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    <title>心のエステ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/hypnotherapy-always/</link>  
    <description>ヒプノセラピスト木下志乃のプライベートブログ。 日々のHappyな出来事、学び、気づきなどを綴っていきます。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>感動させることが出来る理由</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>大手門の有名なパスタ屋さん、らるきいでAさんと夕食。</p>
<p><br />
間違いなしの2品をオーダー。<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100210/18/hypnotherapy-always/aa/ef/j/o0180032010408750393.jpg"><img border="0" alt="心のエステ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100210/18/hypnotherapy-always/aa/ef/j/t01800320_0180032010408750393.jpg" width="180" height="320" /></a>
<br />
　</p>
<p>人気ナンバー１のぺぺたま<br />
唐辛子とニンニクのパンチが効いているところに、<br />
卵がふわふわ感を出していてクセになる味。</p>
<br />
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100210/18/hypnotherapy-always/30/48/j/o0180032010408750399.jpg"><img border="0" alt="心のエステ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100210/18/hypnotherapy-always/30/48/j/t01800320_0180032010408750399.jpg" width="180" height="320" /></a>
<br />
<br />
いつも頼むナンバー2人気の完熟トマト・ベーコン・ニンニク<br />
これでもかーっとトマト山盛り入ってます。<br />
かつて王元監督が入院中に病院を抜け出して<br />
このパスタを食べに来たというエピソードを聞いたことがあります。<br />
その気持ち、分かるなあ。</p>
<br />
<br />
<p>Aさんから素敵なプレゼントをいただきました。<br />
しかも私にではなく、私の大切な知人に、ということで。<br />
感動しました<img alt="恋の矢" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" width="16" height="16" /><br />
どうしていつもこんなに感動させてくれるのでしょう。<br />
しかもさらっと軽快に。</p>
<br />
<p>今日は接客のプロAさんのサービスの原点や視点を<br />
興味深く学ばせていただきました。<br />
とびきり素敵なはじける笑顔と、<br />
感動を呼ぶ気配りがなぜそんなに自然に出来るのか。</p>
<br />
<p>それは、周りの方からの影響であったり、<br />
何か出来事が起こった時の意識の持ち方であったり、<br />
お仕事を通して抱くようになった問題意識の<br />
アンテナの感度であったり。</p>
<br />
<p>同じ場所に居ても、見ているポイントや考えていることが<br />
全く違いました。<br />
なるほど、いつもこれだけ高い意識を持っているからこそ、<br />
あのすごい気配りが出来るのだなあと納得しました。</p>
<br />
<p>最強のスマイルと感動を呼ぶ気配りが自然と提供出来る<br />
Aさんに、このご時勢に仕事のオファーが<br />
なんと４社から来ているのは当然だと思っています。</p>
<br />
<br />
<p>デザートにと思ってオーダーしたフレンチトースト。</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100210/18/hypnotherapy-always/30/58/j/o0320018010408750390.jpg"><img border="0" alt="心のエステ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100210/18/hypnotherapy-always/30/58/j/t02200124_0320018010408750390.jpg" width="220" height="124" /></a>
<br />
</p>
<p>想像よりビッグでびっくり<img alt="目" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16" /></p>
<br />
<br />
<p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=hypnotherapy-always&amp;guid=ON"><img alt="ペタしてね" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_17.gif" width="100" height="61" /></a>
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/hypnotherapy-always/entry-10455475045.html</link>  
      <pubDate>Wed, 10 Feb 2010 18:04:08 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>居酒屋エンターテインメント</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>久しぶりに近所の人気店TocToc2号店へ。</p>
<br />
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100209/14/hypnotherapy-always/4f/8c/j/o0320018010407227713.jpg"><img border="0" alt="心のエステ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100209/14/hypnotherapy-always/4f/8c/j/t02200124_0320018010407227713.jpg" /></a>
<br />
</p>
<p>刺身盛り合わせ</p>
<p>　<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100209/14/hypnotherapy-always/94/16/j/o0180032010407226528.jpg"><img border="0" alt="心のエステ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100209/14/hypnotherapy-always/94/16/j/t01800320_0180032010407226528.jpg" /></a>
<br />
</p>
<p>いわしハンバーグ　</p>
<p>　<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100209/14/hypnotherapy-always/ec/01/j/o0320018010407227714.jpg"><img border="0" alt="心のエステ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100209/14/hypnotherapy-always/ec/01/j/t02200124_0320018010407227714.jpg" /></a>
<br />
</p>
<p>エビが丸ごと一匹入った海老クリームコロッケ</p>
<p>　<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100209/14/hypnotherapy-always/74/3a/j/o0180032010407226526.jpg"><img border="0" alt="心のエステ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100209/14/hypnotherapy-always/74/3a/j/t01800320_0180032010407226526.jpg" /></a>
<br />
</p>
<p>ホタテのバター焼き</p>
<p>　</p>
<p>　<br />
こちらのお店は、<br />
料理がおいしいのはもちろんなのですが、<br />
店員さんの接客や雰囲気がいいです。</p>
<br />
<p>調理場がオープンになっているので、<br />
カウンターに座ると、目の前の鉄板で<br />
次々と創り出される料理に目が釘付けになります。<br />
派手な感じではないのですが、修業を積んだと想像される<br />
その手さばきは、もはや一種のエンターテインメントです。</p>
<p>おなかいっぱいだけど、あれも食べたいっ！となります。</p>
<p>宣伝効果もありますね。</p>
<br />
<p>店員さんが、調理場を無駄のない動きで<br />
てきぱきと動き回り、<br />
いくつもの料理を並行して作っているのを見て、<br />
ほおーっと感心しきりです。<br />
しかも、お客さんの食の進み具合に合わせて、<br />
オーダーされたものを絶妙なタイミングで<br />
出してくれますから。</p>
<br />
<p>人間の能力ってすごい<img alt="目" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16" />と思いました。</p>
<br />
<p>そして調理場がオープンになっているということは、<br />
全ての店員さんがたえずお客さんの目に<br />
さらされていることになります。<br />
これって実は店員さんにとって<br />
すごい緊張感なのではないかと思います。</p>
<br />
<p>もちろんそれを十分に意識した上でもあるのでしょうが、<br />
働いている店員さんの表情が皆楽しそうです。<br />
会話自体は聞こえませんが、恐らく指示出しも、<br />
ちょっと注意する時も、笑顔でやり取りしているように<br />
見えました。</p>
<br />
<p>人に楽しんでもらうためには、まずは自分が楽しんで、<br />
その楽しい雰囲気を伝えること。<br />
</p>
<p>肌で感じました。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/hypnotherapy-always/entry-10454557290.html</link>  
      <pubDate>Tue, 09 Feb 2010 15:08:40 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>歌</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>昨日カラオケに行ってきました。</p>
<p><br />
最近のカラオケには色々なメニューがあって、<br />
歌う前のボイトレレッスンみたいなものをやってみました。</p>
<br />
<p>簡単なストレッチから始まり、姿勢の確認、腹式呼吸。<br />
ああ、ちょっといいかも！<br />
体の力が抜けて、声が出やすく、また腹筋が使いやすく<br />
なりました。</p>
<br />
<p>ボイトレを辞めてからはそういう基本的なところを<br />
忘れがちだったかもしれません。<br />
運動と同じで、準備運動はした方がよさそうです。</p>
<br />
<p>1時間半では歌い足りず、帰り道もipod聞きながら、<br />
2駅分歌いながら歩きました。<br />
すれ違う人に不審な目で見られながら(笑)</p>
<br />
<p>昨日今日と福岡は小春日和。<br />
何か新しい歌を覚えたくなりました。<br />
やっぱり歌は楽しいなあ♪</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/hypnotherapy-always/entry-10454549311.html</link>  
      <pubDate>Tue, 09 Feb 2010 12:05:19 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>水</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>週末に日帰りで実家の宮崎に帰省してきました。<br />
</p>
<p>用事を終わらせて少し時間があったので、近くの出の山公園へ。<br />
この公園は、日本の名水百選に選ばれた霧島連峰からの湧水と、<br />
5-6月のホタル、コイやチョウザメの飼育で有名です。</p>
<p><br />
一面に湧水を湛えた大きな湖は大濠公園を彷彿とさせます（自分だけかも）。<br />
生簀の中で頭の先だけ水面から覗かせているチョウザメを見て、<br />
「イルカだ！」と言ったら、母に笑われました。</p>
<br />
<p>敷地内にあるこじんまりとした淡水魚水族館では、<br />
なかなかお目にかかれない魚たちが観察出来ます。<br />
</p>
<p>ヒットは、オオサンショウウオとかつて世間を騒がせた<br />
ウーパールーパーでした。</p>
<p><br />
微動だにしないオオサンショウウオが<br />
上下に3体重なり合った姿が何とも言えず心惹かれました。</p>
<p>ここだけ時間が止まっています（写真とっておけばよかった・・・）。<br />
実はいつもこんな緩慢な感じなのではなく、<br />
夜行性なので日中は動かないということらしいです。</p>
<br />
<p>かつてのアイドルかわいいです。</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100208/17/hypnotherapy-always/b1/6b/j/o0180032010406046039.jpg"><img border="0" alt="心のエステ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100208/17/hypnotherapy-always/b1/6b/j/t01800320_0180032010406046039.jpg" width="180" height="320" /></a>
 <br />
　</p>
<p>黒いのもいるのですね。</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100208/17/hypnotherapy-always/b1/69/j/o0180032010406046041.jpg"><img border="0" alt="心のエステ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100208/17/hypnotherapy-always/b1/69/j/t01800320_0180032010406046041.jpg" width="180" height="320" /></a>
 <br />
</p>
<br />
<p>他には、大きな電気ウナギもいて、<br />
飼育係のおじさんが餌の小魚を与えると、<br />
電気ウナギに近づいた小魚は電気ショックで<br />
気絶してしまいました。<br />
すごい電力なのですね（怖）</p>
<br />
<p>帰りに、長寿の水と言われている湧水を<br />
飲んで帰りました。<br />
ペットボトルなどに水を汲んでいく<br />
地元の方もいらっしゃいました。</p>
<br />
<p>湧水はもちろんですが、<br />
わが故郷は水道水もとても美味しいです。<br />
初めて都会に出た時、水道水の臭いにびっくりして、<br />
未だに水道水を飲むことには抵抗があります。</p>
<br />
<p>故郷を離れてみて気付くありがたさ、<br />
たくさんあります。</p>
<br />
<br />
<p>実家の庭には蝋梅の花が咲いていました。</p>
<p>下には、かつて自分の運転する車で落ちた</p>
<p>畑が見えます(^_^;)</p>
<p>　<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100208/17/hypnotherapy-always/03/fb/j/o0180032010406054077.jpg"><img border="0" alt="心のエステ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100208/17/hypnotherapy-always/03/fb/j/t01800320_0180032010406054077.jpg" width="180" height="320" /></a>
<br />
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/hypnotherapy-always/entry-10453800615.html</link>  
      <pubDate>Mon, 08 Feb 2010 17:07:16 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>初心者</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100129/15/hypnotherapy-always/6e/52/j/o0180032010393098557.jpg"><img border="0" alt="心のエステ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100129/15/hypnotherapy-always/6e/52/j/t01800320_0180032010393098557.jpg" width="180" height="320" /></a>
<br />
　</p>
<p>自動車の運転免許を取得してはや十数年。<br />
ペーパードライバーの私は、<br />
たまに実家に帰省して運転する時には<br />
未だに初心者マークを付けたりします。<br />
（上の写真は近所で目撃したミニミニ初心者マークです。）<br />
　<br />
去年の目標の一つに、「一人で運転」があったのですが、<br />
達成出来ませんでした。<br />
いつも母親か父親に助手席に乗ってもらっています。<br />
　</p>
<p>父は、私が運転するときはいつも<br />
助手席の窓の上にある取っ手を握っています。<br />
これは、以前、私の運転する車が<br />
家の前の畑に落下したのを目撃したことが<br />
恐らく影響しているでしょう（笑）</p>
<p>（落下の衝撃でエンストして動かなくなった車は、<br />
いとこのおじさんがトラクターで救出してくれました。）<br />
　</p>
<p>それに比べて、その時一緒に畑に落下した母は<br />
度胸が座っています。<br />
助手席で椅子を倒して眠ったりしていますから。<br />
　</p>
<p>これは娘を信じていると解釈していいのでしょうか。<br />
ありがとう、お母さん。<br />
　</p>
<p>でもね、まだ自分の運転が信じられない私です。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/hypnotherapy-always/entry-10445572465.html</link>  
      <pubDate>Fri, 29 Jan 2010 15:39:21 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>自己承認から他者承認へ</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>自分を認めるというのは頭で考えて出来るものではなく、</p>
<p>まずは人から承認されているという感覚を</p>
<p>心で体で感じるということかなと思います。</p>
<br />
<p>家族の存在や友人の言葉のおかげで</p>
<p>自己承認のスタートを切ることが出来ました。</p>
<br />
<p>いいところも悪いところも全部含めたありのままの自分を認める。</p>
<p>それは、今まで自分の中に内包されていた意識が、</p>
<p>少し上から自分自身を俯瞰しているような意識（無意識）へと</p>
<p>変わったような感覚です。</p>
<br />
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100120/00/hypnotherapy-always/b0/3b/j/o0180032010382031473.jpg"><img border="0" alt="心のエステ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100120/00/hypnotherapy-always/b0/3b/j/t01800320_0180032010382031473.jpg" /></a>
 <br />
　</p>
<p>そうして、自分を認められるようになってから、</p>
<p>人に接する態度も変わったと思います。</p>
<br />
<p>基本的には、相手のことを評価・批判せずに</p>
<p>リラックスして眺めています。</p>
<p>一つ一つの小さな言動にとらわれず、</p>
<p>大きな心の目で観察している感じでしょうか。</p>
<br />
<p>そのように接した相手は、安心感を持ってくれ</p>
<p>色々と心の内を語ってくれたりします。</p>
<br />
<p>人は自分のことを承認してくれる人が好きだと思います。</p>
<p>実際私の何人かいる親友も、私のことを特に評価するでもなく</p>
<p>そのまま見つめてくれています。</p>
<p>だからずっと大切にしたい存在だと思うのでしょう。</p>
<br />
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100120/00/hypnotherapy-always/79/3c/j/o0180032010382031470.jpg"><img border="0" alt="心のエステ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100120/00/hypnotherapy-always/79/3c/j/t01800320_0180032010382031470.jpg" /></a>
 <br />
　</p>
<p>しかし、いつでも誰に対しても同じように落ち着いて</p>
<p>接することが出来ているわけではありません。</p>
<p>とても近しい人や苦手な人に対しては</p>
<p>つい感情が動いてしまい、</p>
<p>うまく観察出来ないこともあります。</p>
<br />
<p>これからの課題です。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/hypnotherapy-always/entry-10439266764.html</link>  
      <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 12:49:59 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>自己承認の道のり</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>家族から最高の承認（<a href="http://aqua01.jugem.jp/" target="_blank">大越さん</a>
のコメントより借用）を</p>
<p>受けたのと同じ時期に、なんとか現状を変えたいと思い、</p>
<p>興味を持ったことには何でもトライしてみました。</p>
<br />
<p>天職探しの自己カウンセリングプログラム、</p>
<p>オーラソーマ、ヒプノセラピー、カウンセリング、</p>
<p>ミュージックセラピー体験ワークショップ　etc.</p>
<br />
<p>どれも自分自身を知るためと、職業としての関心と、</p>
<p>両方の興味でトライしたものでした。</p>
<p>いま振り返ると、それぞれの体験から得られた気づきが</p>
<p>その後つながり、今の自分を形成しているのであって、</p>
<p>無駄なことは何もなかったと思います。</p>
<br />
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100118/18/hypnotherapy-always/0c/6f/j/o0320018010380451950.jpg"><img height="124" alt="心のエステ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100118/18/hypnotherapy-always/0c/6f/j/t02200124_0320018010380451950.jpg" width="220" border="0" /></a>
<br />
　</p>
<p>そしてこの頃、古くからの友人や同僚、新たに出会った方など</p>
<p>複数の方から、同じような内容の言葉をかけてもらうことが</p>
<p>多くなりました（もしかしたら以前からかけてもらっていたのに</p>
<p>気づいていなかったのかも）。</p>
<br />
<p>その言葉とは、私の雰囲気というか存在感をそのまま</p>
<p>肯定してくれるような言葉でした。</p>
<p>それは私の長所を指摘してくれてもいました。</p>
<br />
<p>当時は苦手なことの克服に必死で、</p>
<p>また上司にも出来ないところばかりを指摘され、</p>
<p>人格までも否定されたように感じていました。</p>
<br />
<p>しかし、たくさんの大切な人たちからかけてもらった</p>
<p>言葉のおかげで、苦手の克服に固執している自分の姿と、</p>
<p>そのことが長所の発揮も妨げているということに気づきました。</p>
<p>自分らしくていいんだ、長所を伸ばして人の役に立てる</p>
<p>生き方をしようとこの時決めました。</p>
<br />
<p>大切な人たちからかけてもらった言葉は、私にとっての</p>
<p>大きな承認であり、応援メッセージでもありました。</p>
<br />
<p>そして私の承認は他の人に向けての承認へと続いていくのです。</p>
<br />
<p>（続く）</p>
<br />
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100118/18/hypnotherapy-always/b3/85/j/o0320018010380451949.jpg"><img height="124" alt="心のエステ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100118/18/hypnotherapy-always/b3/85/j/t02200124_0320018010380451949.jpg" width="220" border="0" /></a>
<br />
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/hypnotherapy-always/entry-10438298216.html</link>  
      <pubDate>Wed, 20 Jan 2010 00:26:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>承認について考えたこと</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>堀口ひとみさんの<a href="http://horiguchihitomi.livedoor.biz/archives/51499801.html" target="_blank">セミナーレポ</a>
 をブログで拝見し、</p>
<p>承認について考えました。</p>
<br />
<p>まず最初に思ったのが、自分自身を承認するのが</p>
<p>スタートだということ。</p>
<p>私が自分のことを承認出来たかもと思えたのは、</p>
<p>そんなに前のことではありません。</p>
<p>その一番最初のきっかけを与えてくれたのは、家族でした。</p>
<br />
<p>仕事にもプライベートにも都会にも疲れ果てて</p>
<p>実家に帰省したとき、家族は今までと何も変わらず</p>
<p>そこにいてくれました。</p>
<p>その時に、家族総出で近くの川で釣りをしました。</p>
<br />
<p>釣りに行くと言うと、母がよく釣れるようにと餌を</p>
<p>買ってきてくれました。</p>
<p>虫や魚に触るのが少し苦手な私のために、</p>
<p>父が餌の虫を釣り針につけて、魚が釣れると</p>
<p>針から外してくれました。</p>
<p>それから、竿を振り上げ過ぎて釣り針が木の枝に</p>
<p>引っ掛かり、取れなくなって困っていると、</p>
<p>兄が木に登ってそれを外してくれました。</p>
<br />
<p>写真がありました。</p>
<p>姪っ子も心配そうに見上げています。</p>
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100119/00/hypnotherapy-always/3d/23/j/o0490036810380925525.jpg"><img height="165" alt="心のエステ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100119/00/hypnotherapy-always/3d/23/j/t02200165_0490036810380925525.jpg" width="220" border="0" /></a>
 <br />
<br />
<br />
<p>そんな家族にとっては当たり前の出来事を通して、</p>
<p>こんなにも守られ、支えられ、愛されて育ってきたということに、</p>
<p>ようやく気付くことが出来たのでした。</p>
<br />
<p>自分がどういう状態であっても、</p>
<p>ただただありのままを受け止めてくれるということに</p>
<p>安心感を抱き、少しずつ肩の力が抜けていきました。</p>
<br />
<p>例え言葉に出さなくても承認されていると感じることも</p>
<p>あるのではないかと思いました。</p>
<br />
<p>（続く）</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/hypnotherapy-always/entry-10437522640.html</link>  
      <pubDate>Mon, 18 Jan 2010 23:27:28 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>なぜ？</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>ブログのスキンが勝手に変わってる・・・。</p>
<p>なぜ？？？</p>
<br />
<p>たまにはこんな乙女チックな感じにもトライしてみましょう！</p>
<p>という神様からのメッセージでしょうか。</p>
<br />
<p>もしくは何かの予言でしょうか。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/hypnotherapy-always/entry-10434710441.html</link>  
      <pubDate>Fri, 15 Jan 2010 11:02:55 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>誇りに思う</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>今日はあられが降りました。</p>
<p>そういえば、雪の降る様は、コンコンとも表現しますね。</p>
<br />
<p>昨夜は高校時代の同級生で現在ロンドン在住の</p>
<p>Mさんファミリーが帰国中、ということでお食事会が</p>
<p>開催されました。</p>
<br />
<p>会場は、同じく同級生のKくんの弟さんのお店、</p>
<p>桜坂のレストランKUROKIです。</p>
<p>シャフが全て一人で切り盛りしている、</p>
<p>まさに隠れ家的なフレンチレストランです。</p>
<br />
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100114/13/hypnotherapy-always/9d/2e/j/o0180032010375622161.jpg"><img border="0" alt="心のエステ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100114/13/hypnotherapy-always/9d/2e/j/t01800320_0180032010375622161.jpg" width="180" height="320" /></a>
</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100114/13/hypnotherapy-always/95/0a/j/o0180032010375622158.jpg"><img border="0" alt="心のエステ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100114/13/hypnotherapy-always/95/0a/j/t01800320_0180032010375622158.jpg" width="180" height="320" /></a>
<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100114/13/hypnotherapy-always/ef/3e/j/o0180032010375622157.jpg"><img border="0" alt="心のエステ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100114/13/hypnotherapy-always/ef/3e/j/t01800320_0180032010375622157.jpg" width="180" height="320" /></a>
<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100114/13/hypnotherapy-always/30/68/j/o0180032010375622162.jpg"><img border="0" alt="心のエステ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100114/13/hypnotherapy-always/30/68/j/t01800320_0180032010375622162.jpg" width="180" height="320" /></a>
<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100114/13/hypnotherapy-always/8d/58/j/o0180032010375622803.jpg"><img border="0" alt="心のエステ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100114/13/hypnotherapy-always/8d/58/j/t01800320_0180032010375622803.jpg" width="180" height="320" /></a>
<br />
<br />
</p>
<p>なんと、Kくんもシェフの弟さんも、昨年の12月にご入籍されたそうです。</p>
<p>ダブルでおめでとうございます<img alt="ラブラブ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16" /></p>
<br />
<p>阪神タイガースマニア？のFくんが、二人へのお祝いに</p>
<p>タキシードを着たトラッキーと、ウエディングドレス姿のラッキーの</p>
<p>ぬいぐるみセットをプレゼントしていました。</p>
<p><br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100114/14/hypnotherapy-always/d0/00/j/o0180032010375658091.jpg"><img border="0" alt="心のエステ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100114/14/hypnotherapy-always/d0/00/j/t01800320_0180032010375658091.jpg" width="180" height="320" /></a>
 <br />
</p>
<br />
<br />
<p>来日中のMさんとご主人のRさん（イギリス人）、</p>
<p>そして3歳のKくん、とても幸せそうなファミリーです。</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100114/14/hypnotherapy-always/2b/23/j/o0180032010375664226.jpg"><img border="0" alt="心のエステ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100114/14/hypnotherapy-always/2b/23/j/t01800320_0180032010375664226.jpg" width="180" height="320" /></a>
<br />
</p>
<p> </p>
<p>Kくんおおはしゃぎで「ぴかちゅう」と叫びながら</p>
<p>ペンギンの人形を投げたり、</p>
<p>相撲をとって「僕は強ーい」と自慢したり、</p>
<p>少し辛いカレーを食べた後すぐに水を飲み、</p>
<p>心配する大人たちをよそに、</p>
<p>「だいじょぶ～」と余裕のスマイルでした。<br />
</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100114/13/hypnotherapy-always/86/76/j/o0180032010375622804.jpg"><img border="0" alt="心のエステ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100114/13/hypnotherapy-always/86/76/j/t01800320_0180032010375622804.jpg" width="180" height="320" /></a>
<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100114/13/hypnotherapy-always/70/00/j/o0180032010375622810.jpg"><img border="0" alt="心のエステ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100114/13/hypnotherapy-always/70/00/j/t01800320_0180032010375622810.jpg" width="180" height="320" /></a>
<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100114/13/hypnotherapy-always/26/19/j/o0180032010375622806.jpg"><img border="0" alt="心のエステ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100114/13/hypnotherapy-always/26/19/j/t01800320_0180032010375622806.jpg" width="180" height="320" /></a>
<br />
　</p>
<p>数々の美しくおいしいお料理をいただきながら、</p>
<p>イギリス人のRさんがKくんに言った言葉。</p>
<br />
<p>You must be proud of your brother. </p>
<p>（合ってるかな？）</p>
<br />
<p>こんな素晴らしい料理をふるまうことのできる弟を誇りに思いなさいと。</p>
<br />
<p>イギリスの方は、この&quot;proud of&quot;という言葉をよく使うそうです。</p>
<p>例えば子供がよいことをした時、よく出来た時などに、</p>
<p>I am proud of you.　などと言葉をかける。</p>
<br />
<p>そんな言葉を繰り返しかけられて育った子は</p>
<p>たくさんの承認を受けて、ぐんぐん伸びそうです。</p>
<br />
<p>日本語でいうと、「私はあなたを誇りに思います」。</p>
<p>なんだか仰々しく聞こえますね。</p>
<p>もっと自然な言い回しはないものでしょうか。</p>
<br />
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100114/13/hypnotherapy-always/a5/50/j/o0180032010375622815.jpg"><img border="0" alt="心のエステ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100114/13/hypnotherapy-always/a5/50/j/t01800320_0180032010375622815.jpg" width="180" height="320" /></a>
<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100114/13/hypnotherapy-always/26/19/j/o0180032010375622806.jpg"></a>
<br />
</p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/hypnotherapy-always/entry-10434054707.html</link>  
      <pubDate>Thu, 14 Jan 2010 13:37:23 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>
