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    <title>Next stage</title>  
    <link>http://ameblo.jp/junya11-has19/</link>  
    <description>人間として生きられる事に喜びを感じつつ、思いつきBlogを記します。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>私的メモ　〜Mac利用キーワード〜</title>  
      <description> <![CDATA[ ＊Sandy Bridge：32nm & 2core CPU<br /><br />＊ターゲットディスク：Macの外付ドライブ化<br /><br />＊Spotlight：オン／オフライン検索<br /><br />＊Kyoko：音声読み上げ（option + esc）<br /><br />＊オートセーブ：OSレベルでアプリのデータ保存<br />　☆過去Ver.が「バージョン」に保存される<br /><br />＊リーディングリスト（Safari）：「あとで読む」機能<br /><br />＊QuickTimeの新機能：FBなどへ動画をダイレクトに投稿可能<br /><br />＊システム情報の表示「」→「このMacについて」<br />　☆「システム情報」：詳細なシステムの表示（ option + 「」 + システム情報 ）
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/junya11-has19/entry-10985941491.html</link>  
      <pubDate>Sun, 14 Aug 2011 18:58:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>4年ぶり</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 「予定と体調が良好だったら、私を高尾山へ連れて行って下さい」<br /><br />５月末、突如として届いた１通のメール。<br /><br />どうもひょんなことから彼女は私が「高尾山通」だと勘違いしていて、そんな私を高尾山の<br />エスコート役に指名したのだ。<br /><br />実は、以前にも「高尾山行きたいです！」…とアピール頂いていた。<br />2009年の年賀状。実に2年以上前なのだが、この時は私が酷いことに別件を優先させ、<br />結果として立ち消えとなっていた。<br /><br /><br />あれから2年半。<br /><br />先述のメールを切欠に、高尾山行きの日取りが遂に決まった。<br /><br />2009年の事を思えば大変遅すぎる決定。<br /><br />それでも、「憶えていてくれて有難う」とは彼女の言葉。<br /><br />「ごめんなさい、そして、ありがとう」<br /><br />再会したら、まずはこの言葉を掛けると決めている。<br /><br /><br />それにしても、不思議な感じがする。<br /><br />2006年だったか、共通の好きなアーティストが切欠で知り合った。<br />そのユニットのBlogに、今や死語やも知れぬ「トラックバック」によって感想を述べていたのが<br />先述の彼女だった。最初は互いのBlogであれやこれや交流していたが、後にひょんなことから<br />mixiでも交流するようになっていた。<br /><br />このような感じで、基本がネットでの交流なのである。<br />実際にお会いしたのは、2007年に2回だけ。<br /><br />そんな関係が実に5年も続こうとは。<br />「ネット上と言えど、人間関係って侮れないものだ…」と、今更ながら想う。<br /><br /><br />ちなみに、2007年彼女と一緒に行ったライヴで歌っていた一人が、<a href="http://yukkiymusic.com/" target="_blank">YUKKIY</a>であった。<br />少し前、今も尚活動なさっている事をTwitterで知った時、何とも言えない気持ちになった。<br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15929097" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">STYLE/YUKKIY<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51MyF1W8rNL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥1,500<br />Amazon.co.jp<br /><br />「大きな手」という曲で、彼女は涙していた様子だった。<br /><br />彼女が放つ、バンチの効いた一貫した魂。<br />私も持ち続けようと思う。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/junya11-has19/entry-10943541327.html</link>  
      <pubDate>Mon, 04 Jul 2011 20:52:48 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>私の音楽 ～出勤時のアクセル～</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <img width="1" height="1" class="accessLog" src="http://kuchikomi.ameba.jp/kuchikomi?AMEBA_ID=junya11-has19&amp;ENTRY_ID=10942517933&amp;ENTRY_END_DATE=2011/07/13"/><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank" ><img src="http://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="音楽っていつ聴く？"/></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=7153">音楽っていつ聴く？</a> 参加中<br /><div><br /><br />表題の通り、出勤時には必ず聴きます。<br />疲れが溜まってネガティヴになりがちな時なんて、尚更頼りにしてます。<br /><br />私はiPod touchを使って聞いています。<br />以前山梨から出勤していた時は動画も観ていたのですが、最近はもっぱら立ったまま出勤して<br />いるので、「音楽を聴く」以外出来ることがない、というのが実情とも言えますが。<br /><br /><br />基本、好きなアーティストの楽曲を聴くのですが、<br /><br /><br />JAM Projectの熱い曲で魂を震え上がらせる事もあれば…<br /><br />KOKIAのソフトな歌声で精神を研ぎ澄ます事もあり…<br /><br /><br />…といった所です。<br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15915671" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">JAM Project BEST COLLECTION VIII GOING/JAM Project<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61etd19lqRL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥3,000<br />Amazon.co.jp<br /><br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15915670" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">moment with THE SECRET OF A moment~「moment」の作り方.../KOKIA<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41KVrOwWrnL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥3,360<br />Amazon.co.jp<br /><br /><br />ここで重要なのは、「中途半端な曲は聴かない」ということ。<br /><br /><font color="#FF0000"><strong>「とことん熱い」</strong></font><br /><br />もしくは、<br /><br /><font color="#FF0000"><strong>「とことん優しい」」</strong></font><br /><br />楽曲を予め選抜して、そのリストを再生するということ。<br /><br />朝起きたときに冷水を顔に浴びるのと同じです。<br /><br />朝の通勤時間である１時間程度でテンションを高めるには、私としては<br />「一気呵成」が宜しいかと思うわけです。<br /><br /><br />最後に。<br />今現在使用しているリストですが…<br /><br /><br /><font color="#000066">＊JAM ProjectのNewアルバム「GOING」の楽曲<br /><br />＊Alright! ハートキャッチプリキュア（工藤真由 Feat.ELISA）<br /><br />＊海賊戦隊ゴーカイジャー（松原剛志(Project.R) ）<br /><br />＊ノーザンクロス（シェリルノーム starring May'n）</font><br /><br /><br />…といった楽曲たちを収めています。<br /><br />そこ！「アニソンばかりじゃねーか！」とか言わないこと！！w<br /><br /><br />※「Alright! ハートキャッチプリキュア」ですが、↓のCDに収録されてるVer.です。<br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15915669" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">My way【初回限定盤】/工藤真由<br /><img src="http://stat.ameba.jp/blog/img/ucs/affiliate/common/no_image_affi_article.gif" border="0" /></a><br />￥2,940<br />Amazon.co.jp<br /><br /><br /><br /><br /><br /></div><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/junya11-has19/entry-10942517933.html</link>  
      <pubDate>Sun, 03 Jul 2011 21:03:39 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ご注意！・・・な話題（2点）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 皆さま、体調を崩されてはおりませんか？<br /><br /><br />実は今週、同期が立て続けに3人体調を崩したのです。何でも今週、各配属先に散らばってた<br />メンバーが集結する事が有り、その際にこの3人＋αのメンバーで飲み会をやったのだとか。<br />先ほどの3人はその直後から体調を崩したとの事なんです。<br /><br />同期の一人曰く、「俺、生モノ食ってたような…」とのこと。別の一人は、「ひょっとすると、<br />疲れが溜まっている所に生モノを身体に入れたのが問題だったかも…？」と分析して<br />おりました。<br /><br />ちょっと前にはユッケの話題も有りましたが、体調管理、そして食事にはホント気を付け<br />なければと思った事、この上ございません。どうか皆さまもご注意あれ…。<br /><br /><br />「ご注意」と言えば、最近物騒な話題を立て続けに聞きました。それはズバリ、「痴漢」です。<br /><br /><br />まずは職場の同期で、超満員の地下鉄線内でタッチされたとの話。<br />ちなみに別の日には、全く別の男に触られたとのことで、都合2回も被害に遭ったとのこと。<br />彼女、言うまでも無く大変ゾッとして、声も出せなかったと話してくれました。<br /><br />それから別の方なのですが、こちらは何と帰り際に路上で襲われたとのこと。<br />即座に大声を上げた事で犯人は逃走し、自分自身にケガの無かったのが不幸中の幸い<br />だった模様。なお、こちらは家族に同行して貰い、付近の交番に通報したとの事でした。<br /><br /><br />2件目で取り上げた知人が語ってたのですが、何でも最近の警察のシステムで、110番すると<br />付近に居る警官のケータイに一斉通知される仕組みが有るとの事です。<br />110番にて場所や時間、逃げた方向、逃げた手段などを伝えれば、先ほどのケータイを<br />持った警官たちで囲い込める可能性が有るとのことなんです。<br /><br />こうした仕組みは、決して発動が嬉しくないモノです。ただ本当に被害に遭った場合は、こう<br />したシステムも有るとの事ですので、どうか泣き寝入りせずに110番して頂きたいものです。<br />被害にあった直後に、安全を確保できた段階でお願いしたいのは言うまでもありません。<br /><br /><br />最近は節電の影響で、町が普段にも増して暗くなっているという話も聞きます。<br />どうか夜道を歩かれる際は、痴漢に限らずくれぐれもご注意を・・・。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/junya11-has19/entry-10941931321.html</link>  
      <pubDate>Sun, 03 Jul 2011 09:57:35 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ウォーキング魂復活へ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 先々週辺りの休日に、ウォーキングシューズを新調いたしました。<br />ブルックスなのですが、たまたまビッ○カメラで安くなってたのを購入しました。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110620/21/junya11-has19/71/e4/j/o0800060011302841381.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110620/21/junya11-has19/71/e4/j/t02200165_0800060011302841381.jpg"  alt="$Next stage-おにゅうの靴" border="0" /></a><br />黒もあったのですが、先代がブラウンだったことも有り、今回もこの色を選択しました。<br /><br />今まで使っていた、新卒後初ボーナスで買ったシューズ（エコー）が遂に悲鳴をあげていたのが理由の1つ。<br /><br />もう1つは、ここ最近サボりがちだったウォーキング活動を復活せんと思ったからです。<br /><br /><font color="#666666">※Twitterのフォロワーさんで、何人かエクササイズを始めんとする動きがあったもので……<br />　と、見事に釣られたと言うのはココだけの話で。</font><br /><br />先週2度、そして今日の帰りがけと、早速試運転を実施しているところです。<br />もうしばらくするとフィット感も出てくるかな･･･？<br /><br />確実に言えるのは、先代に比べてとても軽く感じるということ。<br />先代はそのしっかり感、そしてそのボディに似合わない柔軟性を兼ね揃えていた事から長持ち<br />したとも言えるのですが…。<br /><br />果たして今回は、どれだけ頑張れるのだろうか…？と、ちょっと気になる所です。<br /><br /><br />ちなみに現在、仕事の拠点を新宿区内に置いているのですが、今日はその拠点から中野駅までの<br />コースを歩いてみました。ウォーキングをするには信号が多いかな…？という印象ですが、人込み<br />をかき分けないといけない状況ではないので、まぁ大丈夫かな･･･？と個人的には思ってます。<br /><br />某学園の横を通るのですが、「ここって水○奈○が通ってたんだよな…」とか思いつつスタコラ<br />サッサと歩いておりましたよw<br /><br />新宿生活がもうじき終わってしまうので、悔いの無いよう次回あたりは中野ブロードウェイでも<br />立ち寄ってみようかと考えています。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/junya11-has19/entry-10929540021.html</link>  
      <pubDate>Mon, 20 Jun 2011 21:46:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>茅原実里サマキャン＠河口湖参戦決定の巻</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://chiharaminori.jp/index.html" target="_blank">茅原実里</a>という声優＆歌手が居ます。<br /><br />'09年にNHKのMJに出演していたのを観て以来、特に歌手活動に注目しています。<br />カラオケで「PRECIOUS ONE」という彼女の楽曲を唄う事があるのはココだけの話です…。<br /><br />普段のマッタリした感じとギャップの有る、「歌い手」としての声や表情に惚れ込みました。<br />芯の通った、精神的な力強さを貫き通す所こそ、彼女の魅力だと私は思います。<br /><br />最新のアルバムとしては、先述の「PRECIOUS ONE」も収録されたこちらがございます。<br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15717826" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Sing All Love(初回限定盤)(Blu-ray Disc付)/茅原実里<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41hgnIGqsGL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥4,800<br />Amazon.co.jp<br /><br /><br />そんな茅原実里こと「みのりん」がライフワークにしているイベントとして、<br /><br />「サマーキャンプ」<br /><br />と呼ばれるものがあります。<br /><br /><br />そして今年も、<br /><br /><font size="3"><a href="http://chiharaminori.jp/summercamp2011/index.html" target="_blank">「MINORI CHIHARA LIVE 2011 "SUMMER CAMP 3」</a></font><br /><br />と題して開催される事が決定しています。<br /><br />会場は山梨県の河口湖ステラシアター。<br />某「ゼぇ～～～ット」の兄貴が24時間ライヴを敢行した場所として知られていますw<br /><br />何はともあれ、会場が私の故郷・山梨県と言うことも有り、前々から「興味アリだな…」とは<br />思っていました。･･･そして遂に今年、縁あって参加することとなったんですよ！<br /><br />妹夫婦がやはりみのりんのファンで、どうも彼らはみのりん熱がヒートアップして、遂に<br />ファンクラブ「minori smile seasons(m.s.s)」に入会したらしい･･･（^^;）<br />で、その特典として上記ライヴの先行予約をスイスイとクリアしたようで…<br /><br />で、で、<br /><br /><font size="2"><font color="#FF1493">「お兄ちゃん、私たちと一緒に行こう～！」</font></font><br /><br />･･･と誘ってくれた訳でございます。<br /><br />妹は甥っ子の世話、義弟（SE）は仕事が毎日午前様…<br />そんな彼らのリフレッシュにもお付き合いするべく、そして自分自身もみのりんを堪能すべく、<br />8月は河口湖ステラシアターで大いに羽を伸ばそうかと思います。<br /><br /><br />…てな訳で、今後の仕事（見習いなので「実習」なのですが）も改めて頑張ろうと思った次第！
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/junya11-has19/entry-10928498254.html</link>  
      <pubDate>Sun, 19 Jun 2011 21:43:35 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>1時間の点滴とは!?</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 実は金曜日、思いっきり体調を崩して有給休暇を貰っていたジュンヤです。<br />現時点では大分良くなってます。<br /><br />木曜日の時点であまり食欲が無く、軽食と栄養ドリンクだけで済ませていました。<br /><br />金曜の朝方になって急に吐き気がしたもので、近くのトイレへ駆け込みました。以後どうも気分が<br />宜しくなく、結局降参（休みの連絡）して病院へ向かったのでした。<br /><br />医師が診察した所、「ノドが炎症を起こしてしているので、風邪が体内に入って悪さをしてるの<br />でしょう。」との診断でした。まず、ノロウィルスのようなモノとは違うということでした。<br /><br />そしてそして。食欲が全くわかない旨を伝えたところ…<br /><br /><br />「じゃ、点滴打ちますね、<font size="3"><font color="#800080"><strong>1時間。</strong></font></font>」<br /><br />……ん？1時間？<br /><br /><font size="5"><font color="#FF0000">……1時間も！？</font></font><br /><br />私、しっかり1時間打たれてきましたよ、点滴を。<br />最長記録でした。長くて30分位だった記憶が私にはあります（腰痛で入院した時ね）。<br />気分が悪いので特に考えもまとまらず、ただひたすらにぼ～っとしてました。<br />院内なのでケータイのスイッチも入れられませんし。<br /><br />で、1時間経過した直後ですよ。<br /><br /><font size="3"><font color="#FF1493"><strong>「ぐぅ～～～～～」</strong></font></font><br /><br />……何とも気持ちの良い位にお腹が鳴りました（笑）<br /><br />医師「どうよ、多少は楽になったんじゃないの？」<br /><br />…先生、仰る通りでございます。薬の効果は絶大だった様相ですよ。<br /><br />病院を出た後、よろよろしつつも食堂へ駆け込んだことは言うまでもありません。<br />流石に油モンは避けましたけどね。で、あとは自宅の布団でゴロゴロと……。<br /><br />そんなこんなで体調は無事に回復したのですが、いやはや相変わらず季節や環境の変化に不適応な<br />私で、仲間に申し訳ないです。リフレッシュ作戦をより迅速に実行せねば……。安田記念で少し<br />勝ったので、先ずはその分でO2カプセルにでも入るか……と画策するジュンヤなのでした。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/junya11-has19/entry-10914145383.html</link>  
      <pubDate>Sun, 05 Jun 2011 17:58:48 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>最近、「お疲れ様です」が言いづらいです</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 今日もYシャツのみで出勤したものの若干ヒンヤリ感が強く、帰りがけに「さみぃー！」……と<br />叫びそうになった自業自得な私です。<br /><br /><br />最近また吃音の症状が出て来てしまっていて、困りものです。<br />しかも、最近特に詰まってしまう言葉が、あろうことか<br /><br />「お疲れ様です」<br /><br />……なのですよ。<br /><br />仕事で使うキーワードNo.1やも知れぬというのに、よりによってこの言葉で頻繁にどもってしまうとは！<br />コイツは辛いってモンです（^^;）<br /><br />正直な話、どういったタイミングで吃音の症状が出て来るかは全くの未知数です。吃音の原因として精神的な影響が言われたりもしますが、実際にはそれが原因だとは特定出来ていません。<br />確かに現在、私は仕事の見習い期間を続けていて、正直に言えば疲れのピークを感じている部分はあります。これはこれで対処法を考えねば……とは思うのですが、ただそういった「疲れ」が吃音のトリガーになっているとは、経験上考えにくいと言うのが正直な所です。ハッキリ言って「神出鬼没」で説明がつき難い症状なのです、吃音と言うのは。<br /><br />時間が経てば症状は緩和され、「お疲れ様です」もスムーズに言える様になると思われます。<br />症状は困りものであるものの、私としては緩和される時を焦らずに待ち続けたいと思っています。<br /><br /><br />こうした時、私は「お疲れ様です」という言葉の意味を改めて噛み締めます。<br />『仲間への労いの気持ち』を表現した言葉が「お疲れ様です」だと認識しているのですが、、、<br /><br /><font size="3"><font color="#FF1493">本当に私は相手に対して労おうと言う想いを持っているのだろうか？<br />ただ単に義務感ないし機械的に行っていないだろうか？</font></font><br /><br />…といった事を改めて考えてみたりします。<br /><br />吃音の症状が精神的な「躊躇い」を原因としているとは考えづらいのですが、「これも良い機会」と思って、私は敢えて振り返るようにしています。<br /><br />実は、こうした振り返りをしようと思う切欠をくれた映画があります。そこで、DVDのAmazonリンクを書き添えて、本記事の締めとさせて頂こうと思います。それでは、今週も皆様にとって健やかな1週間でありますように……。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E9%9D%92%E3%81%84%E9%B3%A5-DVD-%E4%B8%AD%E8%A5%BF%E5%81%A5%E4%BA%8C/dp/B001UE9T9S%3FSubscriptionId%3D175BC0N2BCT0X4DAZG82%26tag%3Damebablog-a293897-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001UE9T9S" target="alt0='AmebaAffiliate' alt1='青い鳥 [DVD]/阿部 寛,本郷奏多,伊藤 歩' alt2='Amazon.co.jp' alt3='http://ecx.images-amazon.com/images/I/51W9lHxQKIL._SL160_.jpg' alt4='1'">青い鳥 [DVD]/阿部 寛,本郷奏多,伊藤 歩<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51W9lHxQKIL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥3,990<br />Amazon.co.jp<br /><br /><br />☆ちなみに映画には原作があります。<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E9%9D%92%E3%81%84%E9%B3%A5-%E6%96%B0%E6%BD%AE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E9%87%8D%E6%9D%BE-%E6%B8%85/dp/4101349266%3FSubscriptionId%3D175BC0N2BCT0X4DAZG82%26tag%3Damebablog-a293897-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4101349266" target="alt0='AmebaAffiliate' alt1='青い鳥 (新潮文庫)/重松 清' alt2='Amazon.co.jp' alt3='http://ecx.images-amazon.com/images/I/41GvY9%2B3mNL._SL160_.jpg' alt4='1'">青い鳥 (新潮文庫)/重松 清<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41GvY9%2B3mNL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥620<br />Amazon.co.jp<br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/junya11-has19/entry-10908247190.html</link>  
      <pubDate>Mon, 30 May 2011 21:52:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>映画館でリクエストしたいタイトル</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <img width="1" height="1" class="accessLog" src="http://kuchikomi.ameba.jp/kuchikomi?AMEBA_ID=junya11-has19&amp;ENTRY_ID=10907205460&amp;ENTRY_END_DATE=2011/06/08"/><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank" ><img src="http://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="「映画館で好きな映画を上映してあげる」と言われたらリクエストするタイトル"/></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6940">「映画館で好きな映画を上映してあげる」と言われたらリクエストするタイトル</a> 参加中<br /><div><br /><br />ズバリ、<a href="http://music.asmik-ace.co.jp/" target="_blank">「ミュージック・オブ・ハート」</a>です。<br /><br />NYのイースト・ハーレムにてヴァイオリンを教える音楽教師の熱意、そしてその指導を受ける子供たちの葛藤。そういったものが徐々に認められ、その結果カーネギーホールでの『起死回生』の演奏が繰り広げられた…というお話。<br /><br />特に映像上・音響上の迫力があるわけではないのですが、物語のスケールが徐々に徐々に大きくなっていく様子がたまらないのです。そして、音楽教室の存続危機に際してラストチャンス･･･「カーネギーホール」での演奏に挑む･･･というクライマックスへ向けた展開は、まさに『映画』に相応しいアンビリーバブルで刺激的な展開だと私は思います。これは是非お茶の間のTVではなく、映画館のスクリーンにて楽しみたい作品です。<br /><br /><br />カーネギーホールでの演奏前、教師・ガスパーリは胸を手で叩きながら生徒たちに語ります。<br /><br /><font size="3"><font color="#FF1493">「ここで弾くのよ」</font></font><br /><br />･･･と。メリル・ストリープ演じるガスパーリのあの姿、今でも目に焼きついています。<br /><br />「現実」に正面向かって立ち向かわんとするガスパーリたちの姿は、今の私たち日本人にとっても<br />大変刺激的に思えるのではないでしょうか？<br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15410499" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ミュージック・オブ・ハート [DVD]/メリル・ストリープ,アンジェラ・バセット,エイダン・クイン<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51s4YDtQLcL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥1,890<br />Amazon.co.jp<br /><br /><br /><br /><br /><br /></div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/junya11-has19/entry-10907205460.html</link>  
      <pubDate>Sun, 29 May 2011 21:55:13 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>俺もフレッシュ！せんとな･･･</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 職場が早々にクールビズ期間へ突入し、私もスーツの上衣を脱いで出勤している今日この頃です。…それでも、満員電車では汗ばみますね(^^;)　早めの出勤を心がけているのですけれどね、、、私の使ってる路線に「オフピーク」は果たして有るのか！？<br /><br /><br />相変わらず職場では「見習い」の立場でございます。『実習』として担当地区にある各種通信施設へ出向き、ネットワーク構成を確かめたり機器操作を学んだりしております。<br /><br />さて、この実習で一緒に学んでいる中に、高卒の子が何人かいます。私なんかに比べて、やはり「若さ」が桁外れですね！（苦笑）　一挙手一投足がとてもハキハキしていますし、何と言っても「なぜ？どうして？」……といった好奇心が人一倍高いんです。聞かれる先輩方、結構参ってます（笑）<br />私自身、周囲へ声をかけたり疑問をぶつけたりする事は心掛けてます。けれど私の場合、“休み休み”やらないと正直1日持たない！　何事も『体が資本』なのだと、ホント彼ら・彼女らを見て改めて痛感してます。<br /><br />この実習、実はまだまだ前半戦なのです。<br />「オレ、体持つのか……？」と密かに弱音吐きそうな感もあるので、休養・リフレッシュの仕方をちと考え直すか…。そんな意味で、久々に酸素カプセル入ってみるか･･･？とも思ってみたり。職場の近くにあるらしいんですよ、酸素カプセルを置いてる店が。<br /><em><font color="#666666">今までお世話になっていた最寄の酸素屋さん（･･･って呼べば良いのか？）がつぶれてしまった関係で、実はココ1年くらいご無沙汰だったんですよ。</font></em><br /><br /><br />～余談～<br /><br />私が密かに敬愛する畑村洋太郎先生が、図解雑学シリーズにて「危険学」という本を出されました。<br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15392653" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">危険学 (図解雑学)/畑村 洋太郎<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51%2Bd7bO0HuL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥1,449<br />Amazon.co.jp<br /><br /><br />そして偶然か必然か、畑村先生が東京電力福島第１原発事故の事故調査・検証委員会の委員長に起用されました。<br /><br />畑村先生も既に古希を迎えられています。正直に言えば、畑村先生をミッションや熱意を引き継げられる位の失敗学・危険学継承者が台頭してきて欲しいと願うばかりです。<br />非常に重みの有る委員会なので先生のお体が持つのかどうか気になる所ですが、一先ずはその手腕に注目してみたいと思っています。
 
</p>]]></description>  
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      <pubDate>Sat, 28 May 2011 19:25:02 +0900</pubDate> 
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