<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss version="2.0"> 
  <channel> 
    <title>NO INTERVIEW, NO LIFE.</title>  
    <link>http://ameblo.jp/kiqtas/</link>  
    <description>Interviewr Yohei hayakawa's Blog （インタビュアー早川洋平の取材ノート）</description>  
    <language>ja</language>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://feedblog.ameba.jp/rss/ameblo/kiqtas/rss20.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>【相川圭子さんインタビュー】人生を変える一冊119</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="2">&nbsp;</font>
<div id=":du"><wbr /><font size="2"><br />

【人生を変える一冊】今月の著者インタビュー（119人目）<br />

相川圭子さん（インド政府公認ヒマラヤ大聖者）<br />
<br />
</font></div>
<font size="2"><br />
 </font><font size="2"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111207/02/kiqtas/af/eb/j/o0800060011656967821.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111207/02/kiqtas/af/eb/j/t02200165_0800060011656967821.jpg" alt="NO INTERVIEW, NO LIFE." /></a>
<br />
</font>
<div id=":du"><font size="2">&nbsp;</font><font size="2"><br />

【プロフィール】あいかわ・けいこ<br />
<br />

インド政府から“サマディマスター”として「ヨグマタ＝
</font><wbr /><font size="2">ヨガの母」「現代瞑想の母」<br />

の認定を受ける。10代でヨガと出会い、1972年、「</font><wbr /><font size="2">相川圭子総合ヨガ健康協会」を設立。<br />

以来35年以上にわたり、全国50か所以上で教室、</font><wbr /><font size="2">セミナーを開催し、ヨガの指導を行う。<br />

85年にはヒマラヤの大聖者ハリババジに邂逅、師事。<br />

ヒマラヤのメソッドの正統な継承者として、</font><wbr /><font size="2">ヒマラヤの叡智と秘密の教えをいただき、<br />

悟りの境地である真のサマディに到達。<br />

91年よりインド各地で公開サマディを行う。<br />

2007年1月、インド最大の聖者協会「ジュナ・アカラ」から、</font><wbr /><font size="2">「まは・マンドレシュワリ」<br />

（偉大なる宇宙のマスター、仏教では大僧正に当たる位）を授与、<br />

女性としても外国人としても史上初の快挙となる。<br />

主な著書に『ヒマラヤ聖者の知恵があふれる瞑想法』（</font><wbr /><font size="2">主婦の友社）などがある。<br />
<br />

■相川圭子さんへのインタビュー音声は
</font><font size="2"><a href="http://www.neo2-server-1.com/~user25/neo/r.php?bsnsitw1v8j">こちら</a>
<br />

<br />

【インタビューの一部をご紹介】<br />
<br />

早川　あるがままの愛という言葉がありましたが、
</font><wbr /><font size="2">相川さんの考える愛とはどういうものですか？<br />
<br />

相川　エゴからの愛ではなく、すべてを許して、
</font><wbr /><font size="2">ただそれを認めるという、深い、すべてを許していく<br />

　　　宇宙的な愛、純粋な愛です。みんな心の奥深くにあるのです。<br />

　　　それを目覚めさせていただきたい。そうすると、</font><wbr /><font size="2">自分も癒されるし、<br />

　　　相手も癒されるし、人生が楽になるんです。<br />

　　　でもみんなその前にチェックが入ってしまうんですね。<br />

　　　この人はどういう人かしら？ 学歴があるかしら？ お金持ちかしら？ とね。<br />

　　　そういうのは関係なく、ただあるということで……<br />
<br />

　　　（以下インタビュー続く）
</font><font size="2"><br />

<br />

▼その他こんなお話もうかがっています。<br />

「続きを聴きたい！」という方は<a href="http://www.neo2-server-1.com/~user25/neo/r.php?l4rmitw1v8j">こちら</a>
からお聴きいただけます。<br />
<br />
<br />

Q．
</font>
<wbr /><font size="2">苦しみの後にこそ人は成長や発展が生まれてくるとありましたが、<br />

　　相川さんご自身のエピソードがあれば教えてください。<br />
<br />

Q．カルマとはどういうことですか？
</font><font size="2"><br />
<br />

Q．相川さんが考える宗教、信仰とはどういうものでしょうか？
</font><font size="2"><br />
<br />
<br />

●番組でフォーカスした相川さんの著書
</font>
<font size="2"><br />

<a href="http://www.neo2-server-1.com/~user25/neo/r.php?2mvvitw1v8j">　『心を空っぽにすれば夢が叶う』</a>
<br />

<a target="_blank" href="http://www.neo2-server-1.com/%7Euser25/neo/r.php?2mvvitw1v8j">&nbsp;</a>
</font></div>
<font size="2"><br />




<div><span style="text-decoration: underline;">●相川さんの新刊<a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4054050654/yohaya10-22" target="_blank">『</a>
</span><a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4054050654/yohaya10-22"><span id="btAsinTitle">心がとけると愛になる: 夢をかなえる秘密の教え</span></a>
<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4054050654/yohaya10-22">』</a>
も予約受付開始中！</span><br />


</div>


<a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4797366567/yohaya10-22">&nbsp;</a>
<br />
<a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4054050654/yohaya10-22"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111207/02/kiqtas/1f/de/j/t02200322_0800117111656975946.jpg" alt="NO INTERVIEW, NO LIFE." style="width: 170px; height: 249px;" /></a>
<br />
<br />
 </font>
<div class="skinArticleBody"><div class="skinArticleBody2"><div class="articleDetailArea skinWeakColor"><div class="articleText"><font size="2"><a href="http://ameblo.jp/kiqtas/entry-10991922545.html">&nbsp;</a>
<a href="http://ameblo.jp/kiqtas/entry-11047765808.html">&nbsp;</a>
<a href="http://ameblo.jp/kiqtas/entry-11069269689.html">■前回の取材ノート（アラン・コーエンさん）を読む</a>



<br />



<br />



</font><font size="2"><br />







</font><font size="2">──</font><font size="2">──</font><font size="2">──</font><font size="2">──</font><font size="2">──</font><font size="2">──</font><font size="2">──</font><font size="2">──</font><font size="2">──</font><font size="2">──</font><font size="2">──<br />



<br />






</font>


<font size="2">■今回のインタビューを含め、<br />






著者インタビュー配信ラジオ<a href="http://kiqtas.jp/book">「人生を変える一冊」</a>


では、119人の著者インタビューが無料でお聴きいただけます。<br />


 



</font><font size="2"><br />


<br />


</font> 


<pre><font size="2"><a href="http://kiqtas.jp/book"><img border="0" style="width: 348px; height: 155px;" alt="聞聴道（もんちょうどう）～著者インタビューとポッドキャスト配信の職人 キクタス早川洋平のブログ～" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110618/09/kiqtas/ef/de/p/o0542024211297300884.png" /></a>

<br />
<br />
</font></pre>
</div>


</div>


</div>


</div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kiqtas/entry-11099909873.html</link>  
      <pubDate>Wed, 07 Dec 2011 02:10:35 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【アラン・コーエンさんインタビュー】人生を変える一冊118</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3">&nbsp;</font><font size="3"><br />


<div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111105/11/kiqtas/38/f6/j/o0220033911591956778.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111105/11/kiqtas/38/f6/j/t02200339_0220033911591956778.jpg" alt="NO INTERVIEW, NO LIFE." style="clear: both; float: left; width: 136px; height: 210px;" /></a>

</div>

<br />

アラン・コーエンさん。<br />

昨年来、<a href="http://kiqtas.jp/book">「人生を変える一冊」</a>

2回目のご登場です。<br />

<br />

フォーカスしたのは、<a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4797366567/yohaya10-22">『大震災のメッセージ』。</a>

<br />

日本人を癒やすために、震災直後の東京で書いた原稿をまとめた一冊です。<br />

<br />

本インタビューはハワイにいるアランさん、<br />

別の場所にいる通訳の四本百合香さん、<br />

そして僕……初のSkypeインタビューです。<br />

<br />

<br />

音質的にかなり厳しいところもありますが<br />

ご理解いただけるとうれしいです&lt;(_ _)&gt;<br />

<br />

<br />

また、すでに今日配信の第１回をお聴きくださった方はご存じのように<br />

恥ずかしながら、僕も英語で質問をしています(汗)<br />

<br />

<br />

実はかなり近い将来、「海外インタビューを決行する」ため、<br />

現在英語特訓中の僕。<br />

<br />

そんな折いただいた千載一遇のチャンス。<br />

<br />

拙い英語ですが、チャレンジさせていただきました。<br />

<br />

今回のインタビュー、<br />

音質的も僕の英語も厳しいものがありますが、<br />

内容はほぼ満足できるものになったと自負しています。<br />

<br />

今週から４週連続で配信しますので<br />

聴いていただけるとうれしいです。<br />

<br />

<br />

【プロフィール】あらん・こーえん<br />

アメリカ生まれ。ハワイ在住のベストセラー作家、セミナーリーダー。<br />

現在世界25カ国で著書が発売されている。ニール・ドナルド・ウォルシュや<br />

パッチ・アダムスらとも競演。<br />

触れた人が「まるでハワイの風が吹いたようだ」と感じる、<br />

さわやかな人柄も人気の秘密。<br />

<br />

日本でも『魂の声に気づいたら、もう人生に迷わない』（徳間書店）、<br />

『頑張るのをやめると、豊かさはやってくる』（本田健訳、PHP研究所）<br />

など訳書多数。<br />

アメリカでは現在、週1回大手出版社ヘイハウスのラジオ番組のホストもつとめる。<br />

<a href="http://www.alancohen-japann.com/">アラン･コーエン･ジャパン公式HP　</a>

<br />

<br />

<br />

■アラン・コーエンさんへのインタビュー音声は<a href="http://kiqtas.jp/book">こちら</a>

<br />

　　（無料会員登録でお聴きいただけます）<br />

<br />

<br />

【インタビューの一部をご紹介】<br />

<br />

<span style="font-weight: bold;">早川</span>　本書の中で「ハートをオープンにして助けや愛を受取りなさい」という<br />

　　　一文に感銘をうけました。<br />

　　　震災は、不安や怖れから優しさにいたるまで、僕らが日頃鈍感になっていた<br />

　　　さまざまな「感情」を否が応でも感じさせる出来事になった気がします。<br />

<br />

　　　僕自信、瞑想やヨガをはじめ、自分の感情と向き合う時間を<br />

　　　重視するようになりました。<br />

　　　本当に人生が変わったと思います。<br />

<br />

　　　でも、一方で感受性が豊かになり、震災以降ハートが閉じてしまった<br />

　　　部分もあるような気がします。<br />

<br />

　　　実際僕のまわりにも震災後数週間、<br />

　　　気分が落ち込んで家から出られなくなった人<br />

　　　人生の方向性を見失ってしまった人も少なからずいました。　　　<br />

<br />

　　　このように、震災から半年以上経った今も、日本人はまだハートを<br />

　　　閉じている部分があるように感じます。<br />

<br />

　　　その中でハートをオープンにするとはどういうことなのか。<br />

　　　感じることと、心を開くことの両立はどうすればいいのですか？<br />

<br />

<span style="font-weight: bold;">アラン</span>　震災を通して人々が物質的なところから精神的なところに目覚めているのは<br />

　　　　　明らかです。<br />

<br />

　　　　これはある意味、震災がもたらした「ギフト」といいかえることもできると<br />

　　　　思います。<br />

<br />

　　　　過去の米同時テロやハイチの地震でも、<br />

　　　　同様に多くの人の心開いたと思うんです。<br />

<br />

　　　　例えば生命の危険にさらされた時に、<br />

　　　　「車を洗おう」とか物質的なことは考えないでしょう。<br />

　　　　震災の結果、人々が本当に大切なことに気づけたのはよかったといえます。<br />

<br />

　　　　けれど、もしあまりにも「感じすぎ」てしまうと明晰性が失われる。<br />

　　　　ですからある程度切り離すことも大事だと思います。<br />

<br />

　　　　痛みを実際に感じるという感情はもちつつ、実際に助けを差しのべるという行<br />

　　　　動も自分の中の強さから同時にできることなのではないでしょうか。<br />

<br />

　　　　真の力とは、愛と強さのバランスだと私は信じています……<br />

　　　　（以下インタビュー続く）<br />

<br />

<br />

▼その他こんなお話もうかがっています。<br />

「続きを聴きたい！」という方は<a href="http://kiqtas.jp/book">こちら</a>

からお聴きいただけます。<br />

<br />

Q．愛と強さのバランス、心を開くことと感じることのバランス、<br />

　 バランスは意識していないと保てないものですか？<br />

<br />

Q．多くの日本人は受け取ることが苦手だったり罪悪感、遠慮を覚えてしまいます。<br />

　　なぜ受け取ることが与えることと同じだけ大切なのか、<br />

　　そしてどうすれば受け取ることが苦手な思考をリフレーミングできるのか、<br />

　　受け取ることについてヒントをいただけますか。<br />

<br />

Q．何かを責める感情について教えてください。<br />

   メディアは震災後政府や東電を批判しています。<br />

　 もちろん言うべきことは言う、そして検証は大事です。<br />

　 僕自身、政府や東電を批判しつづけています。<br />

　 でも、責め続けることで虚しさを感じていることも事実。<br />

　「怒りからは何も生まれないんじゃないか」。そんなことも感じています……。<br />

<br />

Q．震災の意味について教えてください。本書では、<br />

「僕たちの現実の基盤が揺れていることを今回の震災が示している。<br />

　確固として現実的で安全だと思っていた世界が実は僕たちが思っていたほどに安定していない。<br />

　しかしこの不安定さはポジティブな原則を表している。<br />

　それは僕たちが現実の基盤だと思っていた真実が変わってきている。<br />

　僕たちの人生の基盤が古い基盤から新たなものへ変わってきている」と<br />

 ありましたが、具体的にはどう変わっているのでしょうか？<br />

<br />

<br />

<br />

●番組でフォーカスしたアランさんの著書<br />

　<br />


<div><a target="_blank" href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4797366567/yohaya10-22"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111105/11/kiqtas/50/8d/j/t02200318_0230033211591967249.jpg" alt="NO INTERVIEW, NO LIFE." style="clear: both; float: left; width: 184px; height: 266px;" /></a>

</div>

<a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4797366567/yohaya10-22"><br />

</a>

<a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4797366567/yohaya10-22">『大震災のメッセージ 心の傷を癒し、日本人の役割に目覚めるヒント』</a>

<br />

<br />

</font><font size="3"><br />


</font><font size="3"><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
●</font><font size="3">アラン・コーエンさんについてもっと詳しく知りたい方は……<br />
</font>
<p class="MsoNormal"><font size="3"><span style="font-size: 10pt;">＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<span lang="EN-US"><br />
</span></span></font></p>
<font size="3">&nbsp;</font><font size="3">☆世界２５カ国で支持される<br />
<br />
ライフ・コーチ　アラン・コーエン<br />
<br />
・現在２５カ国にて著書発売中<br />
<br />
・日本でも今年4冊新刊が出ます！<br />
<br />
・無料メルマガ『ほっと一息３６５日』配信中<br />
<br />
・年二回春と秋に来日、イベント、セミナー等開催<br />
<br />
 詳細は<a href="http://www.alancohen-japan.com/">こちら</a>
から</font><font size="3"><span style="font-size: 10pt;"><span lang="EN-US"><br />
</span></span></font><font size="3"><span style="font-size: 10pt;"><span lang="EN-US"><br />
</span></span></font>
<pre><font size="3"><br />
</font></pre>
<font size="3">&nbsp;</font>



<div class="skinArticleBody"><div class="skinArticleBody2"><div class="articleDetailArea skinWeakColor"><div class="articleText"><font size="3"><a href="http://ameblo.jp/kiqtas/entry-10991922545.html">&nbsp;</a>

<a href="http://ameblo.jp/kiqtas/entry-11047765808.html">&nbsp;</a>

<a href="http://ameblo.jp/kiqtas/entry-11047765808.html">■前回の取材ノート（高野登さん）を読む</a>


<br />


<br />


</font><font size="3"><br />






</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──<br />


<br />





</font>


<font size="3">■今回のインタビューを含め、<br />





著者インタビュー配信ラジオ<a href="http://kiqtas.jp/book">「人生を変える一冊」</a>

では、118人の著者インタビューが無料でお聴きいただけます。<br />

 



</font><font size="3"><br />

<br />

</font> 

<pre><font size="3"><a href="http://kiqtas.jp/book"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110618/09/kiqtas/ef/de/p/o0542024211297300884.png" alt="聞聴道（もんちょうどう）～著者インタビューとポッドキャスト配信の職人 キクタス早川洋平のブログ～" style="width: 348px; height: 155px;" /></a>
<br />
<br />
<br />
<br />
</font></pre>
<font size="3">&nbsp;</font>
</div>

</div>

</div>

</div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kiqtas/entry-11069269689.html</link>  
      <pubDate>Sat, 05 Nov 2011 11:22:21 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>サービスとホスピタリティの違い【高野登さん取材ノート】</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3">サービスとホスピタリティ。<br />
<br />
接客業に携わる人はもちろん、そうでない人も聞くであろうこれらの言葉。<br />
<br />
意味が分かっているようなそうでもないような……<br />
恥ずかしながら僕はそんな思いを抱いていた。<br />
<br />
だから、<a href="http://kiqtas.jp/book">彼へのインタビュー</a>
が決まったとき、<br />
僕は真っ先にこの質問が思い浮かんだ。<br />
<br />
「サービスとホスピタリティの違いは何ですか？」<br />
<br />
９月末。キクタスの収録ブースに足を運んでくれた彼に、<br />
僕は実際にその質問をぶつけていた。<br />
<br />
「彼」とは、<br />
ベストセラー<a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4761262788/yohaya10-22">『リッツ・カールトンが大切にする サービスを超える瞬間』</a>
の著者、<br />
高野登さん（人とホスピタリティ研究所代表）。<br />
<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111014/16/kiqtas/2a/14/j/o0121018011546474641.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111014/16/kiqtas/2a/14/j/o0121018011546474641.jpg" alt="NO INTERVIEW, NO LIFE." style="float: left; clear: both;" /></a>
<br />
<br />
<br />
</font><font size="3"><a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4761262788/yohaya10-22"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111014/16/kiqtas/ed/08/j/o0085012011546474642.jpg" alt="NO INTERVIEW, NO LIFE." style="float: left; clear: both;" /></a>
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font><font size="3"><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
常に人気ホテルランキング上位に顔を出し、<br />
顧客の満足度も高いといわれるホテル「リッツ・カールトン」の<br />
日本支社長を務めた、まさに「おもてなし」のプロフェッショナルだ。<br />
<br />
<font size="2">■著者インタビュー無料配信ラジオ<br />
　　第117回高野登さんへのインタビュー音声は<a href="http://kiqtas.jp/book">こちら</a>
</font><br />
<br />
高野さんからどんな答えが返ってくるのか、<br />
僕は胸の高鳴りを抑え切れなかった。<br />
<br />
彼は柔和なほほえみとともに答えてくれた。<br />
<br />
「何をするかがサービス、どう伝えるかがホスピタリティ。そう思っています」<br />
<br />
たとえば……と高野さんはこんな具体例を挙げてくれた。<br />
<br />
　<br />
「早川さんが講演者だとします。演台にはたいてい、<br />
ペットボトルとグラスが用意されていますよね。<br />
<br />
そして早川さんは演台に上がる前に近くの椅子に座っている。<br />
<br />
そんなとき、ホテルマンに<br />
<br />
『ペットボトルのふたは取っておいた方がよろしいですか？』 <br />
『水は半分グラスに注いでおいた方がよろしいですか？』<br />
<br />
こう聞かれたら、うれしくないですか？」<br />
<br />
<br />
この状況で、「ペットボトルを用意するのがサービス」。<br />
「それをどう相手にに届けるかがホスピタリティ」<br />
<br />
と高野さんは語る。<br />
<br />
「講演者自らが水を注いでいる姿は<br />
あまりいいものではないな…と想像して提案する、<br />
これがホスピタリティだと思うんです」<br />
<br />
さすがは「ホテルマン生活の３分の２をリッツ・カールトンで送った」<br />
という高野さん。実にわかりやすいエピソードだった。<br />
<br />
このお話を聞いて、僕は宅配サービスを思い出した。<br />
<br />
日頃みなさんも仕事やプライベートでさまざまな宅配サービスを<br />
利用すると思うが僕は次の３社とかかわることが多い。<br />
<br />
Ａ社……言葉遣いがていねいで、服装・みだしなみも清潔。<br />
　　　　　　いつも宅配物をていねいに届けてくれる。<br />
　　　　　　コミュニケーションをはかるだけで気持ちがいい。<br />
　　　　　　料金は一番高い。<br />
<br />
Ｂ社……宅配物はきちん届けてくれるがそれ以上でも以下でもない。<br />
　　　　　　料金も真ん中。<br />
<br />
Ｃ社……時間通りに届かないことも珍しくない。<br />
　　　　　　言葉遣いも宅配物の扱いも乱暴。<br />
　　　　　　宅配物がたばこ臭かったことも……料金は安い。<br />
<br />
<br />
残念ながら、自分に送られてくる宅配物のすべての<br />
サービス業者を指定することはできない。<br />
<br />
でも、あなたが「受け取る」としたらどの社の宅配便がいいだろうか？<br />
<br />
<br />
僕は受け取るのはもちろん、送るのも迷わずＡ社を選ぶ。<br />
<br />
どんなにＣ社が安くても、相手が嫌な思いをしてしまったら論外だからだ。<br />
<br />
だからＡ社が高くてもＡ社を選ぶ。<br />
相手のことを大切に思うなら、Ａ社を選ぶ人は多いのではないだろうか。<br />
<br />
<br />
人は安さや商品そのものだけでいつも選ぶわけじゃない。<br />
大切なのはその「届け方」。そこにどれだけ魂を込められるか。<br />
<br />
そんな当たり前だけど、忘れがちなことを<br />
改めて痛感させられた。<br />
<br />
<br />
高野さん、そして高野さんとのご縁を紡いでくださった<br />
スターブランドの村尾隆介さん。本当にありがとうございました。<br />
</font><font size="3">&nbsp;</font><br />
<div class="skinArticleBody"><div class="skinArticleBody2"><div class="articleDetailArea skinWeakColor"><div class="articleText"><font size="3"><a href="http://ameblo.jp/kiqtas/entry-10991922545.html">&nbsp;</a>
<a href="http://ameblo.jp/kiqtas/entry-10991922545.html">■前回の取材ノート（本田健さん）を読む</a>
<br />
<br />
</font><font size="3"><br />




</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──<br />
<br />



</font>


<font size="3">■今回のインタビューを含め、<br />



下記より117人の著者インタビューが無料でお聴きいただけます。<br />



</font><font size="3">&nbsp;</font>



<pre><font size="3"><a href="http://kiqtas.jp/book"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110618/09/kiqtas/ef/de/p/o0542024211297300884.png" alt="聞聴道（もんちょうどう）～著者インタビューとポッドキャスト配信の職人 キクタス早川洋平のブログ～" style="width: 348px; height: 155px;" /></a>

<a href="http://kiqtas.jp/book"><span style="font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;,Osaka,&quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;,Arial,Helvetica;"><br />
</span></a>

</font></pre>


<font size="3"><span style="font-family: monospace;"><br />
</span>今月のゲストは、上の記事でご登場いただいた高野登さん。<br />


<br />


高野さんが定義するホスピタリティとは何か？<br />
<br />
ホテルマンではなくても、私たちが感性を高めることの大切さを<br />
わかりやすく丁寧にお話いただきました。<br />
<br />
心にすっと響く言葉の数々は、毎日の生活の中で取り入れたいものばかりです。　<br />


</font><span style="font-family: monospace;"><br />
</span><font size="3">このインタビューがみなさんの「人生を変える」きっかけになれば幸いです。</font><br />
<pre><font size="3">
■高野登さんへのインタビュー音声は<a href="http://www.neo2-server-1.com/%7Euser25/neo/r.php?qo6pcyvm6cg">こちら</a>

（「人生を変える一冊」無料会員登録ページにジャンプします）<br />
<br />
■インタビューとあわせて最新刊も一読することをおすすめします<br />
　<a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4534048572/yohaya10-22">『リッツ・カールトン　一瞬で心が通う「言葉がけ」の習慣』</a>
<br />
<br />
<a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4534048572/yohaya10-22"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111014/17/kiqtas/93/ca/j/o0346050011546495866.jpg" alt="NO INTERVIEW, NO LIFE." style="float: left; clear: both; width: 113px; height: 164px;" /></a>
<br />
<br />
<br />

<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.neo2-server-1.com/%7Euser25/neo/r.php?8ryecyvm6cg">&nbsp;</a>
<br />
</font></pre>
</div>
</div>
</div>
</div>
<font size="3">&nbsp;</font>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kiqtas/entry-11047765808.html</link>  
      <pubDate>Fri, 14 Oct 2011 16:46:31 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>止めるのが難しいこと【本田健さん取材ノート】</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3">ライフワーク。<br />

<br />

この言葉を聞いてあなたはどんな想像をするだろうか。<br />

「好き」を仕事に？　はたまた仕事とは一線を画した趣味？　<br />

<br />

「考えたときにそれを止めるのが難しいのがライフワークだと思う」<br />

<br />

</font><font size="3"><a href="http://kiqtas.jp/book">著者インタビューラジオ「人生を変える一冊」</a>

第116回のインタビューで<br />

</font><font size="3">作家の本田健さんはこう話していた。<br />

<br />

「僕の場合、毎日原稿を書いてないと体調が悪くなる感じがするんです。書かないと、耳や鼻からこぼれ落ちてしまう、そんな感じ。だから自分の中にあるいろんなストーリはどんどん出さなくちゃいけない。今同時に３冊書いてるんですが、きっと書かないと太っちゃうんじゃないかな（笑）　だから「ストーリーをひねり出す」とか、「書くことがない」っていうのは僕には考えられない。いまは、１００冊分あるストーリーのうちなんとか90冊は出さないで１０冊にまとめているっていう感覚です」<br />

<br />

ライフワークを生き、ライフワークに関する本も著す彼だけに説得力が違う。<br />

文章を書くのが苦手な僕にとっては、何ともうらやましい話でもあった。<br />

<br />

同時に、自分の場合はひょっとしたらインタビューがライフワークなんじゃないかなあ、とも感じた。<br />

<br />

著者インタビュー番組をはじめた当初は、当然ながらゲスト出演実績ゼロ、もちろんツテもコネもなし。<br />

自分の声が沢山の人に聴かれる経験験もななかったし、会社員だったので時間のやりくりにも相当苦労した。<br />

今のように音声を編集してくれるスタッフもいなかったので、毎朝4時起きでPCを開き、音声編集をしていたことを思い出す。<br />

<br />

でも、それが全く苦にならなかった。<br />

むしろ本業とは比べものにならないほど情熱を注いでいた。<br />

<br />

頭では「これがいったい何になるんだろうか」「ビジネスにならないことはやめろ」というさまざまな声も聞こえた。<br />

<br />

でも、「自分が会いたい人に会って、そこで聞いた話を世の中の人とシェアしたい。そしてインタビューを受けた人も含めて関わった人みんながハッピーになればどんなにすばらしいか」<br />

<br />

そんなことを考えると、インタビューは止められなかった。　<br />

<br />

「これはビジネスになるぞ」とか「どうすれば儲かるか」、そんな見通しや目算は全くなかった（ビジネスパーソンとしてはダメダメかもしれないが……）。<br />

<br />

著者さんに無理を言って、平日の夜遅くに取材させてもらったり、土日に自宅にお邪魔したり……。今思えばば失礼極まりなかった（みなさん本当にありがとうございました）。<br />

<br />

でも、やっぱり本業があっても、止められなかった。<br />

何かにとりつかれたような感じ、と言いかえてもいいかもしれない。<br />

<br />

僕が100％ライフワークを生きられているかというと、正直わからない。<br />

<br />

でも、少なくても健さんや、僕がいままでインタビューで出会った数多くの魅力的な人たちは、「ただただ自分が好きなことに没頭し、それを人に役立つ何らかのかたちで提供し、結果として多くの人から感謝され豊かになっている」<br />

<br />

そう感じた。<br />

<br />

あなたが時間を忘れてやってしまうこと。<br />

止めるのが難しいほど好きなこと。<br />

<br />

何ですか？<br />

</font><font size="3"><br />


<br />


<a href="http://ameblo.jp/kiqtas/entry-10991922545.html">■前回の取材ノートを読む</a>


<br />



</font><font size="3"><br />



</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><br />


<br />


<font size="3">■今回のインタビューを含め、<br />


下記より116人の著者インタビューが無料でお聴きいただけます。</font><br />


<font size="3">&nbsp;</font>


<pre><a href="http://kiqtas.jp/book"><img border="0" style="width: 348px; height: 155px;" alt="聞聴道（もんちょうどう）～著者インタビューとポッドキャスト配信の職人 キクタス早川洋平のブログ～" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110618/09/kiqtas/ef/de/p/o0542024211297300884.png" /></a>



<a href="http://kiqtas.jp/book"><span style="font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;,Osaka,&quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;,Arial,Helvetica;">&nbsp;</span></a>

<br />

</pre>

<font size="3"><span style="font-family: monospace;">&nbsp;</span>今月のゲストは、上の記事でご登場いただいた著書累計400万部突破のベストセラー作家、本田健さん。<br />

<br />

本日より4週にわたり、最新作 『ユダヤ人大富豪の教え ふたたびアメリカへ篇』のメインテーマである「人間関係のマトリックス」を中心にお話をうかがいました。<br />

<br />

<br />

<a href="http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000032608606&amp;Action_id=121&amp;Sza_id=C0&amp;Mail_id=2400"><img border="0" style="width: 141px; height: 204px;" alt="NO INTERVIEW, NO LIFE." src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110910/12/kiqtas/4e/1e/j/o0200029011473728944.jpg" /></a>

<br />

<br />

人生を動かす最大のパワーの源である「感情」をどうとらえるのか、健さんの実体験をまじえながら楽しく語っていただいています。 <br />

<br />

本日アップした第１回では、健さんのライフワークのことや、はじめて「感情」に向き合おうとした時のお話について、健さんならではのユーモアあふれる語り口でお話いただきました。 きっと皆さんも思い当たる経験がたくさんあるはずです！  <br />


<br />


</font>


<pre><font size="3"><font size="3">このインタビューがみなさんの「人生を変える」きっかけになれば幸いです。<br />



■本田健さんのインタビュー音声は<a href="http://www.neo2-server-1.com/%7Euser25/neo/r.php?qo6pcyvm6cg">こちら</a>


（「人生を変える一冊」無料会員登録ページにジャンプします）<br />


■渡邉美樹さん、茂木健一郎さんら全ゲスト116人のインタビュー一覧は<a href="http://www.neo2-server-1.com/%7Euser25/neo/r.php?8ryecyvm6cg">こちら</a>

</font></font><br />

</pre>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kiqtas/entry-10991922545.html</link>  
      <pubDate>Sat, 10 Sep 2011 13:00:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 30代、40代必見！年収800万円以上の求人情報満載]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/SBEttjOXrgFA/sP9ZhgVjVYlX?type=2&amp;ent=ed49074bdb852035c2cdb4303fdb0291</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/SBEttjOXrgFA/sP9ZhgVjVYlX?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/SBEttjOXrgFA/sP9ZhgVjVYlX?type=3&ent=ed49074bdb852035c2cdb4303fdb0291"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > スペシャリスト・エグゼクティブ限定のハイクラス求人／[en]転職コンサルタント </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sat, 10 Sep 2011 13:00:15 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>龍村監督インタビュー最終回を配信しました</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3">みなさんこんにちは。<br />
インタビュアーの早川洋平です。<br />
<br />
今月から毎週土曜日にお届けしてきた<br />


<a href="srventrypreview.do#">著者インタビュー配信ラジオ「人生を変える一冊」</a>

第115回インタビュー。<br />
<br />
先週の土曜日に最終回を配信しました。<br />
<br />
今回お届けしたのは龍村仁さんへのインタビュー後編。<br />
「この人をとりたい！」と思えるような、監督の琴線に触れる人の共通点とは？<br />
そして、僕が最も気になっていた、「なぜここまで人の本質を引き出せるのか？」についてもお聞きしました。<br />
<br />
 また、今後ガイアシンフォニー第８番の制作はどうなるのか？についても迫っています。<br />
<br />


<div align="center"><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110820/12/kiqtas/e8/6e/j/o0800053111429553357.jpg"><img border="0" style="width: 462px; height: 306px;" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110820/12/kiqtas/e8/6e/j/o0800053111429553357.jpg" alt="NO INTERVIEW, NO LIFE." /></a>

</div>

</div>

<br />


</font><font size="3"><br />


</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><font size="3">──</font><br />

<br />

<font size="3">■今回のインタビューを含め、<br />

下記より115人の著者インタビューが無料でお聴きいただけます。</font><br />

<font size="3">&nbsp;</font>

<pre><a href="http://kiqtas.jp/book"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110618/09/kiqtas/ef/de/p/o0542024211297300884.png" alt="聞聴道（もんちょうどう）～著者インタビューとポッドキャスト配信の職人 キクタス早川洋平のブログ～" style="width: 348px; height: 155px;" /></a>

<br />
<a href="http://kiqtas.jp/book"><span style="font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;,Osaka,&quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;,Arial,Helvetica;"><br />
</span></a>
<br />
</pre>
<font size="3">&nbsp;</font>

<pre><font size="3"><font size="3">このインタビューがみなさんの「人生を変える」きっかけになれば幸いです。<br />


■龍村仁さんのインタビュー音声は<a href="http://www.neo2-server-1.com/%7Euser25/neo/r.php?qo6pcyvm6cg">こちら</a>


（「人生を変える一冊」無料会員登録ページにジャンプします）<br />


■全ゲスト115人のインタビュー一覧は<a href="http://www.neo2-server-1.com/%7Euser25/neo/r.php?8ryecyvm6cg">こちら</a>

</font><br />
■以下は、ガイアシンフォニーと今回ご登場くださった<br />
　龍村仁監督・ゆかりさんの最新情報です
</font><br />
<font size="2"><br style="font-style: italic;" />
<span style="font-style: italic;">◆2011地球交響曲ウィークin北杜（山梨）</span><br style="font-style: italic;" />
<span style="font-style: italic;">「第一番～第六番」</span></font></pre>
<div class="gmail_quote" style="font-style: italic;"><wbr /><font size="2">より出演者別に再編集した13プログラムとダイジェスト版の特別</font><wbr /><font size="2">上映会です。<br />
ボランティアスタッフも募集中です。<br />
※いわての学び希望基金支援プログラム…</font><wbr /><font size="2">東日本大震災津波により親を失った<br />

子どもたちの「くらし」と「まなび」</font><wbr /><font size="2">を支えるための基金を支援します。<br />
<a target="_blank" href="http://www.hokuto-retreat.jp/gaia2011/index.html#01">http://www.hokuto-retreat.jp/<wbr />gaia2011/index.html#01</a>
<br />
<br />
＜期間＞9月3日（土）～9月11日（日）<br />
※スケジュールの詳細はこちらをご覧ください。<br />
<a target="_blank" href="http://www.hokuto-retreat.jp/gaia2011/document/gaia2011_program.pdf">http://www.hokuto-retreat.jp/<wbr />gaia2011/document/gaia2011_<wbr />program.pdf</a>
</font>
<font size="2"><br />
<br />
＜場所＞山梨北杜市エリア：清里、野辺山、小淵沢、白州、須玉、</font><wbr /><font size="2">大泉、長坂<br />
＜参加費＞※前売は9/2まで<br />

・共通鑑賞チケット前売500円（各回）／当日600円（各回）<br />
・お得な6枚セット2500円（前売のみ）<br />
・9/11キャンドルナイト・トーク＆ライブ 前売2500円／当日3000円<br />
＜お申込・お問合せ＞北杜市リトリートの杜事務局<br />
　　　　　　　　　　TEL0551-42-2083　　FAX0551-42-5514<br />
＜主催＞一般社団法人 北杜市長期滞在型リトリートの杜事業コンソーシアム<br />
<br />
◎2011地球交響曲ウィークin北杜ファイナルイベント<br />

～キャンドルナイト トーク＆ライブ～<br />
＜日時＞9月11日(日)19：00～21：30<br />
＜出演＞辻信一(ナマケモノ倶楽部・文化人類学者)<br />
　　　　小林真人(ピアニスト)＆大林あけみ(舞踏家)<br />
<br />
<br />
≪<span class="il">龍村</span>仁監督講演情報≫<br />
</font><font size="2"><br />
◆秋田<br />
「地球交響曲第七番」上映＆<span class="il">龍村</span>仁監督講演が開催されます。<br />
<br />
＜日時＞2011年9月4日(日) 13：00会場<br />
　　　　13：00～15：36　「第七番」上映<br />
　　　　15：50～16：30　<span class="il">龍村</span>仁監督講演<br />
＜会場＞大曲市民会館 小ホール<br />
　　　　秋田県大仙市大曲日の出町2-6-50<br />
<a target="_blank" href="http://www.city.daisen.akita.jp/site/sisetsu/osiminkaikan/top.htm">http://www.city.daisen.akita.<wbr />jp/site/sisetsu/osiminkaikan/<wbr />top.htm</a>
</font>
<font size="2"><br />
＜参加料＞一般・前売1000円　当日1500円<br />
　　　　　小中学生・一律700円<br />
＜お申込・お問合せ＞TEL090-2367-8422　 高橋かおる<br />
<br />
<br />
≪</font>
<font size="2"><span class="il">龍村</span>ゆかり講演情報≫<br />
<br />
◆山梨・北杜市<br />
「2011地球交響曲ウィークin北杜」</font><wbr /><font size="2">プレイベントにて<span class="il">龍村</span>ゆかりのトークがあります。<br />
※ボランティアスタッフ優先です。<br />
<br />
＜日時＞2011年9月2日(金)15：00～17：30<br />
　　○開催説明会<br />
　　○<span class="il">龍村</span>ゆかり トーク<br />
　　○懇親会<br />
＜会場＞オオムラサキセンター映像室<br />
　　　　<a target="_blank" href="http://oomurasaki.net/">http://oomurasaki.net/</a>
<br />

＜お申込・お問合せ＞北杜市リトリートの杜事務局<br />
　　　　　　　　　　TEL0551-42-2083　　FAX0551-42-5514<br />
＜主催＞一般社団法人 北杜市長期滞在型リトリートの杜事業コンソーシアム<br />
<br />
◆東京・新宿高島屋<br />
「今田美奈子（洋菓子研究家）と夢のティータイム」は、</font><wbr /><font size="2">美味しいお菓子と<br />
お茶でのティータイムを過ごし爽やかな気分をお届けする夢のサロ</font><wbr /><font size="2">ンで、<br />
ゲストとして<span class="il">龍村</span>ゆかりが講演します。<br />
<a target="_blank" href="http://www.imada-minako.co.jp/">http://www.imada-minako.co.jp</a>
</font>
<font size="2"><br />
<br />
タイトル：「地球（ガイア）とのコミュニケーション」<br />
<br />
＜日時＞2011年9月5日(月) 10：30～12：30<br />
＜会場＞新宿高島屋4階「サロン・ド・テ・ミュゼ イマダミナコ」<br />
＜参加料＞5,250円（お菓子・お茶付き）<br />

＜お申込・お問合せ＞TEL 03-5361-2992<br />
＜主催＞今田美奈子食卓芸術サロン<br />
<br />
◆神奈川県川崎市<br />
ガイア・ダイアローグ「『対話』</font><wbr /><font size="2">でつながるWorldShift」にて<br />
<span class="il">龍村</span>ゆかりのお話があります。<br />
<a target="_blank" href="http://subtle-event.seesaa.net/article/214582307.html">http://subtle-event.seesaa.<wbr />net/article/214582307.html</a>
<br />
<br />
＜日時＞2011年9月17日(水) 開場18：10／開演18：30</font>
<font size="2"><br />
○18：40～　<span class="il">龍村</span>ゆかりのお話<br />
○19：20～　<span class="il">龍村</span>ゆかり×佐野淳也（木の花ファミリーメンバー)</font><wbr /><font size="2">のトークセッション<br />
＜会場＞川崎市中原市民館ホール<br />
　　　　武蔵小杉駅徒歩3分<br />
＜参加料・当日払い＞一般999円　会員500円<br />
＜お申込・お問合せ＞神尾 学　<a target="_blank" href="mailto:kamio@subtle-eng.com">kamio@subtle-eng.com</a>
　TEL&amp;FAX 03-5361-2992<br />

＜主催＞サトルエネルギー学会・秘教科学分科会・</font><wbr /><font size="2">ワールドシフト研究会</font></div>
<pre><br />
<br />

<br />

</pre>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kiqtas/entry-11002399474.html</link>  
      <pubDate>Tue, 30 Aug 2011 16:47:28 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【公開収録のお知らせ】横浜美術館×キクタス「ラジオ美術館」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3">横浜美術館と僕が代表をつとめるキクタスのコラボレーションにより<br />

お届けしている「<a href="http://www.yaf.or.jp/yma/yokobi_channel/040/">ラジオ美術館</a>

」が8/31（水）、<br />

同美術館にて初の公開収録を行います。<br />
 <br />
<div align="center"><div align="center"><a href="http://www.yaf.or.jp/yma/yokobi_channel/040/"><img border="0" alt="NO INTERVIEW, NO LIFE." src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110820/14/kiqtas/9f/4b/j/o0800024611429737729.jpg" style="width: 489px; height: 150px;" /></a>
</div>
</div>
<br />
<br />

<br />

同番組は、アートを知る、アートを楽しむ”をテーマに開講している教養講座「横浜美術館塾」の<br />

一環として昨年度からスタート。<br />

<br />

僕早川洋平が、美術館や美術にまつわる人を中心にインタビューを実施し、<br />

収録した音声を podcast と iTunes で配信する他の美術館ではない形のコンテンツです。<br />

<br />

<a href="http://ameblo.jp/kiqtas/entry-10696780787.html#main">番組のコンセプト</a>

<br />

<br />

<a href="http://www.yaf.or.jp/yma/yokobi_channel/040/"><img border="0" style="width: 119px; height: 119px;" alt="NO INTERVIEW, NO LIFE." src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110820/14/kiqtas/49/84/j/t02200220_0220022011429715502.jpg" /></a>

<br />

<br />

<br />

文字や図版ではなく、多様なゲストの&lt;生の声&gt;を通じて、<br />

ゲスト自身やアートの魅力に迫ります。<br />

<br />

8月から始まったアートの祭典「横浜トリエンナーレ」の関連事業にもなった<br />

</font><font size="3">今回の公開収録の概要は以下の通りです。</font><br />

<font size="3"><br />

アート好きな方はもちろん、<br />

アート食わず嫌いな方（かつての僕がそうでした）にも<br />

お楽しみいただける内容、進行をしていきますのでお気軽にお越し下さい。<br />

<br />

タイミングがあう方とお目にかかれるのを楽しみにしています！<br />

<br />

《横浜美術館─ラジオ美術館　第 1 回公開収録  「本を見ること/アートを読むこと」概要》<br />

<br />

【日時】8 月 31 日(水)19:00～20:30<br />

【概要】9 月から始まる横浜美術館塾「本の教室」で総合監修をつとめる<br />

　　　　ブックディレクターの幅允孝氏と開催中の「ヨコハマトリエンナーレ 2011」<br />

　　　　出品作家の冨井大裕氏を迎えてのトークショー。 <br />

　　　　「本の教室」開講に向け、アートと本の関係に迫ります!<br />

【ナビゲーター】早川洋平<br />

【定員】先着150 名<br />

【参加費】500 円<br />

【お申込方法】下記必要事項をご記入の上、Eメールでお申込ください<br />

　　　　　　　　　→　yma-jyuku@yaf.or.jp<br />

 （1）件名を「8/31 ラジオ美術館申し込み」としてください。 <br />

 （2）本文に参加者の人数と氏名(ふりがな)をご記入。<br />

 （3）代表者様が日中に連絡のつく電話番号をご記入。<br />

<br />

</font><font size="3">※1件のメールで 2 名様まで同時に申込可。 </font><br />

<font size="3">※定員に達し次第受付を終了します。E メールを受信後数日以内に申込受付完了(もしくは受付終了)メールを返信します。<br />

<br />

【お問い合わせ】横浜美術館 045-221-0300(木曜休館、10:00～18:00) 　<br />

　　　　　　　　　　　<a href="http://www.yaf.or.jp/yma/">http://www.yaf.or.jp/yma/</a>

<br />

<br />

<br />

【ゲストプロフィール】<br />

◎幅 允孝／はば・よしたか。BACH(バッハ)代表。ブックディレクター。<br />

人と 本がもうすこし上手く出会えるよう、様々な場所 で本の提案をしている。<br />

羽田空港「Tokyo's Tokyo」 や二子玉川「フォーティーファイブ・アール」など<br />

ショップでの選書や、千里リハビリテーション病院のライブラリー制作など、<br />

その活動範囲は本 の居場所と共に多岐にわたる。<br />

<br />

◎冨井大裕／とみい・もとひろ<br />

1973年新潟県生まれ。武蔵野美術大学大学院造形 研究科彫刻コース修了。<br />

日用品の使用と原理的な 彫刻の両立を試みる。<br />

アーカス・スタジオ(茨城 08 年~∞)、「MOTアニュアル」<br />

(東京都現代美術館、 11年)など展覧会多数。<br />

「ヨコハマトリエンナー レ2011」に出品中。<br />

<a href="http://ameblo.jp/kiqtas/entry-10696780787.html#main"><br />

</a>

</font>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kiqtas/entry-10992000655.html</link>  
      <pubDate>Sat, 20 Aug 2011 13:46:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【1年半ぶりに開催します！「人生を変える一冊」リスナー・読者交流会】</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <div class="mbl notesBlogText clearfix"><div><p>「人生を変える一冊」まもなく配信3年を迎えることとなりました。</p>


<p>そんな感謝の気持ちも込め、1年半ぶりにリスナー・読者さんとの交流会を開催します！    </p>


<p>&nbsp;</p>


<p>当日は、僕がインタビューで学んだ賢人の叡智やおすすめ本なども</p>


<p>ご紹介できればと思っています。また、「みなさんの暮らしや仕事に少しでも役立つのはどんなインタビューか？」 など今後のコンテンツづくりのための</p>


<p>率直なご意見も聞かせていただければと思っています。</p>


<p>みなとまちヨコハマで、おいしいゴハンとお酒を楽もう！</p>


<p>という会なので、肩ひじ張らずにお越しくださいね。</p>


<p>&nbsp;</p>


<p>タイミングがあう方とお会いできることを楽しみにしています！</p>


<p>&nbsp;</p>


<p>【日時】2011年8月27日(土)19:30~21:30     </p>


<p>【お店】HIDE’S CAFÉ(横浜市中区弁天通3ー41)    </p>


<p>【会費】4,000円（おいしいおばんざい料理＋飲み放題120分）    </p>


<p>&nbsp;</p>


<p>お申込は<a href="http://j.mp/0827koryukai " target="_blank">こちら</a>
のページから</p>


<p>  →　<a href="http://j.mp/0827koryukai ">http://j.mp/0827koryukai </a>
<br />

</p>

</div>

</div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kiqtas/entry-10977405247.html</link>  
      <pubDate>Sat, 06 Aug 2011 16:10:54 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>僕がいま、一番おすすめしたい作品【取材ノート】</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 『地球交響曲（ガイアシンフォニー）』という映画をご存じですか？　<br />


<br />


この作品は、大自然と人間の営みを描いたドキュメンタリー。<br />


「地球は一つの生命体で、我々はその一部として生かされている」を<br />
テーマに、これまでに７作（1992～2010）が制作されています。<br />


<a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/B001L59V4Y/yohaya10-22"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110806/11/kiqtas/ee/96/j/t01280178_0128017811398071998.jpg" alt="聞聴道（もんちょうどう）～著者インタビューとポッドキャスト配信の職人 キクタス早川洋平のブログ～" /></a>


<br />


同シリーズは、全国規模の活発な自主上映会によって、のべ240万人を動員。<br />
アイルランドの幻想的な風景、グリーンランドのフィヨルド、<br />
新潟県南魚沼市の里山などの自然の映像と学者や音楽家、<br />
宇宙飛行士らのインタビューをあわせ、地球や命の尊さをうったえています。<br />




<pre>今回は監督の龍村仁さん、プロデューサーの龍村ゆかりさんご夫妻を<br />
番組にお迎えし、映画について、そしてお二人の共著『地球の祈り』についてうかがいました。<br />


<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110806/11/kiqtas/20/ca/j/o0800120311398071475.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110806/11/kiqtas/20/ca/j/t02200331_0800120311398071475.jpg" alt="聞聴道（もんちょうどう）～著者インタビューとポッドキャスト配信の職人 キクタス早川洋平のブログ～" style="width: 117px; height: 173px;" /></a>
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110806/11/kiqtas/fe/22/j/o0791112211398071476.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110806/11/kiqtas/fe/22/j/t02200312_0791112211398071476.jpg" alt="聞聴道（もんちょうどう）～著者インタビューとポッドキャスト配信の職人 キクタス早川洋平のブログ～" style="width: 124px; height: 175px;" /></a>

僕が第115回目のゲストにご夫妻をお招きした最大の理由──<br />
それは、これまで「目に見えるもの」を追いかけがちだった自分が<br />
「目に見えないもの」の大切さに気づくことができたからです。<br />

起業してもうすぐ2年。<br />
僕はずっとビジネスの成果やお金を稼ぐことに多くのエネルギーを注いできました。<br />
多くの方のおかげで、幸いにも今は普通の暮らしをすることはできていますが、<br />
なぜか今年に入ってから「心の乾き」を感じ続けていました。<br />

確かにビジネスやお金は大切なもの。<br />
でも、人生の本質的なところは別にあるんじゃないか──<br />
どこかかにそう感じる自分がいました。<br />

その矢先に起きた東日本大震災。大きな無力感とえもしれぬ不安が僕を襲いました。<br />
そんなとき、僕にはない感性を持つ友人のすすめでガイアシンフォニーに出合いました。<br />

「求めていたものはこれだったのか……」<br />

美しさと怖さの両方を感じさせる大自然の映像、<br />
体中に染みわたる音楽、登場人物が語る本質的なメッセージ……<br />

そのどれもが自分を潤し、そして生きる力を与えてくれるものでした。<br />

僕はこれまで本当にたくさんの人に「会いたい」と思ってきました。<br />
でも、ここまで強く願ったことは初めてでした。<br />
そしてこれほどまで、「この作品を広めなくては」と思ったことはないかもしれません。<br />

震災で多くの人が自然の驚異を感じ、<br />
生死について嫌が応にも考えざるを得ない状況に陥ったと思います。<br />

実際、6月に行った人生を変える一冊ライブでも、<br />
「今後自分はどう生きていけばいいのだろう」「本当に大切なものってなんだろう」……<br />
多くの方がそう感じていたことを思い出します。<br />

映画<span style="text-decoration: underline;">『地球交響曲（ガイアシンフォニー）』とお二人の共著『地球の祈り』。</span><br />
いま一番おすすめしたい作品です。<br />
 <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110806/11/kiqtas/2a/ad/j/o0180026511398071484.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110806/11/kiqtas/2a/ad/j/t01800265_0180026511398071484.jpg" alt="聞聴道（もんちょうどう）～著者インタビューとポッドキャスト配信の職人 キクタス早川洋平のブログ～" style="width: 108px; height: 160px;" /></a>

<a href="http://gaiasymphony.com/">地球交響曲（ガイアシンフォニー）公式サイト</a>

<a href="http://gaiasymphony.com/">http://gaiasymphony.com/</a>


第１回（本日UP）、第２回（8/13）の配信は龍村ゆかりさん。<br />
第３回（8/20）、第４回（8/27）の配信は龍村仁さんへのインタビューとなっています。 <br />

本日アップしたのは龍村ゆかりさんへのインタビュー前編。<br />
ゆかりさんのもう一つの肩書きである「メディエーター」とは？ <br />
そして、龍村監督に出会い、ガイアシンフォニー制作に携わるようなったいきさつとは……？ <br />

<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110806/11/kiqtas/9b/7e/j/o0800033311398100742.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110806/11/kiqtas/9b/7e/j/o0800033311398100742.jpg" alt="聞聴道（もんちょうどう）～著者インタビューとポッドキャスト配信の職人 キクタス早川洋平のブログ～" style="width: 376px; height: 156px;" /></a>

このインタビューがみなさんの「人生を変える」きっかけになれば幸いです。<br />

■龍村ゆかりさんのインタビュー音声は<a href="http://www.neo2-server-1.com/%7Euser25/neo/r.php?qo6pcyvm6cg">こちら</a>
からお聴きいただけます。<br />
（「人生を変える一冊」無料会員登録ページにジャンプします）<br />
<br />
■前回の取材ノートは<a href="http://ameblo.jp/kiqtas/entry-10955142769.html">こちら</a>


■全ゲスト115人のインタビュー一覧は<a href="http://www.neo2-server-1.com/%7Euser25/neo/r.php?8ryecyvm6cg">こちら</a>


<a href="http://kiqtas.jp/book"><img border="0" style="width: 348px; height: 155px;" alt="聞聴道（もんちょうどう）～著者インタビューとポッドキャスト配信の職人 キクタス早川洋平のブログ～" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110618/09/kiqtas/ef/de/p/o0542024211297300884.png" /></a>


<br />


</pre>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kiqtas/entry-10977190693.html</link>  
      <pubDate>Sat, 06 Aug 2011 11:24:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>本田健さん登場！8/27開催「人生を変える一冊」公開ライブ2</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 こんにちは、インタビュアーの早川洋平です。<br />


<br />


いつもこのブログや著者インタビュー配信ラジオ<a href="http://kiqtas.jp/book/">「人生を変える一冊」</a>


を<br />


お聴きいただきありがとうございます。<br />


<br />


<br />


本日は、スペシャルなイベントのお知らせを<br />


させていただきたく、ご連絡させていただきました↓<br />


<br />


<br />


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />


<a href="http://www.aiueoffice.com/201108matrix/">　本田健 読者の集い in 東京　　 ～『人生を変える一冊』公開収録～<br />


　アイウエオフィス　×　キクタス　８月２７日（土）</a>


<br />


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />


<br />


【読書や講演では感じ取ることができない、<br />


著者のメッセージの本質をライブ感を<br />


持って受け取れる】<br />


<br />


【参加者が著者に「直接質問」できる】<br />


<br />


をコンセプトに誕生した「人生を変える一冊」ライブ。<br />


<br />


6月の初開催では、そんなコンセプトに共感してくださった<br />


80名以上の方にご参加いただきました。<br />


<br />


第2回となる今回は、アイウエオフィスさんとの共催で<br />


開催できる運びとなりました。<br />


<br />


ご登場いただくのは著書累計400万部突破の<br />


ベストセラー作家、本田健さん。<br />


<br />


メインテーマは、6/27に刊行された彼の最新作<br />


<br />


<br />


<a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4479793240/yohaya10-22"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110729/16/kiqtas/db/1f/j/t02200220_0220022011381135723.jpg" alt="聞聴道（もんちょうどう）～著者インタビューとポッドキャスト配信の職人 キクタス早川洋平のブログ～" /></a>


<br />


<br />


<br />


にフォーカスして、<br />


～『ユダヤ人大富豪の教え3』を人生にどう活かすか？～<br />


<br />


<br />


<br />


<br />


<br />


インタビュアー早川洋平が、本書のメインテーマである<br />


「感情」「人間関係」「癒やし」にフォーカス、<br />


………………………………………………………………………………………………<br />


・なぜこのタイミングで本書を著したのか？<br />


・感情が人生のすべてを動かす！？<br />


・「人間関係のマトリックス」とは？<br />


・マトリックスをビジネスやパートナーシップに生かすには？<br />


・ポジティブとネガティブについての考え方<br />


・この本で本当に伝えたかったこと<br />


………………………………………………………………………………………………<br />


<br />


など、さまざまな角度から本田健さんに切り込みます。<br />


<br />


ライブの後半にはもちろん、<br />


参加者のみなさんからのＱ＆Ａタイムを設けています。<br />


<br />


本田健さんの生のメッセージを初めて受け取る方もそうでない方も、<br />


著作を読んでいる方も、そうでない方も、<br />


ぜひ、この機会を生かしていただければ幸いです。<br />


<br />


「でも、人前で質問するのはちょっと……」<br />


<br />


そんな方のために、本ライブでは申込時に質問もお書きいただけるようにした<br />


いと思います。質問のある方は、お申込みの際に「通信欄」にお書き下さい。<br />


早川が代弁者となって、みなさんにかわって、本田健さんに質問をぶつけてい<br />


きたいと思います。<br />


<br />


もちろん、当日直接質問して下さる方も大歓迎です。<br />


<br />


「これからの時代どう生きていけばいいのか」<br />


「最近読んだおすすめの一冊は？」<br />


「ライフワークを生きるには？」<br />


<br />


など、ぜひ「これだけは本田健さんに直接聞きたい！」というご質問があれば、<br />


このチャンスを生かしてくださいね。<br />


頭が真っ白になっても大丈夫なように、<br />


インタビュアー早川も全力でサポートします。<br />


<br />


当日は同じ価値観を持つ仲間に出会い、<br />


一緒に学ぶことで、新しい発見もあると思<br />


います。前回80名の参加者は、ほぼ男女半々。大学生やビジネスパーソン、<br />


子育て中のお母さん、起業家や経営者、セカンドライフを楽しんでいる方まで<br />


実にさまざまな方がいらっしゃいました。<br />


１名で参加される方も大勢いらっしゃいましたので、<br />


お１人でも気軽にご参加ください。<br />


<br />


早川自身がトップランナーに「直接質問する」ことで人生を変えてきたように、<br />


このライブがみなさんの「人生を変える」きっかけになれば幸いです。<br />


<br />


当日お目にかかれるのを、本田健さんとともに楽しみにしています。<br />


<br />


<br />


　　【日　程】20011年8月27日（土）<br />


　　　　　　　10:00～12:00（予定）<br />


<br />


　　【場　所】東京都内（お申込いただいた方にご連絡いたします）<br />


<br />


　　【参加費】3,000円<br />


　　　　※当日の模様は音声収録し、ポッドキャスト「人生を変える一冊」で<br />


　　　　　無料配信する予定です。<br />


<br />


　　　☆　お申込は<a href="http://www.aiueoffice.com/201108matrix/">こちら</a>


から！<br />


　　　⇒　<a href="http://www.aiueoffice.com/201108matrix/">http://www.aiueoffice.com/201108matrix/</a>
<br />

<br />

　　なお当日、午後からは<br />

<br />

　<span style="font-weight: bold;">　「本田健 「立体話法」による半日Ｑ＆Ａセミナー幸せな人間関係を、一瞬で築く法」</span><br />

<br />

　　も開催されます。<br />

<br />

　　午前の公開収録、午後のQ&amp;Aセミナー、と一日通しでの参加も<br />

　　受け付けているので、タイミングがあう方はぜひ！<br />

 <br />

<br />



 ■「人生を変える一冊」これまでの全ゲスト114人のインタビュー一覧は<a href="http://www.neo2-server-1.com/%7Euser25/neo/r.php?8ryecyvm6cg">こちら</a>







　■本田健さんをはじめとするインタビュー音声は<a href="http://www.neo2-server-1.com/%7Euser25/neo/r.php?qo6pcyvm6cg">こちら</a>




から無料でお聴きいただけます。<br />




　（「人生を変える一冊」無料会員登録ページにジャンプします）<br />




<br />

 


<br />

<a href="http://kiqtas.jp/book/"><img border="0" style="width: 505px; height: 271px;" alt="聞聴道（もんちょうどう）～著者インタビューとポッドキャスト配信の職人 キクタス早川洋平のブログ～" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110729/16/kiqtas/83/06/j/o0620033311381143263.jpg" /></a>

<br />

<br />




<br />


<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kiqtas/entry-10968902778.html</link>  
      <pubDate>Fri, 29 Jul 2011 16:33:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>友だち100人できるかな？【取材メモ】</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <pre>☆前回の<a href="http://ameblo.jp/kiqtas/entry-10941470503.html">取材メモ</a>
はこちらから<br />
<br />
　6/7の<a href="http://kiqtas.jp/book">「人生を変える一冊」</a>
公開収録最後に設けたゲストへのQ&amp;Aコーナーで、<br />
20歳の若い男性からこんな質問があった。　<br />
　<br />
　「僕のクレドは、『一つ一つの出会いを大切にする』ということです。<br />
その理由は、一人一人が持つさまざまな物語が聞き、それを世に発信したいから。<br />
でもある時、『出会いの場ってそんなに大事なの？』っていう疑問を<br />
投げかけられたことがありました」<br />
　<br />
　彼はこの出来事がきっかけで、自分軸を根底から揺らされ、<br />
「出会い」と今後どう付き合っていけばいいのかわからなくなっているように、<br />
僕には感じた。<br />
<br />
　彼の心の叫びに、村尾隆介さんが答えた。<br />
　「名刺交換をたくさんして、それが『コネクション』だという人もいれば、<br />
携帯メモリーに500件の登録があることを誇らしげに語る人もいます。<br />
こうした出会いの場・数を追い求めている人って少なからずいますよね。<br />
けれど、それが『本当に身になっているか』、<br />
そう感じはじめた人も多いのではないでしょうか」<br />
<br />
　村尾さんの問いかけに、幾人かの参加者は自分を重ね合わせているようだった。<br />
<br />
　「僕がそんな人によくすすめるのは『大切な30人のリスト』をつくること。<br />
もちろん僕だってたくさん名刺交換しますし、それぞれが大切な出会い。<br />
そのひとりひとりに感謝のハガキを出すことも習慣にしています。けれど……」<br />
<br />
　けれど？<br />
<br />
　「やっぱり年間に出会った数千人の人と実際にお会いするのは難しい。<br />
だからこそ、大切な30人のリストをつくることに意味があると思うんです。<br />
リストに挙げた人は、文字通り、とにかく徹底的に大切にしていく。<br />
たとえば誕生日を必ずお祝いしてあげる、<br />
そんなことから初めてみるのもいいと思います」<br />
<br />
　彼の話を聞いて、僕は起業したての頃を思い出した。<br />
自分には知識も人脈も経験も実力もお金もない。<br />
だからその不安から抜け出したくて、<br />
ひたすら交流会に足を運んで名刺交換したことがある。<br />
でも、その時出会った人で今も深くお付き合いしている方はほとんどいない。<br />
<br />
　振り返るとあのときの僕は、「出会う」ことそのものが目的になって<br />
しまっていた気がする。とにかく、「何かに」必死だった。<br />
そして、こうした日々に「何か」が違う、とも感じていた。<br />
<br />
　でも、ある経営者に出会って僕は変わることができた。<br />
彼は僕にこんな教えを授けてくれた。<br />
<br />
　「小学校の時に歌った『1年生になったら』っていう歌覚えてる？」<br />
<br />
　「友だち100人できるかな？のあの歌ですか？」<br />
<br />
　「そう。確かに100人の友だちがいて、みんなと仲良くできるのは理想だよね。<br />
でも、実際はどうだろう。<br />
『世界中の人、一人一人と握手していたらそれだけで人生終わっちゃうよね。<br />
人が本当に深く、長く付き合っていける数って実はとても少ないものだよ」<br />
<br />
　あえて、極端なたとえ話をしてくれた彼のおかげで、<br />
僕は肩の力がスーッと抜けていくのを感じた。<br />
以来、僕は「リスト」ではないが、<br />
自分が大切にしたい人をマインドマップに書き、<br />
誕生日や大切にしていること、好きなもの、<br />
嫌いなものなどを気づいたら書き込むようにしている。<br />
　<br />
　あれからもうすぐ2年。「交流会」には全くといっていいほど、<br />
足を運んでいない。最後に名刺を印刷したのがいつかも覚えていないほどだ。<br />
　でも、幸いなことに、大切な人をできる限り大切にすることで<br />
僕は本当に大きな財産を得ている。<br />
それは彼らと過ごす時間だったり、彼らが運んできてくれる「出会い」だったり。<br />
<br />
　器用な人なら100人、200人の人を徹底的に大切にすることも<br />
できるかもしれない。しかし残念ながら（？）僕にその能力はないようだ。<br />
<br />
　フェイスブックには、誕生日通知機能がある。<br />
これを使えば1000人に「おめでとう」も言えるかもしれない。<br />
でも僕は顔が見えなかったり、実はあまりよく知らない人に<br />
「おめでとう」を言うよりも、たとえ5人でもいい。本当に大切にしたい人に心から<br />
「おめでとう」と言いたい。すかすかの1000人よりも濃い5人がいい。<br />
<br />
<br />
　どんなにインターネットやソーシャルメディアが発展しても、<br />
人間関係は機械的に、効率的に紡げるものじゃないと思う<br />
（もちろん「気持ち」を込められればデジタルでも<br />
アナログでもいいと思うけれど……）<br />
<br />
<br />
<br />
　あなたが大切にしたい人はだれですか？　<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
 ■全ゲスト114人のインタビュー一覧は<a href="http://www.neo2-server-1.com/%7Euser25/neo/r.php?8ryecyvm6cg">こちら</a>


</pre>

<br />


<br />


■浜口さん、村尾さんのインタビュー音声は<a href="http://www.neo2-server-1.com/%7Euser25/neo/r.php?qo6pcyvm6cg">こちら</a>


からお聴きいただけます。<br />


　（「人生を変える一冊」無料会員登録ページにジャンプします）<br />


<br />


<a href="http://kiqtas.jp/book"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110618/09/kiqtas/ef/de/p/o0542024211297300884.png" alt="聞聴道（もんちょうどう）～著者インタビューとポッドキャスト配信の職人 キクタス早川洋平のブログ～" style="width: 448px; height: 200px;" /></a>


<br />


<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kiqtas/entry-10955142769.html</link>  
      <pubDate>Sat, 16 Jul 2011 11:37:20 +0900</pubDate> 
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 合計5，000円プレゼント！FX口座開設キャンペーン]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/SBEttjOXrgFA/Bw_CHJZPke5l?type=2&amp;ent=d836266eb130462195cf3511e710be4d</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/SBEttjOXrgFA/Bw_CHJZPke5l?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/SBEttjOXrgFA/Bw_CHJZPke5l?type=3&ent=d836266eb130462195cf3511e710be4d"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > 期間中に1回以上取引で2，000円！さらに150万通貨取引で3，000円！マネパ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sat, 16 Jul 2011 11:37:20 +0900</pubDate>
    </item> 
  </channel> 
</rss>

