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    <title>HOKKAIDO UNITED TOURIST</title>  
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    <description>北海道未体験旅行</description>  
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    <title>移転します</title>  
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    <description><![CDATA[<p>で、結局放置しっぱだったわけですが＾ ＾それでまあ実際、このページも残しておきたいなあという気持ちが芽生えてきたので、新しくページを作ることにしました。今後更新はそっちでします。なるべく放置しないようにね。肝心の内容はというと、僕の本づくりの進捗状況みたいな感じになりますかね。もしかしてそんなことみなさん興味ありませんかね？でも今後もできましたら、暖かく見届けて頂ければ幸いです。北海道未確認出版／vol.001 HOKKAIDO RPGhttp://ameblo.jp/hokkaido-rpg/
</p>]]></description>  
    <dc:date>2007-10-04T23:00:36+09:00</dc:date> 
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    <title>ついに！！</title>  
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    <description>8月1日、僕のブログをリニューアルします＾ ＾なんてどうでもよくなってしまうほど、でかい出来事が起こります。つまりそれは僕が師と（勝手に）仰ぐ、あの元・愛知県漂流の編集長がついに本を出すのです。これはまさしく事件だ。愛知県漂流は本自体が事件でしたが、今度はどのような形で事件を巻き起こしてくれるのか！？実に今から楽しみであります。そんなわけで、僕もインターネット上の廃墟こと、このページからひっそりと応援させていただきます。今回は『廃墟』の本とのこと。僕はもう廃墟のブーム的なものは終息に向っているよ</description>  
    <dc:date>2007-07-23T19:16:06+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/hokkaido-publishing/entry-10039536765.html"> 
    <title>リニューアルします</title>  
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    <description>いきなりですが、僕はですねものづくりは旅だと思うんです。いやいや、ホントいきなりきわどい発言で申し訳ないんですけど、実はですね。私ホリ、ついに本づくり始めようかと思いましてね。でもさ、本づくりってのは長いでしょう。まず物理的に膨大だし、それに伴って時間も膨大になるでしょう。するといろいろあるから、もう本づくりぐらいになると、ジャーニーなの。グレートジャーニーなのね。そこでだ、僕はその長い旅路、どう歩んでいくか考えたわけですわ。で、結果リニューアルです。例えばさ、バイクで廃道を走っていたら、故障。</description>  
    <dc:date>2007-07-11T20:13:09+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/hokkaido-publishing/entry-10025480806.html"> 
    <title>怪湯、現る　／みそぎの湯</title>  
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    <description>あの笑いあり、笑いありの大愛知には、僕の想像を遥かに絶するアンノーンが存在しました。ホント、まじ限りなく怪しいよ。一見写真では何をする場所なのかさえ『？？？』のこの場所、でもれっきとした温泉であります。怪しい温泉あります。怪湯、現る。何もいつものつまらない冗談を言うためのネタではありませんよ^ ^ てかなんかさー、写真のこの開かれた扉はあたかも僕を異世界へ誘っているかのようでコワイし…。しかし、だ！この温泉をわざわざ『珍湯』ではなく『怪湯』とまで言い放ったのは、これだけではないのですよ。何やら</description>  
    <dc:date>2007-02-11T20:52:42+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/hokkaido-publishing/entry-10025042053.html"> 
    <title>街の異空間へと誘う温泉　／神丘温泉</title>  
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    <description>その温泉はあの別府にあった。別府といえば豊富な湧出量と泉質を誇り、日本の温泉シーンを語る上では最重要の街である。よって僕ら温泉狂いには聖地のような場所になっている。だけど僕にとって別府が特別な街なのはそういった温泉の素晴らしさだけでなく他にあります。それは、別府という街が持つ独特の雰囲気です。やっぱり別府って、温泉の湧出量が豊富なせいなのかな、温泉が偉くない。気取らず自然体で温泉がある。あたかも私の街は服も売ってますし、肉も売ってますし、温泉も売ってます、とも言いたげだ。しかも一方で別府はすでに</description>  
    <dc:date>2007-02-05T23:41:30+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/hokkaido-publishing/entry-10024428232.html"> 
    <title>人間の支配からの解放　／真谷地炭鉱</title>  
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    <description>とりあえず前回に引き続き写真が白黒なのは、こう、何て言うんですか、ノスタルジィーな演出とか失われていくものへの感傷とかそういうのでなくて、ただ単に僕の撮った写真が失われただけです。取り置きが悪くて。それってノスタルジィーなのはお前の部屋じゃね？お前の部屋が廃墟なんじゃねえの？っていう話はアレですが、まあそれは部屋片付けて見付けたら後日アップするとして、今回は皆さん待ちに待った真谷地炭鉱ですよーーー！！（無茶ぶり）ちなみに真谷地と待ちに待ったは案外似てませんでしたね(笑)まあ笑いじゃねえってな。す</description>  
    <dc:date>2007-01-28T22:38:40+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/hokkaido-publishing/entry-10023594343.html"> 
    <title>その時の残像　／清水沢火力発電所</title>  
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    <description>感傷に浸ることは干渉です。今、思いついたギャグなんですけどね、ほら旅に出ると感傷に耽ることってあるじゃないですか。でもそれはその場所に対して勝手にその場所に感情を垂れ流すという侵食なんだということを表しています。うまいなー（別にウマくない）まあー、どうでもいいですね。なんかつまらないトークで話は逸れましたが、清水沢発電所です。過去、北海道有数の発電所と謳われたこともあったこの巨大建築物だか、もう近いうち無くなってしまうらしく、取り壊し作業も進行中とのこと。いやいや、なんかもったいっスね。でもまあ</description>  
    <dc:date>2007-01-16T21:29:23+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/hokkaido-publishing/entry-10020868566.html"> 
    <title>驚愕の秘境空港　／オホーツク紋別空港</title>  
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    <description>オホーツクは驚きに満ち溢れている。そして今回はその最たるものして名高いオホーツク紋別空港について書いて行こうと思います。噂には兼ねて聞いておりましたが、某紋別情報筋の話しによると、乗客が一人いない日がある。滑走路に熊が出て便が欠航になった。どうやら政府の秘密基地のようだ…などなど、驚愕の真実に迫るに至った！・・・なんて。嘘ですけども。すいませんね、またいつも嘘つきでした。ま、分かるべ。ま、言わなくても分かるべな。政府とかさ区役所に行って「年金、せめて半額になりませんかね？」なんて相談している僕に</description>  
    <dc:date>2006-12-01T21:22:32+09:00</dc:date> 
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    <title>LINK</title>  
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    <description>IQ3の僕にもやっとブックマークの仕方わかりました！そんなわけでブックマークです。---東海秘密倶楽部愛知県漂流の頃から僕の羨望であり、憧憬であり、つまり短くすると目標です、っていう存在。始めてみたときは内容もさることながら、本はここまでも絶対的に作れるのかという衝撃的な感動を覚え、そして忘れ得ぬあの日僕は、最大公約数で相対的に造られた何もが平均的な本と決別し、「出版は商売じゃないんだーーー！！！」と叫びました、中空を眺めながらね、IQ3だもの。ちなみに初めて通販で漂流を買ったとき、僕3だから、</description>  
    <dc:date>2006-11-23T11:03:12+09:00</dc:date> 
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    <title>最果てに佇む湯小屋　／フン×山海浜温泉</title>  
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    <description>とある港町。北を目指し、日本の最果てまで来た旅人は、この湯小屋を見つけた時この北の大地にはこんなものまであるのかと歓喜し、その旅を耽るだろう。最果てとは『ここまで来た』という感傷に他ならない。そして旅はそういった日常感じ得ない感情を探す行為、そう僕は思う。冬に行った時の写真です。この小高い崖に沿った道をしばらく行くと湯小屋はあります。この道の入口はちょっと分かりづらいです。場所的にはとある温泉街のある街の駅裏にあたります。もうこれ以上場所については語らないでおこうと思います。探して見つけ出して行</description>  
    <dc:date>2006-10-03T18:18:52+09:00</dc:date> 
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