<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss version="2.0"> 
  <channel> 
    <title>これだけでも株で稼げる！</title>  
    <link>http://ameblo.jp/kore-kabu/</link>  
    <description>株式投資で利益を上げ続けるためには、難しい理論や銘柄分析などは必ずしも必要ではありません。ちょっと考え方を変えてみるだけで、投資成績が大きく変わりますよ♪　（このブログはメルマガのバックナンバーが中心です）</description>  
    <language>ja</language>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://feedblog.ameba.jp/rss/ameblo/kore-kabu/rss20.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>ひな人形セット</title>  
      <description> <![CDATA[ 雛人形って飾り付けが大変だと思っていたけど、<br />こういうタイプだったら手間がかからないかも。<br /><br /><br /><br /><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><td valign="top"><div style="border:1px none;margin:0px;padding:6px 0px;width:260px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f023113.1f000248.0f023114.23657254/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkomari%2f11-oc-202%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkomari%2fi%2f10008990%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkomari%2fcabinet%2fhina2012%2fcase%2f11-oc-202.jpg%3f_ex%3d240x240&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkomari%2fcabinet%2fhina2012%2fcase%2f11-oc-202.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="●大特価品●ケース雛 桜色 -さくらいろ-/【雛人形 ケース飾り】【ひな人形 ケース飾り】【雛人..." border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f023113.1f000248.0f023114.23657254/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkomari%2f11-oc-202%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkomari%2fi%2f10008990%2f" target="_blank">●大特価品●ケース雛 桜色 -さくらいろ-/【雛人形 ケース飾り】【ひな人形 ケース飾り】【雛人...</a><br></p></div></td></tr></table><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kore-kabu/entry-11161952136.html</link>  
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 20:43:18 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ワンピース 海賊無双</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 お一人様3個までって・・・（汗）<br /><br /><br />3個も同時に購入する人いるのだろうか？<br /><br /><br /><br /><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><td valign="top"><div style="border:1px none;margin:0px;padding:6px 0px;width:260px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/043724a2.924b7649.043724a3.28475e0e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2famiami%2ftvg-ps3-1220%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2famiami%2fi%2f10305998%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2famiami%2fmain%2fTVG-PS3-1220.jpg%3f_ex%3d240x240&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2famiami%2fmain%2fTVG-PS3-1220.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="PS3【初回封入特典付き】ワンピース 海賊無双 限定版 トレジャーボックス[バンダイナムコゲーム..." border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/043724a2.924b7649.043724a3.28475e0e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2famiami%2ftvg-ps3-1220%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2famiami%2fi%2f10305998%2f" target="_blank">PS3【初回封入特典付き】ワンピース 海賊無双 限定版 トレジャーボックス[バンダイナムコゲーム...</a><br></p></div></td></tr></table>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kore-kabu/entry-11161009224.html</link>  
      <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 20:56:06 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>サラリーマンが収入を増やすには？（その7）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />サラリーマンの収入を増やすためには、<br />営業や接客などのように、どれだけ売上に貢献したのか、<br />明確な数値で表れやすい職種が有利という話をしました。<br /><br /><br /><br />そのような職種であれば、結果を出せば出すほど、<br />それに応じた報酬が得られやすいのですから。<br /><br /><br /><br /><br />サッカーに例えると、フォワードのような役割ですね。<br /><br /><br /><br />サッカーのフォワードは、<br />ゴール数という明確な数値があるため、<br />客観的に評価しやすいとも言えます。<br /><br /><br /><br />プロサッカー選手の場合、得点数が多いフォワードほど、<br />年俸や移籍金などの報酬が高くなる傾向がありますから。<br /><br /><br /><br /><br />サラリーマンの場合も、明確な数値で評価される職種ほど、<br />会社の利益に大きく貢献した人間は、<br />それに応じた報酬が得られやすいのです。<br /><br /><br /><br /><br />ただ、サッカーのフォワード選手の場合も、<br />まったく得点があげられない選手は低い評価をされるように、<br />明確な数値で評価される職種というのは、<br />会社や経営者が求めているような結果を残せていなければ、<br />それに見合った評価を受けるというシビアな面もあります。<br /><br /><br /><br />だからこそ、そうした事を敬遠する人も多いようです。<br /><br /><br /><br /><br />毎回、数値によって評価されるのはしんどいとか、<br />もし結果を出せなければボロクソにけなされるかも、<br />のようにネガティブに考えてしまうのでしょうか。<br /><br /><br /><br /><br />しかし、高い報酬を望むのならば、<br />それに見合った貢献をするのは当然のことであり、<br />逆に言えば、大して貢献できないにも関わらず、<br />高い報酬だけを望むのは明らかにおかしいと思うのですが。<br /><br /><br /><br /><br /><br />しっかりと会社の利益に貢献した上で、<br />それに見合った報酬を受け取るという考えで仕事をしていれば、<br />会社の利益を上げるためにはどうすれば良いのかを<br />自然と考え続けることになるはずです。<br /><br /><br /><br />そして、毎日そうした習慣を続けていれば、<br />いろいろ試行錯誤をしながら、さまざまな経験を重ねる中で、<br />どんどんスキルアップもしてゆくことでしょう。<br /><br /><br /><br /><br />このようにして会社に必要不可欠な存在になってくれば、<br />会社のなかで高い報酬を得られるようになるだけでなく、<br />仮にその会社を辞めたとしても、<br />どこに行っても活躍できるだけの人間となっているはずです。<br /><br /><br /><br /><br />今の時代、このような人間になることこそが、<br />本当の意味での「安定」と呼べるのではないでしょうか。<br /><br /><br /><br />（※注：この記事は、過去のメルマガに掲載していた内容です）
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kore-kabu/entry-11144099253.html</link>  
      <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 21:08:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>サラリーマンが収入を増やすには？（その6）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 　<br />サッカーで最も注目されるポジションは、<br />やはりフォワードではないでしょうか。<br /><br /><br />ゴール数など、明確な数字でも評価されますので、<br />それが人気や報酬などにも直結しているとも言えます。<br /><br /><br /><br />たしかに、フォワードがいつもゴールを決めてくれれば、<br />それだけ勝利につながりやすくなります。<br /><br /><br /><br /><br />しかし、フォワード以外のポジションはどうでも良い、<br />とは言えませんよね。<br /><br /><br /><br /><br />いくらフォワードの能力が高かったとしても、<br />中盤が弱くて、パスが全然通らなかったりすれば、<br />せっかくの強力なフォワードを活かすことができません。<br /><br /><br />また、守備が弱くてボコボコ点を取られてしまたりするのも、<br />明らかに問題と言えるでしょう。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />ただ、フォワードは最も目立つポジションであり、<br />ゴール数など明確な数字で評価されるポジションです。<br /><br /><br />そのため、プロ選手の場合は、<br />フォワードの選手は、その他のポジションと比べて<br />年俸や契約金などが高くなりがちのようにも思えます。<br /><br /><br /><br />言い換えれば、個人成績の結果が、<br />もっとも報酬に反映されやすいポジションと<br />言えるのかもしれませんね。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />こうしたことは一般の会社に関しても、<br />同様の事が言えるのではないでしょうか。<br /><br /><br /><br />会社においてフォワードに相当するのは、<br />営業担当や接客担当だと思います。<br /><br /><br /><br /><br />こうした職種の場合、どれだけの売上をあげたのか、<br />どれだけの顧客が集まったのかなど、<br />明確な数値で評価されることになります。<br /><br /><br /><br />そのため、これらの数値が上がれば上がるほど、<br />収入に反映されやすい職種と言えるでしょう。<br /><br /><br /><br />なにしろ、基本的にこれらの数値は、<br />会社の利益に直結しているはずですから。<br /><br /><br /><br /><br /><br />そのため、サッカーではフォワードが<br />花形ポジションと言われているように、<br />サラリーマンで収入を増やしたいと考えるならば、<br />できるだけ営業や接客に関わる仕事をすることが、<br />花形ポジションになります。<br /><br /><br /><br />もちろん、<br />点の取れないフォワードが低い評価を受けるように、<br />売上や客数を伸ばすことができなければ、<br />それ相応の評価を受けるというリスクはあります。<br /><br /><br /><br /><br />しかし、自分の力で結果を出すことができれば、<br />それに応じた見返りが得られることでしょう。<br /><br /><br /><br /><br />投資においても言えることですが、<br />自らリスクを取ることができなければ、<br />決してリターンを得ることはできません。<br /><br /><br /><br /><br />サラリーマンの仕事においても、<br />リスクを取る業務についている人間ほど、<br />高いリターンが得られやすくなります。<br /><br /><br /><br /><br /><br />一般的なサラリーマンの多くは、<br />なるべくリスクを避けて安定を求めがちのようですが、<br />そのような考えをしている人ほど、<br />実は安定からも遠ざかっているように思えます。<br /><br /><br /><br />逆に、積極的にリスクを取り続ける人間ほど、<br />さまざまな経験を積んでゆくことになりますので、<br />どんどんスキルが向上してゆき、<br />結果として安定した収入が得られるようになる可能性が<br />高いのではないでしょうか。<br /><br /><br /><br /><br /><br />特にサラリーマンの場合、起業するのと違って、<br />たとえ失敗したところでリスクは限られています。<br /><br /><br /><br />むしろ、その程度のリスクすら恐れているようでは<br />トレードなど話にならないかもしれませんね。<br /><br /><br /><br /><br /><br />P.S<br /><br />もうサラリーマンを辞めてずいぶん経つのですが、<br />いま改めて思うことは、サラリーマンのうちに、<br />もっといろいろチャレンジしてよけば良かったなあ、<br />という事です。<br /><br />会社の資源を使って経験を積めることは<br />特に将来の起業を考えているような人にとっては、<br />絶好の機会とも言えるでしょうね。<br /><br /><br /><br />（※注：この記事は、過去のメルマガに掲載していた内容です）
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kore-kabu/entry-11144098300.html</link>  
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 21:16:39 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>サラリーマンが収入を増やすには？（その5）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 　<br />サラリーマンが収入を増やすためには、<br />会社に利益が出ていることが大前提という話を、<br />これまでのメルマガで伝えてきました。<br /><br /><br /><br />そして、利益が出続ける会社であるためには、<br />どれだけ顧客の役に立っているのか、<br />より顧客の役に立つためにはどうすればよいのか、<br />という視点を持ち続ける必要があります。<br /><br /><br /><br />逆に言えば、会社に利益が出ていないようであれば、<br />それほど役に立っていない、必要とされていない<br />という意味でもあるでしょう。<br /><br /><br /><br />顧客が必要としているものを提供し続けていれば、<br />それに応じて会社の売上につながるのですから。<br /><br /><br /><br /><br />ここでいう顧客というのは、業種によってさまざまであり、<br />飲食店や小売業などのように個人客がメインのケースもあれば<br />メーカーなどのように法人がメインのケースもあります。<br /><br /><br /><br />そのため、業種や業態、事業規模などによって<br />さまざまなケースがありますので、<br />今回は、ちょっと抽象的な表現をしております。<br /><br /><br /><br />ただ、根本的な考え方に関しては、<br />どのような業種や業態、事業規模であっても、<br />共通して当てはまることではないでしょうか。<br /><br /><br /><br /><br /><br />そのため、より会社の利益を増やそうとするのなら、<br />より顧客の役に立つためにはどうすれば良いのか、<br />より顧客に喜んでもらうためにはどうすれば良いのか、<br />を考え、それらを実現させることが大切なのです。<br /><br /><br /><br /><br />多くの顧客が喜ぶ商品やサービスを提供していれば、<br />何度もリピートする顧客が自然と増えてきますし、<br />そういう顧客が増えてくるほど、<br />会社の売上や利益も伸びることになります。<br /><br /><br /><br /><br />会社というのは、<br />自分達がやりたい事をするために存在しているのではなく、<br />それまでの伝統を守るために存在しているものでもありません。<br /><br /><br /><br />あくまでも、顧客に役立つために存在するものあり、<br />自分達のやりたい事や、それまでの伝統などが、<br />それにつながっていないのであれば、<br />それらを見直す必要すら出てきます。<br /><br /><br /><br />顧客に必要とされていないようであれば、<br />どれだけやりたいことでも、どれだけ伝統があったとしても、<br />それらが利益につながることにならないのですから。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />あなたは、これまでこうした事を考え、<br />上司や社長に対して自分から提案したことがありますか？<br /><br /><br />そして、それを実現させたことがありますか？<br /><br /><br /><br /><br />多くのサラリーマンは、ただ指示された仕事だけをこなし、<br />それが会社の利益にどのようにつながっているのかなど、<br />ほとんど考えていないように感じています。<br /><br /><br />そして、会社の利益を増やすことなどほとんど考えず、<br />自分の給料のことばかり考えているのではないでしょうか。<br /><br /><br /><br /><br />私自身も、サラリーマンになったばかり頃は、<br />そのような考えなど持っておりませんでしたから。（爆）<br /><br /><br /><br /><br /><br />だからこそ、経営者的な考えができて、<br />実際に会社の利益に貢献できるような人間になれば、<br />高い評価が得られると思いますよ。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />P.S<br /><br />サラリーマンだから給料が大きく増えない、<br />大きな収入を得るためには起業しなければならない、<br />のように考えている人もいるかもしれません。<br /><br />しかし、たとえサラリーマンという立場であっても、<br />会社の利益に大きく貢献できる存在であれば、<br />そこらの経営者以上の収入を得ることも可能です。<br /><br />実際、そういう人はいくらでも存在しているのですから。<br /><br /><br /><br />（※注：この記事は、過去のメルマガに掲載していた内容です）
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kore-kabu/entry-11144096675.html</link>  
      <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 21:18:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>サラリーマンが収入を増やすには？（その4）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 　<br />サラリーマンが収入を増やすには、<br />その原資となる会社の利益を増やすことが大前提となります。<br /><br /><br /><br />会社に利益が残っていなければ、<br />給料やボーナスを支払うことが 難しいのですから。<br /><br /><br /><br /><br /><br />それでは、<br />会社の利益を増やすためにはどうすれば良いのか？<br /><br /><br /><br /><br /><br />この質問に答えるためには、<br />そもそも、会社の利益とは何なのかを理解しておく必要があります。<br /><br /><br /><br /><br />ちょっと大まかな説明になりますが、<br />「会社の利益＝売上ー経費」です。<br /><br /><br /><br /><br />そう、つまり会社の利益を増やすためには、<br />売上を増やすか、経費を減らすか、<br />あるいはその両方という選択肢しか無いのです。<br /><br /><br /><br />そのように考えれば、<br />やるべき事は限られてくるのではないでしょうか。<br /><br /><br /><br /><br /><br />売上を上げるために何ができるだろうか。<br /><br />経費を減らすために何が出来るだろうか。<br /><br /><br /><br /><br />これらに関して具体的な提案をし、<br />その提案を実行にうつして結果を出すことが、<br />会社の利益を増やすことにつながるのです。<br /><br /><br /><br />そして、その提案や実行に大きく貢献した人ほど、<br />それに応じた見返りが得られることになるでしょう。<br /><br /><br /><br /><br />ただ単に上司に言われたことだけをやっているようでは、<br />今の収入を大きく増やすことは難しいです。<br /><br /><br /><br />サラリーマンとして収入を大きく増やすためには、<br />本来やるべき業務をしっかりとこなした上で、<br />会社の利益を増やすために大きく貢献する必要があります。<br /><br /><br /><br /><br />本来の業務以上のことを会社で行うためには、<br />日頃の業務を出来る限り効率化することも<br />必要となってくるでしょう。<br /><br /><br /><br />例えば、それまで8時間かかっていたような作業を<br />半分の4時間程度でできるように効率化できれば、<br />残りの4時間で新たな取り組みを行う余裕が出てきます。<br /><br /><br /><br /><br />何も考えずに同じことをひたすらやり続けるのではなく、<br />日頃から作業の効率化や改善を意識し続けることが<br />会社全体を良くすることにつながりますし、<br />まわりまわって給料やボーナスにも反映されます。<br /><br /><br /><br /><br />日頃からこうした事を意識しているかどうかだけでも、<br />大きな違いがあると思いますよ。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />P.S<br />会社に利益が出ていないから収入アップは難しい、<br />などと言う人もいるようですが、<br />そのような人は、一応会社のことを理解しているだけ<br />まだマシなのかもしれません。<br /><br />なかには、会社の経営状況など一切考えずに、<br />「給料上げろ」「福利厚生を充実させろ」<br />のようなことばかり言い続ける人もいるくらいですから。（汗）<br /><br /><br /><br /><br />（※注：この記事は、過去のメルマガに掲載していた内容です）
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kore-kabu/entry-11144094942.html</link>  
      <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 21:19:53 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 【フォード】選べる2つの特典キャンペーン実施中！]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/m7E_r5YXbR0m/rBqxPEi.EG7U?type=2&amp;ent=b2e2026a4622f3808bcb105334d0a4f7</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/m7E_r5YXbR0m/rBqxPEi.EG7U?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/m7E_r5YXbR0m/rBqxPEi.EG7U?type=3&ent=b2e2026a4622f3808bcb105334d0a4f7"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > アクセサリー最大15万円分プレゼント！または特別低金利2.9%をご利用ください！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 21:19:53 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>サラリーマンが収入を増やすには？（その3）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 　<br />サラリーマンの給料やボーナスをアップさせるためには、<br />会社に利益が出ていることが大前提となります。<br /><br /><br />なにしろ、会社の利益こそが給料やボーナスの源泉となるのですから。<br /><br /><br /><br /><br />そういう意味では、大きな利益が出ている会社や業界ほど、<br />高い給料・ボーナスを得られる可能性が高いとも言えるでしょう。<br /><br /><br /><br /><br /><br />もし、あなたの務めている会社において、<br />あまり利益が出ていない、もしくは赤字という状況では、<br />収入を増やすことはかなり厳しいです。<br /><br /><br /><br />そして、そんな状況にも関わらず、<br /><br />「どうして給料が増えないんだろう？」<br />「こんなに一生懸命頑張っているのに・・・」<br />「安月給でこき使うなんてひどい会社だ」<br /><br />などとウダウダ言っているようでは、<br />いつまで経っても収入が増える可能性は低いでしょう。<br /><br /><br /><br />利益が出ていない会社に対して、<br />給料やボーナスを増やしてくれと言ったところで、<br />その源泉となるお金が会社に無いのですから、<br />どんなに払いたくても払いようがありません。<br /><br /><br /><br /><br /><br />また、会社にはそれなりに利益が出ていて、<br />それなりの給料・ボーナスはもらえているけど、<br />さらに収入を増やしたいという人もいることでしょう。<br /><br /><br /><br />そのような人が、より収入を増やしたいという場合でも、<br />やはり、会社の利益をより大きく増やすことが、<br />あなたの収入アップへの近道になります。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />まず最初に考えるべきことは、<br /><br />「どうすれば、会社の利益を増やすことができるのか」<br /><br />なのです。<br /><br /><br /><br />そして、会社の利益を増やすために大きく貢献した人ほど、<br />より多くの収入が得られる可能性が高くなります。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />そんな事は経営者が考えるべきことなのでは？<br /><br />このように考えている人は多いかもしれません。<br /><br /><br /><br /><br />たしかに、<br />本来それを考えるのは経営者の仕事です。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />しかし、現時点で大きな利益が出ていない、<br />そして今後もそれが改善する見込みがうすいというのなら、<br />そのままでは問題があるのは明らかです。<br /><br /><br /><br />本来は経営者が考えるべき仕事であったとしても、<br />従業員は一切考えなくとも良い理由にはなりません。<br /><br /><br /><br />そして、経営者だけが個別で考えるよりも、<br />より多くの人間の力を合わせたほうが、<br />より良いアイデアが出てくるはずです。<br /><br /><br /><br /><br />「自分の仕事はコレだから」などと言って、<br />言われたことしかやらないような人間では、<br />最低限の給料しかもらえないでしょうし、<br />今や、それすら危うい状況の会社も多いことでしょう。<br /><br /><br /><br />会社にきちんと利益が出ていれば、<br />そして会社の利益に大きく貢献していれば、<br />リストラなどされる心配はまずありません。<br /><br /><br /><br /><br />そのため、あなたの収入を増やすためにやるべき事は、<br />会社の売上や利益などをきちんと把握した上で、<br />会社の利益を増やすためにはどうすれば良いのかを考え、<br />それを上司や社長などに提案し、その上で実行に移し、<br />会社の利益に大きく貢献することです。<br /><br /><br /><br />実際に、あなたの提案や行動によって、<br />会社の利益が増えてくれば、その利益の一部は、<br />あなたの給料やボーナスに反映されることになるでしょう。<br /><br /><br /><br /><br /><br />P.S<br /><br />今回のメルマガでお伝えしたように、<br />経営者的な視点で物事を考えることは、<br />どのような仕事でも大切だと思います。<br /><br />もちろん、トレードにおいても、<br />こうした経営者的な視点を持っていなければ<br />成果を上げるのは難しいです。<br /><br />そのため、普段のお仕事の中でも、<br />出来る限り経営者的な視点で考えるようにすることが、<br />収入アップの面でもトレードの面でも役に立ちますよ♪<br /><br /><br /><br /><br />（※注：この記事は、過去のメルマガに掲載していた内容です）
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kore-kabu/entry-11144092733.html</link>  
      <pubDate>Sat, 28 Jan 2012 20:30:16 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>サラリーマンが収入を増やすには？（その2）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 　<br />そもそも、サラリーマンの給料というのは、<br />どこから出ているのか理解していますか？<br /><br /><br /><br />この事を理解していなければ<br />「どうして給料が上がらないんだ？」<br />と悩んだところで、答えが出てこないと思います。<br /><br /><br /><br />おそらく、今の給料に不満を持っている人の大半は、<br />この事が理解出来ていないのではないでしょうか。<br /><br /><br />中には、給料は天から降ってくるもののように<br />考えている人もいたりして。（汗）<br /><br /><br /><br /><br />まあ、私自身、社会人になったばかり頃は、<br />そんなことを考えたことなどほとんどなく、<br />きちんと会社に出勤していれば貰えるものとか、<br />月末になれば振りまれるもの、のように考えていたので、<br />あまり偉そうなことは言えませんが・・・<br /><br /><br /><br /><br />当たり前の話ですが、社員の給料というものは、<br />どこからともなく自然に湧いてくるものではありません。<br /><br /><br /><br />全従業員にきちんと給料を支払うためには、<br />会社にそのためのお金が用意されていなければならないのです。<br /><br /><br /><br /><br />そして、そのお金はどこからきているのでしょうか？<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />それは、、、、<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />会社の利益です。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />そう、つまり会社に利益が出ていなければ、<br />長期的に給料を支払い続けることが不可能になるのです。<br /><br /><br /><br /><br />そのため、サラリーマンの方が収入を増やしたいと思うのなら、<br />その会社の利益がきちんと出ていることが大前提となります。<br /><br /><br /><br />逆に言えば、ほとんど会社の利益が出ていなかったり、<br />もしくは赤字が続いているような状況であれば、<br />給料を増やすことはかなり難しいと言えるでしょう。<br /><br /><br /><br />なにしろ、給料の源泉となるモノがほとんどないのですから。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />あなたがサラリーマンであるのなら、一つ伺いたいのですが、<br />自分が務めている会社の売上や利益などを把握していますか？<br /><br /><br /><br /><br />自信を持ってイエスと答えられないようでは、<br />給料を増やすことは難しいかもしれません。<br /><br /><br /><br /><br />もし、会社に利益が出ていないような状況ならば、<br />支払うべきお金が会社に残っていないのですから、<br />給料を増やしようがありません。<br /><br /><br />最低限の給料を支払うことで精一杯でしょう。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />高い給料を得ようとするのなら、<br />高い利益を出し続けている会社や業界で務めることが<br />もっとも手っ取り早いかもしれません。<br /><br /><br /><br />今のように不況と呼ばれているような時期でも、<br />大きく利益を出し続けている会社や業界は<br />確実に存在しています。<br /><br /><br /><br />もし、あなたの務めている会社がそうでないのなら、<br />先日のメルマガでも書いていたように、<br />そういう会社に転職することも一つの選択肢でしょう。<br /><br /><br /><br /><br /><br />また、たとえ利益が出ていない会社に務めていたとしても、<br />会社に利益が出せるよう、精一杯頑張るという方法もあります。<br /><br /><br /><br />逆に言えば、あなた一生懸命頑張ることにより、<br />会社に大きな利益が出るようになってくれば、<br />それがあなたの給料アップにつながるようになります。<br /><br /><br /><br />やはり、会社の利益に大きく貢献した人ほど、<br />給料やボーナスでの見返りがあるはずですから。<br /><br /><br /><br /><br /><br />そのため、会社の売上や利益をしっかりと把握し、<br />会社の利益を大きくするためにはどうすれば良いのかを考え、<br />それを実行して結果を残すことが重要なのです。<br /><br /><br /><br /><br /><br />ただ単に真面目に仕事をすれば良いとか、<br />長時間働けば良いというものではありません。<br /><br /><br />なにしろ、あなたが出勤しただけで利益が出るわけではなく、<br />あなたが長時間働くだけで利益が出るわけでもないのですから。<br /><br /><br /><br /><br /><br />正直言って、こんなに一生懸命仕事をしているにとか、<br />こんなに長時間も残業しているのに、のように考える人は、<br />高い収入を得るのは難しいと思います。<br /><br /><br /><br /><br />なぜなら、一生懸命とか労働時間とかは、<br />必ずしも会社の利益に直結するとは限らないからです。<br /><br /><br /><br /><br />その一生懸命さや長時間労働が、<br />会社の利益につながっているかどうかが大切なのです。<br /><br /><br /><br /><br />経営者ならば、このような事は当たり前のように考えているはずですが、<br />サラリーマンの場合、労働そのものに価値を置く人が多いので、<br />こうした考えを持っておいたほうが良いと思いますよ。<br /><br /><br /><br /><br />このような考え方は、トレードにおいても重要ですから。<br /><br /><br /><br />（※注：この記事は、過去のメルマガに掲載していた内容です）
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kore-kabu/entry-11144091053.html</link>  
      <pubDate>Thu, 26 Jan 2012 20:47:32 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: オリジナル美人時計ガジェットプレゼント実施中！]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/m7E_r5YXbR0m/RNc6Ibxj6v.x?type=2&amp;ent=592b4e0bd7a63f0e9286f16b85453476</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/m7E_r5YXbR0m/RNc6Ibxj6v.x?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/m7E_r5YXbR0m/RNc6Ibxj6v.x?type=3&ent=592b4e0bd7a63f0e9286f16b85453476"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > コンフォートホテルのWeb会員登録で美人時計ガジェットがもらえる </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Thu, 26 Jan 2012 20:47:32 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>サラリーマンが収入を増やすには？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 　<br />余裕を持ってトレードに取り組むためには<br />ある程度、収入に余裕があることが必須条件と<br />先日のメルマガでは伝えていました。<br /><br /><br /><br />ただ、今のように景気が悪い時期には、<br />サラリーマンが収入を増やすのは難しい、<br />という意見もよく聞きます。<br /><br /><br /><br /><br />はたして、本当にそうなのでしょうか？<br /><br /><br /><br /><br /><br />おそらく、このメルマガ読者の多くは、<br />サラリーマンの方だと思われますので、<br />今回は、サラリーマンが収入を増やすためには<br />具体的にどうすれば良いのかについて<br />書いてゆきたいと思います。<br /><br /><br /><br /><br /><br />私は、現在は個人でトレードやネットビジネス等を行っており、<br />一応、会社を設立して代表を務めていることもありますので、<br />サラリーマンという立場ではありません。<br /><br /><br /><br /><br />しかし、大学卒業後、数年間は会社勤めをしており、<br />それなりにサラリーマン経験があります。<br /><br /><br />しかも、1社や2社程度ではなく、何度も転職し、<br />5社以上の職場を経験しています。<br /><br /><br />さまざまな業種、職種を経験しましたし、<br />会社の規模や業態なども本当にバラバラでした。<br /><br /><br /><br /><br /><br />サラリーマン時代には、ダメ社員扱いをされて、<br />逃げるように退職した会社もありましたし、<br />逆に、入社後半年程度で、その部署のリーダーを任され、<br />売上に大きく貢献していたこともあります。<br /><br /><br /><br /><br /><br />このようなサラリーマン経験を振り返ってみて、<br />改めて実感したことは・・・・<br /><br /><br /><br /><br />転職を繰り返すのは、<br />必ずしも悪いことではないと言うことです。<br /><br /><br /><br /><br /><br />もちろん、最初に就職した会社が天職であり、<br />毎日の仕事が楽しく充実感があって、<br />着実にスキルアップしているような状況であれば、<br />無理に転職をする必要はありません。<br /><br /><br /><br />しかし、毎日いやいや出勤していたり、<br />どれだけ一生懸命頑張っても、<br />なかなか上司や同僚から評価されなかったり、<br />給料も上昇する気配がないような状況では、<br />職場を変えたほうが良いケースもあると思えます。<br /><br /><br />無理して自分に合わないと思える仕事を続けるよりも、<br />いろいろな仕事をいくつも経験してみれば、<br />そのなかから、自分にピッタリの仕事が<br />見つかる可能性が高いのではないでしょうか。<br /><br /><br /><br /><br /><br />私自身、新卒で初めて就職した会社では、<br />自分の力を発揮することができず、<br />上司や同僚からの評価はかなり低かったと思います。<br /><br /><br /><br />まあ、当時はまだ学生気分が抜けておらず、<br />今振り返ってみれば、明らかに甘い考えをしていたので、<br />ある意味、当然の評価だったのかもしれませんが・・・（笑）<br /><br /><br /><br />結局は2年ちょっとで退職することになったのですが、<br />就職氷河期と呼ばれていた頃にせっかく就職した会社を<br />こんなに早く辞めるのはどうなのか・・・<br /><br />せめて。3年くらいは頑張るべきなのでは？<br /><br />こんな状況で辞めるのは逃げではないのか？<br /><br />のように当時は大いに悩みました。<br /><br /><br /><br /><br />実際には、入社後1年くらいから辞めることを考えていたので、<br />何だかんだ言って1年以上結論を先延ばししていたのですが・・・<br /><br /><br /><br /><br />ただ、この判断は決して間違っていなかったと<br />今なら自信を持って言うことができます。<br /><br /><br /><br /><br />もし、そのまま会社に残っていれば、<br />いやいや会社に出勤するような日々が続き、<br />おそらく給料もほとんど上昇することもなく、<br />いつまでもダメ社員を続けていたかもしれません。<br /><br /><br />そのような状況では、自分だけではなく、<br />会社にとっても望ましくなかったはずです。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />年功序列の給与体系や終身雇用が約束されているのなら、<br />ダメ社員扱いをされたままでも会社に残り続ける、<br />という選択肢もアリだったのかもしれませんが、<br />今の時代、明らかに当てはまらない考え方でしょう。<br /><br /><br />それに、何よりも、自分に合わない仕事を<br />無理していやいや続けるというのが、<br />精神衛生的にもよろしくないと思います。<br /><br /><br /><br /><br /><br />最近の若い者は長続きせずすぐに辞める、<br />などと批判的な意見を言う人もいるようですが、<br />若い人ほど、就職や転職をし易いのですから、<br />若いうちに数多くの経験をしておくべきではないでしょうか。<br /><br /><br /><br /><br />たとえ、今の会社では能力が発揮できなくとも、<br />職場や仕事内容が変化することによって、<br />潜在能力が発揮されるケースは多いはずです。<br /><br /><br /><br /><br />これは個人的な考えなのですが、<br />会社や仕事内容よりも、職場での人間関係の方が<br />はるかに重要な要素かもしれません。<br /><br /><br /><br />たった一人の魅力的な上司や同僚がいれば、<br />そして、その人が自分の事を高く評価してくれれば、<br />それだけで大きく人は変われるのですから。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />まあ、ずいぶん長くなってしまいましたが、<br />今のままでは収入が増える見込みが少ないのなら、<br />そして、いやいや今の仕事を続けているような状況なら、<br />仕事を変えるのも一つの選択肢と言うことです。<br /><br /><br />失業率とか就職難とかネガティブな話題も出ておりますが、<br />実際には、今でも業績を伸ばし続けていて、<br />求人を行なっている企業はいくつもあります。<br /><br /><br /><br />そして、そのような会社のなかには、<br />その業界での経験や実績が全くなかったとしても、<br />やる気や情熱があれば採用してくれる会社も少なくありません。<br /><br /><br /><br /><br /><br />自分が尊敬できる人や、自分を認めてくれる人がいる環境、<br />そして、いやいやではなく楽しく充実して仕事ができる環境が、<br />自分にとっても会社にとっても最高のはずです。<br /><br /><br />そして、そのような環境で一生懸命に仕事に取り組むほど、<br />収入が上がる可能性が高いと言えるでしょう。<br /><br /><br /><br /><br /><br />P.S<br /><br />もしかしたら誤解をされる方もいるかもしれないので、<br />念のため言っておきますが、私は必ずしも<br />転職することを推奨している訳ではありません。<br /><br />今のままでは給料が増える見込みが少なく、<br />仕事内容や職場の人間関係等に問題があるのなら、<br />転職することも一つの選択肢では？<br />ということを伝えたかっただけです。<br /><br />特に、新卒で就職して、その会社の事しか知らないような人は、<br />著しく狭い視野でしか考えられないケースもありますので、<br />いろいろな職場を経験してみることも大切だと思います。<br /><br /><br /><br />（※注：この記事は、過去のメルマガに掲載していた内容です）<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kore-kabu/entry-11144088297.html</link>  
      <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 21:12:53 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 寒い冬は自宅でスキルアップ！趣味からプロも夢じゃない]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/m7E_r5YXbR0m/rywHyogBSRxU?type=2&amp;ent=d860654133e1e3b3cb2fa5b46f96986a</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/m7E_r5YXbR0m/rywHyogBSRxU?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/m7E_r5YXbR0m/rywHyogBSRxU?type=2&ent=d860654133e1e3b3cb2fa5b46f96986a"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 人気のデコアート、住宅模型作りなど自宅で資格が取れる人気の通信講座はコチラ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 21:12:53 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>余裕を持ってトレードをするために</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><p class="p1">　</p><br /><p class="p2">余裕を持ってトレードをするためには、</p><br /><p class="p2">毎月の生活費よりも充分に大きな収入を</p><br /><p class="p2">トレード以外から得ていることが大切です。</p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p2">なにしろ、毎月<span class="s1">20</span>万円ほどの生活費がかかるケースの場合、</p><br /><p class="p2">毎月<span class="s1">20</span>万円ちょっとの収入しかなければ、</p><br /><p class="p2">ほとんどカツカツの生活をしていることとなり、</p><br /><p class="p2">余裕を持てるような状況ではありませんよね。</p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p2">収入が減ったからトレードでその分を補完したい、</p><br /><p class="p2">などと考える人もいるようですが、</p><br /><p class="p2">そんな考えで上手くいくケースなどほとんどありません。</p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p2">トレードは余裕資金でと何度も言っておりましたが、</p><br /><p class="p2">生活費ギリギリの収入しかない状況であれば、</p><br /><p class="p2">とても余裕がある状況とは言えないですから、</p><br /><p class="p2">まずは、稼ぎを増やすことや、生活費の無駄を減らすことを</p><br /><p class="p2">第一に考えるべきでしょう。</p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p2">これは、私の個人的な感覚になりますが、</p><br /><p class="p2">だいたい毎月<span class="s1">10</span>万円以上は余裕があることが</p><br /><p class="p2">望ましいように思えています。</p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p2">例えば、毎月の生活費が<span class="s1">20</span>万円ほど掛かっているのならば、</p><br /><p class="p2">トレード以外の収入で月収<span class="s1">30</span>万円以下の場合は、</p><br /><p class="p2">そもそもトレードは辞めておいたほうが良いでしょう。</p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p2">なにしろ、そのような状況では、</p><br /><p class="p2">トレード資金は、とても余裕資金とは言えないでしょうから。</p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p2">たとえ、親の遺産を相続するなどで</p><br /><p class="p2">大きな資金があったとしても、</p><br /><p class="p2">ギリギリの生活をしているようであれば、</p><br /><p class="p2">いつ急な出費が増えるかわからない状況ですから、</p><br /><p class="p2">それに備えておくべきだと思います。</p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p2">トレードは余裕資金でと言っておりましたが、</p><br /><p class="p2">この余裕資金と言うのは、仮に全て失ったとしても、</p><br /><p class="p2">生活に影響を与えないようなお金のことを言います。</p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p2">いざという時の備えを失ってしまえば、</p><br /><p class="p2">明らかに大きな影響が出てきますよね。</p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p2">また、ギリギリの生活をしていて、</p><br /><p class="p2">なかなか貯金ができないような状況では、</p><br /><p class="p2">例えば、大きな遺産を投資資金にしていた場合、</p><br /><p class="p2">じわじわと資金が減り続けている状況で</p><br /><p class="p2">冷静にトレードを続けることができますか？</p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p2">資金が減り続けている状況に耐え切れず、</p><br /><p class="p2">せめて元の状況に戻したいと一発逆転を狙って</p><br /><p class="p2">ドツボにハマってしまう可能性は高いですよ。</p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p2">せっかく親から譲り受けた遺産を</p><br /><p class="p2">そんな事で失ってしまえばショックも大きいですよね。</p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p2">しかし、毎月の生活費よりも</p><br /><p class="p2">大きく上回る収入がある場合はどうでしょうか？</p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p2">たとえ、トレード資金を全て吹っ飛ばしたとしても、</p><br /><p class="p2">また資金を貯めればいいやと開き直りやすいです。</p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p2">また、毎月余裕資金を証券口座に入れ続けていれば、</p><br /><p class="p2">たとえロスカットが続いたとしても、</p><br /><p class="p2">精神的ダメージは少ないと思いますので。</p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p2">ちなみに、私自身、サラリーマン時代は、</p><br /><p class="p2">手取りで月収<span class="s1">25</span>万円程度だったにも関わらず、</p><br /><p class="p2">毎月<span class="s1">10</span>万円を証券口座に入金し続けていました。</p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p2">その代わり、毎月の生活費は<span class="s1">10</span>万円以下に抑えて、</p><br /><p class="p2">かなりの節約生活をし続けていましたが。（笑）</p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p2">（なにしろ家賃<span class="s1">4</span>万円ほどの所に住んでいたので・・・）</p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p2">そのため、トレードで負けていた時期でも、</p><br /><p class="p2">証券口座の資金自体は大きく減っていなかったので、</p><br /><p class="p2">辛抱強く試行錯誤をやり続けられたのだと思います。</p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p2">まあ、いま改めて振り返ってみれば</p><br /><p class="p2">当時はトレード資金もそんなに大きくなかったので、</p><br /><p class="p2">そんな状況で無理にトレードするよりも、</p><br /><p class="p2">まずは収入を増やすことを考えるべきだったと思いますが。</p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p2">という訳で、現在ギリギリの生活をしているような人は、</p><br /><p class="p2">そんな状況でトレードに取り組むよりも、</p><br /><p class="p2">まずは、少なくとも毎月<span class="s1">10</span>万円以上の余裕資金を</p><br /><p class="p2">生み出すことを考えてみてはいかがでしょうか。</p><br /><p class="p1"><br><br><br><br><br>P.S<br><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p2">ある程度生活に余裕があることは、</p><br /><p class="p2">トレードをするための最低条件だと思います。<br><br></p><br /><p class="p2">スタートラインにも立っていない状況で</p><br /><p class="p2">無理にトレードを始めようとする人が</p><br /><p class="p2">多いように感じていました。</p><br /><p class="p1"><br>このような状況の人に対しては、<br></p><br /><p class="p2">どれだけノウハウやテクニックを教えたとしても、</p><br /><p class="p2">ほとんど活かせないように思えますので、</p><br /><p class="p2">まずはスタートラインに立つことを考えて欲しいです。</p><br /><p class="p1"><br></p><br /><p class="p1"><br></p>（※注：この記事は、過去のメルマガに掲載していた内容です）<br></p><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kore-kabu/entry-11144080008.html</link>  
      <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 20:49:10 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

