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    <title>黒ニャンのちっさな夢</title>  
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    <description>ほぼのんびりっと　いくブログです</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>よく使う言い訳は？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <img width="0" height="0" class="accessLog" src="http://kuchikomi.ameba.jp/kuchikomi?AMEBA_ID=jh264&amp;ENTRY_ID=10059059625&amp;ENTRY_END_DATE=2007/12/12"/><p>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=731" target="_blank">よく使う言い訳は？</a>
</p>
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</p>
<div>しんにゃいもん・・・</div>
<div>してないよ?</div>
<div>っとよく言うw</div>
<div>時々　いいわけが出来ないのですw</div>
<div>言い訳は　ちょっと考えるのが難しいですw</div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/jh264/entry-10059059625.html</link>  
      <pubDate>Fri, 07 Dec 2007 21:56:08 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>年末ジャンボ宝くじ、当たったらどうする？</title>  
      <description> <![CDATA[ <img width="0" height="0" class="accessLog" src="http://kuchikomi.ameba.jp/kuchikomi?AMEBA_ID=jh264&amp;ENTRY_ID=10057860252&amp;ENTRY_END_DATE=2007/12/12"/><p>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=736" target="_blank">年末ジャンボ宝くじ、当たったらどうする？</a>
</p>
<p style="MARGIN-BOTTOM: 7px; TEXT-ALIGN: right"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=736" target="_blank"><img alt="クチコミ番付参加中" src="http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/banner/bnr_01.png" border="0" /></a>
</p>
<div>もし当たったら　私は　1等あてたら　早速ダッシュして</div>
<div>きゃぁきゃぁっと　喜びますw</div>
<div>っというに　そのお金で自分のお部屋をもっと広く　リフォームしたいなぁ☆</div>
<div>それと　家全体にリフォームするw</div>
<div>っという　大きな夢が^ ^;</div>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/jh264/entry-10057860252.html</link>  
      <pubDate>Fri, 30 Nov 2007 14:09:46 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ぶろぐです新</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://yaplog.jp/hllbv/">http://yaplog.jp/hllbv/</a>
きてね
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/jh264/entry-10056537426.html</link>  
      <pubDate>Wed, 21 Nov 2007 21:19:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2007年終わるまでにしたいこと</title>  
      <description> <![CDATA[ <img width="0" height="0" class="accessLog" src="http://kuchikomi.ameba.jp/kuchikomi?AMEBA_ID=jh264&amp;ENTRY_ID=10056501776&amp;ENTRY_END_DATE=2007/12/05"/><p>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=689" target="_blank">2007年終わるまでにしたいこと</a>
</p>
<p style="MARGIN-BOTTOM: 7px; TEXT-ALIGN: right"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=689" target="_blank"><img alt="クチコミ番付参加中" src="http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/banner/bnr_01.png" border="0" /></a>
</p>
<div>お金をもっと　ためたいですw</div>
<div>他に　なにか　ありますかねw</div>
<div>」にゃぃ　かもね- -;</div>
<div>(´－｀) ンー</div>
<div>マナーのアトリエをさっさっと　おわらせたいっと</div>
<div>それと</div>
<div>勉強ぽいぽいっとw</div>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/jh264/entry-10056501776.html</link>  
      <pubDate>Wed, 21 Nov 2007 17:04:46 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>かみちゃまかりん</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><a href="http://jp.youtube.com/watch?v=SKMmmMjScLg&amp;feature=related">http://jp.youtube.com/watch?v=SKMmmMjScLg&amp;feature=related</a>
 </p>
<p>おもしろいょ　みてねw</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/jh264/entry-10056196326.html</link>  
      <pubDate>Mon, 19 Nov 2007 16:31:28 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ひぐらしの　小説だしいの発見</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>　だって、君がそう云ったから。<br />
<br />
<br />
</p>
<div align="right">微熱ドラッグ <hr align="right" width="55%" size="1" /></div>
<p><br />
<br />
<br />
「……それでここまで来たっていうの？」<br />
　呆れの中に、ほんの少し馬鹿にしたような声音。それに気付きはしたが、何となく怖くて顔を見れない。<br />
　下を向いたまま「うん」と呟くと、盛大なため息が聞こえる。<br />
　怖々、こっそりと顔を盗み見ると、そこには「呆れて物も云えない」と如実に物語る表情があった。<br />
<br />
　ことの発端は、些細なことだった。<br />
　仕事以外ではかけ慣れない彼女の家に電話したが、彼女は出なかった。<br />
　それならそれで諦めるものの、なんとなく気になって入江へ連絡を取ってみた。<br />
　すると「彼女は今日はお休みでしたよ、風邪だとかで」と返事をされた。<br />
　もう一度電話をかける。<br />
　しかし彼女は出ない。出ない。<br />
　出ない。<br />
<br />
　………たった、これだけだ。<br />
　先ほど彼女に云われた言葉も、否定することも出来ずにうなだれるより他ない。<br />
　そう、たったこれだけだ。<br />
　気が付いたら新幹線に乗っていて、気が付いたら彼女の家の前まで来ていた。つい数時間前まで東京にいたのが不思議なくらいだ。<br />
　ここの土地へ制服姿で来ることは最早禁止事項に近いのに、それすら忘れて、ただ一心不乱に彼女の元へと駆けつけた。幸いなのは、最寄の駅からタクシーを飛ばしたため住人には見られることがなかったことか。遅い時間であり、いつもの姿とかけ離れているせいか、例え車の中から見られたとしても自分とは気付かれなかった可能性が高いことも大きな幸いといえる。<br />
　しかしそれを指摘されたのは彼女にであり、自分では気付かなかったことは大きな不幸だ。<br />
　ドアを開けた彼女は突然の来訪者に呆然とし、一瞬声を上げようとしたようだがそこまで馬鹿ではなかった。<br />
「とりあえず入ってくださる？」<br />
　静かな声は大層怒気をはらんでいて、彼は「はい」と小さく返すことしか出来なかった。<br />
　寝巻き姿の彼女は、先ほどまでベッドに横たわっていたのだろう。ほんのり赤い頬はまだ熱があることを語る。<br />
　部屋に通され、ソファに座るように促されてからコーヒーを用意しようとする彼女に慌てて声をかけた。<br />
「た、鷹野さん具合悪いんだよね？　それは僕が用意するから、君は寝てて―――」<br />
　かけた声に彼女は振り向き、にこりと笑う。<br />
「ジロウさん。黙っていてくださるかしら？」<br />
　先ほどよりも凄みを増した声に、彼はやはり「はい」と返すことしか出来なかった。<br />
<br />
　そして冒頭へ戻る。<br />
　自分がここに来た理由を教えろと云われ、単純明快に「風邪を引いたと聞いたから」と答えたら呆れられた。<br />
　自分たちの属する仕事はあまり表立ったものではないから、仕事関連で視察に来たのではないのか。最初はその可能性を疑われたようだが、自分の態度にそれは危惧であると判断してもらえたらしい。<br />
　頭を押さえてため息をつく彼女に困って声をかけるが、<br />
「痛むのかい？　やっぱり寝てないと」<br />
「誰のせいなのかしらね」<br />
　微笑む彼女はやはり怒っている。<br />
　そうか、頭痛は風邪ではなく僕のせいか。<br />
　そう考え、更に落ち込む。お見舞いに来たはずなのに彼女の頭痛の種になってどうするのだろう。<br />
　そして気付く。<br />
「ご、ごめん、お見舞いなのに僕何も持ってきてなくて……！」<br />
「それで怒ってると思っているのなら、怒るわよ？」<br />
「あ、え、えーと、その、………ごめん」<br />
「何に謝ってるのかしら」<br />
　何をどう云っても素っ気無い。<br />
　当たり前だ、風邪を引いてただでさえ具合が悪いのに、寝ているのを起こされ更に相手をしなくてはならないのだ。<br />
　でも、と思う。<br />
「………だって、さ」<br />
「何？」<br />
「電話、出なかったから」<br />
「は？」<br />
「電話。何度かけても、出なかった。そりゃあ、いつもだったら諦めるだけなんだけど……」<br />
「仕事の話？」<br />
　途端に彼女の顔つきが変わる。しかし先ほど「仕事関連ではない」と納得したことを思い出し、怪訝に眉を寄せる。<br />
　その顔に、富竹の声が更に小さくなる。<br />
<br />
「………………………声、聞きたかったんだ」<br />
<br />
　搾り出すような声音で、本当に申し訳なさそうに肩を落とす彼に、呆れるより他ない。<br />
　あまりにも呆れて呆れて、くだらなくて、相当ヘコんでいるらしい彼の姿にこみ上げてきたのは怒りではなく笑いだった。<br />
　必死に笑いをかみ殺す姿は小さく震えていて、彼にはそれが相当怒っているように見えたらしい。途端おろおろとし始めて、それは更に鷹野の笑いを誘う。<br />
「だ、だってさ、何度も何度も電話するのって迷惑だし、寝てたら電話の音ってわずらわしいだけだしさ！　寝てるの起こすのもアレだし、でもどうしても声聞きたくて」<br />
「………結果的に寝てるのを起こされたわけだけど？」<br />
　笑いを堪える声はゆっくりと、そして低くなってしまい余計に怒っているように聞こえてしまう。<br />
「そ、それは、そうなんだけど。でもさ、きっと声聞いたら、それで安心なんて出来なくなると思うんだよ、だって風邪で寝てて、そんな声だよ？　そしたら余計に心配するし、顔見たくなるし、顔見たら傍にいたくなるし、傍にいたら看病したくなるし！　そうだよ、声が聞きたかったのはもちろんだけど、そんな鷹野さんをひとりにしたくなかったし、……そうじゃなくって、僕が鷹野さんの傍にいたくなっただけなんだ！」<br />
　一気にまくし立てて、顔を真っ赤にさせて肩を上下させる。<br />
　その顔は熱を出している彼女よりも赤いのだろうと思うが、云ってしまった言葉は戻らないし紛れもない本心だ。<br />
　今度はどう怒られてしまうのだろうとハラハラするが、口を押さえて俯く彼女は一言も話さない。あまりにも怒り心頭で声すら出ないのだろうかと沈黙がより恐ろしくなる。<br />
「た、たかの、さ」<br />
「―――――もうダメ」<br />
「え？」<br />
　途端、部屋に響き渡ったのは彼女の笑い声だった。<br />
　どうにか抑えようとしているが敵わないらしく、必死に腹を押さえて笑い続ける。富竹としては全く意味が分からないのだが、<br />
「えーっと………そんなに笑うと、余計に熱が上がっちゃうよ……？」<br />
　思わず発した一言は、更に鷹野を笑わせることしか出来なかった。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
「別に怒っていたわけじゃないのよ」<br />
　ベッドに横たわり、甲斐甲斐しく世話をしてくれる彼に微笑みかける。<br />
「まあ、確かにそんな理由でとも思ったし仕事関連のことかと心配したし苛立ったりもしたけど」<br />
「ご、ごめん」<br />
「いいの。さっきのジロウさんで帳消しだわ。……あぁ、久しぶりにあんなに笑った」<br />
　思い出し、またくすくすと笑う。結局富竹には何がおかしかったのか分からないままだが、鷹野が笑ってくれるならそれでもいいかと思う。<br />
「ねえ、ジロウさん」<br />
「なんだい？」<br />
「誰かが傍にいてくれるのは、いいものね……」<br />
　彼の手に自分の手を添え、目を瞑る。<br />
　赤くなった彼の顔が見れなくなったのは少し残念だけれど、明日起きたらまたからかってやろう。<br />
　暖かな彼の手に安心し、眠りに落ちた。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</p>
<div align="right"><br />
</div>
<hr size="1" />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/jh264/entry-10055768902.html</link>  
      <pubDate>Fri, 16 Nov 2007 19:16:52 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ひぐらし　またまたw</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>２００８年に映画化されるそうですね。</p>
<p>詳しくはひぐらしのサイトで～w</p>
<p>なんとなく　みつけたw</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/jh264/entry-10055602510.html</link>  
      <pubDate>Thu, 15 Nov 2007 17:15:23 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>質問　ひぐらしで</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>確か昔に</p>
<p>詩音に間違えて鬼の刺青を入れられて、その日からは</p>
<p>魅音が詩音になって詩音が魅音になったってあるじゃないですか？</p>
<p>やっぱり間違えた理由って綿流し編でもあったように二人で互いを入れ替え合ったの</p>
<p>が原因なんでしょうか？ということは現在の魅音は詩音で現在の詩音は魅音なのです</p>
<p>ね？じゃあもし刺青を間違えなかったら現在の詩音が次期頭首だったんですね？</p>
<p>それともうひとつ。アニメ見たヒトはわかるんだと思いますけど、１７話くらいで</p>
<p>梨花ちゃんと羽入が圭一の父と会話していましたが、その梨花ちゃんと羽入ってすべ</p>
<p>ての惨劇をクリアして、その後事故に合ってやってきた梨花ちゃんなんですか？たしか</p>
<p>母親を・・・とかにゃんとかぁ</p>
<p>なぞなんですね<img alt="え゛！" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/2510.gif" /></p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/jh264/entry-10055510496.html</link>  
      <pubDate>Wed, 14 Nov 2007 23:28:48 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>(≧ｗ≦)　トリックスター　にいきました</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/fa/65/10037116261.jpg" target="_blank"><img height="217" alt="ﾄﾘｽﾀ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/fa/65/10037116261_s.jpg" width="220" border="0" /></a>
のほほんっとしに　トリスタにw</p>
<p>さんたさんが　　なんかちっさくってかわいいのです</p>
<p>のほほんですょ?</p>
<p>ついでに　お金がへったけど(ゲームのなかで)</p>
<p>だけど　お金持ち　まだおかね１千万もあるもん</p>
<p>(≧ｗ≦)</p>
<p>っということで　こんかいのねた　おしまぃ<img height="16" alt="音譜" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" /><br />
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/jh264/entry-10055389884.html</link>  
      <pubDate>Wed, 14 Nov 2007 07:29:49 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>(o'ω')　おもしろぃの持ってきた</title>  
      <description> <![CDATA[ <br />
<p><a href="http://www.ankohouse.com/j/Game3/u_seitai.html">http://www.ankohouse.com/j/Game3/u_seitai.html</a>
たぶん　たのしいです</p>
<p>自分はたのしから多分たのしい?</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/jh264/entry-10055160873.html</link>  
      <pubDate>Mon, 12 Nov 2007 20:48:25 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
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