<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss version="2.0"> 
  <channel> 
    <title>環境起業家フジオの軌跡～ベトナム奮闘編～</title>  
    <link>http://ameblo.jp/kojimafujio/</link>  
    <description>環境分野で世界一の企業を創ることを目標に行動中の２２歳の活動記録です。 2009年9月1日よりベトナムにて半年間のインターン、その後、東南アジアと環境ビジネスを絡めて起業します。 どうか、ご声援よろしくお願いします！</description>  
    <language>ja</language>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://feedblog.ameba.jp/rss/ameblo/kojimafujio/rss20.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>「生きてて良かった」　＊１６日夜に帰国祝いをやっていただくので皆さん来てくださいね！</title>  
      <description> <![CDATA[ この週末を利用してカンボジア、プノンペンに行って来ました。
<br />
いつも通り、なんかありえない体験をしてきました（期待はしてるけど、断じて狙ってませんから）。
<br />

<br />
今回は人生初めて、
<br />

<br />

<br />
バイクに轢かれました。
<br />

<br />
それも追突とかではなく、背中にタイヤの痕が残るくらい豪快に。
<br />

<br />

<br />

<br />
あ、無傷だったのでご安心ください。
<br />

<br />

<br />

<br />

<br />
大渋滞の中バイクタクシーの後部座席に乗っていた時のことです。
<br />

<br />
突如として背中にありえない衝撃を受けて、運転手の背中に顔面から突っ込みました。
<br />
人生で１１番目くらいの衝撃でした。
<br />
（１０番から上はすべて尊敬すべき兄上からいただいています、強いんですわこれがまた・・・）
<br />

<br />
何が起きたか分からず混乱する自分。
<br />

<br />
後ろを振り返ると・・・
<br />
ウィリー状態のバイクの前輪が僕の背中に乗り上げてました（笑）
<br />

<br />

<br />
目が合った瞬間に爆笑する加害者。
<br />
つられて、僕が乗っていたバイクの運転手が爆笑。
<br />
不覚にもそれにつられて僕も爆笑。。。
<br />

<br />

<br />
渋滞の最中、３人で大笑いしてました。
<br />

<br />

<br />
あー無事で良かった。
<br />

<br />
そんな僕の帰国祝いは（生きていれば）１６日の夜に梅田（たぶん）で行われます。
<br />

<br />
皆さんふるってご参加ください。
<br />
送別会同様、初対面の人同士ばかりになると思うので、気軽にご参加くださいね。
<br />

<br />
あと１週間・・・
<br />
待ってろ日本！
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kojimafujio/entry-10453550175.html</link>  
      <pubDate>Mon, 08 Feb 2010 09:32:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>もう一人のインターン生が教えてくれたこと</title>  
      <description> <![CDATA[ 僕と同時期にインターンをしていたＴさん。
<br />


<a href="http://ameblo.jp/kojimafujio/entry-10445140057.html">http://ameblo.jp/kojimafujio/entry-10445140057.html</a>

<br />

せっかくなので、僕もお礼の意味をこめてＴさんのことを書きたいと思います。
<br />

上司の目があるからそんなに長くは書けないけど・・・（笑）<br />


<br />

正直Ｔさんにはお世話になりすぎて、どこから感謝していいのか分かりません。<br />


<br />


<br />

彼に対して抱いた最初の印象。
<br />


<br />

「キャラかぶってる」ｗ
<br />


<br />

明るさ、元気さ、誰とでも仲良くなるフレンドリーさ、チャレンジ精神。。。
<br />

僕が本当にそうかはさておき、僕が普段心がけている要素をＴさんは持ち合わせすぎていました。
<br />


<br />

もちろん僕にない長所もたくさん。
<br />


<br />

『面倒見の良さ』
<br />

仕事はもちろん、道路の渡り方からホーチミンでの生活まで全部Ｔさんに教えてもらいました。
<br />

もしＴさんがいなかったら今ごろどうなっていたか。。。
<br />

リアル強制送還もありえます。。。おそろしや。
<br />


<br />

面倒見の良さとか、広い意味での教育力ってリーダーを目指す人にはすごく重要な力だと思います。
<br />

特にそれがストレスなく出来るのは大きな資質。
<br />


<br />

『胃腸の強さ』
<br />

半分ネタですが半分本気。
<br />

食事って人間にとってめちゃくちゃ大事な要素なので、いろんな国の食文化に対応できることって本当に重要。すごく大きな強み。
<br />


<br />

『チャレンジ精神』
<br />

彼は今アフリカでエイズと戦ってますｗ
<br />


<br />

『（いい意味で）場に自分を合わせる力』
<br />

単純にその場に流されるのではなく、場を踏まえた上で本当の意味で適切な行動を取れる力が彼にはありました。
<br />


<br />

でも僕が彼を一番尊敬しているのは間違いなくここ。
<br />

一番学ばないといけない部分もここ。
<br />


<br />

場や状況を把握する力。
<br />

ゴールを明確にする力。
<br />

その上で適切な判断を下す力。
<br />

変にやり方に固執しない柔軟さ。
<br />


<br />

すごく尊敬してます（会社の中で一番尊敬してるかもｗ）。
<br />


<br />


<br />


<br />

次に会える日はいつになるのかな。
<br />

理想主義の僕は、将来彼と仕事が出来る日を楽しみにしてます。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kojimafujio/entry-10445180409.html</link>  
      <pubDate>Thu, 28 Jan 2010 23:34:32 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>外から見た僕</title>  
      <description> <![CDATA[ 僕とほぼ同時期に弊社でインターンをしていたＴさんが僕についてブログを書いてくれました。
<br />

<br />
もちろんお世辞も多分にあると思うし、すごく気をつかってくれている内容。
<br />
それでも外から見た僕ってすごく新鮮で勉強になりました。
<br />

<br />

<br />
せっかくなので転載させていただきます。
<br />
というかこれ以外の記事もぜひ読んでみて下さい。
<br />
<a target="_blank" href="http://yusaku1985.blog27.fc2.com/">http://<wbr />yusaku1<wbr />985.blo<wbr />g27.fc2<wbr />.com/</a>

<br />

<br />
僕が普段めんどくさがって書かないベトナムや仕事の様子がすごく分かり易くまとめてあります（笑）
<br />

<br />
以下転載（無断でｗ）-----------------
<br />

<br />
「もう一人のインターン生が教えてくれたこと」
<br />

<br />
僕がベトナムで海外インターンを始めて1ヵ月が経った9月1日、日本からもう一人、僕と同年代のインターン生（Kさん）がやってきた。
<br />
これについては、「海外インターン目標の再設定１」でも少し触れており、「絶対に負けるわけにはいかない」という競争心と刺激を当時は覚えた。
<br />

<br />

<br />
その後、彼と4ヶ月間一緒に仕事をしてきたわけだが、負けた、勝った、などという、つまらないことではなく、彼と一緒に仕事ができたことで、僕の海外インターンが何倍にも充実したものになったと思っている。
<br />
表現を変えると、彼が僕の海外インターンを充実させてくれた、ということになる。
<br />

<br />

<br />
Kさんは非常にユニークな人間であり、僕に似たところもあり、僕にはないものも持っている。
<br />

<br />

<br />
まず、僕はアイセックといういわば正規ルートで海外インターンに応募したのだが、彼はインターン先企業の社長と交流会で知り合い、飲み会の席で直談判して海外インターンに来たという、普通ならありえないルートで渡越してきた。
<br />
そして彼は、環境ビジネスで起業するという壮大な、しかし大真面目な夢を持っている。
<br />

<br />

<br />
Kさんの性格はというと、呆れるくらい前向きでポジティブであり、オープンマインドでフレンドリー、そして理想主義者である。
<br />

<br />
上司に毎日怒られていても、ノートパソコンがひったくられても、肋骨の骨折が疑われる痛みを抱えても、生活するのに十分なお金がなくても、彼は落ち込むどころか、逆境をバネにしてさらに前向きになる。
<br />
僕もポジティブ思考が長所のひとつなのだが、彼が毎日のように上司に怒られているのを見ていて、しかもその上司と社宅で一緒に生活していて、「よく精神が持つな」と思うくらいに、彼は前向きで笑顔を絶やさない。
<br />
笑顔で前向きでないと物事はうまくすすまないし、周りの人間はおろか、自分さえも幸せにすることができない、といのが彼の根本の考え方らしいのだが、ここまでポジティブな人は今まで見たことがない。
<br />

<br />
加えて、オープンマインドで誰とでも接し、笑顔を絶やさない。
<br />
近所に住むベトナム人と老若男女関係なく、ことごとく仲良くなってしまう。レストランなどの営業訪問先でも彼は友人を作ってくることが多い。
<br />
ベトナム語を定期的に教えてもらっていたり、週末はテニスで汗を流したり、ホームパーティーに呼ばれたりと、ベトナム人との交友関係にとても忙しそうである。
<br />

<br />

<br />
最後に理想主義者。
<br />
Kさんは自信の夢として起業を掲げており、その実現に向かってまっしぐら、という印象を受ける人で、非常に理想を大切にしている。
<br />
インターン先でも成果の目標を掲げているのだが、それがかなり理想的な金額である。
<br />
しかも、何がなんでも達成するというより、彼が納得のいく方法で理想的に達成したいという願望も持っている。このことで、上司と衝突したこともあった。
<br />

<br />
もっとも理想主義者だと感じるのは、健康のために肉類は食べない、お酒は一切飲まない、タバコは近くで吸われるのも許せない、という徹底した健康
管理である。サンドイッチからわざわざ肉を抜き取り、上司との飲み会でもお酒を拒否するのだから、その徹底ぶりはまさに理想主義であると感じた。
<br />

<br />

<br />

<br />
Kさんについて色々と書いたが、何が言いたいのかというと、つまり、Kさんは僕にはないものを持っており、僕が自分を見つめる機会を与えてくれた、ということだ。
<br />

<br />

<br />
僕も積極的で行動派な方であるが、社長に直談判してベトナムへやって来るほどではない。
<br />
彼の機会に飛び込む力には驚愕である。
<br />

<br />
Kさんのポジティブさは、本当に周りの人をも巻き込んでハッピーをもたらしてくれる。
<br />
僕もかなりポジティブで楽観的な方だが、自分の考え方次第でこれほどまで自分を変えられる、周りに良い影響を与えられるとは思っていなかった。
<br />

<br />
僕はどちらかというと現実主義者なのだが、彼のように理想的に考えることも時には必要だと、Kさんは教えてくれた。一方、僕のひとつの強みとして、現実を認識してその中でうまく立ち回ることができる能力があることも、彼との対比で浮かび上がってきたことである。
<br />

<br />

<br />

<br />
日本人では上司が二人とKさんがいる職場環境で、同年代でインターン生という同じ境遇の僕とKさんは自然と信頼関係で結ばれ、そして良きライバルでもあった。
<br />

<br />
そんな彼が最後に、僕の強みについて語ってくれた。
<br />

<br />
「土本さんは視野が広いので、仕事をこなすのが上手。」
<br />

<br />
彼が言ってくれたのは、僕は、仕事をする中で周りの人の状況や役割、先に起こりうるケースを想定した上で動くことができる、という。
<br />
自分の仕事をこなす上で、しっかり周りや先のことが見えている、という。
<br />

<br />
たしかに、現実主義者としての僕の強みはここにあるのかもしれない。
<br />
今自分が置かれている状況・立場を広い視野で見られることで、おのずと何が求められているのかが見えてくる。
<br />
この能力が僕の強みのひとつであることは、彼に教えてもらうまで気がつかなかった。
<br />

<br />

<br />

<br />
Kさんがいたことで、お互いに切磋琢磨して自身の成長を促進することができたのではないだろうか。
<br />
刺激を与え合う仲間がおらず、自分ひとりのインターンだと、これらの気づきはなかっただろう。
<br />

<br />

<br />

<br />
最後にどちらが成果を出したのか、にも触れておく。
<br />
結論から言うと、受注金額はKさんの勝利、しかし上司からの評価は僕の方が高く、単純に比較できない。
<br />

<br />
というのも、僕はベトナム製造業向けの商材を中心にずっと営業していたが、Kさんは途中から日本人が経営するレストランやカフェ、大きなホテルが顧客となるガイドブックの商材で営業したためである。
<br />
このガイドブックの方が受注を取りやすい。
<br />
このため、受注金額ではKさんの勝利に終わった。
<br />

<br />
しかし上司からの評価では、一般企業を相手にする厳しい環境で難しい商材を扱う僕の方が、営業訪問数も多くこなし、正確な情報を聞き出してきて、受注もそれなりに獲得してきたということで、評価は高かった。
<br />

<br />

<br />
勝った、負けた、ではないが、やはりライバルである以上、どうしてもそこは気になってしまう。
<br />
僕の気持ちを素直に表現すれば、「負けてはいないぞ！」である。
<br />

<br />
-----------------
<br />

<br />
Ｔさん、最後まで本当にお世話になりました。
<br />
ありがとうございます！
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kojimafujio/entry-10445140057.html</link>  
      <pubDate>Thu, 28 Jan 2010 23:00:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>日本に帰ったら</title>  
      <description> <![CDATA[ ほぼ正式に日本への帰国日時が決定しました。
<br />
２月１６日の早朝（たぶん７時くらい）に関空着になると思います。
<br />

<br />
今からすごく待ち遠しい、僕の帰国を誰よりも待ち望んでいるのは間違いなく僕です（笑）
<br />

<br />

<br />
日本に帰ったらやりたいことがたくさんあります。
<br />

<br />
正直ありすぎて忘れそうなので、この場を借りて記しておきたい。
<br />

<br />
ちなみになぜmixiやブログを使うかと言うと、「この本持ってます！」とか「ここ一緒に行きましょう！」的なおいしい状況を期待しているからです（笑）
<br />

<br />

<br />
観たい映画（これは間に合うかどうか非常に不安）
<br />
アバタ－
<br />
This is it
<br />

<br />
観たいドラマ
<br />
竜馬伝
<br />

<br />
読みたい本
<br />
自由への長い道―ネルソン・マンデラ自伝
<br />
ガンジー自伝
<br />
インナーワーク―あなたが、仕事が、そして会社が変わる。君は仕事をエンジョイできるか! 
<br />

<br />
読みたい漫画
<br />
ベトナム渡航中のジャンプぜんぶ
<br />
ベトナム渡航中のマガジンぜんぶ
<br />
ベトナム渡航中のサンデーぜんぶ
<br />

<br />
行きたい所
<br />
屋久島
<br />
京都の名所各地
<br />
京都のおいしい店（のちきち君たのむ！）
<br />

<br />
会いたい人
<br />
あなた
<br />

<br />

<br />
おかしいな･･･もっとあったはずなのに。。。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kojimafujio/entry-10438877993.html</link>  
      <pubDate>Wed, 20 Jan 2010 21:19:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>元気になるためのちょっとしたヒント</title>  
      <description> <![CDATA[ 人間生きてれば、つらいことや大変なことの一つや二つある。
<br />
僕もここ数日、いろいろあってほんのりつらかった(ほんのちょびっとね)。
<br />
でも、いろいろ工夫して人生最速くらいに立ち直った(笑)
<br />

<br />
そこから気付いた、元気になるためのヒント。
<br />

<br />
1.無理に悩みを解決しようとしない。
<br />
何か問題がおこると、人はその問題を解決しようとする。
<br />
でも、すんなりいかないことも多い。
<br />
てか、そんなにすんなりいくなら初めから悩んでない。
<br />

<br />
人に話すのは理想的ではあるけど変にこだわらない。
<br />
人に話しづらいことだってある、人間なんだから当然。
<br />

<br />
実は自分で悩むことを選んでいることだってある。
<br />
悩みそのものはいったん置いておく。
<br />

<br />
2.空を見る。
<br />
これは精神論じゃなくて、人は上を向いているとネガティブになれない体の構造になっている。
<br />
頭より上にあれば天井でも電球でもなんでも良い。
<br />

<br />
ついでに胸を張って笑顔を作れば言うことなし。
<br />
誰も心配してくれなくなる副作用はあるけど、それもまた良し。
<br />

<br />
3.食事で体をコントロールする
<br />
人が悩む時、心にばかり目が行きがち。
<br />
でも心が疲れてる時はその器である体も必ずとっていいほど疲れている。
<br />
だからまず体からコントロールする。
<br />

<br />
人によってはやけ食い、やけ酒でストレスを解消しようとするけど、どうせ体重計に乗ってから自己嫌悪するのがオチ。
<br />
食べ物は体に負担の少ない果物や野菜類を、消化に負担のかからない程度に少な目にとる。
<br />
元気をつけようと思って食べ過ぎたり消化に悪い肉類をとると、かえって元気がなくなる。
<br />
結果、悩みが大きくなったように錯覚する。
<br />

<br />
胃も脳も同じ内臓。差別しないで大切にしてあげること。
<br />

<br />
4.疲れるまで運動して寝る
<br />
悩んでる時に無理に寝ようとすると、寝れなくて考える-さらに落ち込む-不眠症になって余計に眠れない のスパイラルに陥る。
<br />
そもそも、夜の思考はネガティブになりがち。夜中悩んでいたことが朝になったらどうでもよくなることって多いと思う。
<br />
だからまず体を動かす。筋トレでもランニングでもなんでもいい。
<br />
心が疲れても眠たくならない。体が疲れて初めて眠たくなる。
<br />
悩むのは夜が明けてからにとっておく。
<br />

<br />
5.ポジティブな時間を少しずつ増やす
<br />
いったん立ち直ったからといって、もうネガティブになってはいけないということはない。
<br />
大事なのはその割合。
<br />
元気な時間、元気なフリをしている時間、悩みを忘れている時間を少しずつ増やしていく。
<br />
別に振り出しに戻っても良い。変に完璧を求めて自分を苦しめない。
<br />

<br />

<br />
疲れたからおしまい!
<br />
他にもいろいろあるけど、上に書いたことも含めて大概本に載ってますね(笑)
<br />

<br />
すごく元気なみんなに会えることを楽しみにしてます!
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kojimafujio/entry-10438270842.html</link>  
      <pubDate>Wed, 20 Jan 2010 00:08:47 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>思いっきり変わる</title>  
      <description> <![CDATA[ いつも思うけど、この国はエネルギーに溢れている。
<br />

<br />
道路を埋め尽くし、歩道まで上がりこんでくるバイク。
<br />
毎日徹夜での建設が進むビル。
<br />
子供で溢れ午前と午後の２部制になっている学校。
<br />
鳴り止まないクラクション、客引きの声。
<br />

<br />
もちろんいろんな問題もあるだろうけど、可能性という点では世界有数の国だと思う。
<br />

<br />

<br />
以前お会いした投資家の方も言っていたが、この国は成長する条件を備えている。
<br />

<br />
豊富な労働人口。
<br />
勤勉な国民性。
<br />
高い教育水準。
<br />
安定した情勢。
<br />
海に接している面の大きさ（貿易の際に有利）。
<br />

<br />
正直、まだ経済に関しては知識がないのであまり知ったかぶりでは書けないのだけれども、住んでいる人間として肌で感じている。
<br />

<br />
外国人としての視点から見て、ビジネスをする上で本当に魅力的な国だと思う。
<br />

<br />

<br />
ただ、こうして考えると高度経済成長期の日本ってものすごく魅力的な国だったのだと思う。
<br />

<br />
先に上げた５つの条件はどれもベトナム以上に満たしていて、実際に当時世界でぶっちぎりのスピードで成長しつづけた。
<br />

<br />
僕が当時に外資の立場で日本に進出したら、あまりの英語の通じなさに切れてたと思うけど（笑）
<br />

<br />

<br />
ベトナムで日本はすごく尊敬されている。もちろんお世辞もあるだろうけど、日本人というだけでの理由で好印象を持ってもらえる。
<br />
日本人というだけで英語さえ通じれば７、８割アポが取れる。
<br />

<br />
日本製の製品や日本企業のイメージも本当に高い。
<br />
これは日本人の欲目かもしれないけどMade in Japanでないバイクはほとんど見たことが無い。
<br />

<br />

<br />
一方でたまに日本の記事を見ていると不安になる。
<br />
もちろん、日本のメディアはネガティブなニュースが大好きだからこぞって暗いニュースを流しているのは分かるけど、ベトナムとのギャップは大きい。
<br />

<br />
記事で見る以上に肌で感じる感覚に開きがある。
<br />

<br />
優秀であることの基準が全然違う。努力の量も。
<br />

<br />
ベトナム語、中国語、日本語ペラペラで英語も少し喋れる友人は月給１０００ドル。
<br />

<br />

<br />
もちろん、僕はまだ日本もベトナムも一部分しか見ていなくて、まだまだ凝り固まった視点でしか考えられていないのだと思うけど、それでも凄い危機感はある。
<br />

<br />

<br />
僕は日本が大好きだし、日本人が大好き。本当に愛してる。
<br />
日本を離れてみて改めて思った。本当に素晴らしい国だと思う。
<br />

<br />
真面目さ、素直さ、責任感、歴史、文化、自然・・・挙げていったらきりが無い。
<br />

<br />

<br />

<br />
でも今のままじゃ厳しい。
<br />
僕達は変わらないといけない。
<br />
このまま僕らが日本を担う時代になったら、日本の世界での立場は失墜すると思う。
<br />
僕自身、日本を好きでいられなくなると思う。
<br />

<br />
変えないと。
<br />
変わらないと。
<br />
何でもいいから。
<br />

<br />

<br />
日本はみんなして同じことをやりすぎた。それも長い期間。
<br />
時代が変わりうまくいっていた方法がうまくいかなくなったことに目をつむった。
<br />
ずっと結果が出ていたから、ちょっと結果が出なくなった時に変化できなかった。
<br />

<br />
経済的に世界一だったアメリカに「追いつけ追い越せ」という目標を立てた世界一チャレンジングな国だったのに。
<br />

<br />

<br />
もちろん、何もおかしいことじゃないと思う。
<br />
僕だって同じ時代に生まれたら、同じように行動したと思う。僕も変化が怖いから。
<br />

<br />
でも今はもう違う。
<br />
変化しないことがどれだけリスキーなことか、みんな十分に分かってると思う。
<br />
変化しないことが変化すること以上に怖いことだって分かってるはず。
<br />

<br />
だからこそ、可能性があると思う。
<br />

<br />

<br />
自分がそんな偉そうなことを言える立場でないのを承知で言いたい。
<br />
みんなにも、もっと変化を追い求めて欲しい。
<br />
思いっきり失敗して、思いっきり学んで、思いっきり幸せになって欲しい。
<br />
そこそこじゃなくて、思いっきり。
<br />

<br />

<br />
この文章を書いていて、すごく自分が恥ずかしい。
<br />
僕自身、まだまだ変化を恐れているから、動けていない自分を知ってるから。
<br />
きっと明日の朝読み返して消したくなってると思う。
<br />

<br />
でも、僕は自分にはめちゃくちゃ可能性があると信じてる。
<br />
根拠はないけど確信してる。
<br />
僕が尊敬している先輩方、友人達、後輩達にも同じだけ。
<br />

<br />

<br />

<br />
昔みたCMの中にあった忘れらない言葉がある。
<br />
「こんな時代の普通になるな」
<br />
当時から「変わってる」と言われ続けていた自分がすごく勇気付けられたのを覚えている。
<br />

<br />
「こんな時代の普通になるな」
<br />
今も勇気付けられてる。
<br />

<br />
「こんな時代の普通になるな」
<br />
さっさとこの言葉を時代遅れにしたい。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kojimafujio/entry-10434493327.html</link>  
      <pubDate>Thu, 14 Jan 2010 23:57:04 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Da rat にて</title>  
      <description> <![CDATA[ １月１日ー３日の三連休（ベトナム来て初です、期間中２回しか祝日が無いので）を利用して旅に行って来ました。
<br />

<br />
旅をしながらふと思ったこと、感じたことがあったので、それらを中心に旅を振り返りたいと思います。
<br />
どこかの本に書いてありそうな内容が多いですが、その場合はきっと過去に読んだり聞いていたりしで自分で思いついた気になっているだけだと思います（笑）
<br />

<br />
書いてみたら凄いボリュームになりましたが、適当に読み流して興味のある項目だけ読んで下さい。
<br />

<br />

<br />
『姿勢に気をつける』
<br />
いきなり旅と関係ないように見えますが、一応旅の中での気づきなので（笑）
<br />

<br />
今回も目的地まではバスで向かいました。
<br />
最安値のバスを使ったところ、小さなバス（というかワゴン）に２８人乗ることに。
<br />
ちなみにクーラーはなし、中でタバコ吸いまくり、窓を開けると排気ガス、日本の深夜バスが天国に思える空間でした。
<br />

<br />
乗り込んでから１時間、過去のあまり良くなかったころの思い出が蘇ってきました。
<br />
それ自体は別に珍しいことではなかったのですが、あまりに頻度が高いのでなぜかなと思うと、バスの中でギュウギュウ詰めになっている影響で姿勢が前かがみになってました。
<br />

<br />
人間、姿勢や表情しだいで前向きにも後ろ向きにもなれるのは皆さん経験上お気づきのことかなと思いますが、「ふと思いつくアイデアとか思い出す内容も姿勢の影響を受けるのかも・・・」というのが自分の中で新鮮な気づきでした。
<br />
これからは普段はもちろんのこと、何かアイデアをひねり出す時も自分の姿勢に気を配ってみようかなと思います。あと、普段使う机や椅子も大事にしたいです。
<br />

<br />

<br />
『安心領域の外に出る』
<br />
目的地のDa ratに着いて思ったことです。
<br />
旅のいいところは強制的に安心領域の外に出る体験ができることじゃないかと。
<br />
普段の衣食住＋人間関係が保障された場から出るといろんな気づきがあって自分の枠が広がることが実感できます。
<br />

<br />
と思っていたら、ホテルが見つかりませんでした。
<br />
２０件以上ホテル回りましたが、一年で一番忙しいシーズンらしくまったく見つからず。
<br />

<br />
神様僕にひいきしすぎです。ちょっと思っただけなのにすぐ叶えてくれるんだから。
<br />

<br />

<br />
『実体験せずに批判しない』
<br />
ホテルが見つからないので結局野宿することに。
<br />
良さそうな場所を見つけて、自分の持ち物をフル活用して睡眠。
<br />

<br />
無理でした。Da rat寒すぎます。
<br />
Ho chi minh cityと違って冬な上に、僕の服装は半パン。
<br />
頑張って時間が過ぎ去るのを待ってみましたが、１分が本当に長い。
<br />
ただ時間が経つのを待つだけのつらさ、久々に痛感しました。
<br />

<br />
物乞いしている人や家の無い人を見て、「もっとこうすればいいのに」とか「やりかた次第でどうにでもなる」とか思ってしまう僕でしたが、やっぱり表面的な部分しか分かっていない。
<br />
あの夜を一晩越えるだけで、日中頑張る元気なんか全部吹っ飛んでしまう。
<br />
そんな状況下で本当に頑張れる人、頑張り続けられる人がどれだけいるのか。
<br />
本当の意味で理解するって本当に難しいと思います。
<br />

<br />
このことに限らず、表面だけ見て批判してしまうことって多いんじゃないかと。
<br />
相手の立場を１００％理解しない内から批判してしまうのは僕の悪い癖ですが、まず理解しようとする姿勢をもっと大切にしたいです。
<br />

<br />

<br />
『モラルのありがたみ』
<br />
寝るのを諦めて、一晩中歩くことに決めました。
<br />
Da ratは街の中心に湖があるので有名なのですが、その湖のほとりをひたすら歩いてました。
<br />

<br />
ゴミばっかりです。基本的にベトナムにはゴミをゴミ箱に捨てるという発想がありません。
<br />
こういうのを見てると、すぐ批判したい気持ちに駆られますが、自分には自分の常識があり、ベトナム人の方々には彼らの常識があります。
<br />

<br />
本当に日本ってすごくいい国だと思います。
<br />
僕もベトナムに生まれてたら間違いなくゴミを道端に捨ててなんとも思ってませんでした。
<br />
モラルもそれを教えてくれる環境も大きな財産。
<br />

<br />

<br />
『足を運ぶ、直接話す』
<br />
歩きだして１時間くらいたったころでしょうか。
<br />
焚き火をしてる５人くらいの集団に出会いました。
<br />
ベトナム語て無理やりコミュニケーションをとって混ぜてもらいました。
<br />
こっちは命かかってるので真剣ですが、それを悟られないようにあくまでにこやかに（笑）
<br />
結局午前２時くらいから７時までずっと彼らと一緒にいました。
<br />

<br />
僕のベトナム語力と一番英語がうまい人の英語力が互角だったので、コミュニケーションは相当苦労しました。
<br />

<br />
でも不思議なもので、言葉や何を考えているは理解できなくても、感情や何を感じているかは理解できる。
<br />
でもそれには実際に会って表情を見て話すことが不可欠。
<br />
きっと電話で話したら最初の５秒で受話器置いてます。
<br />

<br />
将来どんな立場に立っても、現地に足を運んで直接会って話すことを大切にしたいです。
<br />

<br />

<br />
『静寂を大切にする』
<br />
会話が途切れて焚き火のパチパチいう音だけが聞こえる時に思ったこと。
<br />
普段住んでいるHo chi minh cityは今まで住んだ中で一番賑やかで騒がしい。
<br />
もちろんHo chi minh cityも大好きだけど、たまに本当に静かな空間に来ると今までそういう静寂が無かったことにびっくりします。
<br />

<br />
日本でもそうだと思います。
<br />
本当に静かな時や場所って本当に少ない。
<br />
たとえ旅に出ても、有名な場所だけ回ってたら体験できない。
<br />
だからこと意識して確保することが大事かと。
<br />

<br />

<br />
『本当の現実を見る』
<br />
２日目、有名な観光名所ダタンラ滝でお金を盗まれました。
<br />
財布が無いことに気づいてから全力で探し回って落ちている財布を何とか見つけたけど、お金は残ってませんでした。
<br />
落としたのか、すられたのかも分からないけどすごく悔しかった。
<br />

<br />
でも、こういうとき体験をした時にいつも肝に命じていることがあります。
<br />

<br />
それは本当の現実を見ること。
<br />
盗まれたのは事実、でも盗んだ人は全体のほんの０．０１％以下。
<br />
そのことで自分が他のベトナム人を見るときの視界がほんの少しでも曇ってはならない。
<br />

<br />
事実は事実、でも割合もまた事実。
<br />
何があっても一人一人をまっすぐ見る。国やグループで色眼鏡をかけてはいけない。
<br />
再認識させてもらえました。
<br />

<br />
ま、それにしても神様は僕にサービスしすぎだと思う。
<br />

<br />

<br />
『知ったかぶりはもう１０歩進んでから』
<br />
滝を見た後、いろんな寺院や湖を見て回り、なんども綺麗な景色に感動させられました。
<br />

<br />
旅を通して友人からもらったガイドブックにとても助けてもらいましたが、非常に重宝する一方で、本に載っている写真を見て「こんなもんだろ」と決め付けたり、見限ってしまうことが多い。
<br />

<br />
でも、「一応･･･」「なんとなく」ともう１０歩進んでみてから感動する風景に出会うことが何度もありました。知ったかぶり、分かったつもり程怖いものはないと思いました。
<br />

<br />

<br />
『柔軟性を持つ』
<br />
２日目、午後に行った寺院で思ったことです。
<br />
ベトナムの寺院は非常にフレキシブル！
<br />

<br />
入り口にはWELCOMEのマットレス。
<br />
内部の装飾はカラー電灯フル活用、とにかくカラフル。
<br />
この前の寺院にいたってはWifi-freeでした（笑）
<br />

<br />
良いか悪いかは別として、柔軟性を持つことは大切だと思います。
<br />
日本だと、選択肢にも上がらない発想がたくさんあるので。
<br />

<br />

<br />
『損をしないことに集中しない』
<br />
バイクタクシーを値切りまくりながら気づきました。
<br />
「あ、僕って損をしないことに集中している」
<br />

<br />
「損をしないこと」と「価値を最大にすること」って全然違いますよね。
<br />
もちろん余分なコストは切ったほうがいいに決まってますが、もっと大きな視点から見たほうがいいこともある。
<br />
損をしないこともいいことだけど、その値切り合いの中で両者が不快な気分になったら大損もいいとこ。何をするにも、本当の目的、最優先事項をはっきり決めておかないといけない。
<br />

<br />
当たり前のようですが、自分の中では大切な気づきでした。
<br />

<br />

<br />

<br />
上で書いた以外にも、列車に乗ったり、山に登ったり、山頂で農業しているおじいさんと飲んだり、ロープウェイに乗ったり、フラワーフェスティバルに行ったり･･･
<br />

<br />
現地に着いてから帰りのバスに乗るまで、たった３６時間でしたが、本当に濃い時間を過ごせました。
<br />
過去最高にバタバタしたお正月だったと思います。
<br />

<br />
最後になりましたが、皆さん今年もよろしくお願いします！
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kojimafujio/entry-10426054255.html</link>  
      <pubDate>Sun, 03 Jan 2010 20:56:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>断ち切る</title>  
      <description> <![CDATA[ ホーチミンに来てからいろいろやったなと思います。
<br />
仕事面、健康面、人付き合い、旅、スポーツ、勉強。。。
<br />
毎日自分の知らない世界に飛び込んで来ました。
<br />

<br />
でも本気でやれていること、継続できていることって本当に少ない。
<br />
お客様への手紙も今では書いていない。
<br />
友達も増えすぎて、誘われても断ることが増えてきました、疎遠になってしまった人もいる。
<br />

<br />
やりたいこと、やった方がいいこと、やるべきことはいくらでもある。
<br />
時間を効率良く使えば、もっと集中すれば、もっとやれるのも分かってる。
<br />
でも実際に出来ること、してきたことというのは本当に少ないものだなと感じています。
<br />

<br />
これから一度、余分な物を削ぎ落としていくプロセスに入ろうと思います。
<br />
僕は欲張りであれもこれも求めてしまうので、このプロセスが一番の課題。
<br />

<br />

<br />
断ち切る。
<br />
自然とやらないようになったとか、忘れてしまったとかではなく、意識して断ち切る癖をつける。
<br />
完璧な１日を過ごせば１０できると分かっていても、３つくらいに絞る。
<br />

<br />

<br />
これが出来るのか、最善の方法なのかは分かりませんが、トライしたい。
<br />
今自分が出している成果、今の自分の現状には何も納得行っていないから。
<br />

<br />

<br />
明日から３日間、旅に行ってきます。
<br />
日本の皆さん、良いお年を！感謝してます。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kojimafujio/entry-10423762205.html</link>  
      <pubDate>Thu, 31 Dec 2009 19:53:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Asking myself</title>  
      <description> <![CDATA[ The year 2010 will come soon.
<br />

<br />

<br />
Sometimes I ask myself.
<br />

<br />
&quot;What is the most important thing in my life?&quot;
<br />
&quot;Are you doing it now?&quot;
<br />
&quot;Really?&quot;
<br />

<br />
These questions make me think on important things.
<br />

<br />

<br />
Now I'm thinking.
<br />
Next February I will go back to Japan.
<br />

<br />
&quot;And after that, what should I do?&quot;
<br />
&quot;What do I want to do?&quot;
<br />

<br />
I must make some of these decisions by next February.
<br />
It's more important than my job.
<br />

<br />
In Vietnam I learned many things.
<br />

<br />
How to do business in foreign countries.
<br />
How to communicate with foreigners.
<br />
How to live in foreign countries.
<br />
How to control my emotions.
<br />
English, Vietnamese, a little bit of French.
<br />
How to get a girlfriend in foreign countries...Just kidding.
<br />

<br />
But they are not enough for me.
<br />
These abilities are only tools.
<br />
There is no meaning behind merely having them.
<br />

<br />
I want to use them and make my dreams come true.
<br />

<br />
Now I'm enjoying this process.
<br />
I'm sure that I can make some wonderful decisions.
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kojimafujio/entry-10420097135.html</link>  
      <pubDate>Sat, 26 Dec 2009 20:29:57 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Tôi giúp bạn nhé?</title>  
      <description> <![CDATA[ Yesterday I went to the hospital to have my ribs examined.
<br />

<br />
But I couldn't because I don't have enough money.
<br />
A doctor said that I would need 100USD, but that is the half of my monthly salary.
<br />

<br />
I won't die despite not getting my ribs examined.
<br />
But If I paid money, I would die by hunger. haha
<br />

<br />

<br />

<br />
By the way, I learned new Vietnamese words yesterday.
<br />

<br />
&quot;Tôi giúp bạn nhé?&quot;
<br />
It means &quot;May I help you?&quot;
<br />

<br />
I really wanted to learn these words because of my experience.
<br />

<br />
The day before yesterday I got into the elevator in my apartment building.
<br />
There were a woman who had a box that looked so heavy.
<br />
I wanted to help her but I didn't know how to say &quot;May I help you?&quot; in Vietnamese.
<br />
If I tried to help her with the box, she might have thought I was trying to steal it.
<br />
I was scared of that and I couldn't help her.
<br />

<br />
Now I'm really happy to learn these words and I am going to use them.
<br />

<br />
I hope you also help your family or neighbors to make them happy.
<br />
I think it will make you happy, too.
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kojimafujio/entry-10416020033.html</link>  
      <pubDate>Mon, 21 Dec 2009 09:14:37 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>
