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    <title>快適住宅講座：家族が幸せになる快適な住まいのつくり方とは？</title>  
    <link>http://ameblo.jp/ie-zukuri/</link>  
    <description>いい家づくりを「はじめの一歩」から応援します！ 注文住宅・リフォームなら福島県の有限会社酒井工務店へお任せ下さい！</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>住宅資金を借りるには？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <strong>●　住宅資金を借りるには？</strong><br /><br />こんにちは、酒井です。<br /><br />前回の記事で、「家を建てるには頭金２割用意すれば建てられるんだ！」と思った人は読んでおいて欲しいのですが、クレジットカードでも融資枠があるように、住宅ローンについても各金融機関で「審査」があります。<br /><br />この「審査」に通らないと、住宅ローンを使うことはできません。<br /><br />そして、借りたお金は毎月支払わなくてはなりません。<br /><br />ここで例として、最長３５年の固定金利で借りることができる「フラット３５」の利用条件を確認してみたいと思います。 <br /><br />フラット３５の利用条件<br /><br />・お申し込み時の年齢が満70歳未満の方（親子リレー返済をご利用される場合は、満70歳以上の方もお申込みいただけます。）<br />・日本国籍の方、永住許可を受けている方または特別永住者の方<br />・年収に占めるすべてのお借り入れ（フラット３５を含みます。）の年間合計返済額の割合（＝総返済負担率）が、次の基準を満たしている方（収入を合算することもできます。）<br /><table width="300" border="1"><tr><td>年収</td><td>400万円未満</td><td>400万以上</td></tr><tr><td>基準</td><td>30％以下</td><td>35％以上</td></tr></table><br /><a href="http://www.flat35.com/" target="_blank">※詳しくは住宅金融支援機構のホームページをご覧下さい。</a><br /><br /><br />【フラット３５】の制度変更を行う予定とのこと（平成24年度政府予算の成立を前提）<br /><br /><font color="#FF0000">平成２４年４月１日以後のお申し込み分から</font>、【フラット３５】の融資率の上限を建設費または購入価額の１０割から<font color="#FF0000">９割</font>に引き下げられます。 <br />　<br />【例】<br />新築住宅購入価額3,000万円　　　　　<br />融資限度額2,700万円<br /><br /><br /><a href="http://www.flat35.com/" target="_blank">※詳しくは住宅金融支援機構のホームページ</a>から住宅ローンのシュミレーションをして、無理なく借りれる範囲を見てみるといいですね。<br /><br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/ie-zukuri/entry-11161350625.html</link>  
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 04:36:58 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 積水ハウスの「すまいすまいる」]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/BCMR_tGsPy5L/U7DALaiNw4as?type=2&amp;ent=3af8d02a2d9a48485cb1c0a595936558</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/BCMR_tGsPy5L/U7DALaiNw4as?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/BCMR_tGsPy5L/U7DALaiNw4as?type=2&ent=3af8d02a2d9a48485cb1c0a595936558"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 子育て，共働き，ペット…。ライフスタイルから考える楽しい家づくりサイト。 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div><img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/ibfeed/BCMR_tGsPy5L/U7DALaiNw4as"/>]]></description>
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 04:36:58 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>建築家・八納啓造さんの新刊「住む人が幸せになる家のつくり方」が出版されます！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <strong>●　建築家の八納啓造さんの新刊が出ます！</strong><br /><br />こんにちは、酒井利美です。<br /><br />友人でもある建築家の八納啓造さんの新刊がサンマーク出版から出るそうです！<br /><br />写真はPHPから出版された八納さんの本です。<br /><br />タイトルは、「わが子を天才に育てる家」です。<br /><br />家づくりが楽しくなる一冊でした。<br /><br /><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120209/14/ie-zukuri/b1/a5/j/o0480036011783527701.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120209/14/ie-zukuri/b1/a5/j/o0480036011783527701.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0" /></a></div><br clear="all" /><br /><br />アマゾンのページはこちら<br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18868596" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">わが子を天才に育てる家/八納 啓造<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51%2BVRCjGf9L._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥1,365<br />Amazon.co.jp<br /><br /><br />今度新しく出る本は、「住む人が幸せになる家のつくり方」です。<br /><br />私も幸せな家づくりについて書いていますが、八納さんの視点から詳しく書かれています。<br /><br />八納啓造さんは・・・、というと少し固いので、いつもはKEIと呼ばせてもらってるので今日もKEIと呼ばせていただきますね。<br /><br />今日もKEIと電話で話していたのですが、本について熱く語っていました♪<br /><br />著者本人から送っていただいた紹介文をお知らせしますね。<br /><br /><br />●住む場所が多かれ少なかれ家族に影響するとしたらあなたはどうしますか？<br />　→住まいを手に入れて、家族が幸せになるための知恵があるのです<br /><br />　はじめまして、建築家の八納啓造と言います。「住む人が幸せな家」を探求しながら家造りに取り組んでいる１級建築士です。これまで家造りを通じて幸せにも不幸にもなる人をたくさん見てきました。そして、それぞれに共通したエッセンスがあることを肌身を通じて実感してきました。そこで、この度主旨に共感いただきましたサンマーク出版さんから「住む人が幸せになる家のつくり方」というタイトルで出版させていただくことになりました。<br /><br />　本書では、家を手に入れようとするときにいちばん大切な心構えや大前提から、家づくりの際に夫婦や家族で話しあうべきポイント、家を幸せに使いこなすための各部屋の知識、工法や材質などのこれまで信じられてきた「家の常識」にまつわる誤解、そして実際に「家づくりによって幸せで豊かな人生を手にした人たちの実例」まで、知っておくべき内容をあますところなく公開しています。<br /><br />　「家を持とう」と決めた人はもちろん、「いつかは」と思っている人、すでに家を手に入れた人、<br />特に予定はないけれど興味はなくもない人、周りの誰かが「これから家を」と計画している人、そして「家」に住むすべての人に、読んでいただきたい内容がぎっしり！<br /><br />　家をつくることは、幸せをつくること。<br />　「建ててよかった！」「住んでよかった！」――そんな思いに満ちた家を、ぜひ、あなたにも。<br /><br />　●本書目次より<br /><br />＊「家を買う」という発想ではもったいない！<br />＊「家賃を払うならローンを払ったほうがいい」かというと、実はそうでもない<br />＊「まず土地を探す」のが失敗の元<br />＊家は三回建てないと成功しない？<br />＊欲しいのは耐久消費財か、それとも資産か<br />＊家族がつながるのも離れるのも、家の住み方ひとつ<br />＊自分に合った「家を手に入れる方法」を知ろう<br />＊その家はあなたのライフスタイルに本当に合っていますか？<br />＊「幸せに家を使いこなす」ための視点とは？<br />＊家の常識には誤解がいっぱい<br />＊ＬＥＤ照明は特性を押さえておかなければ「値段の高い蛍光灯」<br />＊木造建築はコンクリートより弱い、とは限らない<br />＊「風水・家相」を無視しにくいこんな理由<br /><br /> →アマゾンは　<a href="http://amzn.to/yPCM3M" target="_blank">http://amzn.to/yPCM3M</a><br /><br />またはこちらのページをご覧下さい<br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18868595" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">住む人が幸せになる家のつくり方/八納 啓造<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41pvFLWMKIL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥1,470<br />Amazon.co.jp<br /><br /><br />今すぐご予約されることをオススメします！<br /><br /><br /><br />ブログランキングに参加しています。<br />１クリックしていただけるとすごく嬉しいです♪<br /><a href="http://house.blogmura.com/building/" target="_blank"><img src="http://house.blogmura.com/building/img/building88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 住まいブログ 住宅設計・住宅建築家へ" /></a><br /><a href="http://house.blogmura.com/building/" target="_blank">にほんブログ村</a><br /><br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/ie-zukuri/entry-11159756323.html</link>  
      <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 14:23:02 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>住宅資金の諸費用</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <strong>●　住宅資金の諸費用</strong><br /><br />家を建てるには、住宅の本体価格の他に諸費用が必要です。<br /><br />住宅の本体価格は、家そのものの購入金額のことですが、その他の諸費用の内容についてご紹介したいと思います。<br /><br /><strong>・税金</strong><br />　不動産取得税：取得した不動産の固定資産税評価額に課税されるものです。<br />　印紙税：工事請負契約書、売買契約書、住宅ローンの金銭消費貸借契約書にかかるものです。<br />　登録免許税：土地、建物の所有権保存、所有権移転、ローンに伴う抵当権の設定の登記にかかります。<br />　消費税、固定資産税、都市計画税等があります。<br /><strong>・保険料</strong><br />　火災保険、団体信用生命保険の保険料があります。団体信用生命保険について住宅ローンを組む金融機関が保険料を負担するケースが多いようです。<br /><strong>・登記費用等</strong><br />　登記に関わる司法書士、土地家屋調査士等に支払われる事務手数料です。<br /><strong>・その他</strong><br />　引っ越し費用、仮住まい費用、住宅本体工事価格に含まれていない場合には、カーテンやブラインドの装飾工事費用、外構工事費用などがあります。地鎮祭などの費用もあります。<br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/ie-zukuri/entry-11158603043.html</link>  
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 07:45:45 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>住宅資金計画</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <strong>●　住宅資金計画</strong><br /><br />住宅資金とは、家を建てる、または住宅を購入するためのお金のことをいいます。<br /><br />その住宅資金の内訳は、住宅の本体価格と諸費用を含んだ金額です。<br /><br />たとえば、住宅ローンで考えた割合にすると、<br /><br /><strong><font color="#FF0000">住宅資金＝８０％程度（住宅ローンなど）＋２０％程度（自己資金）＋５～８％程度（諸費用）</font></strong><br /><br />となります。<br /><br />住宅の本体価格が消費税込みで３０００万円の家ならどうなるかというと、<br /><br />３０００万＋１５０万円＝３１５０万円<br /><br />消費税５％が別なら３１５０万円＋１５０万円＝３３００万円<br /><br />住宅の本体価格の２０％を自己資金として、その他に５％程度の諸費用をあわせた頭金を用意して、のこりの８０％分を住宅ローンを利用するのが一般的な目安となります。<br /><br />つまり、住宅の本体価格が３０００万円の家なら２０％の６００万円、そして、諸費用が５％とすると１５０万円。合計すると７５０万円が自己資金として必要となります。<br /><br />一般的に家を建てるには、住宅本体価格の頭金と諸費用が必要になります。どちらもあわせて<strong><font color="#FF0000">２５％ぐらいが目安</font></strong>になります。<br /><br />ただし、頭金と諸費用だけでは家は建ちません。金融機関から借り入れを行うことになるので、毎月きちんと返済することになります。<br /><br />「頭金０円でもＯＫ」という広告もありますが、できるだけ頭金を用意したいところです。<br /><br />住宅だけではなく、子育てにかかるお金や、車にかかるお金など、生活するにはさまざまなお金が必要になって来ます。無理のない返済計画にしたいですね。<br /><br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/ie-zukuri/entry-11158449265.html</link>  
      <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 23:38:12 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>２月になりました！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 こんにちは、酒井です。<br /><br />２月になりましたね！<br /><br />今月は２９日まであるので、得した気分ですね(^^)/<br /><br />今月もよろしくお願いします。<br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/ie-zukuri/entry-11152900843.html</link>  
      <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 10:03:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>快適住宅講座：いい家にするための１０のステップ（動画解説付き）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <strong>●　快適住宅講座：いい家にするための１０のステップ（動画解説付き）</strong><br /><br /><strong><font color="#FF0000">これから家づくりをされる方、住宅の新築や建て替えを検討されている方へ、住宅を購入しようとしている方へ</font></strong><br /><br />こんにちは、Ｓ．Ａ．建築デザインの酒井利美です。<br /><br />先日、一本の電話をいただきました。<br /><br />「酒井先生、家づくりをどうしたら良いのかわからなくなりました・・・」<br /><br />私のメルマガをいつも読まれているＳさんからでした。<br /><br />展示場や実際に建てている現場を５０件はまわっているのに、家づくりが分からなくなったと言います。<br /><br />「これがいいから！と工務店の社長さんにススメられても、ほんとにいいのか？　どのようにいいのか？　が分かりません。そもそも建て主が主導で家づくりが出来るとは思えません！」と。<br /><br />Ｓさんとは、それから５０分ほど話しました。本来建てたいと思っていた家が分からなくなってしまい、どうして良いか分からなくなってしまったそうです。<br /><br />最近では情報がありすぎて、家を建てようと思っても、どれを選んで良いか分からず困ってしまう！という方が多いように感じます。<br /><br />その問題にこたえるために、今回の講座<strong>「いい家にするための１０のステップ（動画解説付き）」</strong>を作成しました。<br /><br />家づくりにおいて誰もが知っていなければならない常識、家づくりの入門編からまとめたのが今回の「快適住宅講座：いい家にするための１０のステップ」です。<br /><br />１０のステップをとおして、家づくりで必ず知っておかなければならない知識を盛り込みテキスト動画解説を作成しました。<br /><br />この快適住宅講座は、家づくりをはじめてする人が必ず知っておいて欲しい内容をまとめています。<br /><br /><strong><a href=http://www.infocart.jp/a.php?item=5356>≫≫快適住宅講座：いい家にするための１０のステップ（動画解説付き）お申し込みはこちらをクリックしてください</a></strong><br /><br /><br /><br />ここからは講座の内容について詳しくご紹介します。<br /><br /><blockquote><strong>「いい家にするための１０のステップ」をご紹介します。<br />ステップ１　情報の整理<br />ステップ２　家づくりの優先順位<br />ステップ３　家づくりの問題点<br />ステップ４　家づくりの「考え方」<br />ステップ５　いい家づくりにならない5つの理由<br />ステップ６　失敗しない家づくりのポイント<br />ステップ７　快適住宅設備<br />ステップ８　住まいの温熱環境<br />ステップ９　資金計画<br />ステップ１０幸せに暮らせる家づくり</strong></blockquote><br /><br />本書の内容はＡ４サイズ６０ページ（音声解説ＣＤ付き）＋ダウンロードによる動画解説（７８分）となります。お申し込み後すぐにダウンロードしてご覧いただけます。<br /><br /><blockquote><strong>快適住宅講座：いい家にするための１０のステップを購読して得られることの一部をご紹介しましょう。<br />・　家族が幸せになる家づくりができます<br />・　はじめてでもいい家をつくることができます<br />・　失敗しない家づくりができます<br />・　住み心地のいい家をつくることができます<br />・　家族のみんなのライフスタイルが変わります</strong></blockquote><br />特別特典も用意しています。いい家づくりに欠かせないワークブックです。ご質問もメールで受け付けます。<br /><br /><blockquote><strong>【特別特典１】こだわりの家づくりワークブック<br /><br />【特別特典２】こだわりの家づくり実例写真集<br /><br />【特別特典３】３０日間のメールサポート<br /><br />【特別特典４】家づくりレポート集（PDFファイル）<br />　・トイレ選びのポイント<br />　・キッチン選びのポイント<br />　・浴室選びのポイント<br />　・洗面選びのポイント<br />　・家づくり魔法のメモ帳<br />　・ライフステージ年表<br />　・さらに１００万円コストダウン作戦　ほか<br /><br />【特別特典５】家づくりのオリジナル小冊子</strong><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120131/00/ie-zukuri/b9/80/j/o0350029411765402851.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120131/00/ie-zukuri/b9/80/j/t02200185_0350029411765402851.jpg"  alt="$快適住宅講座：家族が幸せになる快適な住まいのつくり方とは？　注文住宅・リフォームなら福島県の有限会社酒井工務店-家づくりの本・新聞掲載" border="0" /></a><br />オリジナル小冊子は新聞で紹介されました。部数限定でプレゼントします。残りわずかですがなり次第プレゼント終了させていただきます。</blockquote><br /><br /><img src="http://www.sa-design.com/img/10step.jpg" width="250px" height="160px" alt="いい家にするための１０のステップ" border="0"><br /><strong>快適住宅講座：いい家にするための１０のステップ（動画解説付き）</strong><br /><br /><br />テキストと動画解説、特別特典をあわせて９８００円（消費税・配送料込み）となります。お申し込み後およそ１週間で冊子が配送になります。価格については予告なく値上げする場合があります。また３０日間の返金保証を設けています。<br /><br />お支払い方法は、クレジットカード（分割、リボ、ボーナス一括払い対応）と、銀行振り込み、ビットキャッシュをお使いいただけます。<br /><br />クレジットカードの場合、決済完了後すぐにテキストＰＤＦファイルと動画ファイル（mp4）音声ファイル（mp3）をすぐにダウンロードしていただけます。お申し込み後およそ１週間で冊子が配送になります。<br /><br /><strong>お申し込み締め切りは、冊子がなくなり次第受付を予告なく終了します。</strong><br /><br />内容をご確認の上、下記リンクから今すぐお申し込みください。<br /><br /><strong><a href="http://www.infocart.jp/a.php?item=53571" target="_blank">≫≫快適住宅講座：いい家にするための１０のステップ（動画解説付き）お申し込みはこちらをクリックしてください</a></strong><br /><br /><img src="http://www.infocart.jp/simg/siteseal/credit_bank_simple.gif" width="240px" height="58px" alt="対応決済サービス" border="0"><br />※決済システムは株式会社インフォカートを利用しています。<br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/ie-zukuri/entry-10938171886.html</link>  
      <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 09:48:22 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 大手・注目の広告・IT会社への転職ならマスメディアン]]></title>
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      <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 09:48:22 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>いい間取りのつくり方</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <strong>●　いい間取りのつくり方</strong><br /><br />こんにちは、酒井です。冬はあったか、夏は涼しいという快適な家にしたいですね。<br /><br />さて、今回は家の間取りについてお話しますね。<br /><br /><br />家づくりをする上で一番重要なことの一つは「間取り（まどり）」です。<br /><br />間取りは、平面図（へいめんず）という図面で描きます。<br /><br />そして、その「平面図」や「間取り」のことを、「プラン」という呼び方もしますね。<br /><br />「平面図」や「間取り」というのは、建物の床から１メートルぐらいのところを切ってしまって、上から見ているのを絵にしたものです。<br /><br />建築設計ではなくてはならない大切な図面の一つです。<br /><br />ですから、いい家づくりをするためには、その間取りを見て分かるというレベルになっている必要があります。<br /><br />見て分からないと、良いのか悪いのか分かりませんからね。<br /><br />そして、見慣れてくると間取りが描けるようになって来ます。<br /><br />間取りによって家づくりは変わってしまうので、今家づくりで間取りを検討している人は注意してください。<br /><br />でも、いったい何を基準に、どのように考えたらよいのでしょうか？<br /><br />実際に仕事として家づくりをしている建築士だとしても、間取りを一からつくるのは簡単ではありません。<br /><br />図面はすぐに描けるかもしれませんが、家族の要望を満たす間取りをつくるとなると、誰でも出来る訳ではありません。<br /><br />私自身、毎回建築主と面談をして、要望をまとめ敷地を見て図面を作成しているのですが、すぐにまとまることもあれば、１日中考えていても思いつかないこともあります。<br /><br />要望にそっていて法規にそった「いい間取り」というのは時間がかかるものです。<br /><br />しかし、家づくりをする上で重要になる間取りが出来てしまえば、いい家になることは間違いありません。<br /><br />そのいい間取りの作り方をいくつかご紹介しましょう。<br /><br />間取りと言っても、さまざまなタイプがあります。<br /><br />本屋さんに行くとプラン集という分厚い本があったり、住宅雑誌にもプランが載っていたりするので、見慣れている方も多いと思います。<br /><br />しかし、間取りが一番大切なことだと分かっていても実際に自分の家となると難しいんですね。<br /><br />誰でも簡単に間取りが出来てしまったら、設計という職業がなくなってしまいますから、専門家に任せられるものは任せてしまうことですね。<br /><br />専門的なことを話をしながら、間取りを完成させて行けるのが利点です。<br /><br />欠点としては、途中で違うなと思っても断りにくいところですが、断る場合には、はっきり伝えてましょう。<br /><br />しかし、まだ家づくりのイメージさえも見えていないという段階では、どのように伝えていいのかも分からないものです。<br /><br />そんなときは、最初に間取りを考えるための下準備が必要になります。<br /><br />雑誌や本などの間取り集を見てイメージします。<br /><br />そして、家族構成や部屋の数など、おおよその概要を書き出しておきます。<br /><br />間取りを見る力というものは、何回も間取りを見たり考えたりしているうちに自然と身につくものです。<br /><br />ここで一つ注意があります。間取りで最低限知っておかなければならないことがあります。<br /><br />それは、「大きさ＝縮尺」を感覚的に身につけることです。<br /><br />間取り集には部屋が描いてありますが、実際にどの程度の大きさになるのか？　については書かれていません。<br /><br />つまり「縮尺（しゅくしゃく）」を感覚的に分からないと、図面から実物の大きさを判断することができません。<br /><br />通常、建築図面では、１／１００という縮尺（＝スケール）で平面図を描きます。<br /><br />その１／１００というスケールは想像できるでしょうか？<br /><br />１メートルが１センチという小さな世界です。<br /><br />２メートルなら２センチですね。<br /><br />家の幅が１０メートルなら１０センチです。<br /><br />一般的な平面図は、１／１００で描かれることが多いのですが、中には１／５０という大きな図面で描かれているものもあるので注意してください。<br /><br />１／５０というスケールでは、１メートルが２センチになります。<br /><br />意外と大きな図面になりますね。<br /><br /><strong><font color="#FF0000">雑誌や本などに掲載されている間取りを見ながら縮尺はどうなってるだろう？　部屋と部屋の位置関係はどうか？　など感覚的に間取りが理解できるようになるまで何回も見てください。</font></strong><br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/ie-zukuri/entry-10455330116.html</link>  
      <pubDate>Sat, 28 Jan 2012 13:47:53 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>注文住宅・リフォームでの玄関・棚の使い方</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <strong>●　注文住宅・リフォームでの玄関・棚の使い方</strong><br /><br />酒井です。住まいの玄関は、シューズをしまったり、傘をしまったりなど収納が多くないと困ります。<br /><br />玄関の脇にシューズクロークという小部屋を設けて見えなくスッキリと設計するのもいいですが、あえて見せてしまうことも可能です。<br /><br />傘は、棚の一部にかけておけるようにします。<br /><br />お気に入りのシューズを並べておくのもいいですね。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120127/21/ie-zukuri/f0/47/j/o0640048011758901058.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120127/21/ie-zukuri/f0/47/j/t02200165_0640048011758901058.jpg"  alt="$快適住宅講座：家族が幸せになる快適な住まいのつくり方とは？　注文住宅・リフォームなら福島県の有限会社酒井工務店-シューズ棚" border="0" /></a><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/ie-zukuri/entry-11147785892.html</link>  
      <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 21:15:39 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>建築確認申請とはどんな手続きか？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <strong>●　建築確認申請とはどんな手続きか？</strong><br /><br />建築確認申請とは、工事に先立ち設計図書と書類を役所の建築課等に提出するか、指定機関に提出して建築基準法に適合しているかどうかを確認してもらうための申請です。<br /><br />都市計画区内で建築する場合には必ず必要な手続きです。<br /><br />添付する設計図書は、敷地案内図、配置図、各階平面図、立面図等です。<br /><br />建物を夫婦等で共有名義にしたい時には、申請書も連名とすることができます。<br /><br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/ie-zukuri/entry-11145990435.html</link>  
      <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 21:26:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>家づくりの作業の中で大事なポイント</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <strong>●　家づくりの作業の中で大事なポイント</strong><br /><br />こんにちは、酒井です。今日は、久々に歯医者に行って来ました。毎日歯を磨いてても痛くなるんですね。（笑）<br /><br />さて、<strong><font color="#FF0000">家づくりの作業の中でも大事なポイントになるのは、家族全員で暮らし方を十分に話し合うこと</font></strong>です。<br /><br />家を建てると決めたら、敷地の法的な条件や環境条件、地盤等を調べる必要があります。<br /><br />家族で話し合うための材料を集めるのです。<br /><br />その上で、この土地にどんな家を建てて、どんな暮らしをしていくのか十分に検討しなければなりません。<br /><br />家族一人一人がどんな暮らし方をしたいのか、家族の家への思いが多ければ多いほど家づくりは成功に近づきます。<br /><br /><br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/ie-zukuri/entry-11144880401.html</link>  
      <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 18:08:05 +0900</pubDate> 
    </item> 
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