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    <title>京都で一番成長出来るインターンシップ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/iointern/</link>  
    <description>株式会社インテリジェンスオフィスのインターンシップ</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>ヒトマナビインターンシップ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 本日より京都ヒトマナビカフェでのインターンシップが<br />始まります。これまでフリーペーパー「Happen!」の<br />プロジェクトは動いていましたが、これで２本の<br />プロジェクトが同時に動くこととなります。<br /><br />加えて、１４日にはキャンパスプラザ京都で<br />今年のインターンシッププログレスコースの説明会が<br />あるため、３本のインターンシップが最終的に<br />動くことになります。<br /><br />これらのインターンシップをつなぶキーワードは<br /><br />「ヒトマナビ」<br /><br /><br />人から学ぶこと。ヒトマナビです。<br /><br />インテリジェンスオフィスのインターンシップで<br />ずっと取り組んできたのは「働くこと」とは何か、<br />「仕事」とは何かということに向き合うことです。<br /><br /><br />就活・キャリアアップ直結型フリーペーパー「Happen!」<br />の企画、営業、取材、制作、<br />メールマガジン「はたらく女性のヒトマナビ」の電子書籍化、<br />企画、取材、制作を行います。 <br />「京都ヒトマナビカフェ」の運営と参加する学生に<br />自分のやることを決めてもらい、とにかく本気で半年間<br />走り抜けてほしいと思っています。<br /><br />「何に」取り組むのか、ということだけではなく<br />「どのように」取り組むのか、「誰」と取り組むのか、<br />仕事を本気でしているなかでそのことに気づき、<br />成長出来るか。<br /><br />今年で５年目になるインテリジェンスオフィスの<br />インターンシップをずっと見てきた私が何よりも<br />大事だと考えていること。<br />それをそのまんまテーマにしてやっていきます。<br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/iointern/entry-10859268209.html</link>  
      <pubDate>Tue, 12 Apr 2011 10:53:43 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>電子書籍</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 「のぼうの城」読みました。<br />2009年本屋大賞2位の歴史小説。<br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14659274" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">のぼうの城/和田 竜<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51AB4M2hRjL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥1,575<br />Amazon.co.jp<br /><br />なぜ、ちょっと前に売れた作品をいまさら読んでいるかと<br />いいますと、最近、スマートフォンで電子書籍を読んでるからです。<br />どんなものかを知るために何冊かお金を出して<br />実際に利用者の立場に立つために。<br />使っているのはAndroidのアプリ「GALAPAGOS」。<br />この作品もそこで購入しました。<br /><br />ちょっと説明的（解説？）過ぎたりして、小説ならではの自分なりの<br />世界を描く醍醐味がなくなってしまう場面もありました。<br />物語全体も前半長いがずっと説明があって<br />ようやっと面白くなっていく、といった感じです。<br /><br />歴史モノを読むというより、2時間ドラマを見るくらいの感覚で<br />お茶とお菓子を片手にソファで横になりながら読むくらいが<br />ちょうどいいですね。<br /><br />話は秀吉が天下統一の総仕上げとして臨んだ北条小田原攻めの一幕。<br />石田光成と大谷吉継が忍城というお城を二万の大軍で攻めるのですが、<br />相手はバカ殿様とわずか五百。しかし・・・、てな話です。<br /><br /><br />電車やちょっとした待ち時間に少しずつ読み進めていくわけですが<br />電子書籍はこういう読み方に向いていますね。<br />家を出るとき暇つぶしの本をかばんに入れるのを忘れたり<br />小さめのかばんで出かけたりしたときには、確実に便利です。<br />開くといつも前の続きのページがストレスなく出てきますし。<br /><br />反面、やはり前のページにちょっと戻ったり、<br />カフェなどでリラックスして楽しんだりするのには不向きです。<br />ソファに座って画面をチマチマさわってても落ち着きません。<br />これは画面の大きなiPadでやってみても同じでした。<br /><br />電子書籍を何冊か読んでいるうちに、向いていること、<br />難しいことがちょっと見えてきました。<br /><br />おさまりはいいけど、なんとなく落ち着かない。<br />電池や電波がないと使えなかったり、不便になったりする。<br />すごく現代人に都合よく作られたこのメディアの私の感想。<br />新しいものに対しての抵抗感がありありですな（笑<br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/iointern/entry-10854049315.html</link>  
      <pubDate>Thu, 07 Apr 2011 08:39:37 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>インターンシップにも新人がいる</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 インテリジェンスオフィスでは4月1日に<br />入社式を行いました。<br />今年も一緒に会社を創っていく若者の力が<br />加わりました。<br /><br />インターンシップでもちょうどこの時期に<br />今年は新人が参加することになりました。<br />これまでは大学コンソーシアム京都さんの<br />インターンシップのスケジュールをもとに<br />考えていたので、こんなことはなかったのですが<br />現役のインターンシップ生がいて、そこに<br />新人が加わるという状況が初めて生まれます。<br />ちょっとへんな感じがしてます。<br /><br />同じタイミングで「よーい、ドン」してないので<br />これはいわば中途入社のような感じです。<br />当然、前からインターンシップ生のようには<br />勝手がわかりません。そうなると勝手がわかる<br />先輩が教えていく必要があるのです。<br /><br /><br />このことは実は大きな意味を持つのではないかと<br />思います。自分のやっていることを、かつての<br />自分と同じような立場の人に伝える。<br />このアウトプットを行うことで、プロジェクトの<br />本来の目的、自分の初心、などなど思い出すことも<br />あるでしょう。<br />責任を強く感じるかもしれませんし。<br />そして何より伝える、教える過程で気づきや学びがあり<br />成長につながります。<br /><br />コミュニティに新人が加わる、この意味は大きいです。<br />インターンシップ生にも新人がいるのだと<br />今さらながら強く思いました。<br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/iointern/entry-10853221250.html</link>  
      <pubDate>Wed, 06 Apr 2011 14:07:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>マカダミアナッツ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ０９年にインターンシップをしたメンバーが<br />先日、京都ヒトマナビカフェに顔を出してくれました。<br />お土産はマカダミアナッツ。<br />彼は一年間、アメリカに行っていたんです。<br /><br />将来はパイロットになる、と考えている彼は<br />大学を出た後、航空大学に行き勉強したいとのこと。<br /><br />どんな職業に就くから立派とか、大きな会社に<br />入ったから偉いということなんてもちろんありません。<br /><br />しかし自分のいく道を自分で決めて、実際に行動<br />をとらないと、気づいたら偶然パイロットになってる<br />なんてことは、ほぼないわけで。<br /><br />社会人になったメンバーや、就活をしているメンバー、<br />今インターンシップに取り組んでいるメンバー。<br />そういう人が集う場所にヒトマナビカフェがなっていく<br />イメージを少し持てた一日でした。<br /><br />また、遊びに来てくれたとき、次はどんな夢や<br />目標を教えてくれるのか楽しみです。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/iointern/entry-10846809015.html</link>  
      <pubDate>Thu, 31 Mar 2011 12:47:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>京都ヒトマナビカフェでも・・。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 フリーペーパーＨａｐｐｅｎ！のインターンシップ生も<br />先日、会社の朝会で元気に自己紹介するなど、ようやく<br />動きが見え始めました。<br /><br />そんななか、今年からもうひとつのインターンシップが<br />動き出します。<br />それは「京都ヒトマナビカフェ」でのインターンシップです。<br /><br />スタッフとして運営に携わるわけですが、単に何時に何をして<br />というのを淡々とすごしていくだけでは、ヒトマナビカフェで<br />行う意味があまりありません。<br /><br />様々な人が集うこのプラットフォームでどんな仕掛けを<br />していけば、もっともっとよい場に出来るのだろうか。<br />そんなことを考えながら、どんどん仕掛けていく<br />インターンシップにしたいです。<br /><br />ということで、随時インターンシップ生も募集していますので<br />学生のみなさんはぜひ一度お気軽に見学に来てください。<br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/iointern/entry-10826703118.html</link>  
      <pubDate>Thu, 10 Mar 2011 19:32:54 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>仕事とは。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 仕事とは何なのか。<br /><br /><br /><br />戦場で銃を人に向ける傭兵の仕事、<br /><br />雨の降らない大地でそれでも土を耕す農夫の仕事、<br /><br />１０００キロ先を目指して寝台列車を走らせる仕事、<br /><br />お客様からの苦情の電話に毎日毎日対応する仕事、<br /><br />朝早くから市場で冷凍のお魚を運ぶ仕事、<br /><br />命がけで人命救助のため暗い海にもぐるレスキューの仕事、<br /><br />ビジネス街でポケットティッシュを配る仕事、<br /><br />土の中から恐竜の化石を掘り出す仕事、<br /><br />雪道で滑らないタイヤを開発する仕事、<br /><br />美しいフォルムをもつ眼鏡のフレームをデザインするのも仕事、<br /><br />消費電力の少ないエアコンを家電量販店に売り込む仕事、<br /><br />火山の噴火の兆候を追い続ける仕事、<br /><br />ランチタイムの大行列を笑顔で乗り切るハンバーガーショップの仕事、<br /><br />４００年以上前、安土桃山時代の歴史を紐解く学者の仕事、<br /><br />家族と離れて大洋で魚を追う漁師の仕事、<br /><br />誰よりも早く走るため日々走り続けるアスリートの仕事、<br /><br />大切な記念日の素敵な表情をとらえるためシャッターを押す仕事、<br /><br />体の大きさほどもある大きな弦楽器を奏でるのも仕事。<br /><br /><br /><br />お金を稼ぐことが仕事の必要条件なのか。<br /><br />否。<br /><br />それだけではない。<br />でも、どこかで先にあげたようなものを<br />仕事としていて、「職業」「やること」で<br />とらわれていたりもします、私の場合いまだに。<br /><br /><br />自らのとらえる仕事、働くこと、ともに働く仲間や<br />お客様のこと、地域のこと、いろいろ考えるときりがない。<br /><br />まだまだやれること、やるべきことは<br />あり過ぎるわけで、自分の力や自分の仕事の枠を<br />どこかで切っていたことを久々にズシリとかかる<br />プレッシャーとともに、あらためて思い知らされました。<br /><br /><br />人はあっけなく死ぬけれども、<br />意外としぶとくもあります。<br /><br />ちゃんと地に足つけて、今しばらくふんばって<br />やっていきます。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/iointern/entry-10822209658.html</link>  
      <pubDate>Sun, 06 Mar 2011 13:54:11 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>京都ヒトマナビカフェ、本日オープン！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ということでブログを長い間、留守にしておりました。<br />実は「京都ヒトマナビカフェ」なる弊社、インテリジェンスオフィスの<br />新業態の準備にずっとかかっていたためでもあります。<br /><br />ようやく、３月１日、本日を持ちましてオープンと<br />なりました。まだしばらくはドタバタしているため<br />また、しばらく留守にするかもしれません。<br /><br />今年のインターンシップはこの京都ヒトマナビカフェを<br />舞台にして展開していきます。<br />また、そのお話もさせていただきますね。<br /><br /><br />公式Ｗｅｂサイト<br /><a href="http://hito-manabi.jp/" target="_blank">http://hito-manabi.jp/</a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/iointern/entry-10816984727.html</link>  
      <pubDate>Tue, 01 Mar 2011 15:01:41 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>見ない文化。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=13886353" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">まっくらな中での対話 (講談社文庫)/茂木健一郎　with　ダイアログ・イン・ザ・ダーク<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41DvR1v1p1L._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥580<br />Amazon.co.jp<br /><br />以前に「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」というソーシャルエンターテインメントを<br />ブログで紹介しました。<br /><br /><a href="http://ameblo.jp/iointern/theme9-10013123475.html#main" target="_blank">□　記事はコチラ</a><br /><br /><br /><br />ふと先日、書店で見かけたのがこの本。<br />茂木さんとダイアログの関係者やアテンドをする<br />視覚障害者の方のまさしく「対話」の様子を<br />とりあげた一冊。<br /><br />非常に興味深い、視覚障害者がとらえている世界の<br />様子がよくわかります。<br /><br />しかし、この視覚障害という言葉、はたして適切なのか<br />読後ずっと頭の中をグルグルとしてました。<br /><br />そこにあるのは例えば「見る文化」と「見ない文化」、<br />ふたつの文化です。私はもちろん「見る文化」。<br />仕事柄、よく言われることがあります。<br />私がｉｌｌｕｓｔｒａｔｏｒというソフトで何かの<br />デザインをしているとこのソフトを使えない人からすると、<br />まるで魔法のように見えるようです。<br />私は紙の上の1度未満の図形の傾きもわかりますし、<br />本来の文字をわずか1％押しつぶした処理をしたものも<br />判別します。これは物の捉え方がそうではない人と<br />違うからです。<br /><br />でも、私も楽器を使ってすばらしい音楽を奏でられる人を<br />目の当たりにすると、素直にすごいと思うのです。<br /><br />もちろん、あの真っ暗闇の中、まるで「見えて」<br />いるかのように自由に動ける視覚障害を持つアテンドの方もすごい。<br />見えないのに、その部屋に家具がどれくらいあるのかがわかる、<br />壁がどれくらいの距離にあるのかわかる。<br />あるいは、電車は左側通行をしているから、進行方向に<br />向かって立っていれば、右側はすれ違う電車、左側の<br />ドアが開く、こんなロジックを常に考えている。<br /><br />見る文化の住人である私は、見ない文化の世界に<br />気付けません。<br />それは私のすぐそばにあるのに気づかないのです。<br />草木の匂い、土のぬくもり、虫の声・・。<br />すっかり感じ取れなくなってしまいました。<br /><br />展開されているのは同じ世界なのに。<br /><br /><br />「違い」というものはどういうものなのか、<br />「共鳴」していると感じるのはどういうことなのか。<br /><br />それこそ”見かけ”に惑わされ、捉えている自分が<br />いることに最近よく気づきます。<br /><br />そんなときは、その感覚を閉じてみる。<br />そうすると、他の感覚がとぎすまされてきます。<br /><br />「○○とはこういうものだ」<br />と決めつけている感覚をちゃんと閉じてみることで<br />見えてくるものを大切にしていきたいです。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/iointern/entry-10793837876.html</link>  
      <pubDate>Mon, 07 Feb 2011 23:51:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>フェイスブックの予感</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 今週の『週刊ダイヤモンド』や『エコノミスト』は<br />facebook、フェイスブックの大特集です。<br /><br />かくいう私は昨年暮れころから、<br />ようやくぼちぼちと使い始めました。<br />アカウントはその前からあったのですが<br />mixiにもいい印象をもっていない私は<br />ＳＮＳそのものに「？」をつけていたのです。<br /><br />しかし、現在ふたつのアカウントで６０００名の<br />フォローをしていただいている中でもツイッターは<br />完全に出遅れたと感じています。<br />もっと、早く活用できていれば、とはずっと<br />思っていました。<br /><br />そのため、にわかにツイッター上でフェイスブックの<br />ことが賑やかになってくると、ツイッターの二の舞を<br />踏むまいとＳＮＳ嫌いを返上すべく腰をあげました。<br /><br /><br />私は形から入るのが好きです。<br />ツイッターだとアイコンとか、背景とか<br />いじれるのですが、フェイスブックは素っ気ない。<br />ためしに昔描いたイラストをアップしましたが<br />たいしてドレスアップは出来ません。<br /><br />次なる形。<br />本ですね。何冊か本屋とアマゾンで大人買い。<br />マニュアル本というか、説明書、ガイドブックの<br />ようなものが多くて・・。<br />知りたいのは操作方法ではなく、「使い方」。<br />学びたいのはフェイスブックの思想、考え方でした。<br />そしてどのように使いこなせばいいのか。<br /><br />とても参考になったのが『日本人のためのフェイスブック入門』でした。<br />書店で並んでいる本たち（＠ヨドバシ京都）の中では<br />ちょっと異色でした。<br />この本を読破して、がぜんやる気になった私は<br />「Happen!」のファンページを作ったり、<br />グループを作ってみたり、いろいろとやってみたのでした。<br /><br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=13672699" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">日本人のためのフェイスブック入門 (Forest2545Shinsyo 29)/松宮義仁<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51LjbJVHPAL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥945<br />Amazon.co.jp<br /><br /><br /><br />現実の社会の自分がそのまま投影される、<br />この怖さは同時に、とてつもない可能性を感じさせます。<br /><br />うまく立ち回ろうとせずに、丁寧にやっていこう、<br />たとえばそんな考え方をそのまま行動に落とせるのです。<br /><br />今年はフェイスブック。<br />フェイスブックで様々なことが起こるはず。<br />そんな予感を実感できるよう、バリバリ<br />使ってまいります。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/iointern/entry-10779621202.html</link>  
      <pubDate>Wed, 26 Jan 2011 12:43:56 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>新年会</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 先日、インターンシップ生による<br />ＯＢ会「えんじん！」の新年会が行われました。<br />これでもう３回目となります。<br /><br />インテリジェンスオフィスのインターンシップに<br />関わったことのあるメンバーも参加しての新年会。<br />２０名以上が集まりました。<br /><br /><br />１１月のうちから企画して準備を始めてくれた<br />ＯＢのメンバーもすでに社会人。<br />その段取りのよさや、アドリブなどに、<br />なるほど社会で学んだ部分があるんだなと<br />うれしくなったのと同時に、<br /><br />かつてインターンシップの中で伝えていたことが<br />ちゃんと彼らのものになっていることも<br />うれしく思いました。<br /><br />このＯＢ会も運営メンバーがどんどん新しい世代に<br />かわっていくべきだという、彼ら自身の言葉も<br />頼もしく感じました。<br /><br />来年の新年会がどんな形で行われるのか<br />楽しみです。<br /><br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110125/20/iointern/af/73/j/o0600040011005404000.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110125/20/iointern/af/73/j/t02200147_0600040011005404000.jpg"  alt="$京都で一番成長出来るインターンシップ-新年会" width="220" height="147" border="0" /></a><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/iointern/entry-10779593546.html</link>  
      <pubDate>Tue, 25 Jan 2011 20:34:24 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
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