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    <title>Bなす｡</title>  
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    <description>B級ﾅｰｽだったﾜﾀｸｼが語る臨床感動秘話 恐怖体験 失敗談 ありえない裏話を書き捨てます</description>  
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    <title>病室を改造した女性患者</title>  
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    <description><![CDATA[<p>20代前半の若い女性（Ｈさん）が個室希望で入院してきた 

ナースステーションに入院患者は外来ナースとやって来た 

フリーのナースに患者を部屋まで連れていってもらう 

担当ナースはアナムネをとりに行く 

ナースステーションに戻って来たナースが 

『Ｈさんって○○さん（私）と同じ中学校らしいよ？』 

マジですかっ！？私・・・知らないんですけど・・・ 

聞けば年齢は私より一学年上で中学ではバスケをしていたそうな・・・ 

え・・・っと・・・私、バスケ部ではなく文科系の部活だったんですけど
</p>]]></description>  
    <dc:date>2006-10-07T23:51:30+09:00</dc:date> 
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    <title><![CDATA[PR: 業務用　リコーの連続紙プリンター]]></title>
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    <description><![CDATA[<div>帳票、伝票、ラベル、バーコード印刷を高速に。メルマガ登録でＢＣＮが当る。 <br/></div><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/A9HwpbYOmohf/SKI3wCmrmQ8z?type=2"/><br/></div>]]></description>
    <dc:date>2006-10-07T23:51:30+09:00</dc:date>
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    <title>患者よりアルバイト</title>  
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    <description>同期で就職したT子は九州からこちらへやってきた 衛生看護科卒だった彼女はこっちで正看護婦の資格をとった そんなある日のこと・・・ T子が受け持ちの患者の様態が日勤と準夜勤の交代時に悪化 受け持ち患者の様態が悪化したなら普通は担当ナースは居残る 受け持ちでもなくても 緊急ゆえナースは居残って処置をする そんな中 T子は気もそぞろで落ち着かない とにかく受け持ちだったT子にDrが来るまでの指示を仰ぐが様子がおかしい 私：「何してんの！早くDｒ呼ぶか指示もらってよ！」と</description>  
    <dc:date>2006-08-09T17:44:47+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/karuho/entry-10014966232.html"> 
    <title>本気で身体が震えたこと</title>  
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    <description>仕事をしていると色んなことに出くわします 視えるはずのないモノが視えたり感じたり・・・ でもそんなのは気の持ちようで 多少のことでは動じなくなりました（図太くなった） でも本気で怖い！と思った経験した出来事を・・・ ある内臓疾患で入院してきた男性患者がいました 看護するにあたり気をつける点がありました 『家族に迷惑をかけている』 『仕事に復帰できないのでは？』 『病気が治らないのでは？』 と思っている節があるので（所謂 鬱症状） 精神的な不安を取り除きつつ看護していきましょう</description>  
    <dc:date>2006-07-22T15:00:46+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/karuho/entry-10014480941.html"> 
    <title>予知する患者</title>  
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    <description>脳疾患で半身不随になり 言葉も上手に発せなくなった男性患者がいました 日中はリハビリも車椅子で散歩もしていましたが 一日の殆どを寝て過ごされていました 枕元にはナースコールを置いてあるにも関わらず 大声でナースを呼びます 「おぉーーーーーいっ！」 個室に入っていたのと 大声を出すのは昼間だけだったので 他の患者からの苦情は 殆どなく 「あ～、また呼んではるわ～」 ってな感じで 微笑ましい患者に入っていました その男性患者のお気に入りナース（Tさん）が担当の時は</description>  
    <dc:date>2006-07-09T01:50:21+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/karuho/entry-10014419504.html"> 
    <title>見られたくない時に限って</title>  
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    <description>今みたいにナースキャップ廃止ではなく 必ずキャップをかぶらないといけなかった頃 長い髪を一まとめにしたり アップにしてキャップの中に押し込んでいた 準夜勤務の出勤で制服に着替える前に 患者の家族に会うと必ず　『誰かと思ったわ～～～！』 と言われたり・・・ ミニチュアダックスフンドが 【ほねっこ】 を食べて ドーベルマンに変身し 犬なのに 『別人やん！』 と突っ込み入れられたり まるっきり日本犬な ゴン太が 【ほねっこ】 を食べて いきなりイングリッシュコッカースパニエル（違った</description>  
    <dc:date>2006-07-07T11:25:08+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/karuho/entry-10014110324.html"> 
    <title>我が子しか見えない</title>  
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    <description>小児科に入院している乳幼児は 夜泣きをする場合があります なので 乳幼児の入院の場合は母親が付き添うことが多いです そんな中 6人部屋に入院してきた乳児（Aちゃん：男児）がいました 両親の心配も痛いほどわかります 小児科の部屋は婦人科と病棟が一緒で ナースステーションから離れていました 　 ある夜勤中 Aちゃんの父親がバタバタと走って病院から出て行きました 何事かと思い ナースステーションを出たら Aちゃんが 泣いている声が聞こえます 母親が一生懸命なだめています 容態の変</description>  
    <dc:date>2006-06-28T17:20:17+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/karuho/entry-10013968826.html"> 
    <title>見えざる姿と聞こえざる声</title>  
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    <description>入院している患者が長引けば長引くほど　 嫌気がさす患者とそうではない患者に別れてしまう だけどそれを顔や態度に表すと 医療スタッフの プロフェショナルとしては 失格である 『アナムネ』 をとる・・・というのは 患者の家族背景を踏まえ 看護していくための大切な情報源です やはり家族との密接な関係がない老人患者も多いもの そんな中 痴呆はないが身体の自由が利かず 家族の見舞いも殆どない老人入院患者（男性）がいました 家族が病院に来るのは　入院費用を支払いに来るだけの時でした そん</description>  
    <dc:date>2006-06-24T13:20:55+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/karuho/entry-10013884784.html"> 
    <title>年齢詐称？</title>  
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    <description>今みたいに老人介護施設という所がなくて あっても 『老人ホーム』 ぐらいしかなく入所が困難だった頃 自宅介護に限界を感じ 病院に入れて欲しいと希望する家族 病院はあくまで病院であるため 入院しても介護だけでは 病院経営が成り立たない そのため なんとかして病名をつけ 入院させて必要でもない点滴を毎日し点数を稼ぐ・・・ そんな十数年以上前の話しですが・・・ 会話が困難で 認知症（痴呆）がある老人のアナムネをとる （アナムネ＝簡単に言えば 患者の個人情報みたいなものです） 情報は勿</description>  
    <dc:date>2006-06-21T23:15:10+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/karuho/entry-10013778138.html"> 
    <title>呼び出しで ダメだし</title>  
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    <description>病棟勤務をしていた頃 ドクターの回診時間間近になると ナーススティション内のマイクで入院患者に知らせる ロビーで話し込んでいる患者達はそそくさと 自分の部屋のベッドに戻り横になって ドクターの診察を待つ 診察時間になっても 患者が戻って来ない場合があるので マイクを全館放送に切り替えることもしばしばです 『○○病棟 ◎階に入院中の　▲▲君 ▲▲君 お部屋にお戻りください』 女子アナウンサー気取りで10代の若い入院患者を全館放送し呼び出した私 直後 事務から内線電話がかかってきた</description>  
    <dc:date>2006-06-17T23:35:49+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/karuho/entry-10013679352.html"> 
    <title>みどりちゃんがやってくる日</title>  
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    <description>  外来当直をしていた頃 「こんばんわ～！今日､○○先生の日やんねぇ！？」 と 事務当直に確認して 外来の椅子に座るのは 1週間おきぐらいにいつもやって来る みどりちゃん 診察時間外にしか やって来ない いつも素敵な洋服で 流行の髪型で 背が高く スタイル抜群！ そしてそして ハスキーボイス な みどりちゃん その みどりちゃんのお気に入りのドクターは 『さだまさし』 によく似た ちょっぴり薄毛なアルバイトのドクター 処置（注射）をしてもらいながら ひとしきり</description>  
    <dc:date>2006-06-15T23:58:54+09:00</dc:date> 
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