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    <title>ジョユキワールド ～joyuki's music world</title>  
    <link>http://ameblo.jp/joyuki/</link>  
    <description>すっかり新しい音楽を聞かなくなった親父。過去のＣＤやレコードなどを整理して行きます。これらにまつわる音楽の話をしながら、新たな音楽に出会ればと良いなと思っています。 joyukiの人生や近況を語る「僕について」というブログと合わせてみるとよりおもしろいかも？</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>TOWA TEI with Yukihiro Takahashi &amp; Kiko Mizuhara</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 お久しぶり。<br /><br />皆さんもうお聞きになりましたか？<br /><br /><a href="http://www.machbeat.com/shop/artist/towa_tei/0420_out_towa_tei_with_yukihiro_takahashi_kiko_mizuhara_the_burning_plain.php" target="_blank">TOWA TEI with Yukihiro Takahashi & Kiko Mizuhara</a><br /><br />ＰＶもなかなか。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110512/21/joyuki/f2/56/j/o0500050011224057312.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110512/21/joyuki/f2/56/j/t02200220_0500050011224057312.jpg"  alt="ジョユキワールド ～joyuki&#39;s music world-tei & yukihiro" width="220" height="220" border="0" /></a><br /><br />tei towa と幸宏師匠の組み合わせ。たまりませんね。<br /><br />毎日聞いてます！
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/joyuki/entry-10889764861.html</link>  
      <pubDate>Thu, 12 May 2011 21:43:40 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>pupa Live Tour 2010 "dreaming 6 pupas" 東京国際フォーラム</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><img width="473" height="216" class="mt-image-center" style="TEXT-ALIGN: center; MARGIN: 0pt auto 20px; DISPLAY: block" alt="ticket_sample.jpg" src="http://www.floatingpupa.com/img/ticket_sample.jpg" complete="true" complete="true" /></p>
<p>１１／３の投稿国際フォーラムでのPupaのライブ行ってきました。今回は強行手段だったので、家庭内でトラブルが・・・、しかし、ライブは最高！でした。</p>
<p><br />
</p>
<p>前回の幸宏さんのライブの後に、我が家が自分の好きなことができる環境ではないだろう、もう行くなと言われていて、なんとか環境を変えることで緩和させるように考えていましたが、そんなことは簡単にできるわけはなく。</p>
<p><br />
</p>
<p>気が付いたら予約開始後すぐににチケットを購入していたのです。おかげさまで、東京国際フォーラム１Ｆ　７列28番となかなかの好位置を確保することができましたが・・・。</p>
<p><br />
</p>
<p>まあ、私事は別のほうで・・・。</p>
<br />
<p>詳細なライブレポートを書こうと気合いが入っていたんですが、その後の家庭内の衝撃で、すっかりテンションが下がってしまって、セットリストを忘却してしまいました。かなり苦戦して書いてますので、曲順はご勘弁を、雰囲気などは思い出した順です。</p>
<br />
<p>大筋としては、セカンドアルバムを中心に、ファーストからも２曲だったかな？　後、大阪でも演奏したという高野さんの曲と、幸宏さんの有名な曲でした。<br />
<br />
<br />
</p>
<p>さて、私の生涯で最後に見に行ったライブになる可能性大のPUPAのライブ　１０分前に到着でしたが、既にほぼ満席になってました。</p>
<p><br />
</p>
<p>一階席の７列目は流石にステージ間近。しかも幸宏さんのドラムセットは真正面。前の方を眺めると若い人も見えますが、僕よりかなり年上ではないかと思える人が大勢見えます。Pupaのファン年齢層が広いことがよくわかります。もしかして、メンバーのどなたかの親御さんか？７０以上に見える人が最前列にいました。</p>
<p><br />
</p>
<p>期待しながら待っていると、ライブ開始のアナウンスと共に照明が落ちてホール内は真っ暗に。ライブが始まると真っ暗なステージの左手から、白い服を着た人が入ってきたのがうっすらと見えます。すると、シルエットの人はギターを抱えています。過激なギター音が流れ始め、ギターを抱えたシルエットがペダルを踏む姿はセクシー。そう、原田知世さん。黒のストキングの細長いおみ足で、ペダルを踏む姿は「お姉さま様とお呼び！」的な雰囲気さえ。</p>
<p><br />
</p>
<p>そして、メンバーが続々と出てきて定位置に付きました。</p>
<p><br />
</p>
<p>照明が明るくなると、全員の顔が！</p>
<p><br />
</p>
<p>おお、初の生の原田知世さん。ほっそりとして、ショートヘアーに、真っ白なお顔、想像以上に実物はきれいです<img width="16" height="16" alt="ドキドキ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" complete="true" complete="true" /><br />
</p>
<br />
<p>ステージ左から堀江さん、キーボード、原田知世さんボーカル、キーボード、エレクトリックバグパイプ、ギター</p>
<p>後方、権藤知彦さん、ホーン、ユーフォニウム、その横は高野寛さん、ギーター＆ヴォーカル。幸宏さんは前方右側キーボード-カルと、後方右側ドラムス＆ボーカル、前方右手端は高田漣さん、ギター、スチールギター等。</p>
<br />
<p><br />
</p>
<p>一曲目は、インストの「Dun」、ティンパニーのようにたたく幸宏さんのドラムが響き渡ります。スティックがいわゆる大太鼓のあれでした。体に感じるこの音。これこれ、このドラムを体感したかった！</p>
<br />
<br />
<p>最初のＭＣで曲の構成について言い訳をしてましたが、Pupaの曲はいろいろな個性が持ち寄って作っているので、ノリのいい曲から静かな曲とバラバラなため、ここからが盛り上がるかなと思うと、とたんにクールダウンするので・・・なんて言ってました。心なしか幸宏さんの声が震えています。多少緊張しているようです。</p>
<br />
<p>続いて、「All It Takes」 幸宏さん歌声が少々苦しそう。先ほどの緊張が残っているような感じがしました。対照的に、知世さん一番落ち着き払ってますね。さすがは十代から女優や歌手をやってきただけことはあります。う～む。</p>
<br />
<p>続いて、ってもう忘れちゃいました。しょうがないので、思い出したことを羅列します。</p>
<p><br />
</p>
<p>照明の使い方やイルミネーションが素晴らしい効果を、ステージ上に何本か伸びる棒に光るライトの演出が面白い。それと、スポットライトがステージ後方でくるくると回っているんですが、これが目に入って眩しかたですが・・・。</p>
<br />
<p>３人のトークコーナー　知世さん、高野さん、高田さんがトーク？・・・ですが、なんか話にならないので、結局幸宏さんがまとめて、次の曲名を言ってました。</p>
<br />
<br />
<p>「Currenｔ」は堀江くんがつくった難しい曲って、幸宏さんが紹介してました。幸宏さんのドラムス！<br />
</p>
<p>鬼のようなドラムと鈴木慶一さんがツイートしてましたが、まさにそんな感じ。慶一さんもいらしてたんですね。まあ、ツイッターで行きますと言ってましたけどｗ</p>
<br />
<p>知世さんが歌っていないときとか、楽器をさわっていないときは、曲に合わせて軽いダンスを踊ってます。これが、キュート。</p>
<br />
<p>大阪でしか演奏しない曲と言っていたんですが、東京でもやります。阪神大震災など、いろいろあったころに高野寛さんが作った曲で、幸宏さんがカセットテープでもらって車の中で聴き、言い曲だなと思ったものだそうです。</p>
<br />
<p>高野さん曰く、野外イベントで演奏するのにふさわしいもち歌がなかったので、作った曲だそうです。</p>
<br />
<p>「相変わらずさ」/高野寛</p>
<br />
<p>初めて聴いた曲なので、聞き専門でした。高野さんらしい曲でしょうかね。</p>
<br />
<p>Glass<br />
高田漣氏の渋い声この曲、なまで聞きたくてしょうがなかったんですよね。例のイラッシャイマセ！も響き渡ってました。幸宏さんの生ドラム♪</p>
<p><br />
</p>
<p><br />
</p>
<p>あとは順不同で、こんな曲でした。<br />
</p>
<br />
<p>Creaks <br />
Anywhere </p>
<p>Meta<br />
Your Favorite Pain</p>
<p>Mr. Epigone</p>
<p>Changing Skies<br />
Azalea ー五月の光・君のいない道ー<br />
<br />
dreaming pupa ?夢見る僕ら?<br />
Current<br />
Circadian Rhythm<br />
Your Favorite Pain<br />
All It Takes<br />
If<br />
Away Into Yesterday</p>
<br />
<p>－アンコール１回目－</p>
実はこの後が長いんです。と幸宏さんのＭＣが始まり２曲やったんですけど、一曲目忘れました・・・。<br />
<br />
<p>Kaleidoscope Waltz<br />
</p>
<p>知世さんの声がよく通っていました。何か夢心地です。</p>
<p><br />
</p>
<p>－アンコール２回目－</p>
<p>バンドメンバーの紹介です。</p>
<p>高田漣：演奏もさることながら、歌声の渋さも隅に置けない漣さん。お父さんの方が良く知っていたんだけど、今では見たいな紹介でしたね。</p>
<br />
<p>堀江博久：今回のライブ一番、ノリノリな感じでした。Pupaｗｐやり始めてからＹＭＯを聞き始めたとか、それまではロック系（矢沢栄吉系）でしかもビュジュアル系にも行きかけたと紹介されていました。</p>
<br />
<p>高野寛：相変わらず。ひょうひょうとした感じの高野さん。古くからのつきあいって感じでしたが、という紹介と何かあったいっていたような。ちょっと忘れました。</p>
<br />
<p>原田知世：きれいで、キュートで、歌声もすばらし知世さん。個人的感情もかなり入ってますｗ　当バンドの紅一点、ナレーションやソロライブではよくしゃべっているのにPUPAでは何故口数が少ないのかとつっこまれてました。</p>
<br />
<p>権藤知彦：私の席からは原田知世さんの真後ろで、音と管楽器を掃除する姿しか見えませんでしたが、紹介の時はステージの真ん前でした。出てくる前に、最近はとんでもないことをしていないとかいう話をしていたかと思ったら、知世さんの暴露話で、大阪公演の後に見過ぎて路上で寝ていたのを知世さんと他の女性とで、抱きかかえて連れていったと言われてましたね。飲兵衛伝説がつきないようです。</p>
<br />
<br />
<p>幸宏さん、この後は盛り上がっていきます。みんな立っていいんだよ。本当に立っていいんだよ。と促され、結構みなさん大人しくて、曲間はシーンとしていることもあったのでね。もう若くない人もいるからこの先そんなに長くないみたいんだから、思い切ってみたいなことを言っていたような・・・。</p>
<br />
<p>そうして、始まった曲はそう、あれ、</p>
<p>MURDED BY THE MUSIC</p>
<br />
<p>手拍子に、体を揺すって、歌も歌ってました。やはり、他のみなさんも盛り上がってましたね。</p>
<br />
<p>次は</p>
<br />
<p>せっかくみんなを立たせたんですけど、次の曲はちょっとテンションが下がります。踊る代わりに、ユースホステルのようにみなさんも一緒に歌って下さい。ユースホステルって今時知らないかもしれませんが・・・。</p>
<p>知世さんが曲の途中で合図するので、一緒に歌ってと幸宏さん。（翌日、慶一さんにツイッターでユースホステルが出てくるとはとツイートされて、リリーのパクリと暴露してましたね。）</p>
<br />
<p>今日は大阪公演に行った方も来てますよね。みなさんを引っぱって下さいね。と知世さん。</p>
<br />
<p>Let’s, Let’s Dance</p>
<br />
<p>みんなで大合唱、Let’s, Let’s Danceの部分になると知世さんが合図。まるでアイドル歌手かフォークのノリ、端から見ると少々恥ずかしいかもｗ</p>
<br />
<p>でも、楽しかったですよ。</p>
<br />
<p>最後はステージの前面にメンバーが勢揃いで、手を振ったりありがとうといったり、ずいぶん長い間拍手の中みなさん手を振ってくれました。私も肩こりが酷かったんですが、頭の真上に手を伸ばして拍手してました。</p>
<br />
<p>みなさんがステージを後にして、ホールが明るくなっても、何かとてもうきうきした気分は止まりません。体は熱くなったままでした。バンド自体の良い雰囲気が、滲み出ているのでしょうね。</p>
<br />
<p>そして、パンフレットを買って帰ろうかなともよぎりましたが、家で帰りを待っている家族を思いだし、帰路を急いだのでした。</p>
<br />
<br />
<br />
<p>そして家に着いた私を待っていたのは・・・・「<a href="http://blog.goo.ne.jp/joyuki/e/e3e76bf937be5aa46bda89fde3b740bc" target="_blank">僕について</a>
 」へつづく・・・。（こちらはライブレポと関係ないので、読む必要はないですからねｗ）</p>
<br />
<br />
<p>そうそう、私は通路側でしたが、その通路をカメラマンがうろちょろしてました。ちょうど私が見ている位置からも写真撮ってたので、楽しみですが、どの雑誌に載るのかな。</p>
<br />
<p>そんなところで今回はご勘弁を。</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/joyuki/entry-10696762096.html</link>  
      <pubDate>Fri, 12 Nov 2010 19:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>高橋幸宏　／　...ONLY WHEN I LAUGH</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>最近、過去のＣＤ紹介をさぼりすぎてますね。だんだん気合が入らなくなったようで・・・。のってる時に一気に仕上げないとだめですね。これを書こうと手を付けたのは数年前になります・・・・ｗ </p>
<dl><dt><p>幸宏師匠の過去のアルバム紹介です。最後に書いてから１年以上たってます。一応、順番行くと、次は。</p>
<br />
<p>これだったと思います・・・・。直訳すると、「笑うときだけ・・・。」ですかね。 </p>
<br />
<p>どうやら、元は映画のタイトルなのようで、ネットで調べると、1981年公開のアメリカ映画で邦題が「泣かないで」というのがありますね。映画自体は知らないので、今度探してみてみようと思います。</p>
<dl><dt />
</dl>
<br />
</dt>
<dt><p>このアルバムはTENTレーベルで当時のフェアチャイルドなどの新人たちを養っていかなければならないと売れるものを出すために作った苦悩の第２段・・・。 とインタビュー記事などでは見かけます。</p>
</dt>
<dt><br />
<dl><dt />
</dl>
<p>そういう意味では、NEUROMANTIC、What me warry?　などとは異なる作品だと思います。いずれにしても、前作の「<span id="btAsinTitle">ONCE A FOOL,...」より、さらに売れ線を狙おうとした？作品。</span></p>
</dt>
<dt><p><span><br />
</span></p>
<p>一発目の曲は今までの幸宏師匠のものとは一線を画しているように聞こえます。全くシーケンス音が鳴ってい様に聞こえます。良く聞くと打ち込みと思われるハイハットが・・・。</p>
</dt>
<dt><p>　ちょっときいた感じはテクノっぽさがない感じです。まあ、ファーストアルバムはテクノポップではないので、そういうのがあってもおかしくはないのですが。</p>
</dt>
<dt><p><br />
そんな感じで、全体的にＰＯＰなアルバムです。</p>
<br />
<p>もちろん私はレコードで購入し、さらにCDでも買って、歌詞も日本語なら大凡、覚えてるぐらい好きですが、世間では賛否両論のようでしたね。</p>
</dt>
<dt><br />
<br />
</dt>
<dt><p>1. WEEKEND(悲しいウイークエンド) </p>
<p>　　ドラムのドンタタトンから、やさしげぇ～な♪、幸宏さんのボーカルで始まるこの曲、ポップではありますが、テクノポップっぽさはないです。でもドラムは目立ってます。女友達に好きな人の話をするが、それは彼女のことと言えない云々。<br />
　　</p>
<p>2. SOLUTION</p>
<p>　　モータウンを意識している曲ですね。幸宏さんの聴いてきた好きな音楽なのでしょうね。正にポップな売れ線を狙った曲でしょう？</p>
<p><br />
3. LIFE LIKE A RIVER <br />
　　英語で歌うこの曲とても、明るくポップで、気分が軽くなるようです。この曲を聴くと元気になります。</p>
<br />
<p>4. 今の僕から… </p>
<p>　　私がこのアルバムで特に好きな「今の僕から… 」　子供の頃の自分へ歌った歌詞は共感を呼びます。そして、やがてぇ～僕になり♪・・・</p>
<p><br />
5. EPISODE 87</p>
<p>　　これは多少テクノっぽいシーケンスで始まりますが、３に通ずる感じですね。コーラスがそれ系です。雄大な感じのアレンジ。</p>
<p><br />
6. CAMP</p>
<p>　　これは割とエレクトリックな感じがする曲ですが、詩はタイトル通り、キャンプでの自然があふれる歌です。釣りのイメージがあるんでしょうね。でも、女性と二人の歌なのです。　帰らなくていいならぁ～♪</p>
<p><br />
7. 家に帰りたい</p>
<p>　　6に続きの歌って感じですね。キャンプに行って、誘ったら、家に帰りたいと・・・。どうしてもも続いたイメージになってしまって・・・。曲調も似ています。そういうわけではないのですがね^＾;</p>
</dt>
<dt><p>早く家に帰りたい時にいつも思い出しますｗ</p>
<p><br />
8. 夢からさめたら…(天使はすぐそこにいた) <br />
　　幻想的なアレンジでゆったりと歌われるこの曲。夢から覚めたらというよりは、夢の中です。</p>
<br />
<p>9. MOONLIGHT FEELS RIGHT</p>
<p>　　今回のカバー曲はこれ。<font size="2">Starbuck</font>。曲は知っていたんですけど、オリジナルの人は知らないんですよね。</p>
</dt>
<dt><p>　ちゃんと調べてみないと。</p>
</dt>
<dt />
<dt><br />
</dt>
<dt><dl><dt />
<dt />
<dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=6465721" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">...ONLY WHEN I LAUGH/高橋幸宏<br />
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 </dt>
<dt>￥2,415 </dt>
<dt>Amazon.co.jp </dt>
</dl>
<br />
</dt>
<dt><p>1986年<br />
1. WEEKEND(悲しいウイークエンド) <br />
2. SOLUTION <br />
3. LIFE LIKE A RIVER <br />
4. 今の僕から… <br />
5. EPISODE 87 <br />
6. CAMP<br />
7. 家に帰りたい<br />
8. 夢からさめたら…(天使はすぐそこにいた) <br />
9. MOONLIGHT FEELS RIGHT </p>
<br />
<p>ここから下はボーナストラックなので、ここでいったん聴くのをやめてね。この下はビデオでも発売されてました。持ってますが・・・・。ビデオデッキがないので、見ることができません・・・・。</p>
<p><br />
10. EPISODE 87(ライヴ・ヴァージョン) <br />
11. LIFE LIKE A RIVER(ライヴ・ヴァージョン) <br />
12. STAY CLOSE(ライヴ・ヴァージョン) <br />
13. 今日の空(ライヴ・ヴァージョン) <br />
14. 夢からさめたら…(天使はすぐそこにいた)(インストゥルメンタル・ヴァージョン) </p>
</dt>
</dl>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/joyuki/entry-10302489529.html</link>  
      <pubDate>Mon, 25 Oct 2010 18:49:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>POKIO</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>すいませんねー。もう全然更新してないすね。</p>
<br />
<p>音楽記事ではないんですが、これはやっぱり記録しておかないと、いかんでしょう。</p>
<br />
<p>ライディーンをバックに　POKIO（ポッキーを）ですか。ＹＭＯを起用したポッキーのＣＭ！</p>
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100910/22/joyuki/c6/c8/j/o0420029710740843682.jpg"><img height="156" alt="ジョユキワールド ～joyuki&amp;#39;s music world-POKIO" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100910/22/joyuki/c6/c8/j/t02200156_0420029710740843682.jpg" width="220" border="0" /></a>
<br />
<br />
<p>しかし、ＹＭＯの代表曲は高橋幸宏作曲という確固たる図式ができあがりましたね。</p>
<br />
<br />
<p>でも、世界の坂本を真ん中に配置した映像は世間一般には当たり前のように思うのでしょうけど、ＹＭＯファンには違和感がありますね。演奏時はドラムス＆ボーカルである幸宏師匠が真ん中ですから　　ねっ！！</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/joyuki/entry-10644625503.html</link>  
      <pubDate>Fri, 10 Sep 2010 14:38:36 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>People Press Play</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 松任谷由美さんの　Sweet Discovery InfoというＦＭ番組に高橋幸宏さんがゲストで出た時に、幸宏さんが好きなアーティストを3組紹介して下さいという中で、 
<dl><dt>Kaleidoscope World / People Press Play </dt>
</dl>
<p>という曲を紹介していました。</p>
<dl><dt>Kaleidoscope というと、pupaのニューアルバムに Kaleidoscope Waltzがありますが、全く別物です。 </dt>
</dl>
<br />
<p>そう、この曲がとてもよかったんですよね。ボーカルの女性の声もいいし、曲の雰囲気が、何というのでしょうかテクノポップでもなく、エレクトロニカでもなく、なんというのかな。昔のクレスプキュールレーベルにいそうな雰囲気でして。</p>
<br />
<p>デンマーク出身の4人組。ニュージーランドのバンドばかりのカバーをやっているとか。だそうで、</p>
<p>このアルバムに入っていたんですが、</p>
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11180974" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">Not Given Lightly: Tribute to Giant Golden/Various Artists<br />
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 </dt>
<dd style="MARGIN: 0px">￥2,214 </dd>
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</dl>
<p>エレクトロニカのアーティストがヨ・ラ・テンゴやソニック・ユースも影響を受けたというThe Clean、The Chills、Tall Dwarfsなどといった80年代のニュージーランド産のインディーポップのトリビュートをしたものだそうで、カバー曲なんですね。オリジナルも聞いてみたい。<br />
</p>
<p>それでもって、アルバムもiTnesにあったので、一緒に購入しました。これもまた良かった。</p>
<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11180973" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">People Press Play [Import]/People Press Play<br />
<img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51TL7SBrBHL._SL160_.jpg" /></a>
 </dt>
<dd style="MARGIN: 0px">￥価格不明 </dd>
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</dl>
<p>1 Girl<br />
2 Always Wrong<br />
3 These Days<br />
4 That Walk<br />
5 Hanging On <br />
6 Frail <br />
7 Studio<br />
8 Before Me<br />
9 Everything<br />
10 Stop <br />
</p>
<br />
<br />
<p>結局どんな人たちなのか。</p>
<br />
<p>--------------------------------------------------------------------------</p>
<p>Morr Musicからデビューとなった、PPPことPeople Press Playは90年以来一緒に活動してきたデンマークのエレクトロニカ・トリオ、Future 3のDub Tractor (Anders Remmer), Acustic (Jesper Skaaning)そしてOpiate (Thomas Knak)に、女性ヴォーカリスト、Savery (Sara Savery)を加えた4人組。ギターを中心に生楽器も取り入れながら暖かくミニマル感のあるエレクトロニクスと融合させ、暖かいメロディーで包み込み、ポップな部分も全面に押し出した、とてもリラックスしたサウンドを聴かせてくれます。</p>
<p>--------------------------------------------------------------------------</p>
<br />
<p>だそうです。</p>
<br />
他には出してないのだろうか。<br />
<br />
<p>しかし、流石！　幸宏さん。いいバンド紹介してくれました。</p>
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/joyuki/entry-10617416615.html</link>  
      <pubDate>Fri, 13 Aug 2010 13:00:22 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>pupa ／ dreaming pupa</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>twitterで製作模様がつぶやかれて、ヤキモキしながら待っていたアルバムが出ました。</p>
<dl><dt>相変わらずは全体的にフワーッとした雰囲気があること。これが、pupaらしさなのでしょうね。抽象的な表現ですが、聞いてみればわかると思います。 </dt>
</dl>
<p>前作より、アコースティックな部分が増え、歌もみんなが声を出している曲が多いです。バンドらしさが強調され、しかもスマップのようなアイドル度もましたってことでしょうかｗ</p>
<br />
<p>曲作りもクレジットを見ると、作詞・作曲を複数で行っているので、一人の顔が強調されないというところで、バンドらしさをより強調しているのもあります。</p>
<br />
<p>どちらかと言えば当初は大御所の　原田知世、高橋幸宏、高野寛の３人の顔はわかるけどという雰囲気だったのが、高田漣、堀江博久、権藤知彦の個性や顔も見えて来て、バンドらしさもましたのでしょう。</p>
<br />
<p>バンド内の雰囲気もいいのでしょうね。</p>
<br />
<p>後は皆さん多彩で、特に高田さん、権藤さんと堀江さん。</p>
<br />
<p>高橋幸宏：Drums, Rythm, Bass?, Vocal</p>
<p>原田知世：Vocal, electronic bagpipe（これから楽器、ギターを始めるそうです。）</p>
<p>高野寛：Electric &amp; Acoustic Guiter, Vocal</p>
<p>高田漣：Electric &amp; Acoustic Guiter,Mandolin, Banjo, Harmonium, Slide Guiter, Pedal Steel,Vocal,etc...</p>
<p>堀江博久：Clavinet, Multi Moog, Acoustic Guitar, Wurlizer, Melodion, Piano, Celesta, Accordion,Vocal, etc...</p>
<p>権藤知彦：Flugelhorn,trombone,Computer, Euphonium, Toy Piano, Glockenspiel,Merodica,etc...</p>
<br />
<p>もちろんみなさんパソコンによるシーケンスなども。</p>
<br />
<br />
<p>今回の曲の中では「Changing Skies」が思い切りフォークっぽいものなのですが、一番好きです。幸宏さんの歌詞と高野君のメロディーがうまく融合してます。ボーカルが幸宏さんであるのも好きな理由と言ってしまえばそれまでですが・・・。何とはなしに加藤和彦さんをイメージしてかと思ってしましましたが、それは別の曲だったようです。「Let’s, Let’s Dance」が最近亡くなった人たちへの思いを歌にしたそうです。</p>
<br />
<p>「Circadian Rhythm」は高田漣さんの独特なボーカルがいいですね。ちょっと、小原礼さんを連想しました。 </p>
<br />
<p>「dreaming pupa ～夢見る僕ら～」 タイトル曲も好きです。</p>
<br />
<p>iPodで聴くよりもスピーカで風を感じながら聞くと気持ちよさそうですね。それよりもドライブしながらとか、野外なんかも。ワールハピネスいった方々、野外で聴いた感想はいかがでしたか？</p>
<br />
<p>「Your Favorite Pain」は幸宏さんらしい曲です！</p>
<br />
<p>もちろん、知世さんのボーカルは全編に渡って気持ちよいです。</p>
<dl><dt>まあ、最近は多く語るよりも聞いていただくのが一番と思っておりますので、後はご購入してお聞きください。ね！ </dt>
</dl>
<br />
<dl><dt />
<dt />
<dt />
<dt />
<dt />
<dt />
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</dl>
<br />
<p>1. Meta</p>
<p>　 lyrics:Yukihiro Takahashi,Kyoko Amatatsu &amp; Tomohiko Gondo</p>
<p>   Music:Tomohiko Gondo &amp; Yukihiro Takahashi</p>
<p>   Vocal:Yukihiro Takahashi &amp; Tomoyo Harada</p>
<p>   Chorus:Hiroshi Takano &amp; Hirohisa Horie</p>
<p>2. Changing Skies </p>
<p>　 lyrics:Yukihiro Takahashi</p>
<p>   Music:Hiroshi Takano</p>
<p>   Vocal:Yukihiro Takahashi &amp; Hiroshi Takano</p>
<p>3. Azalea ～五月の光・君のいない道～ </p>
<p>　 lyrics:Hiroshi Takano</p>
<p>Music:Tomohiko Gondo &amp; Hiroshi Takano<br />
</p>
<p>Vocal:Hiroshi Takano , Yukihiro Takahashi &amp; Tomoyo Harada</p>
<p>4. Mr. Epigone </p>
<p>　 lyrics:Ren Takada</p>
<p>Music:Ren Takada<br />
Vocal:Yukihiro Takahashi &amp; Tomoyo Harada</p>
<p>Chorus:Ren Takada &amp; Hiroshi Takano</p>
<p>5. dreaming pupa ～夢見る僕ら～ </p>
<p>　 lyrics:Tomoyo Harada &amp; Kyoko Amatatsu</p>
<p>Music:Hirohisa Horie<br />
Vocal:Tomoyo Harada,Hirohisa Horie &amp; Yukihiro Takahashi</p>
<p>Chorus:Hiroshi Takano &amp; Ren Takada</p>
<p>6. Current</p>
<p>　 lyrics:Tomoyo Harada</p>
<p>Music:Hirohisa Horie<br />
Vocal:Tomoyo Harada &amp; Yukihiro Takahashi</p>
<p>Chorus:Hiroshi Takano</p>
<p>7. Circadian Rhythm </p>
<p>　 lyrics:Ren Takada</p>
<p>Music:Ren Takada<br />
Vocal:Ren Takada, Yukihiro Takahashi &amp; Tomoyo Harada</p>
<p>Chorus:Hiroshi Takano, Hirohisa horie &amp; Tomohiko Gondo</p>
<p>8. Your Favorite Pain <br />
　 lyrics:Yukihiro Takahashi &amp; Kyoko Amatatsu</p>
<p>Music:Yukihiro Takahashi<br />
Vocal:Yukihiro Takahashi , Tomoyo Harada &amp; Hiroshi Takano</p>
<p>9. All It Takes <br />
　 lyrics:Yukihiro Takahashi &amp; Kyoko Amatatsu</p>
<p>Music:Yukihiro Takahashi<br />
Vocal:Yukihiro Takahashi &amp; Tomoyo Harada </p>
<p>Chorus:Hiroshi Takano &amp; Ren Takada</p>
<p>10. If<br />
　 lyrics:Hiroshi Takano &amp; Tomohiko Gondo</p>
<p>Music:Hiroshi Takano<br />
Vocal:Hiroshi Takano &amp; Tomoyo Harada</p>
<p>Chorus:Yukihiro Takahashi &amp; Ren Takada</p>
<p>11. Away Into Yesterday<br />
　 lyrics:Tomohiko Gondo </p>
<p>Music:Tomohiko Gondo</p>
<p>Vocal:Tomoyo Harada</p>
<p>Chorus:Yukihiro Takahashi, Hiroshi Takano &amp; Ren Takada</p>
<p>12. Dun </p>
<p>Music: pupa<br />
13. Let’s, Let’s Dance</p>
<p>　 lyrics:Ren Takada &amp; Yukihiro Takahashi</p>
<p>Music:Ren Takada &amp; Yukihiro Takahashi<br />
Vocal:Yukihiro Takahashi</p>
<p>Chorus:Ren Takada, Tomoyo Harada &amp; Hiroshi Takano</p>
<p>14. Kaleidscope Waltz <br />
　 lyrics:Hiroshi Takano &amp; Hirohisa Horie</p>
<p>Music:Ren Takada &amp; Yukihiro Takahashi<br />
Vocal:Hiroshi Takano, Hirohisa Horie, Yukihiro Takahashi, &amp; Tomoyo Harada</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/joyuki/entry-10617212041.html</link>  
      <pubDate>Thu, 12 Aug 2010 11:27:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>pupa／floating 6 pupas 〜Live in Tokyo 2008〜</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <dl><dt>ワールドハピネスも盛り上がったようですね。例年通り、私は行けませんが・・・。ＹＭＯの皆さんが元気なうちに一度は見に行きたい・・・。そんな悔しさを解消しようと、ようやく7/28に届いたPupaのＤＶＤをiPod用に変換し見始めてます。</dt>
</dl>
<p>（家ではＤＶＤも見る時間がなくて・・・）</p>
<br />
<p>しかし、ものすごい盛りだくさんですね。本編のライブ映像を見終わってもまだまだおまけ映像があります♪</p>
<br />
<p>細野さんも参加してのライブ。見に行きたかったな。細野さんはいるだけで、存在感があり、曲が締まりますね。</p>
<br />
<p>アンコールでは幸宏さんのソロ「What me, worry?」から懐かしい僕の大好きな「It's Gonna Work Out」。欲を言えばドラムを叩いてくれたら最高でした。知世さんの「ロマンス」もpupaバージョンで演奏。和やかな雰囲気でいいです。</p>
<br />
<p>後、堀江さんの楽器、オタクぶりがよく見えますね。一人でＹＭＯもできそうです。</p>
<br />
<p>このＤＶＤはpupaファンだったらぜひ買って下さい。</p>
<br />
<br />
<p>今年は私もチケットまでは手に入れました。後は１１月３日にどうやって行ける算段をするかです・・・。</p>
<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11163344" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">floating 6 pupas ～Live in Tokyo 2008～ [DVD]/pupa<br />
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</dl>
<p><br />
●LIVE DVD『floating 6 pupas - Live in Tokyo 2008』<br />
2008年11月30日のCC Lemon Hallライブにスペシャルブックをコンパイルしたファン必携のpupa初のLIVE映像集。だそうです。</p>
<br />
<p>tracks<br />
pupa Live Tour 2008 &quot;floating 6 pupas&quot;<br />
Shibuya C.C.Lemon Hall<br />
30 November, 2008</p>
<br />
<p>本編<br />
Jargon -What's pupa-<br />
Unfixed Stars <br />
At Dawn <br />
Home Of My Heart <br />
Tameiki <br />
marimo <br />
Lov <br />
floating pupa <br />
Laika <br />
Cicada <br />
Sunny Day Blue <br />
Glass <br />
Are You There? <br />
Creaks <br />
Anywhere <br />
Eternally <br />
New Order<br />
Encore<br />
It's Gonna Work Out <br />
ロマンス <br />
How?</p>
<br />
<p>Bonus Movie<br />
・pupa Live 2008 &quot;Preparation ～Before Floating～&quot;<br />
　LIQUIDROOM, Ebisu 2June, 2008<br />
　Jargon -What's pupa-<br />
　Unfixed Stars <br />
　At Dawn ～MC <br />
　Glass ～MC <br />
　メンバー紹介 <br />
　Home Of My Heart <br />
　How?</p>
<br />
<p>・Music Video<br />
　Anywhere<br />
　Directed by Shoko Ise<br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/joyuki/entry-10616209570.html</link>  
      <pubDate>Wed, 11 Aug 2010 08:51:41 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>pupa ／ 『dreaming pupa pre-remix e.p.』</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>ＰＵＰＡのニューアルバムの発売はまじかですね。既に、予約済みですが、待ち遠しい。そんな気分の中、本日、７／１４ iTunes storeで『dreaming pupa pre-remix e.p.』が発売されました。</p>
<br />
<p>早速、朝一でダウンロードして聴いてきましたよ。</p>
<br />
<p>今日はPUPAのツアー先行チケット予約開始の日の決定日でもありまして、こちらはどないしよう。行けないだろうな・・・。</p>
<br />
<p><strong>--------------------------------------------------------------</strong></p>
<p><strong>◆オフィシャル・ウェブサイト先行受付<br />
受付期間：<font color="#ff0000">7月21日（水）12：00～8/9（月）23：00 </font>（先着順）<br />
</strong>※先行受付サイトのURLは、後日当サイトにて発表いたします。もう少しお待ちください。</p>
<p><strong>--------------------------------------------------------------</strong></p>
<br />
<br />
<p>そうそう、それと今日は「ユ＊ストリーム」の第４回目が２０：００～です。また、リアルタイムでは見れないかな・・・。</p>
<br />
<br />
<p>ともあれ、まずは『dreaming pupa pre-remix e.p.』を楽しんでみました。</p>
<br />
<p>『dreaming pupa pre-remix e.p.』</p>
<p><img class="artwork" alt="dreaming pupa pre-remix - EP, Pupa" src="http://a1.phobos.apple.com/us/r30/Music/25/4d/34/mzi.vsqmivun.170x170-75.jpg" width="170" height="170" /></p>
<p>01. Mr. Epigone -miyauchi yuri ael_remix- <br />
02. Kaleidoscope Waltz -GND remix- <br />
03. dreaming pupa -i am robot and proud remix- <br />
04. Meta -GND remix-<br />
</p>
<p>０１はmiyauchi yuriの存在感が、アピールできてますね。最初聴いたときはほとんど彼の曲ael_に聞こえました。そこに素材として、Mr. Epigoneの音が入ってくるという感じですね。最後の方は原曲に近い部分もあるんでしょうか。本物を聴いてみないとわかりませんね。</p>
<br />
<p>０３は「i am robot and proud」によるリミックス。こちらも色が濃く出てます。やっぱり、彼の曲かなと思うぐらい。</p>
<br />
<p>０２、０４は権藤さん。オリジナル部分も残ってるのだろうと思って聴きました。流石にPUPAのメンバーだけに、PUPAらしい音です。当たり前か（笑）</p>
<br />
<p>まあ、聴いてみるしかないですね。</p>
<br />
<br />
<br />
<p>それと、本編はこちらですので、皆様、お買い忘れなく。</p>
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=10773382" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">dreaming pupa/pupa<br />
<img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41xozaR%2B60L._SL160_.jpg" /><img border="0" src="http://www.amazon.jp/dreaming-pupa/dp/B003M6W4EO%3FSubscriptionId%3D175BC0N2BCT0X4DAZG82%26tag%3Damebablog-a87561-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB003M6W4EO" width="1" height="1" /></a>
 </dt>
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</dl>
1. Meta <br />
2. Changing Skies <br />
3. Azalea ～五月の光・君のいない道～ <br />
4. Mr. Epigone <br />
5. dreaming pupa ～夢見る僕ら～ <br />
6. Current <br />
7. Circadian Rhythm <br />
8. Your Favorite Pain <br />
9. All It Takes <br />
10. If <br />
11. Away Into Yesterday <br />
12. Dun <br />
13. Let’s, Let’s Dance <br />
14. Kaleidscope Waltz <br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/joyuki/entry-10590114592.html</link>  
      <pubDate>Wed, 14 Jul 2010 08:40:22 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>salon music</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>過去に購入したレコードやCDを紹介などと書きながら、もうほとんど書いてない今日この頃です。</p>
<br />
<p>やはり音楽の紹介っていうのは聴いているとき、リアルタイムでないと難しいものですね。何かきっかけがないとお思い出さないし。</p>
<br />
<p>そんなわけで、twitterのつぶやきで思い出したこのユニットについて、ＣＤを所有していたので、久しぶりに聞いてみました。</p>
<br />
<p>そもそも、Salon music を購入し始めた切っ掛けや理由すら、昨日まで忘却していました。当時は理由なくジャケ買いする場合もありましたが、このユニットについては明確な目的があって購入したのだった。しかも、いつしか忘れてしまって、達成できていないことも昨日思い出しました。</p>
<br />
<p>Salon music と言う名前を初めて聞いたら、なんだかおしゃれな曲を想像すると思います。当時、僕もsalon（客間）という意味から、ヨーロッパ的なおしゃれなテクノとか想像して買ったのでしょう。</p>
<br />
<p>もともとのきっかけは、高橋幸宏さんがプロデュースしたアルバムがあるということを知ったからでした。記事か、ラジオで聞いたのか忘れましたが、どのアルバムかまでは分からなくて、当時はインターネットなどなかったですから、調べる手立てがなく、ＣＤショップに行って、saloｎ　musicのＣＤをあるものから買っていったというのが経緯でした。</p>
<br />
<p>で、買ってみると、想像していた感じとは全く違い、テクノ系でも、当時の新しいものを取り入れた実験的なイメージの強いものでした。最初に買ったアルバムはオシャレというよりはインダストリアル系でした。</p>
<br />
<p>嫌いな音ではないのですが、どうにも当時は入りこめなくて、一通り聴くとお蔵入りしていました。いつか必ず聞く日がくりとしばらくは買い続けていたのですが、いつしか当初の目的も忘れて、今に至ります。当時から結構新しいことを取り入れてやっていたのだと思います。</p>
<br />
<div style="BORDER-BOTTOM: medium none; TEXT-ALIGN: left; BORDER-LEFT: medium none; BACKGROUND-COLOR: transparent; COLOR: #000000; OVERFLOW: hidden; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none; TEXT-DECORATION: none">サロン・ミュージック salon music<br />
吉田仁　Zin Yoshida　/ 竹中仁見　Hitomi Takenaka </div>
<div style="BORDER-BOTTOM: medium none; TEXT-ALIGN: left; BORDER-LEFT: medium none; BACKGROUND-COLOR: transparent; COLOR: #000000; OVERFLOW: hidden; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none; TEXT-DECORATION: none"><br />
</div>
<div style="BORDER-BOTTOM: medium none; TEXT-ALIGN: left; BORDER-LEFT: medium none; BACKGROUND-COLOR: transparent; COLOR: #000000; OVERFLOW: hidden; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none; TEXT-DECORATION: none">1995年にアルバム「mash」を買ったのが最後でした。その後もアルバムは出していたんですね。最後が2002年。<br />
</div>
<div style="BORDER-BOTTOM: medium none; TEXT-ALIGN: left; BORDER-LEFT: medium none; BACKGROUND-COLOR: transparent; COLOR: #000000; OVERFLOW: hidden; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none; TEXT-DECORATION: none"><br />
</div>
<div style="BORDER-BOTTOM: medium none; TEXT-ALIGN: left; BORDER-LEFT: medium none; BACKGROUND-COLOR: transparent; COLOR: #000000; OVERFLOW: hidden; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none; TEXT-DECORATION: none">久しぶりに聴いたのは　「o boy」, 「psychic ball」というアルバム。今聞くといいですね。結構古臭くは感じなかった。この他に、「missing and wishing -unreleased tracks in early 80's」というのがありましたが、これはレアトラックやデモテープなどから起こしたもののようで、リズムマシンを使った初期のテクノですね。後は「mash」。</div>
<div style="BORDER-BOTTOM: medium none; TEXT-ALIGN: left; BORDER-LEFT: medium none; BACKGROUND-COLOR: transparent; COLOR: #000000; OVERFLOW: hidden; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none; TEXT-DECORATION: none"><br />
</div>
<div style="BORDER-BOTTOM: medium none; TEXT-ALIGN: left; BORDER-LEFT: medium none; BACKGROUND-COLOR: transparent; COLOR: #000000; OVERFLOW: hidden; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none; TEXT-DECORATION: none">全体にけだるい雰囲気のボーカルはウィスパー的なもので、曲も明るい感じのものではないですが、マニア受けしますね。</div>
<div style="BORDER-BOTTOM: medium none; TEXT-ALIGN: left; BORDER-LEFT: medium none; BACKGROUND-COLOR: transparent; COLOR: #000000; OVERFLOW: hidden; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none; TEXT-DECORATION: none"><br />
</div>
<div style="BORDER-BOTTOM: medium none; TEXT-ALIGN: left; BORDER-LEFT: medium none; BACKGROUND-COLOR: transparent; COLOR: #000000; OVERFLOW: hidden; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none; TEXT-DECORATION: none">目的だったアルバムは1984年の「la paloma show」のようです。今手に入るのかな？</div>
<div style="BORDER-BOTTOM: medium none; TEXT-ALIGN: left; BORDER-LEFT: medium none; BACKGROUND-COLOR: transparent; COLOR: #000000; OVERFLOW: hidden; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none; TEXT-DECORATION: none"><br />
</div>
<div style="BORDER-BOTTOM: medium none; TEXT-ALIGN: left; BORDER-LEFT: medium none; BACKGROUND-COLOR: transparent; COLOR: #000000; OVERFLOW: hidden; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none; TEXT-DECORATION: none">とにかく彼らの音楽のほんの一端しか聞いていないことが今回の調査でよくわかりました。<br />
<br />
今はどうしているかと調べてみると！<br />
<br />
</div>
<br />
<p>Myspaceありましたね。</p>
<p><a href="http://www.myspace.com/salonmusic">http://www.myspace.com/salonmusic</a>
 </p>
<br />
<p>後で曲聴いてみます。</p>
<br />
<p>まだ、活躍してました。それに、現在7年振りのアルバム制作中だそうです。</p>
<p><br />
</p>
<br />
<p>私が持っていたものと、欲しいものを調査した結果をまとめておきます。</p>
<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=10702645" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">M☆A☆S☆H/サロン・ミュージック<br />
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</dl>
<br />
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<p>1. ハンティング・オン・パリ <br />
2. ウォーター・シェル <br />
3. カウンターズ・ワルツ <br />
4. スター・スター,スタート <br />
5. バーン・イット・ダウン <br />
6. T.V.サイレンス <br />
7. スポーツ&amp;ヒストリー <br />
8. アイ,アイ・エヴリデイ <br />
9. チャーチ <br />
10. マッスル・ドウター <br />
11. ワンダリング <br />
</p>
<br />
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1. シャドウ・ビハインド <br />
2. パープル・ヘイズ <br />
3. オールウェイズ・ザ・サン <br />
4. シュガー・イン・サンド <br />
5. ラッシュ・ザ・プラッシュ <br />
6. P-16 <br />
7. ユニヴァース・オブ・ラヴ <br />
8. シャドウ・アラウンド <br />
9. ホワット・ア・ビューティフル・デイ <br />
10. ディープ・ブレス・オブ・アンダルシア <br />
11. パラサイト <br />
<br />
<dl><dt />
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<p>1. オー・ボーイ <br />
2. アイ・アム・ユー <br />
3. サウンズ・オブ・ヒーローズ <br />
4. イン・マイ・ライフ <br />
5. エヴリ・デイ,エヴリ・ナイト <br />
6. フェイド・アウト <br />
7. サムデイ・イン・プラハ <br />
8. アイム・グラッズ・イッツ・オール・オーヴァー <br />
9. セイ・ハロー,ウェイヴ・グッバイ <br />
10. ライフ・イズ・ソー・ストレンジ </p>
<br />
<br />
<p>あれ、これも持っていたはずなのに、iPodに入っていない。ＣＤの山を掘り起こすか・・・</p>
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=10702849" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">Tiger Moth/SALON MUSIC<br />
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</dl>
<p>1. イフ・ユー・ワナ・テイク・マイ・シューズ <br />
2. タイガー・ホール <br />
3. エヴァー・フォールン・イン・ラヴ? <br />
4. スナッピー・ドライヴ <br />
<br />
<br />
</p>
<br />
<p><br />
★私が欲しかったのはこれだ！！でも今は手に入らないようだ・・・・。画像もないし・・・<br />
</p>
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=10702641" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">La Paloma Show/SALON MUSIC<br />
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</dl>
<p style="MARGIN: 0px">1. ヴォイジャー・オブ・ザ・ビーグル <br />
2. Awaiting Manana <br />
3. ビター・スプリング <br />
4. ムーヴィング・オン <br />
5. Voice From Tangier <br />
6. ビハインド・マイ・ピクチャー <br />
7. シー・エミリー・プレイ <br />
8. パスト・グローリーズ <br />
9. パラダイス・ロスト <br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/joyuki/entry-10585637775.html</link>  
      <pubDate>Fri, 09 Jul 2010 12:16:22 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>いしわたり淳治&amp;砂原良徳+やくしまるえつこ／神様のいうとおり</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <dl><dt>itunesからダウンロードできないので、ＣＤで買ってしまいました。</dt>
</dl>
<p>すっかり、やくしまるえつこ派になりつつある・・・。</p>
<br />
<br />
<p>今回のプロジェクトはアニメ（『四畳半神話大系』）のエンディング曲ですね。夜中のＴＶでやってました。たまたま、見たのがきっかけで、ＣＤを購入するにいたったのです。</p>
<br />
<p>曲の提供者が元、電気グルーブの砂原良徳氏なので、思い切りテクノ歌謡って感じですね。こういうの大好きです。音色も古き良きテクノポップから継承されているような。心地よい音だし。</p>
<br />
<p>いしわたり淳治という人は誰なんでしょうね？　と思って調べたら、</p>
<br />
<p>『いしわたり淳治<br />
（イシワタリ ジュンジ）<br />
青森県出身<br />
1977年8月21日生まれ</p>
<p>1997年にロックバンドSUPERCARのメンバーとしてデビュー。アルバム7枚、シングル15枚を発表し、全曲の作詞とギターを担当。2005年のバンド解散後は、作詞家、音楽プロデューサーとして活動するかたわら、雑誌等への執筆もおこなっている。ソニー・ミュージックエンタテインメント CPファクトリー所属』</p>
<br />
<p>だそうで、私は過去に音楽的接点がないですね。今後、いしわたり淳治&amp;砂原良徳は継続的に行うようなので、興味を持って追いかけてみます。<br />
</p>
<p>そう言えば、砂原さん<a href="http://www.amazon.co.jp/CROSSOVER-%E7%A0%82%E5%8E%9F%E8%89%AF%E5%BE%B3/dp/B00005G5XG/ref=sr_1_5?ie=UTF8&amp;s=music&amp;qid=1277354321&amp;sr=1-5"><font color="#003399" face="Arial">CROSSOVER</font></a>
以来、ソロアルバムを聞いてませんが、その後<a href="http://www.amazon.co.jp/LOVEBEAT-%E7%A0%82%E5%8E%9F%E8%89%AF%E5%BE%B3/dp/B00005J4LD/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=music&amp;qid=1277354321&amp;sr=1-1"><font color="#003399" face="Arial">LOVEBEAT</font></a>
 なんてのが出てるんですね。そして、最新のソロが近々でるという話なので、こちらも注目しておかなければ！！</p>
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<p>とにもかくにも、やくしまるえつこを迎えたこのシングルは買いですよ！</p>
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<dl><dt />
<dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=10490615" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">神様のいうとおり/いしわたり淳治&amp;砂原良徳+やくしまるえつこ<br />
<img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51H0HAag2ML._SL160_.jpg" /></a>
</dt>
<dd style="MARGIN: 0px">￥1,223</dd>
<dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd>
</dl>
1. 神様のいうとおり<br />
2. 神様のいうとおり (Version Z80)   <br />
3. 神様のいうとおり (Instrumental) <br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/joyuki/entry-10571926498.html</link>  
      <pubDate>Fri, 25 Jun 2010 08:30:00 +0900</pubDate> 
    </item> 
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