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    <title>丸の内で働く社長のフロク　Powered by アメブロ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/intelligence/</link>  
    <description>はたらくを楽しもう</description>  
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      <title>一過性だろうが・・・</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 一過性にすぎないだろうが、ここ数日、急速にネット熱が上がっている。
きっかけはFacebook。
後輩からのプレッシャーで登録。
いろいろといじりながら、あれこれと更新して数日が経過しました。
 
 
 
 
そうなると約1年前に始めた「Twitterもやってみるか」となり…
ならばついでに、ほぼ動かなくなって久しいフロクを更新してみようとなった次第です。
 
 
 
<a href="http://ameblo.jp/intelligence/entry-10848867368.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/intelligence/entry-10848867368.html</link>  
      <pubDate>Sat, 02 Apr 2011 10:22:52 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>思い出したように</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 思い出したようにか、
生き返ったようにか、
突然フロクを更新する気になりました。





というのは、何を思ったかtwitterを始めたため、
相乗的に「何かを書く」ことへのスイッチが入ったようです。






不動産投資のプロジェクトを始めてからいつの間にか1年が経ちました。
本当に早いものです。






最近感じるのは、人材サービスの世界も完全にネット・ドリブンになっていますが、
不動産取引の世界もネットなくしては語れないということ。
しかし、人材サービスよりも不動産取引の方がネット活用の成熟度は低いように感じます。
「転職」「仕事探し」はそれそのものが情報伝達であり、一連のサービスを全てネット上で完結しようという野心が成り立ちそうに見えます（まぁ、実際はやや異なりますが）。
そうした野心がネット化を促進したように思いま<a href="http://ameblo.jp/intelligence/entry-10508349530.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/intelligence/entry-10508349530.html</link>  
      <pubDate>Wed, 14 Apr 2010 22:22:22 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2009年ももうすぐ終わり</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 今年は結局、（会社としてのではなく）個人としての年賀状は出さずじまいになってしまいました。



この久しぶりの更新（更新というより復活、しかも長続きする保証のない復活かな…）は、その贖罪といったところでしょうか。



今年は自分自身にとって、大きな転換期でした。私はなにかと「９」の付く年が転換期でして、１９８９年にインテリジェンスを仲間たちと共同で創業し、１９９９年にインテリジェンスの社長に就任しました。
１９９９年の社長就任は色々あって、そうなったのですが、振り返れば、もしそれがなかったとしたら、私はその年にはインテリジェンスを辞めていたと思うわけです。



ちなみに、１９７９年も私にとって転機でしたが、この年に、私は神奈川県小田原市から東京都港区に転居したのでした。
それがなければ、私の人生は今頃全く違うものになっていたと思いますが、これはこれで長くなるのでやめます。



まぁ、とにかくそんなことで、９の付く年は、私にとって変化の年であり、今までで言うと、だいたい１０年単位で生きてきています。




さて、年賀状ですが、２００９年の年賀状、つまりは２００８年に準備する時まで、私は６年連続かなり手の込んだ年賀状を作っては、自分の身の回りの（とりわけ前職の社員の皆さんに）方々に出しておりました。
結構手が込んでいた故に、年始にそれを楽しみにしてくれている人もいて、この２０１０年年始にそれを届けずじまいになったことが、今年最後の気がかりになってしまったというわけです。




誰しも、年末までに気持ちよく何でも終わらせたいと思うもの、私もご多分にもれず、年末ターゲットでやり切る「リスト」を作っては、それをせわしなく消しこんでいくということをいたします。
２００９年も生活環境は一変したものの、人間の根本が変わったわけではなく、やはり年末に向けた「やることリスト」を消しこんでいったわけですが、最後まで「個人の年賀状」は消せずじまい。



というか、途中で完全に投げておりました。
今までそれなりに手が込んだものを作ってきていた故、どうも中途半端な形で妥協することができず、ならば出さぬほうがましという破壊型の結論になってしまいました。



しかし、この年賀状の代替手<a href="http://ameblo.jp/intelligence/entry-10423322637.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/intelligence/entry-10423322637.html</link>  
      <pubDate>Thu, 31 Dec 2009 11:11:11 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>フエ―ベトナム</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 今回の連休は色々あってフエというリゾート地に行ってきました。
ベトナムの中部、ダナンから50Kmほど北に位置するベトナムの古都。
その古都が隠れたリゾート地として徐々に発展しているということで、ある御仁に誘われるままに行ってまいりました。



ベトナムの通貨”ドン”は日本で両替ができません。
（なぜできないのかは不明…ベトナム側の事情なのか、日本に需要が少ないために金融機関が扱わないのか…）
そこで、手持ちのドルを持って、行ってまいりました。



たいがいの場所でドルは普通に使えます。
とりわけ、ゴルフ場のような外国人がよく来る場所だと、少額の支払いで100ドル紙幣を出しても、きれいなドル紙幣たちで、さっさかとお釣りをくれる。
これは、ちょっとうれしい。



というのは、1ドル紙幣というのは、どんな旅先でもちょこっとしたチップなどで「使える」しろもの。
ところが、その分、手元からなくなって、次の旅に出る時には、50ドル、20ドルの紙幣はあるけど、少額の1ドル、5ドルがないということが起きてしまう。
さらに、困るのは、ドルで払ってお釣りは現地通貨という場合。とりわけドンのようなマイナーな通貨でおつりをもらうと余計な買い物をして通貨を消化しないといけなくなります。



ゴル<a href="http://ameblo.jp/intelligence/entry-10350446659.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/intelligence/entry-10350446659.html</link>  
      <pubDate>Fri, 25 Sep 2009 22:22:22 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>表参道と築地のうなぎ屋</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 最近、初めて「表参道ヒルズ」というものをこの目で見ました。
たまたま表参道から原宿方面に移動する都合があり、久方ぶりに表参道を歩くことになったわけです。



すると、まぁ、首都圏に住む方々ならば、良くご存じであろう「表参道ヒルズ」を今更直接この目で見るということに相成った次第です。
考えれば、その昔、青山近辺にオフィスを構え、この辺りは（言い過ぎですが）「庭」のようなものであったはずが、いつの間にやら、まったく縁遠い場所となり、表参道ヒルズも開業からおそらく3年くらいは経とうという今、初めてその前を歩きました。




そして驚いたことに表参道ヒルズに隣接してラルフ・ローレンの立派なビルがある。
このビルが一体いつ建ったのかさえ、私にはわかりません。
しかも、平日の昼間だというのに、ばかみたいに人がたくさんいる（これは昔から変わらないか…）。



昔から変わらないはずなのに、まるで今まで経験したことのない場所にやってきたような錯覚を覚える始末でした。
（この調子では、おそろしくて、とても原宿の小道には踏み込めないという有様です。）




<a href="http://ameblo.jp/intelligence/entry-10343874921.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/intelligence/entry-10343874921.html</link>  
      <pubDate>Wed, 16 Sep 2009 22:22:22 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>新しい常識との出会い</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 久しぶりに更新してみます。
まるで「仮死状態」のフロクですが、死に切っていないところに味があるように思います。




自分なりには色々と経験を積んできたという自負があるものの、その経験というのは、ある限定された状況と場面で育まれたものなんだと感じる時があります。
つまり、「限られた経験」だったように感じる。



もちろん、それとは逆に、どのような局面でも通用する汎用性の高い経験の蓄積を感じる時もあります。
そういう時は、人間の生業というものは、時代や場面、状況というものに左右されず共通しているんだなぁと実感して、ちょっとホッとしたりする。
でも、それだと路線変更した（脱線かも！？）自分としては、あまり価値を感じない。
このあたりが微妙なところです。



業界によって常識が異なる理由の一つがビジネスモデルから来るのだろうと思います。
そもそも時間の感覚が違ってくる。
一つのプロジェクトを仕掛って<a href="http://ameblo.jp/intelligence/entry-10334590609.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/intelligence/entry-10334590609.html</link>  
      <pubDate>Thu, 03 Sep 2009 12:12:12 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>久しぶりに</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ややもすると、「生きていないのではないか･･･」と思われているらしいので、アップデートしてみました。


ちょっと近況をラップアップしますと、5月末日でもってインテリジェンスの相談役を退任。
（あれっ？日付正しいかな･･･、多分5月末だったと思います。）
そういえば、これも日付を忘れましたが、いくつかインテリジェンスから買い物をさせてもらいました。
一つは約10年使ってきた机、椅子、サイドボードなど、まぁ考えれば、他人が使うには不便なものですが、本人からすると愛着もあり、使いやすいという代物です。それと、金庫。これも置いておいても無用の長物ということで、適正な価格で買い取らせてもらいました。


それでもって、この机だの椅子だのを最近取り組み始めた不動産プロジェクトを進めているオフィスに運び込みました。
そして、金庫のほうは、主としてパン屋をやっている個人会社のオフィスに運び入れました。



長年勤めた場所を離れて活動していく上で、最初に悩んだのは、どこを拠点に仕事をしていこうか、ということでした。
もちろん、その前に「何をやるか」というもっと重要なことがあるわけですが…
生きる上での土台というか、動物としての”巣”がどこにあるかというような合理的に考えないで「気分がいいかどうか」という判断が働く部分があるように思います。



実際、私もいろんな場所で働いてきましたし、インテリジェンスでの後半は、色んな場所に拠点があってどこが本拠かわからないという時期もありました。
そういう経験から自分が主に時間を過ごす場所はひとつに固定したほうがいいという当たり前の結論に至っています。



そして、「この場所はどうも気に入らない」という本能的な感覚も大事だと思っています。
話を戻すと、今、仕事をする上で一番長い時間を過ごしているのは、アート・クラフト・サイエンスという会社のオフィスで、築地にあります。
したがって、ここ最近は主に築地のオフィスにいて、不動産投資の仕事を中心にしています。



話は変わって、6月ですが、6月15日がインテリジェンスの20周年ということで、5年に一度創業に関わった人<a href="http://ameblo.jp/intelligence/entry-10305748540.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/intelligence/entry-10305748540.html</link>  
      <pubDate>Thu, 23 Jul 2009 22:22:22 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>昨日を最後に</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 2005年、サイバーエージェントの藤田社長に勧められるまま、何となくスタートしたブログでしたが、当初は先のことは分からないが、思いつくことを書いておけばいいだろうという感じでやっていました。
やっているうちに、ブログの”効果”というものを感じるようになって、一時はずいぶんと気合を入れて書きました。
やがて、また別の”意味”を感じて、それがために止めることができなくなりました。



最初に感じた”効果”はインテリジェンスが学生援護会と統合する時でした。
それなりの規模の統合でしたから、数ヵ月後に一緒に働くことになる皆さんに何らかのメッセージを送りたいと思っていました。
そんなとき、顔合わせの会合で「ブログを見ています」という話を聞いて、ブログならば、どんな所にいる人にでもメッセージを届けられるし、将来もしかしたら一緒に働くことになるかもしれない”まだ見ぬ”社員に効果を提供できるのではないかと気づきました。



もちろん、逆効果もあります。
言うまでもなく、ブログの発信者（私）は鎌田和彦であることを明示して発信している。
つまり、発信者として匿名性がなく、かつ、社会のあらゆる人々が見ることができてしまうという点で、（大げさかもしれないですが）責任ある発言でなければなりません。



ところが、そのブログに対して、寄せられるコメントは必ずしも人物が特定されるわけではない匿名的なものです。
匿名的に発信できるとなれば、非難であれ、中傷であれ、好きなだけ書き込むことができます。
発信者がいちいちそうした非難や中傷にこたえるべきとは思いませんから、それに応じたことはありませんでしたが、おそらく、そうしたコメントを寄せた人たちの想像をはるかに超えて、発信者にはダメージになることを身をもって実感しました。



私自身、あらゆる場面で、常に批判・非難を受け止める準備をして生きています。
しかし、それには、当然、説明したり議論したりする機会が伴うべきだと思っています。
ところが、ブログを通じた批判に対して、発信者は何もすることができません。
これは多大なストレスでした。
（結局<a href="http://ameblo.jp/intelligence/entry-10270048747.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/intelligence/entry-10270048747.html</link>  
      <pubDate>Fri, 29 May 2009 11:11:11 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>初・感謝状</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 もう終わろうとしている5月。
私にとって今年の5月は、ちょっとした変節点になっています。
（というよりも、今年はとにかく全部変節点なんですが…）


これまで関わってきた人材業界。
諸先輩から「自社視点だけでなく、業界視点で仕事をすべし」とご指導を頂いて、少しづつ日本人材派遣協会の活動に関与させてもらいようになりました。
それが7年ほど前だったでしょうか。


協会に出入りをさせてもらった当初は、評論家的に勝手な発言をしているだけでしたが、やがて、副理事長、理事長として執行に関与させてもらうようになり、昨年から会長という大役を頂いていました。
ところが、色々あって、インテリジェンスの社長を辞めることにしたために、業界の皆さんにご迷惑をおかけすることになってしまいました。


会長の任期は2年です。
昨年5月に会長を拝命したわけで、任期を全うするには来年5月まで務めねばなりませ<a href="http://ameblo.jp/intelligence/entry-10269376842.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/intelligence/entry-10269376842.html</link>  
      <pubDate>Thu, 28 May 2009 11:11:11 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>GW中</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 GW中


今年のGWは一部の方々にとって、長い長い連休であったようですが、私は暦通りに動いておりました。
しかも、暦上の休みの日も特定的な予定もほぼなく過ごしました。



記憶の中で、ここまでノープランのGWはありません。
敢えてノープランで臨んだGWなので、問題はありませんが…



そんな中、突然思い立って牛久のゴルフ場に行くことにしました。
いつでも空いているゴルフ場なので、一応「9時30分くらいには着くと思います」とだけ伝え、向かったのですが、例のETC1000円の影響で高速が渋滞。



それで、早めに高速を諦めて、国道4号線を北上しました。
いつもの倍はかかるだろうと覚悟しつつ、そこは少しでも早く着きたいというのが人間の心理。
しかも、ゴルフ場には9時半という期限を示しています。



そんなことで、<a href="http://ameblo.jp/intelligence/entry-10257122664.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
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      <pubDate>Sat, 09 May 2009 11:11:11 +0900</pubDate> 
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