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    <title>出力モード</title>  
    <link>http://ameblo.jp/koyasu-daisuke/</link>  
    <description>アウトプットがインプットの質を高めるのでは？</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>恵方巻きとバレンタインチョコ</title>  
      <description> <![CDATA[ 水曜日。<br />
<br />
そう、日経ビジネスオンラインの<br />
記事が更新される日です。<br />
<br />
今回のテーマは「食と歳時」。<br />
<br />
先週は節分で恵方巻きが話題になり、<br />
今はまもなくバレンタインということで<br />
チョコレート商戦まっさかりです。<br />
<br />
コマーシャリズムじゃないか！<br />
と言ってしまえばそれまでですが、<br />
それはそれでいいんでない？<br />
というのが僕のスタンスです。<br />
<br />
詳しくは<a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/pba/20100128/212487/">記事をご覧下さいませ～</a>
。<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/koyasu-daisuke/entry-10455216180.html</link>  
      <pubDate>Wed, 10 Feb 2010 10:35:33 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>シェフの寿命</title>  
      <description> <![CDATA[ フジテレビが仕掛ける<br />
「<a href="http://www.fujitv.co.jp/events/luna-regalo/">ルナ・レガーロ</a>
」なるイベントが<br />
4月末から開催されるそうです。<br />
<br />
サーカスを見ながら食事をするという<br />
新しいエンターテインメントですね。<br />
<br />
１２人のシェフの料理が楽しめる<br />
という趣向です。<br />
（一度に食べられるのは4人で<br />
それが3ターム続く？）<br />
<br />
ポタジエの柿沢さんや<br />
賛否両論の笠原さんのように<br />
若手の注目株も入ってはいますが<br />
目立っているのはこんな人たち。<br />
<br />
・落合務（ラベットラ）<br />
・坂井宏行（ラロシェル）<br />
・陳健一（四川飯店）<br />
・ヒロ山田（ヒロソフィー）<br />
<br />
彼らに対して悪意はないですが、<br />
「今さら～？？？？」というのが<br />
正直な感想です。<br />
<br />
いまだに彼らのキャッチフレーズは<br />
「鉄人シェフ」ですから。<br />
<br />
このような人選に対しては、<br />
いくつかの考え方ができると思います。<br />
<br />
１）企画・人選した人のセンスが古い<br />
<br />
２）料理界に新しいスターシェフが出てこない<br />
<br />
確かにこういう側面もあるかもしれません。<br />
<br />
ただ、僕はもう１つの理由だと思っています。<br />
<br />
それは、今の第一線のシェフ（特に若手）は<br />
メディア露出をできるだけ控えて<br />
現場で料理に真摯に向き合うことこそが<br />
長い目ではメリットが大きい<br />
と考えているのではないかと。<br />
<br />
実際、ミシュランで三つ星や二つ星を<br />
獲得している店のシェフはあまり<br />
表（メディア）に出てきません。<br />
<br />
カンテサンス、石かわ、小十、かんだ、<br />
龍吟、エディションコウジシモムラ・・・<br />
などなど。<br />
<br />
（もちろん、みなそれなりに取材を受けたりは<br />
していますが）<br />
<br />
彼らは、先達の「失敗」を見て<br />
二の轍を踏まないようにしているのでは<br />
と感じます。<br />
<br />
その失敗とは、テレビに出まくったり、<br />
コンビニの食べ物の監修をしたりして<br />
結果、自分自身の「価値」そして「寿命」を<br />
自ら毀損していることです。<br />
<br />
自分の店が長く愛されていくためには<br />
そのような出方がマイナスに働くことを<br />
見て取っているんじゃないでしょうか。<br />
<br />
10年以上も前に終わった<br />
「料理の鉄人」を今も引っ張っている<br />
そんな光景を見て、<br />
色々考えてしまいました。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/koyasu-daisuke/entry-10454688993.html</link>  
      <pubDate>Tue, 09 Feb 2010 18:23:59 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ウェブは退化中</title>  
      <description> <![CDATA[ <dl><dt>少しブログをほったらかしてました。</dt>
</dl>
最近読んだ本です。
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8588372" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">今ウェブは退化中ですが、何か? クリック無間地獄に落ちた人々 (講談社BIZ)/中川 淳一郎<br />
<img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41WlIbShqdL._SL160_.jpg" /></a>
</dt>
<dd style="margin: 0pt;">￥1,470</dd>
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</dl>
「ウェブはバカと暇人のもの」で話題を集めた<br />
中川淳一郎さんの新作です。<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8588371" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ウェブはバカと暇人のもの (光文社新書)/中川淳一郎<br />
<img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/315BlG9HtpL._SL160_.jpg" /></a>
</dt>
<dd style="margin: 0pt;">￥798</dd>
<dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd>
</dl>
感想としては、とても面白かったです。<br />
<br />
新書の前作よりも、<br />
より中川さんの感情がリアルに描かれています。<br />
<br />
これらのタイトルだけ見ると、<br />
ただの「ＩＴ否定／悲観論者」と思われるかも<br />
しれません。<br />
<br />
ただし、中川さんは大手ニュースサイトの<br />
編集者ですから、ＷＥＢの世界には<br />
べったり浸かっているわけです。<br />
<br />
中川さんが言いたいのは、<br />
<br />
「ＷＥＢやＩＴの未来に過度な期待をするのは<br />
いい加減にやめようよ。<br />
<br />
確かに、ものすごく便利なツールだから<br />
うまく活用するに越したことはない。<br />
<br />
でも、それにはまりすぎたり、幻想を抱きすぎて<br />
本当に大切なリアルの生活や繋がりを<br />
軽んじるのはやめたほうがいい。」<br />
<br />
という至極真っ当な主張です。<br />
<br />
最後の方に書かれている<br />
「これだけネットとかかわってきたのに、<br />
大切な思い出が１つもない」<br />
というくだりには考えさせられます。<br />
<br />
ちなみに最近話題のtwitter。<br />
<br />
僕も一応アカウントは持っていますが、<br />
うまく使いこなせず＆使う気がおきず、<br />
チラチラ眺める程度で止まっています。<br />
<br />
友人からは、100名くらいをフォローすると<br />
その面白さがわかると言われてはいますが・・・<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/koyasu-daisuke/entry-10453911114.html</link>  
      <pubDate>Mon, 08 Feb 2010 19:18:01 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ウーロンハイっておいしいですか？</title>  
      <description> <![CDATA[ ウーロンハイ。<br />
<br />
おじさんは結構好きですが、<br />
僕にはその良さがわかりません。<br />
<br />
じゃあ何で飲んでるの？<br />
<br />
それから最近ホッピーや<br />
ハイボールをよく見かけますね。<br />
<br />
安いから以外に<br />
何か理由があるもんでしょうか？<br />
<br />
そんなあたりに触れてみました。<br />
<br />
日経ビジネスオンライン第３回は<br />
『<a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/pba/20100112/212130/">ウーロンハイっておいしいですか？</a>
』<br />
<br />
ぜひぜひお読みくださいませ。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/koyasu-daisuke/entry-10449476207.html</link>  
      <pubDate>Wed, 03 Feb 2010 09:26:34 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>４月から</title>  
      <description> <![CDATA[ 4月からいよいよ始まります。<br />
<br />
<a href="http://www.schooling-pad.jp/">スクーリング・パッド</a>
の<br />
<a href="http://www.schooling-pad.jp/grest/">レストランビジネスデザイン学部</a>
の第10期。<br />
<br />
2005年9月に開講した1期から<br />
もう10期かぁと少ししみじみします。<br />
<br />
2月の13（土）、17（水）、27（土）に<br />
説明会を開催します！<br />
<br />
飲食業の仕事に興味がある。<br />
いつか自分の店をやってみたい。<br />
今の飲食業の仕事に悩んでいる。<br />
<br />
そんな方はぜひ説明会にご参加下さい。<br />
<br />
熱く語ります！！<br />
<br />
説明会のお申し込みは<a href="http://www.schooling-pad.jp/setsumei.shtml">こちらからどうぞ</a>
。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/koyasu-daisuke/entry-10445521728.html</link>  
      <pubDate>Fri, 29 Jan 2010 13:57:13 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>文章のつくりかた</title>  
      <description> <![CDATA[ 連載原稿もすでに５回分、入稿しました。<br />
（少し先の分まで一応用意するんです。）<br />
<br />
ようやく感覚は少しつかめてきたように感じます。<br />
<br />
ただ、3000字というのは<br />
勢いだけで書くとボリュームが足りなかったり、<br />
あるいはきれいな流れにならなかったりするので、<br />
事前にある程度、構成を決める必要があります。<br />
<br />
最初は、真っ白なＡ４とかＡ３サイズの紙に<br />
マインドマップ的に手書きで展開してみたり、<br />
ＰＣでポイントを箇条書きで<br />
整理してみたりしたんですが、<br />
どれもどうもピンときませんでした。<br />
<br />
で、今やっている方法は以下です。<br />
<br />
・Ａ４サイズを４等分に切ったメモ用紙<br />
（Ａ６になるんですかね）を用意。<br />
<br />
・その１枚に、１つの要素を書き出す。<br />
（多少ブレスト的に）<br />
<br />
・それを並べ替えて行く中で<br />
ストーリーのアウトラインをつくる。<br />
<br />
・できあがった流れを見ながら<br />
ＰＣで文章を打ち始める。<br />
<br />
この方法は今のところ、<br />
なかなかフィットしています。<br />
<br />
ポイントは「カード」のようなスタイルを<br />
取っていることだと思います。<br />
<br />
これだと並べ替えられるというのが<br />
非常にいいんですね。<br />
<br />
やはり「流れをつくる」というのが<br />
大切です。<br />
<br />
ちなみに、この方法はこちらのものを<br />
参考にしています。<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8434764" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">知的生産の技術 (岩波新書)/梅棹 忠夫<br />
<img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Q9KKMZYAL._SL160_.jpg" /></a>
</dt>
<dd style="margin: 0pt;">￥777</dd>
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</dl>
1969年発行ですから、40年以上も<br />
読まれている名著です。<br />
<br />
ちなみに、僕が持っているのは79刷！<br />
<br />
時代が変わって役に立たなくなった部分も<br />
ありますが、普遍的に活用できる箇所も<br />
たくさんあります。<br />
<br />
（以前お薦めしてくれた、<br />
きのこ頭のはなちゃん、ありがとう！）<br />
<br />
このような方法論は日々進化しきますが、<br />
しばらくこのスタイルでやってみようと思います。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/koyasu-daisuke/entry-10444780556.html</link>  
      <pubDate>Fri, 29 Jan 2010 07:17:40 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>オーガニック革命</title>  
      <description> <![CDATA[ またまた新書のご紹介です。<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8404182" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">オーガニック革命 (集英社新書 526B)/高城 剛<br />
<img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31mDXAWslyL._SL160_.jpg" /></a>
</dt>
<dd style="margin: 0pt;">￥714</dd>
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</dl>
高城剛さんと言えば、<br />
沢尻エリカのダンナとか、<br />
ハイパーメディアクリエイター？<br />
といったイメージしかない人も<br />
多いのではないでしょうか。<br />
<br />
結構本も書かれていますし、<br />
知らないことを色々教えてくれるので<br />
とてもありがたい存在です。<br />
<br />
今回のテーマは「オーガニック」。<br />
<br />
ただし、食としての<br />
オーガニックにとどまらず、<br />
ライフスタイルだったり、<br />
社会運動としてのオーガニックについて<br />
触れています。<br />
<br />
内容的にはロンドンの話、<br />
経済の話もかなりを占めています。<br />
<br />
個人的に面白かったのは<br />
こんな表現です。<br />
<br />
-------------------------------------<br />
「いま、世界でもっとも反社会的な行為は、<br />
ストリートでおいしい野菜を売ることなんだ。<br />
そうすれば、誰にも咎められずに<br />
堂々とアナーキーなことができる。」<br />
<br />
（中略）<br />
<br />
彼らが軽蔑し、嫌っているのは、<br />
近年の間違った効率化や、<br />
行き過ぎた資本主義であり、<br />
それらを見直す運動を<br />
「オーガニック」としているのだ。<br />
<br />
だから、僕のオーガニックの解釈は<br />
ブリティッシュロックやパンクととても近い。<br />
--------------------------------------<br />
<br />
ちなみに、高城さんがよく使う（使っていた）<br />
フレーズに「サバイブ」というものがあります。<br />
<br />
梅田望夫さんも同じ言葉を使いますが、<br />
僕は結構気に入っています。<br />
<br />
「サバイブ」とか「サバイバル」というと、<br />
他人を見捨ててでも自分は生き残る<br />
というようなエゴ的なイメージが<br />
一般的にはあるように思います。<br />
<br />
ただ、両者が伝えたいのは<br />
おそらくそうではないはず。<br />
<br />
「思考停止に陥ったまま<br />
沈み行く船に乗っていてはまずい。<br />
ちゃんと自分自身の頭で考えて<br />
道を切り開いていこう！」<br />
<br />
ということだと思うのです。<br />
<br />
「思考停止」という状態が<br />
今一番恐いことかもしれません。<br />
<br />
それを逃れるためにも<br />
今年も「出力モード」で行きたいと思います。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/koyasu-daisuke/entry-10443194267.html</link>  
      <pubDate>Thu, 28 Jan 2010 07:13:28 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>スケールの問題</title>  
      <description> <![CDATA[ 2009年の外食産業の売上高が<br />
発表されました。<br />
<br />
予想通りではありますが、<br />
前年比マイナス1.5％と<br />
なかなか厳しい数字です。<br />
<br />
これを無理矢理に<br />
プラス成長をさせようとすると<br />
やはり軋みが生じると思います。<br />
<br />
そこで思うのが「スケール」の問題です。<br />
<br />
この数年で何となく思うことは<br />
「物事には適正なスケールがある」<br />
ということです。<br />
<br />
個人的には、<br />
現在の外食産業の市場は<br />
適正なスケールではなく、<br />
本来はもっと小さくてしかるべき<br />
と考えています。<br />
<br />
昨日ご紹介した<br />
「経済成長という病」とも関係しますが、<br />
スケールというものに対する感覚を<br />
見失っていることが<br />
今の日本や世界の大きな問題かと。<br />
<br />
これは「分をわきまえる」とか、<br />
「自らを律する」という感覚の欠如<br />
と言ってもいいかもしれません。<br />
<br />
「サイズダウン」というのは<br />
どうしても後ろ向きでネガティブな<br />
イメージが付きまといますが、<br />
一度冷静に考えるべきかもしれません。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/koyasu-daisuke/entry-10443404162.html</link>  
      <pubDate>Wed, 27 Jan 2010 12:36:37 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ダイエットのこと</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>日経ビジネスオンラインの第２回目が</p>
<p>アップされました。</p>
<br />
<p>今回のテーマは「食生活とダイエット」。</p>
<br />
<p>みんなダイエット、ダイエットと</p>
<p>言っているのに、</p>
<p>マクドナルドのメガマックや</p>
<p>クオーターパウンダーが</p>
<p>流行ったのはなぜ？</p>
<br />
<p>そんなところから</p>
<p>食生活でのダイエットに対する</p>
<p>ちょっとした割り切りの必要性について</p>
<p>書いてみました。</p>
<br />
<p><a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/pba/20100112/212129/?top" target="_blank">詳しくはこちらを読んでください</a>
。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/koyasu-daisuke/entry-10443792835.html</link>  
      <pubDate>Wed, 27 Jan 2010 07:55:35 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>嵐の試飲</title>  
      <description> <![CDATA[ とあるお店のプロジェクトで<br />
お酒の試飲会がありました。<br />
<br />
お酒と言っても、<br />
今回の対象は梅酒と果実酒。<br />
<br />
梅酒を16種類。<br />
<br />
果実酒を29種類。<br />
<br />
わぉ。<br />
<br />
いくら一口しか味見をしないと言っても<br />
なかなかの数です。<br />
<br />
しかも普段まず口にすることのない<br />
お酒のジャンルですし。。。<br />
<br />
それにしても妙なお酒が<br />
たくさんあるものですよ。<br />
<br />
トマト、くり、しそ、柿・・・<br />
そしてジャスミン梅酒、コラーゲン入り梅酒・・・<br />
<br />
どうなんでしょうかねぇ。<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100126/19/koyasu-daisuke/c0/9f/j/o0600080010389847622.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100126/19/koyasu-daisuke/c0/9f/j/t02200293_0600080010389847622.jpg" alt="出力モード" /></a>
<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100126/19/koyasu-daisuke/67/3f/j/o0640048010389847630.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100126/19/koyasu-daisuke/67/3f/j/t02200165_0640048010389847630.jpg" alt="出力モード" /></a>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/koyasu-daisuke/entry-10443387223.html</link>  
      <pubDate>Wed, 27 Jan 2010 07:16:36 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>
