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    <title>CatchMe BLOG</title>  
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    <description>放送局用無線機材の開発、製造、販売をしています！！</description>  
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    <title>”秋”は誰もが詩人</title>  
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    <description><![CDATA[<p>「秋来ぬと目にはさやかに見えねども風の音にぞ驚かれぬる」　この季節になると、妙に懐かしい青春時代に親しんだ一節が蘇ってくる。感傷に浸った時代もあったんだと。しかし夏が長かった・・・。もう秋は来ないのかと思ったくらい。ケーザイも戻って来ない。今日はPC用の幅１００奥行き４５の机を作った。きっと1週間で物が溢れるかも。まあ今日は日曜大工をやれただけで満足しよう。
</p>]]></description>  
    <dc:date>2010-09-18T22:28:14+09:00</dc:date> 
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    <title>ホームページ RENEW！！</title>  
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    <description><![CDATA[<p>アプローズシステム のホームページがリニューアルされます。これを契機により分かりやすい商品構成にして行きます。CatchMeを『こうしたい、ああしたい』とのご意見は承ります。私的に言うと、ここのところ「万相談所」の感が強く。時間どろぼうさんにつかまって、本業が疎に・・・
若干考えを改めてパキパキ行きます(^-^)/
</p>]]></description>  
    <dc:date>2010-09-14T11:40:33+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/iizy/entry-10499444454.html"> 
    <title>初心者のための音声テクニック　＃9</title>  
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    <description><![CDATA[<p>音声収録のバカチョン技（わざ）・・・仕掛けはこうだ！ ある展示会で機材の説明員をやっていた時のこと。突然現れた客が私に質問した。「ドキュメンタリーの収音について教えて欲しい」彼はその話し方や風貌から中国人と見てとれた。『カメラに付いているマイクではよく音が録れない』 30分ほど接客の邪魔をしてくれたが、ブースに立ち寄ってくれた客の一人であるのに変わりがないので仕方がない、付き合ってあげた。 私はかなり念入りに「ある程度の機材がないと録れない」こと、マイクと音源の距離の問題等「被写体に近づかないと
</p>]]></description>  
    <dc:date>2010-04-04T06:15:17+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/iizy/entry-10401009666.html"> 
    <title>初心者のための音声テクニック♯8</title>  
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    <description><![CDATA[<p>レレレッ！？線は繋がっているのになんで音が入っていないの？よくある失敗例ではあるが、レベル（音量）が適当でないと線（プロならケーブルと言おう）が繋がっていても音声は収録されない。何故ならレベルには高いレベルと低いレベルがあるからだ。そこで「レッスン8」カメラの音声入力の表示には「LINE」と「MIC」がある。「LINE」は音声レベルが高く、dB（デシベル。音の単位）ではプラス４dBであり、「MIC」は（Microphonの略でミクロ(マイクロ)のこと。すなわち小さいを意味する。マイクレベルはマイ
</p>]]></description>  
    <dc:date>2009-12-01T15:32:34+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/iizy/entry-10375400671.html"> 
    <title>初心者のための音声テクニック#7</title>  
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    <description><![CDATA[<p>人間の耳は何で騒がしい場所で遠くから呼んでも聞こえるの？それはね・・・【カクテルパーティー効果】と言って耳に選択性を持っている。本当は騒がしくて聞こえないはずのパーティーの席上で、相手の口の動きを眼で追って「聞こえる気になっている」。人間も動物だから普段は気がつかないけど優れた能力を持っている証拠。ところがマイクロホンときたらあらゆる音を全て録ってしまう。そこで指向性のあるマイクの開発が進んだというわけだ。かといって指向性マイクが万能ではなく、魔法のマイクではない。やはり周囲雑音を全くなくすこと
</p>]]></description>  
    <dc:date>2009-10-28T21:10:54+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/iizy/entry-10357634786.html"> 
    <title>初心者のための音声テクニック#6</title>  
    <link>http://ameblo.jp/iizy/entry-10357634786.html</link>  
    <description><![CDATA[<p>レッスン6    「エ～っレベル低すぎ！」どうして？ちゃんと聞こえてたのに・・・。収録時にはちゃんと録音できてたはずなのに？　ブレビューしたらシャーッというノイズに声が欠き消されそう。なんてことは経験ない？そこで「レッスン6 」 録音のレベルメーターは収録されるレベルを差します。イヤホン(ヘッドホン)のモニターはボリュームが上がっていた時に本線とは関係なく大きく聞こえてしまい『適正レベルだ』と勘違いしてしまうことがあります。イヤホンの取り出し口にはモニターアンプからの出力があり、ボリュームを上げ
</p>]]></description>  
    <dc:date>2009-10-05T12:30:24+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/iizy/entry-10349647159.html"> 
    <title>初心者のための音声テクニック#5</title>  
    <link>http://ameblo.jp/iizy/entry-10349647159.html</link>  
    <description><![CDATA[<p>【棹は振るもの。だけど振らない】ENGロケで棹(ブーム)振りほど難しい技(わざ)は無いのではないか。ここでは技術と言わず敢えて「わざ」と言いたい。何故ならばENGでは声の大きさも違うし、カット割が決まったドラマの台詞と違って誰がいつしゃべりだすか分からない状況で瞬時に判断しなければならないからだ。3、4人の声を１本の棹で録るなんて「不可能」ってことになる。そこで「レッスン5」振れる自信がないならば 棹は振らない。距離を詰めず甘く持つ。チャレンジする前に・・・ガンマイクを横笛のように持って声を出し
</p>]]></description>  
    <dc:date>2009-09-24T16:17:43+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/iizy/entry-10340199957.html"> 
    <title>初心者のための音声テクニック#4</title>  
    <link>http://ameblo.jp/iizy/entry-10340199957.html</link>  
    <description><![CDATA[<p>ENG・初心者音声テクニック4【ピンマイクを賢く使い分けよう】ELECTRET CONDENSER MICROPHONE (ECM)フィールドで取材中いきなりの突風で、ボーッ ボーッ バリッバリ～ッとマイクが吹かれ声が欠きけされた経験はないだろうか？「付属の風防を付けてんのになんでっ？ツカエネー！」「声ちっさッ、上げなきゃ。ヤバッ いきなしでかッ、声張るなよ！」しかして歪みは避けら れない。ワイアレスマイクを使用する場合、ピンマイクの使い分けでリスクを軽減できることもある。「え～？ピンマイクなん
</p>]]></description>  
    <dc:date>2009-09-11T12:04:34+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/iizy/entry-10322524479.html"> 
    <title>初心者のための音声テクニック#3</title>  
    <link>http://ameblo.jp/iizy/entry-10322524479.html</link>  
    <description><![CDATA[<p>ICレコーダーやビデオデッキ等収音機の普及で、自分の声を聴く機会が増えたが、「ちょっと待てよ！自分の声と違くね？」と感じた向きも多かろう。そこで「レッスン3」音って何で伝わってくるかな？空気振動なんです。音(声)が発生されると、(声の場合は声帯が震えると)空気が震え、声が空中を伝わって、鼓膜が震える。内耳かくを経て脳で覚知する。でもなぜ自分の声と違うの？他人(ひと)の声は空気振動だけだが、自分の声は骨を通して聴こえる声と外耳から聴こえる声のミックスされたものだから違和感かあるのは当然。人は録音機
</p>]]></description>  
    <dc:date>2009-08-31T09:00:31+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/iizy/entry-10322523873.html"> 
    <title>初心者のための音声テクニック#2</title>  
    <link>http://ameblo.jp/iizy/entry-10322523873.html</link>  
    <description><![CDATA[<p>DVカメラの音声は結構バカチョン。カメラを回せば(実際はカメラは回らず、テープ、カード、HDD等のメディアに収録される。回るというのはフィルム時代の名残である)音声はそれについてくる。これはAGCオートゲインコントロールまたはALCオートレベルコントロールという回路により小さい音は大きく、大きい音は普通に収録できるように出来ているからだ。だけどこれでいいのかな？そこで「レッスン2」何か声が遠そうだ。本当の声と違うぞ！？正解！カメラ付属のマイクでは被写体との距離が開けば開くほど電話の声に近くなって
</p>]]></description>  
    <dc:date>2009-08-24T09:00:50+09:00</dc:date> 
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