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    <title>ビジネス考　-　to be Happy.</title>  
    <link>http://ameblo.jp/icare-tsuchiya/</link>  
    <description>土屋有のブログです。 ウェブマーケティングから、ふるさと宮崎をよりいい街に！ということでいろいろやってます。 マーケティングの最適化から、市場の最適化、社会の最適化へ</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>ちなみにこれからのブログの更新</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
実はこのブログはずっと、<br />
<br />
<br />
特定分野のマーケット情報を中心に書いてきましたが、<br />
<br />
学んだことは　どんな分野でも掘り下げて　スペシャリスト志向を　突き進むと<br />
<br />
どの分野でも展開可能な　視野やスキルが身につくということ。<br />
<br />
SEM　から　介護、メディカル　M&amp;A　とか。<br />
<br />
<br />
そして、新たに　挑戦が始まっています。<br />
<br />
<br />
予定では　海外を一定期間ぐるっとしてくる予定でしたが<br />
<br />
ひょんなご縁で　鎌倉を中心とした生活に変わり、<br />
<br />
視点は世界へ向いています。<br />
<br />
<br />
<br />
よりの世の中が、みんなが、そして僕がHappyになるために<br />
<br />
挑戦していきます！<br />
<br />
<br />
で、ブログは一旦停止します。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/icare-tsuchiya/entry-10863422241.html</link>  
      <pubDate>Sat, 16 Apr 2011 18:23:27 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>3.11を振り返って　当日　続き</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 冷たい体育館で　、　浅い眠りで　結局２時間くらいウトウトして　目が覚めました。<br />
<br />
真っ暗な中で、ノートPCの光だけ。<br />
<br />
USTの映像を流してました。<br />
<br />
携帯の充電用のUSBケーブルがあったので<br />
<br />
周りの充電がきれた人の携帯をノートPC経由で充電したりして。<br />
<br />
<br />
朝になり、ラジオが聞こえ始めた。<br />
<br />
また、鎌倉市役所の人が新聞を置いてくれて<br />
<br />
みんなで回し読みをしてた。<br />
<br />
<br />
朝９時くらいになって、<br />
<br />
どうも東海道線が各駅停車で動き始めた　らしい　との情報<br />
<br />
市役所の人の誘導で、みんなが一斉に移動しはじめた。<br />
<br />
たぶん、早く帰りたい人、もうこの場にいることに飽きて動きたい人、<br />
<br />
観光途中で帰れなくなってきた人。<br />
<br />
でも、たぶん　僕らみたいな人がたくさんいて<br />
<br />
電車はすぐに止まると予想できる。<br />
<br />
ということこで、海外からの観光客にはその話を説明して<br />
確実に安定して動くことを確認してから移動しようと提案して<br />
笑顔でOKもらう。<br />
<br />
とりあえず、もう一度寝直しということで<br />
１０地まで待って大船駅まで歩いて移動。<br />
<br />
満員電車でやっと帰宅。<br />
<br />
<br />
多分あの時来ていた外国のみんなは無事に帰れただろうな。<br />
<br />
そういえば、東京駅でもどう動いていいかわからない観光客の<br />
老夫婦がいて、新宿まで案内して帰宅。<br />
<br />
<br />
どうこういう気持ちというより<br />
記録に残しておこうと思う。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/icare-tsuchiya/entry-10863412179.html</link>  
      <pubDate>Sat, 16 Apr 2011 17:59:12 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>3.11を振り返って　当日</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 大変ご無沙汰しておりました。<br />
<br />
土屋でございます。<br />
<br />
３月１１日<br />
<br />
夕方から２件のアポがあり、鎌倉駅を横須賀線にのり北鎌倉駅に到着する寸前。<br />
<br />
「なんか、いつもよりゆれるなぁ」<br />
<br />
で<br />
<br />
「あ、地震か」<br />
<br />
って軽い感覚だった。<br />
<br />
北鎌倉でちょっと停止。<br />
<br />
「ま、すぐ動くだろーな」<br />
<br />
<br />
グラ、グラグラ<br />
<br />
思いの外揺れる。<br />
<br />
<br />
周りにいた鎌倉の小学生たちがグループで大騒ぎし始める。<br />
<br />
周りの大人と目を合わせて、<br />
「まぁ、しょうがないですよね。かわいいもんですねー」<br />
って頷きあう。<br />
<br />
と思っていたら、思いの外　なんども大きな揺れを感じる。<br />
<br />
車掌さんからの説明で、大きな地震がおきているとのことを聞く。<br />
<br />
とりあえず、ソーシャルゲームをテストするようの自分のガラケーで<br />
ワンセグをチェックする。<br />
<br />
「なんだこれ、どのチャンネルでも津波の映像がながれている・・・<br />
<br />
これは、ヤバい。そして怖い。正直こわい。<br />
<br />
鳥肌がたってきた。<br />
<br />
まわりの、観光帰りのおばちゃんたちに伝えようかどうか悩む。。。」<br />
<br />
まわりのおばちゃんたちは<br />
<br />
「やーねー、ご飯鎌倉で食べてくればよかったわねー」<br />
<br />
なんて、やりとりをしている。<br />
<br />
<br />
いやいや、そんな状況じゃないっぽいすよ。と心のなかで会話に交じる。<br />
<br />
<br />
とりあえず、e-mobileでつなぎつつラップトップで状況を確認する。<br />
twitterをチェック。<br />
<br />
どうも、思ったより大きな地震のようだ。<br />
<br />
車掌さんから　、津波警報がでているために横須賀線は見合わせるとのこと。<br />
海のほうを走っていた電車は、止めて避難をしているので　復旧がみえないとのこと。<br />
<br />
さらに１時間ほどたち、アポ予定だった先へメールで今日は厳しい旨を通知。<br />
複数社が参加する予定だったMTGだったが、出席者のみなさんから<br />
電車がとまっているのでこれない等でみんな一様に参加できそうない。<br />
<br />
一度、ここから鎌倉へ歩いて帰ろうかと思うが、正直入社して間もない自分としては<br />
薄暗くなってきた道を行くのはちょっと不安、、、<br />
<br />
と思っていたら、twitterで　江ノ島の海が相当引いいているとの写真を発見。<br />
これは、断念。<br />
<br />
とりあえず、電車待機でと判断。<br />
<br />
<br />
泣きながら携帯で親に電話する小学２年位の子供たち。<br />
でも、電話通じつさらにパニックで泣いている。<br />
<br />
周りの大人も声をかけるが、泣き止まない。<br />
<br />
すると、●●小学校のみんなーってママらしき人が<br />
子供たちを集めて迎えに来た。やっとこさ、落ち着きながら<br />
でも不安な顔で駅を出ていきました。<br />
<br />
<br />
そして夕方１９時くらいを迎える<br />
USTで生放送されている映像を電車の中で周りの人を集めて<br />
見始めた。<br />
<br />
１時間後、電車の中に不安な顔している外国人の観光客に気づき<br />
英語で声をかけて、状況を共有。<br />
すると、この車両だけでなくほかにもいるんでは？ということをイギリス人と<br />
話して、外国人向け説明会を開くために集める。<br />
<br />
カップル発見、話しかけるものの　なんともうまくいかない。<br />
僕の英語力はあたりまえだが、だめです。<br />
んが、気づくと　彼らはフランス語しか話せないではないか。。。<br />
<br />
イギリス人の彼も厳しい。。。ちょっと保留。<br />
で、隣の方にいる別のグループに声をかける。。。。<br />
orz　ドイツ人だ。ドイツ語だけか。。と思いきや、英語もいける。<br />
で、しかもフランス語もいける！<br />
<br />
ということで、　日本語→英語→ドイツ語→フランス語　という漢字で<br />
訳して共有。<br />
<br />
みんなに、ラップトップでfacebookで母国の家族にメッセージを送らせる。<br />
大丈夫だと。<br />
<br />
なぜなら、ニュースは日本語ではなく　海外のニュースサイトじゃないと<br />
みんなわからないので、見ると　海外のニュースサイトでも同じように<br />
地震のニュース、津波のニュースをやっている。<br />
そして、nuclear power plantなんてキーワードが飛び交っている。<br />
大学以来ですよ。そんな単語聞いたのは。<br />
<br />
そりゃ、みんな不安になっている。でも異常な不安感で、聞いてみると<br />
日本は広島、長崎を経験している。だから不安だ。<br />
<br />
<br />
よくわからないけど、なんか　最悪のイメージを想像しやすいみたいだ。<br />
<br />
気づけば、周りはもう暗く、電車の中とホームだけは電気がついている。<br />
よく見れば、信号機も家も全部停電で真っ暗。<br />
<br />
遮断機だけは降りて、カンコンカンコンって音はなりっぱなし。<br />
<br />
車掌に食いかかってるおじさんもいる。<br />
<br />
そりゃー、不安だろう。知らない街で突然よくわかないことになってるんだから。<br />
<br />
<br />
近くにいたおじちゃん、ちゃらい高校生、おばちゃんグループも<br />
巻き込んで、おじちゃんと高校生が代表してみんなの分をコンビニへ買出しへ。<br />
<br />
すると、おじさん　なぜか　ビールを１０本以上買ってくる。<br />
そして、日本語しゃべれないみんなと電車の中で酒盛りが始まる。<br />
<br />
すこしは、リラックスしてきたみんな。<br />
<br />
と思ったら、車掌さんから電車から降りて<br />
近くの小学校の体育館へ避難しますとのこと。<br />
<br />
で、それをやはり<br />
<br />
英語→ドイツ語→フランス語<br />
<br />
質問<br />
フランス語→ドイツ語→英語<br />
<br />
でやりとり。<br />
<br />
<br />
歩いて１５分くらい。<br />
<br />
<br />
避難所に到着する。<br />
<br />
なんか、テレビの世界でしか見たことのなかった<br />
寒い、冷たい床で、非常用の毛布を受け取り<br />
非常食のビスケットと水を受け取り<br />
それぞれ居場所をつくる。<br />
<br />
非常用の毛布一枚で寒さは絶対しのげない。<br />
<br />
床が冷たく、風は入ってくる。<br />
<br />
なんだこれ、なんで俺こんなところにいるんだ。<br />
<br />
と思いつつ、ダンボールを集めたり、非常用の毛布を包んでいた<br />
固いビニールをいっぱい集めて床に敷く。<br />
<br />
どうも、電車の中にいた人たちだけじゃなく<br />
近所の人もきているようだ。<br />
<br />
しかも、情報が本当にない。<br />
<br />
でも、ネットには繋がっているのでみんなでひとつのPCを見る。<br />
１２時を過ぎる。<br />
<br />
老夫婦が近づいてきて、見せてほしいといって<br />
一緒にUSTでNHKを見る。<br />
<br />
聞くと、福島の原発のとなりの街から一泊二日で鎌倉へ旅行に来ていたとのこと。<br />
<br />
おじさんが一言<br />
<br />
「もうダメなだな。。。」<br />
<br />
なんも言えなかった。ご家族は九州で、近所の人には一泊だからと伝えずに<br />
こちらに来たとのこと。<br />
<br />
<br />
<br />
明日の朝を待つしかない。電車は動かない。<br />
<br />
<br />
「ホテルを探すしかないですね。なにかあれば言ってください。」<br />
としか言えなかった。<br />
<br />
<br />
そして、余震で寝れないし、寒いし、床が冷たく寝れない。<br />
<br />
<br />
<br />
そして浅い眠りなのか、うたた寝なのか、<br />
<br />
確実に神経が高ぶった状況で暗闇の中にいました。<br />
<br />
<br />
<br />
また書きます。<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/icare-tsuchiya/entry-10859769737.html</link>  
      <pubDate>Tue, 12 Apr 2011 21:17:04 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>年明けから</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ずっと、シンガポールを経て<br /><br />インドを旅しておりました。<br /><br /><br />バッグひとつで、一人でなんだかんだと<br />行ってきました。<br /><br /><br />すっごく、よかった。いろんな意味で。<br /><br /><br />インドのエンジニアとも仲良くなって<br />いろいろ感じれました。<br /><br />そして、考えました。<br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110127/00/icare-tsuchiya/af/57/j/o0800060011008076930.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110127/00/icare-tsuchiya/af/57/j/t02200165_0800060011008076930.jpg"  alt="ビジネス考　-　to be Happy.-小学生" width="220" height="165" border="0" /></a><br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110127/00/icare-tsuchiya/aa/1d/j/o0800060011008076232.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110127/00/icare-tsuchiya/aa/1d/j/t02200165_0800060011008076232.jpg"  alt="ビジネス考　-　to be Happy.-野良牛" width="220" height="165" border="0" /></a><br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110127/00/icare-tsuchiya/c5/e8/j/o0800045011008076231.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110127/00/icare-tsuchiya/c5/e8/j/t02200124_0800045011008076231.jpg"  alt="ビジネス考　-　to be Happy.-夜明け" width="220" height="124" border="0" /></a><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/icare-tsuchiya/entry-10780958878.html</link>  
      <pubDate>Thu, 27 Jan 2011 00:38:51 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>卒業（退職）のご報告</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 お世話になった皆様へ<br /><br />株式会社インターネットインフィニティーを卒業（退職）することとなりました。<br />本日が最終出社日となります。<br /><br /><br /><br />昨年の１２月の株式会社あいけあの株式１００％を<br />当時の親会社の株式会社アイレップから現在のインターネットインフィニティーへ譲渡、<br />４月の会社合併を経て介護分野に特化したメディア事業に携わらせていただきました。<br /><br /><br />この期間は、執行役員事業部長として<br />メディアビジネスを中心として既存商品やセールス体制、形体の<br />見直し、新規商品企画から継続的なセールス体制まで作ることを<br />させて頂きました。<br />おかげさまで<br />１２月は過去最高の売上・利益を達成という形で終了できました。<br /><br />ひとえに、優秀なメンバーと出会いそして切磋琢磨できたおかげです。<br />ありがとう！！<br /><br /><br />お取引先の皆様、メンバーの皆さん、役員の皆さん、お世話になった<br />多くの多くの皆様のおかげで前に進むことができました。<br /><br /><br />本当に本当に簡単に振り返れば、<br />ウェブマーケティングの世界から、介護分野における消費者と企業の<br />大きな情報格差を埋めるというチャレンジをしてまいりました。<br /><br /><br />しかし、その過程においてはアイレップの関係者の皆様をはじめ<br />多くの関係者の方にご心配やご迷惑をおかけしたこと<br />お詫び申し上げます。<br /><br /><br />今回の卒業に当たりましてはインターネットインフィニティーの<br />役員のみなさまには全員で卒業パーティーのような食事会を開いていただき<br />あたたかい言葉で送り出して頂きました。円満な形となりました。<br /><br /><br />別宮さんをはじめとしてみなさんありがとうございました。<br /><br /><br />今後は、新たなチャレンジをする予定です。<br /><br />ありがとうございました！
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/icare-tsuchiya/entry-10751705897.html</link>  
      <pubDate>Wed, 29 Dec 2010 18:19:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>マイブーム</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>龍馬伝が終わりましたね。</p>
<br />
<p>だいぶ、トレンドと外れてますが、、、、、、</p>
<br />
<br />
<p>我が家では　ずっと</p>
<br />
<p>龍馬伝よりも</p>
<br />
<p>翔ぶが如く</p>
<br />
<p>が大ブーム！</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/icare-tsuchiya/entry-10738129857.html</link>  
      <pubDate>Thu, 16 Dec 2010 00:07:36 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>さすが、築地</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>さて、職場は築地市場のトナリにあるわけなのですが</p>
<br />
<p>出社するときに時々　アナウンスが聞こえてきます。</p>
<br />
<br />
<p>今日の朝のアナウンス</p>
<br />
<p><font size="5">「市場入口にてアナゴの落とし物がありましたが、心当たりのある方は管理事務所ホニャララホニャララ」</font></p>
<br />
<br />
<p>アナゴの落とし物って！！！！！！</p>
<br />
<br />
<p>さすが、築地市場！</p>
<br />
<p>落とし物のレベルが違う！</p>
<br />
<br />
<p>仕事の世界が違えば、常識も変わる。</p>
<br />
<br />
<p>学ばせていただきました！</p>
<br />
<p>ありがとうございます！</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/icare-tsuchiya/entry-10696810863.html</link>  
      <pubDate>Thu, 04 Nov 2010 12:03:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>comfort zoneを超えよ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>超えなくてはですよ！</p>
<br />
<p>前へ前へ、上へ上へ</p>
<br />
<p>違う世界へどんどんチャレンジして、世界を広げる。</p>
<br />
<p>自分の可能性を広げる、ストレスフルでしょうけども</p>
<br />
<p>そこにあるはずだ。</p>
<br />
<br />
<br />
<p><script language="JavaScript" src="http://jss.afpbb.com/mbsv/sdata/medianewsdelivery/msnsankei/ameba/js/utf8/110050000/051be39a1d14deb9c6da3242f4e2a77d_ed0da9154906a36ba18b080b3cf44a87.js" alt="script_topilog,http://www.topilog.com/image/topilog_edit.gif"></script><br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/icare-tsuchiya/entry-10693840418.html</link>  
      <pubDate>Mon, 01 Nov 2010 12:16:12 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ETICに行ってきました</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>といっても、特に珍しい話でもなく。</p>
<br />
<br />
<p>なんだかんだと、ETICさんにはお世話になりまくっていまして。</p>
<br />
<p>インターンの件はもちろん、学生時代はよくETICさんが紹介している会社の情報収集にいってました。</p>
<br />
<p>また、友人がETICにいたりして、会場を　宮崎わけもんフォーラムでおかりしたり、</p>
<br />
<p>数年前には宮城さんに、ドリームゲートアワードに推薦して頂いて、学びや出逢いの機会をいただきました。</p>
<br />
<br />
<br />
<p>で今回、同志の<a href="http://ameblo.jp/msaitosawavp/" target="_blank">斉藤さん</a>
と一緒に伺って　ご相談をさせて頂きました。</p>
<br />
<br />
<p>あの眼光が大好きです。</p>
<br />
<p>そして、期待を込めたアドバイス！！！！</p>
<br />
<p>宮城さん</p>
<p>ありがとうございました！</p>
<br />
<p>内野さん</p>
<p>調整ありがとうございました！いつもすみません。</p>
<br />
<p>なっちゃん</p>
<p>突然訪問でした、今度報告しますね。</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/icare-tsuchiya/entry-10677406677.html</link>  
      <pubDate>Fri, 15 Oct 2010 06:55:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>戦略について考える</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
<p>田坂先生のメルマガで届いたメッセージ</p>
<br />
<p>講義の中でも、たましいで感じたメッセージを再確認させて</p>
<p>頂きました。</p>
<br />
<p>田坂広志　「風の便り」　ふたたび　第１８６便 から</p>
<br />
<p>-----------------------------</p>
<p>-----------------------------</p>
<br />
<p>「戦略」という言葉</p>
<br />
<p>長年、「戦略参謀」という仕事に携わり、<br />
著書で「戦略」について語ってきました。</p>
<p>そのため、しばしば、<br />
経営者の方々から、<br />
企業の「戦略」について、相談を受けます。</p>
<p>そのとき、<br />
いつも心に浮かぶのは、<br />
一つの言葉。</p>
<p><br />
「戦略」と書いて、</p>
<p>「戦」（たたかい）を</p>
<p>「略」（はぶく）と、読む。</p>
<p><br />
その言葉が浮かぶのです。</p>
<p>「戦略思考」とは、<br />
「いかに戦うか」の思考ではなく、<br />
「いかに戦わないか」の思考。</p>
<p><br />
では、なぜ、経営者は、<br />
無用の戦いをせず、目的を達するために、<br />
戦略思考を尽くさなければならないのか。</p>
<p>それは、決して、<br />
「経営資源」を無駄に使わぬためではない。</p>
<p><br />
部下や社員の人生の<br />
かけがえのない時間。</p>
<p><br />
それを大切にするために<br />
経営者は、戦略思考を尽くさなければならない。</p>
<p><br />
いかなる華々しい戦略も、<br />
その陰で、一人の人間が、<br />
かけがえのない人生の時間を、捧げている。</p>
<p><br />
その覚悟を抱いたとき、<br />
本当の「戦略思考」が始まるのでしょう。</p>
<br />
<p>２００６年５月９日<br />
田坂広志</p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<p>だからこそなのです。</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/icare-tsuchiya/entry-10676746513.html</link>  
      <pubDate>Thu, 14 Oct 2010 06:06:04 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

