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    <title>木の葉パンのフィンランド覚え書き＋α</title>  
    <link>http://ameblo.jp/konohapan/</link>  
    <description>北欧フィンランドで暮らしてみて～ 見て、聞いて、食べて、感じたコト色々の覚え書き。 そして、日本での暮らしも加わりました。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>We wish you a merry Christmas</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><img src="http://image1.photohighway.co.jp/NK128/777/Photos/middle/99121913159qz1.jpg" /> <br />
<br />
<font color="#ff6633"><strong>１２月に入って、クリスマスツリーを飾りました。<br />
</strong><br />
もみの木ではなく、ドイツトウヒという木です。<br />
欧米ではクリスマスツリーといえば、この木をさすことが多いようです。<br />
針葉樹なので、葉先に触るとチクッとしましたが<br />
それでも息子は、大喜びで飾り付けをしてくれました。<br />
オーナメントは、フィンランドの藁細工やドイツの木彫細工など。 <br />
</font><br />
<br />
<img src="http://image1.photohighway.co.jp/NK128/777/Photos/middle/100121913159qz2.jpg" /> <br />
<br />
<font color="#0099cc">息子のお気に入りのオーナメントはこの２つ。<br />
藁で出来た松ぼっくリと木のリス。<br />
そしてそして今、彼が一番気に入ってるクリスマスソングが<br />
<strong>「We wish you a merry Christmas」</strong>です。<br />
１日に何度も一緒に歌っています。<br />
息子の一番の心配事は・・・<br />
サンタさんが来てくれるかどうかのようです。<br />
<br />
<br />
</font><br />
<font color="#ff6600">それでは、みなさま～<br />
<br />
<strong><font size="3">We Wish You A Merry Christmas　<br />
Ａnd A Happy New Year! </font></strong></font></p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/konohapan/entry-10179990865.html</link>  
      <pubDate>Fri, 19 Dec 2008 01:34:20 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>美味しい秋、満喫中。</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><img src="http://image1.photohighway.co.jp/NK128/777/Photos/middle/66102414561qz1.jpg" /> <br />
<br />
<font color="#ff6600">随分と長いことブログの更新をお休みしておりました。<br />
皆さま、いかがお過ごしでしたでしょうか。<br />
我が家は、元気にわいわいがやがやの毎日でした。<br />
</font><br />
<font color="#009999">最近の息子は、かぼちゃとどんぐりがお気に入り。<br />
公園で沢山のどんぐりを拾って箱に大事にしまっています。<br />
そして、かぼちゃが大好き。ほぼ毎日食べています。<br />
家族全員、栗とさつま芋そしてキノコもあわせて<br />
秋の味覚を大いに楽しんでいます。<br />
皆さまも、美味しい秋を楽しんで下さいませ。<br />
</font><br />
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/konohapan/entry-10155581092.html</link>  
      <pubDate>Fri, 24 Oct 2008 14:56:17 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>美味しい切手</title>  
      <description> <![CDATA[ <img src="http://image1.photohighway.co.jp/NK128/777/Photos/middle/8161703636qz1.jpg" /> <br />
<strong><font color="#ff6600" size="2">最近フィンランドから届いたお手紙。<br />
偶然にもどちらもベリーの切手でした。<br />
</font></strong><br />
<font color="#009999">この時期、フィンランドでは<br />
長い日照時間のおかげでベリー達は、美味しい実に育ってくれるのです。<br />
イチゴに始まり、ブルーベリー、ラズベリーと<br />
これから市場を賑わすことでしょう。<br />
市場でベリー達を見かけたら、迷わず召し上がって下さいね。<br />
太陽の光をたっぷりと浴びたベリーは、とても美味しいですよ。<br />
</font><br />
<font color="#ff6600">６月はフィンランド語で「KESA:KUU」<br />
直訳すると「夏の月」何もかもが光輝く季節。<br />
この切手を目にして、いつまでも明るい夜を<br />
懐かしく思い出しました。<br />
そして、美味しいベリーパイが食べたくなりました。<br />
冷凍のベリーでも買ってこようかな。<br />
</font><br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/konohapan/entry-10107086760.html</link>  
      <pubDate>Tue, 17 Jun 2008 00:37:32 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>半分こ</title>  
      <description> <![CDATA[ <img src="http://image1.photohighway.co.jp/NK128/777/Photos/middle/75522231054qz3.jpg" /> <br />
<font color="#ff6600"><strong>息子の好きなおやつ。<br />
</strong></font><br />
<font color="#009999">ホットケーキミックスと野菜を混ぜたものを焼いたパンケーキ。<br />
玉子や牛乳を使わず、水だけしか使っていないのですが<br />
バターで焼くと風味が増して、大人でも満足の味になります。<br />
なので、息子と私の分を作って一緒におやつタイムしてます。</font> <br />
<br />
<br />
<img src="http://image1.photohighway.co.jp/NK128/777/Photos/middle/74522231054qz2.jpg" /> <br />
<font color="#009999">テーブルに置いた途端に、息子が駆けつけてきました。<br />
画像は、枝豆とかぼちゃの２種類。<br />
これ以外にも、コーンやトマト、さつま芋などの野菜と<br />
きなこやチーズ、ウインナーといったタンパク質を<br />
加えれば、栄養バランスも◎。<br />
見た目は良くないですが、素朴で子供のおやつには<br />
最適！と勝手に思っています。 <br />
<br />
</font><br />
<img src="http://image1.photohighway.co.jp/NK128/777/Photos/middle/73522231054qz1.jpg" /> <br />
<font color="#009999">待ちきれず、息子の手が！<br />
今日も、二人で仲良く半分こ。 <br />
<br />
</font><br />
<font color="#ff6600">ちなみに、野菜２０グラムに対して<br />
ホットケーキミックスとお水は大さじ３杯が目安です。</font>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/konohapan/entry-10099225048.html</link>  
      <pubDate>Thu, 22 May 2008 23:16:21 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>お世話になってます。</title>  
      <description> <![CDATA[ <font color="#ff6600">お世話になっているのは、こちら</font> <br />
<img src="http://image1.photohighway.co.jp/NK128/777/Photos/middle/101414143854qz1.jpg" /> <br />
<font color="#ff6600">マルチブレンダー、ジューサー、圧力釜の３点。<br />
どれかを必ず毎日使っています。<br />
<br />
</font><font color="#009999">ブレンダーとジューサーは、以前から持っていたのですが<br />
圧力釜は、２週間前に我が家にやってきました。<br />
時間の使い方が下手なのか<br />
１日があっという間に終ってしまう私にとって<br />
圧力釜は本当に頼りになる道具です。<br />
何でもっと早く買わなかったのかと思ってしまうほどです。<br />
時間をかけてじっくり作る料理はおいしいですが<br />
何かと忙しい子育て中のこの時期<br />
材料を入れたらあとは鍋にお任せ、というのがとっても嬉しい。<br />
そして、何より美味しく出来上がるのですから言うことなしです。 <br />
</font><br />
<font color="#ff6600">息子は、朝に野菜スープ、昼にフルーツジュースが日課？なので<br />
ブレンダー、ジューサーは大活躍です。<br />
特に息子は、色々な野菜の入ったスープが大好き。<br />
今朝は、枝豆とサツマイモのスープ。↓ <br />
</font><img src="http://image1.photohighway.co.jp/NK128/777/Photos/middle/102414143854qz2.jpg" /> <br />
<font color="#009999">口の周りにスープのおひげをつけて、<br />
美味しそうに飲んでくれました。<br />
勿論、大人が飲んでも美味しいです。<br />
相方と息子は、かぼちゃのスープが一番好きみたい。 <br />
</font><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="http://image1.photohighway.co.jp/NK128/777/Photos/middle/103414143854qz3.jpg" /> <br />
<font color="#ff6600">４月に入ってすぐ、息子と近くの公園でプチお花見。<br />
しかし・・・<br />
息子は、桜よりダンゴムシやミミズの方が楽しい年頃。 <br />
</font><br />
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/konohapan/entry-10088200908.html</link>  
      <pubDate>Mon, 14 Apr 2008 14:41:53 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Hyva:a: Pa:a:sia:ista:!</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><img src="http://image1.photohighway.co.jp/NK128/777/Photos/middle/64325142035qz1.jpg" /> <br />
<font color="#ff6600">フィンランドから、イースターのカードが届きました。<br />
<strong><font size="3"> Hyva:a: Pa:a:sia:ista:!</font></strong>は<br />
イースターおめでとう！というような意味で<br />
日本のお彼岸とほぼ同時期に<br />
あちらではイースターのお祭りでした。</font></p>
<p><font color="#ff6600"><br />
</font>
<p><font color="#009999">フィンランドでは、キリストの復活をお祝いするというより<br />
春の到来を喜び祝うお祭りのような感じがしました。<br />
長く辛い冬ともこれでおさらば！という雰囲気で<br />
街中が賑やかで明るく見えたものです。<br />
頂いたカード同様、街中に水仙の花やヒヨコなど<br />
黄色で溢れていました。 </font></p>
<br />
<br />
<p><br />
<img src="http://image1.photohighway.co.jp/NK128/777/Photos/middle/65325142035qz2.jpg" /> <br />
<font color="#ff6600">今日、近くの公園の桜もちらほらと咲き始めていました。<br />
息子は砂場に夢中でしたが<br />
私は桜の花に心がときめきました♪ <br />
今週末には、見頃になりそうです。<br />
相方と息子とお花見ができるといいなぁ。<br />
</font><br />
<font color="#009999">先週、家族でお墓参りに行って来ました。<br />
そして一足先に、お花見団子を。<br />
やっぱり我が家は、花より団子か・・・。 <br />
</font><br />
</p>
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/konohapan/entry-10082748559.html</link>  
      <pubDate>Tue, 25 Mar 2008 14:23:57 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「シーソー」</title>  
      <description> <![CDATA[ <img src="http://image1.photohighway.co.jp/NK128/777/Photos/middle/10822404356qz1.jpg" /> <br />
<font color="#ff6600">ブログが縁で知り合ったmfさんが<br />
フィンランドで「児童書ベストブック賞」受賞した<br />
<strong><font size="3">「シーソー」</font></strong>という児童書の日本語訳をなさいました。 <br />
<br />
</font><br />
<font color="#009999">主人公のピーは、シーソーの相手を待ちますが<br />
反対側のもう１つの席は空っぽのまま・・・ <br />
<br />
</font><br />
<font color="#ff6600">彼女の人柄そのものの美しい日本語と<br />
リズミカルな文章で、すぐに物語の世界に引き込まれました。<br />
それと、自然描写が素晴らしいのです。<br />
設定がフィンランドというわけではないのですが<br />
読み進めていくうちに、フィンランドの森の匂いや<br />
風の音を思い出すことが出来るんです。<br />
何度もフィンランドへ行ったことのある<br />
彼女だからこそ書けるものだと思いました。<br />
読後は、ホッと心が温まる。<br />
そして、爽やかな気持ちになれる本でした。<br />
児童書とはいっても大人でも十分楽しめる本です。<br />
よろしければ、ご覧になってみて下さい。 <br />
</font><br />
<br />
<font color="#009999">ところで、日本では危険だということで<br />
シーソーは、公園から姿を消してしまったんですよね。<br />
子供の頃、よく遊んだ記憶があるので<br />
残念な気もします。<br />
また、シーソーに乗りたい。<br />
そんな気分にもなりました。 <br />
</font><br />
<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=2504729" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">シーソー/ティモ パルヴェラ<br />
<img height="160" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21CAOgh-X3L.jpg" width="115" border="0" /></a>
</dt>
<dt>￥1,365</dt>
<dt>Amazon.co.jp</dt>
</dl>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/konohapan/entry-10074947505.html</link>  
      <pubDate>Sun, 24 Feb 2008 00:57:53 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>タマゴボーロで</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><font color="#ff6600">節分の今日、横浜は雪。<br />
<br />
朝起きて、窓から見える雪に息子は大興奮していました。 <br />
</font><font color="#ff6600">我々も久し振りに沢山の雪を目にして<br />
なんだか、懐かしいような嬉しいような感じがしました。<br />
フィンランドでは、雪は特別なものでは無かったのに。<br />
</font><br />
<img src="http://image1.photohighway.co.jp/NK128/777/Photos/middle/7823164722qz1.jpg" /> <br />
<font color="#009999">子供の頃「鬼は～外！福は～内！」と叫びながら<br />
弟と交代で鬼の役をやって、豆をまいた<br />
節分の記憶は今でもすぐに思い出せるものです。<br />
日本の色々な行事を、大袈裟ではなくごく自然に<br />
息子に伝えていけたらなと思います。<br />
<br />
</font><font color="#ff6600">お豆をそのまま食べられない息子には<br />
相方の妙案でタマゴボーロを。<br />
もちろん鬼役は相方。はまり役です。<br />
お豆を年の数だけ言いますが<br />
ボーロ１つじゃ足りない！！<br />
と大騒ぎの息子でした。 </font></p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/konohapan/entry-10069996975.html</link>  
      <pubDate>Sun, 03 Feb 2008 22:49:12 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Kiitos!～KISS-KISS</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><font color="#ff6600" size="3"><strong>フィンランドから小包が届きました。 <br />
</strong></font><br />
<img src="http://image1.photohighway.co.jp/NK128/777/Photos/middle/401218221415qz4.jpg" /> <br />
<font color="#009999">箱を開けると、↑画像のカードとお菓子の他に<br />
手編みの帽子やマフラー、靴下が入っていました。<br />
息子のサイズにピッタリでとても嬉しいサプライズ！<br />
ふかふかウールの感触に息子も気持ち良さそうでした。<br />
</font><br />
<img src="http://image1.photohighway.co.jp/NK128/777/Photos/middle/411218221415qz5.jpg" /> </p>
<p><font color="#009999">可愛い箱のお菓子は、ゲイシャチョコで有名なFAZERのもの。<br />
２００７年は、このお菓子の誕生１１０周年だっそうで<br />
子猫の可愛い箱はその記念ボックスみたいです♪ <br />
夕食後に相方と美味しく頂きました。 <br />
</font><br />
<img src="http://image1.photohighway.co.jp/NK128/777/Photos/middle/421218221415qz6.jpg" /> <br />
<font color="#009999">いつもどうもありがとう。 </font></p>
<p><font color="#009999"><br />
</font></p>
<p><font color="#ff6600">FAZERには、お土産に丁度良い<br />
かわいいお菓子がたくさんあります。<br />
フィンランドへ行かれた際には、是非！</font></p>
<p><font color="#ff6600"><br />
</font></p>
<p><font color="#ff6600"><br />
</font></p>
<p><font color="#ff6600"><br />
</font></p>
<p><font color="#ff6600"><br />
</font></p>
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/konohapan/entry-10068173673.html</link>  
      <pubDate>Sat, 26 Jan 2008 15:34:04 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>今年からは</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><img src="http://image1.photohighway.co.jp/NK128/777/Photos/middle/58110183514qz1.jpg" /> <br />
<font color="#ff6600">年が明けて、１０日も経ってしまいました。<br />
遅くなりましたが<br />
<strong><font size="3">皆さま、今年もよろしくお願い致します。</font></strong> <br />
</font><br />
<font color="#009999">元旦は、息子の誕生日でもあるので<br />
これまでとは違う気持ちで、新年を迎えた木の葉パン家でした。<br />
今年から、朝はおせちで新年をお祝いし<br />
その後、息子の誕生日を祝うという形になりそうです。<br />
相方は、朝から誕生日会をやりたいと言っていますが。 <br />
<br />
</font><img src="http://image1.photohighway.co.jp/NK128/777/Photos/middle/59110183514qz2.jpg" /> <br />
<font color="#ff6600">初めての誕生日でしたので<br />
数字の１のケーキでお祝いをしました。<br />
息子は、まだ食べられないけれど<br />
家族みんなで、嬉しく、美味しく頂きました。<br />
</font><br />
<font color="#009999">もうすっかりお正月気分も抜け<br />
いつもと変わらない毎日を送っております。<br />
更新は、ゆっくりになると思いますが<br />
それでもよろしければ<br />
お立ち寄り下さると嬉しいです。<br />
</font><font color="#009999">いつも、読んで下さりありがとうございます。 </font></p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/konohapan/entry-10065007075.html</link>  
      <pubDate>Thu, 10 Jan 2008 18:37:33 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

