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    <title>小菅努の商品アナリスト日記</title>  
    <link>http://ameblo.jp/kosuge-tsutomu/</link>  
    <description>大起産業株式会社　調査研究室</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>2010/03/17　東京ゴム寄付概況</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><font size="2">東京ゴムは、高寄りした。ギリシャ問題の収束期待を背景に主要商品相場が軒並み強含む中、ゴム相場も連動高になっている。引き続き、外部環境次第の独自性に乏しい展開になる。</font></p>
<p><br />
<font size="2">寄り付き時点では、期近に対して期先の上げ幅が大きく、当先の逆ザヤは縮小に向かう。一時は２０円水準に到達していたが、足元では１５円水準まで縮小。まだ期近売り・期先買いの裁定は有効だろう。</font></p>
<p><font size="2"><br />
</font></p>
<p><font size="2">前日は上海相場が堅調に推移したが、本日もこの地合を維持できれば、下げ過ぎ感のある東京期先も安値是正の動きが期待できる。産地相場は一貫して堅調地合を維持している一方、上海・東京市場が仕手的な売りで軟化する展開が続いてきた。しかし、本来は、これから減産期に向けて少なくとも期中は大きく下げる理由に乏しく、当限に対して一定のプレミアムを上乗せして当然の状況にある。</font></p>
<p><font size="2"><br />
</font></p>
<p target="_blank"><font size="2">参考：<a href="http://ameblo.jp/kosuge-tsutomu/entry-10483300486.html">東京ゴム　本日のテクカルポイント（03/17）</a>
</font> </p>
<br />
<p><font size="1">※この情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません※</font> </p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kosuge-tsutomu/entry-10483920950.html</link>  
      <pubDate>Wed, 17 Mar 2010 09:42:13 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>こう見る：ギリシャ関連の動き（03/16）</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><font size="2"><strong>【Ｓ＆Ｐ】</strong><br />
ギリシャの格付け見通しを据え置き。「クレジットウォッチ・ネガティブ」の指定を解除。同国の財政再建策の効果を評価。</font></p>
<p><br />
<font size="2"><strong>【ＥＵ財務相会合】<br />
</strong>必要があればユーロは協調して行動する。</font></p>
<p><font size="2"><br />
</font></p>
<p><font size="2"><strong>【パパンドレウ・ギリシャ首相】</strong><br />
救済ではなく、連帯を期待している。市場の投機を断ち切るために、ＥＵの助けが必要。</font></p>
<p><font size="2"><br />
</font></p>
<p><br />
<font size="2">ＥＵ財務相会合が終わったが、直接的な救済措置は見送り、有事の協調対応に向けての技術的な面のみで合意した模様。詳細の発表がないが、デフォルトリスクなどが高まった際に、資金援助や保証提供などの対応を進める用意を整備した可能性が高い。これで「ギリシャ問題が蒸し返されればユーロが動く」との見方が投資家の安心感に直結している。</font></p>
<p><br />
<font size="2">一方、Ｓ＆Ｐは格下げを見送り、格下げをきかっけとしたギリシャ売り再燃のリスクは後退している。まだ、フィッチやムーディーズなどの動きに不透明感が残るも、少なくとも格付け会社の１社が「格下げの必要はない」と判断したインパクトは大きい。</font></p>
<p><br />
<font size="2">これで当面の材料は出尽くしであり、あとは４～５月のギリシャ国債の償還状況を見極めるステージに。</font></p>
<br />
<p><font size="1">※この情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません※</font> </p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kosuge-tsutomu/entry-10483904821.html</link>  
      <pubDate>Wed, 17 Mar 2010 09:08:45 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>シカゴ　2010/03/16　穀物概況</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><font size="2"><strong>シカゴ穀物１６日：外部環境主導で全面高</strong></font></p>
<p><br />
<font size="2">ＣＢＯＴトウモロコシ５月限　３６６．７５セント（前日比　３．５０セント高）<br />
ＣＢＯＴ大豆５月限　　　　　９４５．００セント（前日比１５．００セント高）</font></p>
<p><br />
<font size="2">ギリシャのソブリン・リスク後退を受けて、投資家のリスク選好性が強まる中、穀物相場も全面高の展開になった。株高、原油高、ドル安など、外部環境主導で値位置を切り上げている。</font></p>
<p><br />
<font size="2">大豆に関しては、南米の豊作見通しが上値を圧迫しているが、本日は現物ベーシスが急伸したことが警戒されている。シカゴ定期は２月２３日の９８５．００セントをピークに一時９２１．７５セントまで軟化したが、こうした価格水準で売り急ぐ必要はないと考えている向きも多い模様だ。もっとも、ブラジルでは目先乾燥した天候が続く見通しであり、現物供給圧力はこれから強くなっても弱まることはない。市中に荷がだぶつく中、あえて高価格での調達を急ぐ必要性は低く、現物価格主導で値位置を切り上げる展開を想定するのは難しい。ただ、米農家は現行価格での売却を嫌っている模様であり、この価格水準からの下落ペースは抑制される見通し。</font></p>
<p><br />
<font size="2">一方、トウモロコシ市場では作付けの遅れ懸念が蒸し返されている。米海洋大気局（ＮＯＡＡ）は、気温上昇によって米中西部の北部で水位が上昇しているため、ク隋被害が発生するリスクを指摘している。昨年に洪水被害が発生した当時とほぼ同レベルの水位にあるため、アイオワ州などでは、作付けの遅れに対する警戒感が再び強くなっている。冬小麦の生産が積雪の影響で不調であり、農家はトウモロコシや大豆への増産意欲を強めざるを得ないが、ここにきてトウモロコシの作付けにも不透明感が強くなっていることは、警戒する必要がある。面積拡大のペースが鈍ければ、価格を引き上げて農家の強引な作付けを促す必要性もある。</font></p>
<p><br />
<font size="2">もっとも、本日の上昇相場はファンダメンタルズよりも外部環境の影響が大きいだろう。月末に作付け意向面積や四半期在庫の発表を控えていることもあり、月内は膠着感の強い展開を想定している。</font></p>
<br />
<p><font size="1">※この情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません※</font> </p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kosuge-tsutomu/entry-10483886886.html</link>  
      <pubDate>Wed, 17 Mar 2010 08:27:54 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>NY　2010/03/16　砂糖概況</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><font size="2"><strong>ＮＹ砂糖１６日：他商品高も、買い手不在で大幅続落</strong></font></p>
<p><br />
<font size="2">ＩＣＥ砂糖５月限　前日比１．１５セント安</font></p>
<p><font size="2">始値　１９．２１セント<br />
高値　１９．３７セント<br />
安値　１８．０２セント<br />
終値　１８．２４セント</font></p>
<p><br />
<font size="2">ドル安や株高、原油高などを背景に主要商品相場は強含んだが、砂糖市場では売り優勢の展開が続いており、大幅続落となった。</font></p>
<p><br />
<font size="2">価格低下でも需要家の買い付け姿勢は鈍く、買い手不在の中で値位置を切り下げる展開が続いている。１２日の取引では値頃感から買いを入れる動きもみられたが、その後の継続的な買い付けがみられなかったことが、失望売りを招いている。多くの需要家は、安値で調達意欲を強めることなく、逆により安値での調達機会を狙っている模様だ。</font></p>
<p><br />
<font size="2">ＦＣストーンは、２０１０／１１年度のブラジル中南部のサトウキビ生産が前年度比１１．６％増の５億９７５０万トンになるとの見通しを示した。これは、ブラジルのサトウキビ生産者協会（Ｕｎｉｃａ）が１０％増の５億８０００万トンとの見通しを示したのを踏襲する内容であるが、改めてブラジルの良好な生産環境が確認された形になっている。</font></p>
<p><br />
<font size="2">ブラジルの新糖供給開始時期が近いことを考慮に入れても、下げ過ぎ感の強い価格水準になっている。ただ、底打ちには需要家の買い付け再開が必要不可欠であり、まだその兆候は確認できない。実需の継続的な買いが入るのを待ちながら、下値模索の展開が続いている。</font></p>
<p><br />
<font size="1">※この情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません※</font> </p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kosuge-tsutomu/entry-10483877588.html</link>  
      <pubDate>Wed, 17 Mar 2010 08:05:59 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>NY　2010/03/16　コーヒー概況</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><strong><font size="2">ＮＹコーヒー１６日：ドル安、原油高で反発</font></strong></p>
<p><br />
<font size="2">ＩＣＥコーヒー５月限　前日比１．７０セント高</font></p>
<p><font size="2">始値　１３１．２５セント<br />
高値　１３３．４０セント<br />
安値　１３０．６０セント<br />
終値　１３２．７５セント</font></p>
<p><br />
<font size="2">ドル安や原油高などを受け、反発した。</font></p>
<p><br />
<font size="2">引き続きコーヒー独自の材料が見当たらない中、為替や他商品相場の動向を眺めながらの独自性に乏しい展開が続いている。前日は買い方</font></p>
<p><font size="2">のストップロスを巻き込む形で急落したが、本日は１３２．００セント水準で逆に売り方のストップロスを巻き込み、反発した。</font></p>
<p><br />
<font size="2">中南米の新穀供給開始時期が近づいているが、現物相場も含めてマーケットの反応は鈍くなっている。現行価格は既に短期的な需給緩和圧力を織り込んだ価格水準と冷静に受け止める向きが多い模様だ。逆に、中長期的な需給逼迫リスクを警戒する向き多く、決め手を欠いている。</font></p>
<p><br />
<font size="2">トレンドとしては底入れを試すステージとみているが、短期的には１３０～１３５セント水準の安値低迷がメインシナリオになり易い。何らかのきかっけがあれば急騰する可能性があり、１３０セント近辺であれば物色妙味が大きい。</font></p>
<p><br />
<font size="1">※この情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません※</font> </p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kosuge-tsutomu/entry-10483872598.html</link>  
      <pubDate>Wed, 17 Mar 2010 07:53:45 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>NY　2010/03/16　原油概況</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><font size="2"><strong>ＮＹ原油１６日：株高、ドル安で急反発、８０ドル台回復</strong></font></p>
<p><br />
<font size="2">ＮＹＭＥＸ原油４月限　前日比１．９０ドル高</font></p>
<p><font size="2">始値　７９．８４ドル<br />
高値　８２．０４ドル<br />
安値　７９．３２ドル<br />
終値　８１．７０ドル</font></p>
<p><font size="2"><br />
</font></p>
<p><font size="2">ソブリン・リスクの後退を受けての株高・ドル安を受け、原油相場は急反発した。前日は中国の金融引き締めに対する警戒感から８０ドル台を割り込む展開になったが、本日はアジア株が総じて堅調に推移したことも支援材料になっている。</font></p>
<p><font size="2"><br />
</font></p>
<p><font size="2">米格付け会社Ｓ＆Ｐがギリシャの格付けを据え置く方針を決めたことを受け、ソブリン・リスクを背景とした投資家のリスク回避姿勢が一服している。まだこの問題に完全な終止符が打たれた訳ではないが、近く格下げからソブリン・リスクが再び暴走するリスクを強く警戒していた現在のマーケットでは、投資家マインドの改善に強く寄与している。</font></p>
<p><font size="2"><br />
</font></p>
<p><font size="2">株式市場では、Ｓ＆Ｐ５００種株価が約１７ヶ月ぶりの高値を更新しており、石油需要の拡大期待も再び強くなっている。加えて、ユーロ売りの買い戻しから為替相場がドル安方向に振れていることも原油相場の下値切り上げに寄与している。ドル相場が当面のピークを付けた可能性が強くなっていることで、「欧州のソブリン・リスク→ドル高（ユーロ安）→原油安」の流れにも一定の歯止めが掛けられている。</font></p>
<p><font size="2"><br />
</font></p>
<p><font size="2">一方、明日は石油輸出国機構（ＯＰＥＣ）総会が開催されるが、生産枠の変更は行われない見通し。サウジアラビアのヌアイミ石油鉱物資源相が、石油需給は均衡しているとの見方を示すなど、特に増産などの決定は行われない見通し。ＯＰＥＣ月報では、逆に供給超過との見通しが示されていたこともあり、ここで敢えて価格低下リスクを負ってまで増産を決定する必要性は低い。生産枠を超過する闇増産を規制するような動きも鈍く、結果的には静観姿勢が維持される可能性が高い。</font></p>
<p><br />
<font size="2">８０ドル台前半に対する高値警戒感は後退しており、下値の切り上げは着実に進んでいる。当面は７５ドル水準を下値目処に、８０～８５ドルまで取引の中心帯をシフトする展開を想定している。まだ、８５ドル、９０ドルと大きく上値を切り上げる展開には、逆に投機色が強い。</font></p>
<br />
<p><font size="1">※この情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません※</font> </p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kosuge-tsutomu/entry-10483867724.html</link>  
      <pubDate>Wed, 17 Mar 2010 07:40:52 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>NY　2010/03/16　金概況</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><font size="2"><strong>ＮＹ金１６日：ドル安、原油高で大幅続伸</strong></font></p>
<p><br />
<font size="2">ＣＯＭＥＸ金４月限　前日比１７．１０ドル高</font></p>
<p><font size="2">始値　１１０８．３０ドル<br />
高値　１１２８．１０ドル<br />
安値　１１０８．１０ドル<br />
終値　１１２２．５０ドル</font></p>
<p><br />
<font size="2">為替相場がドル安に振れたことや原油相場の反発が好感され、金相場は大幅続伸となった。</font></p>
<p><font size="2"><br />
</font></p>
<p><font size="2">米格付け会社Ｓ＆Ｐは、ギリシャの長期格付けを据え置くことを決定し、格下げの見直し対象からも解除した。格付け見通しそのものは「ネガティブ」で据え置かれているものの、少なくとも当面のギリシャ格下げリスクが後退していることは間違いない。加えて、欧州連合（ＥＵ）財務相会合では、ギリシャ支援の基本合意が形成されており、投資家マインドの改善が促されている。ＥＵ財務相会合では、特に具体的な支援については固まっていないものの、有事の際にはＥＵが包括的な支援に乗り出す方向性が決まったことが、一定の評価を受けている模様だ。</font></p>
<p><br />
<font size="2">これは、ソブリン・リスクを背景とした逃避需要の観点では、金相場に対してネガティブ要因になる。ただ、本日はドル安・原油高と投機マネーがリスク選好性を強めたことがより高く評価されており、金相場も急伸地合になった。１１００ドル水準では、既に逃避需要の後退は織り込み済みとの見方もある模様だ。</font></p>
<p><br />
<font size="2">これでギリシャ問題に完全な終止符が打たれたかは疑問視しているが、格下げをきっかけにソブリン・リスクが暴走するリスクは低下しており、短期的には投機マネーのリスクマーケット回帰が促され易い状態になっている。ソブリン・リスクは、ギリシャ以外に波及するリスクもあり、いつ再びテーマとして浮上しても違和感がないものの、この状態で４～５月のギリシャ国債償還を無事に消化できれば、一つの山を越えた形になるだろう。</font></p>
<p><br />
<font size="2">一方、米連邦公開市場委員会（ＦＯＭＣ）では、フェデラル・ファンド（ＦＦ）金利の誘導目標を「長期にわたって」異例な低水準とする方針が確認された。景気認識に若干の上方修正があったものの、インフレは抑制されているとの基本スタンスが維持されており、基本的にはノーサプライズと言える内容になっている。ただ、４～７月の雇用統計で雇用環境の改善が確認されれば、早ければ８月のＦＯＭＣで「長期にわたって」の文言が「当面の間」などに修正され、９月または１１月のＦＯＭＣで金利引き上げが実施される可能性もある。もっとも、マーケットは既にこうした金利見通しを織り込んでおり、実際に長期金利は逆に低下している。金相場に対する影響も限定的だろう。</font></p>
<p><br />
<font size="2">本日は「ソブリン・リスク後退を受けての売り圧力」と「ドル安を受けての買い圧力」が交錯する展開になったが、結果的にはドル安がより重視されている。１１００ドル水準はソブリン・リスクの退避需要を本格的に織り込む前の価格であり、引き続き１１００ドル割れには下げ過ぎ感がある。ここからユーロ買い戻しに伴うドル安圧力が本格化すれば、金相場も１０５０～１１５０ドルのボックスを上抜けする可能性が高まる見通し。ユーロ／ドル相場が１ユーロ＝１．３８００ドルの節目を突破できるかが、チャート面では重要になる。</font></p>
<p><br />
<font size="1">※この情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません※</font> </p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kosuge-tsutomu/entry-10483861918.html</link>  
      <pubDate>Wed, 17 Mar 2010 07:23:25 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>業界動向：東工取と東穀取システム共同利用へ</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><font size="2">東京工業品取引所と東京穀物商品取引所は、取引システムの共同利用について基本合意した。２０１０年下期からの共同利用に向けて準備作業を行う。これで、東京の商品取引所は全てザラ場システムに統一されることになる。これまで独自性を模索してきた東穀取であるが、もはや自前のシステムを構築して、それを維持するだけのエネルギーはない。</font></p>
<p><br />
<font size="2">これでコーヒー、Ｎｏｎ‐ＧＭＯ大豆市場の幕引きは前倒しか。ただ、大豆やトウモロコシなども十分な出来高があるわけではなく、いずれにしても厳しい状態が続くことになる。今後は、両取引所の合併か、東穀取を潰して東工取が穀物市場も新設するのか、いずれにしても総合取引所への流れへ。</font></p>
<p><br />
<font size="1">※この情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません※</font></p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kosuge-tsutomu/entry-10483304173.html</link>  
      <pubDate>Tue, 16 Mar 2010 16:12:51 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>東京ゴム　テクニカル（3/17）</title>  
      <description> <![CDATA[ <font size="2"><strong>【東京ゴム先物相場のテクニカルポイント】</strong><br />
306.57  ボリンジャーバンド（+2σ）<br />
306.00  年初来高値<br />
298.67  ボリンジャーバンド（+1σ）<br />
291.93  ピボット（HBOP）<br />
290.78  移動平均線（25日）<br />
287.87  ピボット（抵抗線2）<br />
287.55  一目均衡表（転換線）<br />
287.50  移動平均線（5日）<br />
285.33  ピボット（抵抗線1）<br />
284.50  一目均衡表(基準線)<br />
283.80  前日高値<br />
282.88  ボリンジャーバンド（-1σ）<br />
<font color="#ff0000">282.80  前日終値</font><br />
281.48  一目均衡表（先行スパン1）<br />
281.27  ピボット（ピボットポイント）<br />
279.57  移動平均線（75日）<br />
278.73  ピボット（支持線1）<br />
277.20  前日安値<br />
274.99  ボリンジャーバンド（-2σ）<br />
274.67  ピボット（支持線2）<br />
272.13  ピボット（LBOP）<br />
271.50  一目均衡表（先行スパン2）<br />
265.60  年初来安値</font><br />
<br />
<p><font size="1">（指標解説）<br />
※全て期先継足の数値。※移動平均は単純移動平均線。最近（5日・25日・75日）の価格トレンドを示すもの。※ボリンジャーバンドは過去の価格変動（ここでは25日）に基づき、支持線と抵抗線を計算。「-1σ」から「+1σ」の間に値が存在する確率は68.3%、「-2σ」から「+2σ」の間に値が存在する確率は95.5%となる。※ピボットは、前日の高値・安値・終値から支持線と抵抗線を計算。ピボットポイントは気と弱気のセンチメントの分岐点。HBOP、LBOPはストップロス。※一目均衡表は時間を重視したテクニカル指標。「基準線」と「転換線」は直近の売買価格帯の中心点、先行スパンは過去の購入価格帯の中心点を表す。</font></p>
<p><br />
<font size="1">※この情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません※</font> </p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kosuge-tsutomu/entry-10483300486.html</link>  
      <pubDate>Tue, 16 Mar 2010 16:06:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>東京石油　テクニカル（3/17）</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><font size="2"><strong>【東京原油先物相場のテクニカルポイント】</strong><br />
48,990  年初来高値<br />
47,075  ボリンジャーバンド（+2σ）<br />
46,527  ピボット（HBOP）<br />
46,053  ピボット（抵抗線2）<br />
45,603  ボリンジャーバンド（+1σ）<br />
45,580  前日高値<br />
45,328  移動平均線（5日）<br />
45,147  ピボット（抵抗線1）<br />
45,020  一目均衡表（転換線）<br />
44,673  ピボット（ピボットポイント）<br />
44,550  一目均衡表（先行スパン2）<br />
<font color="#ff0000">44,240  前日終値</font><br />
44,200  前日安値<br />
44,130  移動平均線（25日）<br />
44,062  移動平均線（75日）<br />
43,767  ピボット（支持線1）<br />
43,468  一目均衡表（先行スパン1）<br />
43,293  ピボット（支持線2）<br />
43,160  一目均衡表(基準線)<br />
42,657  ボリンジャーバンド（-1σ）<br />
42,387  ピボット（LBOP）<br />
41,185  ボリンジャーバンド（-2σ）<br />
40,070  年初来安値</font></p>
<p><br />
<font size="2"><strong>【東京ガソリン先物相場のテクニカルポイント】</strong><br />
58,400  年初来高値<br />
56,977  ボリンジャーバンド（+2σ）<br />
56,033  ピボット（HBOP）<br />
55,487  ピボット（抵抗線2）<br />
55,325  ボリンジャーバンド（+1σ）<br />
54,940  前日高値<br />
54,754  移動平均線（5日）<br />
54,655  一目均衡表（転換線）<br />
54,603  ピボット（抵抗線1）<br />
54,057  ピボット（ピボットポイント）<br />
<font color="#ff0000">53,720  前日終値</font><br />
53,673  移動平均線（25日）<br />
53,510  前日安値<br />
53,265  一目均衡表（先行スパン2）<br />
53,173  ピボット（支持線1）<br />
53,163  移動平均線（75日）<br />
52,803  一目均衡表（先行スパン1）<br />
52,640  一目均衡表(基準線)<br />
52,627  ピボット（支持線2）<br />
52,021  ボリンジャーバンド（-1σ）<br />
51,743  ピボット（LBOP）<br />
50,369  ボリンジャーバンド（-2σ）<br />
49,310  年初来安値</font></p>
<p><font size="2"><br />
</font></p>
<p><font size="2"><strong>【東京灯油先物相場のテクニカルポイント】</strong><br />
56,700  年初来高値<br />
55,087  ボリンジャーバンド（+2σ）<br />
54,477  ピボット（HBOP）<br />
53,903  ピボット（抵抗線2）<br />
53,330  前日高値<br />
53,133  ボリンジャーバンド（+1σ）<br />
53,068  移動平均線（5日）<br />
52,867  ピボット（抵抗線1）<br />
52,725  一目均衡表（転換線）<br />
52,293  ピボット（ピボットポイント）<br />
<font color="#ff0000">51,830  前日終値</font><br />
51,720  前日安値<br />
51,660  一目均衡表（先行スパン2）<br />
51,257  ピボット（支持線1）<br />
51,179  移動平均線（25日）<br />
50,814  移動平均線（75日）<br />
50,683  ピボット（支持線2）<br />
50,375  一目均衡表(基準線)<br />
50,220  一目均衡表（先行スパン1）<br />
49,647  ピボット（LBOP）<br />
49,225  ボリンジャーバンド（-1σ）<br />
47,271  ボリンジャーバンド（-2σ）<br />
46,530  年初来安値</font></p>
<br />
<p><font size="1">（指標解説）<br />
※全て期先継足の数値。※移動平均は単純移動平均線。最近（5日・25日・75日）の価格トレンドを示すもの。※ボリンジャーバンドは過去の価格変動（ここでは25日）に基づき、支持線と抵抗線を計算。「-1σ」から「+1σ」の間に値が存在する確率は68.3%、「-2σ」から「+2σ」の間に値が存在する確率は95.5%となる。※ピボットは、前日の高値・安値・終値から支持線と抵抗線を計算。ピボットポイントは気と弱気のセンチメントの分岐点。HBOP、LBOPはストップロス。※一目均衡表は時間を重視したテクニカル指標。「基準線」と「転換線」は直近の売買価格帯の中心点、先行スパンは過去の購入価格帯の中心点を表す。</font></p>
<p><br />
<font size="1">※この情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません※</font> </p>
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      <link>http://ameblo.jp/kosuge-tsutomu/entry-10483300175.html</link>  
      <pubDate>Tue, 16 Mar 2010 16:06:07 +0900</pubDate> 
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