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    <title>精神科医・樺沢紫苑の脳内情報館</title>  
    <link>http://ameblo.jp/kaba1/</link>  
    <description>精神科医・樺沢紫苑が、精神医学、心理学の役に立つ知識を紹介するブログ</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>２００人のセミナーを満席にした方法</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 　Facebookを使って集客したい。<br />
　Facebookを使って売上をアップさせたい。<br />
<br />
　そう思ってFacebookに取り組んでいる人はたくさんいると思いますが、<br />
結果を出せている人は、ほんのわずかだと思います。<br />
<br />
　しかしながら、私の場合。<br />
　Facebookをはじめてから、いままで比べ<br />
<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">約２倍の集客力</span>を持つことができるようになりました。<br />
<br />
　<font size="3"><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">今年２月に行った、２００人定員のセミナーも満席になりました。</span></font><br />
<br />
　今時、２００人のセミナー、それどころか１００人のセミナーを<br />
満席にできる人は、滅多にいません。<br />
　<br />
　しかし、私の場合は、Facebookの力を借りて集客していますので、<br />
メルマガとTwitterとで集客していた前年と比べて、<br />
約２倍の集客ができるようになったのです。<br />
<br />
　セミナー会場も、必ず１００人を借ります。<br />
　５０人の会場では、すぐに満席になるからです。<br />
<br />
　人を集めるのにFacebookほど良いものはありません。<br />
　なぜならば、Facebookは交流のツールですから、<br />
交流したい人がたくさん集まっている。<br />
<br />
　セミナーや講演会、講習会というのは、直接に会うこと。<br />
　つまり、交流の一貫なのです。<br />
<br />
　ですから、セミナーや講演会、講習会など、<br />
人を集めたい人は、Facebookに真剣に取り組むべきです。<br />
<br />
　しかし、Facebookで「集客」するためには、<br />
ちょっとした工夫が必要です。<br />
<br />
　そうした「工夫」は、本にも書かれていませんし、<br />
ほとんどのFacebookユーザーは知りません。<br />
<br />
　一週間後に迫ったFacebook講習会では、<br />
<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">私が２００人のセミナーを満席にした方法を公開します。</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);" />
<br />
　それほど難しいものではありません。<br />
　言われれば、「たったそれだけで」と思うかもしれません。<br />
<br />
「たったそれだけのこと」に、他の人が見落としがちな<br />
ある方法をプラスするだけ。<br />
　<br />
　たったそれだけのことで、<br />
２００人のセミナーを満席に出来るのですから、<br />
やらないと損です。<br />
<br />
<br />
　少なくとも、あなたの集客力を、現在と比べて２倍以上にすることは、<br />
全く難しいことではないのです。<br />
<br />
　２００人のセミナーを満席にした方法。<br />
<br />
　この方法を知りたい方は、<br />
８月２２日のFacebook講習会に、ご参加ください。<br />
<br />
<br />
●第５回「７ステップ・フェイスブック・ロケットスタート・システム」講習会　<br />
----------------------------------------------------------------<br />
<br />
■日時　２０１１年８月２２日(月)　<br />
１８時３０分から　(１８時１０分受け付け開始)<br />
<br />
■場所　東京・池袋　あうるすぽっと　３Ｆ・会議室Ｂ<br />
http://www.owlspot.jp/access/index.html<br />
「東京メトロ 有楽町線 東池袋駅」6・7出口より直結<br />
<br />
■セミナー参加費　　１０,０００円（８月１９日までの先行割引価格）　<br />
（当日料金１５,０００円）<br />
　<br />
■定員　７０名<br />
<br />
■その他　遠方の方のために「ダウンロード参加」<br />
（音声ファイルでの受講）も可能です。<br />
----------------------------------------------------------------　<br />
<br />
セミナー詳細はコチラから<br />
→　<a href="http://www.dvd2.biz/facebook/" target="_blank">http://www.dvd2.biz/facebook/</a>
<br />
<br />
追伸　内容に満足しなかった方には、参加費を全額返済します。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kaba1/entry-10986607547.html</link>  
      <pubDate>Mon, 15 Aug 2011 11:44:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>６種類の塩で食べるランチプレート（「オカッテ」、二子玉川ライズ）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
<div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110602/17/kaba1/28/bf/j/o0300022511266085652.jpg"><img border="0" alt="精神科医・樺沢紫苑の脳内情報館" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110602/17/kaba1/28/bf/j/o0300022511266085652.jpg" /></a>
<br />
<br />
<br />
レモン塩、ガーリック塩など６種類の塩で食べるランチプレート。「オカッテ」（二子玉川ライズ）にて。生野菜を塩でいただく、というスタイル。レモン塩にはレモンの風味が、梅塩には梅の風味がかなり強烈についていました。<br />
<br />
生野菜の他には、「カレー塩」で作ったカレーチャーハンと、チキンのソテー。チキンがフワッとしておいしかったです。<br />
<br />
ドレッシングはほぼ油なので、ヘルシーな野菜の食べ方だと思いました。６種の中で一番気に入った、伊太利塩（イタリアン）を購入。これは、バジル風味の塩。早速、明日、サラダにかけてみようと思います。<br />
<br />
<div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110602/17/kaba1/76/2c/j/o0300020511266088186.jpg"><img border="0" alt="精神科医・樺沢紫苑の脳内情報館" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110602/17/kaba1/76/2c/j/o0300020511266088186.jpg" /></a>
</div>
<br />
左上から<br />
カレー塩、ガーリック塩、和風塩<br />
レモン塩、伊太利塩、梅塩。<br />
</div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kaba1/entry-10910997985.html</link>  
      <pubDate>Thu, 02 Jun 2011 17:35:47 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>口の中でホロリとくずれる参鶏湯～「韓美膳（ハンビジェ）」（二子玉川ライズ）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <h6 data-ft="{&quot;type&quot;:&quot;msg&quot;}" class="uiStreamMessage" style="font-weight: normal;"><span class="messageBody"><span>&nbsp;</span><br />




<div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/00/kaba1/5c/7d/j/o0300022511228479746.jpg"><img border="0" alt="精神科医・樺沢紫苑の脳内情報館" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/00/kaba1/5c/7d/j/o0300022511228479746.jpg" /></a>


</div>


</span><font size="2"><span class="messageBody"><span>「韓美膳（ハンビジェ）」（二子玉川ライズ）で、参鶏湯コース（</span><span>2600円）をいただきました。前菜、サラダ、チャプチェ、チヂ</span><span>ミに参鶏湯が二人で一羽丸鶏。クリーミー鶏のスープはなかなかの</span><span>もの。鶏肉も口の中でホロリと崩れるやわらかさ。チャプチェ（春</span>雨の炒め物）もなかなかよかった。値段以上の価値を感じました。</span></font></h6>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kaba1/entry-10891916286.html</link>  
      <pubDate>Sun, 15 May 2011 00:03:43 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>アイリッシュ音楽の生演奏＆アイリッシュ・シチューを堪能～「ダブリナーズ」（渋谷）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110511/22/kaba1/d1/bf/j/o0300022511222267597.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110511/22/kaba1/d1/bf/j/t02200165_0300022511222267597.jpg" alt="精神科医・樺沢紫苑の脳内情報館" /></a>
<br />
<br />
<h6 data-ft="{&quot;type&quot;:&quot;msg&quot;}" class="uiStreamMessage" style="font-weight: normal;"><font size="2"><span class="messageBody"><span>今日はアイリッシュバー「ダブリナーズ」で、アイリッシュ音楽の</span><wbr /><span class="word_break"><br />
</span><span>生演奏を聞いてきました。この店では、毎週水曜日は生演奏をやっ</span><wbr /><span class="word_break"><br />
</span><span>ています。今日は、「Irish Music Session Night」ということで、トラディッショナルなアイリッシュ音</span><wbr /><span class="word_break"><br />
</span><span>楽がたくさん聞けました。</span></span></font></h6>
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110511/22/kaba1/ea/e5/j/o0300022511222267233.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110511/22/kaba1/ea/e5/j/t02200165_0300022511222267233.jpg" alt="精神科医・樺沢紫苑の脳内情報館" /></a>
<br />
<h6 data-ft="{&quot;type&quot;:&quot;msg&quot;}" class="uiStreamMessage" style="font-weight: normal;"><font><font size="2"><span class="messageBody"><span>ギネスビールとアイリッシュ・シチュー</span><wbr /><span class="word_break"><br />
</span><span>もおいしかった。スープがおいしいのは当然とし、ラム肉がヤワヤワで口の中でとろけました。<br />
<br />
この店、店の前部がオープンカフェのようになっ</span><wbr /><span class="word_break"><br />
</span><span>ていますので、夏場になるとすごく気持ちいいです。また、今度来</span><wbr /><span class="word_break"><br />
</span>ようと思います。</span></font></font></h6>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kaba1/entry-10888823581.html</link>  
      <pubDate>Wed, 11 May 2011 22:20:37 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「ポテト麺」～「オカッテ」（二子玉川ライズにて）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
<div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110510/13/kaba1/41/9e/j/o0300022511219397873.jpg"><img border="0" alt="精神科医・樺沢紫苑の脳内情報館" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110510/13/kaba1/41/9e/j/o0300022511219397873.jpg" /></a>
</div>
<font size="2"><br />
</font><h6 data-ft="{&quot;type&quot;:&quot;msg&quot;}" class="uiStreamMessage" style="font-weight: normal;"><font size="2"><span class="messageBody"><span>「ポテト麺」を「オカッテ」（二子玉川ライズ）でいただく。今日</span><wbr /><span class="word_break"><br />
</span><span>は予定表ではスープカレーのはずなのだが、急遽予定が変更された</span><wbr /><span class="word_break"><br />
</span>ようで残念。<br />
<br />
<span>文字通り、ポテトを練りこんだ麺。ホックリとしたポテトのような</span><wbr /><span class="word_break"><br />
</span><span>、やわらかな食感、歯ごたえが特徴。個人的には、冷麺のような歯</span><wbr /><span class="word_break"><br />
</span><span>ごたえや弾力がしっかりした方が好みだが、お子様などには喜ばれ</span><wbr /><span class="word_break"><br />
</span>る味かもしれない。<br />
<br />
ポテトの加工食品としては、「いももち」というのがある。「いももち」というのは、傑作ともいうべき創作料理だと思うが、「ポテト麺」はポテトである必然性や自己主張がちょっと足りない気がした。<br />
</span></font></h6>
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kaba1/entry-10887355718.html</link>  
      <pubDate>Tue, 10 May 2011 13:37:06 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「梅蘭」（二子玉川ライズ）～味、ボリューム、値段と三拍子そろい満足！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 「梅蘭」（二子玉川ライズ）に行きました。「梅蘭焼きそば」で有名な梅蘭は、横浜中華街の他、渋谷にも店舗があり、ご存知の方も多いでしょう。

<br />
<br />
単品ですと、炒め物が一皿1600円ほどする高級店。しかし、コースメニューはお得で、他のお客さんもほとんどコースで食べているようでした。そこで、「松コース」（全9品）を注文。

<br />
<br />
まず、前菜のクラゲ、チャーシューがおいしく、これから先の料理への期待感が高まります。シュウマイの肉は柔らかくフワっとしています。エビチリの火加減が適切で、エビの柔らかさと甘さがしっかりと残っている。改善炒めは、イカや小柱がやわらかで、素材の良さを殺さない、柔らかな塩味。どのメニューも味付けが濃すぎず、また油っぽくもない。きちんとした技量のシェフが作っている感じがしました。<br />
<br />
そして、名物の「梅蘭やきそば」は、表面はパリパリとしたかた焼きぞばで、中にあんかけがはいっている。かた焼きそばにあんかけをかけると、せっかくのパリパリ感が台無しになるという矛盾を、あんかけを中にいれるということで、ブレイクスルーしている。発想がおもしろいが、なによりおいしい。あんかけが、「焼きうどん」風で少し甘いのも、コースの締めとしては適切だろう。表面のパリパリ部分には玉子も使われていて、オムレツ風の味わいも少し加わっていて、なかなか奥深い焼きそばだ。<br />
<br />
コースのボリュームが凄い。焼きそばの頃には、ベルトをゆるめないとこれ以上食べられない状態になっていた（笑）。ということで、味、ボリュームでともに満足。これで3150円は絶対に安い、というコストパフォーマンスの高い人気店として知られるのも、納得がいきました。この日も、ほぼ満席状態でお客さんが入っていましたね。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kaba1/entry-10886639576.html</link>  
      <pubDate>Mon, 09 May 2011 19:53:17 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「苦しい」と「楽しい」の可変性の法則</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 　今日の加圧トレーニングは、異常なほどきつかったです。私の加圧トレーニングもかれこれ、一年になります。　同じトレーニング・メニューを毎回こなしているのに、非常に苦しい時もあれば、楽しく、爽やかな気持ちでこなせる時もあります。同じことに取り組んでも、その時々の体調や気分によって、楽しくもなれば、苦しくもなるということです。<br />
<br />
　仕事にしても同じだと思います。いつもと同じ仕事なのに、納期が迫るだけで余裕がなくなり「苦しく」なります。　あるいは同じ部署で同じ仕事をしているのに、上司が変わっただけで、仕事がやりづらくなった、なんてこともあるでしょう。<br />
<br />
　私の仕事の例で言えば、私はカウンセリングが好きです。しかし、病院に行って、外来診療をはじめようと、診察室に入ると、５０人分のカルテが山済みされている。そんな状況に直面すると、それだけで気分が滅入ってしまい「カウンセリングなんかしたくない！」と思ってしまいます（笑）。　まあ、昔いた病院の話ですけど・・・。<br />
<br />
　「苦しい」や「楽しい」は、種々の状況によって変化するもの。また、自分の努力や行動によって変えることができる、「可変性」があります。これは、【「苦しい」と「楽しい」の可変性の法則】とでも呼びましょうか。<br />
<br />
　ですから、今、「自分の仕事が全く楽しくない」と思っている人がいたとしても、それはその仕事が本当に嫌いなのかどうかは、わかりません。よく分析してみないと。<br />
<br />
　仕事自体は好きなのに、仕事量が詰め込みすぎているのが「苦しい」原因かもしれません。あるいは、好きで入った会社なのに、なぜか楽しくない。上司との人間関係がうまくいっていないのが、「苦しい」理由かもしれません。ですから、今が「苦しい」というだけで、落ち込む必要など全くないのです。<br />
<br />
　「苦しい」ときは、それを何とか「楽しく」できないのか。「苦しい」理由を考えてみたり、「苦しい」を「楽しい」に変えられないか、工夫してみることも大切です。<br />
<br />
<br />
　あなたの「苦しい」を「楽しい」に変えられたなら・・・そんな素晴らしいことは、ないと思います。というこで、５月１６日に【「苦しい」を「楽しい」に変える技術】という講習会を開きます。今、何か「苦しい」ことに悩んでいる人は、是非、ご参加ください。また経営者や管理職の方は、社員や部下の「苦しいを取り除く方法を学ぶこどができます。<br />
<br />
<span style="font-weight: bold;">●【樺沢「心」の講習会】「苦しい」を「楽しい」に変える技術</span><br />
詳細はコチラから→　<a href="http://on.fb.me/jf4Jkc " target="_blank">http://on.fb.me/jf4Jkc </a>
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kaba1/entry-10886578334.html</link>  
      <pubDate>Mon, 09 May 2011 18:58:48 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>飛騨牛ハンバーグがおいしい！　～　カフェビストロ「Bistro Tama」（二子玉川）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 二子玉川ライズショッピングセンター内のレストランの探索もかなり進んでいるが、また新しく良い店を発見した。ドッグウッドプラザ７階のカフェビストロ「Bistro Tama」である。<br />
<br />
ここは、「モンサンミッシェルオムレツ」「飛騨牛ハンバーグ」「バームクーヘン」が目玉のお店、ということで、夫婦で３種類全部をいただいた（笑）。<br />
<br />
「モンサンミッシェルオムレツ」はかなり大ぶりなオムレツで、厚さが４センチほどもある。フワーッとしたエアリーな食感がおもしろい。つけあわせのテール肉がトロトロでおいしい。<br />
<br />
また、「飛騨牛ハンバーグ」もかなり良かった。ミディアムレアで口の中でフワッとする。そして、肉の味がドワーッと口の中に広がる。少々甘味のあるソースとの相性もよく、味のみならず食感も楽しいハンバーグ。180グラムはなかなかの食べ応え。<br />
<br />
そして、バームクーヘン、これがまたおいし。パサッとしたイメージのバームクーヘンだが、こちらのクーヘンは非常にしっとりとして、こりま食感が良い。甘さも適切で、いくらでも食べられるほど危険だ（笑）。<br />
<br />
入り口、内装が地味なので少々損している感じはあるが、味は確かであった。こちらのお店、「Bleue Blanche」や「鮎ラーメン」などを経営するクルヴェル・キャンの運営とのこと。「Bleue Blanche」は、料理もデザートもおいしいく、二子玉川で大好きな店の一軒だったので、「なるほど」と非常に腑に落ちた。値段も比較的リーズナブルで、お勧めできる一軒。<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kaba1/entry-10878995007.html</link>  
      <pubDate>Mon, 02 May 2011 15:01:18 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ゴールデンウイークにFacebookについて学ぶ三つの方法</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <h6 data-ft="{&quot;type&quot;:&quot;msg&quot;}" class="uiStreamMessage" style="font-weight: normal;"><font size="2"><span class="messageBody"><span>ゴールデンウイーク、目的を持たないと、アッという間に終わって</span><wbr /><span class="word_break"><br />
</span><span>しまいます。まとまった時間がとれるこの時期だからこそ、Fac</span><wbr /><span class="word_break"><br />
</span>ebookについてしっかりと学んでみてはどうでしょう？<br />
<br />
<span>まず初心者には、「ツイッターの超プロが教えるFacebook</span><wbr /><span class="word_break"><br />
</span><span>仕事術」をお勧めします。こちらを通読するだけで、Facebo</span><wbr /><span class="word_break"><br />
</span>okのコンセプトがしっかりと理解できます。　<a target="_blank" rel="nofollow" href="http://amzn.to/fFLkpL">http://amzn.to/fFLkpL</a>
<br />
<br />
<span>次に、「Facebook仕事術」の感想を書いて、４時間を超え</span><wbr /><span class="word_break"><br />
</span><span>るFacebook動画＆音声を入手し、さらに理解を深めてくだ</span><wbr /><span class="word_break"><br />
</span>さい。　<span class="text_exposed_hide">.</span><span class="text_exposed_show"><a target="_blank" rel="nofollow" href="http://bit.ly/hqDPSa">http://bit.ly/hqDPSa</a>
<br />
<br />
<span>さらに、Facebookをビジネスに利用したい方は、３時間の</span><wbr /><span class="word_break"><br />
</span><span>７ステップFacebook講習会の音声を学習すると、Face</span><wbr /><span class="word_break"><br />
</span>book上級者レベルの知識が身につきます。　<a target="_blank" rel="nofollow" href="http://amzn.to/fFLkpL">http://amzn.to/fFLkpL</a>
</span></span></font></h6>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kaba1/entry-10877773310.html</link>  
      <pubDate>Sun, 01 May 2011 11:15:02 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ジッャク・ ブラック主演の隠れた名作、大笑いしラストは大泣きです！～『僕らのミライへ逆回転』</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a target="_blank" href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/087690ab.2512819e.087690ac.768ad33f/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5931936%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13107220%2f"><img border="0" src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fjan_4988102%2f4988102610333.jpg%3f_ex%3d300x300&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fjan_4988102%2f4988102610333.jpg%3f_ex%3d80x80" /></a>
<br />
<br />
<h6 data-ft="{&quot;type&quot;:&quot;msg&quot;}" class="uiStreamMessage" style="font-weight: normal;"><font size="2"><span class="messageBody"><span>ＧＷということで、映画を見る人も増えると思います。ジッャク・</span><wbr /><span class="word_break"><br />
</span><span>ブラックの『ガリバー旅行記』が好評上映中ですが、彼の主演映画</span><wbr /><span class="word_break"><br />
</span><span>で、ほとんど知られていない超Ｂ級映画でありながら、大笑いし感</span><wbr /><span class="word_break"><br />
</span>動できるエンタメ作品、『僕らのミライへ逆回転』を紹介します。<br />
<br />
<span>電磁波を帯びたレンタルビデオ店の店員が、全ての作品のデータを</span><wbr /><span class="word_break"><br />
</span><span>消失！？　困った彼らは、自主制作で名作映画を次々とリメイク。</span><wbr /><span class="word_break"><br />
</span>その作品が大評判となり行列ができる人気店に・・・。<br />
<br />
<span>映画ファンなら爆笑すること間違いない斬新なリメイク映像。しか</span><wbr /><span class="word_break"><br />
</span><span>し、その裏には、失われつつあるアメリカの下町の町並みや人情な</span><wbr /><span class="word_break"><br />
</span><span>どがしっかりと描かれ、ラストは泣けます！　作り手の映画への愛</span><wbr /><span class="word_break"><br />
</span>情が作品に滲む隠れた傑作です。</span></font></h6>
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/kaba1/entry-10876413765.html</link>  
      <pubDate>Fri, 29 Apr 2011 23:49:28 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

