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    <title>川渕コーポレーション</title>  
    <link>http://ameblo.jp/kawabuchicorporation/</link>  
    <description>川渕コーポレーション　暮らし・教育に関するニュース produced by 川渕コーポレーション</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>小惑星に水が大量に存在か＝「テミス」表面の氷を観測－地球の海の起源に手掛かり</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>2010年4月29日（木）03:03</p>
<br />
<p>火星と木星の間にある小惑星帯の中でも大きな「テミス」（直径１９８キロ）の表面は、水（Ｈ２Ｏ）が凍った氷に覆われている可能性があることが分かった。米ジョンズホプキンズ大など２研究チームが、望遠鏡による観測成果を２９日付の英科学誌ネイチャーに同時発表した。地球の青い海は、水を含む小惑星や彗星（すいせい）が多数、地球に衝突してできたという説があり、今後の確認が期待される。 </p>
<p>　現在有力な説では、太陽系が約４６億年前に形成された後、原始の地球に別の天体が衝突して月が誕生した。地球はこの際、高温となって水がなくなったが、小惑星などから新たに水がもたらされたとの見方がある。小惑星帯では近年、氷が昇華して彗星の尾のようになっている小惑星も見つかっている。 </p>
<p>　両研究チームは、ハワイ島<font color="#0033cc">マウナケア山</font> 頂にある米航空宇宙局（ＮＡＳＡ）の望遠鏡「ＩＲＴＦ」を使い、太陽光がテミスに当たって反射した光を詳細に分析した。その結果、水の氷と有機化合物が表面に広く存在する可能性が高いと結論付けた。内部を直接観測する手段はないが、この水は内部に由来すると考えられるという。　 </p>
<br />
<p>（時事通信）</p>
<p><br />
<a href="http://ameblo.jp/kawabuchicorporation/">川渕コーポレーション</a>
教育のニュース</p>
<br />
<p><a href="http://matsugaku.jp/m/">塾</a>
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<p><a href="http://www.matsugaku.jp/index.cgi?code=ameba" target="_blank">学習塾</a>
 </p>
<p><a href="http://www.matsugaku.jp/summer.cgi?code=ameba" target="_blank">夏期講習</a>
 </p>
<p><a href="http://www.matsugaku.jp/spring.cgi?=ameba" target="_blank">春期講習</a>
</p>
<p><a href="http://www.matsugaku.jp/winter.cgi?=ameba" target="_blank">冬期講習</a>
 </p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kawabuchicorporation/entry-10526476798.html</link>  
      <pubDate>Wed, 05 May 2010 16:05:06 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: フレッツ光のポイントプログラム登場！ＮＴＴ東日本]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/kHdEzWRUSKSu/MnDja.Sd15gJ?type=2</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/kHdEzWRUSKSu/MnDja.Sd15gJ?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/kHdEzWRUSKSu/MnDja.Sd15gJ?type=3"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > 入会費・年会費無料！フレッツ光会員制プログラムのフレッツ光メンバーズクラブ登場！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 05 May 2010 16:05:06 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>「お茶しながら科学聞こ」商店街で阪大の講座</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>2010年4月29日（木）23:17</p>
<br />
<p>市民が気軽に科学を学べるようにと、大阪大は授業の一環で、大阪市北区の天五中崎通商店街に「サイエンスカフェ」をオープンさせた。</p>
<p>　空き店舗や通り沿いを利用して、毎月第３土曜日に開催。誰でも自由に参加でき、お茶を飲んだりお菓子を食べたりしながら、科学者や元大学教授らから講義を聞く。担当する同大学講師の長野八久さん（５３）は「商店街の活性化にもつなげたい」という。</p>
<p>　「なぜニュートンは錬金術にこれほどこだわったのでしょうか」</p>
<p>　約１０人の住民や高校生らに向かって、講師の小森田精子・日本科学者会議代表幹事が問いかけた。今月１７日に開かれたサイエンスカフェの一こまだ。</p>
<p>　同商店街の一角に、イスと机を並べて始まった科学講座のテーマは「錬金術」。錬金術の研究が広まった各国の文化、思想、時代背景などを交えながら、化学式や表を用いて当時の実験の様子などが紹介された。参加者はノートにメモをしたり、資料に目を通したりしていた。</p>
<p>　近くの薬剤師中村真悠子さん（２８）は「興味があったので聞きに来た。気軽に立ち寄れるし、おもしろいテーマがあればまた来たい」と語った。</p>
<p>　同商店街でサイエンスカフェが初めて開かれたのは昨年１０月。同商店街内の黒崎東商店会の青山隆一会長（５３）が、まちづくりの勉強会で、長野さんから「商店街でサイエンスカフェをやりたい」と、相談されたのがきっかけで、実現した。</p>
<p>　昨年度は、同商店街が講師を招いて、「遺伝子組み換え作物」「地球温暖化」「睡眠」などをテーマにした講座などを１２回開催。４月からは同大学の学生らが企画し、商店街の人たちと協力して運営している。</p>
<p>　長野さんは「広く最新の科学的知識</p>
<br />
<p>（読売新聞）</p>
<br />
<br />
<a href="http://ameblo.jp/kawabuchicorporation/">川渕コーポレーション</a>教育のニュース
<a href="http://matsugaku.jp/m/">塾</a>
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<a href="http://www.matsugaku.jp/winter.cgi?=ameba"target="_blank">冬期講習</a>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kawabuchicorporation/entry-10526474149.html</link>  
      <pubDate>Wed, 05 May 2010 16:01:56 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>鳥類に近い新種恐竜＝１億６０００万年前の化石発見－中国</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>2010年1月29日（金）05:03</p>
<br />
<p>中国新疆ウイグル自治区の約１億６０００万年前（ジュラ紀後期）の地層から、鳥類に近い恐竜の化石が見つかり、新属新種に分類された。米ジョージ・ワシントン大と中国の古脊椎（せきつい）動物古人類研究所の研究チームが２９日付の米科学誌サイエンスに発表した。 </p>
<p>　鳥類は恐竜から進化したとの説が有力だが、初期の鳥類「始祖鳥」より古い近縁の恐竜化石は少ししか見つかっておらず、進化過程の解明に役立つと期待される。 </p>
<p>　この化石は全長約１．４メートルで、欠けている尾の先を含めると、１．９～２．３メートルと推定される。前脚が短く、一部の指だけが太く鋭いのが特徴のアルバレツサウルス類に分類され、「ハプロケイルス（属）ソルラス（種）」と命名された。</p>
<br />
<p>【時事通信】</p>
<p><br />
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教育のニュース </p>
<br />
<br />
<p><a href="http://www.matsugaku.jp/index.cgi?code=ameba" target="_blank">学習塾</a>
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 </p>
<p><a href="http://matsugaku.jp/m/">塾</a>
 </p>
<p><a href="http://powerup-semi.com/">川渕コーポレーション</a>
 </p>
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kawabuchicorporation/entry-10448845587.html</link>  
      <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 15:06:13 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>地震、月や太陽の引力が「最後の一押し」</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>2010年1月29日（金）12:38</p>
<br />
<p>大地震の前に、月や太陽の引力（<ruby> <rb />潮汐</rb /> <rp>(</rp> <rt rbspan="1"><font size="1">ちょうせき</font></rt> <rp>)</rp> </ruby>力）が多くの地震を引き起こしている可能性が高いことを、防災科学技術研究所（茨城県つくば市）の田中佐千子特別研究員らが突き止めた。</p>
<p>　潮汐力は、地震を引き起こす地殻のひずみの１０００分の１程度の強さに過ぎないが、巨大地震前のひずみがたまった状態では「最後の一押し」のように作用するという。成果は米国の専門誌に発表した。</p>
<p>　田中さんは、２００４年のスマトラ島沖地震の震源域周辺（長さ１５００キロ、幅５００キロ）で、０８年までの３３年間に起きたマグニチュード５以上の約６００の地震を調査。スマトラ島沖地震の直前８年間は、潮汐力が最大となる時間帯に地震が集中していた。大地震前の時期だけ、潮汐力が地震の引き金になりうるという。</p>
<p>　やや規模の小さい地震が潮汐力の強いときに頻発するようになれば、大地震を引き起こす地殻のひずみが、その地域でたまっている可能性があることを示す結果だ。田中さんは東海地震などの震源域でも、その関連性について調査を進めたいとしている。</p>
<br />
<p>【読売新聞】</p>
<p><br />
<br />
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教育のニュース </p>
<br />
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 </p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kawabuchicorporation/entry-10448844438.html</link>  
      <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 15:04:01 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>鳥に近い新種の恐竜化石、中国で見つかる</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>2010年1月29日（金）20:06</p>
<br />
<p>【ワシントン＝山田哲朗】</p>
<br />
<p>米国、中国の古生物学者が、中国・新疆ウイグル自治区の１億６０００万年前（ジュラ紀後期）の地層から、鳥に近い新種の恐竜の化石を発掘、２９日付の米科学誌サイエンスで発表した。</p>
<p>　全長約２メートルで、アルバレツサウルス類という鳥に似た恐竜の仲間に属し、手が小さいことから、「器用な手」といった意味のハプロケイルス・ソルラスと命名された。</p>
<p>　アルバレツサウルス類の化石は従来、最古の鳥類の始祖鳥がいたジュラ紀よりも遅い白亜紀以降のものしかなかった。今回の化石がジュラ紀の地層で見つかっていることから、鳥が恐竜から進化したとの見方を強める根拠になりそうだ。</p>
<br />
<p>【読売新聞】</p>
<p><br />
<br />
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教育のニュース</p>
<br />
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]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kawabuchicorporation/entry-10448842956.html</link>  
      <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 14:57:51 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「現代の名工」に１５０人　フランス料理シェフ・坂井宏行さん</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>2009年11月10日（火）08:05</p>
<br />
<p>■「和食」ヒントに新スタイル </p>
<br />
<p>　厚生労働省は９日、工業技術や伝統工芸などの各分野で優れた技術、業績を持つ今年度の「現代の名工」１５０人（うち女性８人）を発表した。１０日に東京都内で表彰式が行われる。 </p>
<br />
<p>　選ばれたのは研磨盤工として、航空機の精密な部品作りに貢献した水野和美さん（５９）＝愛知県＝や、少量の料理を少しずつ味わう和食の特性を生かしたフランス料理を生み出したシェフの坂井宏行さん（６７）＝東京都。金属のような光沢を持つあめ細工作りで知られ、後進の指導にも熱心に取り組む稲村省三さん（５７）＝東京都＝らも栄誉に輝いた。 </p>
<br />
<p>　最年少はブロック積工の小林徹さん（３８）＝埼玉県、最高齢は婦人・子供服仕立職の鳥沢俊子さん（８０）＝神奈川県＝だった。現代の名工は昭和４２年、各界の技能水準向上のため創設された。毎年秋に１５０人が選ばれ、褒賞金１０万円などが贈られる。 </p>
<br />
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　◇ </p>
<br />
<p>　「とてもうれしい。若い人にも包丁を握ることの楽しさを伝えていきたい」。フレンチレストラン「ラ・ロシェル」（東京都渋谷区）のオーナーシェフ、坂井宏行さんは笑顔を弾けさせる。懐石料理の特性をフレンチにいち早く取り入れ、たくさんの料理を少しずつ楽しめる新しいスタイルを提案した第一人者だ。胃袋が小さく淡泊な味付けを好む日本人にも楽しめると評判を呼び、「ムッシュ坂井」の名が広がった。 </p>
<br />
<p>　豊かな自然に囲まれた鹿児島県の農村に生まれた。「豪華客船の料理長になりたい」と１７歳でフレンチの世界に飛び込んだが、就職したホテルでは親方の靴磨きばかりをさせられた。 </p>
<br />
<p>　「組織の歯車にはなりたくない」と日本を飛び出して豪州のホテルに渡ると、手先の器用さを買われてすぐに包丁を持たされた。「徒弟制度の厳しかった日本では考えられないこと。料理の楽しさを教わった」 </p>
<br />
<p>　帰国後、「吉兆」などの老舗料亭で懐石料理を勉強し、独自のフレンチを完成させた。「本場で修行をしていない」などバッシングを受けたこともあった。「それでも自分の信じた道を貫けたのは、お客さまの支えがあったから」 </p>
<br />
<p>　約１５０人のスタッフを抱え、後継者の育成にも力を注ぐ。教育のモットーは技術をほめちぎること。そして「仕事以外の趣味も大切に」と教える。「人生が楽しくなければ、おいしい料理は作れませんからね」。きれいにゴルフ焼けした笑顔から白い歯がのぞく。</p>
<br />
<p>（産経新聞）</p>
<p><br />
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教育のニュース </p>
<br />
<p><a href="http://www.matsugaku.jp/index.cgi?code=ameba" target="_blank">学習塾</a>
 <a href="http://matsugaku.jp/m/">塾</a>
 </p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" />
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; FONT-SIZE: 10pt; mso-bidi-font-size: 12.0pt" lang="EN-US"><br />
</span></p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kawabuchicorporation/entry-10385078418.html</link>  
      <pubDate>Tue, 10 Nov 2009 13:00:58 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>月面に縦穴、基地の有力候補地？…「かぐや」撮影</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>2009年10月25日（日）09:26</p>
<br />
<p>月面に直径６０～７０メートル、深さ８０～９０メートル程度の縦穴が存在することが、宇宙航空研究開発機構の月探査衛星「かぐや」が昨年撮影した画像で明らかになった。</p>
<p>　近くに溶岩の痕跡があることから、地下に溶岩が流れてできた空洞（溶岩トンネル）がある可能性が高く、月面基地の有力な候補地として注目されそうだ。月面でクレーターとは異なる縦穴が確認されたのは初めて。</p>
<p>　宇宙機構の春山純一助教らが、今年６月まで月を周回した、かぐやの地形カメラなどの画像を分析。直径より底が浅いクレーターとは異なる影を持つ穴を発見、光の差し込む角度の違う複数の画像を解析し、縦穴と断定した。</p>
<br />
<p>（読売新聞）</p>
<p><br />
<br />
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教育のニュース </p>
<br />
<p><a href="http://www.matsugaku.jp/index.cgi?code=ameba" target="_blank">学習塾</a>
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 </p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kawabuchicorporation/entry-10373752044.html</link>  
      <pubDate>Mon, 26 Oct 2009 15:49:41 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>小さくてもきらめく銀河＝欧州南天天文台が詳細に観測</title>  
      <description> <![CDATA[ <span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; FONT-SIZE: 10pt; mso-bidi-font-size: 12.0pt" lang="EN-US"><br />
</span>
<p><font face="ＭＳ Ｐゴシック">2009年10月17日（土）06:03</font></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" />
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">小さくても宝石がちりばめられた輝き－。欧州南天天文台（ＥＳＯ）は１７日までに、地球からいて座の方向に約１６０万光年離れた矮小（わいしょう）銀河「ＮＧＣ６８２２」を南米チリにある口径２．２メートルの望遠鏡で詳細に観測し、画像を公開した。 </p>
<p>　米天文学者エドワード・バーナードが１８８４年に発見したため、「バーナードの銀河」と呼ばれるこの矮小銀河は、地球がある銀河系（天の川銀河）と同じ銀河群に属する。規模は銀河系の約１０分の１で、恒星の数は銀河系の約４０００億個に対し、約１０００万個しかない。 </p>
<p>　しかし、赤みがかった星雲では、新たな星が次々に誕生し、周囲のガスを温めて光らせているほか、多数の白く輝く固まりでも、若い星々から熱い物質が盛んに放出されているという。<br />
</p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; FONT-SIZE: 10pt; mso-bidi-font-size: 12.0pt" lang="EN-US"><br />
</span><br />
</p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">（時事通信）</p>
<p><br />
<br />
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<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kawabuchicorporation/entry-10369138202.html</link>  
      <pubDate>Tue, 20 Oct 2009 14:23:48 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>太陽系「惑星Ｘ」発見するぞ！探査計画始動</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>2009年10月5日（月）19:31</p>
<br />
<p>神戸大の研究チームが存在を予測した太陽系の果てを回る「惑星Ｘ」の探査計画が、今秋から国内外２か所の天文台で本格的に動き出した。</p>
<p>　実際に見つかれば天文学史に残る大発見となるだけに、観測にかかわる日本人研究者らは「日本発の仮説を我々の手で証明したい」と意気込んでいる。</p>
<p>　惑星Ｘは、海王星の外側を約１０００年周期で回る太陽系９番目の惑星として、神戸大の向井正名誉教授と、研究員だったブラジル出身のパトリック・ソフィア・リカフィカさん（現近畿大助教）が理論計算で存在の可能性を導き出し、昨年２月に発表した。大きさは地球に匹敵するという。</p>
<p>　しかし、詳しい軌道や位置は不明で、明るさも１４～２０等級とされ、非常に暗いため、見つけるには広い範囲を探す必要がある。そこで東京大の木曽観測所（長野県）のシュミット望遠鏡と、米ハワイ州マウイ島に建造された望遠鏡「ＰＳ１」を用いた観測が始まった。</p>
<p>　シュミットは、一度に広い範囲の天体写真を撮影できる国内最高性能の望遠鏡。神戸大の伊藤洋一准教授らが９月２０～２９日に最初の観測を実施。今後も３か月ごとに約１０日間ずつの集中観測を行う。伊藤准教授は「欧米中心だった惑星探索の歴史に新たな１ページを加えたい」と力を込める。</p>
<p>　ＰＳ１は、約１か月でハワイから見える２４等級までの全天体をくまなく観測できる。本来の目的は、地球に衝突する恐れのある天体の発見だが、移動天体を調べる過程で惑星Ｘが見つかる可能性も高い。今春から試験観測をしており、近く本格運用を始める予定だ。</p>
<p>　研究チームによると、惑星Ｘは明るい銀河に隠れる位置にある場合を除けば、５年以内に見つかる可能性が高いという。</p>
<br />
<p><font color="#000000">（読売新聞）</font> </p>
<p><br />
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<br />
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 </p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kawabuchicorporation/entry-10358459079.html</link>  
      <pubDate>Tue, 06 Oct 2009 15:47:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>小学生１０００人、Ｆ１マシンにわくわく　鈴鹿で見学会</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>2009年10月1日（木）12:30</p>
<br />
<p>三重県鈴鹿市の鈴鹿サーキットでＦ１日本グランプリ（ＧＰ）が始まるのに先だって、マシンの整備作業を見学できる「ピットウオーク」が１日、サーキットであった。</p>
<p>　地元自治体や企業など３０団体でつくる「鈴鹿Ｆ１日本グランプリ地域活性化協議会」（会長・川岸光男鈴鹿市長）が、同市や同県四日市市などの１０校から５、６年生約１１００人を招いた。子どもたちは大型ビジョンの映像を見ながら関係者からＦ１の説明を受け、ピット作業を見学した。</p>
<br />
<p><font color="#000000">（朝日新聞）</font></p>
<br />
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<br />
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 <br />
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/kawabuchicorporation/entry-10354703824.html</link>  
      <pubDate>Thu, 01 Oct 2009 14:49:13 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

