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    <title>四方山三吉(よもやまさんきち)の「風の便り」 Part2</title>  
    <link>http://ameblo.jp/kazeno-tayori/</link>  
    <description>バスケットボール､デザイン､Web､インターネット､音楽なんかの話題を､きまぐれな風のように気の向くままに出来事を書いています。 2007-10-18(2007-07-02)開設</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>HTML５にシフトするのか？AppleとGoogle</title>  
      <description> <![CDATA[ 昨日の朝、こんなブログのエントリーのタイトルを見て、なるほどーってな感じで読んでおりました。<br />

<h3 class="entry-header"><a href="http://satoshi.blogs.com/life/2010/02/ipad2.html">「なぜAppleはiPadにFlashを載せるべきではない」のか -Life is beautiful</a>

<br />

</h3>

結論から言うと、先日Appleが発表したiPadにFlash対応にしないのは、HTML5にシフトするためだと。<br />
そして、今やデファクトになりつつあるFlashを利用することなく、リッチメディアなインターネットの環境を利用者に提供すること。<br />
そして、Apple自信が提唱しているHTML5をデファクトに押し上げることがねらいのようです。<br />
<br />
と、読み終えた矢先に、Google先生からメールが届いておりました。<br />
<br />
以下、そのままコピペ。<br />
Google先生、もし、公開してはだめなようでしたら、ご指摘ください。<br />
即、削除しますので。。。。<br />
<br />
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />




<h1 class="ha"><span id=":ah" class="hP">&nbsp;</span><span id=":ah" class="hP">Google からのお知らせ - ブラウザサポートにつ<wbr />いて</span></h1>


Google Apps 管理者の皆様<br />



<br />



いつも Google Apps をご利用いただきありがとうございます。<br />



<br />



2009 年は Google Apps に 100 以上の機能改善・追加を行うことができました。Google Apps チームは、2010年もさらなる機能強化を予定しており、


<div id=":aw" class="ii gt"><wbr />お客様にとって、<wbr />より便利で革新的なコラボレーションツールを提供する予定です。<br />


<br />


Google Apps を強化し、より洗練された機能と性能を提供するためには、<wbr />Javascript や HTML5 などの最新のウェブテクノロジーの活用が必要となります。<br />


<br />


その結果、<wbr />古いタイプのブラウザプラットフォームへのサポートを段階的に停<wbr />止することになりました。対象となるブラウザは Microsoft Internet Explorer 6 および Mozilla Firefox 2.0 となります。<br />


<br />


2010 年 3 月 1 日に、これらのブラウザへのGoogle ドキュメントおよび Google サイトエディターサポートを停止いたします。同日以降は、<wbr />これらのブラウザを使った場合のアプリケーションのパフォーマン<wbr />スが低下したり、正しく機能しない場合が予想されます。また、<wbr />2010 年後半には、Google メール および Google カレンダーにおけるこれらブラウザへのサポートを停止する予定で<wbr />す。なお、Internet Explorer 7 以上、Firefox 3 以上、Safari 3 以上、および Google Chrome へのサポートは引き続き行います。<br />


<br />


現在、これらのブラウザをお使いのユーザーの方々には、今週以降 Google ドキュメント上でこの変更をお伝えする旨のメッセージが表示され<wbr />ます。また、ブラウザサポート停止前に、<wbr />このメールを受信いただいている管理者の皆様に再度ご連絡申し上<wbr />げます。<br />


<br />


Premier Edition および Education Edition をご利用のお客様で本件につきご不明な点がございましたら、<wbr />コントロールパネルよりサポートにご連絡ください。<br />


<br />


本年もより良いプロダクトを提供にむけ、<wbr />チーム一同努めて参ります。<br />


<br />


今後とも、Google Apps をよろしくお願い申し上げます。<br />


<br />


Google Apps チーム<br />


<br />

</div>

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />

ってなことで、Google先生も、どうやら新しいサービスを提供するために、古いバージョンのブラウザへの対応を終了するとのこと。<br />
そして、こちらもHTML５にシフトしていくようですね。<br />
<br />
今やアプリケーションをサービスとしてインターネットで利用し、作成したデータもインターネットの向こう側に保存する時代。<br />
SaaSを通り越して、クラウドコンピューティングの世界に入っています。<br />
PCのOSがWindowsであろうが、Macであろうが、UNIXだろうが、インターネットブラウザーがあれば、どんな環境でも快適にメールはもちろん、ワープロやプレゼンテーション、スプレッドシートだって利用できる時代。<br />
<br />
時代の流れを読む。<br />
そして、人よりも半歩先を歩くことができて、ビジネスチャンスの波に乗れるようになりたいものねですね。<br />
<br />

<br />

<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kazeno-tayori/entry-10450206079.html</link>  
      <pubDate>Thu, 04 Feb 2010 02:10:53 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Apple iPadの最新ニュースと感想</title>  
      <description> <![CDATA[ AppleのタブレットPC「iPad」が発表されましたね。<br /><br />今後の最新動向がわかるように、iPadの最新ニュースの結果がみられるリンクを作りました。<br /><br />--> <a href="http://news.google.co.jp/news?q=apple%20ipad" target="_blank">Apple iPadの最新ニュース - google</a><br /><br />一言、感想。<br /><br />「実際に使ってみないとわからない。」<br /><br />実は、以前NECがタブレットPCを発売したときに、使ったことがあるのです。<br />OSはWindowsXP。<br />で、そのときの感想はといえば、<br /><br />「処理が遅い」「ペンタッチでの文字入力は面倒」「バッテリーがすぐになくなる」<br /><br />なによりも<br /><br />「楽しくない」<br /><br />というのが感想でした。<br /><br />今回のiPadは、iPhoneやiPodのでかいやつって感じなので、どんなものなのか。<br /><br />ユーザ・エクスペリエンスを追求しているAppleだからこそ、使ってみないとわからない。<br />どんな、おもてなしや振る舞いをしてくれるのか楽しみではある。<br /><br />ちなみに、ギズモードでは早速iPadの不満を掲載しているのはうけた。<br /><br /><a href="http://www.gizmodo.jp/2010/01/ipad_hate.html" target="_blank">アップルiPadが嫌な8つのこと - gizmode</a><br /><br /><br />ところで、今回かなり気になるのがCPU。<br />Apple A4というもの。<br /><br />スペックは、GIGAZINEさんのところを見てください。<br /><br /><a href="http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100128_ipad_highres/" target="_blank">脅威の薄さと低価格、アップル社の新タブレットPC「iPad」の高解像度写真と仕様のまとめ - gigazine</a><br /><br />で、このApple A4 というCPU、ARMアーキテクチャだとか、SoCという言葉がよく出てくるんですね。<br /><br /><a href="http://news.google.co.jp/news?q=apple%20A4" target="_blank">Apple A4の最新ニュース - google</a><br /><br />まぁ、こんな時は、Google先生にだけ頼るのは申し訳ないので、Wikipedia先生に聞いてみました。<br /><br /><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/ARM%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%A3" target="_blank">ARMアーキテクチャ - Wikipedia<br /></a><br /><br /><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/System-on-a-chip" target="_blank">SoC(System on a chip) - Wikipedia<br /></a><br /><br />ここまで行くと、何が何だかわかりませんが、個人的に興味があるのは、このタブレットPC<br /><br /><br />Windowsも動くのでしょうか？・・・<br /><br /><br />何はともあれ、この手で触ってみない限り、ほしいと思うかどうかはわかりません。<br /><br /><br />追記：<br />ブログをアップロードしてリンクチェックしていたら、CNET Japanに動画によるiPadの概要が紹介されていました。<br /><br /><a href="http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20407566,00.htm" target="_blank">ビデオ：アップル「iPad」を早速チェック</a><br /><br />ちょっと、使ってみたいかも。。。<br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kazeno-tayori/entry-10444871762.html</link>  
      <pubDate>Thu, 28 Jan 2010 17:48:44 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ランディ・ローズの再来！？オジーもお気に入りみたい宮澤佑門にはまったよ</title>  
      <description> <![CDATA[ いやぁ、なかなかいいセンスを持った9歳ですね。<br />元々は、JefBeckでもYouTubeで見ようと思ったら、JefBeckの曲を演奏しているのを発見。<br /><object width="560" height="340"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/vYNDDbUIvFY&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/vYNDDbUIvFY&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="560" height="340"></embed></object><br /><br />で、サイドメニュー見たら、オジーオズボーンとYUTAの名前のタイトルがあるから、クリック。<br /><br /><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/k5KwQhM_P90&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/k5KwQhM_P90&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br /><br />すげぇ。<br />なんと、オジーオズボーンが好きだそうで、ってかランディ・ローズが好きだって。<br />まっ、お父さんが好きだってことでしょうね。<br />この年齢で、今は亡きランディのギターを再現しているのを聴いて、なんか心がわくわくしてしまいました。<br />最後に、オジーと会ったときの表情がかわいいね。<br /><br />そして、オジーと共演。<br /><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/7dahvFdmmR8&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/7dahvFdmmR8&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br /><br /><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/gTiWQQh_wEQ&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/gTiWQQh_wEQ&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br /><br />プロフィール探そうと思ったんですが、とりあえず、彼に関するリンクだけ貼っておきますね。<br /><a href="http://www.hoeitv.co.jp/profile/data/miyazawa_yuto.html" target="_blank">http://www.hoeitv.co.jp/profile/data/miyazawa_yuto.html</a><br /><br /><a href="http://ameblo.jp/uracco/entry-10326895370.html" target="_blank">http://ameblo.jp/uracco/entry-10326895370.html</a><br /><br /><a href="http://tune-blog.cocolog-nifty.com/blog/2009/01/post-665f.html" target="_blank">http://tune-blog.cocolog-nifty.com/blog/2009/01/post-665f.html<a href="http://tune-blog.cocolog-nifty.com/blog/2009/01/post-665f.html" target="_blank"></a></a><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kazeno-tayori/entry-10440739254.html</link>  
      <pubDate>Sat, 23 Jan 2010 08:57:53 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>プレゼンテーションZen - もう一つの視点で読んでみる</title>  
      <description> <![CDATA[ <dl><dt><a rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8240583">プレゼンテーション Zen/Garr Reynolds<br />



<img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/413z-nHOErL._SL160_.jpg" /></a>



</dt>



<dd style="margin: 0pt;">￥2,415</dd>



<dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd>



</dl>



<br />




<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4894713284?ie=UTF8&amp;tag=gwmnhk-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4894713284">プレゼンテーション Zen</a>





<img height="1" border="0" width="1" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gwmnhk-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4894713284" style="border: medium none  ! important; margin: 0px ! important;" /><br />





<br />





プレゼンテーションZenのレビューがいろんなところで掲載されているのですが、本当にこの本はすばらしいです。<br />





プレゼンテーションの資料の作成もシナリオ化して、表現方法も見る側の立場のデザインに変わりました。<br />





<br />





しかし、どのレビューの内容もすばらしかった。<br />





しかし、自分としては今ひとつしっくり来ない。<br />





というか、この本のもう一つのすばらしさを、誰も書いていない。<br />





ということで、皆さんのレビューに、私なりの追加のコメント。<br />





<br />





それは・・・<br />





<br />





<span style="font-weight: bold;">参考文献が紹介されていること。</span><br style="font-weight: bold;" />





<br />





？？？？って思う方もいらっしゃるでしょう。<br />





<br />





まずは、この本を読破し、活用を始めることが、まず大事です。<br />





それに、この本の内容を実践することで、確実にプレゼンテーションの準備段階から、変化起きます。<br />





そして、生産性が高くなるだけでなく、説得力のあるプレゼンテーションを演出することが出来るでしょう。<br />





<br />





しかし、本書で紹介されている参考文献をさらに読むことで、本書のベースとなったルーツとなる知識を知ることができ、より内容を深く理解することが出来、さらにプレゼンテーションの完成度を高めることが出来るでしょう。<br />





<br />





つまり、プレゼンテーションとは、コミュニケーションであり、ストーリーテーリングであり、デザインでり、文章表現であり、スピーチ技法であり、その他にも、様々な要素が含まれているのです。<br />





<br />





本書で紹介されている内容をさらに深く知り、文章のルーツになっている文献をさらに読み進めることをお薦めします。<br />





<br />





僕は、本書を読みながら、参考となっている文献をメモして、すでに持っている本もありましたが、必要な書籍はAmazonで購入して読みました。<br />





<br />





自分としては、当たり前の内容もありました。<br />





しかし、それでも、改めて言葉にして、文章にして、活字にしてものを、読み返し、その前後関係のコンテキストも関係していると思いますが、大変勉強になりました。<br />





<br />





参考までに、本書で紹介されている書籍をリストアップしておきますね。<br />





●<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4837956661?ie=UTF8&amp;tag=gwmnhk-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4837956661">ハイ・コンセプト「新しいこと」を考え出す人の時代</a>





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●<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4990121929?ie=UTF8&amp;tag=gwmnhk-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4990121929">本当の自分を見つける文章術</a>





<img height="1" border="0" width="1" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gwmnhk-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4990121929" style="border: medium none  ! important; margin: 0px ! important;" /><br />





●<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/1593371780?ie=UTF8&amp;tag=gwmnhk-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=1593371780">Wabi Sabi Simple: Create beauty.  Value imperfection. Live deeply.</a>





<img height="1" border="0" width="1" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gwmnhk-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=1593371780" style="border: medium none  ! important; margin: 0px ! important;" /><br />





●<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4822246884?ie=UTF8&amp;tag=gwmnhk-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4822246884">アイデアのちから</a>





<img height="1" border="0" width="1" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gwmnhk-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4822246884" style="border: medium none  ! important; margin: 0px ! important;" /><br />





●<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4839928401?ie=UTF8&amp;tag=gwmnhk-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4839928401">ノンデザイナーズ・デザインブック [フルカラー新装増補版]</a>





<img height="1" border="0" width="1" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gwmnhk-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4839928401" style="border: medium none  ! important; margin: 0px ! important;" /><br />





●<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4861000084?ie=UTF8&amp;tag=gwmnhk-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4861000084">Design rule index―デザイン、新・100の法則</a>





<img height="1" border="0" width="1" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gwmnhk-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4861000084" style="border: medium none  ! important; margin: 0px ! important;" /><br />





●<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4822242943?ie=UTF8&amp;tag=gwmnhk-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4822242943">チャンスを広げる思考トレーニング</a>





<img height="1" border="0" width="1" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=gwmnhk-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4822242943" style="border: medium none  ! important; margin: 0px ! important;" />（こちらは中古商品しかありません）<br />





このほかにも、いろんな書籍やホームページのURLが紹介されています。<br />





<br />





こうしたルーツとなる書籍をご覧になって、とことん追求する視点で読まれてみるのもいかがでしょうか。<br />





まぁ、こうしたマニアックなことが好きな方だけしかできないと思いますが・・・<br />





<br />





<br />





<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kazeno-tayori/entry-10433549940.html</link>  
      <pubDate>Wed, 13 Jan 2010 19:42:41 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>チェンジをチャンスに変える時。</title>  
      <description> <![CDATA[ いつもは何も音のない部屋で仕事をしていますが、<br />
昨日から、ラジオを聴きながら仕事をしています。<br />
<br />
今日、ちょっとおもしろい話がありました。<br />
<br />
とある新年会のスピーチのお話。<br />
<br />
------------------------------------<br />
昨年は、Changeの年でした。<br />
日本でも政権交代がありました。<br />
<br />
今年はどんな年にしたらいいか。<br />
昨年は変革、チェンジの年。<br />
<br />
そのChangeの［g］を[c]に変えると<br />
Chance＝チャンスになります。<br />
<br />
去年が変革の年であれば、<br />
今年はチャンスの年です。<br />
------------------------------------<br />

<br />
自分も去年は良くも悪くも、人生のチェンジの年でした。<br />
今年は、去年の変革を糧に、チャンスを物にする年にしたい。<br />
そんな風に前向きになれるお話でした。<br />
<br />
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kazeno-tayori/entry-10430922739.html</link>  
      <pubDate>Sun, 10 Jan 2010 10:51:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>休日でも仕事をする・・・</title>  
      <description> <![CDATA[ サラリーマン時代は、月曜から金曜まで、朝から地下鉄の最終電車まで仕事をしていました。<br />
<br />
だから、土曜、日曜、祝日は、よほど仕事が詰まっていない限り、会社に出て仕事をしたり、自宅で仕事をすることはありませんでした。<br />
<br />
しかも、通勤電車で本を読む程度で、休日まで何か本を読むなんてありませんでした。<br />
<br />
しかし、業務委託を受けて仕事をするようになり、とある事業を立ち上げようという話もある現在、休日なのに、少し時間があると、仕事のことが気になるようになりました。<br />
<br />
それも、あんまり苦痛に感じない。<br />
まぁ、売上や利益、収益目標といったプレッシャーがないからかもしれませんが。<br />
<br />
でも、以前より仕事を楽しめているような気がします。<br />
生活はきついですが。<br />
<br />
このままだとサラリーマンに戻れなくなるかもって思えるくらいです。<br />
<br />
きっと、事業を立ち上げられた方、経営者の方は、適度な緊張感、ストレスを受けながらも、そこにチャレンジしている感覚、そして何らかの目標をクリアしてたときの達成感を楽しんでいるのかなぁと思います。<br />
<br />
だから、休日でも仕事をしていたり、オフタイムでコミュニケーションを取るときでも仕事の話になるのは、普通なんだと思えるようになりました。<br />
<br />
こうした感覚が身につくのも、いろんなことがある中でのオプション、経験だと思えば、これから先も、おもしろい人生になりそうです。<br />
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kazeno-tayori/entry-10430918703.html</link>  
      <pubDate>Sun, 10 Jan 2010 10:35:29 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>けいじろう君っていう子おもろいなぁ～</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>今日、「<a href="http://www.ytv.co.jp/miyaneya/" target="_blank">情報ライブ ミヤネ屋</a>
」を見ていたら、4歳から落語を始めたという けいじろう君という子が特集で紹介されておりました。</p>
<br />
<p>落語がうまい。</p>
<p>間の取り方、顔の表情。とにかくうまいです。</p>
<br />
<p>動画は、本文の最後にURLのリンクをご覧ください。</p>
<br />
<p>その前に、彼のプロフィールというか、番組内で紹介された内容をご紹介。</p>
<br />
<br />
<p>4歳の頃から、落語のDVDを見て覚えたそうで、幼稚園でも4歳のときに、帰りの会のときに、友達を前に公演したとのこと。</p>
<p>特に桂枝雀さんのDVDがお気に入りということで、まさに芸風がというか表現力がおんなじ。</p>
<br />
<p>しかし、落語仲間が身近にいないということで、いろいろな情報を集めていたところに、アマチュアのコンテストがあることを知り、コンテストに参加。</p>
<p>そこで大賞をとったそうです。</p>
<p>しかも、そのコンテスト、プロへの登竜門として位置づけられているもので、プロを目指す大人を抑えての大賞受賞だそうです。</p>
<br />
<p>じつはけいじろうくんのおじいさんは事故で寝たきりになり、家族に笑い顔が無くなったということで、おじいちゃんを励ますために落語を始めたんだそうです。</p>
<br />
<p>そして、おじいちゃんと別々に暮らしているのですが、いつもおじいちゃんのところに遊びにいき、落語を話しているんだそうで、おじいちゃんも最初は感動して、笑えなかったとか。</p>
<br />
<p>今では、おじいちゃんも、おばあちゃんも笑顔。</p>
<br />
<p>そんな けいじろう君に、お正月の子供たちの落語の会に、ゲストとして出演。</p>
<br />
<p>出演前には、いつも練習するという公園で練習。</p>
<p>夏はせみの声、そして噴水の音が響き渡り、その中で、大きな声で話をしないと、公園は音が聞き取れないということで、そこで練習するんだそうです。</p>
<br />
<p>さらに、みやねさんが、今回の公演のことをしり、あこがれの桂文珍さんに稽古をつけてもらうようお願いし、景子をつけてもらうところがあったのですが、話しのやり取りの間が、桂文珍さんも絶賛しておりましたが、絶妙で面白い。</p>
<br />
<p>桂文珍さんも、けいじろうくんが落語家として大成するまで見届けてやると太鼓判を押すほど、落語センスがあります。</p>
<br />
<p>新年の公演ということもあり、出演料をお年玉として頂戴するのですが、使い道が「貯金をする」ことだそうで、大賞を受賞した際も、貯金をするとのこと。</p>
<br />
<p>その真相は、おじいちゃんに電動くるまいすをプレゼントするためだそうで、ほんと、すばらしいお子さんです。</p>
<br />
<p><a href="http://wahha.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/81-c911.html" target="_blank">ワッハ「上方亭アマコンライブ」第84回特別篇【KOHARU亭けいじろう】</a>
</p>
<p><a href="http://wahha.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/81-c911.html">http://wahha.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/81-c911.html</a>
</p>
<br />
<p>久々に、楽しく、ほのぼのとしたひと時でした。</p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kazeno-tayori/entry-10428853083.html</link>  
      <pubDate>Thu, 07 Jan 2010 15:41:11 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>お父さんの仕事・・・そして母からの言葉「生きていればなんとかなる」</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>「お父さんの仕事って何？」</p>
<br />
<p>昔から、子供に聞かれてなんと答えていいのかわからないまま現在まで来ています。</p>
<br />
<p>しかも、現在のような業務委託を受けて仕事をしていると、自宅にいる時間も多く、さらに子供たちは不思議でならない様子。</p>
<br />
<p>おととしまでは、企業の中で、販促物の制作や進行管理をしていたのですが、これを説明するのもややこしく、具体的な話をしても、子供たちは検討がつかない。</p>
<br />
<p>しかし、現在はさらに意味不明状態。</p>
<br />
<p>失業者といっても問題ないような状況。</p>
<br />
<p>決してデザイナーといえるほどの仕事もしていないし、ディレクションをしているともいえない。</p>
<br />
<p>経営企画や商品企画をしているわけでもない。せいぜいお手伝い程度。</p>
<br />
<p>こんな風に、自分の仕事を説明しきれないから、当然、子供も友達に父親のことを話そうとしても、あいまいなわけです。</p>
<br />
<p>しかし、年が明けて、長男と仕事について話をすることがありました。</p>
<br />
<p>一昨年、長年勤めた会社が、経営状態が悪くなり、職場を失いかけたことを機会にやめて、昨年から別の会社に転職したこと。</p>
<p>そして、その会社で体を壊したこと。</p>
<p>うつという病気のことを話しなかった。</p>
<p>そのため、自宅療養中だった当時の私を思い出し、「病気には見えなかったね」と。</p>
<p>いずれは、うつだったことを話しようと思っていますが、今は自分自身、子供にそのことを言える状況ではない。</p>
<br />
<p>体を壊して転職先の会社を辞めて、前に務めていた会社のお手伝いを始めたことを話しました。</p>
<p>そして、依然と同じように、会社の会議の議事の内容をまとめたり、経営者の方の発表資料を編集したり、商品やサービスのフライヤー(チラシ)を作ったり、さらにはホームページのメンテナンスをしているということを話しました。</p>
<br />
<p>さらに、現在は、以前のような所得ではないことも。</p>
<p>以前の給与の半分以下のときもあることを。</p>
<br />
<p>そうした危機感から一生懸命働く必要があること。</p>
<p>しかし、決して苦しいだけではないこと。</p>
<p>ゆとりを持って生活ができていること。</p>
<p>子供たちと多くの時間が過ごせること。</p>
<br />
<p>お金では買えないものもあることを話しました。</p>
<br />
<p>昨年の夏ごろの予定では、11月か年明けにでも、以前勤めていた、現在、仕事を支援している会社に復帰するはずだったが、まだ経営状態がよくなく、復帰は保留のまま。</p>
<br />
<p>でも、確実に成果を出して売上に貢献していくために、努力していることも話をしました。</p>
<br />
<p>すると、子供なりに理解してくれました。</p>
<br />
<p>「今まで、わからなかったけど、お父さんの仕事が何なのかわかった気がする」</p>
<br />
<p>そして、さらに話を続けてくれました。</p>
<br />
<p>「前の会社の人たちも、ただ仕事をするんじゃなくて、お父さんのように一生懸命働かないとだめだって気づいて、仕事すれば、あっという間に会社が儲かるんじゃないの？」</p>
<br />
<p>そう。その通り。</p>
<p>自分は、あのまま会社をやめないで、残りたかった。</p>
<p>しかし、自分がその場から退場すれば、部下も自分の仕事をして、生計を立てることができると思った。</p>
<p>そして、自分も別の会社で新しいポジションで、楽しく仕事ができると思った。</p>
<br />
<p>でも、そうはならなかった。</p>
<br />
<p>長年勤めた企業を飛び出し、転職をしたのに、劣悪な職場環境に精神を壊しかけた。</p>
<p>そして、あろうことか、一度飛び出した職場に助けを求めた。</p>
<p>甘すぎる考えなのは百も承知。</p>
<br />
<p>でも、その道を選ぶことしか考えられなかった。</p>
<br />
<p>ただ、以前と違うのは、結果を出さなければ、仕事を失う。</p>
<p>それは、あのまま何とか取り繕いながら、会社にい続けては決して、痛感することはなかった。</p>
<p>頭で理解したとしても、どこかで甘えていたはずだ。</p>
<br />
<p>去年一年経験したことは、これから先の自分のためだと感じている。</p>
<p>転職。過重労働。うつ。失業。</p>
<p>他の職場。精神科病院。ハローワーク。</p>
<p>それぞれの環境を見た。そして、そこに足を運ぶ人たちも見た。</p>
<p>それまでの生活では、体験することのできないことがいっぱいだった。</p>
<br />
<p>もしかすると、自分の心はまだ普通の状態じゃないかもしれない。</p>
<p>でも、人の痛みは、少しはわかった気がする。</p>
<br />
<p>でも、家内の気持ちは理解できていないみたい。</p>
<br />
<p>父親として、こんな仕事をしているんだよって、きちんと娘にも話をしてあげたい。</p>
<p>それまでには、なんとか今より人間的にも、経済的にも強く、大きくなりたい。</p>
<br />
<p>年末に実家にお歳暮を届けに言ったときに母親が言っていた言葉が、今の自分の生きる支え。</p>
<br />
<p>「生きていればなんとかなる」</p>
<br />
<br />
<br />
<p>そう、どんなに苦しくたって、生きていれば、なんとなるんだ。</p>
<br />
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kazeno-tayori/entry-10428815570.html</link>  
      <pubDate>Thu, 07 Jan 2010 14:22:16 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>日本という会社をどうするのか。</title>  
      <description> <![CDATA[ あけましておめでとうございます。<br />
朝まで生テレビ、元旦激論見ています。<br />
<br />
日本という会社。<br />
戦後、政治は自民党体制50年。<br />
アメリカというジャイアンにつきあってこれまできたけど、米国を起点とする経済の低迷がはじまり、日本の政権交代が起きて、ようやく日本も変わるかと思っていたが、何も変わらない。<br />
<br />
日本として主体性のある行動が求められている。<br />
しかし、日本という企業の社長＝首相、あるいは政権を握っている政党が、明確に自分たちは世界経済などにおいて、どのような身となりで、これから進んでいくのか明確に示し、国民がそこに進んでいくビジョンが必要だ。<br />
<br />
そう、戦前、明治、大正、あるいは開国・・・これまでの日本が歩んできた歴史の中で、自らが考え主体的に歴史を変えてきた頃のように、今、行動すべきだ。<br />
<br />
どうも、テレビを見ていても、日本中心の視点で物事を話しているように思える。<br />
しかも、上から目線。<br />
リーダーシップを発揮するにはそうした視点も必要だと思うが、グローバルな視点で考えれば、複数の国や地域、世界のそれぞれの利点は、利点で尊重し、デメリットな部分は互いに助け合う。<br />
<br />
そうした世界全体が一体になった円滑な世の中になることを理想とし、そこに近づける施策を明確に示す時だと思う。<br />
<br />
まぁ、今こうして世の中が声を上げ、意見を交換しながら、物事が進み始めれば、日本自体の主体性のある国に変わるような気がする。<br />
<br />
ただ、借金をしながら大きくなった日本という企業を、本当に夢のある、しかも健全経営の企業にするためには、社長＝首相をはじめとする経営陣＝民主党は、議員の任期期間だけの政権維持という、自己の利権だけを考えた政策ではだめだ。<br />
<br />
それでは、3年程度で配置転換を行う官庁や大手企業のような、無責任な、自分の任期期間中に何事も起こさないようなことになりかねない。<br />
<br />
もっと、重い（思い）責任を持って、実行に移す、自分の人生をかけてでも、日本という企業を成長させ、発展させる覚悟を持った政治家が出てくることを期待したい。<br />
<br />
自分は、そのような器ではないが、こうしてブログで発言をし続けていこうと思う。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kazeno-tayori/entry-10424235392.html</link>  
      <pubDate>Fri, 01 Jan 2010 05:02:11 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>悔いのないように。思い出になるように。</title>  
      <description> <![CDATA[ クリスマスから3日間、息子の現在のチームで最後の公式戦がありました。<br />
<br />
順調に勝ち上がり、一つ前の大会で、惜しくも一点差で敗退したチームと、ベスト4をかけた戦いがあった。<br />
前回のリベンジを誓い、緊張感の漂うゲームだったが、僅差で勝利。<br />
雪辱を果たし、翌日は、今大会優勝候補の一角のチームと戦うこととなった。<br />
今大会の天王山ともいえる準決勝の前日、息子に試合に臨む気持ちを聞いた。<br />
<br />
「勝ち負けにこだわらず、悔いのないように戦う。」<br />
<br />
流石にそんな言葉を聞けるとは思ってもいなかった。<br />
この大会を終えると新チームとして下級生メンバー中心のチームとして出発する。<br />
そして、この大会を最後に別の学校に進むため別れてしまう仲間もいる。<br />
そんな状況の中で、彼なりの答えだと感じた。<br />
<br />
翌日、彼は、いつものようにユニフォームを着ていた。<br />
・・・<br />
これまで、ずっと赤のユニフォームだったから、その勢いで赤を着ている。<br />
でもその日は、白のユニフォーム。<br />
<br />
「あれ？今日は白だよ。朝から悔いが残るね。」（笑）<br />
<br />
私がそういうと、彼は、<br />
<br />
「これは、いい思い出になる」（笑）<br />
<br />
試合結果は惜しくも、負け。<br />
でも、選手、観客席、みんなすべての力を出し切った戦いに悔しがる顔はなかった。<br />
<br />
まだまだ幼いと思っていた息子から、また一つ学んだ。<br />
<br />
どんなことでも、悔いのないように生きること。<br />
そして良い思い出として振り返ることができるようにすること。<br />
<br />
子供から学ぶことが多い一年でした。<br />
<br />
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kazeno-tayori/entry-10422731447.html</link>  
      <pubDate>Wed, 30 Dec 2009 14:19:30 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
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