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    <title>就職支援人「HITO－YA」－就職無料相談ブログ●大学生の中小企業への就職支援強化中●</title>  
    <link>http://ameblo.jp/hito-ya/</link>  
    <description>大阪で人材ビジネスを経験した人材採用のプロが就職、転職をお手伝い。 ＜大好評－就職・転職相談も受付中＞●大学生の中小企業への就職支援強化中●</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>実施する人は５％</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>最近よく耳にする言葉。</p>

<br />


<p>「実施する人は５％。９５％の人は何もしない」</p>

<br />


<p>これはセミナーなどを開催しているセミナー講師やコンサルタントの方から言葉です。</p>

<br />


<p>あなたも実際にはそうではないでしょうか？</p>

<br />


<p>就職セミナーや就活塾などに参加して、参加したことで満足していませんか？</p>

<br />


<p>９５％の人は満足して何もしません。</p>

<br />


<p>しかし、５％の人は行動をします。そして、良いも悪いも含めて結果が出ます。</p>

<br />


<p>私もよくあります。</p>

<br />


<p>あれをしよう！これをしよう！と思っても何もしない、何も出来ない。</p>


<p>あとで、あの時やっておけば良かった・・・。</p>

<br />


<p>後悔するくらいなら行動して失敗する方が良い。</p>


<p>そこで、振り返ることが出来る。</p>

<br />


<p>何も行動しなければ振り返ることもできない。</p>

<br />


<p>あなたは５％に入りますか？</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/hito-ya/entry-10601521746.html</link>  
      <pubDate>Fri, 25 Nov 2011 23:52:17 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>企業説明会のドタキャンはOKです。しかし・・・</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><a href="http://www.j-cast.com/2010/06/21069243.html?p=all" target="_blank">この記事を参考に書いています。</a>
</p>
<br />
<p>企業説明会の予約をする。</p>
<p>就職活動をしている人からすれば当たり前ですね。</p>
<p>特に、就職活動がインターネット中心になってから企業説明会に予約する行為が始まりました。</p>
<br />
<p>私が企業の採用をしていたころも予約のドタキャンは多数ありました。</p>
<br />
<p>インターネットは手軽さが売りのひとつ。</p>
<p>だから、インターネットで利用するサービスも手軽に利用する。</p>
<p>これは、当たり前の行動だと思います。</p>
<br />
<p>ここで問題になるのは予約のキャンセル処理をしないこと。</p>
<p>キャンセル処理を行わないとこんなことが起こります。</p>
<br />
<p>●本当にその企業の説明会に参加したい人の機会をうばう</p>
<p>●キャンセル処理を行うまでその企業の説明会には参加できない</p>
<p>●キャンセル処理をせずに企業説明会に欠席した応募者の次回企業説明会予約拒否（任意設定）</p>
<br />
<p>どんな理由にせよ、その企業の説明会を聞いてみたいと思ったから予約したハズ。</p>
<p>それがこんな些細なことで次に同じ企業の説明会を予約できなくなる可能性を自分から作る。</p>
<p>就職が難しいから大変だ！と言っているのにやっていることは自分で自分の首を絞める行為。</p>
<p>一番ダメなのはその行為で他人に迷惑がかかることが理解できていない。</p>
<br />
<p>就職活動が大変なことは理解出来ますが</p>
<p>本当に社会に出て仕事をしたいと真剣に思っている人は少数。</p>
<p>ほとんどの人は流れ作業で就職活動を行っている。</p>
<br />
<p>それでは、内定はおろか、人として社会には受け入れてもらえません。</p>
<br />
<p>採用する企業が困るのは正直どうでもいい。それが仕事だから。</p>
<p>しかし、仲間である就職活動をしている他の人に迷惑をかけることがわからない人はコネで就職するしかありません。</p>
<p>今は、そのコネも厳しい時代ですが・・・。</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/hito-ya/entry-10571194541.html</link>  
      <pubDate>Wed, 23 Jun 2010 16:21:31 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>就職活動に文章力は必要か？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p target="_blank"><a href="http://www.asahi.com/national/update/0617/TKY201006170099.html">この記事を参考に書いています。</a>
</p>
<br />
<p>就職活動に文章力は必要か？</p>
<br />
<p>個人的にはあれば役立つかな、程度だと思います。</p>
<br />
<p>就職活動で文章を書く場面を想像してみると・・・</p>
<br />
<p>●エントリーシート（ES）</p>
<p>●履歴書</p>
<p>●テスト</p>
<br />
<p>このぐらいでしょうか？</p>
<p>最後のテストは今は適正テスト（市販されている）ものがほとんどですから、基本マークシートなのでほとんど文章を書くことはありません。</p>
<br />
<p>すると、文章力が必要と思われるのはエントリーシート（ES）と履歴書です。</p>
<p>特に最近は履歴書とエントリーシート（ES）の境目があいまいというか、ほとんどはエントリーシート（ES）で代用されているので実質的にはエントリーシート（ES）だけですね。</p>
<br />
<p>ここでみなさんが勘違いすることがあります。</p>
<br />
<p>エントリーシート（ES）の自己PRや志望動機には文章力はほとんど関係ありません。</p>
<br />
<p>自己PRや志望動機をダラダラ書く人が多いですが、はっきり言ってダメです。</p>
<p>この手の文章は短文で簡潔にポイントだけを書くことが重要です。</p>
<br />
<p>これが難しいのですがここは文章力ではなく、論理的思考ができるかどうかです。</p>
<br />
<p>●読め手が求めているものは何か？</p>
<p>●読み手が知りたいことは何か？</p>
<p>●読み手が質問している意図は何か？</p>
<br />
<p>これらが理解できないとどんなきれいな文章でも相手には伝わりません。</p>
<br />
<p>まずは、論理的思考能力を身につけることが就職活動における文章力を身につける最短の方法です。</p>
<br />
<p><a href="http://ameblo.jp/hito-ya/entry-10490976704.html" target="_blank">論理的思考を身につけるにはこちらの記事を参考にしてください。</a>
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/hito-ya/entry-10568362123.html</link>  
      <pubDate>Sun, 20 Jun 2010 12:56:46 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>就活の新常識！　学生のうちに知っておきたい会計</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="BORDER-RIGHT: #000000 1px solid; PADDING-RIGHT: 0px; BORDER-TOP: #000000 1px solid; PADDING-LEFT: 0px; FLOAT: left; PADDING-BOTTOM: 6px; MARGIN: 0px; BORDER-LEFT: #000000 1px solid; WIDTH: 160px; PADDING-TOP: 6px; BORDER-BOTTOM: #000000 1px solid; BACKGROUND-COLOR: #ffffff; TEXT-ALIGN: center"><a style="COLOR: #0000ff; TEXT-DECORATION: underline" href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0bf3f026.e46d9553.0bf3f027.d42fcd0a/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6454763%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13639512%2f" target="_blank"><img style="PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px" alt="学生のうちに知っておきたい会計" src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4841%2f48410208.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=" border="0" /> 
<p style="PADDING-RIGHT: 6px; PADDING-LEFT: 6px; FONT-SIZE: 12px; PADDING-BOTTOM: 2px; MARGIN: 0px; LINE-HEIGHT: 1.4em; PADDING-TOP: 2px; TEXT-ALIGN: left">学生のうちに知っておきたい会計</p>
</a>
<p style="PADDING-RIGHT: 6px; PADDING-LEFT: 6px; FONT-SIZE: 12px; PADDING-BOTTOM: 2px; MARGIN: 0px; COLOR: #000000; LINE-HEIGHT: 1.4em; PADDING-TOP: 2px; TEXT-ALIGN: left">価格：1,575円（税込、送料別）</p>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<br />
<p><a href="http://www.j-cast.com/mono/2010/06/14068683.html" target="_blank">この記事を参考に書いています。</a>
 </p>
<br />
<p>正直な話、会計を知っていても就職活動ではあまり役には立たない。知らないよりは知っておいた方が良いという程度。これは経理などを目指す人も、違う職種を目指す人も同じです。</p>
<br />
<p>この本を読むことで会計という側面から世の中を知ることができ、かつ会計という側面から世の中を分析することが就職活動で役立つと記事にも書かれています。</p>
<br />
<p>これが論理的思考能力を養う訓練になります。それが最終的には就職活動においての武器になり、その後の社会人生活においても役立つスキルになります。</p>
<br />
<p>スキルというと資格だとか特別な技能・知識のことを思い浮かべる人は多いと思いますが、論理的思考能力が備わっていることも充分にスキルになるんです。</p>
<br />
<p>スキルとはあなたが持っている能力のこと。能力には資格や特別なものは必要ありません。しかし、その資格や能力を身につけるためには論理的思考能力は欠かせません。</p>
<br />
<p>この本を読むことで論理的思考能力を身に着けてください。</p>
<br />
<p target="_blank"><a href="http://ameblo.jp/hito-ya/entry-10490976704.html">論理的思考能力を訓練すればこんな問題も仮説が簡単に立てれるようになります。</a>
 </p>
<p target="_blank" />
<p target="_blank"><br />
<br />
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="BORDER-RIGHT: #000000 1px solid; PADDING-RIGHT: 0px; BORDER-TOP: #000000 1px solid; PADDING-LEFT: 0px; FLOAT: left; PADDING-BOTTOM: 6px; MARGIN: 0px; BORDER-LEFT: #000000 1px solid; WIDTH: 160px; PADDING-TOP: 6px; BORDER-BOTTOM: #000000 1px solid; BACKGROUND-COLOR: #ffffff; TEXT-ALIGN: center"><a style="COLOR: #0000ff; TEXT-DECORATION: underline" href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0bf3f026.e46d9553.0bf3f027.d42fcd0a/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6454763%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13639512%2f" target="_blank"><img style="PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px" alt="学生のうちに知っておきたい会計" src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4841%2f48410208.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=" border="0" /> 
<p style="PADDING-RIGHT: 6px; PADDING-LEFT: 6px; FONT-SIZE: 12px; PADDING-BOTTOM: 2px; MARGIN: 0px; LINE-HEIGHT: 1.4em; PADDING-TOP: 2px; TEXT-ALIGN: left">学生のうちに知っておきたい会計</p>
</a>
<p style="PADDING-RIGHT: 6px; PADDING-LEFT: 6px; FONT-SIZE: 12px; PADDING-BOTTOM: 2px; MARGIN: 0px; COLOR: #000000; LINE-HEIGHT: 1.4em; PADDING-TOP: 2px; TEXT-ALIGN: left">価格：1,575円（税込、送料別）</p>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/hito-ya/entry-10563743145.html</link>  
      <pubDate>Tue, 15 Jun 2010 11:58:34 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>就活するひとは「もしドラ」を読むことをお勧めします。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>「もしドラ」ってしっていますか？</p>
<br />
<p>もし、知らない人はグーグル先生で検索してください。</p>
<p>検索してわかってから記事の続きを読んでください。</p>
<br />
<p>「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」という本です。</p>
<br />
<p>ドラッカーのマネジメントという本はビジネス書の中でも有名な本のひとつ。</p>
<p>ドラッカー自体が経営学の神様みたいな人ですから」他にも多数著書があります。</p>
<br />
<p>なぜ、就職活動する人が「もしドラ」を読んだ方が良いのか？</p>
<br />
<p>１．話題のベストセラーを知っておくことが必要だから</p>
<p>２．ビジネス書を読んだことが無い人でも最後まで読めるから</p>
<p>３．就活する人の多くはクラブやサークル、バイトも含めてプチ組織に所属していることが多いから</p>
<br />
<p>この３つが主な理由です。</p>
<br />
<p>たぶん、電車の中で読むだけで１週間もかからないで読めます。</p>
<p>そして、少しでも興味を持つことが出来たら何回も読むことで内容を深く理解できます。</p>
<br />
<p>ドラッカーのマネジメントを読むのは難しいですが「もしドラ」を読めば学生でもドラッカーの伝えたいことが身近なテーマで書かれているので気づくことも多くなると思います。</p>
<br />
<p>最近は面接で「最近どんな本を読みましたか？」なんて」古典的な質問をする企業は少ないと思いますが、何かの話のネタにも充分使える本です。</p>
<br />
<p>だまされたと思って読んでください。</p>
<br />
<p>ただし、ひとつだけ気をつけないといけないことがあります。</p>
<br />
<p>表紙があまりにもかわいいイラストで書かれていますので電車で読むときはブックカバーが必須です（笑）</p>
<br />
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="BORDER-RIGHT: #000000 1px solid; PADDING-RIGHT: 0px; BORDER-TOP: #000000 1px solid; PADDING-LEFT: 0px; FLOAT: left; PADDING-BOTTOM: 6px; MARGIN: 0px; BORDER-LEFT: #000000 1px solid; WIDTH: 160px; PADDING-TOP: 6px; BORDER-BOTTOM: #000000 1px solid; BACKGROUND-COLOR: #ffffff; TEXT-ALIGN: center"><a style="COLOR: #0000ff; TEXT-DECORATION: underline" href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0bf3f026.e46d9553.0bf3f027.d42fcd0a/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6251307%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13442763%2f" target="_blank"><img style="PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px" alt="もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら" src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4780%2f47801203.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=" border="0" />
<p style="PADDING-RIGHT: 6px; PADDING-LEFT: 6px; FONT-SIZE: 12px; PADDING-BOTTOM: 2px; MARGIN: 0px; LINE-HEIGHT: 1.4em; PADDING-TOP: 2px; TEXT-ALIGN: left">もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら</p>
</a>
<p style="PADDING-RIGHT: 6px; PADDING-LEFT: 6px; FONT-SIZE: 12px; PADDING-BOTTOM: 2px; MARGIN: 0px; COLOR: #000000; LINE-HEIGHT: 1.4em; PADDING-TOP: 2px; TEXT-ALIGN: left">価格：1,680円（税込、送料別）</p>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/hito-ya/entry-10557196371.html</link>  
      <pubDate>Tue, 08 Jun 2010 10:32:17 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>年功序列と成果主義は同じです。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><a href="http://www.j-cast.com/kaisha/2010/05/31067666.html" target="_blank">この記事を参考に書いています。</a>
 </p>
<br />
<p>年功序列とは・・・。</p>
<br />
<p>能力や実績と比例して給与や職位が決まらない仕組み。</p>
<p>つまり、長く働くことが実績、能力を養うという考え方。</p>
<br />
<p>簡単に言えば、そつなく努めればそれなりに会社で偉くなって、給与も増える仕組みです。</p>
<br />
<p>しかし、この年功序列は企業が成長することが条件にならないと成立しない制度です。</p>
<br />
<p>理由は、成果に関係なく一定割合の従業員の賃金が一定割合上昇するのですから</p>
<p>それに見合う給与、昇給原資があることが条件だからです。</p>
<br />
<p>さらに、終身雇用という保障との交換条件みたいなものでもあります。</p>
<p>定年までそつなく働けば会社は面倒みる。それと交換条件で給与はそれなりにしか払いませんよ。</p>
<p>これが年功序列の中身です。</p>
<br />
<p>現在こんな会社が日本に存在するでしょうか？</p>
<p>答えはかなりの確立でNOです。</p>
<br />
<p>無いもの求めるのは無駄な努力です。</p>
<p>自分で作ることまで考えるなら別ですが。</p>
<br />
<p>サラリーマンになって収入を得ることを選んだのであれば</p>
<p>現在では成果主義の仕組みを受け入れたと同じだということを理解してください。</p>
<br />
<p>アンケートにある年功序列を希望する人は年功序列の本当の意味を理解していません。</p>
<p>ただの怠け者です。</p>
<br />
<p>年功序列でも成果、実績は求められます。</p>
<p>年功序列を維持する原資を確保するためと、終身雇用を保証された見返りです。</p>
<br />
<p>成果主義だから成果、実績が求められる訳ではありません。</p>
<br />
<p>あなたは、怠け者になりたいですか？</p>
<p>だったら、サラリーマンはお勧めしません。</p>
<p>フリーターやホームレスをお勧めします。</p>
<p>と、言ってもフリーターやホームレスも生きていくための成果、実績は求められますので</p>
<p>ある意味サラリーマンよりも大変です。</p>
<br />
<p>年功序列と成果主義は同じです。</p>
<p>人間は常に成果と実績を求められます。</p>
<br />
<p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=hito-ya&amp;guid=ON"><img height="100" alt="ペタしてね" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_20.gif" width="100" complete="true" /></a>
 </p>
<br />
<p><br />
</p>
<p><a href="http://career.blogmura.com/jobcareer/"><img height="15" alt="にほんブログ村 転職キャリアブログ キャリアへ" src="http://career.blogmura.com/jobcareer/img/jobcareer80_15_darkgray.gif" width="80" border="0" complete="true" /></a>
 <br />
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 </p>
<br />
（PR)<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1NRXYU+EEKKOI+VK4+68U4Y" target="_blank">スゴイ内定術</a>
 <img height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1NRXYU+EEKKOI+VK4+68U4Y" width="1" border="0" />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/hito-ya/entry-10552676235.html</link>  
      <pubDate>Thu, 03 Jun 2010 12:45:04 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>エンジャパンの個人情報流失問題の本当のこと</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><a href="http://news.livedoor.com/article/detail/4785515/" target="_blank">この記事を参考に書いています。</a>
</p>
<br />
<p>ネットのニュースが信憑性に欠ける良い事例です。</p>
<br />
<p><a href="http://corp.en-japan.com/newsrelease/detail.php?id=593" target="_blank">本当のことはこちらで確認できます。</a>
</p>
<br />
<p>エンジャパンの新卒情報サイトから個人情報が流失したのではなく、エンジャパンが代理店として販売している採用支援ソフトを使用している企業の個人情報が流失したということです。</p>
<br />
<p>ですから、まずエンジャパンのサイトに登録している就活生は安心してください。</p>
<br />
<p>ネットの世界は匿名性の高い世界です。</p>
<p>誰が情報発信したのか？その情報の信憑性は誰が確認しているのか？もっと具体的に言えばツイッターで有名人の名前でつぶやいている人は本当にその有名人本人なのか？</p>
<br />
<p>恐らく多くの就活生は就職活動をきっかけにネットの世界に足を踏み入れた人が多いと思います。</p>
<p>ヤフーで検索したり、楽天で買い物したりしている間は特に問題ありませんが、目的を持って深くネットに関わるとそこは情報の海に突入します。</p>
<br />
<p>そこで何が本当で、何が嘘か？</p>
<br />
<p>それを見抜く力が必要になります。</p>
<br />
<p>その力があなたにはありますか？</p>
<br />
<p>自信が無い人がほとんですから大丈夫。これから勉強しましょう。</p>
<br />
<p>勉強方法は新聞を読むことです。</p>
<p>新聞はすべてにおいて最強のマニュアルです。</p>
<br />
<p target="_blank"><a href="http://ameblo.jp/hito-ya/entry-10422619381.html">新聞を読む方法はこちらでアドバイスさせてもらっています。</a>
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/hito-ya/entry-10543617776.html</link>  
      <pubDate>Mon, 24 May 2010 15:32:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>就活留年と「納得できるまで頑張れ」はNGです。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p target="_blank"><a href="http://osaka.yomiuri.co.jp/university/topics/20100521-OYO8T00761.htm">この記事を参考に書いています。</a>
 </p>
<br />
<p>このブログでも何度も書きましたが就活浪人は絶対ダメです。</p>
<br />
<p>１年ぐらい就職時期をずらしても何も変化は起こりません。</p>
<p>１年後に就職状況が好転する確証は何もありません。</p>
<p>逆に１年後にはもっと就職が厳しくなる可能性の材料はいくつもあります。</p>
<br />
<p>・景気回復見込みは弱含み</p>
<p>・就活留年組と現役組で競争激化</p>
<p>・心理的プレッシャー拡大</p>
<br />
<p>就職留年で得することは何もありません。</p>
<br />
<p>それを理解している親はほとんどいません。</p>
<p>なので「納得できるまで頑張れ」という親の無責任な発言になるんです。</p>
<br />
<p>親の世代は就職に困っていません。</p>
<p>転職のご経験があるご両親であれば「納得できるまで頑張れ」と言うご両親も少なくなると思いますが現実はそうではありません。</p>
<br />
<p>子どもの夢を叶えてあげたいという気持ちはよくわかります。</p>
<p>私も子どもがいますので・・・。</p>
<br />
<p>しかし、ご両親のアドバイスがいつでも正しい訳ではありません。</p>
<p>ご両親は人生の先輩でありあなたが経験することを既に経験してきているからこそ正しいアドバイスが出来ます。</p>
<p>就職に困ったことが無いご両親が就職に困っているあなたには正しいアドバイスが出来る確立はかなり低い。</p>
<br />
<p>人材ビジネスまたは人事関係のお仕事をしているご両親以外は現在就職活動しているあなたに正しいアドバイスは正直出来ません。</p>
<br />
<p>人材ビジネスに携わっている私が出来るアドバイスのひとつは・・・</p>
<br />
<p><u>就職留年しないこと。最後はどこでもいいから就職する。そこで経験を積んで自分の価値を高める。</u></p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/hito-ya/entry-10540950841.html</link>  
      <pubDate>Fri, 21 May 2010 18:01:04 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>リアル脱出ゲームと会社説明会の関係は・・・。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p target="_blank"><a href="http://www.y-cube.co.jp/webapl/seminar/Detail203">このサイトを参考に記事を書いています。</a>
 </p>
<br />
<p><a href="http://realdgame.jp/feature/index.php/about" target="_blank">リアル脱出ゲームについてはこちらを参考にしています。</a>
 </p>
<br />
<p>正直に告白します。</p>
<p>リアル脱出ゲームって初めて知りました。それも流行っていることすら知りませんでした。</p>
<br />
<p>それでリアル脱出ゲームと会社説明会がどうして結びついたのか？</p>
<p>私なりに考えてみました。</p>
<br />
<p>結論から言うと「論理的思考能力」と「コミュニケーション能力」が一度にわかる仕組みなんですね。</p>
<br />
<p>閉じ込められた場所からヒントを元に脱出方法を考えるということでいろいろな仮説を立てて実行する。</p>
<p>ここが論理的思考能力が発揮される部分です。</p>
<br />
<p>さらに、見知らぬ人と協力してヒントから答えを導くという行為がコミュニケーション能力が必要な場面です。</p>
<br />
<p>ですから、リアル脱出ゲーム的な会社説明会の開催通知があった場合は、</p>
<p>それは会社説明会ではなく最初から選考がスタートしているということを自覚して参加してください。</p>
<br />
<p>恐らく今後中小企業、ベンチャー企業中心にリアル脱出ゲームを真似た会社説明会という選考を開催する企業があると思います。</p>
<br />
<p>告知もいかにも楽しいそうなコピーが書かれると思います。</p>
<p>しかし、そこへ手ぶらで参加するとただ単に楽しいイベントに参加しただけという結果に。</p>
<br />
<p>最近の採用基準の傾向は論理的思考能力やコミュニケーション能力、協調性などです。</p>
<p>即席でこれらを勉強することは難しいですが訓練である程度は高められます。</p>
<br />
<p target="_blank"><a href="http://ameblo.jp/hito-ya/entry-10490976704.html">論理的思考能力に関するアドバイスはこちらを参考にしてください。</a>
 </p>
<br />
<p><a href="http://ameblo.jp/hito-ya/entry-10532964595.html" target="_blank">コミュニケーション能力に関するアドバイスはことらを参考にしてください</a>
 。</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/hito-ya/entry-10540019335.html</link>  
      <pubDate>Thu, 20 May 2010 17:35:16 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>面接に自信が無い方は模擬面接がお勧めです。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>私の知人に某大学の教授がいるんですが最近の就活生は面接に弱いとのこと。</p>
<br />
<p>面接に弱いという意味は２つあり・・・</p>
<br />
<p>１．面接で自己アピールが出来ない</p>
<p>２．面接で不合格になると面接恐怖症になる</p>
<br />
<p>この２つだそうです。</p>
<br />
<p>２の面接恐怖症は一種の病気ですのでカウンセリングなどの治療が必要です。</p>
<p>しかし、１の自己アピールが出来ないのは努力と訓練で克服できます。</p>
<br />
<p>面接でうまく話が出来ないと悩んでいる就活生は模擬面接がお勧めです。</p>
<p>模擬面接は本番さながらの場面設定で練習が出来ます。さらに、面接で失敗しても良いことがお勧めポイントです。本番の面接で失敗したら終了ですから。</p>
<br />
<p>模擬面接ですから当然、面接官役が必要です。普通は大学のキャリアセンターの職員さんに頼めば付き合ってくれると思いますし、最近はキャリアセンターに専門のキャリアコンサルタントを配置している大学も多いのでそういう方に面接官役をお願いすのがベストです。</p>
<br />
<p>ただし、それですべて解決する訳でもありません。</p>
<p>キャリアセンターの職員がすべて採用、就職のプロである、または採用などの実務経験者、キャリアコンサルタントの有資格者ではありません。</p>
<p>模擬面接とは言え、実際の企業の面接を体験していない面接官役では本当の模擬面接にはなりません。</p>
<p>そして、やはり大学の学生なので甘めになります。</p>
<br />
<p>なんか模擬面接を経験したけど自信がつかない、もっと的確な指導を受けたい。</p>
<p>こういう人にはこんなサービスもあります。</p>
<p>やる気のある人はぜひチャレンジしてください。</p>
<br />
<p><a href="http://ameblo.jp/career-p-nanak/" target="_blank">有料模擬面接はこちらがお勧めです。</a>
 </p>
<br />
<p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=hito-ya&amp;guid=ON"><img height="100" alt="ペタしてね" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_20.gif" width="100" complete="true" /></a>
 </p>
<br />
<p><br />
</p>
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 </p>
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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/hito-ya/entry-10539112966.html</link>  
      <pubDate>Wed, 19 May 2010 17:14:16 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

