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    <title>きらきらひかる</title>  
    <link>http://ameblo.jp/kirakira-hikaru-ik/</link>  
    <description>音楽、アート、デザイン、トイカメラやカフェ。本。そんな大好きな"きらきらひかる"に囲まれた日々です＊</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>赤ずきんちゃんが不思議の国に迷い込んだようです</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://akazukinchan.net/" target="_blank"><img src="http://akazukinchan.net/images/banner/banner_akazukin2usa_350_80.gif"></a><br /><br />絵がとっても可愛い赤ずきんちゃんの続編が出るみたい(´ー｀*)<br />そしてちょっぴり（カナリ？ｗ）シュールな感じもお気に入り。<br /><br />メルマガに登録すると、<br />ちょっぴり毒舌な赤ずきんちゃんからメールが届きます。<br /><br />とにかく絵がすきです((笑
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kirakira-hikaru-ik/entry-10494661030.html</link>  
      <pubDate>Mon, 29 Mar 2010 21:50:34 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>うみねこのなく頃に：愛がなければ見えない</title>  
      <description> <![CDATA[ <br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091229/06/kirakira-hikaru-ik/4b/1e/j/o0400040110356915229.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091229/06/kirakira-hikaru-ik/4b/1e/j/t02200221_0400040110356915229.jpg" alt="きらきらひかる-愛がなければ見えない" /></a>
<br />
<br />
同じ事実を与えられていても、<br />

観測者が変わればまったく違うものになる。<br />

<br />

理由は様々。<br />

<br />

<br />

同じ仕事を与えられる。<br />

ある人はやりがいのある仕事だ、と言う。<br />

別の人は簡単な仕事だ、と言う。<br />

それは経験の差が理由かもしれない。<br />

<br />

同じ本を読む。<br />

ある人はただの別れの物語だ、と言う。<br />

ある人は聖書をモチーフにした斬新な作品だ、と言う。<br />

それは知識の差が理由かもしれない。<br />

<br />

<br />

こんなことは良くある。<br />

もっと違う理由かもしれない。<br />

<br />

<br />

<br />

うみねこのなく頃にの原作をやっていて、<br />

一つの明確な答えを教えてくれた。<br />

<br />

<br />

<br />

同じ情報が与えられているのに、まったく異なる見解を持つ人たち。<br />

その違いは「愛があるかどうか」。<br />

<br />

相手に愛を感じるかどうかで、ものの見方はまったく違う。<br />

<br />

<br />

「好きなやつが貧しい人に施しをすれば、尊敬出来るでしょ？<br />

でも、嫌いなやつが施しなんて始めたら、売名行為だとか、バラ撒き政治だとか非難轟轟さ。<br />

何をしてもしなくても、愛があれば感謝し、愛がなければ非難する。<br />

<br />

どんな事実が与えられても、<br />

信じるか信じないかは、愛があるかないかで決められる。」<br />

<br />

<br />

<br />

確かに！て思ってしまったよね。<br />

愛があるかないかで、自分の中で真相はすでに決まっている。<br />

相手に対して愛があるかどうか、<br />

なければ最初から批判的な目になるか、客観的事実だけをすくいとって行くかのどちらか。<br />

<br />

<br />

物事は異なる立ち位置から見ないと、立体的な像が見えてこない。<br />

つまり、<br />

<br />

「愛がなければ真実は視えない」<br />

<br />

<br />

<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kirakira-hikaru-ik/entry-10421814810.html</link>  
      <pubDate>Tue, 29 Dec 2009 05:42:21 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>憧れる人（未完）[自己分析]</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090902/17/kirakira-hikaru-ik/7b/8a/j/o0500040410245544847.jpg"><img border="0" alt="きらきらひかる-憧れ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20090902/17/kirakira-hikaru-ik/7b/8a/j/t02200178_0500040410245544847.jpg" /></a>



<br />



<br />



<br />



&quot;憧れる人&quot;<br />



<br />



<br />



浜崎あゆみ　[言葉のバランス][世界観][価値観]<br />



<br />



江國香織　[言葉のバランス][世界観]<br />



<br />



坂本龍一　[思考][音楽の世界観][表情]<br />



<br />



須藤晃(天ない)　[言動][仕草]<br />



<br />



廣瀬裕子　[言葉のバランス]<br />



<br />


吉岡徳仁　[思考][美意識]<br />


<br />



深澤直人　[思考]<br />



<br />



白洲次郎(伊勢谷友介)　[仕草][立ち振る舞い][煙草の吸い方]<br />



<br />



WAHIKO　[音楽の世界観]<br />



<br />



川井憲次　[音楽の世界観]<br />



<br />



YOJI BIOMEHANIKA　[パフォーマンス][音楽の世界観]<br />
<br />
真田広之、金城武　[表情]<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kirakira-hikaru-ik/entry-10334030676.html</link>  
      <pubDate>Wed, 02 Sep 2009 16:54:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>感じるマネジメント/リクルートHCソリューショングループ</title>  
      <description> <![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=6852737" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">感じるマネジメント/リクルートHCソリューショングループ<br /><img width="110" height="160" border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51vbp-stvPL._SL160_.jpg" /></a></dt></dl><br /><br />すっごく面白かった！<br /><br />経営理念共有の意味、基本となる思想、そのアプローチについて、<br />実際あったプロジェクトを追ってゆく手法で書いてある。<br />&quot;そもそも論&quot;から始め、<br />デンソースピリットとは何か？というディスカッションから<br />スピリット浸透モデルの構築までの過程興味深い。<br /><br />以下のサマリーは本の最後からの引用だが、<br />理念の浸透だけではなく、&quot;信頼&quot;が生まれるすべての場面で通じる話。<br />恋愛もしかり。<br /><br />ビジョンとは憧憬である。<br />おすすめ＊<br /><br /><br />--<br />繋がりを語り、繋がりを問う。<br />スローガンを叫ぶのではなく、物語を語る。<br />説明するのではなく、憧憬を生み出す。<br />浸透するのではなく、共有する。<br />教えるだけでなく、共に歩む。<br />言い尽すのではなく、余白をつくる。<br />仕組みの目的を問う。<br /><br />これらをすべて貫く、一つの言葉<br /><br />「信頼」<br /><br />宝物は相手の中にあるという信頼。<br />物語が内省を生むという信頼。<br />イメージが、１人ひとりの能力を開放するという信頼。<br />共に歩む者同士の信頼。<br />余白が主体的な関与を生むという信頼。<br /><br />その信頼を揺るがずに持ったとき。<br />人と組織に、本当の大切なつながりが生まれる。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kirakira-hikaru-ik/entry-10333936780.html</link>  
      <pubDate>Wed, 02 Sep 2009 13:59:25 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>CHASM/坂本龍一</title>  
      <description> <![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=6849684" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">CHASM<br />
<img width="160" height="145" border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/413AWVGQDBL._SL160_.jpg" /></a>
</dt>
</dl>
<br />
グリッチ音が割れたガラスの様に飛び交い、
<br />
エレキギターが優しく轟く&quot;World Citizen&quot;のリミックスが印象的。
<br />

<br />

<br />
CHASM＝溝
<br />
というタイトルのこのアルバム。
<br />
全体的にグリッチノイズが多くゆるい感じ。
<br />
でも、穏やかに何かが壊れゆくような、そんな寂しい感じもする。
<br />
心と心が少しずつ離れ、
<br />
いつの間にか溝が深くなっていくように、、、
<br />

<br />
4年前には、これが&quot;音楽!?&quot;、
<br />
て思うほど全然意味が分からないアルバムだったけど、
<br />
今は音が沁みこんでくる。
<br />
少なくとも前よりは。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kirakira-hikaru-ik/entry-10333706210.html</link>  
      <pubDate>Wed, 02 Sep 2009 01:49:43 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>物語[言葉の定義]</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090902/00/kirakira-hikaru-ik/6b/50/j/o0478048010245244089.jpg"><img border="0" alt="きらきらひかる-物語" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20090902/00/kirakira-hikaru-ik/6b/50/j/t02200221_0478048010245244089.jpg" /></a>

<br />

<br />

<br />

&quot;物語&quot;<br />

<br />

<br />
そのもの<br />

・理念を伝えるもの<br />

・人を惹きつける魅力を持っているもの<br />

・理解を助けるリアリティがあるもの<br />

・物語そのものを通して自分をみるもの（内省）<br />

・力をもっているもの<br />
<br />
<br />
自分にとって<br />
・大切なもの<br />
・子どもに語り継いでいきたいもの<br />
<br />
<br />
あるべき姿、ルール<br />
・自分の言葉で話すこと<br />
<br />
<br />

<br />

文学や映画に触れるとき、<br />

作品というコンテンツをダウンロードしているのではない。<br />

登場人物に自分を重ねたりして、<br />

気付きや、ひらめきといった脳の作用を楽しんでいる。<br />

<br />

コンテンツと自分自身の&quot;つながり&quot;を見出そうとする。<br />

結局、自分自身を見ている。<br />

<br />

<br />

<br />

<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kirakira-hikaru-ik/entry-10333682764.html</link>  
      <pubDate>Wed, 02 Sep 2009 00:51:08 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「頭のいい人」はシンプルに生きる―「快適生活」の方法/ウエイン・W. ダイアー[感情]</title>  
      <description> <![CDATA[ <dl><dt><a rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=6846421">「頭のいい人」はシンプルに生きる―「快適生活」の方法/ウエイン・W. ダイアー<br />

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</dt>
</dl>

<br />

邦題がｵﾜｯﾃﾙ。
<br />

原題は&quot;Pulling Your Own Strings&quot;
<br />

つまり自分の糸は自分で引けということ。
<br />

他の人の操り人形になる必要はない。
<br />


<br />

書いてあることは、感情のコントロール。
<br />

感情は質問によって作られる。
<br />

自分にリミッターを勝手に設けていないか。
<br />

何かをするにあたり、他人を気にしていないか。
<br />

ということ。
<br />


<br />

--
<br />

自分の意に反して押されたり、引っぱられたり、<br />

あるいはなぐられたり、蹴とばされたりしたら、誰でも腹を立てるだろう。<br />

それを止めさせるために
は、どんなことでもするであろう。<br />

警察や裁判所に訴えても、やめさせようとするであろう。<br />

しかし、あなたは自分の意に反して悲しまされたり、<br />

みじめな思い
をさせられても、それをやめさせる対抗手段をあまり考えない。<br />

もちろん警察や裁判所の出る幕ではない。<br />

自分の心をあやつる糸を他人に勝手に引きまわさせず、あやつり人形の如く生きるのはやめ、<br />

自分の意志を貫いて生きる－これが本書の原題&quot;pulling Your Own
Strings&quot;の意味である。 <br />


<br />


<br />


<br />

動物とともに生活できたらいいなと思う。彼らは落ち着いていて無口だ。
<br />

長い間立ったまま私は彼らに見とれてしまう。
<br />

彼らは、自分たちの境遇について、悩んだり泣き言をいったりはしない。
<br />

彼らには、暗闇で眠れぬ夜はなく、罪に涙することもない。
<br />

彼らは、神への務めを討論して、私をうんざりさせることもない。
<br />

誰も不満に思うことなく、誰も物欲に狂ったりはしない。
<br />

誰も他のものや、何千年も前に生きていた同族のものをたてまつることはしない。
<br />

誰もこの地球上で格好をつけたりするものはなく、また不幸なものもいない。
<br />


<br />


<br />

多くの人は&quot;自分に落ち度が絶対ない&quot;なんてそう簡単に言えない。
<br />

だから、「あのときああすれば良かったのに」という言葉に簡単にひっかかる。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kirakira-hikaru-ik/entry-10333414567.html</link>  
      <pubDate>Tue, 01 Sep 2009 19:29:21 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>満足感（未完）[言葉の定義]</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090901/12/kirakira-hikaru-ik/ce/95/j/o0472048010244800622.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20090901/12/kirakira-hikaru-ik/ce/95/j/t02200224_0472048010244800622.jpg" alt="きらきらひかる-満足" /></a>
<br />
<br />
<br />
自分にとって<br />

・目標に向かって進んでいる実感がするとき<br />

・自分がしたことで誰かに喜んでもらえたとき<br />

・考えをうまく言葉に出来たとき<br />

・曲を書き上げたとき<br />

・新しいことを学んでいるとき<br />

・好きなことが上達したとき<br />

・誰かと気持ちを共有したとき<br />

・手作りでイヤホンやトイカメをデコレーションしてるとき<br />

・部屋を片付けたとき<br />

・インテリアの配置を考え、決めているとき<br />

・本を読み終わってまとめたとき<br />

<br />

<br />

・maximize<br />

たとえば、考えを言葉に出来たとき。<br />

これは、ブログで言葉にするのと、マインドマップで言葉にするのと、プレゼンで言葉にするのとでは違う。<br />

どれが、この自分の満足感を最大化することが出来るか？<br />

<br />

・上位概念と具体例の関係<br />

また、目標に向かって進んでいる実感がするときについて。<br />

好きなことが上達したときも、<br />

一定レベルの目標があって、それに向かって進んでいる。<br />

誰かと気持ちを共有したときも、<br />

お互いをより理解するというような目標に向かって進んでいる。<br />

<br />

この場合上位概念は&quot;目標に向かって進んでいる実感がするとき&quot;。<br />

だけど、目標の種類によっても満足感は変わる。<br />

自分にとって満足感に結びつく目標とは？<br />

それは、具体例の共通項から見つかるのか？<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kirakira-hikaru-ik/entry-10333180437.html</link>  
      <pubDate>Mon, 31 Aug 2009 12:21:59 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>夜景を見つける。yakei.jpとパノラマ夜景.com</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090828/21/kirakira-hikaru-ik/e6/43/j/o0800013510242404375.jpg"><img width="700" border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20090828/21/kirakira-hikaru-ik/e6/43/j/o0800013510242404375.jpg" alt="きらきらひかる-稲佐山" /></a><br /><br /><br />・yakei.jp<br />美しさ、雰囲気、アクセスに分けて評価していて、詳細情報も詳しい。<br /><br />・パノラマ夜景.com<br />各地の夜景の迫力あるパノラマ写真が見れていい。<br /><br />パノラマの方で、雰囲気をつかんで、<br />yakei.jpで詳細情報を調べるのがbetterかな♪<br /><br />どこに旅行にするにしても一度見ようと(´ー｀*)<br />東京だけでもたくさんあるし、やっぱり信頼出来る＊<br />頼りになるサイト。<br /><br /><br /><a target="_blank" href="http://yakei.jp/index.html">yakei.jp</a><br /><a href="http://www.panorama-yakei.com/" target="_blank">パノラマ夜景.com</a><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kirakira-hikaru-ik/entry-10330576563.html</link>  
      <pubDate>Fri, 28 Aug 2009 19:45:19 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>約束 (角川文庫)/石田 衣良[小説][短編集]</title>  
      <description> <![CDATA[ <dl><dt><a rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=6812259">約束 (角川文庫)/石田 衣良<br />

<img width="115" height="160" border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41JoNomwlML._SL160_.jpg" /></a>

</dt>

</dl>

石田衣良さんの短編集。
<br />


<br />

なんか、、、
<br />

こうなるんだろなーていう予想どおりな展開になる、<br />
いかにもクサい話って感じ((笑
<br />


<br />

だけど、なぜだか沁みる。
<br />

あったかくて、綺麗。
<br />

素直に泣ける。
<br />

外では読めないね。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kirakira-hikaru-ik/entry-10330504174.html</link>  
      <pubDate>Fri, 28 Aug 2009 19:12:09 +0900</pubDate> 
    </item> 
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