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    <title>Kimitoki Syndrome!!!＿２１世紀型症候群＿</title>  
    <link>http://ameblo.jp/kimitoki/</link>  
    <description>不人気ネット作家、そしてねらーの敵、新井琉時の、超過激！ｂｌｏｇ　　　　　 ２００６．６．２７　最強ネット作家宣言！</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>Sieg　Heil!!　　基本的に年一回の更新</title>  
      <description> <![CDATA[ このことばの意味は、説明不要ですわな。<br />
<br />
２０１１年は、金策に苦しんだ。いつ終わっても不思議じゃないと思った。<br />
<br />
それでも、去年に限っては、人の力を何度となく借りたし、借りることができた。<br />
<br />
おかげで、「観る本」の制作自体はできた。<br />
<br />
もっとも、人気の運のまではついてきていないけど。<br />
<br />
プロパガンダのしかたに問題があったのかもしれない。<br />
<br />
けれど、去年の、厄災が波状攻撃した時分に、無傷？でいたのは、まさしく、<br />
<br />
ジークハイル！というに値する。<br />
<br />
<br />
<br />
とはいっても、戦費調達のために、「払うべきところ」を払わないで済ませた部分があるので、<br />
<br />
そのつけが今年、間違いなくくる・・・<br />
<br />
経済的な意味で「持たざる者」は、止むを得ない部分がある。<br />
<br />
せめて１人でもスポンサーが・・・<br />
<br />
と思ったことは、数え切れないくらい。<br />
<br />
<br />
今年、私は、決死の覚悟で仕事する。<br />
<br />
レニ・リーフェンシュタールとちがって、前職がものになったうえで、鞍替えするわけじゃない。<br />
<br />
それでも、かつては信じ、去年の終わりごろから錦の御旗に変えた「可能性」ゆえに、私は戦う。<br />
<br />
いかな妨害に遭おうとも、<br />
<br />
「ジーク・ハイル！」<br />
<br />
今日みたく年の変わり目に、そう叫べるよう、神と戦う。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kimitoki/entry-11123184212.html</link>  
      <pubDate>Sun, 01 Jan 2012 00:59:02 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>観る本　こちらでどうぞ。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <script language="JavaScript" src="http://visionmovie.ameba.jp/mcj.php?id=_9s52qg75nW:bhbW:Nl:db:z2olBB1Xm_32Nf7/xmLcobdVTlgKJUd:Dx_H:x4:PP:XP0qeUXHNc51PhckOmiMq/&amp;width=320&amp;height=240&amp;skin=gray" alt="script_ameba_vision_movie,http://vi2-1.vision.ameba.jp/jpg/2011/05/21/20ao3vyan7dbj_4.jpg"></script>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kimitoki/entry-10898890025.html</link>  
      <pubDate>Sat, 21 May 2011 21:49:08 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ツナミ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 サザン何とかというカスバンドがかつて歌っていたような<br />
しゃれたものじゃない<br />
<br />
今度のツナミは　多くの命を<br />
冷たい海の水底にさらっていった<br />
<br />
財産家屋はもとより　はるかに大事な無形の財産である<br />
多くのゆめ　のぞみ　光<br />
これらを根こそぎ　奪っていった<br />
<br />
ツナミは巨大な濁流<br />
丘サーファーのあこがれる　代物ではない<br />
<br />
防災さぼった国のせい　地震のせい　ツナミのせい<br />
理由はどうあれ　なくした命は　還ってこない<br />
<br />
<br />
ただ　被災地の　幸運にも生き残った人たちよ　よく聞け<br />
哀しむ時すらないだろうが<br />
あなたたちは　命をなくした人たちの分まで　生きるのだ<br />
彼らのゆめ　のぞみ　光　これらを抱えて<br />
<br />
これからは　多々の辛苦が待っていよう<br />
でもこれから　彼らの分も生きるのだ<br />
<br />
彼らもきっと　それを願っている<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kimitoki/entry-10833794997.html</link>  
      <pubDate>Fri, 18 Mar 2011 03:05:52 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>所信表明</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 去年の７月２６日、「何かない限り」更新の打ち切りを明言して以来、一度しか更新しなかったけど、<br />
久々にログインしたところで、書いていた頃と変わらないくらいのアクセス数があった模様。<br />
うれしいやらうれしくないやら・・・<br />
<br />
新年なので、今日は書いた。<br />
<br />
今年は、全身全霊を以って、現世に臨もうと思っている。<br />
何だか、2011年で、自身の進路というか、航路が決まる気がする。<br />
闇の王になるのか、名前どおり時の王になるのか＿＿＿＿<br />
はたまた、地獄に還ることとなるのか。。。<br />
<br />
神の加護がない者に、未来はないかもしれない。<br />
だが、それでも私は行く、道なき道を。<br />
<br />
良き運と縁と、愛。<br />
これらが私に欠けている。<br />
半面、偽善、裏切りの輩には多々恵まれた。<br />
恐らく、これからも、そういった所は変わらないだろう。<br />
<br />
元々、一度「人間」としては潰されたのが私だ。<br />
「可能性」の三文字を知らなければ、いま、現世にいなかっただろう。<br />
だから、失うものは何もない。<br />
ただ、「可能性」を教えてくれた斎藤喜博がためにも、島秋人、のようにはならぬよう、<br />
と思っている。<br />
アキバで通り魔やった加藤某のようになることは、断じて避けたい。<br />
それだけが、心の師に対する、唯一の誠と信じる。<br />
<br />
とはいっても、基本的に、勝利がための、手段は選ばない。<br />
その点ではナチスを真似るつもりだ。<br />
ジーク・ハイル！Sieg　Heil!!<br />
勝利が全てだ。<br />
<br />
今年全てが終わってもいい、そのつもりでやる。<br />
<br />
kimitoki<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kimitoki/entry-10754490250.html</link>  
      <pubDate>Sat, 01 Jan 2011 00:33:54 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>土に還った君</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 中断宣言から一ヶ月。<br />書いても書かなくても、アクセス数は変わらないようだ。<br /><br />今回は、動画CD集、「土に還った君」<br />の宣伝。<br /><br /><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B7%B1%E6%9C%88%E3%83%A6%E3%83%AA%E3%82%A2" target="_blank">ジャケットモデルはこのお人。</a><br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100826/12/kimitoki/85/d3/j/o0800080010714291933.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100826/12/kimitoki/85/d3/j/t02200220_0800080010714291933.jpg" alt="Kimitoki  Syndrome!!!＿２１世紀型症候群＿" /></a><br /><br /><br />内容の一部を、公開しよう。<br /><br /><br /><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/t-s9WvHLrz8?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/t-s9WvHLrz8?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/E4bAeT2xiGY?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/E4bAeT2xiGY?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kimitoki/entry-10630490702.html</link>  
      <pubDate>Thu, 26 Aug 2010 12:47:33 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>師はわが誇り</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 SSのモットーみたいだけど、あれは「忠誠こそ我が名誉」。<br />
<br />
今日で、30回忌。たしか。<br />
来年で生誕１００周年。<br />
わが心の師、斎藤喜博。<br />
<br />
繰言だけど、このお人が「可能性」という言葉を教えてくれたから、生きる気にはなっている。<br />
たとえ、どんな心無い者たちに出くわし続けても＿＿＿＿<br />
<br />
可能性を賭けたものが、私の場合は、「小説」だった。<br />
ただ、足を引っ張る者はいても良き運と縁がない者には、ネット作家が精一杯だった。<br />
芸事は、才だけではだめなのだと、思い知った。<br />
<br />
生ある限り、夢に時効はないのかもしれない。<br />
でもそれは、運と縁がある者だけが思えること。<br />
<br />
心無い者たちゆえにやる気をなくし、エネルギーを失った。<br />
光り輝くはずの可能性は、どんどん霞んでいった＿＿＿＿＿<br />
<br />
40代を区切りに、何か別の道を考えるべきだろう。<br />
とはいっても、筆を折って待つつもりはないけど。<br />
ただ、アメブロをこのまま続けたところで、進展はなし。<br />
<br />
最近では、生の放棄も、一つの選択肢か、と考えている。<br />
元々は、運も縁もない私生児だ。<br />
いまだ親父とやらの顔も知らない。<br />
私が死んだところで、黒亥子が一匹いなくなるだけ。<br />
<br />
よってこれからの私は、もはや手段は選ばない。<br />
ナチスみたいになってもいい。<br />
<br />
「可能性」が、脳裏のどこかにある限り、私は私を見捨てない。<br />
何よりそのことが、心の師に対する「誠」なのだと信じる＿＿＿＿＿<br />
<br />
<br />
これで、Kimitoki　Syndrome!は終わり。<br />
今後は、川村カオリのブログみたいに何か知らせる用事があるときだけ、更新する。<br />
それでは。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kimitoki/entry-10601075456.html</link>  
      <pubDate>Mon, 26 Jul 2010 00:32:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ずっこけた鈴鹿８耐</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 一番？ずっこけたのはヨシムラだけど。<br />
2回こけて、それでも6位入賞！という燦燦たる？成績。<br />
<br />
ホンダ勢のワンツースリー。<br />
こんなもんか、って感じ。<br />
<br />
<a href="http://www.suzukacircuit.jp/result_s/2010/8tai/0725_8tai_f.html">http://www.suzukacircuit.jp/result_s/2010/8tai/0725_8tai_f.html</a>
<br />
<br />
kawasakiは、10位入賞がなんと2チーム！<br />
エヴァンゲリオンが、15位と生き恥・・・来年はないだろうな～<br />
<br />
しかしながらヤマハ勢、最上位が、あの斎藤光雄のいたクレバーウルフ。<br />
8耐なんて、どーでもいいよな・・・<br />
<br />
スズキは、ヨシムラだけではなかった。<br />
23位完走の、水谷のじーちゃん、すごい。<br />
まるでこないだ引退したあぶさんみたい・・・<br />
あぶさん６２まで働いたから、この人も、６３まで・・・てか？<br />
<br />
来年できたら、見に行きたいな。<br />
<br />
<br />
次稿で、とりあえずこのブログ最終回。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kimitoki/entry-10600983754.html</link>  
      <pubDate>Sun, 25 Jul 2010 23:18:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>今年は物書きがよく死ぬよね・・・</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://news.livedoor.com/article/detail/4903724/" target="_blank">村崎百郎というお人。</a>


<br />


<br />


森園みるくという漫画家の、だんなだと。<br />


<br />


すっかり忘れてたけど、つかこうへいも今年死んだ。<br />


<br />


どさくさに、つかこうへいのエピソードを一つ。<br />


<br />


私が在籍した高校で、ある日、行われた全学年集会だった、<br />


<br />


「つかこうへいは、田川の泥棒部落、と本に書いていた」とそこで悔やんでいた教諭がいた。<br />


<br />


かくいう私の死を願うねらーは多いと思うが、いまのところまだ生きている。<br />


<br />


＿いつ無縁仏になってもおかしくないのだが＿<br />


<br />


地獄に落ちる覚悟はできている。ただできたら、地獄に落ちる前に、祖母と斎藤喜博に挨拶できれば＿＿＿＿＿<br />


<br />


とは思っている。<br />


<br />


<br />


そういえば、生前何冊か本を出した川村カオリが死んでもう一年。早いものだ。<br />


<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kimitoki/entry-10599332904.html</link>  
      <pubDate>Sat, 24 Jul 2010 06:40:29 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>いまだにやってる鈴鹿８耐　その２</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 過去にも、似たような記事を書いた。<br />

来年、ここで書くことは、きっとないけど。<br />

それにしても、６０歳になった水谷勝が、しかもスズキ車で、エントリーとは・・・<br />

いまや８耐は、じじいの草レースだ。<br />

ＨＲＣの独壇場で、かつては「ホンダ８耐」と揶揄したが、ヨシムラに３年前負けたことがよっぽど悔しかったのか、<br />

金融危機ゆえかは知らないけどそのＨＲＣは撤退。<br />

８耐にワークスが参戦しなくなった。<br />

７万人も観に来ること自体が、一種の奇跡かも。<br />

<br />

ただ、エヴァンゲリオンの名を冠したチームが、カワサキでエントリーしたのには驚いた。<br />

ホンダ車を選ばなかったことに、驚き。<br />

チーム自体は確かに、昨年二位と、実績こそあるけど。<br />

<br />

レプリカブームの遺産の取り崩しで持ってるようなレースだけど、１０年もたったら、もうやめてるかも。<br />

そのころの「ライダー」たちも、もう５０代だぜ！？<br />

ＨＹ戦争が、いつのころの話だと思ってる？<br />

5年後には、安全面を口実にビッグスクーターだけで、８耐は行われたりして。<br />

もしホンダの都合で左右されるなら、それはあり得る。<br />

<br />

<br />

<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kimitoki/entry-10598606919.html</link>  
      <pubDate>Fri, 23 Jul 2010 12:05:32 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>目に余る民主党政権の経済無策</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 最近になって、わらしべ狙いでデイトレードを始めた。<br />
ただし、勝ったり負けたりの繰り返し・・・<br />
<br />
しかしながら、目に余る円高。<br />
それに対して何ら有効な対策を講じない民主党政権。<br />
この二つの事象が、為替チャートを通して、国家に対して「突きつけられた事実」。<br />
<br />
もはやドル円は、「高止まり」。<br />
初心者デイトレーダーが勝ちっぱなしにならないのは仕方ないとしても、<br />
ドル円８７円！へたしなくて８６円！なんて事実に、どう見ても<br />
「わが国は愚弄されている」と思わざるを得ない。<br />
<br />
菅直人は、もう選挙は終わったのだから、国益のために働けないなら、さっさと引っ込んでもらいたい。<br />
元々は、選挙管理内閣の総理だったはずだ。<br />
勘違い留任は、ご遠慮願いたい。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kimitoki/entry-10598451641.html</link>  
      <pubDate>Fri, 23 Jul 2010 08:05:56 +0900</pubDate> 
    </item> 
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