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    <title>幼稚園教諭から起業そして全国展開する社長のブログ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/kids-21/</link>  
    <description>男性では珍しい幼稚園教諭経験者が、理想の保育を実現するためにチャイルドケアサービス（ベビーシッター・キッズルームなど）を起業。 ワンルームマンションから始まり、北関東圏を中心に全国展開のため、全国を走り回っている社長のブログ。</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>何を求めるか？</title>  
      <description> <![CDATA[ 昨日は宇都宮で面接、今日は長野で面接。<br /><br />四月オープンの保育園が８園程あるので、面接続きです。。。<br /><br />できる限り、私も面接に臨み、私どもの理念を守る、理念を活かす先生を仲間にしたいと考えています。<br /><br />そのような中、今日の面接の始めに「私どもの会社のホームページをご覧になられた方いますか？」と質問をすると手を上げた方が数名・・・(悲)<br /><br />その為、私がいつも社員に話すことを伝えました。<br /><br />「私は会社と社員の関係は結婚のような関係だと考えています。相思相愛で無いと結婚はできませんし、長続きはしません。皆さんはこれから入社しようとする会社のことを何も調べずに来たのですか？知らない相手、始めて見合いしたばかりの相手と結婚しようと考えるのですか？」と厳しい話をしました。<br /><br />私にとっては考えられないことです。<br /><br />勿論、中には、きちんとホームページを読み、私のブログも見た上で、「この会社なら私がしたい保育ができる」と面接に臨んでくれた方もいましたが・・・。<br /><br />残念ながら「意識が低い・・・」と感じました。<br /><br />結局は仕事を求めて来ただけで、その先にある「自分は何のために保育士になり、どのような保育をしたいのか？」までは考えていないのだろうなと感じました。<br /><br />自分がしたい保育とその園がしている保育が異なれば、自分自身を活かすことはできません。<br />そのような環境で働いても、意味がないと思います。<br />中には「自分のしたい保育ができずに前の保育園を退職しました」という方もいましたが、それでもホームページを見て来ていない。。。それでは退職を繰り返すばかりでしょう。<br /><br />過去を生かしていない。。。<br /><br />ただ勤務できればいい、保育の仕事ができればいいというだけでは、私どもの会社で続けるのは難しいでしょう。(私たちは理念を大切にする会社ですから・・・)<br /><br />私どもの保育園の中で特に評価が高い保育園がいくつかありますが、そこの園は自分たちがしたい保育がはっきりしていて、それが私どもの保育の考え方と合致しています。<br /><br />園長が自分なりの理想の保育を描けているということです。<br /><br />数名しかいませんでした、そのような方がいましたので、やはり、きちんとホームページを見て、面接に臨んでくれた方を採用する方向にしたいと思います。<br /><br />ただ単に仕事を探しに来た方と理想の保育を追い求めて来た方では、保育の本質に近づくのは明らかに違うと考えますので・・・。<br /><br />同じ思いを持つ方が集まれば、きっと理想の会社ができてくると思います。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kids-21/entry-11163055826.html</link>  
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 21:40:13 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>４６・・・後半戦</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 今日で４６歳になりました。<br /><br />４５歳とは大きく異なる様な気がして、寂しさもあり、社員を誘ってお酒を飲みに行きました。<br /><br />男二人で寿司屋のカウンターで日本酒を飲みながら、語り合い・・・。<br /><br />若い頃に想像していた、夢をみていた大人になれたのだろうか？！<br /><br />自分の信じる道を歩み、充実した人生を歩んできているとは思いますが・・・。<br /><br />４６歳どのような人生を歩んで行こうか？！<br /><br />切り拓いていこうか？！<br /><br />５０歳という一つの大きな区切りが目の前にきています。<br /><br />「充実した人生」「後悔しない人生」<br /><br />人生の後半戦で決まるような気がします。<br /><br />スポーツでも後半戦で勝負が決まりますからね(笑)<br /><br />後半戦初日でもある誕生日の今日は社員と長野出張で面接会をしてきました。<br /><br />日曜日ですが仕事。このような一日一日の積み重ねが大切ですね。<br /><br />今回は３０人程の方が応募してくださり、感謝です。<br /><br />全員採用はできませんが、私どもの理念を大切に同じ思いで保育を一生懸命にしてくださる方を仲間として迎えたいと思います。<br /><br />今、高速道路を移動中。<br /><br />帰宅は２１時を過ぎそうです。。。<br /><br />後半戦も走りましょう！！！<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kids-21/entry-11162770836.html</link>  
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 17:26:59 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 大手・注目の広告・Web会社の転職はマスメディアン]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/9WD8S.l2pDJf/Y_R3ulFTzOPo?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/9WD8S.l2pDJf/Y_R3ulFTzOPo?type=2&ent=dab09512c9b5794a66f76fca6f3cd0c5"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > Web・IT・広告会社・制作会社の求人数・転職支援実績NO.1クラス </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 17:26:59 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>教育懇談会</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 昨日は幼稚園は休園でしたが、午前中に保護者向けの「教育懇談会」を開催しました。<br />題名は「幼児期に育てたいこと」<br /><br />参加して下さった保護者の方々は５０人強ほど。<br />２５０名ほどの幼稚園ですから、５人に１人の方が参加して下さったということになりますね。<br />ありがたいことです。<br /><br /><br />私たちがなぜ、子どもの自発的な生活を重視する保育を展開しているのか？！ということを、子どもたちが大人になった時に必要になることを踏まえて「今」を育てているということを話させて頂きました。<br /><br />できる限りわかりやすく・・・ということでパワーポイントを作成し(といっても作成はキッズの社員(笑)自分ではできません)臨みました。<br /><br />真剣な中にも笑いも交え、できる限り退屈しない様にと・・・配慮しました。<br />保護者の皆さんが自分自身を振り返ることができるように質問から始まり、実例を交えたり、笑いを入れるようにしたり・・・。<br /><br />最後には「子どもを信じることの大切さ」を伝えられる様にと考え、ある本から抜粋し、園長先生に読んで頂きました。<br />私はそれを読むといつも胸が熱くなり泣いてしまいます。。。<br />その為、園長先生に依頼しましたが、園長先生も読みながら泣いてしまい・・・。<br /><br />参加頂いた保護者の方の直接的な感想を聞くことができなかったので自らの評価はできませんが、保護者お一人おひとりが何かを得て帰っていかれたと思います。<br /><br />お帰りの前に法人本部に立ち寄られたお母様から「もっと早く理事長先生の話を聞きたかったです。早く会いたかったです。」との言葉を頂きました。<br /><br />毎年、保護者の皆様と懇談する機会を設けたいと思います。<br /><br />ご参加頂きました保護者の皆様、ありがとうございました。<br />私も勉強になりました。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kids-21/entry-11162755035.html</link>  
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 17:07:13 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ミラー細胞</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 霊長類など高等動物には、他者の行動を理解するための細胞としてミラーニューロン(細胞)があるという学説を読みました。<br /><br />どのような細胞かと言えば、共感する細胞であり、そばにいる人と同じ表情をしたり、相手の感情をそのまま反射したりする、鏡の様に反映する細胞ということです。<br /><br />私が相手に思いやりの感情を持てば、相手もこちらの気持ちに同調するということです。<br /><br />幼稚園と保護者で考えれば、先生が「あのお母様、素敵なお母様だな～」と思えば、そのお母様も「あの先生、素敵な先生」と思ってくれるということ？！<br /><br />こちらも感謝をして接すれば、保護者も感謝をしてくれているということ？！<br /><br />昨日、パパママカフェに来て下さった保護者は、たぶん、私を信頼してくれている？！そして私も信頼・感謝をしている・・・だからこそ、話がはずんだのだと思います。<br /><br />互いのミラー細胞が良い方に働き、有意義な時間が過ごせたのだと思います。<br /><br />よくあるのは、逆のパターンかもしれませんが・・・。<br /><br />大切なのは、お互いが、相手に敬意を示し、良い所を素直に賞賛し、認めることから始めること。<br />初めから否定から入らないということですね。<br /><br />大抵、狭い視野、狭い価値観の人ほど、否定から入る。<br />マイナスの事から話始め、細かい事ばかり言う・・・。<br /><br />人間一人では何もできない。<br />まずは感謝をする事から始めるべきですね。<br /><br />ミラーニューロンの学説を読みながら、そんな事を考えていました。。。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kids-21/entry-11159241579.html</link>  
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 21:24:25 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: パナセンスでWiMAXが格安！キャンペーン実施中]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/9WD8S.l2pDJf/H4lH.q7LWZ8j?type=2&amp;ent=e084004a4d11fb4d012d09654edec5eb</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/9WD8S.l2pDJf/H4lH.q7LWZ8j?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/9WD8S.l2pDJf/H4lH.q7LWZ8j?type=3&ent=e084004a4d11fb4d012d09654edec5eb"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > パナソニック公式直販サイトで先着3000名様初期費０円、キャッシュバック実施中 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 21:24:25 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>懇談会</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>昨日は年中組の学年会がありました。</p>
<br />
<p>その後にお母様お二人がパパママカフェ（法人本部）に「土曜日の教育懇談会に参加できないので、理事長先生と話をしたいと思って・・・」と来てくださいました。</p>
<br />
<p>子どものことや幼稚園の教育に関すること、そして子育てに関することなど１時間以上、様々な話をしました。</p>
<br />
<p>お母様のご質問に対して私がお答えをし、またその上で質問を頂くという形になりましたが、そのほうが話（議論）が深まりますね。</p>
<br />
<p>私自身もお母様の考え方や不安に思っていることなどを率直に聞くことができ、大変勉強になりました。</p>
<br />
<p>私は保護者の方々よりもちょうど一回り上位で１０歳違いです。</p>
<br />
<p>中学１年生と小学１年生の親でもありますので、話がリンクします。</p>
<br />
<p>自分の子どもたちのこと、子育てのことを例にとり、話もしました。</p>
<br />
<p>また幼稚園教諭時代の教え子も既に社会人。　数多くの子どもたちをみています。</p>
<br />
<p>大人もサラリーマンの友人から、ベンチャー企業で上場している経営者そして大企業の経営者まで、様々な方々とお会いし、話をさせて頂いています。</p>
<br />
<p>その貴重な？！経験をお伝え出来ればと思います。</p>
<br />
<p>理事長が企業経営者であることのメリットは、そこかもしれません（笑）</p>
<br />
<p>様々な生きた実例を見ている。　　どのような育ちをすれば、どのような道を歩んでいくのか？</p>
<br />
<p>社会に出て、自分らしく生きていくためには、何を育てるべきか？</p>
<br />
<p>などなど。</p>
<br />
<p>教育の道だけで一元的にみているのではない、多面性？！</p>
<br />
<p>土曜日には、幼稚園において保護者向けの「教育懇談会」を開催します。</p>
<br />
<p>昨日のように保護者の方が多くの質問を投げかけて頂くとより良い会になると思います。</p>
<br />
<p>出来る限り、良い時間を、学びの時間を過ごしていただけるように、先週から、少しずつ、準備中です（汗）</p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kids-21/entry-11158877778.html</link>  
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 17:14:35 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>節分</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>２月３日は「節分の日」</p>
<br />
<p>幼稚園では「赤鬼」「青鬼」「緑鬼」の三人？！がやってきました。（パパ２人と体操の先生です）</p>
<br />
<p>全身タイツで頭からすっぽりとお面をかぶり・・・。</p>
<br />
<p>事前に「やんちゃな男の子たちは追い掛け回してもＯＫですが、年少の子どもや女の子たちにはソフトにお願いします」とオーダーをし・・・（笑）</p>
<br />
<p>子どもの中には「私はいい子ですから、鬼さん、来ないでください」という手紙を先生に渡していた子もいたようです。（かわいいですね～）</p>
<br />
<p>おっかなびっくり？！怖いもの見たさ？！などそれぞれの子どもが待っていたようです。</p>
<p>中には、前日からブルーな子もいたようです。。。</p>
<br />
<p>鬼は３方向に別れて各クラスへ・・・。</p>
<br />
<p>年長さんはさすがに「鬼は外」と元気な声で豆を鬼に投げていました。</p>
<p>やんちゃな子はキックまで出たようで・・・。鬼さん、痛かったかも？！</p>
<br />
<p>年中さんは二度目の経験。先生から離れない子もいましたが、夢中で豆を投げて退治しようとしていました。</p>
<br />
<p>年少さんは本当に怖くて大泣きしていた子も・・・。というより、大半の子どもは怖かったようです。</p>
<p>大泣きしていた子は、すかさず抱っこしました。両手に２人・・・。</p>
<br />
<p>本当は「正義のＨＥＲＯ」として鬼から子どもたちを守るために立ちはだかる予定が、泣く子どもを抱いていたため、一番後ろになってしまい・・・。</p>
<p>ある子どもからは「理事長先生、鬼が怖くて逃げたでしょ・・・」「一番後ろにいたよね～」と言われる始末（笑）</p>
<p>子どもは良く見ていますね～。</p>
<p>泣いている子を落ち着かせるために後ろに回ったのですが「理事長先生、弱虫」とみられたようで・・・（悲笑）</p>
<br />
<p>大いに笑いました。</p>
<br />
<p>やはり、子ども達といるのは楽しいですね。</p>
<p>子ども達と共にいると、大人の社会では得られない経験、学べない経験ができます。</p>
<p>子ども達が様々な経験をし、成長していくように、私自身も子ども達に学びながら、成長していくような気がします。</p>
<br />
<p>夜は自宅で家族で豆まきをしました。　　会社でも私が不在の間にしたようで・・・。</p>
<br />
<p>皆さんはされましたか？</p>
<br />
<p>弱虫鬼、泣き虫鬼、怒りんぼ鬼、怠け鬼、言い訳鬼、愚痴鬼、批判鬼・・・・色々な鬼がいますね。</p>
<p>鬼退治できたでしょうか？！</p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kids-21/entry-11154814661.html</link>  
      <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 07:31:41 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>非常食・・・万が一の時</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 最近また、地震が続いています。<br /><br />どこで何が起こるかわからない。。。<br /><br />その為、キッズコーポレーション本社と幼稚園に非常食を用意しました。<br /><br />万が一があれば、その非常食で一日は過ごせるでしょう。<br /><br />宇都宮でなくても、その非常食を緊急支援物資として運べます。<br /><br />３・１１の時には非常食から集めて石巻赤十字病院に入りましたが、今度、どこかで何かがあればすぐに出発できます。<br /><br />「子どものために・・・」をベースとして運営している自分たちは何があっても、子どもたちを救わなければならない。<br /><br />そしてそこに関わるスタッフを守らなければならない。<br /><br />そしてクライアントもサポートをしなければならない。<br /><br />石巻赤十字病院でも、医師・看護師・職員の方々が食べるものが無いということで、私たちが持ち込んだ食料を召し上がって頂きました。<br /><br /><br /><br />今、キッズＣＯのクライアントは全国に広がっています。<br /><br />それに合わせ、支店も増やしています。<br /><br />どこかで何かがあった場合、被害がない一番近い支店から援助に行けるように・・・と考えています。<br /><br />勿論、宇都宮で被害が無い場合は、私を先頭に本社から必ず、全国どこでも援助に行きます。<br /><br />それが私たちの使命ですね。<br /><br />ただ保育園の運営をさせて頂いているのではなく、万が一の場合、そのクライアント全般をサポートさせて頂くという考えが基本です。<br /><br /><br /><br />それは・・・。<br /><br /><br />私が幼い時に父からいつも言われていた言葉があるからかもしれません。<br /><br />記憶には無いのですが、私が幼い頃、隣家からの火事が移り、自宅がすべて焼けてしまったということです。<br />家財道具はもちろん、母は美容室を経営していたので、商売道具もすべて焼けてしまった。。。<br />その時に「あのお宅はもうだめだね・・・」と離れていった方、逆に本当に心配をして色々と助けてくださった方とはっきりと別れたそうです。<br />（私は数週間、それほど親しくしていなかった近所の中学校の先生に預かってもらっていたようです。親戚ではなく、近所の方。本当に感謝です。）<br /><br />その時に父は・・・<br /><br />「本当の友は、このようなときにわかるんだ」「人としてのあり方や生き方」などを身をもって知ったと・・・。<br /><br />だからこそ、私には「本当に困っている時に手を差し伸べられる人になりなさい」ということをよく話していました。<br /><br />順風満帆なときには、黙っていても人は寄ってきます。<br />（父が幼稚園を始めた時には、急に知り合いが増えたという話もしていました（笑））<br /><br /><br /><br /><br />大変な時にこそ、手を差し伸べられる人、そのような会社になりたいと思います。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kids-21/entry-11153373599.html</link>  
      <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 20:20:49 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>思い・・・</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 昨日から大阪に出張していました。<br /><br />今回は、個人的に、是が非でもお手伝いをさせて頂きたい病院でした。<br /><br />その理由は私が尊敬する経営者が関わる病院というシンプルな理由です。<br /><br />私が経営者として迷った時、悩んだ時、必ずと言っていいほど、その方の書籍を手に取ります。<br /><br />小学生の頃から、その経営者の会社に足を運ぶ機会もあり、記念館にも足を運ぶ機会もあり、経営者としてだけではなく、人としての素晴らしさを学ばせて頂いてきました。<br /><br />今回、縁あってプレゼンに参加させて頂きました。それだけでもありがたいことです。<br /><br />関西チームの営業もその経営者を尊敬しているという者が担当し、万全を期しました。<br /><br />初めはその者が話し始めましたが、緊張しているのが伝わるプレゼン。<br /><br />聞いている私がハラハラドキドキ・・・。<br /><br />途中、自分でプレゼンを変わろうかと思った程です。。。<br /><br />最後には、私が締めの挨拶をさせて頂きましたが、熱意までは伝わったか不安な終わり・・・。<br /><br />そして質疑応答へと。。。<br /><br />私自ら率先して答えさせて頂きました。<br /><br />会議室を出た後は、すぐに反省会・・・。<br /><br />キッズコーポレーションの良さが伝わりきらなかったのでは無いか？！と思いました。<br /><br />勿論、私のまとめを含め・・・(悲)<br /><br />そして今回のライバルは大手二社。   名のある企業です。<br /><br />名前でいえば、キッズコーポレーションで太刀打ちできる所ではありません。<br /><br />太刀打ちできるのは、子どもへの思い、保育への思い、その病院への思いそして、保育内容。<br /><br />思いの強さと保育では負けられない。<br /><br />キッズコーポレーションは１８年間、保育一筋に歩んできている会社ですから・・・。<br /><br />そこだけにこだわりたい。<br /><br />それを理解して下さるクライアントさまとだけ、繋がりたい。<br /><br />それは、変わらぬ思いです。<br /><br />緊張している社員に「縁があれば繋がるし、縁が無ければ繋がらない・・・。後は全力を尽くすことだけだね」と話をし、臨みました。<br /><br /><br /><br /><br />そして・・・・・・・・・・・・・・<br /><br /><br />結果・・・・・・・・・・・・・・・<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />審査頂いた方、全員一致で「キッズコーポレーション」とのこと。<br /><br />「子どもたちに一番優しい会社だろう」とのこと。<br /><br />ありがとうございます！！！<br /><br />必ず、子どもたちに優しい保育園を創ります！！！<br /><br /><br /><br /><br />その電話を受けて、すぐに泣き出した営業の顔を見て、良い会社だな～と改めて思いました。<br /><br />全ては「人」そして「思い」は通じる。<br /><br />良い一日を過ごさせて頂きました。<br /><br /><br /><br />往復の新幹線でも、その尊敬する経営者の言葉が書かれた本をずっと読ませて頂いていました。<br /><br />寝るときまで・・・。<br /><br /><br /><br />関西チームの頑張りです。<br /><br />おめでとう！！！<br /><br />キッズコーポレーションに依頼して良かったと思って頂ける保育園を創っていきましょう！！！<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kids-21/entry-11153324069.html</link>  
      <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 18:30:32 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 日々の仕事の“無駄”をなくして仕事力UP！]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/9WD8S.l2pDJf/rucCm09VZhka?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/9WD8S.l2pDJf/rucCm09VZhka?type=3&ent=afdbecfc5c8d24be79250fa0bfabaa98"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > デキル男は複数の書類をPDFに見やすくまとめてメールすべし！Acrobat活用術 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 18:30:32 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>フロー理論</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ここ数日、経営学についての書籍を読んでいます。<br /><br />アメリカから導入された合理主義的経営に対して、異を唱え、日本主義的経営に立ち戻るという視点で書かれている書籍です。<br /><br />その中に「燃える集団」が形成される状態を「フロー理論」を用いて説明がされています。<br /><br />フロー・・・日本語に訳せば 「流れ」<br /><br />この書では  「無我夢中で何かに取り組んでいる状態」「脇目も振らずに没頭している状態」と表現しています。<br /><br />そして心理学の学者の理論を引用し、フロー状態の特徴が示してありました。<br /><br />1)行為の集中<br /><br />2)浮き浮きとした高揚感<br /><br />3)雑念がほとんどわかない<br /><br />4)時間感覚の喪失<br /><br />5)自分自身の感覚を喪失している<br /><br />6)その場を支配している感覚、自分が有能である感覚<br /><br />7)周囲との調和感、一体感<br /><br />とありました。<br /><br />これを読みながら、まさに「子どもの遊びの最高状態である」と感じました。<br /><br />子どもの遊びを見ていると、そのような状態になっている光景を目にします。<br /><br />その状態をつくれるようにということを先生方に話します。<br /><br />フレーベルの「子どもの遊びは発達の最高段階である」ということを意味する遊びであると感じます。<br /><br />その状態になる前提条件として 「内発的動機に基づいている」ということがあげられています。<br /><br />「そのためには誰かの指示命令によって行動するのではなく、自分が何をするかは自分自身で決断できる状態が大切」と書かれている。<br /><br />そしてそのことを経験することにより、サラリーマンがスーパーマンへと変身すると・・・。<br /><br />私たちが理想とする幼児教育とリンクする考え方です。<br /><br />行き着く所の真理は一つなんだな～と感心しながら読んでいます。<br /><br />経営学の本を読んで幼児教育と照らし合わせて考察をする人間は自分くらいかもしれませんが・・・(笑)<br /><br />会社の経営と照らし合わせてみたり、幼児教育と照らし合わせてみたり・・・。<br /><br />一つの分野だけでなく、様々な分野を視野にし、広く持ったほうがいいですね。<br /><br />それだけ、学びが多いです。<br /><br />まだ半分程度、読み進めただけですが、実に良い時間です。<br /><br />行きつ戻りつ読んでいるので、中々、進みませんが・・・(笑)<br /><br />本を読みながらフロー状態になれるのは・・・。<br /><br />明日の大阪出張の新幹線の中で、一人で考え事ができる時間ですね。。。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kids-21/entry-11151504969.html</link>  
      <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 20:56:27 +0900</pubDate> 
    </item>  
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      <title><![CDATA[PR: 勝負にこだわるＦＸ投資家必見！【ＦＸに強い武器を。】]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/9WD8S.l2pDJf/eEaWKP.PujE6?type=2&amp;ent=0e780b4a2ec9f3bf8cb95b0f6e130d41</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/9WD8S.l2pDJf/eEaWKP.PujE6?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/9WD8S.l2pDJf/eEaWKP.PujE6?type=2&ent=0e780b4a2ec9f3bf8cb95b0f6e130d41"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 336種類のモデルから選択した売買シグナルをリアルタイム配信　セントラル短資ＦＸ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 20:56:27 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>緊急入院・・・</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 東京から帰ってきて宇都宮駅に到着し、会社に電話をすると、社員が緊急入院したとの報告がありました。。。<br /><br />なぜ？<br /><br />肺に穴があいてしまい、診察をした所、すぐに手術が必要となったとのこと。<br /><br />先週末には元気に九州まで営業に行っていたのに・・・。<br /><br />わからないものですね。<br /><br />彼は営業担当で打ち合わせがあるので、それでも明日は新潟に行かなければならないと言い張ったようですが・・・。<br /><br />命よりも大切な仕事は無いですね。<br /><br />「とにかく休むように・・・」「仕事はフォローできるから・・・」と話して？！なだめて？！きました。<br /><br />そこまで真剣に仕事をしていることは素晴らしいことです。<br /><br />ただ健康あって、命あっての仕事ですからね。<br /><br />まずはゆっくり休んで欲しいと思います。<br /><br />キッズの営業チームは、常に前進。   ベンチャースピリットの塊です。<br /><br />龍馬のように？！死ぬ時は前のめりに・・・という考えを共有していますが、龍馬は命を大切にしていた人でもありますから、まずはそのベースの考え方でいきたい、いって欲しいと思います。<br /><br />Mさん、とにかく心身ともに静養をしてください！！<br /><br />その後は好きなだけ走り回ってもらうので・・・(笑)<br /><br />小休止も大切なことです。。。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kids-21/entry-11150722842.html</link>  
      <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 21:49:55 +0900</pubDate> 
    </item> 
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