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    <title>゜+。:.゜地元に愛され50年゜+。:.゜今村書店音楽教室</title>  
    <link>http://ameblo.jp/imamura50/</link>  
    <description>秋田県の今村書店音楽教室のあれこれ。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>レッスン前の「儀式」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ある生徒さんと、5年も続いている「儀式」があります。<br /><br />「出席シール、どれを貼るでしょうか？」の儀式。<br /><br />「せーの」で、彼女が選ぶシールを当てます。<br /><br />それが始まった頃は「まあ、2年生になる頃には、飽きるんじゃないかな」と思っていましたが、いまだに続く「レッスン前の儀式」<br /><br /><br />彼女が 「先生、今日は、なんでしょうか？」とシールを差し出さなくなったら、きっと寂しいでしょうね。<br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/imamura50/entry-11162038142.html</link>  
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 21:59:06 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: Acrobatを活用して、あなたの仕事力をアップ！]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/2HHLeOQtoQuW/fH9VkIJ6bVRS?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/2HHLeOQtoQuW/fH9VkIJ6bVRS?type=3&ent=882fb95d2545be1e840edda2e0df3ec6"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 日々の仕事の“無駄”を今なら10万円以下で解消出来ます！詳細はコチラから！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 21:59:06 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>ぬきうちテスト</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 先々月、強化した「楽語」<br /><br />強化最終週は、ほぼ全員が満点でした。<br /><br />一ヶ月以上過ぎた今「どの程度、覚えているかな？」と、抜き打ちテストをしてみました。<br /><br /><br />予想したより、ずっと覚えていて、びっくり。<br /><br />そう言えば、高学年は、最近、弾いている時の姿勢が、前ほど気にならなくなりました。<br /><br />姿勢強化も、定着し始めたのだと思います。<br /><br /><br />今、気になっているのは、和音の譜読みの遅さ。<br /><br />新しい曲が宿題に出た時、家で一人で弾いてきて、レッスンで「表現」を勉強できる生徒さんは、和音を読むのが苦じゃないようです。<br /><br /><br />レッスンで、譜読みを手伝わなければならない生徒さんは、和音を読むのが遅い。<br /><br />次は、和音、初見、指の強化に取り掛からなければならないと思っています。<br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/imamura50/entry-11161230302.html</link>  
      <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 23:56:53 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>コツコツさん</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 「ピアノ習いたい」は、流行であることが多いです。<br /><br />「○ちゃんが習っているから」が、一番多い理由な気がします。<br /><br /><br />学年が上がると、流行な人は、自然と消えてくるので、落ち着いたレッスンになります。<br /><br />ファッションの感覚で習っている人は、「○ちゃんは、～まで進んだ」などと、周りの気持ちを掻き回すようなタイプが多いです。<br /><br /><br />大きい生徒さんの顔ぶれを見ると「他の人は～」に、多少心が揺れたとしても、「うちはうち」と線を引いていた ご家庭だなと、思います。<br /><br />残るべくして 残ったのですね。<br /><br /><br />先日、ある生徒さんのタッチを見ていた時、<br /><br />「あれ？そう言えば、この生徒さんは、あまり電子ピアノのタッチが気にならないな」と気づき、過去のレッスンを思い出しました。 <br /><br /><br />音が強く大きい演奏は、一瞬うまく聞こえるけれど、<br />幼いうちから、あまりにボリュームばかり考えていると、将来、スラーが ぶつぎれの演奏になりやすい…その私の言葉を習い始めの頃 確実に守っていたのが、前出の生徒さん。<br /><br /><br />コンクールに出るわけでも、学校で代表になるわけでもなく<br /><br />自分のペースで、コツコツと積み上げてきた生徒さん方を見ると、「もう少し、積極的に前に出てもいいのに」と はがゆく思うこともあるけれど<br /><br />最終的には<br />「でも、これがコツコツやる彼女たちの良いところだな」と、納得するのです。<br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/imamura50/entry-11160820824.html</link>  
      <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 17:45:46 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>スキーズボン</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 果たして 今もスキーズボンというのかは わかりませんが<br /><br />冬の通学の必需品。つなぎのスキーウェア。<br /><br />あれを着ている姿は、なんと可愛いのでしょうか。<br /><br />夏の、ふくふく日焼けほっぺは、かじりたくなりますが<br /><br />冬の、スキーズボンのおしりは、ポンポンしたくなります。<br /><br /><br />レッスンが終わり、お家に帰るためには、再びスキーズボンを着なければなりません。<br /><br /><br />ある生徒さんは、足を伸ばして床に座り 着ていました。<br /><br />ある生徒さんは、立ったまま、ピョーンとジャンプして着ます。<br /><br /><br />雪をついて、レッスンに来たんだなと、あったかい気持ちになります。<br /><br /><br />あと一ヶ月くらいで、スキーズボンは見れなくなるので、今のうちに楽しんでおこうと思います。<br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/imamura50/entry-11159793072.html</link>  
      <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 15:11:45 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ペダリング強化中</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 説明週間は、終わり。<br /><br />ここからは、とにかく「自分でやってみる」週に入りました。<br /><br /><br />手と足の、動きが同じになってしまう。<br /><br />タイミングがずれて、全く響かない。<br /><br /><br />ペダルを踏むのが浅すぎる。<br /><br />上までしっかり戻さないので音がにごる。<br /><br /><br />…このような課題も、「自分でやってみる」からこそ出てくるのです。<br /><br /><br />出来ないと その場で動きを止めてしまう人もいますが、<br /><br />そうではなく、何度も失敗をして慣れていきましょう。<br /><br />トライ&エラーが、うまくなるための一番の近道。<br /><br /><br /><br />野球をやる人が素振りを何千回もするように、バスケをやる人が、繰り返しドリブルやシュートの練習をするように、<br /><br />ピアノも何度も自分で経験することが大切です。<br /><br /><br /><br /><br />うれしかったのは、説明週間に「何故、にごるかが、何故ふみかえないといけないのか、どこで踏み返るべきか、メカニズムが、よくわかった」という声があったこと。<br /><br /><br />ペダルは、何度も繰り返し、本能的に動けるようになるのが一番ですが、<br /><br />そればかりでなく、頭で理解することも大切ですね。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/imamura50/entry-11159132398.html</link>  
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 20:22:49 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: Acrobatを活用して、あなたの仕事力をアップ！]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/2HHLeOQtoQuW/Cu.pAOxwDo7F?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/2HHLeOQtoQuW/Cu.pAOxwDo7F?type=3&ent=4ffc27a0d8d8838578ad31fe25ad4106"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 日々の仕事の“無駄”を今なら10万円以下で解消出来ます！詳細はコチラから！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 20:22:49 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>時には楽譜(教材)が邪魔になる</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 進級の時に、頭を悩ませることが あります。<br /><br />「はやく新しい楽譜に入りたい」生徒さん。<br /><br />しかし、今、渡すと間違いなく「難しい」「いやだ」になるだろうと、予想できる時。<br /><br /><br />長い時には3～4週間 進級を遅らせることもあります。<br /><br />その間に レッスンでするのは、とにかく復習と、今までの過程でつまずいた箇所と同レベルの初見。<br /><br />楽譜を見るのが嫌いな生徒さんにとっては、初見は 苦痛なようですが、<br /><br />一人で家で練習できるようになるには、耳から入れるだけでは、絶対に無理です。<br /><br />隣で歌ってもらって、それを頼りに弾けるようになるのは、楽ですが、長い目で見ると、いろんな弊害があります。<br /><br />その弾き方を直さない生徒さんの指導で、特に頭を悩ますのは、合唱伴奏を持ってきた時。<br /><br />どういう風に困るかは、また後日。<br /><br /><br />次の楽譜に入ってしまい、曲が進まないと、悩むご父兄もいらっしゃるので、進級と進級の隙間が、重要になってきます。<br /><br /><br />楽譜(教材)を単に進めると楽だけれど、時には、そこから離れ、弱点の克服をしなければならないなと、常に思います。<br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/imamura50/entry-11159006701.html</link>  
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 18:15:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: アメリカンホーム・ダイレクトの自動車保険]]></title>
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      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 18:15:03 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>明日から春なんだよ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 小さい生徒さんと話していたら<br />「明日から春なんだよ」<br /><br /><br />私は体調が悪く、その会話の３時間後に、急遽、レッスンをお休みにさせてもらったのですが、<br /><br /><br />「明日から春だよ」…その瞬間だけは、ほわっとあたたかくなりました。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/imamura50/entry-11159153970.html</link>  
      <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 21:41:35 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>背を越される</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 最近、何人にも背を追い越されました。<br /><br /><br />小さくて、ピアノの椅子に座るのさえ、大変だったお嬢さん方を見上げる日が来るとは。<br /><br /><br />さみしいような、うれしいような。<br /><br /><br />でも、ピアノは、まだまだ越されません！<br /><br /><br />早く追いついてくれる生徒さんが出てくるといいな。<br /><br /><br />今の楽しみは、お稽古歴10周年組と、春休みに お出かけすること。<br /><br />こ洒落たランチをごちそうする約束をしているので、ワクワクです。<br /><br />その前に受験がありますが、応援してるからね！！<br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/imamura50/entry-11147876332.html</link>  
      <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 22:32:18 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>カレーを作ってみてはどうでしょう？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ある生徒さんが「料理が得意だ」と話していました。<br /><br />私にとっての「もっと真面目に勉強したらよかった」と後悔している教科が、家庭科。<br /><br /><br />家庭科が得意な人は、尊敬します。<br /><br />「まだ小さいのに、すごいね、私は、あまりうまくないのよね」<br /><br /><br />「先生、カレーを作ってみてはどうでしょう。ルーを入れるだけだから簡単ですよ」<br /><br /><br />さすがに、それは作れるのですが…(-.-;) <br /><br /><br />「ちょっと」や「あまり」は、その人により、取り方が違います。<br /><br />いろんな宿題の出し方を実験してみたけれど<br /><br />小さい生徒さんには、ぼやけた言葉を使わないで<br />「○回弾いてきて」と具体的に言うのが 一番わかりやすいのかな…と思ったヒトコマでした。<br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/imamura50/entry-11144789372.html</link>  
      <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 16:16:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ペダリング強化中</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ただいま、ペダリング強化中です。（お稽古歴3年以上の生徒さんのみ）<br /><br />ペダルのことになると、みんな真剣に、説明を聞いてくれます。<br /><br /><br />説明の時にも話していますが、ペダルは演奏を素晴らしくします。<br /><br />しかし失敗すると、地獄のような音を生み出します。<br /><br />両刃の剣なんですよね。<br /><br /><br />電子ピアノのダンパーペダルは「音を伸ばす」という機能です。<br /><br />ピアノのダンパーペダルは「音を伸ばす」以外に「音を響かせる」という機能を持ちます。<br /><br /><br />それについても、ピアノの内部をのぞいてもらい、説明しています。<br /><br /><br />鍵盤だけがピアノではない。<br /><br />内部のことを意識できるようになると、音の響きも変わります。<br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/imamura50/entry-11139475060.html</link>  
      <pubDate>Wed, 18 Jan 2012 21:38:59 +0900</pubDate> 
    </item> 
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