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    <title>中小企業の社長さんのための経営支援室</title>  
    <link>http://ameblo.jp/kizukizyuku/</link>  
    <description>中小企業と起業・創業間もない企業の経営応援ブログ。日々の暮らしや街角で見かけた小さな気づきから、ビジネスを成長させ強い会社に生まれ変わる大きなヒントを見つけよう！現役コンサルタントの長谷川がお届けします！63297f9865c14be5</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>商店街が廃れてきた本当の理由はどこにある？</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://www..andre-bc.com/" style="font-weight: bold;">儲かる仕組みづくりアドバイザーの長谷川</a>

です。<br />
<br />
昨日の新聞記事だったと思うのですが、とある地元商店街が立ち行かなくなっているという記事がありました。<br />
<br />
商店街はどこも似たような状態かもしれませんから、詳しく書かなくても想像していただけると思います。<br />
<br />
「一日店を開けていてもお客さんが一人」とか「一日の電気代にもならない程度の売上」だとか・・・。<br />
<br />
深刻な様子がつづられていました。<br />
<br />
<br />
だけどその記事の中で２つのことに疑問を感じました。<br />
<br />

１つは<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">商店街に出店している人たちでさえ商店街を利用していないのではないだろうか？</span>という点。<br />
<br />
もう１点は<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">大規模小売店舗にお客様を奪われたと考えている</span>という点の２つです。<br />
<br />
<br />
１つめの商店街に出店している人たちでさえ商店街を利用していないとしたら。<br />
<br />
これはもう悪夢のような商店街ですよね？<br />
<br style="color: rgb(255, 0, 0);" />
<span style="text-decoration: underline; color: rgb(255, 0, 0);">自分たちの価値を自分たち自身がぶち壊しているようなもの。</span><br />
<br />
それに普通なら商店街に隣接しているのは住宅街が多いはずですから、徒歩数十秒という程度の人たちにも理容されていないとしたらどうでしょう？<br />
<br />
<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">もうその商店街には何の魅力もないということになりはしないでしょうか？</span><br />
<br />
<br />
この裏付けのような理由が2つ目の理由。<br />
<br />
大規模小売店舗にお客様を奪われたと考えている節が未だに強いことです。<br />
<br />
<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">この視点や考え方が変わらない限り、いつまで経っても商店街VS大規模小売店という構図から脱却できません。</span><br />
<br />
大規模小売店に対抗することやお客様を奪い返すという発想から抜け出せない。<br />
<br />
<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0); text-decoration: underline;">間違ってはいけないのは、お客様は自らの意思や選択で買い物をしているという点。</span><br />
<br />
もうこの時代となっては商店街と大規模小売店を比較しているとも思えません。<br />
<br />
（選択肢に入っているならまだマシかもしれないけどね）<br />
<br />
<br />
<br style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;" />
<span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">商店街は商店街として独自の発展や進化をしなくてはならないのでしょう。</span><br />
<br />
商店街VS大規模小売店という構図から脱却して、大規模小売店を視界から外していないと何も見えない気がします。<br />
<br />
<br />
記事によると行政がいくらかの予算措置を行い商店街の復活を目指したいと考えているともありましたが、これはどうなんでしょうね？<br />
<br />
少なくともぼくが住んでいる地域でこれが成功したという話は聞いたことがありませんから、もしかしたら行政もVS大規模小売店という構図で考えているのかもしれませんね。<br />
<br />
<span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">大規模小売店の存在や進出過程を除外した上で商店街が廃れてきた経緯を見つめ、本当の原因を見つけることの方がはるかに効果的な気がする</span>のは僕だけでしょうか？<br />

<br />

<br />

<br />


<div align="center"><table width="396" height="100" cellspacing="0" cellpadding="0" background="http://stat.ameba.jp/user_images/20110921/17/kizukizyuku/a3/e6/g/o0396010011498033142.gif"><tbody><tr><td height="40" colspan="2"><br />

</td>

<td>&nbsp;</td>

</tr>


<tr><td align="center" width="40%" height="60"><a target="_blank" href="http://blog.with2.net/link.php?741998:1535"><img width="110" height="31" border="0" src="http://image.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1535_1.gif" alt="人気ブログランキングへ" /></a>

 </td>

<td align="center" width="40%"><a target="_blank" href="http://management.blogmura.com/consultant/"><img width="88" height="31" border="0" src="http://management.blogmura.com/consultant/img/consultant88_31.gif" alt="にほんブログ村 経営ブログ コンサルタントへ" /></a>

 </td>

<td align="center">&nbsp;</td>

</tr>

</tbody>

</table>

</div>

<br />

<center><a href="../../reader.do?bnm=kizukizyuku"><img width="420" height="40" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110228/15/kizukizyuku/89/0d/g/o0420004011080590760.gif" alt="読者登録してね" /></a>

 <br />

</center>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kizukizyuku/entry-11160550570.html</link>  
      <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 16:55:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>あっという間に見込み客を倍増させる方法</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://www..andre-bc.com/" style="font-weight: bold;">儲かる仕組みづくりアドバイザーの長谷川</a>

です。<br />
<br />
例えば八百屋さんと肉屋さん、それに魚屋さんの３つであればコラボすることができますよね？<br />
<br />
どの店も食品や食材を扱ってはいるものの異なる分類になるわけですからバッティングはしませんし。<br />
<br />
それぞれのお客さんに対して自店だけでなく他店との連携をしたサービスを提供できれば、単に野菜や肉、魚を売るだけではなくて<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">相乗効果を認められるようになるはず</span>です。<br />
<br />
<br />
マッサージ店とダイエットのコーチングでもいいでしょうし、ピザ屋さんとお寿司屋さんでもいいかもしれません。<br />
<br />
ポイントは<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">「似ていないけど同じお客様に利用して頂けそうなもの」で</span>す。<br />
<br />
御社の商品やサービスでも活用できないでしょうか？<br />
<br />
<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">コラボすればあっという間に見込み客は倍増ですね！</span><br />

<br />

<br />

<br />


<div align="center"><table width="396" height="100" cellspacing="0" cellpadding="0" background="http://stat.ameba.jp/user_images/20110921/17/kizukizyuku/a3/e6/g/o0396010011498033142.gif"><tbody><tr><td height="40" colspan="2"><br />

</td>

<td>&nbsp;</td>

</tr>


<tr><td align="center" width="40%" height="60"><a target="_blank" href="http://blog.with2.net/link.php?741998:1535"><img width="110" height="31" border="0" src="http://image.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1535_1.gif" alt="人気ブログランキングへ" /></a>

 </td>

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 </td>

<td align="center">&nbsp;</td>

</tr>

</tbody>

</table>

</div>

<br />

<center><a href="../../reader.do?bnm=kizukizyuku"><img width="420" height="40" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110228/15/kizukizyuku/89/0d/g/o0420004011080590760.gif" alt="読者登録してね" /></a>

 <br />

</center>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kizukizyuku/entry-11160541682.html</link>  
      <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 10:30:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>SNSを活用することが目的になってしまっていないだろうか？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://www..andre-bc.com/" style="font-weight: bold;">儲かる仕組みづくりアドバイザーの長谷川</a>

です。<br />
<br />
今週の日経ビジネスに「忍び寄るSNS疲れ」という特集記事がありました。<br />
<br />
詳しいお話は紙面をご覧頂くとして、大なり小なり「SNS疲れ」を感じている人多いんじゃないでしょうか？<br />
<br />
記事で紹介されていた事例は大手企業を中心としたものでしたので、零細企業や個人事業者にはそっくりそのまま当てはまるとは言えないかもしれませんが、似たようなことがあるんじゃないかなと思います。<br />
<br />
<br />
無料で活用でき、そして次から次へと新しいサービスが世に送り出されるSNSを「ビジネスで活用しよう！」と息巻くのは簡単なことだけど、「成果は？」と聞かれれば・・・・。<br />
<br />
ブログにしmixiにしろ、Twitter、Facebookなどなど、すべてにおいて同じことが言えるのではないでしょうか？<br />
<br />
<br />
ここで考えたいことは<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">「ツールを取り替えて（乗り換えて）も結果はほとんど変わらない」</span>という一点。<br />
<br />
もちろん全ての方々に当てはまることではありませんが、かなりの数の方がこの症状に悩まされているのではないかと思うのです。<br />
<br />
<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">ツールを取り替えても結果が変わらないという場合は、結果を生み出せない原因がツールにはない</span>ということ。<br />
<br />
にも関わらずツールだけを追い求めてしまうと、結局徒労に終わるということになりかねませんよね？<br />
<br />
<br />
僕はSNSの専門家ではありませんから詳しいお話ができませんが、しかし何にせよ同じことではないだろうかと思います。<br />
<br />
例えば医者が処方してくれた薬が効かないのであれば、薬を変えてもらうのもいいでしょう。<br />
<br />
だけどそれでもなお効かないのであれば、それはちょっと待てよ・・・ですよね？<br />
<br />
診断が間違っているのか、症状が進行しているのか、服用方法が間違っているのかなど、薬（ツール）そのものには原因がないということもあるはずです。<br />
<br />
（こんな医者はいないと思うけど）そこを疑わずして薬だけを次から次へと変えているだけなら、場合によっては患者の体に負担がかかったり、思わぬ副作用を発祥してしまうことだってあるでしょう。<br />
<br />
これと「SNS疲れ」はよく似ていると思うんですよね。<br />
<br />
<br />
SNS疲れを感じたり、そんな症状があったり、もしくは中断してしまっているようであれば、ちょっと原点に立ち返ってみることをお勧めしたいと思います。<br />
<br />
<span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">SNSを活用することが目的になってしまっていないだろうか？</span><br />
<br />
ツールの活用が目的に摩り替わってしまっていれば悲劇でしょう？<br />
<br />
それだけで十分目的が達成されているわけですから、それが成果。<br />
<br />
それ以上はないわけだから使い続けるだけしんどいよね～。（笑）<br />
<br />
<br />

<br />


<div align="center"><table cellspacing="0" cellpadding="0" background="http://stat.ameba.jp/user_images/20110921/17/kizukizyuku/a3/e6/g/o0396010011498033142.gif" width="396" height="100"><tbody><tr><td height="40" colspan="2"><br />

</td>

<td>&nbsp;</td>

</tr>


<tr><td align="center" width="40%" height="60"><a target="_blank" href="http://blog.with2.net/link.php?741998:1535"><img border="0" width="110" height="31" src="http://image.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1535_1.gif" alt="人気ブログランキングへ" /></a>

 </td>

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 </td>

<td align="center">&nbsp;</td>

</tr>

</tbody>

</table>

</div>

<br />

<center><a href="../../reader.do?bnm=kizukizyuku"><img width="420" height="40" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110228/15/kizukizyuku/89/0d/g/o0420004011080590760.gif" alt="読者登録してね" /></a>

 <br />

</center>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kizukizyuku/entry-11159823090.html</link>  
      <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 16:30:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>脳が汗をかくまで考えろ！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><a style="FONT-WEIGHT: bold" href="http://www..andre-bc.com/">儲かる仕組みづくりアドバイザーの長谷川</a>
 です。</p>
<br />
<p>自分の頭の中だけで勝手に想像を膨らませることは素晴らしいことです。</p>
<br />
<p>勝手に想像するだけですから誰にも迷惑をかけません！</p>
<br />
<p>だけではなく、自分自身の脳のトレーニングとしては最高ではないでしょうか？</p>
<br />
<br />
<p>たとえば「りんごを売る方法」について勝手に想像してみてください。</p>
<br />
<p>どれだけのアイデアがわき出てくるでしょうか？</p>
<br />
<br />
<p>まさか</p>
<br />
<p>「りんごいかがですか～？」</p>
<br />
<p>だけじゃないですよね？（笑）</p>
<br />
<br />
<p>まさか店頭にりんごを並べて</p>
<br />
<p>「1個100円」</p>
<br />
<p>でもないですよね？</p>
<br />
<br />
<p>「りんごを売る」ということを考えるだけでも、人それぞれいろんなアイデアが生まれてくると思うんですね。</p>
<br />
<br />
<p>それで</p>
<br />
<p>「もう、これ以上想像できない！（アイデアがわかない！）」<br />
<br />
というところに行きついて、その後に出てくるアイデアが、とっても面白く、興味深いアイデアだったりするわけです。</p>
<br />
<p>そこで初めて「想像することによって脳が汗をかく！」ということになるんじゃないかなぁと思います。</p>
<br />
<br />
<p>昔々、僕が勤めていた会社の社長がこう言いました。</p>
<br />
<p><strong><font color="#ff0000">「現場で働く者は体に汗をかき、デスクワークをする者は脳に汗をかけ！」</font></strong></p>
<br />
<p>当時は「このおっさん、何を言ってるんや？訳がわからんなぁ」と思っていましたが、今にして思えばとてもよく理解できることで、「脳が汗をかくほど必死に考えろ！」ということなんですね。</p>
<br />
<p>考えて考えて、悩んで悩んで、それでもまた考えて・・・。</p>
<br />
<p>そうしていれば脳もきっと汗をかくでしょうし、きっといいアイデアも生まれてくることでしょう。</p>
<br />
<br />
<p>そのためにも<font color="#ff0000"><strong>勝手に想像を膨らませること！</strong></font></p>
<br />
<p>何の前提条件もなく、制約事項もなく、先入観にも邪魔されずに勝手に想像を膨らませること！</p>
<br />
<p><strong><font color="#ff0000">想像やアイデアだけなら無限とも思えるほど広がる</font></strong>はずですもんね！</p>
<br />
<p>では早速勝手に想像を膨らませて脳に汗をかいてみましょう！！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</p>
<div align="center"><table cellspacing="0" cellpadding="0" width="396" background="http://stat.ameba.jp/user_images/20110921/17/kizukizyuku/a3/e6/g/o0396010011498033142.gif" height="100"><tbody><tr><td height="40" colspan="2"><br />
</td>
<td></td>
</tr>
<tr><td height="60" width="40%" align="center"><a href="http://blog.with2.net/link.php?741998:1535" target="_blank"><img border="0" alt="人気ブログランキングへ" src="http://image.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1535_1.gif" width="110" height="31" /></a>
 </td>
<td width="40%" align="center"><a href="http://management.blogmura.com/consultant/" target="_blank"><img border="0" alt="にほんブログ村 経営ブログ コンサルタントへ" src="http://management.blogmura.com/consultant/img/consultant88_31.gif" width="88" height="31" /></a>
 </td>
<td align="center"></td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div>
<br />
<center><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=kizukizyuku"><img alt="読者登録してね" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110228/15/kizukizyuku/89/0d/g/o0420004011080590760.gif" width="420" height="40" /></a>
 <br />
</center>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kizukizyuku/entry-11153243426.html</link>  
      <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 19:30:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 正社員の転職情報ならマイナビ転職]]></title>
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      <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 19:30:30 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>もっともっと直感を信じて「読みたいメルマガ」を選びましょう！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://www..andre-bc.com/" style="font-weight: bold;">儲かる仕組みづくりアドバイザーの長谷川</a>



 です。<br />

<br />

メルマガをたくさん購読している方も結構多いかと思いますが、定期的にとまではいかなくても「読まないメルマガ」があればどんどん購読解除していきましょう。<br />

<br />

「読まない」もしくは「読めない」などの理由は何だって構いません。<br />

<br />

あなたのフィーリングに合っていないか、現在は必要ないか、それともそのメルマガとご縁がないか・・・。<br />

<br />

理由は何だっていいと思います。<br />

<br />

興味や関心がないメルマガはどんどん購読解除をして、メールフォルダーをスッキリさせていきましょう。<br />

<br />

そして「読みたいメルマガ」や「読むメルマガ」、それに「読むべきメルマガ」だけに集中してくださいね。<br />

<br />

<br />

<br />

すると不思議なことにそうして残しているメルマガに共通点があるように感じることでしょう。<br />

<br />

それが「今、あなたが必要としている情報」のはずです。<br />

<br />

あれこれ分野を広げ、少し無理してでも視点や視野を広げようとすることは素晴らしいことですが、それでも興味や関心が高まらないのであればそれは要らない情報。<br />

<br />

必要だと“感じる”ものを残す。<br />

<br />

この「感じる」というところを大事にしたいところですね。<br />

<br />

僕らは理屈ではなくて、もっともっと直感を大事にしても良さそうな気がしますから。<br />



<br />



<br />



<br />






<div align="center"><table width="396" cellspacing="0" cellpadding="0" background="http://stat.ameba.jp/user_images/20110921/17/kizukizyuku/a3/e6/g/o0396010011498033142.gif" height="100"><tbody><tr><td height="40" colspan="2"><br />



</td>



<td>&nbsp;</td>



</tr>






<tr><td align="center" width="40%" height="60"><a target="_blank" href="http://blog.with2.net/link.php?741998:1535"><img width="110" border="0" height="31" src="http://image.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1535_1.gif" alt="人気ブログランキングへ" /></a>



 </td>



<td align="center" width="40%"><a target="_blank" href="http://management.blogmura.com/consultant/"><img width="88" border="0" height="31" src="http://management.blogmura.com/consultant/img/consultant88_31.gif" alt="にほんブログ村 経営ブログ コンサルタントへ" /></a>



 </td>



<td align="center">&nbsp;</td>



</tr>



</tbody>



</table>



</div>



<br />



<center><a href="../../reader.do?bnm=kizukizyuku"><img width="420" height="40" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110228/15/kizukizyuku/89/0d/g/o0420004011080590760.gif" alt="読者登録してね" /></a>



 <br />



</center>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kizukizyuku/entry-11152939936.html</link>  
      <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 11:10:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>お客様の目に飛び込む情報はそれで十分だろうか？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://www..andre-bc.com/" style="font-weight: bold;">儲かる仕組みづくりアドバイザーの長谷川</a>

 です。<br />
<br />
最近では大手スーパーなどでもお客様の目に飛び込む情報を意識していらっしゃるようですね。<br />
<br />
以前では価格とわずかばかりのその他の情報程度でしたが、そこに一言付け加えられていたり、ちょっとしたPOP風のアイデアが加えられていたりと、随分わかりやすくなりました。<br />
<br />
これはこれで大変結構なことだと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
が、お客様は必ずしも『理解したいわけではない』というところが、いささか不足しているように思います。<br />
<br />
例えば家電量販店などによく表示されている商品のスペック。<br />
<br />
確かにスペックの表示はありがたいし、付加機能の有無などの情報もありがたい。<br />
<br />
だけど、それを目にして理解できる人が果たしてどれぐらいいるのだろうか？とも思います。<br />
<br />
<br />
<br />
素人さんであればあるほどスペックから入ることは稀ではありませんか？<br />
<br />
素人さんであればあるほどスペックを知り比較して購入したいわけではなくて、『自分がしたいことや実現したいこと』とその商品が一致しているのか？<br />
<br />
つまりは『目の前の商品を手に入れれば（購入すれば）、自分がしたいことが実現できるか？』という一点に尽きると思うんです。<br />
<br />
もちろん全てのお客様が同じ思考パターンで検討したり比較するわけではないのだけれど、仮に多くの方がそうするのであれば、もっともっとお客様の目に飛び込む情報を工夫する余地がありそうに思います。<br />
<br />
<br />
<br />
となれば単に「大売出し」と印刷されたPOPはあんまり意味ないですね。<br />
<br />
店の雰囲気づくり程度には貢献するのかもしれないけど、でも隣の店もそのまた隣の店も同じ「大売出し」がぶら下げられているとしたら、もうそれは邪魔かもしれない。<br />
<br />
もっともっと手間暇かけて、時間を使って、工夫してできることがないでしょうか？<br />
<br />
お客様の目に飛び込む情報は、あなたからお客様への強力なメッセージとなるわけですから…。<br />

<br />

<br />

<br />


<div align="center"><table height="100" cellspacing="0" cellpadding="0" background="http://stat.ameba.jp/user_images/20110921/17/kizukizyuku/a3/e6/g/o0396010011498033142.gif" width="396"><tbody><tr><td height="40" colspan="2"><br />

</td>

<td> <br />
</td>

</tr>


<tr><td height="60" align="center" width="40%"><a target="_blank" href="http://blog.with2.net/link.php?741998:1535"><img height="31" border="0" width="110" src="http://image.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1535_1.gif" alt="人気ブログランキングへ" /></a>

 </td>

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 </td>

<td align="center"> <br />
</td>

</tr>

</tbody>

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</div>

<br />

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 <br />

</center>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kizukizyuku/entry-11147289485.html</link>  
      <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 10:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>セールの理由、テーマ、タイトル</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://www..andre-bc.com/" style="font-weight: bold;">儲かる仕組みづくりアドバイザーの長谷川</a>

 です。<br />
<br />
<br />
今日から近くのホームセンターでは「何とかセール」を実施しています。<br />
<br />
何のセールだか、僕にはわかりません！（笑）<br />
<br />
<br />
セールのタイトル（テーマ）はもちろんお客様に意味やメッセージを伝えるという役割がありますから大事なことではありますが、実はお客様にとってはどうでもいいことの一つでもあります。<br />
<br />
店側としては言ってみれば「セールを開催するための言い訳や理由付け」であって、お客様にとっては大した意味はないと考えています。<br />
<br />
<br />
しかしながら、そのセールのタイトルが年に一度、数年に一度という頻度の少ないセールタイトルであるならば、当然お客様の「期待値」が上がっていきます。<br />
<br />
逆に頻繁に実施されるタイトルのセールならば「期待値」はさほど上がらず、場合によってはそれが「買わない理由」や「セールが開催されていても店に足を運ばない理由」にもなるでしょう。<br />
<br />
<br />
個人的には単なる安売りのためのセールや安売りをしないと売れないと考えて実施するセールは単発的で一時的な効果はあっても継続的な効果を見込むことは難しく、セールとセールの合間（谷間）の売上や客数の伸び悩みにも繋がると考えています。<br />
<br />
売上不振にあえぐ店側としては「とにかく何でもいいから売れ！」というスタンスでセールをしたくなるのかもしれませんが、結果的にはジリ貧への道を歩むことになる可能性もあります。<br />
<br />
様々なセールやキャンペーンを企画なさることとは思いますが、ぜひ「お客様側から見た時の印象や効果」を念頭において企画していただければと思います。<br />

<br />

<br />


<div align="center"><table height="100" cellspacing="0" cellpadding="0" background="http://stat.ameba.jp/user_images/20110921/17/kizukizyuku/a3/e6/g/o0396010011498033142.gif" width="396"><tbody><tr><td height="40" colspan="2"><br />

</td>

<td> <br />
</td>

</tr>


<tr><td height="60" align="center" width="40%"><a target="_blank" href="http://blog.with2.net/link.php?741998:1535"><img height="31" border="0" width="110" src="http://image.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1535_1.gif" alt="人気ブログランキングへ" /></a>

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 </td>

<td align="center"> <br />
</td>

</tr>

</tbody>

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</div>

<br />

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 <br />

</center>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kizukizyuku/entry-11146452811.html</link>  
      <pubDate>Thu, 26 Jan 2012 12:10:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>経営者や社長にとっての重要な課題</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><a style="FONT-WEIGHT: bold" href="http://www..andre-bc.com/">儲かる仕組みづくりアドバイザーの長谷川</a>
 です。</p>
<br />
<p>中断していたブログの更新をこれからまたボチボチ始めることにしました。</p>
<br />
<p>どうぞよろしくお願いします！</p>
<br />
<br />
<br />
<p>さて、昨日我が街大津市では市長選挙が行われ、史上最年少の女性市長誕生と相成りました。</p>
<br />
<p>マスコミはこぞって「史上最年少の女性市長」を強調しているようですが、僕自身にはあまり興味のないところで、それよりもこういった風潮というか、大きな流れのようなものの方に関心があります。</p>
<br />
<p>一種の閉塞感とでも言えばいいのでしょうか？</p>
<br />
<p>そういった空気を一掃してほしいという気持ちが今回の結果に表れたように思うためです。</p>
<br />
<p>国政でも地方自治でも同じように傾向や流れが続いているのでしょう。</p>
<br />
<br />
<br />
<p>一方企業でも同じような風潮があるように感じています。</p>
<br />
<p>大企業のことは知りませんが中小企業においては同じではないでしょうか？</p>
<br />
<p>閉塞感や先行きの不安を誰もが感じているけれども、それを解決したり打ち破る具体策が見つからない。</p>
<br />
<p>そんな状態に長く留まっているなら「リーダーが変われば…」と考える人が増えてもおかしいことではないと思うのです。</p>
<br />
<br />
<br />
<p>しかし、経営者や社長に任期があるわけでもなく、また社員が経営者や社長を選ぶことができるわけでもないのが通常です。</p>
<br />
<p>企業内は基本的にはトップダウンですから一般社員としては選択肢が限られてしまいます。</p>
<br />
<p>ですから離職率が高い中小企業は足元をしっかり確かめる必要があるわけで、できるだけ客観的に冷静に、かつ公平に経営者や社長は足元を確認する必要があるでしょう。</p>
<br />
<br />
<br />
<p>同時に経営者や社長は自らを見つめることも必要となります。</p>
<br />
<p>中小企業の社長が数年で交代することは稀ですから、政治の世界で言えばおのずと「長期政権」と同じ状態になります。</p>
<br />
<p>もしかしたら「長期独裁政権」かもしれません。</p>
<br />
<p>おのずとそのような状況になっているわけですから、よほど自らを見つめ、さらに高いレベルを目指していかなければならないのではないかと思います。</p>
<br />
<br />
<br />
<p>こういうテーマは非常に抽象的ではありますが、リーダーが変わらないというのはそういう危険性を同時にあわせもっているものと考えて間違いないと思います。</p>
<br />
<p>管理職や現場のリーダーを交代させることは人事異動で実現しますが、その中心にいる経営者や社長がじっとしている状態であれば経営のレベルは上がりません。</p>
<br />
<p>経営者や社長の様々なレベルが向上するからこそ経営のレベルも向上し、その結果企業のレベルも向上すると考えるべきではないでしょうか？</p>
<br />
<br />
<br />
<p>となれば、経営者や社長の重要な仕事は「日頃の経営」のほかに「自らのレベルアップ」も加わることになります。</p>
<br />
<p>どちらかと言えば後者の方が重要な仕事と言えるかもしれません。</p>
<br />
<p>何をもって自らのレベルを上げていくかという方法論には様々なご意見があって当然かと思いますが、避けて通れない非常に重要なテーマであることは間違いなさそうです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</p>
<div align="center"><table cellspacing="0" cellpadding="0" width="396" background="http://stat.ameba.jp/user_images/20110921/17/kizukizyuku/a3/e6/g/o0396010011498033142.gif" height="100"><tbody><tr><td height="40" colspan="2"><br />
</td>
<td></td>
</tr>
<tr><td height="60" width="40%" align="center"><a href="http://blog.with2.net/link.php?741998:1535" target="_blank"><img border="0" alt="人気ブログランキングへ" src="http://image.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1535_1.gif" width="110" height="31" /></a>
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 </td>
<td align="center"></td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div>
<br />
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 <br />
</center>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kizukizyuku/entry-11143633323.html</link>  
      <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 11:50:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>昨年の今頃は…</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a style="font-weight: bold;" href="http://www..andre-bc.com/">儲かる仕組みづくりアドバイザーの長谷川</a>





です。<br />
<br />
<br />
昨年のちょうど今頃「来年はどんな年になるかなぁ」と考えていたことと思いますが、その予想が的中した方はどのぐらいいらっしゃるのでしょうね。<br />
<br />
今年ほど<span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">予想が当たらない</span>というよりも<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">予想は外れるもの</span>と強く認識した一年はなかったように思います。<br />
<br />
<br />
今年は誰も想像も予想もしていなかったことが次々に起きて、大きく姿や形を変えた一年でありました。<br />
<br />
東日本大震災はもちろんのことですが、そのほかにも思い起こせばたくさんあったと思います。<br />
<br />
<br />
そこで考えたいこと。<br />
<br />
それは今日をどのようにして生きるか？ということではないでしょうか？<br />
<br />
<br />
もちろん大抵の場合は明日という一日が訪れることでしょう。<br />
<br />
しかし明日がこれほどまで不安定で、不安で、見えない一日となることを実感したわけですから、明日や明後日、未来に思いをはせることもさることながら、そのために今日一日を大切に生きること、一生懸命行動することが本当に、誰にも大切なことのように思えてなりません。<br />
<br />
<br />
今日と同じ明日がやってくるかもしれないし、今日とは全く違った明日かもしれない。<br />
<br />
もしかしてもしかしたら明日は…かもしれない。<br />
<br />
そう思えば思うほど朝目覚めた今日を大切にしたいと思うのは自然のことかもしれません。<br />
<br />
<br />
来年は、というよりも既に一日の重みが違ってきているかもしれません。<br />
<br />
そんな想いを胸に秘めながら、大切な今日を、そして特別な大晦日を過ごしてみたいと思っています。<br />






<br />






<br />






<br />






<br />












<div align="center"><table width="396" height="100" cellspacing="0" cellpadding="0" background="http://stat.ameba.jp/user_images/20110921/17/kizukizyuku/a3/e6/g/o0396010011498033142.gif">  <tbody>    






<tr>      <td height="40" colspan="2"><br />






</td>






      <td>&nbsp;</td>






    </tr>






    






<tr>      <td width="40%" height="60" align="center"><a href="http://blog.with2.net/link.php?741998:1535" target="_blank"><img width="110" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ" src="http://image.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1535_1.gif" /></a>






</td>






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</td>






      <td align="center">&nbsp;</td>






    </tr>






  </tbody>






</table>






</div>






<br />






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 <br />






</center>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kizukizyuku/entry-11121216245.html</link>  
      <pubDate>Fri, 30 Dec 2011 11:40:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>来てほしいお客様を明確にしましょう！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a style="font-weight: bold;" href="http://www..andre-bc.com/">儲かる仕組みづくりアドバイザーの長谷川</a>





です。<br />
<br />
<br />
<span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">御社が提供している商品やサービスに合わせてお客様が集まっていることをご存知でしょうか？</span><br />
<br />
とお伺いするまでもなく、きっとご存知ですね！？（笑）<br />
<br />
<br />
売る工夫や努力が必要なことは言うまでもないことですが、しかしそれに合わせてお客様が集まっているとしたらどうでしょう？<br />
<br />
例えば「一円でも安く」という売り方をしていれば、一円でも安いものがほしいというお客様が集まってくる。<br />
<br />
例えば「どこよりも安く」という売り方をしていれば、どこよりも安いものを求めているお客様が集まってくる。<br />
<br />
例えば「どこよりも品揃えを」という売り方をしていれば、品揃えを求めているお客様が集まってくる。<br />
<br />
お客様って面白いほど店（企業）側に反応していると思うんですね。<br />
<br />
いや、本当に面白いです。<br />
<br />
<br />
その証拠に店ごとの客層とかお客様が持っている雰囲気が違うでしょう？<br />
<br />
あれって相乗効果もあるかとは思いますが、やっぱり店（企業）側が提供している何かにお客様が反応しているから起きることなんですよね？<br />
<br />
時々テレビのグルメ番組なんかで絶対にその店には行きそうにないタレントが「そういう企画だから」と言ってその店に足を運ぶことがあるじゃないですか。<br />
<br />
すると面白いように、当然のように店になじめず、会話もかなりおかしい。<br />
<br />
物凄い違和感がある。<br />
<br />
あれと同じだと思うんですよね。<br />
<br />
<br />
だから、です。<br />
<br />
<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">来てほしいお客様を明確にしましょう！</span><br />
<br />
<br />
来てほしいお客様はどんな人？<br />






<br />






そこにフォーカスして徹底することによって、それにふさわしいお客様が集まってくるのですから、やってみる価値は十分にあると思いませんか？<br />
<br />
「誰でもいい」は「誰も来ない」ですね？<br />
<br />
お近くの繁盛店をちょっと観察してくださいね。<br />
<br />
繁盛している店であればあるほど「来てほしいお客様」がはっきりしていて、その人たちを引き寄せるような店作り、商品作り、サービス作り、人づくりをしていますから！<br />
<br />
ヒントはあなたの周りにゴロゴロしているはずですよ！<br />
<br />






<br />






<br />












<div align="center"><table width="396" cellspacing="0" cellpadding="0" background="http://stat.ameba.jp/user_images/20110921/17/kizukizyuku/a3/e6/g/o0396010011498033142.gif" height="100">  <tbody>    






<tr>      <td height="40" colspan="2"><br />






</td>






      <td>&nbsp;</td>






    </tr>






    






<tr>      <td width="40%" align="center" height="60"><a href="http://blog.with2.net/link.php?741998:1535" target="_blank"><img width="110" border="0" height="31" alt="人気ブログランキングへ" src="http://image.with2.net/img/banner/c/banner_1/br_c_1535_1.gif" /></a>






</td>






      <td width="40%" align="center"><a href="http://management.blogmura.com/consultant/" target="_blank"><img width="88" border="0" height="31" src="http://management.blogmura.com/consultant/img/consultant88_31.gif" alt="にほんブログ村 経営ブログ コンサルタントへ" /></a>






</td>






      <td align="center">&nbsp;</td>






    </tr>






  </tbody>






</table>






</div>






<br />






<center><a href="../../reader.do?bnm=kizukizyuku"><img width="420" height="40" alt="読者登録してね" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110228/15/kizukizyuku/89/0d/g/o0420004011080590760.gif" /></a>






 <br />






</center>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kizukizyuku/entry-11117610352.html</link>  
      <pubDate>Mon, 26 Dec 2011 11:35:37 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

