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    <title>プアーブロガー養成講座■ブログの真相</title>  
    <link>http://ameblo.jp/kksf/</link>  
    <description>どうすればアクセスが集まらないのか。ブログから１円も稼げない方法とは？</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>【越谷のブロガーは２人ほど知っているが】</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 どちらもそのお肌年齢は２５歳とは思えない＾＾<br><br>

<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120214-00000546-yom-soci"><B>人気女性ブロガー逆恨み、２５歳女が勝手に削除</B></a><br>
読売新聞 2月14日(火)13時41分配信<br><br>

人気の女性ブロガー（２７）を逆恨みし、不正アクセスしてブログを勝手に削除したなどとして、神奈川県警川崎署は１４日、埼玉県越谷市の会社員の女（２５）を不正アクセス禁止法違反と電子計算機損壊等業務妨害の疑いで横浜地検川崎支部に書類送検した。<br><br>

同署幹部によると、女は２０１１年６月９日～７月５日、携帯電話や、勤務先のパソコンなどから１４回にわたり、川崎市の女性会社員が開設していた大手会員制交流サイト<font size="4"><B>「アメーバブログ」</B></font>のブログに不正にアクセスし、東京都内の漫画喫茶のパソコンから女性になりすまして退会手続きを行い、ブログを削除した疑い。女性とは非公開のコメントをやりとりする間柄だったが、１０年末頃から女性からの返信がなくなったという。<br><br>

女は<font color="#cc0000"><B>「女性がほかの人には返信しているのか気になった。女性が相手にしてくれないので困らせてやろうと思った」</B></font>と容疑を認めている。 <br><br>

<font size="4"><B>人気の女性ブロガー</B></font>って、誰なのかな～<br><br>

一気に人気爆発しそうな２７歳なんて、このブログには出入りしない年齢層ですね＾＾<br><br>

しかし、<font size="4"><B>「マイ・スター」「マイ・アイドル」</B></font>というのを作り上げて、それに嫉妬するなんてのは、これもまた一つの<font color="#cc0000"><B>「ブランディング」</B></font>というやつなんでしょうか。どうでもいいような幻影を作り上げて人気ブロガーというわけのわからないものを崇拝し、なんら専門性も無いコンサルタントの<font size="4"><B>「セミナー療法」</B></font>を受けることで、彼、彼女の谷町三丁目になる。<br><br>

妙な世の中になってきたものですね。<font color="#cc0000"><B>「緩やかな関係性」</B></font>じゃ我慢できない人も出てくるということでしょうか？<br><br>

相手を削除したければ、たとえ商用サイトをやっていたとしてもですね、<br><br>

与沢翼さんや<br>
田渕茂隆さんや<br>
鳥居祐一さんのように、<br><br>

アメーバ・カスタマーにお手紙だせば、ほぼ無条件に削除してくれますのに。数稽古が足りないインド人億万長者のようですわ。おほほほほ。<br><br>

あ、そういえば、<a href="http://ameblo.jp/kksf/entry-11073594022.html">ヒロ・アタラシ</B></a>さん、実に久しぶりにブログ更新されたようですね。<br><br>

ヴァレンタインデーに更新なんて、流石に女殺し、只者ではありません＾＾<br><br>

<img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120214/17/kksf/4e/a7/j/o0800053611793889113.jpg" width="400"><br><br>

日々の発想のヒント！今週末はスペシャルですよ～<br />
<br />
</a /><a href="http://www.mag2.com/m/0001385090.html"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120126/18/kksf/1c/9b/j/o0400010411756797289.jpg" /></a>
 <br />
<br />
↑鋭意編集中。<br />
<br />
<b>相手にしてくれない人は放っておけばいいのに、と思う人は、</b><br />
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 </b /></font /><br />
<br />
</b /></a /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kksf/entry-11164726796.html</link>  
      <pubDate>Tue, 14 Feb 2012 17:52:09 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【アマゾン・キンドルは黒船か】</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ブログ記事の削除問題について、田渕さんが青山さんのブログにコメントしたりしていて、まあ、僕てきには、<font size="4"><B>「笑止」</B></font>ですが、まあ、いいか、そんなもの。<br><br>

さて、どうなるんでしょうか。<br><br>

「インターネット通販で世界最大手の米アマゾン・ドット・コムは４月にも電子書籍端末<font size="4"><B>「キンドル」</B></font>を日本で発売する。ＮＴＴドコモから回線を調達し、携帯回線でネット上の電子書籍を入手できるようにする。価格を１万数千円に抑え、電子書籍サービスの顧客獲得につなげる。ドコモ回線のほか、一般の無線ＬＡＮも選べる。<br><br>

<font color="#cc0000"><B>ドコモ回線の使用料は電子書籍の購入代金に含まれ消費者に通信料金はかからない。</B></font>アマゾンは角川グループホールディングスなど出版各社とコンテンツ供給の契約交渉を進めており、一部の出版社とは大筋で合意。４月には講談社など複数の出版社が電子書籍の共同管理会社<B>「出版デジタル機構（仮称）」</B>を設立する。アマゾンはコンテンツ確保へ同社と一括交渉する。」<br><br>

(C)日経新聞<br><br>

思うに、<font size="4"><B>「本のせどり」</B></font>というビジネスは、緩やかに死んでいくのではないですかね。書籍の再販問題で守られてきた感のある古本も、定価設定いかんでは、電子書籍のほうが安くなる可能性があります。<br><br>

仮に、角川文庫が一律２００円～３００円なら、業界の地図も変わってしまうでしょう。まあ、電子書籍と言うのは読まない人は読まないわけですが、それでも時間とともにおいおい侵食されていくのは経済の原則でしょう。<br><br>

予感ですが、当初、こういうものに飛びついて本を買い込む層というのは、若い人たちではなく、十分な読書量のある年配のヘビーユーザーになるような気がします。かつての<B>「本の雑誌」</B>や<B>「面白半分」</B>や<B>「話の特集」</B>のような、あるいは<B>「ミステリ・マガジン」</B>や<B>「SFマガジン」</B>なのどの読者であったようなコアな層です。<br><br>

これはおそらく人数的には全体の５％にも満たないでしょうが、購読は半分を超えるであろうイノベーターたちですね。<font size="4"><B>「大人」</B></font>を対象にしたマニアックな出版物というのは、当初、勢いを持つでしょうね、一般的なものよりも。<br><br>

<B>「聖地巡礼」</B>とか<B>「南総里見八犬伝」</B>とか<B>「カール・ポランニー全集」</B>とか<B>「デューラー画集」</B>とか、普段あまり読めないようなシリーズ、読んでみたいです。<br><br>

さて、気になるのは、既成出版社以外の個人、零細企業にたいして<a href="http://ameblo.jp/kksf/entry-11057975099.html"><B>アメリカのキンドル</B></a>のように門戸が開かれるか否か、ですね。<br><br>

実は現代は空前の活字ブームで、人類の歴史上、ここまでいろいろな人が<font color="#cc0000"><B>毎日文章を書き、それを公開している</B></font>時代は無いわけです。<br><br>

一気に、色々な新しい才能やアイディアが飛び出してくると、これは楽しいです。<br><br>

<img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120214/11/kksf/0f/f8/j/o0400043311793337514.jpg"><br><br>

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 <br />
<br />
本当に出来ました。<br />
<br />
<b>とりあえずコンテンツを持っておこう、と思う人は、</b><br />
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 </b /></font /><br />
<br />
</b /></a /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kksf/entry-11164462950.html</link>  
      <pubDate>Tue, 14 Feb 2012 11:44:02 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: Ｅｖｅｒｎｏｔｅ使いこなせてますか？]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/GYHoaXTxFWh1/R6yrdntqxkCA?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/GYHoaXTxFWh1/R6yrdntqxkCA?type=3&ent=2edde1eb62911b30b27fe9c29f4c2ba7"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > ＳｃａｎＳｎａｐと一緒に使ってＥｖｅｒｎｏｔｅをフル活用しよう！詳しくは≫ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Tue, 14 Feb 2012 11:44:02 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>【それは本当のことなのだろうか】</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 こんにちは。<br />
<br />
<font size="4"><b>「定説」</b></font>というのは、誰か信じて欲しい人がいて、彼が有力である場合、物事の一側面を受け入れやすく流布されるように工夫して広まるものなんですね。その先生の<font color="#cc0000"><b>「定説」「方程式」「必勝法」「確実」</b></font>は、はたしてどのような事実の上に成立しているのでしょうか。<br />
<br />
たまに考えてみることも、意味のある事でしょうね。受け売りではなく。<br />
<br />
異端の歴史作家・八切止夫氏の絶版になった論文に<b>「剣客の名称と抜刀許可」</b>というのがあります。<br />
<br />
新国劇の澤田正二郎の影響で、<b>「侍は刀をさしている。ゆえに抜きあって切りあうもの」</b>とか<b>「さすが沢正は大學出のインテリだ」</b>と、さもリアリズムのごとき受け取り方をして、双葉社の各種クラブ雑誌もチャンバラ時代小説で売れに売れた。<br />
<br />
が播州赤穂に浅野内匠頭の祖父長政が常陸笠間より入封するまでの藩主池田輝興は、正保二年に、木刀の素振りをなすのに家臣を相手にさせていたのが公儀に知れて、<font size="4"><b>「武家諸法度」</b></font>の叛乱予備罪に該当するものとの容疑にて領地を没収され永代身柄預けの処分。<br />
<br />
のち赤穂浪士の討ち入り騒ぎが、芝居の忠臣蔵となったので、浅野家の前の池田輝興のお家断絶の経緯も珍しく明らかにされていて、坂本勝の<font color="#cc0000"><b>「義士事典」</b></font>にも挿入され今に残っている。<br />
<br />
常識でも徳川体制が最重要課題としていたのは、政権護持で対武力騒乱であったのである。<br />
<br />
テレビや講談では<b>「剣術指南役」</b>とか<b>「町道場」</b>といったのがふんだんに出てくるが治安維持上、前述池田輝興の改易の例を見ても幕末までは存在するはずがない。藤田東湖の<font size="4"><b>「常陸帯」</b></font>にも、幕末になって水戸城下に初めて町道場が設けられたが、士分にて通うものなしとある。<br />
<br />
剣術指南役が出来たのも黒船騒ぎからだが、にわか仕込みの切り込み隊編成用ゆえ、何処も何百石どころか５人ぶちつまり米二升五合が上の部で、三人ぶちが多かった。というのは、それまでの身分が誰一人も士分ではなく、村八部と呼ばれるのや山がつあがりだったからである。<br />
<br />
幕末有名な<font color="#cc0000"><b>千葉周作は馬医者の倅。桃井春蔵は紺屋。男谷精一郎は検校の息子。斉藤弥九郎は作男あがり</b></font>で、侍だった士分の者などいないのは、それまでの抜刀禁止のゆえであった。<br />
<br />
刀の鞘が何重にも金枠で固められ、にじりには金具が厳重にはまっていたのは、抜かずとも相手にダメージを与え得るようになっているのだが、旅回りの剣客が各地で町道場を開くようになったのは、各藩で権力争いから内ゲバが激しくなりガードマンとして護衛用に採用。<br />
<br />
つまり上達すれば就職できるから、現代のコンピュータ学校のごとく入学志願者が多くなった。<br />
<br />
水戸芹沢の行方館道場の代稽古になった兄が、山国兵部の護衛役の就職口を弟木村継之助に譲り、彼が出身地を姓にし浪士隊に加わって在京水戸屋敷との連絡係となったあとの、芹沢鴨。<br />
<br />
彼や水戸派を暗殺した<font color="#cc0000"><b>土方歳三は松坂屋の丁稚奉公から薬売り。近藤勇はやまがつの生まれから養子。沖田総司は限定職の坪立今の造園業の出身。</b></font><br />
<br />
みな運動神経の良さから立身したさの新撰組だったが、次々と集まる入隊志願者も皆が、にたりよったりなので、即成教育に、<font size="4"><b>「局中法度」</b></font>なる隊法を士分の格好をするだけではなく、精神的にも心を入れ替えろと、土方歳三が掲示した。ところが、これが今では武士道そのままみたいに、定説とも誤られてしまっている。<br />
<br />
■<br />
<br />
侍のイメージと江戸太平の３００年の間には大きな差異があるかもしれません。全部が全部信じられるものでもないですが、部分部分は、正確です。<br />
<br />
■<br />
<br />
現実に違和感を感じたら、<br />
<br />
<a href="http://p.booklog.jp/book/43839"><b>ニコライ・レーリッヒとシャンバラ伝説</b></a>
<br />
<br />
シャンバラ、アガルタと呼ぶ人たちもいます。中央アジア奥地の雪深い山脈によって外界から隔てられた地の、さらに地下深くにあるという神々のユートピア。<br />
<br />
この地の言わばお膝元にあたるチベットを中心に、世界の民族そして宗教が<font color="#cc0000"><b>「聖地」</b></font>の存在を語り継いで来ました。<br />
<br />
中国神話の理想郷・西王母の国、ヒンドゥー教の伝説の国・アリャヴァルシア、ロシア伝説の白い湖の中央にあるベロヴォディエ、イスラム教徒たちが伝える宇宙山・フールカルヤー・・・これらはすべてシャンバラを指しています。<br />
<br />
<img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120213/17/kksf/a0/ad/j/o0200024811791822641.jpg" /><br />
<br />
<a href="http://p.booklog.jp/book/41896"><b>完全口語訳【日本書紀】第一</b></a>
<br />
<br />
東北大震災以来、日本と日本人というものが見直されてきつつあります。日本を考える上で誰しもその名を知ってはいるが、まとめて読んだ事のない本の筆頭が日本書紀では無いでしょうか。<br />
<br />
幾多の<font size="4"><b>「現代語訳」</b></font>がありますがその多くは、すでに訳に訳が必要なほどの文語調になっています。そこで、日本文学電子図書館本をベースに、地名・人名等を除き、大幅に口語に意訳して内容を判りやすくしたものを書いてみたいと思います。また、それぞれの巻に独断で注と現代とのかかわりを入れ込んでみました。<br />
<br />
<img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120213/17/kksf/00/e0/j/o0200027311791822640.jpg" /><br />
<br />
<a href="http://p.booklog.jp/book/40926"><b>プアーブロガー養成講座■ブログの真相</b></a>
<br />
<br />
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<img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120213/17/kksf/fd/c6/j/o0200028311791822642.jpg" /><br />
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 <br />
<br />
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 </b /></font /><br />
<br />
</b /></a /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kksf/entry-11163758172.html</link>  
      <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 19:36:27 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【負け美女キラー？】</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 こんにちは。<br><br>

いやぁ、女性は大変ですね。yahooのトップにこんな記事があったのでちょっと見てしまいました。<br><br>

<a href="http://netallica.yahoo.co.jp/news/253667"><B>見た目で損する『負け美女』の特徴</B></a><br><br>

周りの評価も悪くない、見た目も女子力もそこそこ自信あるのに、何故か独り身をこじらせていませんか？曖昧な相手との関係にもがいていませんか？美しいけれど残念すぎる『負け美女』の特徴をまとめてみました。<br><br>

<font color="#cc0000"><B>1．表情が硬い</B></font><br><br>
白い歯を見せて大口開けたままゲラゲラ笑うなんてもってのほか。謎の美意識に縛られて、自分の一番見られたい表情に固定してしまうクセが。話しかけられたり、質問される事に慣れてしまって自分から心を開く事になれていません。初対面ならなおさら、美しい佇まいに周りは声をかけずらく、いろんなチャンスを逃している可能性が……。<br><br>

<font color="#cc0000"><B>2．同性の友達が少ない</B></font><br><br>
たまたま美人だったがゆえに周りの女性からの嫉妬やいじめの的になることもしばしば。他人を心底信じきれない面も。何を言っても嫌味に聞えてしまうのはしょうがないとして“自分の方が上だから”という空気を出し過ぎるのは考えもんですよ。スキを見せるのは案外同性向けなの覚えてみましょう。<br><br>

<font color="#cc0000"><B>3．お1人様が多い</B></font><br><br>
わずらわしい人間関係を維持するよりも、フラッとお店に寄って身の上も知らない相手に話しかけているのがラク。なんて思ったら要注意。店員さんはワガママ聞いてくれるし、美人が1人で居ると何かと話しかけてくれるし、そんなの当たり前。下心満載の相手がツラく当たってくるわけありませんよ。恰好のカモに成り下がっている事に気づきましょう。<br><br>

<font color="#cc0000"><B>4．独り暮らしが長い</B></font><br><br>
同棲が長すぎるのも考えものだけど、あまりに1人の生活スタイルに慣れ過ぎてしまうと“他者”と協調しながら連動しながら動くことが苦痛でたまらなくなってしまいます。部屋の状態は心の状態を表します。外からの空気を入れないと！インテリアに投資し過ぎるのも考え物。たまには友達を泊めたりホームパーティをしたり、適度に家の中に他者を上げる予定をいれてみましょう。<br><br>

■男性であれば、ちんちくりんでも、もち肌だめ親父でも、ほら<font size="4"><B>「集客」</B></font>と<font size="4"><B>「はったり」</B></font>さえあれば、ヒルズに住んだり、外車買ったり、ゴルフしたり、モデルの彼女が出来たりするものですが、女性である事は、いろいろと他に努力する必要項目が多いのですね。<br><br>

必要項目別に、いろいろとお金がかかったり、マインド・ブロックを外すセミナー屋に金を払ったり、狐を落とすためにラヴ講座を受けたりしないといけないみたいです＾＾まあ、何か理由をつけて<font size="4"><B>「消費を促す」</B></font>ということかもしれませんね。<br><br>

暗い表情の、友人もいない、いつも一人の、生活感の無いミステリアスな女でも、それなりに生きていけそうですが。<br><br>

男で良かったなぁ。ほほほ。<br><br>

<img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120213/11/kksf/33/98/j/o0800106511791343604.jpg" width="400"><br><br>

日々の発想のヒント！あと２０００人で締め切りです！＾＾<br />
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 <br />
<br />
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<br />
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 </b /></font /><br />
<br />
</b /></a /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kksf/entry-11163480256.html</link>  
      <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 11:34:06 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【ヴァレンタインの思い出】</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 こんにちは。<br><br>

しかし読者登録で、<B>佐藤浩【プアーブロガー養成講座■ブログの真相 】さんこんにちは</B>。なんて書いてあるのは、９割がたツールなんでしょうね。このブログが<font color="#cc0000"><B>「感じの良いブログ」</B></font>だとか、<font color="#cc0000"><B>「素敵なブログ」</B></font>だとか書いてあるものがあるんですが、何かの間違いじゃないでしょうかね。<br><br>

まあ、好意だけはありがたく頂戴しておきますが＾＾<br><br>

ところで最近、アメブロ批判が少ないじゃないの？というご意見もいただくのですが、不特定多数のブログでは、一方的に削除されたりすることも何度かありまして、その手の記事はメルマガで継続しているんです。<br><br>

ちなみに最近のはこういう具合です。<br><br>

<a href="http://archive.mag2.com/0001305934/20120212100000000.html"><B>【削除基準の曖昧さについて編】2012/02/12 10:00</B></a><br><br>


<a href="http://archive.mag2.com/0001305934/20120205100000000.html"><B>【スマートな集客と泥臭い集客方編】2012/02/05 10:00</B></a><br><br>


<a href="http://archive.mag2.com/0001305934/20120129154927000.html"><B>【売れてるコンサルタントの見分け方編】2012/01/29 15:49</B></a><br><br>


<a href="http://archive.mag2.com/0001305934/20120123204927000.html"><B>【パワーブログのゆらぎ編】2012/01/23 20:49</B></a><br><br>


<a href="http://archive.mag2.com/0001305934/20120115100000000.html"><B>【卑屈なクレーム編】2012/01/15 10:00</B></a><br><br>

こういうのに興味・関心がある人は、ぜひメルマガに登録してくださいね。無料ですし、万一ブログが削除されても継続する事が出来ますので。<br><br>

しかし早いもので、もうメルマガ初めて８ヶ月になるんですねぇ。我ながら驚きです＾＾<br><br>

今日当たりみんなチョコ買いに行ったり、作ったりしてるんでしょうか。<br><br>

僕が一番覚えているチョコの思い出は、初めて作ったというチョコレートが硬すぎて、歯で折れないようなものをフォークで砕いて、<font size="4"><B>「うん、これはこれでいいね＾＾」</B></font>とかなんとか言いながら食べたやつですね。<br><br>

男子は、出された食べ物は<font color="#cc0000"><B>命がけで</B></font>食べるものです＾＾<br><br>

何も高級品や上手なものが良いものではありません。本質を忘れてはいけないですよん。<br><br>

じゃ。<br><br>

<object width="459" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/dntaJEqH9IM?fs=1&hl=en_US"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/dntaJEqH9IM?fs=1&hl=en_US" type="application/x-shockwave-flash" width="400" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><br><br>


日々の発想のヒント！次は別冊。<br />
<br />
</a /><a href="http://www.mag2.com/m/0001385090.html"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120126/18/kksf/1c/9b/j/o0400010411756797289.jpg" /></a>
 <br />
<br />
興味深い人との往復書簡でもいいね。<br />
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<b>変質的なアメブロ商法分析が見たい、と思う人は、</b><br />
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 </b /></font /><br />
<br />
</b /></a /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kksf/entry-11162897796.html</link>  
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 19:51:36 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 大手・注目の広告・Web会社の転職はマスメディアン]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/GYHoaXTxFWh1/FeuRrJ2CKfhQ?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/GYHoaXTxFWh1/FeuRrJ2CKfhQ?type=2&ent=a7eb38134262effd89d2ea2ca2acf8da"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > Web・IT・広告会社・制作会社の求人数・転職支援実績NO.1クラス </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 19:51:36 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>【建国記念日と支配】</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 こんにちは。<br />
<br />
１０億稼いでなくても１０億稼ぐノウハウを販売し、<a href="http://ameblo.jp/kksf/entry-10988858563.html"><b>一月で２３００万円稼げるアフィリエイト・ノウハウ</b></a>
があるのに月に１０人２０人のブログ集客ノウハウを販売するというわけのわからないアメブロ商法にどっぷりつかっている皆様、お元気でしょうか？<br />
<br />
え～、建国記念日と言うのは、おおよその民主国家では人民が支配者を打破して、自由と権利を取得した日を指します。<br />
<br />
歴史の古い日本では、これは戦前の紀元節。<a href="http://p.booklog.jp/book/41896"><b>日本書紀</b></a>
の故事から取られている休日です。<br />
<br />
南九州の一部族が兄弟で関西移住を計画し、岡山で３年ほど力を蓄え、豪族の割拠する近畿地方に領土を求めて戦います。地元の最大勢力は、天皇の一族がニニギという天孫の末裔であるという神話をもつのと同じように、ニギハヤヒという天孫の子孫であるという神話を持つ一族でした。<br />
<br />
この戦闘の中で実は神武は、一度もその王・<font color="#cc0000"><b>長脛彦</b></font>に勝っていません。<br />
<br />
裏切りによって長脛彦は殺されてしまいます。<br />
<br />
その間に神武の同行の兄弟は戦死し、他の豪族たちは兄弟の勢力争いに漬け込み仲間割れさせて殺したり、不信を抱く現地住民たちを宴会に招待し、酔ったところを皆殺しにするなどという、あらやる陰謀・謀略の限りを尽くして、大和の一角に永住の地を手に入れます。<br />
<br />
そして神武は宣言します。<br />
<br />
<b>「東征についてから六年になったが、天神の威勢のおかげであらかたの兇徒は平らげた。周辺にはまだ揉めごとも多いが、付近には騒ぐものもいなくなった。そろそろ都を整備して御殿を作ろう。<br />
<br />
まだまだここでも巣や穴に住んでいるような人たちもいる。未開の慣わしがはびこっているが、人々に道理を教え利福をもたらせるためにも、ここは山林を開き、立派な宮室を作って王位に付き、人民の制をたてて安ずるようにしたいと思う。<br />
<br />
上は天神が国を授けてくださった御徳に答え、下は皇孫が正義を育てられた心を広めるのだ。」</b><br />
<br />
辛酉の春一月一日。天皇は橿原宮で王位に即位宣言をしました。この年を天皇の元年とします。<br />
<br />
これで安定したかといえばそうではなく、神武の死後、九州から連れてきた先妻の子・手研耳命と、地元の有力者を妻に向かいいれての子・神渟名川耳尊の間に権力闘争が起きて、弟は兄が寝ているところを襲い、射殺して王位に付きます。２代天皇・綏靖です。<br />
<br />
日本書紀が単純な後世の作りものなら、このような生々しくおどろおどろしい物語にはしなかったと思います。すべてが史実とは言いませんが、なんらかの古い豪族たちの逸話伝承でしょう。<br />
<br />
さて、現在の日本の内閣制度は大日本帝国憲法によって<font color="#cc0000"><b>伊藤博文</b></font>が作り出したものをベースに、敗戦後、主権国民として改造されたものです。<br />
<br />
おりしも政府・民主党は11日、消費増税を柱とする社会保障と税の一体改革について、1月にまとめた素案を基にした大綱を17日にも閣議決定する方向で調整に入った、ということですが、選挙で国民に信を問うこと無しで、このような国家１００年の大系を一時の予算しのぎのためにまたも<font size="4"><b>「上から」</b></font>決められることには、そろそろうんざりの体ですね。<br />
<br />
国民の<font size="4"><b>「建国記念日」</b></font>はいつやってくるのでしょうか。<br />
<br />
<img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120127/18/kksf/c7/ab/j/o0400057111758601846.jpg" width="400" /><br />
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 <br />
<br />
もう少しで巻二、完成です＾＾。<br />
<br />
<b>増税は必要だけど論を公にし国民に問え、と思う人は、</b><br />
<br />
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 </b /></font /><br />
<br />
</b /></a /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kksf/entry-11162509527.html</link>  
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 12:11:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【出口王仁三郎に見る破天荒な悦楽】</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 こんにちは。<br><br>

明日の<a href="http://archive.mag2.com/0001305934/index.html"><B>メルマガ</B></a>書いてたり日本書紀の翻訳したりローソンのぼくのおやつ黒糖かりんとうを食べたりしていたら、もうこんな時間になってしまいました。昨今アメブロでもマインドものが多いですが、<br><br>

今ではもう忘れ去られてしまっている新宗教に<font size="4"><B>「大本」</B></font>というのがあります。戦後の新宗教のほとんどに大きな影響を与えたこの団体は、国家による２度の弾圧で壊滅的な打撃を受けたのですが、リタイアしたら入信して勉強しようかなとも思えるほどの魅力的なアイコンに満ち溢れています。<br><br>

この団体は、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%87%BA%E5%8F%A3%E7%8E%8B%E4%BB%81%E4%B8%89%E9%83%8E"><B>出口 王仁三郎</B></a>というプロデューサーによって知の万華鏡のようなものになってしまい、多くの弟子たちを輩出しました。<br><br>

<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A7%8B%E5%B1%B1%E7%9C%9F%E4%B9%8B"><B>秋山真之</B></a><br><br>

<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%85%E9%87%8E%E5%92%8C%E4%B8%89%E9%83%8E"><B>浅野和三郎</B></a><br><br>

<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A4%8D%E8%8A%9D%E7%9B%9B%E5%B9%B3"><B>植芝 盛平</B></a><br><br>

<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E9%9B%85%E6%98%A5"><B>谷口 雅春</B></a><br><br>

<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8B%E6%B8%85%E6%AD%93%E7%9C%9F"><B>友清 歓真</B></a><br><br>

<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A1%E7%94%B0%E8%8C%82%E5%90%89"><B>岡田 茂吉</B></a><br><br>

もともと大本は、1892年（明治25年）、出口なおというエキセントリックな老婆に降りた国之常立神の神示を立教の原点とする教派神道系の教団でしたが、教団を作ったのは出口王仁三郎。<br><br>

彼は出口なおの娘婿となり、後に養子となり、戦前の日本において、信者数百万人と言う有数の巨大教団へと発展したわけです。<br><br>

僕は個人的には彼は宗教を信じていたのでは無いのではないか？と思えます。<br><br>
とっておきの<font size="4"><B>「材料」</B></font>を見つけた食い詰めたディレッタントは、ここで自分の思想で世界を相手に遊び始めたのではないか、と。<br><br>


その思想には、<font color="#cc0000"><B>立て替え・立て直し</B></font>という一種の革命思想と、国家体制である天皇を根本的に否定する要因を持っていて、第一次大本事件（大正１０年）、第二次大本事件（昭和１０年）と二度にわたる徹底的な弾圧を受けます。<br><br>

殊に第二次大本事件では教団本部はもとより各地の教会はことごとく破壊され、多数の信者が逮捕・取調べをうけ、王仁三郎以下幹部数名は不敬罪および治安維持法違反により投獄され、戦後になるまで囚われの身となりました。<br><br>

遊ぶのも命がけです。<br><br>

王仁三郎は<B>「三千世界の立て替え、立て直し」</B>思想にもとづく政治的活動<font size="4"><B>（昭和神聖会運動）</B></font>をスタート。神聖会の発会式には後藤文雄内務大臣、文部大臣、農林大臣、衆議院議長、陸海軍高級将校、大学教授など政財界の指導者層が参加。石原莞爾や板垣征四郎といった急進派の陸軍将校も彼の信者でした。<br><br>

もともとの教理自体が革命思想なのですから、体制にとってこの組織はとても危険なものになってしまいます。<br><br>

彼はこの間にも中国新宗教団体<font color="#cc0000"><B>「世界紅卍字会」</B></font>などと結び、モンゴルに渡るや、盧占魁という馬賊の頭領とともに活動したり、張作霖から内外蒙古の匪賊討伐委任状を貰い受けた上で<font size="4"><B>「神軍」</B></font>を率いると、なんと自分をチンギス・ハーンになぞらえエルサレムを目指して進軍しはじめ、モンゴルの独立に向かったとして張作霖をあわてさせたりします。戦時中ですよ^^<br><br>

新興宗教がカルトであるかどうかの判断の一つとして、その組織が心の救済を主とする<font color="#cc0000"><B>「インナーワールド」</B></font>に向かっているのか、救済のために政治や社会改革を試みる<font color="#cc0000"><B>「運動体」</B></font>を目指しているのか、というのが私の物差しの一つですが、かつてオウム真理教が社会の変革を唱えて選挙に出たときに、これは少し危ないのではないか？と感じたものでした。<br><br>

現在では<font size="4"><B>「小乗」</B></font>は容認されても<font size="4"><B>「大乗」</B></font>は宗教に期待されていない項目なのではないでしょうか。イスラム対キリストの兄弟対決を見るたびにそう思います。<br><br>

弾圧によって聖地の月読宮などことごとく破壊されますが、これほどのある種の熱病のようなムーブメントを起こし、世界をまたにかけて好き勝手を<font size="4"><B>「お告げ」</B></font>しまくり、世のインテリに計り知れない影響を与えた人物は、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4893503553/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&tag=ex2004-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4893503553">霊界物語</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=ex2004-22&l=as2&o=9&a=4893503553" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
というスウェデンボルグのような書物を残していますが、現在においてもなお知のスフィンクスとして一部に熱狂的なファンを持っています。<br><br>

わたしには、これらは何かとても真剣な<font size="4"><B>「遊び」</B></font>であったのではないか。そう思えて仕方ありません。<br><br>

<img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120211/18/kksf/e1/83/j/o0353050211787686269.jpg"><br><br>

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 <br />
<br />
読むべきだと思うんです。<br />
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 </b /></font /><br />
<br />
</b /></a /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kksf/entry-11161869301.html</link>  
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 19:19:31 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【クラスレスへ】</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 こんにちは。<br />
<br />
アメブロの管理画面を見ていると、毎日凄く多くの人が、人生訓とか集客の極意とか、商売の心構えみたいなのを<a href="http://ameblo.jp/kksf/entry-11159655594.html"><b>「説教」</b></a>
 してくれていますが、凄いですねぇ。現実社会ではこんなスペシャルなノウハウを垂れてくれる人なんか一人もいないですよね＾＾<br />
<br />
また必死で差別化というんですか、ブランディングというんですか、<font size="4"><b>「階層化」</b></font>を伝授してくれるブログも多いんですが、実のところ、僕は階層化商品、嫌いなんですよね＾＾<br />
<br />
たとえばメルセデスであれば、Aクラス、Bクラス、Cクラス、Eクラス、Sクラスとあって、本来なら便利さでCクラスのクーペいいなぁと思っても、その上にEのクーペやSのクーペがあるものはなんか手が出ません。<br />
<br />
じゃあSがいいかと言うと、こんなでかいものは趣味じゃないし、使いきれないわけで、結局購買までには至りません。<br />
<br />
<img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120210/18/kksf/9c/7d/j/o0660044011785768004.jpg" width="400" /><br />
<br />
BMWにしても、３２８CI、３３０CIと乗り継いできて、そろそろ次のにしようかなと思うと、６のクーペという上層クラスの商品があったりして、どうせのことならということで、クラスの無いエンド商品のポルシェ９１１カレラ４Sに浮気したりするわけです。<br />
<br />
このメーカーは、売れることに気をよくしてどんどん階層化、かつてのトヨタのようなバリエーションになってしまっていて、もはや往年の魅力はありませんね。<br />
<br />
こんどの３なんか６気筒をなくして４気筒のみ、実質のダウングレードなのに料金据え置きですし、ミニくらいですね、欲しいのは。エンジンの位置を無視すれば。<br />
<br />
<img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120210/18/kksf/3c/20/j/o0772051311785768006.jpg" width="400" /><br />
<br />
アウディは上記２社に比べれば比較的に色の無いブランドと言えますが、後輪駆動ベースでないところが致命的で、後ろにエンジンがあるか、後ろのタイヤが駆動しているかの車じゃないと、あのエクスタシーは無いので、大金を対やする気になりにくいです。<br />
<br />
ここも１，２，３，４，５，６，８とクラス分けされていて、まあかろうじてアヴァントは、メルセデスのステーションワゴンと同じく６シリーズ、メルセデスでいえばEクラスまでにしか設定が無いので、<font size="4"><b>「頂点」</b></font>になるというか、その会社のブランドで他に比較対象が無い製品ですから、いいかもしれませんが。<br />
<br />
<img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120210/18/kksf/e9/0b/j/o0772051311785768005.jpg" width="400" /><br />
<br />
ようするに、<font color="#cc0000"><b>「階層化」「クラス化」</b></font>された高額商品は魅力がありません。頂点のものでないと。表向きは<b>「他人と比較するな」</b>とか<b>「自分のライフスタイルに合わせて」</b>とか言う先生もいますが、実のところ、自分が選ぶとすれば、やはりこの階層化を離れたものを選ぶんじゃないですかね。<br />
<br />
<font size="4"><b>唯一無二。</b></font><br />
<br />
高額商品やブランドに必要なものは、これ以外にありはしません。<br />
<br />
もはやランクのある商品と言うのは、なんか貧乏くさいです。<br />
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 <br />
<br />
予約完了！。<br />
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</b /></a /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kksf/entry-11160949996.html</link>  
      <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 20:02:48 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【ディアギレフに始まる】</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 こんにちは。<br><br>

現代の神話。天上の神々の物語は、才能に才能が引き寄せられるようにその関係性がさらなる神話を呼ぶものです。<br><br>

ディアギレフとニジンスキー、ディアギレフとストラビンスキー、ストラビンスキーとシャネル。ベニスに死す・・<br><br>

小島幹登さん、佐藤文昭さんが、高島塾や<a href="http://trademania555.blog112.fc2.com/category1-1.html"><B>阿部式せどり塾</B></a>、フェイスブック塾でマッチングビジネスをひた走られているのを彷彿とさせますね。ほほ。<br><br>

<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%82%B2%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%82%AE%E3%83%AC%E3%83%95"><B>セルゲイ・ディアギレフ</B></a>（1872～1929）は、バレエ・リュス（ロシア・バレエ団）の創設者として名高い２０世紀最大の芸術家の一人です。その後のパフォーミング・アートに多大な影響を与え、彼なしでは舞台芸術について何一つ語ることも出来ないような巨人です。<br><br>

ストラヴィンスキーの<font size="4"><B>『火の鳥』</B></font>や<font size="4"><B>『春の祭典』</B></font>も世に出ることなく、ラヴェルの<font size="4"><B>『ダフニスとクロエ』</B></font>もなく、ピカソも貧しいスペインの絵描きで終わったことでしょう。モダン・バレエというものが現在あったかどうかも疑わしいのです。<br><br>

ロシア・バレエ団をはいわゆる<font color="#cc0000"><B>「世界」</B></font>を構築しようと試みた実験でした。物語・音楽・舞台美術・振付を総合し、作曲家・台本作者（ジャン・コクトーら）・画家（ピカソ、アンリ・マティスら）・振付師（ニジンスキー、ジョージ・バランシンら）を次々と発掘していきますが、特筆すべきはこれらの天上の星星は当時すべて名も無き新人であったということです。<br><br>

その活動は驚異的で、<br><br>

<B>1910年 ストラヴィンスキー；「火の鳥」 <br>
1911年 ストラヴィンスキー；「ペトルーシュカ」 <br> 
1912年 ドビュッシー；「牧神の午後への前奏曲」、ラヴェル；「ダフニスとクロエ」  <br>
1913年 ドビュッシー；「遊戯」、フローラン・シュミット；「サロメの悲劇」、ストラヴィンスキー；「春の祭典」  <br>
1914年 Ｒ・シュトラウス；「ヨゼフの伝説」 <br> 
1917年 サティ；「パラード」（この美術からピカソが参加） <br> 
1919年 ロッシーニ（レスピーギ編）；「風変わりな店」、ファリャ；「三角帽子」  <br>
1920年 ストラヴィンスキー；「夜鶯の歌」(この美術からマティスが参加)、「プルチネッラ」  <br>
1923年 ストラヴィンスキー；「結婚」  <br>
1924年 プーランク；「牝鹿」  <br>
1926年 サティ；「びっくり箱」  <br>
1927年 プロコフィエフ；「鋼鉄の歩み」  <br>
1928年 ストラヴィンスキー；「ミューズを導くアポロ」  <br>
1929年 プロコフィエフ；「放蕩息子」  </B><br> <br>

これがどのくらい凄い事かと言うと、<a href="http://www.facebook-ff.com/it/"><B>佐藤みきひろ式フェイスブック塾</B></a>
日本で彼しか知らない<font color="#cc0000"><B>「魔法のテンプレート」</B></font>で、なぜかすでに成果を出したという人の感想も寄せられている程すばらしいものです。日本で彼しか知らないのに＾＾ <br> <br>

ディアギレフは同性愛者であり、性愛の対象を一流の芸術に触れさせて教育するという習慣を持っていました。その相手として最も有名なのはニジンスキーですがなんか源氏物語のようですね＾＾ <br> <br>

余談ですが、シャネルが、ディアギレフに見いだされバレエ・リュスで名を成し世界的音楽家となったストラヴィンスキーを援助したことはよく知られていますが、映画<font color="#cc0000"><B>『シャネルとストラヴィンスキー』</B></font>は、20世紀の香水の代名詞的である<B>「シャネルNo.5」</B>と20世紀を代表する音楽<B>「春の祭典」</B>を創った二人が、どのように魅きよせられて恋に落ちたか、をドラマティックに描いている作品で、一度見ておくことをお勧めします。衣装、良いですよ。 <br> <br>

彼は迷信家でもあり、過去にパリの占い師から<font size="4"><B>「水辺で死ぬ」</B></font>と予言されたために船旅を恐れたが、結果的には<B>「水の都」</B>ヴェネツィアで死にました。 <br><br>

<img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120210/12/kksf/95/b9/j/o0280022311785203729.jpg"><br><br>

日々の発想のヒント！豊かな人生のために絶対お勧め＾＾<br />
<br />
</a /><a href="http://www.mag2.com/m/0001385090.html"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120126/18/kksf/1c/9b/j/o0400010411756797289.jpg" /></a>
 <br />
<br />
曜日間違えてました。明日ですね＾＾。<br />
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<b>もういい歳なんだからいいものを見よう、と思う人は、</b><br />
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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kksf/entry-11160599211.html</link>  
      <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 12:13:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【明日のヒントの予告２】</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 こんにちは。<br />
<br />
先ほど<b>ヒント別冊【秘境列島２（習作）・プロローグ】</b>を配信しました。これから<a href="http://www.mag2.com/m/0001385090.html"><b>ヒント本誌２号</b></a>
 を予約するところです＾＾<br />
<br />
メルマガを発行することの利点は、何も集客につながるとかそういうことではなく、自分に締め切りの概念を与えてくれるものという点がありますね。<br />
<br />
今まで、やろうやろうと思っていたことでも、つい時間が無いとか、まだ不十分だとか、自分に<font size="4"><b>「やれない」</b></font>理由を付けて後回しにしていたものでも、何人かの読者がいるということで出さざるを得ない状況になってしまいますから、とりあえず時間を工面して実行してみるということになります。<br />
<br />
形に出来やすくなるという事ですね。<br />
<br />
何かのきっかけが必要な人にとっては、有料・無料を問わず、お尻を押してくれるものになると思います。<br />
<br />
とりあえず明日の本誌の内容は、<br />
<br />
<font color="#cc0000"><b>【性と社会】男性が一夫多妻制をあきらめた理由</b></font><br />
<br />
<img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120209/19/kksf/97/00/j/o0240018011784112687.jpg" /><br />
<br />
<font color="#cc0000"><b>【食の科学】豚肉はまだ危険ですか？</b></font><br />
<br />
<img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120209/19/kksf/f6/70/j/o0300030011784112688.jpg" /><br />
<br />
の２本です。先回よりは長めにしてみました＾＾<br />
<br />
ところで、<a href="http://sagisine3.blog.fc2.com/"><b>ノーちょい</b></a>
 さんのブログがまたアポ～ンされてしまったようです。<br />
<br />
聞くところによれば、与沢さんの彼女についてふれた記事をアップした後のことのようですが、まあ、なんですね、<a href="http://ameblo.jp/kksf/entry-11048553194.html"><b>アメーバ・オフィシャル</b></a>
 の方を批判するような記事を書くということは、ここでは天に唾するような重罪である事なのでしょうね。<br />
<br />
それが事実であっても書いてはいけないことがある世界。<br />
<br />
こういうのが、２１世紀のITビジネス、開かれた、心地よい<font size="4"><b>スティルス</b></font>なSNSワールドの現実だということです。<br />
<br />
彼や<a href="http://ameblo.jp/infofool/"><b>エローラ</b></a>
 氏が発信し続けている事は、情報に弱い人に正統な判断をもたらす有益な情報であると、私なんかは草葉の陰でおもっていたりするわけです＾＾<br />
<br />
日々の発想のヒント！優良メルマガ<br />
<br />
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 <br />
<br />
さて、今日明日はブログの真相を書く日だ・・・。<br />
<br />
<b>情報商材屋を弁護する弁護士の名前はよく覚えておこう、と思う人は、</b><br />
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 </b></font><br />
<br />
</b /></a /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kksf/entry-11160051027.html</link>  
      <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 20:16:06 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

