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    <title>KIZAO　THE　RIPPER（性的な意味で）</title>  
    <link>http://ameblo.jp/kizao/</link>  
    <description>迂闊に近づくと股間が切られます、危険</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>おひさしぶりぶりです</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>不義理の権化のきざおです。</p>
<br />
<p>しばらく来ない間にアメブロもいろいろ仕様が変わってショウガナイ、おやじぶりは健在です。</p>
<br />
<p>近況報告</p>
<br />
<p>東京に行って待望のだいなまいと・きっどさんとお会いしました。</p>
<p>旦那は私用ですぐにいなくなったけれど、</p>
<p>きっどさんはシャイな想像通りのよきお父さんで、娘達にもいろいろおもしろいネタを振っていただき</p>
<p>楽しかったし、念願が適ったという達成感を感じました。</p>
<br />
<p>遠方からわざわざ本当にありがとうございました。</p>
<br />
<p>やたら「うーんきざおさんは想像となんか違う。」と言われたのが気になるのですが</p>
<p>旦那にのたまわせると、「もっとしっかりした人だと思われていたのに挙動が怪しかったんでしょう。」</p>
<p>水平キックとドロップチョップをお見舞いした。</p>
<br />
<p>お金が無い！</p>
<p>長女、バレエの発表会で１０万ぶっ飛びー。</p>
<p>だがしかし、そのおかげで舞台を踊りきった自信がついたので、</p>
<p>自信って大事だと思うんだ。私が自信とは縁遠い人生だったので、似たような気の弱いちいちゃんには</p>
<p>自信をつけていってあげたいと思う。</p>
<p>体型が改善されたし、虚弱だったのが体力が付いたのでバレエ習わせてよかったなあ。</p>
<br />
<p>お金が無い！第２弾！</p>
<p>次女、反対咬合の為、３歳から可能なムーシールドという矯正を開始した。</p>
<p>ちゃんと噛めないで喉を詰まらせるので小刻みに食事は切っていたんだけど、</p>
<p>実はそれがいけなかった。</p>
<p>大きい物をバリバリ食べさせないと反対咬合が悪化するんだ。</p>
<p>装置だけで１０万ぶっ飛びー。</p>
<br />
<p>そのため、去年の秋から極貧生活を強いられるきざお家。</p>
<p>旦那は相変わらずだけどね、高校時代の服をまだ来ている自分はどうかと思う。</p>
<br />
<p>体調はちょっと悪化の一方で、</p>
<p>薬の量が増えました。</p>
<p>元気にショッピングや食べ歩きをしたり習い事をしているママさんに羨望しながら、</p>
<p>ちょっと園の行事に出たらその反動で２日寝込む自分の体が恨めしい。</p>
<br />
<p>旦那ベレーは、そんなのを承知でサポートをがんばってくれている。</p>
<p>のろけだけれど彼と結婚できたのは神様の１番の贈り物なのかも、</p>
<p>実家にいる時は溺愛と束縛の狭間で、世間も知らない、人を許せない自分でしたが</p>
<p>彼と出会えて新しい思考、寛容、を知ったので</p>
<p>結婚して良かったんだな。</p>
<br />
<p>子供も嫌いだった独身時代。</p>
<p>今は他の子供さんにも微笑ましく、自然とお話ができるようになってびっくり。</p>
<br />
<p>乳児時代は手は離すな。</p>
<p>幼児時代は手は離して、目は話すな。</p>
<p>そして目は話して心は離すな。</p>
<br />
<p>これ育児の教訓にしています。なかなか相変わらず心配性だけど。</p>
<br />
<p>自分のことばかり語ってごめんなさい。</p>
<br />
<p>では、また。</p>
<br />
<p>みなさんにも、楽しいな、嬉しいな、ということがたくさんありますよう。</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kizao/entry-10253523248.html</link>  
      <pubDate>Sun, 03 May 2009 01:06:57 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>BBS</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>携帯からブログ巡りをしているものの、なかなか絡みができない上にコメントも閉めて、</p>
<p>ケツも閉めて（原因：痔）封建的なブログになって、なんかなんかブログじゃないと思うところがありまして、</p>
<p>というわけで、まとめて掲示板みたいなコーナーを作っちゃえと作りました。</p>
<br />
<p>何か物申したい、腐ってもこのブログを見てくれているボランティアの塊のようなみなさんが自由に何か書いて下さったらなあと。</p>
<br />
<p>もちろん横斜めレスでも愚痴でも、あまりにも度が過ぎて私のような電波にならない程度に歓談していただければと思います。</p>
<br />
<p>きざおのレスはムラムラっけになりますが、それでもよければどうぞよろしくお願いします。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kizao/entry-10081856580.html</link>  
      <pubDate>Sun, 22 Mar 2009 02:38:46 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>しりとりのま</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>ちいちゃんは元々口達者なのだが、ロナウ次女も、最近いろいろ言葉を覚え始め、</p>
<p>家族でしりとり遊びができるようになった。</p>
<br />
<br />
<p>ベレー「くるま」</p>
<p>ロナウ次女「ま？」</p>
<p>きざお「あれ、ほら、（手毬のパントマイム）ボールみたいな。」</p>
<p>ちいちゃん「あれれ、ちいちゃんわかった、『まり』」</p>
<br />
<br />
<p>ロナウ次女「マリリン！」</p>
<br />
<br />
<p>（なぜそれなんだろう。しかも「ん」がついて終わった。）</p>
<br />
<p><br />
</p>
<p>仕切りなおし・・・</p>
<br />
<br />
<p>ベレー「すきま」</p>
<p>ちいちゃん「また『ま』？」</p>
<p>ロナウ次女「ヒント！ヘビ！」</p>
<p>（ヒントになっていねーーーーー。）</p>
<br />
<p><br />
</p>
<p>きざお「（ボソッ）まきグソ。」</p>
<br />
<br />
<p>仕切りなおし・・・</p>
<br />
<br />
<p>ベレー「のろま」</p>
<p>ちいちゃん「またまた『ま』？？？」</p>
<p>ロナウ次女「またまた！（ある意味、答え）」</p>
<p>きざお「わかった！『ママは美人』」</p>
<p>ロナウ次女「ブッブー！」</p>
<p>ちいちゃん「『ん』が付いているからダメー。」</p>
<p>ベレー「二重の意味で間違ってる。」</p>
<br />
<br />
<p>どうやら間抜けは見つかったようだな、んっんー？</p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kizao/entry-10139178198.html</link>  
      <pubDate>Sun, 14 Sep 2008 16:42:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>夏</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>あ、あ、カオナシのマイクのチェック、夏第三部完！！！</p>
<br />
<p>全く日記書けていなかった。みなさんにも失礼をしてました。</p>
<p>おもしろネタがあるにはあるんですが、それをまず他のママさんに話してしまうと書けない。</p>
<p>他の子供さんの爆笑話もこれまた書けない、身元がバレるのには慎重にならざるをえない、貴様！見てるな！！</p>
<br />
<p>この夏は、近辺をうろついただけで、旅行もへったくれもなかった。</p>
<p>実家にお泊りくらいです。</p>
<br />
<p>その最大の理由</p>
<br />
<p>ロナウ次女のトイレトレーニング計画。</p>
<p>ついにこの時が来てしまった。</p>
<br />
<p>まずは、トイレのリズムを把握します。最初は、お姉ちゃんの真似で好奇心の赴くままにトイレでがんばっていたロナウ次女。これはもしかしてスピードおむつ卒業かとわくわくしたのです。</p>
<p>が、現実は甘くはなかった。</p>
<br />
<p>ほうじ茶（クール）が大好きでがぶがぶ飲むので、全くリズムが把握できない。</p>
<p>飲む時間を決めて、それはクリアしたのですが、次。</p>
<br />
<p>ロナウ次女、完全にトイレに飽きた。</p>
<p>彼女は気付いてしまった。トイレでぼーっと過ごすより、携帯トイレ＝おむつに出せば合理的じゃないかと。</p>
<p>スピーディー重視のロナウ次女ならではの発想に納得している場合じゃない。</p>
<br />
<p>休日には夫婦でこれまた揉める。</p>
<p>あまり厳しすぎずときにはオムツでもいいじゃないとベレーが言えば、</p>
<p>途中で中断すると逃げ癖がつくと粘るきざお。</p>
<p>しかし、強要も、心にストレスをかけるしと喧嘩なのか議論なのかわからない会話をしながらも、</p>
<p>ロナウ次女はノンストップでトレパンに出す出す出す出すついに出る。</p>
<p>いっけぇ！飛び交う雑巾、舞う漂白剤。</p>
<br />
<p>みんなが無理に促すのがだめなのかも知れないと</p>
<p>トイレは朝から晩まで半開き、トイレを使ったあとは各自、補助便座をセット、トイレットペーパーは長めに手が届くところに、電気は料金には目を瞑って付けたまま。</p>
<br />
<p>いざなうトイレ完成。</p>
<br />
<p>なるべく、目を合わせずにいると、興味を示しちょっとずつ自主的にトイレに通うようになり、</p>
<p>ある日、大をはじめて出したときは、みんなで円を組んでおめでとうの嵐。</p>
<p>なんかのアニメの最終回のようでした。</p>
<br />
<p>それからは、時々しくじることもあるけれど、９割近くトイレに行けるようになり、</p>
<p>オムツを買わなくてちょっと潤ったりしてとか。前向きに考えられるようになったかも知れない。</p>
<p>また、環境が変わったらわからないけど、</p>
<p>ちいちゃんのときに、経験しているはずなのに何回やっても、トイレトレーニングは親子にとっては苦行だわ。</p>
<br />
<p>偉いとこは絶対おねしょをしないところ。 </p>
<p>ちいちゃんはおねしょひどかったから、これにはびっくりだ。</p>
<p>私ですら時々、これはハルンケア。</p>
<br />
<p>理解や協力をしてくれた、ベレーとちいちゃんにも大感謝。ロナウ次女が一番偉かった。がんばったよ。</p>
<p>一家がロナウ次女のお尻を見つめ続けた夏だった。</p>
<br />
<p>ひじょおおおおに、つっかれたあああああぶるああああ（ｃｖ．若本規夫）</p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kizao/entry-10134516619.html</link>  
      <pubDate>Tue, 02 Sep 2008 14:03:40 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>待てないロナウ次女</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>すっかり一人言日記となっていますが！あと、夏木マリの声優としての実力にも驚いた。ビッグママ、</p>
<p>とても魅力的な響きです。</p>
<br />
<p>尊敬できるお母さんっていますよね（最近復活されたパグさんもそうです。シャキママさんだと思います。）</p>
<p>ダラママの自分には日々勉強することばかり。</p>
<p>園のママさんたちとお菓子を持ち寄って子供を遊ばせて、熱く討論したり、</p>
<p>あと意外だったのが「きざおさん・・・天然？」</p>
<p>いやいや、みるくさんや、あほのＡくんを見てきた自分は自分で自分を（リンカーン風味）天然に分類していなかったので、びっくりしたわ。いつも満身創痍で全身全霊で全力投球で挙動不審ですが天然ではないですよ。</p>
<br />
<p>園と言えば、ロナウ次女が密かに有名人で、先生方も園児たちもロナウ次女を見ると「次女ちゃーん。」</p>
<p>そして、恥ずかしい顔で挨拶をする私。なぜ有名になったかは上記からなんとなく察していただければ。</p>
<p>ちいちゃんの友達に「うわー次女ちゃんのお顔かわいい、お靴かわいい、お洋服かわいい。」ともみくちゃにされると、さっき勝手に砂場に突入して汚した靴に、お茶をこぼした洋服に、仏頂面で、全く愛想も無く。</p>
<p>・・・静かに怒っている。なにせ彼女は気がとても短い。</p>
<br />
<p>食事の用意をして並べて、後ろを見るともう食べている、というほど気が短い。</p>
<p>いだきますと揃ってからでしょと旦那に怒られてもわーわー文句を言う。</p>
<p>最近では用意のときからわーわーうるさい。</p>
<p>見かねた旦那が「よし、沈黙大会をしよう。今から全員、何もしゃべらないこと！せーの。」</p>
<p>１秒後にロナウ次女が「もーパパ。静かにしようよ。しー。」という呼びかけで沈黙を破る。</p>
<p>「じゃあ次は最初にしゃべってしまった人のお尻をパシンと叩きます。何もしゃべらないこと！せーの。」</p>
<p>ちいちゃんも私も笑いそうになりながら黙る。</p>
<p>３分経過。ロナウ次女「あー見てみて。」やはりおまいか。しかも罰があるときはちょっと耐えられるところが小賢しい・・・。</p>
<br />
<p>そして、食事を並べて、いただきますをしようと、ロナウ次女を見ると、</p>
<p>また手を出している。</p>
<p>ここは躾をきっちりしなければいけない。</p>
<p>「ロナウ次女！」「あい。」「１０数えたら食べていいからね。わかった？」「あい！」</p>
<p>「せーの、いー（ち）」</p>
<br />
<p>「１０」</p>
<p>一言だけ呟いて彼女は食べだした。気が短いにもほどがある。</p>
<br />
<p>これほど彼女はとても短気で損気にならずに要領だけはよいのである。</p>
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kizao/entry-10112286286.html</link>  
      <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 01:01:32 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>歴史は繰り返すロナウ次女そして父ひろし</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>隔世遺伝の典型的な例がこの２人である。</p>
<p>気が短い、尻が座っていない、天上天下唯我独尊。</p>
<br />
<p>その証拠にロナウ次女は父ひろしに寄り付かない。いわゆる近親憎悪。</p>
<br />
<p>そのロナウ次女を溺愛する人がいた。それは私の母ひろこ。</p>
<p>産後私が手術したため、２週間ロナウ次女の実質的な母親だったためもあるのか、</p>
<p>「４人いる孫みんなかわいいから、こんなこと言っちゃだめだけど、私はロナウ次女ちゃんが一番かわいいのかも。」と漏らすほど、その前に「はぁ・・・なんで私はあんな人（父ひろし）と結婚したのか。」と愚痴られたりしていると、（ロナウ次女と父ひろしは似ているのに・・・結局好きやろ。）と突っ込まずにいられない。</p>
<br />
<p>愛は盲目と申します。そんな母にロナウ次女の暴挙を伝えても</p>
<p>「かわいいロナウ次女ちゃんがそんな悪いはずが無い。」と信じてくれない。</p>
<p>あまりにも言われるので、それじゃあと母も一緒にプレに行く。</p>
<br />
<p>おや、おや、おや、君はどこの子、きのこの子？たけのこの里！</p>
<p>いつものロナウ次女じゃない。しっかりうなずきながら目を輝かせて先生の話に見入る。</p>
<p>きちんと後片付けをする。「おしっこ」と伝えてその通り排尿したときには感極まって母が叫んだ。</p>
<p>「むしろ優等生じゃないの！ロナウ次女ちゃんいい子だわぁ！」</p>
<br />
<p>なんか理不尽。ロナウ次女のやつめ・・・！なぜこっちをチラ見してウインクしてんねん。</p>
<br />
<p>とカオスな思いを抱えて帰る途中、おや？ロナウ次女の様子がおかしい。</p>
<p>いつもは帰宅してからグロッキーな私と元気なロナウ次女の構図が定番なのだが。</p>
<p>ふらふらと目も空ろに歩いている。</p>
<p>そして、玄関を開けて靴を脱いでロナウ次女は前のめりに倒れた。</p>
<p>「！」確認する。「寝ている。」</p>
<br />
<p>かなり無理をしたらしい。</p>
<br />
<p>起きてから優等生を演じるのも馬鹿らしいと悟った彼女は母に傍若無人な振る舞いを行い、私と戦闘を続ける。</p>
<p>「おしっこ」「おしっこ」「おしっこ」偽情報で母を混乱させ、「なんかわかった。」母も認めざるを得ない、ロナウ次女の綺麗なジャイアンだった朝。</p>
<p>「いい夢見させてもらったわ・・・。」そういい残して母は帰って行った。</p>
<br />
<p>そんなこともある中、それでも娘たちの成長とともにいろいろ３人でお出かけできるようになって、</p>
<p>放課後電車を乗り継いで、お店めぐりをしたり、美味しいおやつを食べて帰ったり、それなりに楽しいのである。</p>
<p>そして家に帰り、鍵を開けて中に入る。</p>
<br />
<p>ロナウ次女「うわーっびっくい（びっくり）したあ。中に誰もいないよ。」</p>
<p>誰かいたら怖いと思われ。それこそびっくい（びっくり）する。</p>
<br />
<p>そして、今年も例に漏れず<a href="http://ameblo.jp/kizao/entry-10038161367.html" target="_blank">ジャックオニオンがやってくる</a>
事件がありまして、体からかの匂いがしている中</p>
<p>やっと中盤くらいまで処理できたところに父ひろしから電話が。</p>
<p>「今度はじゃがいもが取れたけどいる？」それは欲しいな。タマネギはもういらん。</p>
<p>その旨を伝えてしばらくしてから先ほどまた電話が。</p>
<br />
<p>「宅急便で送っておいたから。残ったタマネギも入れておきました。」ガチャッ。</p>
<br />
<p>ツーツーツー</p>
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kizao/entry-10104329781.html</link>  
      <pubDate>Sun, 08 Jun 2008 15:15:27 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ミスター僕っ子</title>  
      <description> <![CDATA[ <img class="accessLog" height="1" src="http://kuchikomi.ameba.jp/kuchikomi?AMEBA_ID=kizao&amp;ENTRY_ID=10102125437&amp;ENTRY_END_DATE=2008/06/04" width="1" /><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="http://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" /></a>
 ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=1448">あなたが考える「男らしさ」「女らしさ」って何？</a>
 参加中<br />
<div><br />
</div>
<div><p>ロナウ次女の口癖</p>
<br />
<br />
<p>「僕も混ぜて！遊ぼう！僕も遊ぶの！」</p>
<br />
<br />
<p>２歳にして、僕っ子になってしまった。</p>
<p>（注：親の指導では断じてありません。あ、俺俺、俺だけどさ、俺のせいじゃないんだってばよ。）</p>
<br />
<br />
<p>「私って言ってごらん、女の子なんだよ。私。」</p>
<p>「僕。」</p>
<p>「ちいちゃんはね、女の子だから、私なんだよ。わたしじゃなくてわたくしなんだよ。おホホ。」</p>
<p>ちいちゃん、今はそれはいいから。</p>
<br />
<br />
<p>しかも、さっきなんかこうも言っていた。</p>
<br />
<br />
<p>「漢（おとこ）は心で勝負だ。」</p>
<br />
<br />
<p>どこで覚えたククロビン、私と誰かが言いました。誰じゃー。</p>
<br />
<br />
<p>娘二人だと「育て易くていいわね。」とうらやましがられるんですが、とんでもない。とんでもペンギン。とばなくても白鳥。庭には二羽にわとりが。</p>
<br />
<br />
<p>すごく男の子を育てている気分です。</p>
<br />
<br />
<p>プレでも、ちいちゃんは紙芝居なんか「うわぁ、ぞうさん、最後よかったね。」と夢いっぱいな発言をする子だったのに、ロナウ次女は「（紙芝居見ていない）」「あ、キリンいる！キリン！（ここだけ見る）」その後鼻に指突っ込んで</p>
<p>余所見。最後は同じくやんちゃな、男の子一人とX交差斬り状態で部屋を突っ走る、先生にいさめられる。</p>
<br />
<br />
<p>「ごめんなさい。」と殊勝になった数秒後、先生に対して「もういいよって言いなよ。」要求を始める。</p>
<p>その時、私は床に穴を掘って潜っている。大佐、こちらスネーク、支持をくれ。コブラ部隊が手ごわい。</p>
<br />
<br />
<p>もっと優しい気持ちを育てようと、ベランダで鉢植えを始めました。</p>
<br />
<p>ちいちゃん「お花さん、お水おいしいって飲んでいるねぇ。」</p>
<p>きざお「うんうん。そうだねぇ。」</p>
<p>ロナウ次女「花水いっぱい花水いっぱい。」</p>
<br />
<br />
<p>鼻水言うな。</p>
<br />
<p>とんでもペンギン。とばなくても白鳥。庭には三羽にわとりが。お嫁はサンバ、将来お嫁に行けるのか。</p>
<br />
<p>そういう風に、ロナウ次女の男の子化は日々拍車がかかっているのです。</p>
<br />
</div>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kizao/entry-10102125437.html</link>  
      <pubDate>Sun, 01 Jun 2008 18:35:36 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>GWを振り返って</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>あっという間に通り過ぎた休日。</p>
<br />
<p>とりあえず春期衣替え第二弾をまとめてやるのにひいこら。</p>
<p>一日洗濯機と乾燥機と衣装棚が回っていました。</p>
<p>猫の手も借りたいと、孫の手でもいいしかし、まずは子供の手だ。</p>
<br />
<p>「ちいちゃん、ちょっと手伝ってくれない？」</p>
<p>「あ、無理。」</p>
<p>「なんで？」</p>
<br />
<p>「ちょっと注目！」</p>
<br />
<p>「ん？」</p>
<br />
<p>「ちいちゃんが今からかわいい必殺技を出します。みんな見て！」</p>
<br />
<p>「本当に必殺できるくらいなら見る。」</p>
<p>「きゅぴーん。」</p>
<br />
<p>なに、その虫も殺せない目からビーム系の構え・・・腰が抜けた。</p>
<br />
<p>ロナウ次女の方は、闘争心が倍増した様で毎日が勝ちをいかに取るかの駆け引き、</p>
<p>外から帰ってマンションの敷地内に入った瞬間、走る、ひたすら走る。</p>
<p>転んでも起き上がって走る。一番に家に入りたいらしいのだ。</p>
<p>だが、鍵は我が手中にあり。しかし、それでも走る。</p>
<p>そんなロナウ次女に無謀にも挑戦者が。</p>
<p>食事の時であった、ちいちゃんが食べ終えこう言った。</p>
<br />
<p>「ロナウ次女まだ食べているの？ちいちゃんはもう食べたよ。いっちばん。」</p>
<br />
<p>ロナウ次女、油断したらしく真顔で長女の皿と自分の皿を見比べている。</p>
<p>そこにある自分の分の食事の残り、どう見ても今回は負け。さあ、どうするロナウ次女。敗北を認めるか？<br />
</p>
<p>そして次の瞬間、ロナウ次女が長女に思いがけない言葉を命令口調で放つ。</p>
<br />
<p>「お姉ちゃん、ご飯、お替りしな！」な・な・な・なんだってー！？</p>
<br />
<p>またまた話変わって、三人でミッキーのDVDを見ていたのさ。</p>
<p>ちいちゃん「ママ、ミッキーと一緒の女の子、なんて名前か知っている？」</p>
<p>きざお「ミニーでしょ？」</p>
<p>ちいちゃん「正解！」</p>
<p>ロナウ次女「違う違う違う！ミッフィーなの。」</p>
<p>二人「え？」</p>
<p>きざお「ミッフィーはうさこちゃんの方でしょ？」</p>
<p>ちいちゃん「ミ・ニ・－ちゃんだよ、ロナウ次女ちゃん覚えようね。」</p>
<p>ロナウ次女「いやいやいや違うの！ミッフィー！ミニーと違うの。」</p>
<p>二人「だからー、ミニーだって言っているだろが。」</p>
<p>ロナウ次女「ちーがーう、ミギー！」</p>
<br />
<p>残念それは<a href="http://ameblo.jp/kawataro/" target="_blank">和歌山のお兄さん</a>
 の寄生獣だ。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kizao/entry-10094261165.html</link>  
      <pubDate>Fri, 16 May 2008 06:06:01 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ＧＷですよ</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>こんばんは、おひさしぶりでございます。</p>
<p>ちいちゃんは年中さんに、ロナウ次女はプレスクールへ。</p>
<p>母であるきざおも懇談会や保護者会や遠足や年少さんの時のママさんとのクラス会やらで</p>
<p>ああ、次は家庭訪問だ、掃除やらないと。</p>
<p>そんなときに起こった。</p>
<p>ロナウ次女のオムツを交換しようと、パチパチっと下着の股の部分のホックをはずした。</p>
<br />
<p>本当は、上下分かれた物を使う年頃なのに、なぜこういうタイプの物を使っているのか。</p>
<p>以前にも書いたが、隙間からウンチョスを取り出しては見せに来る事件で何度か眩暈したからである。</p>
<p>そうそう、クラス会でもやってくれたよ。</p>
<p>メインディッシュを前にみんなが「おいしそう（はぁと）」と色めき立つ中、「ママ！ウンチ！出た！（ウンチョスフンバルトデル！（独学語訳）」</p>
<p>そのままロナウ次女の口を塞ぎながらラグビーのように抱えてトイレに駆け込んだ。</p>
<p>トイレトレーニング開始の合図。ちいちゃんでさえ、そうそれは２歳の時、</p>
<p>ひと夏戦ってようやくオムツ離れしたというのに・・・。これはきっと・・・手ごわい・・・。</p>
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<p>で、さっきに時を戻して、パチパチっと下着の股の部分のホックをはずした。</p>
<p>うーん、オムツって肌色だったっけ。</p>
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<p>そこに現れたるは、股間、コッカーン！オムツどこ　いった。</p>
<p>ずっと長女と旦那と同じ部屋にいたが、ズボンを脱いでなんかしていたとかそういうシーンは無かったのに、</p>
<p>オムツは確かにさっきは履かせていた記憶があるのに、</p>
<br />
<p>なぜオムツが無いんだろう。そして、謎を残し、家族で捜索を重ねたが出てこなかったオムツ。</p>
<p>どうやって抜いたんだ！？ロナウ次女はファンタジスタからデビッドブレインへと進化した。</p>
<br />
<p>話が変わり、夫婦で最初は死刑制度について、普通に話していたのに、議論へと変わり、それがケンカになってしまい、口も聞かない状態に。</p>
<p>ちいちゃんが心配してそっと耳打ちしてきた。</p>
<p>「ママ、パパとなんでケンカしているのか、ちいちゃん知っているよ。」</p>
<br />
<p>「さっきの話ずっと聞いていたん？なんでかわかるの？」</p>
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<p>「だって、パパがおっさんだから怒っているんでしょ？ママ・・・。」</p>
<br />
<p>ああ、確かにおっさんだ。</p>
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<p>夫婦二人で同時に飲んでいたものを吹いて一件落着。子はかすがいとはよく言ったもので。</p>
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]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kizao/entry-10091890574.html</link>  
      <pubDate>Mon, 28 Apr 2008 01:03:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
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      <title>行き違い勘違い</title>  
      <description> <![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="http://kuchikomi.ameba.jp/kuchikomi?AMEBA_ID=kizao&amp;ENTRY_ID=10087833398&amp;ENTRY_END_DATE=2008/04/23"/><img src="http://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" /> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=1320">誤送信してしまったヤバいメールは？</a>
 参加中<br />
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<div>父は携帯があれよあれよと普及したときにも「あんなもんあまり使わんな。」とほとんど使用しなかったのだが、</div>
<div>孫が産まれて豹変。メールに写真に私以上に活用するようになってしまった。</div>
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<div>だが、やはり年代の壁というものは厚いもので・・・</div>
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<div>ある日、母と電話していると妹がメアドを変えたとのこと。</div>
<div>「じゃあ、後で私にもアドレス送ってよ。」とお願いすると、「今電話で読むからメモしてよ。」と。</div>
<div><br />
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<div>いや、メールにアドレスをコピペして送ってもらえたら、そこから直接飛んだり登録したりできるので、</div>
<div>と伝えると、「じゃあ、お父さんに頼んでおくわ。」</div>
<div><br />
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<div>待つこと数分、父からメールが来た。</div>
<div><br />
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<div>「件名　無題」</div>
<div>「本文　妹のAddressデース</div>
<div>Ｉ　ｍ　ｏ　ｕ　ｔ　ｏ　＠（ｒｙ」</div>
<div><br />
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<div>脱力する。</div>
<div><br />
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<div>小文字じゃないと飛べないよ。しかも無駄にスペースが入っているよ。Addressが小文字なのが一層意味不明さを漂わせていた。これは手入力ルート。</div>
<div>父のことだから紙に写してそれを手打ちで必死に打ったんだろうな、そう考えるとほほえましいのだが。</div>
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<div>だが、私は同じやり方は断る！</div>
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<div>というわけでしばらく考えて、引用返信にして、下部に父からのさきほどのメールを表示させながら</div>
<div>それを見ながら、上部のTo（宛先）のところに小文字で手打ちした。</div>
<div><br />
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<div>そして本文を妹宛に書き換えて、「やっほー、メアド変えたんだって？」といった取り止めも無い内容を送信。</div>
<div><br />
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<div>だが、そこに罠があった。引用返信のため、To（妹宛）の上に父ひろしのアドレスが付いたままだったのだ。</div>
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<div>数分後父から返信。</div>
<div>「きざお－妹に送ったメール、父さんの携帯に来ているよ。ボケてるのか。」</div>
<div><br />
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<div>どうやら二人に同時送信したようだ。</div>
<div><br />
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<div>妹からもメールが来て、やれやれと思っていると、</div>
<div><br />
</div>
<div>また父から。</div>
<div><br />
</div>
<div>「さっきのメールの謎が解けた。妹へのメールのコピーをわざわざ父さんに送ってくれたのですね。」</div>
<div><br />
</div>
<div>それは無い。</div>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kizao/entry-10087833398.html</link>  
      <pubDate>Sun, 13 Apr 2008 01:53:04 +0900</pubDate> 
    </item> 
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