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    <title>心動</title>  
    <link>http://ameblo.jp/kiri0001/</link>  
    <description>心を自分で見て、人に魅せる。そんな日常。</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>ブログ移転のお知らせ（1年ぶりver）</title>  
      <description> <![CDATA[ どうも、どうもみなさま。<br />お久しぶりでございます。フジハラです。<br /><br />なかなか更新されないとお嘆きの声<br />今頃「60億色の世界」読みましたという<br />タイムスリップな声が頻発するなか<br /><br />これではいけないと報告に踏み切りました。<br /><br />え～ブログは移転しております。<br /><br />↓↓今メインのブログはこちらです↓↓<br /><br /><a href="http://arch-core.typepad.jp/seiji_fujihara_blog/" target="_blank">ヒトゴトがシゴト～アーチコアCBOフジハラセイジのblog</a><br /><br />で、ここの「心動」は、形を変えて<br />個人的なレビューサイトに変更しようかなと思ってます。<br /><br />ではでは、これからも皆様<br />どうぞごひいきに！
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      <link>http://ameblo.jp/kiri0001/entry-10442435371.html</link>  
      <pubDate>Mon, 25 Jan 2010 14:55:27 +0900</pubDate> 
    </item>  
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      <title>カミングス～～～～～ン</title>  
      <description> <![CDATA[ どうも、セイジです。<br /><br />いよいよ、というか<br /><br />そろそろ、というか<br /><br />いずれにしても、おっひさしぶりに<br /><br />ブログを更新していこうと思います。<br /><br />この数カ月、１００数冊近い本を読破し<br />数十本の映画とDVD、馬鹿みたいに<br />YOUTUBE、ニコニコ動画などにて映像を研究し<br />はては体をはった未知なる挑戦による体験を蓄積し<br />圧倒的にインプットしておりました。<br /><br />皆がブログ、ブログと言い出すと<br />まったく書きたくなくなる天の邪鬼な<br />性格は相変わらずで、<br />その天の邪鬼をやっつけるのに<br />とっても手間取ってしまいました。<br /><br />で、一気に３本のブログを立ち上げようと<br />決心いたしましたので<br />ウソにならないようにご報告しておきます。<br /><br />公開は近日です。<br />カミングス～～～～ンってやつです。<br /><br />・１本目<br />　「かたやぶりな恋の格言ブログ」<br />　<br />　これはですね、ものすごく僕自身恋愛の相談を<br />　受けることが多いのですね。<br />　そのつど感じていたことは、人は無意識のうちに<br />　世間にはびこる「格言」的なものに<br />　自分の恋愛をあてはめていく傾向があると<br />　思っていたのです。<br /><br />　たとえば「喧嘩するほど仲がいい」とか<br />　そういうたぐいのものです。<br />　ジンクスとかも、そうかもしれません。<br /><br />　でも僕は、まったく違った感じ方で<br />　それらを無視して（笑）長く続く恋愛を<br />　幸せを手に入れております。<br /><br />　そのエッセンスを時に過激に時に優しく<br />　一つでも多く奇跡的にめぐりあった男女を<br />　長続きさせていくために、書いていこうと思います。<br /><br /><br />・２本目<br />　「ヒトを創る関係」<br /><br />　僕は、世の中の皆がみなクリエイターだと信じています。<br /><br />　その証拠に、いろんな人がいろんな色の服を着て<br />　いろんな人との関係を結び、いろんなことを感じて生きています。<br /><br />　僕自身が出会う人や出来事の中から<br />　僕がこういうところに「クリエイター魂」（クリタマ）を<br />　感じるんだということをシェアしたいと思います。<br /><br />　どちらかというとプライベートブログ的です。<br /><br /><br />・３本目<br />　「少しまじめにお仕事ブログ」<br /><br />　ケンチャンと立ち上げる新しいわが会社<br />　「ARCH CORE inc.」（アーチ・コア　インコーポレイテッド）<br /><br />　の新しいビジネススタイルを紹介<br />　毎日どういう仕事をしているのか、<br />　またどういう新しいサービスを提供しているのか<br />　どんなものから僕たちは発想をふくらませているのかなどを<br />　紹介したいと思います。<br /><br />　また以前から要望の多かった<br /><br />　「どんな本を読んでいるのか」<br />　「どんなものを使用しているのか」<br />　「どんな視点からそれを選び出すのか」<br /><br />　なども具体的なものを出しながら<br />　紹介していくつもりです。<br /><br />　とっても勉強になるはずです（自画自賛）<br /><br />　と、こんな感じで書いていきます。<br /><br />　またOPEN前にはここで告知したいと思います。<br /><br />　更新しなかった間も見てくれていた皆様に<br />　感謝しつつ、それをも上回る期待にこたえつつ<br />　ぼちぼちやっていきます。<br /><br />　これからもよろしくお願いいたします<br />　　<br /><br /><br /><br /><br /><br />
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      <link>http://ameblo.jp/kiri0001/entry-10250081275.html</link>  
      <pubDate>Mon, 27 Apr 2009 14:08:27 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>心理学第一講にて</title>  
      <description> <![CDATA[ 昨日は、心理学第一講に行ってまいりました。<br /><br />思ったより人数が多くてびっくりしましたが<br />それでも「人気がある講義」というのは<br />それだけで期待感が高まりますね。<br /><br />講義内容については、詳しく言えないのですが<br />とにかく衛藤先生が、面白すぎますね（笑）<br /><br />小芝居も例え話もリアルに場面を<br />想像できて、久しぶりに「うまい講師の方だなぁ」と<br />感心しまくってしまいました。<br /><br />肝心のプログラムもあらためて聴く事も<br />多かったですが、白紙での聴講だったので<br />全てを吸収できたように思います。<br /><br />それよりも驚いたのが、その学校の<br />受付の方に<br /><br />「ザ・講座をされた藤原さんですよね」<br />「心動の藤原さんですよね」<br /><br />と声をかけられた事です（笑）<br /><br />その方は、今次回の大阪ザ講座の<br />応援団をされているとかで<br />僕のDVDを観てくれて、とても感激してくれたみたいでした。<br /><br />本当にありがたいことです。<br /><br />そんな僕が、基礎講座を受けていて<br />いいものかどうか（笑）一瞬考えましたが<br />本当に、表現したものって<br />自分の知らないところでも<br />どんどん伝播していってるんですね。<br /><br />いつか自分のもとに<br />ブーメランのように反応が返ってくるんだと<br />心に誓って、本当に真剣に心の底から<br />いろんな表現をしていきたいなぁと思いました。<br /><br />二回目も楽しみです。<br /><br />
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      <link>http://ameblo.jp/kiri0001/entry-10146443489.html</link>  
      <pubDate>Thu, 02 Oct 2008 17:13:53 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>繰り返し上昇する世界</title>  
      <description> <![CDATA[ 「時代は繰り返す」<br /><br />これは、使い古された格言だけれど<br />ドッグイヤー（1年が7年分）とか<br />マウスイヤー（1年が13年分）とか<br />言われるスピードの早い現代において<br />今こそ有効な格言なんだと思う。<br /><br />例えば<br /><br />手紙に変わって電話が出現し<br />電話に変わってEメールになって<br />時代は今、言葉と感情が融合する形で<br />ボイスメールになろうとしている。<br /><br />考えてみると<br /><br />手紙の時代も長かったし<br />電話の時代も長かったけれど<br />携帯電話になってからEメール<br />そして更に映像やボイスメールに<br />なっていく流れは、あっという間なのではないか？<br /><br />それは、人の価値観にもあらわれる。<br /><br />競争によって個性を重視した<br />ナンバーワン時代から<br />協調性を重んじる時代になり<br />そしてまた、個性だ、自分探しだと<br />オンリーワン時代になり<br />人との調和と個性が融合した形の<br />コミュニティ時代になろうとしている。<br /><br />ようやく皆が<br /><br />「オンリーワンって言葉に<br />　たいして意味なんてないよね」<br /><br />って気がつきはじめている。<br /><br />なんだかんだ言っても結局人は<br />「そもそも自分はたったひとつの個性だ」と<br />自分で自分を納得させつつも、やってる事はその実<br />「誰にでもとって変わられてしまうような仕事」<br />だったりして、そしてそこに自分の価値の重点を<br />置いてしまうから話がややこしくなる。<br />出来事＞自分、仕事＞自分で考えてしまう。<br /><br />だから<br /><br />「オンリーワンでなければならない」<br /><br />や<br /><br />「オンリーワンであるべき」<br /><br />なんて、訳のわからない「べき論」が発生する。<br /><br />オンリーワン=オリジナルなアウトプットであること<br /><br />だと錯覚している人もいる。<br /><br />オンリーワンは、つまり「１は1である」であって<br />決して「0から1を生みだす」という事ではない。<br /><br />バラはバラで、スミレはスミレという事と<br />芽が出て花を咲かせ、それによって人を感動させる事とは<br />そもそも別個のことがらなのだ。<br /><br />と、ここまで気がついてハタと思うのが<br />「オンリーワンだ！と叫んでいったい何になるのか？」<br />という事で、そこまではそもそも「あたりまえ」なのである。<br /><br />僕が「60億色の世界」の中で書いた「みんなグレーじゃないか」という<br />一節は、つまりは「そう思いたかった」だけの「消えそうな自分の叫び」で、<br />本当はみんながそれぞれ「違う色」なのだと気がつくそんな話だ。<br /><br />逆にみなが「オンリーワン」と言う事に重きをおいてしまえば<br />もうそれは、オンリーワンなんて誰もいないという<br />状況にもなってしまうのである。<br /><br />人は生まれてから死ぬまで間違いなくオンリーワンだ。<br />が、しかしだからといって他とは違うと我をはっても、<br />一人では結局そんなにたいした事はできない事に気がつくだけ。<br /><br />だから「一期一会」が大切な事なのであって<br />それに目覚めた人はコミュニティを誕生させたり<br />コラボレーションに力をいれたりする。<br /><br />そして僕は「心動」という<br />「それぞれの心を重ね合わせ力にする」事の<br />大切さを自分の中心に置いた。<br /><br />でも、また「時代は繰り返す」のだから<br />きっと先の時代は、この考えも変わっていくのだろう。<br /><br />そんな未来をただ、憂うでもなく<br />期待するのでもなく、単なる予測でない<br />予見するとてもいい本を読んだ。<br /><br />ヘーゲルやマルクスの「弁証法」を下敷きにした<br />この本は、これから先の世界が少し垣間見える。<br /><br />もうぐずぐずしてはいられない。<br />自分が自分として、今から何かできることが<br />この世界には必ずあるのだ。<br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3980592" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">未来を予見する「5つの法則」/田坂 広志<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/512FXYBRmGL._SL160_.jpg" border="0" width="111" /></a><br />￥1,680<br />Amazon.co.jp<br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kiri0001/entry-10145536735.html</link>  
      <pubDate>Tue, 30 Sep 2008 11:51:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>名前の伝え方</title>  
      <description> <![CDATA[ 最近は、電話よりメールが主流になってきたために<br />少なくなってきたけれど、それでも電話予約なんかで<br />たまに聞かれるのが<br /><br />「お名前はどういう漢字でしょうか？」<br /><br />という質問。<br /><br />で、35年も生きてきてこの問いに<br />未だに会心の答えを繰り出したことがない。（笑）<br /><br />「藤原」<br /><br />という名字も下手すると<br /><br />「ふじさんのふじに、はらっぱのはら」<br /><br />と伝えやすさを優先して、それだと<br /><br />「富士原」<br /><br />に、なるという間違った漢字を教えてしまう事もしばしばだ。<br /><br />「藤原」に関しては<br /><br />「ふつうの”ふじはら”です」<br /><br />というのが一番伝わりやすい（笑）<br /><br />下の名前になるともっと困難で<br /><br />「聖」と「仁」を伝えるのは一筋縄ではいかない。<br /><br />最近多用してるのが<br /><br />「聖なるの”聖”に、笑福亭仁鶴の”仁”」<br /><br />というやつで、これは「聖なる仁鶴」という<br />自分のリスペクトにも反しない、なかなか笑いのとれる<br />伝え方だと、結構気にいっている。<br /><br />なぜ、こんな話をしだしたかというと<br />先日、友達の女の子にヤッキーというあだ名の子が<br />いるのだけれど、この子が、電話口で<br />名前の漢字を聞かれたらしく<br /><br />「焼き肉の”やき”です」<br /><br />と答えたのが、どうにも面白かったからだ。<br /><br />で、「いつもそう言ってるの？」と聞くと<br /><br />「そうですよ、ちなみにお兄ちゃんは<br />　焼き鳥の”やき”って言ってます」<br /><br />兄妹そろって、食べ物シリーズかい！<br /><br />「そしたらお母さんは？」<br /><br /><font size="4"><font color="#FF0000">「焼きめしです」（笑）</font></font><br /><br />一家揃って、焼く＝食べ物で伝える<br /><br />というのが浸透しているのが面白かった。<br /><br />みんなはどんな伝え方をしてるのだろう？<br />ふと浮かんだ疑問なのだけれど、<br />伝え方という部分において、これは結構<br />深い問いかけなのではないかなぁ？と<br />思ったりしたのだけど、<br />やっぱり面白いだけかなぁ（笑）<br /><br /><br /><br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kiri0001/entry-10144416713.html</link>  
      <pubDate>Sat, 27 Sep 2008 15:16:29 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>はじめてのおつかい、ならぬ、二度目のネイル</title>  
      <description> <![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/91/bc/10096978923.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/91/bc/10096978923.jpg"  alt="" border="0" /></a></div><br /><br />ちょっと絵日記風に（笑）<br /><br />おとつい（9/25）は、ケンチャンと二度目のネイルに行ってきました。<br />（一度目の緊張しっぱなしのリベンジです…笑）<br /><br />この<a href="http://www.sunmego.co.jp/salon/index.html" target="_blank">「サンミーゴネイル江坂店」</a>では、最初に飲み物を出してくれるのですが、ケンチャンが「いつもの」で、きちんと<br />レモンティーが出てくるのに対して、僕が「いつもの」と言うと「へ？何ですか？」と<br />言われました（笑、あたりまえ）。<br /><br />いきなり出ばなをくじかれるスタートでしたが、その後は順調に<br />たのしい話をしながら、リラックスでネイルをしていただけました。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/47/e8/10096978919.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/47/e8/10096978919_s.jpg"  alt="" width="220" height="165" border="0" /></a><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/23/76/10096978916.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/23/76/10096978916_s.jpg"  alt="" width="220" height="165" border="0" /></a><br /><br />本日の話のテーマは、来年の「ARCH」の活動と、ブログの話、ケンチャンの「綺麗な歩き方」講座<br />悩みとどう向き合うかなどなど。とても盛り上がりました。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/6a/e0/10096978917.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/6a/e0/10096978917_s.jpg"  alt="" width="220" height="165" border="0" /></a><br /><br />いつも担当してくれる牧店長、ありがとうございます。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kiri0001/entry-10145521936.html</link>  
      <pubDate>Sat, 27 Sep 2008 10:42:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>心を扱うことで</title>  
      <description> <![CDATA[ 急に「心理学」を学びたくなったので、通ってみる事にした。<br /><br />どうせ学ぶなら、学びたい講師から<br />どうせ学ぶなら、本当に人の心理を捉えて流行っている教室から<br /><br />という訳で、お友達の紹介をうけて<br />心斎橋にある一つの教室に決めた。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/60/3a/10095912602.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/60/3a/10095912602_s.jpg"  alt="" width="220" height="245" border="0" /></a><br /><br />僕は、河合隼雄さんが大好きなので、そのお弟子さんでもある<br />衛藤信之さんに教えていただける事は、とても学びがいがあるし<br />ありがたいことだ。<br /><br />自分のメンターからは、心理学や脳科学にさまざまなエッセンスを盛り込んだ<br />独自のプログラムを学ばせていただいているので<br />もうそれだけで十分だという気もするのだけれど<br />自分が、「心」などを扱って、人に何かを伝えるときに<br />応用だけがうまくなって、ベースを知らないのは<br />なんだか、ちょっとまずいなぁと感じた結果だ。<br /><br />思えばデザインをやりはじめた時もそうだった。<br /><br />独学でどんどん覚えていって<br />ある一定のレベルまできて、いざ自分が人に教えたり<br />また外部にプレゼンする時になって、自分に基礎がない事に<br />愕然としたことがある。<br />その時も、イチからいろいろ学びなおして、ようやく今がある。<br /><br />「自分なりの解釈でいい。」<br /><br />それは確かにそうなのだけれど<br />伝えようとする人の心まで<br />降りていけて、なおかつ解りやすく話したり<br />ただ、黙って聞いてあげられる自分でいたいと思う。<br /><br />また第一歩を踏み出します。<br />10月1日からスタートです！<br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kiri0001/entry-10144012845.html</link>  
      <pubDate>Fri, 26 Sep 2008 14:42:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2009のスケジュール帳はコレ！</title>  
      <description> <![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/0c/13/10095881977.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/0c/13/10095881977.jpg"  alt="" border="0" /></a></div><br /><br />もともとスケジュール帳というものを、使いこなす事に<br />苦手意識があったのだけれど、昨年メンターからスケジュール帳について<br />いろいろ教えていただき、一年間でだいぶいい感じに使えるようになってきた。<br /><br />昔だと、頭の中ですべてを把握して<br />たまにメモをとるくらいだったので<br />よく大切な予定が抜けたり、どの優先順位が高いのか解らず<br />目先の予定をこなすことで、いっぱいいっぱいになる事が多かった。<br /><br />でも今は「プチ達人」の領域に達している（自負）<br /><br />それで10月からスタートする新しいスケジュール帳を<br />買いにいったのだけれど、昨年まで使用したマークス社のものを<br />やめて、今年はデザインと色に惹かれて<br />「東急ハンズオリジナル」のものを購入してみた。<br /><br />来年のテーマは「生活と心をデザインする」なのだ。<br /><br />2冊あるのは、ひとつは「仕事用」で結構書き込めるもの。<br />もう一冊は、全体を把握する用で、タイムスケジュールが<br />30分刻みになっているもの。<br /><br />で、実際に使ってみると、「おやっ」という点が<br />いろいろ出て来て、思ったより使いにくい（笑）<br /><br />まぁ、でもこのスケジュール帳と共に<br />一年を歩んでいくことになる。<br />最後の月には、どんな気持ちになっているのだろうか。<br />とっても楽しみである。<br /><br />追記<br /><br />ちなみに色を合わせただけのようなゲルインクのボールペンは<br />uniのJET STREAM0.7mm、いろいろペンを使ったけれど<br />耐久性とか書き味とか、おそらく最強だと思うのでオススメです。<br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kiri0001/entry-10143968376.html</link>  
      <pubDate>Fri, 26 Sep 2008 11:46:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>9/20は「空の日」</title>  
      <description> <![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/79/dc/10095609720.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/79/dc/10095609720.jpg"  alt="" border="0" /></a></div><br /><br />だそうです。<br /><br />世の中には、いろんな日にちにまつわる「～の日」というのが<br />ありますよね。<br /><br />ただ、「～の日」だからといって、イベントをその日に向けて<br />主催される方は、なかなかいないと思います。<br /><br />9/20は「空の日」という事で、以前もブログで紹介させていただいた<br />お友達の風水師の<a href="http://happy-sora.com/" target="_blank">SORA</a>さんが、異業種交流会を主催されるという事で<br />その会に、少し遅れながら出席させていただきました。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/b1/1c/10095609844.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/b1/1c/10095609844_s.jpg"  alt="" width="220" height="146" border="0" /></a><br /><br />もうすでにJR福島近くの会場には、40数名の人が集合されていて<br />とても華やかな空気でした。<br /><br />僕は、異業種交流会というものに<br />今まで、あまり良い印象をもっていなかったのですが<br />（単なる名刺交換の自己満足で終わってしまうので）<br />この会は、SORAさんがとにかく「全員に楽しんでもらおう」と<br />動き回り、席のシャッフルなどの連続で<br />とても楽しめて先に繋がるものとなりました。<br />素敵な出会いも多かったです。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/01/cd/10095609843.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/01/cd/10095609843_s.jpg"  alt="" width="220" height="146" border="0" /></a><br /><br />そして、一次会が盛り上がりすぎたということで<br />余韻を引きずったまま二次会に突入。<br />もちろん参加させていただきました。<br /><br />そしてその席では、有名な占い師の先生に<br />タロットをきっていただき、いろいろな<br />アドバイスをいただきました。<br /><br />占いは「当たってる」「当たってない」で終わらせずに<br />そこから何を学ぶかが結局大切なのですね。<br /><br />本当に貴重な集まりに参加させていただき<br />SORAさん、ありがとうございました！<br /><br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kiri0001/entry-10143563358.html</link>  
      <pubDate>Thu, 25 Sep 2008 10:36:52 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ARCHミーティング　ver3.0</title>  
      <description> <![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/08/ef/10094772058.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/08/ef/10094772058.jpg"  alt="" border="0" /></a></div><br /><br /><br />2009年から、始動する「ARCH」という「デザインすること」に<br />テーマを置いた活動の第三回目の打ち合わせ。<br /><br />この時期から動く事が、実はとっても意味がある。<br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/7f/0b/10094772181.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/7f/0b/10094772181_s.jpg"  alt="" width="220" height="165" border="0" /></a><br /><br />で、すでに広告、ポスターも制作（笑）<br />どちらかというと「イメージ」というものを先につくりあげて<br />右脳から現実にするという方法が、僕たちはしっくりいくみたいだ。<br /><br />それと同時に、イメージしたもの、アイデアなどを<br />文字に落とし込んでいって、<br /><br />「地に足つかない妄想」<br /><br />を<br /><br />「現実の未来とビジネス」<br /><br />へと着地させる。<br /><br />今日も未来図が相当見えた。<br /><br />間違いなく来年は、まったく違う<br />ゼロからイチの世界を創造しているのだろう。<br /><br />【おまけ】<br />ケンチャンにデジカメを習う図（笑）<br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/a7/7d/10094772093.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/a7/7d/10094772093_s.jpg"  alt="" width="220" height="165" border="0" /></a><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kiri0001/entry-10142350354.html</link>  
      <pubDate>Mon, 22 Sep 2008 12:14:50 +0900</pubDate> 
    </item> 
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