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    <title>起業準備中</title>  
    <link>http://ameblo.jp/isobe/</link>  
    <description>興味のあること「だけ」をやって生きられるかテスト中</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>トップエリートの職場</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 東大や京大の文系トップエリートがどんなところで働いているかときどき気になることがある。<br />
（ちなみに私は理系で東大卒でも京大卒でもない）<br />
<br />
あまり深く知らないのだが、法学部なら官僚になるか司法試験をパスして法曹に就くくらいだろうか。<br />
<br />
一般的に文系のエリートといったら商社とか、文学部とかだとマスコミが多いのだろうし、経済学部とかだとやっぱり銀行かなぁ、あと公認会計士になる人も少なくないだろうな、といった程度までが私の想像できる範囲だ。<br />
<br />
海外に留学してMBAなんかとったりする人は、マッキンゼーみたいなコンサルティング会社か、ゴールドマンサックスやモルガンスタンレーみたいな投資銀行だろう。<br />
<br />
そのさらに上のキャリアは…国連の事務官とかWTOとか世界銀行とかだろうか。よくわからない。<br />
<br />
本当に自分には想像のつかない世界で、どんな人達がいるんだろうと時々気になる。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/isobe/entry-10440446208.html</link>  
      <pubDate>Fri, 22 Jan 2010 21:53:53 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>はてなダイアリーで</title>  
      <description> <![CDATA[ 思うところあって、「<a href="http://d.hatena.ne.jp/s530809/">わかりやすく説明するブログ</a>
」というのを始めてみました。<br />
<br />
よかったらどうぞ。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/isobe/entry-10430821230.html</link>  
      <pubDate>Sun, 10 Jan 2010 05:04:26 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>無意識にお粥を作って食べたら…</title>  
      <description> <![CDATA[ 大したことじゃないけど、全くの偶然のことでビックリした。<br />
<br />
今日、仕事の帰りが２３時になり、夕飯がまだだったが夜も遅いので<br />
一昨日の残りご飯でおかゆを作ることにした。<br />
<br />
少量のお湯をわかし、ほうれん草と卵の即席スープの元、味噌、牛乳を少しいれて<br />
煮立ったところでご飯を投入。２，３分ぐつぐつやってできあがり。<br />
<br />
おなかがふくれてネットサーフィンしてたら、気づいた。<br />
<br />
<font size="3" style="color: rgb(0, 0, 255);">今日（1/7）は７草がゆの日だったんだ！</font><br />
<br />
自炊はよくしているのだが、おかゆを自分で作ったのは生まれて初めて。<br />
<br />
本当にビックリ。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/isobe/entry-10429253427.html</link>  
      <pubDate>Fri, 08 Jan 2010 00:19:09 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>２０１０年</title>  
      <description> <![CDATA[ 個人的には喪中なのですがとりあえず、<br />

あけましておめでとうございます。<br />

<br />

正月はテレビと読書三昧でした。<br />

NHKの「ケータイ大喜利」と「星新一ショートショート新春スペシャル」が面白かった。<br />

<br />

月並みですが私の今年の抱負を。<br />

<br />

<font size="3"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">１．業務レベルの英語を身につける</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);" />

</font><br />

毎年繰り延べしてる気がするこのテーマ。そろそろ今年あたりが年貢の納め時かと。<br />

<br />

<br />

<font size="3" style="color: rgb(0, 0, 255);">２．大人の言動と行動を心がける<br />

</font><br />

しゃべる前に人を傷つけないかちゃんとチェックする。建設的で積極的なことを言う。<br />

それから感情は自分固有のものなので発言に感情を込めるときは細心の注意を。<br />

感情的な発言もTPOに照らして明るくて楽しいのはオッケー。<br />

<br />

<br />

<font size="3"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">３．何事にも感謝の気持ちを持つ</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);" />

</font><br />

自分のこれまでの人生（といっても僕まだ３１ですがいちおう）を振り返ってつくづく思うのだが、世の中というのは全ての人を幸せにする方向へ力が働いていて、ただそれを受け取れるかどうかは本人次第、というふうに出来ている。<br />

幸せを受け取る素地が「感謝」だ。<br />

幸せが訪れることを私たちは「運」と呼ぶが、運がどこから来るかは「感謝」によって決まる。<br />

感謝の気持ちが足りない人はその能力如何によらず運を狭めるが、３６０°感謝全開の人は大した能力がなくとも全方位から運がやってくる。<br />

なので特に今年は幸せを受け取る能力、すなわち感謝の気持ちを何事に対しても持ちたいと思う次第。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/isobe/entry-10426356921.html</link>  
      <pubDate>Mon, 04 Jan 2010 07:45:34 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>労働市場の土台としてのセーフティネット</title>  
      <description> <![CDATA[ twitterで勝間和代さんと（年越し派遣村で有名な）湯浅誠さんの対談を偶然見つけたので観てみた。<br />



<br />

<a href="http://twitter.com/#list/toshiro/monitor">対談の内容はこちら<br />

</a>

<br />



それで思ったのは、派遣切りの話とセーフティネットの話はセットで考えなければならないのではないか、ということ。<br />



セーフティネットがちゃんとしていれば、企業は派遣切りに際して無慈悲の烙印を押されることも少なくなるだろうし、労働者側も安心だ。<br />



<br />



制度作りの順番としてはセーフティネットという土台をまず作ってから、その上に労働市場のシステムを構築していくべきだが、そういう順番でやらないのは今の政府にとってセーフティネットを築くことは労働関係の法律を修正するよりも難しい問題なのだろう。<br />



<br />



実際、対談の中で湯浅さんは行政側の構造的な問題を指摘していた。<br />



各自治体とも「深入りすると潜在的な困窮者を掘り起こす（多数いることが判明する）ことになるかもしれない」と恐れ、積極的になれないのだそうだ。<br />



<br />



それらの制度的な課題はともかく、当座の年越しをどうするかという火急の問題が現場にはある。<br />



そういうひずみからもできる限り目を背けず、でも明るくてハッピーなイメージで日々過ごしたい。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/isobe/entry-10420323351.html</link>  
      <pubDate>Sun, 27 Dec 2009 00:20:45 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「ふつう」への呪縛</title>  
      <description> <![CDATA[ ちょっと哲学っぽいことを。<br />

<br />

生活でも仕事でもいいが「自分の考え」にしたがって行動なり発言なりをしたつもりが、よくよく考えてみるとそれは誰かの真似だったということは誰でも経験した記憶があるだろう。<br />

<br />

他人の真似をしていることに気づいて落ち込むことがよくあるという人は、僕と似たタイプの人だ。<br />

<br />

そういうタイプの人が特に自己欺瞞に陥りやすいパターンとして、「ふつうと違うことをする」というのがある。<br />

<br />

真に「自分の考え」にしがって生きている人は、しばしば「ふつうと違うこと」をする。<br />

そしてそれは「ふつうの人」には非常に珍しいことなので、広く記憶に残ることになる。<br />

<br />

そこで、「ふつうと違うこと」をすることによって自分は「自分の考え」にしたがって生きている人の一人であると自分に言い聞かせてしまう －自己欺瞞－ に陥ることがある。<br />

自分が考えていたことは結局、「ふつうのこと」でしかなく、ただ行動の方向が１８０°逆になっているに過ぎかったというわけだ。<br />

<br />

そんな自己欺瞞に気づいて落ち込むこともよくあるという人は、さらに僕と似たタイプの人だ。<br />

<br />

しかも自己欺瞞だけでは済まず、やがて他人にも「自分の考えにしたがって生きていない人」であることがバレてしまう。<br />

心の中身といえども、永い間には全て筒抜けになるのがこの世の中だ。<br />


<br />

そこでこんな慰めを思いついたりする。<br />

<br />

「誰かのマネをする、その誰かを選んだのは自分ではないか。<br />

自分が出会う人、知識をもらった人、そういう人たちは皆、意識的にしろ無意識的にしろ、あるいは偶然にしろ、自分が原因となって引き寄せたのではないか。<br />

真似の総体としての自分は、やはりオリジナルな存在ではないか。」<br />

<br />

そんな慰めをしたことのある人は、非常に僕と似たタイプの人だ。<br />

<br />

そしてときには、「人の真似」をすることはなぜ恥ずかしいことなのだろう、と考えたりもする。<br />

そんなに恥ずかしいことだろうか、と。<br />

<br />

「そもそも日本語を話すということだって極端にいえば人の真似じゃないか。<br />

いやいやそれは違う、日本語は生きてゆくのに必要だから仕方がないのだ。<br />

生きてゆくためにどうしても必要なところは、別に共通してても恥ずかしさはない。<br />
そうではなく、自分で自由に選ぶ余地のあるところ、特に自分のアイデンティティに係るところで誰かとかぶってしまうことはなるべく避けたい。<br />

自分がしたいのはそういうことなのだ。<br />

しかしそれは可能なのだろうか？<br />

ふつうの人とかぶらないようにするのは簡単だ。ふつうの人でもできることだ。<br />

そうではない人になるには、どうすればよいのだろう？」<br />

<br />

そう考えて、「自分の考えにしたがって生きている人」の行動や言動を参考にし始める。<br />

そうすると、また「人のこと」を参考にするという「真似」が始まったことに気づいて呆然とする。<br />

<br />

そういう経験のある人は、限りなく僕と似たタイプの人だ。<br />

<br />

そしてついに、本当は「ふつうの人」という特定の個人は存在しないこと、<br />

「ふつうの人」も千差万別であること、<br />

「自分の考えにしたがって」あえて「ふつうの人」でいることを選んだという人も<br />

世の中にはいっぱいいることを発見する。<br />

<br />

「ふつうの人」であることを恥ずかしいと感じる自分こそ、<br />

「自分の考え」に従っていない人であるということを発見する。<br />

<br />

さらに、その発見でさえ自分は独力でなしえたのではなく、<br />

誰かに教えてもらってやっと発見できたのだということに気づく。<br />

<br />

それで愕然とし、果たしてどうすればいいのかと思案に暮れる。<br />

<br />

考えるのを止めて、<br />

「ふつうのこと」に集中して、<br />

「ふつうのこと」で充実するという道がある。<br />

<br />

それこそが実は、本当のイバラの道なのではないかと半ばすくみあがる。<br />

そのイバラの中で、ときには「ふつうと違うこと」が必要になるときがあるかもしれない。<br />

<br />

それが出来たときこそ、自分が「自分の考えにしたがっている人」であることを世間に示せるときだ。<br />

<br />

そんな感じで希望を見出している人は、この上なく僕と似たタイプの人だ。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/isobe/entry-10419527831.html</link>  
      <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 22:23:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>格差問題について</title>  
      <description> <![CDATA[ 少し考えてエントリを書いていたが、もう少し勉強しないとまとまった内容にならないと気づき、エントリを削除しました。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/isobe/entry-10416625085.html</link>  
      <pubDate>Tue, 22 Dec 2009 01:32:40 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>日本は先進国だが経済大国ではない</title>  
      <description> <![CDATA[ この<a href="http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20091205">記事</a>
に激しく同意。<br />
<br />
全員が自分を守ろうとすればみんなで沈没だけど、一人一人が全員を守ろうとすればみんなが助かる、って思う。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/isobe/entry-10414458810.html</link>  
      <pubDate>Sat, 19 Dec 2009 03:11:43 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ニヒルなノリで</title>  
      <description> <![CDATA[ （クリスマス？オレには関係ないけど。）<br />

<br />

みたいなノリで、パシャ！<br />

<br />

<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091206/23/isobe/a9/d4/j/o0276040610332203871.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091206/23/isobe/a9/d4/j/t02200324_0276040610332203871.jpg" alt="起業準備中-ツリー" /></a>

<br />

<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/isobe/entry-10405241050.html</link>  
      <pubDate>Sun, 06 Dec 2009 23:49:44 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>車が欲しい</title>  
      <description> <![CDATA[ 就職して初の仕事にOKがでたので部屋でひとり祝杯。<br /><br />以前の愛車は今年の明けに手放したのだが、最近やっぱり車が欲しくなり中古車情報のチェックで平日の余暇をつぶす生活が続いている。<br /><br />フェアレディZいいなぁ、オデッセイもいいねぇ、レガシーツーリングワゴン便利そうだな、プリウスってのもありかも、と方向性が無いまま検討してるので時間が過ぎるわ過ぎるわ。<br /><br />何かのご褒美として設定してしまうべきか。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/isobe/entry-10398455269.html</link>  
      <pubDate>Sat, 28 Nov 2009 01:00:46 +0900</pubDate> 
    </item> 
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