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    <title>『瞑想するヨガ*ヒマラヤヨガ』目醒めて生きよう</title>  
    <link>http://ameblo.jp/himalayayoga/</link>  
    <description>「ヒマラヤヨガ」とは古よりヒマラヤのヨギに受け継がれてきた、自己の本質に目覚め幸せになるための、瞑想の叡智です。目醒めて生きよう、そして人を幸せにする自分を育んでいこう。瞑想のためのヨガクラス開催中。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>ヴィシュッダ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 こんにちは、サラスワティです。<br />


今週の11日(土)はベーシッククラスです。<br />

この日はいつもの瞑想とは違う「音」を使った瞑想をします。<br />

 (マントラ瞑想ではありません)<br />

<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120207/15/himalayayoga/e9/95/j/o0300025611780005135.jpg"><img border="0" style="float: right; clear: both; width: 270px; height: 230px;" alt="『瞑想するヨガ*ヒマラヤヨガ』目醒めて生きよう" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120207/15/himalayayoga/e9/95/j/o0300025611780005135.jpg" /></a>

<br />

<br />

この瞑想法はヴィシュッダチャクラを活性化します。ヴィシュッダチャクラとは、第５チャクラとも呼ばれ喉に位置しています。<br />


<br />


「チャクラ」とは身体にあるエネルギーのセンターのことです。主要なものは7つあり、ほぼ内分泌腺に対応しています。<br />


<br />


ヴィシュッダチャクラは『本来の自己の座』と言われていて、自己表現、コミュニケーションに深い関わりがあり、また浄化、そして祈りを司ります。<br />


<br />


『本来の自己』：より自分らしく在ること、それは自分を受け入れるということであり深い安らぎをもたらします。本来の自己から生まれる自己表現は周りの人とのより良いコミュニケーションを築くでしょう。<br />


<br />


そして、ヴィシュッダとは「清浄」という意味をもちます。このチャクラはネガティブなエネルギーををクリアにしていく浄化力をもちます。人の影響を受けやすい人、人混みが苦手、エネルギーに過敏という人は特にこのチャクラを整えるとよいでしょう。<br />


<br />


※どのチャクラのワークをする場合でも、「<span style="font-weight: bold;">いかにバランスをとっていくか</span>」　ということが最も重要で難しい点です。そのことは覚えておいてください。<br />


<br />


<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" alt="ベル" style="width: 16px; height: 16px;" /><a href="http://ht.ly/8UIPA"><span style="font-weight: bold;">2/11(土)18：00～21：00ヒマラヤヨガベーシッククラス</span></a>


<br />


　　<a href="http://ht.ly/8UIPA"><span style="font-weight: bold;">お申し込み⇒</span><img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" alt="手紙" style="font-weight: bold;" /></a>


<br />


<br />


<a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=himalayayoga"><img height="50" width="150" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_31.gif" alt="読者登録してね" /></a>


<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/himalayayoga/entry-11156945095.html</link>  
      <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 15:30:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>内なるエネルギーを高めるには</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 こんにちは、サラスワティです。<br />

気がついたらすっかりご無沙汰していたブログ。<br />

<br />

胸のうちに去来する思いは数々あれど、書こうとするたび文章としての表現能力の足りなさを思い知らされ手が進まなくなります。<br />

<br />

ノンフィクションばかりではなくて、文学を読んでみようか。<br />

<br />

<br />

さて、立春も過ぎ旧暦でも新しい年が始まりました。<br />

<br />

昨年は原発問題にTPP、自殺者数も増える一方、社会保障額が過去最大・・・などなど激しい変化の一年でした。最近は遠からぬ未来に起こる地震の話題をよく耳にします。どうやら変化の波は当分続きそうです。<br />

<br />

こうした先の見えない時代は人々の不安感が増え、占いや宗教などスピリチュアルなものが流行し、第三次スピリチュアルブーム到来！？となる可能性大(もうなっているのでしょうか？)。<br />

<br />

精神的、宗教的、スピリチュアル的なものは目に見えず理屈では説明できないものです。それだけに、霊感商法などの詐欺まがいのビジネスが堂々と闊歩するのもこの世界。聖なるものを装った最も俗っぽいビジネスが多く存在していますが、そういったものもこれから増えていくのかもしれません。<br />

<br />

物品販売、高額セミナー、リーディングや占い、エネルギー伝授、除霊にウン十万、そこに所属しているだけでご利益のあるグループ、壷にDVDにお水に金運のあがる財布・・・こうしたものの値段はあってないようなもの。そして効能は物質のように目には見えず、効果の程をはっきりと明言<br />

することができません。<br />

<br />

人それぞれ違った価値観、基準を持ち、自分自身の責任において物事を判断し選択する。それが私達に与えられた自由意志ですから、自分の選んだものが良かったと思えるならばそれは最善の選択でしょう。<br />

<br />

しかし、それが人の愚かさを増してしまうのなら問題です。<br />

<br />

それに、関わる、参加する、持つ、ことで自分の依存心が満足する、または<font size="3"><span style="font-weight: bold;">依存心が増長</span></font>するようなら、<span style="font-weight: bold;">要警戒</span><img alt="注意" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/301.gif" />です。<br />

<br />

虚栄や依存心を満足させるものを追いかければ、内側の力は弱くなりエネルギーを失っていきます。<span style="font-weight: bold;">依存したものに吸い取られ</span>ます。<br />

<br />

<font size="5" style="color: rgb(255, 51, 0); font-weight: bold;">「自分自身で調べ、考え、判断し、選択する」</font>ということは「リスクを負う」ということです。<br />

<br />

<font size="5"><span style="color: rgb(255, 51, 0); font-weight: bold;">それは内側を強くし自分自身にエネルギーを集め、高める方法なのです</span></font>。そもそも生きていること自体がリスキーなことです。それを冒して私達はこの世にやってきました。<br />

<br />

それも今のような時代に！<br />

<br />

なぜ？それは偶然ではないはず。<br />

<br />

静かに目を閉じ、沈黙の中で耳を傾けてみよう・・・<br />

<br />

魂の声に。<br />

<a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/19652d4136078"><br />

</a>

<a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/19652d4136078"><img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" alt="ベル" /><span style="font-weight: bold;">「2月11日(土)ヒマラヤヨガベーシッククラス」</span></a>

<br />

　　<a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/19652d4136078"><span style="font-weight: bold;">お申し込みはこちら⇒</span><span style="font-weight: bold;"><img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" alt="手紙" /></span></a>

<br />

　　この日は「音」を使った瞑想を行います。(マントラ瞑想ではありません)ぜひご参加ください。<br />

<br />

<a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=himalayayoga&amp;service=blog"><img height="55" width="100" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" alt="ペタしてね" /></a>

<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/himalayayoga/entry-11156828219.html</link>  
      <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 14:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>今年のクラス初めは満月</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 こんにちは、サラスワティです。<br />今年はじめの満月、昨日は今年のクラス初めでした。<br /><br />せっかく写真を撮ったのにＳＤカードが入ってなかった！！<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/na/naocyan0371/669689.gif" alt="あ゛" border="0" />～～おっちょこちょい・・・忘れずにカメラを携帯したことだけでもＯＫとしよう<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/hi/hinomaru--kinoko/1754805.gif" alt="汗" border="0" /><br /><br />お正月なのでお年玉をと思い、プレゼントを用意しました。あみだっくじ～で2名の方に差し上げたのがこれ。<br /><br />キャンドルホルダー<br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120110/08/himalayayoga/f8/3b/j/o0300025411726700017.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120110/08/himalayayoga/f8/3b/j/o0300025411726700017.jpg"  alt="$『瞑想するヨガ*ヒマラヤヨガ』目醒めて生きよう" border="0" /></a><br /><br />実際のプレゼントはこの写真とはデザインの違うものなんだけれど、Yogaチックで素敵でしょ<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜" />色はオレンジと赤の2色。インドでオーダーして作成したものです。揺れる明かりを見つめているといつの間にか瞑想状態<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" />かも。<br /><br />気に入ってもらえたかな。<br /><br /><img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/bl/blue-pearl66/19954.gif" alt="音符" border="0" />今日のシャバアーサナ<br /><iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/jOeYOMMmWSc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br /><strong>Jyai Radha Mahadav (Deva Premar)</strong><br />jaya rādhā-mādhava<br />jaya kuñja-bihārī<br />jaya﻿ gopī-jana-vallabha<br />jaya giri-vara-dhārī<br /><br />デヴァプレマの声が神秘的です。<br /><br />こちらがオリジナルでしょうか(Jagjit Singh) <br /><iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/uPLRUqyeJLk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />メロディーがきれいですね。<br />ラダというのはヒンドゥーの神様クリシュナの恋人。ラダとクリシュナといえば愛のシンボル。<br /><br /><br />ヒマラヤヨガはヨガといっても瞑想が中心です。私は専門的にアーサナの指導のための勉強をしていないので、アーサナの教え方はうまくないし、元来身体も硬い。なので固い人の感覚や気持ちがよくわかる。そう、身体がどんなに硬くてもヨガはできます<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/co/come-on-happy/903558.gif" alt="グー" border="0" /><br /><br />アーサナは苦手だけれど「自分を探り知って行く」という実践を通して理解したことは、同じ道を歩もうという方のお役に立てるのではないかと、またそうあることを願っています。これからも続けていってくださいね！<br /><br />自分を知りたい、心ってどうしてこうなんだろう・・・・ご自身の内側に関心を持ち、内なる旅を始めんとするあなた。<br /><br />そう、私はあなたとの<strong><font color="#FF3300">出合いを待っています</font></strong>。<br /><br />アットホームで小さな集まりなので、気軽にご参加いただけたら嬉しいです。内的探求は独りでするものですが、だからこそサンガ(聖なる集い)には意味があります。<br /><br />次回は<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" alt="ベル" /><strong>スタディグループ1月28日(土)18：00～20：30</strong><br /><a href="http://www.facebook.com/events/285575311479030/" target="_blank">フェイスブック</a>からお申し込みいただくと参加費無料です。「参加する」ボタンを押してくださいね。<br /><br />今日も読んでくださってありがとう。<br /><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=himalayayoga&service=blog"><img alt="ペタしてね" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_17.gif"></a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/himalayayoga/entry-11131722357.html</link>  
      <pubDate>Tue, 10 Jan 2012 04:15:09 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>あなたの価値</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 あさっての満月を前に空に浮かぶお月様がきれいですね。<br />







<br />






おめでとうございます。昨年一年ありがとうございました、本年もよろしくお願いいたします。<br />






<br />






私には未来を知る直感はないけれど、それでも、今年も変化の多い一年なのではないかと感じています。<br />






<br />






私の今年のテーマはこの二つ。<br />






「地に足をしっかりつけて逞しく生きていく」<br />






「生きる場所を定める」　<br />






<br />






微細な感性は「強さ」という裏打ちがないと、つらいもの。昨年の震災にほっぺたをひっぱたかれ、しゃきっと背筋が伸びてきたいま、さらにしっかりと地に足の着いた生き方をしていきたい。そして、これからどこで生きていくのか。それを見定めたい。<br />






<br />






時代は変化のエネルギーに満ちている、ということは自分自身を大きく変えるチャンス。固定化されて固まっているときより、不安定なときのほうが変化しやすいわけです。<br />






<br />






なぜだかわからないけれど、年の始まりからわくわくするエネルギーがやってきます。(特に嬉しい要因もなく根拠がないんだけど<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hazumi-sachiko/19951.gif" alt="汗" />)さてさてどんな一年が待っていることやら。何が起こっても受け入れ進んでいく。それしかないものね。<br />






<br />






<br />






ところで、最近周辺でよく目に付くのが「自分には価値がない」「自分のやっていることには価値がない」「誰も認めてくれない」というような感じのマインドやバイブレーション。<br />






<br />






私は自信家じゃないし、そういう気持ちはよ～～く理解できるつもり。でも思う。<br />






<br />






どうかそんな風に自分を否定しないで<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/pr/primrose77/20323.gif" alt="泣き３" />って。こちらも悲しくなってしまうから。<br />






<br />






みんな素晴らしいものを持っている。あなたもとっても素晴らしいものを持っていて、素敵に生きていて、私はいつも助けられてるのよ<img alt="キラキラ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" /><br />






<br />






って心の中で思ってる。<br />






<br />






口に出すには気恥ずかしすぎるから、言葉では言えない・・・・<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ma/may1963blog/3687133.gif" alt="照れる" />でも、実はこの照れが厄介者で、人と距離を作ってしまうんじゃないかって気がしてきたこのごろ。<br />


<br />


「照れの気持ち」をブレイクスルーしてしまくらいおっきな<font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">愛</span></font><img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ" />を持ちたい。この「照れの気持ち」にはまだ瞑想が必要かな。<br />






<br />






<br />






あさって9日の満月はクラスはじめ。寒くて身体が固まってしまう季節。楽に動いてたくさん呼吸をしましょう。もれなく素敵なプレゼント。<br />






<span style="font-weight: bold;"><img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" alt="ベル" />1月9日(月)18：00～21：00 </span><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/19652d4136078" style="font-weight: bold;">ベーシッククラス申し込み</a>






<br />






<br />






1月21日はまた愛知でクラスをします。会場は愛知県東海市の妙乗院さん。伺うたびにパワーアップされてる！今日までにお申し込みいただくと早割りになります。まだ空きがあるのでぜひ。<br />






<span style="font-weight: bold;"><img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" alt="ベル" />1月21日(土)14：00～17：00 </span><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/160d30da55258" style="font-weight: bold;">愛知クラスお申し込み</a>






<br style="font-weight: bold;" />






<br />






読んでくださってありがとう。風邪ひかないようにあったかくしてね。<br />






<a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=himalayayoga&amp;service=blog"><img height="55" width="100" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" alt="ペタしてね" /></a>






<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/himalayayoga/entry-11129620809.html</link>  
      <pubDate>Sat, 07 Jan 2012 23:04:40 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 【三井の賃貸】当社のみご紹介できる限定住戸があります]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/EZC.DTn4N2No/GgbdgwsXZgcN?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/EZC.DTn4N2No/GgbdgwsXZgcN?type=2&ent=d4387f320fdbd1abd009bc9f34da3465"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 都心の新築タワーから話題のマンションまで他社にはない当社限定のお部屋情報が満載！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sat, 07 Jan 2012 23:04:40 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>自分自身を生きる</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 こんにちは、サラスワティです。<br />


昨日まで仕事だったのであっという間の大晦日。今日は実家にてみかんを食べながら紅白と朝生を見る予定です<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ma/marshalcats/105268.gif" alt="テレビ" /><br />


<br />


一年間どうもありがとうございました。今年の出会いに今までの関わりに感謝をし、新しい年に思いを馳せています。<br />


<br />


<br />


昨今、「自分で考える」ことの重要性を説く声をあちこちで耳にするようになりました。<br />


<br />


私達は自分の意思で考え行動しているつもりでも実際のところ、潜在意識化のプログラムに動かされていると言えます。そのプログラムが残存印象：サンスカーラです。<br />


<br />


人生は日々選択の連続です。人は物事を選択、決断する際、内側にある何らかの基準を用いています。その基準が「価値観」と呼ばれるものです。物事の優先順位もそれによって配置されます。<br />


<br />


「みんなと同じであることが良いこと」という価値観はすでに過去の時代のものになっしまいました。<br />


<br />


変化の激しいこの時代、超一流企業の倒産や東電のような優良であったはずの企業が一夜にして、国民から白い目で見られる立場へと変わってしまう今。「このようにしていれば大丈夫」という画一的な指針がなくなり、不安感で心身のバランスを崩す人も増えているかもしれません。<br />


<br />


「価値観の多様化」といわれるようになり数年たつように思います。<br />


<br />


<span style="font-weight: bold;">価値観の多様化とは</span>人々が「価値がある」と思うものがそれぞればらばらであるということです。それは「価値」即ち、自分にとって大切なことや物事の優先順位を、<font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 51, 0);">自分自身で決めなければならない</span></font>ということを意味します。<br />


<br />


その価値感を見出そうとするとき、また、自分自身で考え決めているようなつもりでも、マスメディアや社会的影響、教育、家庭環境、宗教など様々な要因に洗脳されている状態であることに気付いていない人も多いでしょう。<br />


<br />


自分自身がわからない、感じていることがわからない、または自分の感覚を信頼できない。それゆえ代わりに決めてくれる何かを求めてしまう。それは一見楽なようですが無知へと向かう道です。依存心や自我の弱さはそれに拍車をかけます。<br />


<br />


ものの価値などというものは国（文化）によっても違いますし、時代時代で移り変わり永遠のものではありません。戦国の世では親子でも殺しあうことがありました。<br />


<br />


価値観を変えるといってもそれが人まねであれば、水平移動、同じ次元のことでなんら変わったことにはなりません。今までのものを捨て、誰かのいう別の何かを求めるのではなく、ものの見方そのものをシフトさせていく。<br />
<font size="5">

<br />


</font><font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 51, 0);">己はどうなのか</span></font>ということを自らに問い続けていく。<span style="text-decoration: underline;">安易に答えを出さずに</span>。<br />


<br />


<br />


宗教を一例にとってみます。様々な宗教が、信じなさい、信じるものは救われると言います。確かに信じること、心をポジティブな一点に向けるのは素晴らしい事です。しかし教義や教祖を信仰する時代はもう過去のもの。<br />


<br />


自覚のないまま無意識で自分以外の何かに流されていくなら、自分の人生を生きることもできず、無論他人の人生を生きることもできない。ゆらゆらと漂う根無し草のような。<br />


<br />


<br />


<span style="font-weight: bold;">自分の考えや意思によって生きているのか否か。</span>迷いが起きたとき、選択を、決断を迫られているとき、頼るものや確実なものがないように感じられ不安定なときこそ、それをよく見極めることができるでしょう。<br />


<br />


何かを信じる純粋な心を持っているならその次のステップへ。信じ込むことから、充分に「疑ってみる、考え抜く」ことへ。既存のルールや概念、思想、今まで当たり前だと思っていたものや信じこんでいたものを見直してみる。<br />


<br style="color: rgb(255, 51, 0);" />


<font size="4" style="color: rgb(255, 51, 0);"><span style="font-weight: bold;">自分で考え自分で選択し自分で決め、その結果を引き受ける</span></font>ということ。それは結構面倒で大変なことかもしれません。周囲に流されて生きるほうがずっと楽でしょう。<br />


<br />


しかし、幻のような綱にしがみつきひと時の安心を得るより、握り締めているものを手放し勇気をもって大海原に飛び込むとき、新しい世界が開けてきます。それが本来の自分自身と出会う近道です。<br />


<br />


転んでも、すりむいても、倒れても、回り道をしても、自分自身の人生を生きることを魂は望んでいます。<br />


<br />


<br />


<span style="font-weight: bold;"><img alt="キラキラ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" /><font size="4">あなたの人生の主役はどなたですか</font><img alt="キラキラ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" /></span><br style="font-weight: bold;" />


<br />


<br />


<br />


最後まで読んでくださってありがとうございます。どうぞ良い年をお迎えください。<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/mi/minato-v6/231433.gif" alt="ぺこり" /><br />


<br />


<a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/19652d4136078"><img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ay/aysmallbekkan02/842392.gif" alt="鏡餅" /><font size="3"><span style="font-weight: bold;">ヒマラヤヨガベーシッククラス 1月9日(<span style="color: rgb(255, 0, 0);">月</span>)18：00～21：00</span><span style="font-weight: bold;">&nbsp;</span></font></a>


<font size="3"><br />


　<a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/19652d4136078"><span style="font-weight: bold;">お申し込み⇒</span><img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" alt="手紙" style="font-weight: bold;" /></a>


</font><br />


<br />


1月9日(<span style="color: rgb(255, 0, 0);">月祝</span>)は満月<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/250.gif" alt="満月" />です。参加者にもれなく<font size="4"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 51, 0);">お年玉プレゼント</span></font><font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 51, 0);"><img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ti/timeforease304/1768551.gif" alt="熨斗袋" /></span></font><font size="3" style="color: rgb(255, 51, 51);"><span style="font-weight: bold;"><font size="4"><span style="color: rgb(255, 51, 0);">お楽しみに！</span></font></span></font><br />


<a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/19652d4136078"><span style="font-weight: bold;"><br />


</span></a>


<a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=himalayayoga&amp;service=blog"><img width="100" height="106" alt="ペタしてね" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_15.gif" /></a>


<br />


<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/himalayayoga/entry-11116510802.html</link>  
      <pubDate>Sat, 31 Dec 2011 16:45:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ダクシン</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 こんにちは、サラスワティです。<br />








クリスマスも終わり今度はお正月ですねー。<br />








<br />








昨日はクラス終了後にクリスマスも兼ねて南インド料理を食べてきました。今回お邪魔したのは<img alt="インド" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ay/aysmallbekkan02/1837287.gif" /><a href="http://www.dakshin.jp/yaesu/">ダクシン八重洲店</a>









。八重洲ブックセンターのすぐ近く。<br />









<br />








<br />









はじめにラッシー。<br />







ラッシーとはヨーグルトドリンクのこと。日本のインド料理店にあるラッシーは甘いけれど、インドには甘くない、スパイスと塩で味をつけたソルティラッシーというのもあります。<br />







<br />







初めて飲んだときはぎょっとしたけれど、飲みなれると美味しくなってくるから不思議なもの。日本でソルティラッシーはまだ見かけたことがない。<br />









<br />









ラッシーの次は「ワダ」<br />









<br />









<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111225/04/himalayayoga/60/84/j/o0600045011692357984.jpg"><img border="0" alt="$『瞑想するヨガ*ヒマラヤヨガ』目醒めて生きよう-ワダ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111225/04/himalayayoga/60/84/j/t02200165_0600045011692357984.jpg" /></a>









<br />









<br />









そしてミールス。北インドの定食はターリーと呼ばれるけれど、南インドでは「ミールス」のよう。写真を撮るのも忘れてしまった・・・・というわけで写真はタベログから拝借。<br />









<br />









<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111225/04/himalayayoga/bc/49/j/o0640048011692357983.jpg"><img border="0" alt="$『瞑想するヨガ*ヒマラヤヨガ』目醒めて生きよう-ターリー" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111225/04/himalayayoga/bc/49/j/t02200165_0640048011692357983.jpg" /></a>









<br />









<br />









パーパル：おせんべいのようなもの。<br />









プーリ：揚げたチャパティ<br />









ライス：バスマティライス<br />









サンバル：酸味のあるさらっとしたスープ　<br />









ラッサム：豆ベースのカレー<br />









野菜のカレー×2種<br />









アチャール：辛い漬物<br />









<br />









日本のカレーのようにご飯の上にかけて食べるのではなくて、ご飯とよく混ぜて食べるので、バスマティライスのほうがお料理にあいます。<br />








<br />








バスマティライスはさらっとしているで、見た目同じくらいの量の日本米に比べるとお腹にもたれません。手でまぜまぜしていただくとさらに美味しいのかもしれませんね<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ay/ayaope/656162.gif" alt="バンザイ右手" /><br />









<br />









ラッサム、サンバル、ライスがお替り自由。私はラッサムを追加♪ボリュームがあってお腹がいっぱい。男性には丁度良い量かも。<br />









<br />









最後はチャイで締めくくり。<br />








<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111226/14/himalayayoga/5a/29/j/o0800106711695489243.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111226/14/himalayayoga/5a/29/j/t02200293_0800106711695489243.jpg" alt="『瞑想するヨガ*ヒマラヤヨガ』目醒めて生きよう-まぜる１" /></a>








<br />








<br />








こんな風にして泡当ててくれます。香りが良くなるとか。<br />








<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111226/14/himalayayoga/06/36/j/o0800106711695494540.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111226/14/himalayayoga/06/36/j/t02200293_0800106711695494540.jpg" alt="『瞑想するヨガ*ヒマラヤヨガ』目醒めて生きよう-まぜる２" /></a>








<br />








白のシャツにドーティーがちと寒そうー、、<img alt="雪" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/023.gif" style="width: 16px; height: 16px;" /><br />








<br />








ふわふわになって出来上がり！<br />








<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111226/14/himalayayoga/ba/0e/j/o0800106711695489245.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111226/14/himalayayoga/ba/0e/j/t02200293_0800106711695489245.jpg" alt="『瞑想するヨガ*ヒマラヤヨガ』目醒めて生きよう-できあがり" /></a>








<br />








<br />









まじめなヨガ話からスピリチュアル業界の裏話<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/hi/himehaha-mana/2380009.gif" alt="にや" />まで、話に花を咲かせわいわいと楽しく過ごしました。<br />








<br />








美味しかった。暑いときに食べたほうがもっと美味しく感じられそう、ごちそうさまでした。来年も行きましょうね！！<br />








<br />








2012年のクラス初めは1月9日(<span style="color: rgb(255, 0, 0);">月祝</span>)の満月<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/250.gif" alt="満月" />です。<br />







新しい年への思いを潜在意識に刻みましょう。参加者にもれなく<font size="4"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 51, 0);">お年玉プレゼント</span></font><font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 51, 0);"><img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ti/timeforease304/1768551.gif" alt="熨斗袋" /></span></font><font size="3" style="color: rgb(255, 51, 51);"><span style="font-weight: bold;"><font size="4"><span style="color: rgb(255, 51, 0);">お楽しみに！</span></font></span></font><br />

<br />








<a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/19652d4136078"><span style="font-weight: bold;"><img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" alt="ベル" />ヒマラヤヨガベーシッククラス 1月9日(<span style="color: rgb(255, 0, 0);">月</span>)18：00～21：00</span><span style="font-weight: bold;">&nbsp;</span></a>






<br />






　　<a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/19652d4136078"><span style="font-weight: bold;">お申し込み⇒</span><img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" alt="手紙" style="font-weight: bold;" /></a>








<br />







<br />




 


<a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=himalayayoga&amp;service=blog"><img width="100" height="55" alt="ペタしてね" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" /></a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/himalayayoga/entry-11116510636.html</link>  
      <pubDate>Mon, 26 Dec 2011 14:40:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 風邪ひいた？]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/EZC.DTn4N2No/P9dv9uGTxlkk?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/EZC.DTn4N2No/P9dv9uGTxlkk?type=3&ent=6107ff54f01b821ef30b8ca25e60db24"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 朝飲めば昼飲まなくても大丈夫！新コンタックかぜ総合 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Mon, 26 Dec 2011 14:40:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>自立-依存と共存</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 こんにちは、サラスワティです。<br />

こうして平和な月曜日がやってきた。当たり前のようだけれどとてもありがたいこと。<br />

<br />

変革の時代、社会の仕組みに価値観、どんどんと変わっていきます。<br />

<br />

これからの社会は、人と人とが協力することなしに生きていくことができない時代になっていくと感じています。時代をさかのぼるかのように、一昔前のような密接な人と人との交流が求められるようになっていくのでしょう。<br />

<br />

もちろんそこは一昔前とは違って、血縁や地域、会社というつながりだけでなく、趣味や思想、志に生き方etc...様々に進化した密接な「つながり」が姿を見せてくれることでしょう。SNSの登場はそれに大いに貢献していますね。<br />

<br />

物理的（経済的）に自立していることも大切ですが、人は自立した<span style="text-decoration: underline;">精神</span>がないと他者との健全な関わりを作っていくことができません。<br />

<br />

少し前に読んだ、ガンジーの本の中の一説をご紹介します。<br />

<br />

<span style="color: rgb(0, 102, 153); font-weight: bold;">自立と協力</span><br style="color: rgb(0, 102, 153);" />

<br style="color: rgb(0, 102, 153);" />

<span style="color: rgb(0, 102, 153);">我々の最初の義務は社会の重荷とならないことです。すなわち、自立することです。この観点からいえば、自給自足はそれだけで一つの奉仕です。自分のことが自分で賄えるようになれば、空いた時間を他人に奉仕するために使えます。</span><br style="color: rgb(0, 102, 153);" />

<br style="color: rgb(0, 102, 153);" />

<span style="color: rgb(0, 102, 153);">すべての人が、自分で自分のことを賄えるようになれば、困っている人はいないことになり、奉仕する必要はなくなります。しかし、未だそのような状態には達していない以上、社会奉仕について考えねばなりません。</span><br style="color: rgb(0, 102, 153);" />

<br style="color: rgb(0, 102, 153);" />

<span style="color: rgb(0, 102, 153);">また仮に、自給自足を完全に達成することができたとしても、人は社会的動物ですので、なんらかの形の奉仕をうけないわけにはいきません。</span><br style="color: rgb(0, 102, 153);" />

<br style="color: rgb(0, 102, 153);" />

<br style="color: rgb(0, 102, 153);" />

<span style="color: rgb(0, 102, 153);">つまり、人は自立している一方で、それと同じくらい相互に依存した存在です。</span><br style="color: rgb(0, 102, 153);" />

<br style="color: rgb(0, 102, 153);" />

<span style="color: rgb(0, 102, 153);">社会をよい秩序に保つために依存が必要な場合は、それはもやや依存ではなく協力です。協力には快い響きがあり、協力しあう者には弱いも強いもありません。</span><br style="color: rgb(0, 102, 153);" />

<br style="color: rgb(0, 102, 153);" />

<span style="color: rgb(0, 102, 153);">各人は互いに平等です。一方、依存状態には何もでき兄という無力感が漂っています。家族の一人ひとりは自立していると同時に互いに支えあっており、これは私の物で、あれはあなたのといった意識はありません。家族はみな協力者です。</span><br style="color: rgb(0, 102, 153);" />

<br style="color: rgb(0, 102, 153);" />

<br style="color: rgb(0, 102, 153);" />

<span style="color: rgb(0, 102, 153); font-weight: bold;">相互扶助は自給自足と同じくらい人が理想とすべきことです。</span><br style="color: rgb(0, 102, 153); font-weight: bold;" />

<br style="color: rgb(0, 102, 153); font-weight: bold;" />

<span style="color: rgb(0, 102, 153); font-weight: bold;">人間は社会的存在です。社会との交流がなければ、人は宇宙との一体感を実感できませんし、自己中心的な考えを抑えることもできません。</span><br style="color: rgb(0, 102, 153); font-weight: bold;" />

<br style="color: rgb(0, 102, 153); font-weight: bold;" />

<span style="color: rgb(0, 102, 153); font-weight: bold;">社会的に依存し合っているからこそ、人は自分の信じることを確認し、現実に即して自身の力量を示すことができます。<br />

<br />

もし、仲間に頼る必要がまったくなければ、その人はあまりにも高慢かつ得意になり、実際には世間の重荷となり、迷惑このうえないことでしょう。</span><br style="color: rgb(0, 102, 153); font-weight: bold;" />

<br style="color: rgb(0, 102, 153); font-weight: bold;" />

<span style="color: rgb(0, 102, 153); font-weight: bold;">社会に頼る必要があるから、謙虚になれるのです。</span><br style="color: rgb(0, 102, 153);" />

<br style="color: rgb(0, 102, 153);" />

<span style="color: rgb(0, 102, 153);">人が必需品の大半を自分の手で生み出す必要があるのは自明のことですが、それと同じくらい私にとって当たり前のことは、社会から孤立するほど自給自足に徹してしまうのも罪悪に等しいということです。　<br />

<br />

「ガンジー・自立の思想」より抜粋</span><br />

<br />

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<br />

精神的自立がまだまだだという方は、経済的に自活した生活を目指すことは自立のためのよい機会となるでしょう。<br />

<br />

それもひとつの方法ですが、他者と積極的に関わり、<span style="color: rgb(255, 51, 0);">共存のありかた―分かちあい</span>を探求していくなかで貴重な学びや気付きを得、「人に支えられている社会的存在」として精神的自立を果たすことができます。自立よりも「いかに助け合うか」ということに重きを置くという。<br />

<br />

<br />

この本の中では依存という言葉だけが使われていますが実際、共存と依存は似て異なるもの。<br />

<br />

<font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 51, 0);">「依存」はギブ・アンドテイクという心の状態をつくり、「分かちあい」からは愛が生まれる<br />

<br />

</span></font>ギブアンドテイクは取引なのです。そこには微妙なずるさが存在しています。<br />

<br />

自分の弱さや不完全さを赦し受け入れ、相手も同じように不完全な存在なのだと理解し赦し受け入れるとき、ともに歩むということが可能になり、信頼や安心のある人とのつながりができていきます。<br />

<br />

依存と共存は別物であるという理解は必要ですね<img alt="うーん" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ye/yellowfrogs/2206415.gif" /><br />

<br />

今日も最後まで読んでくださってありがとう。<br />

<a style="font-weight: bold;" href="http://himalayayoga.jp/"><br />

<img alt="ベル" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" />HimalayayYogaヒマラヤヨガ ベーシッククラス</a>

<br />

　　<a style="font-weight: bold;" href="http://himalayayoga.jp/">12/10(土)18：00～21：00</a>

<br />

　　<a target="_blank" href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/19652d4136078"><span style="font-weight: bold;">お申し込みはこちら⇒</span><img style="font-weight: bold;" alt="手紙" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" /></a>

<br />

<br />

<a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=himalayayoga"><img width="150" height="50" alt="読者登録してね" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_31.gif" /></a>

<br />

<br />

<a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=himala依存と共存は別物であることを理解しておく必要があります。yayoga&amp;service=blog"></a>

<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/himalayayoga/entry-11055865191.html</link>  
      <pubDate>Mon, 05 Dec 2011 09:30:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>26日の愛知クラス</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 こんにちは、サラスワティです。<br />



冷え込んできましたねー。今年は薄着で通してましたが、そろそろ冬装備を始めないと<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/na/natsumi0812/41668.gif" alt="雪だるま" />です。<br />



<br />



26日の愛知でのベーシッククラス。<br />



まるで3日間くらい滞在したかのように感じられた一日でした。<br />



<br />



妙乗院さん入り口に近づくと・・・<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111128/07/himalayayoga/02/ea/j/o0800106711638847041.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111128/07/himalayayoga/02/ea/j/t02200293_0800106711638847041.jpg" alt="『瞑想するヨガ*ヒマラヤヨガ』目醒めて生きよう-仁王" style="float: right; clear: both;" /></a>



<br />



おおっ！仁王様がお出迎え。かっこいいですね～<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" /><br />



<br />
<br />



お庭を眺めながらアーサナに呼吸法と進みます。<br />



<br />



一般的なヨガスタジオで行われているアーサナに比べると楽で優しいものがほとんどです。身体の固い人や運動の習慣のない方でも心地よく身体を調えることができます。<br />



<br />



そして普段からお伝えしたいと思っていることを少しお話させていただきました。<br />



<br />



<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 51, 0);">時代の変わり目の今、精神を探求していく上でこれから必要なことはなにか</span><br />



<br />



当たり前といえば当たり前のことなので、しっかり実践されている方も多いと思いますが、改めて認識しなおすということも大切。これについてはまた後日改めてUPしたいと思います。<br />



<br />



そして瞑想。美しい沈黙と静寂のひととき。<br />



<br />



瞑想に入るための呼吸法、この力は大きい。また、お寺さんという「場の力」が内なる静けさに入っていく助けになっていることは間違いないでしょう。瞑想から戻ってきた皆さんのお顔がすっきりと明るい色に変化しているのを私は見逃しませんでしたョ<br />



<br />



ライトアップされたお庭。<br />



<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111128/07/himalayayoga/c1/ab/j/o0800060011638866530.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111128/07/himalayayoga/c1/ab/j/o0800060011638866530.jpg" alt="『瞑想するヨガ*ヒマラヤヨガ』目醒めて生きよう-妙乗院" style="width: 407px; height: 305px;" /></a>



<br />



<br />



内なる旅において、精神の探求において、大切なことはいくつもありますがその中でも「<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 51, 0);">続けていく</span>」ことは特に重要。<br />



<br />



参加者の皆さまに次回のクラスのリクエストをもらって、早速次回のクラスを計画中。日程調整がつけば1月に、遅くとも2月までに次回の愛知クラスを開催<img alt="ウィンク" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ro/robanova/171534.gif" />したいと思います。<br />



<br />



<br />
味噌煮込みうどんをさがしてたどり着いたお店。昭和レトロな感じがいいね。味噌煮込みきしめんを食しました！<br />



<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111128/07/himalayayoga/2d/2f/j/o0800060011638847040.jpg"><img border="0" style="width: 356px; height: 269px;" alt="『瞑想するヨガ*ヒマラヤヨガ』目醒めて生きよう-居酒屋" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111128/07/himalayayoga/2d/2f/j/o0800060011638847040.jpg" /></a>



<br />



<br />



<font size="3">出会いにありがとう＆Love</font><img alt="ドキドキ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" /><br />



<br />



あたたかい思いを胸に帰路につきました。<br />



帰りは夜行バス、初めて乗った<a href="http://www.489.fm/">さくらエクスプレス</a>



。シート幅もゆったりでカーテン付、シートの予約もできちゃう。バスを使う方にはお勧め。<br />



<br />



<br />



最後にもいっかい<br />



<br />



ありがとう＆Love<img alt="ドキドキ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" /><br />



<br />



<a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=himalayayoga&amp;service=blog"><img width="100" height="55" alt="ペタしてね" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" /></a>



<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/himalayayoga/entry-11091493427.html</link>  
      <pubDate>Mon, 28 Nov 2011 09:30:23 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 仕事で使っているそのUSB、セキュリティは大丈夫？]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/EZC.DTn4N2No/qk.7iCzCOHmb?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/EZC.DTn4N2No/qk.7iCzCOHmb?type=3&ent=bceca94ad6f64ff5e005914d42fd36a5"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 専門家が教える、USBメモリのウイルス感染の危険性とその対策【トレンドマイクロ】 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Mon, 28 Nov 2011 09:30:23 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>変化の節目を迎えて</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 こんにちは、サラスワティです。今日も読んでくださってありがとう。<br />




<br />




自然災害にＴＴＰ、国際紛争に金融危機、日本だけでなく世界が大きな変化の過渡期にあることは、誰の目にも明らかになってきました。こうした外側の世界と共に、人の精神性や生き方も大きな変換期を迎えているということをよくご存知の方も多いと思います。<br />




<br />




私自身も大きな変化の中を過ごしてきましたが、ここに来てようやくひとつの節目を迎へることができたような、内なる感覚の変化を感じています。<br />




<br />




今にちまで、ヨガや精神的な探求をライフワークとし長年たちました。ライフワークに没頭して生きたかったのですが、それは経済活動としては成り立たず、当たり前ですが生活を支える糧としての労働を続けなければなりませんでした。<br />




<br />




「ライフワークが本業で仕事はアルバイト」という割り切った気持ちでいましたがそこには、仕事が本当に望んでいることではない-「自分の意に反したことをやっている」というような微妙な葛藤の感覚がありました。<br />




<br />




日々の労働のなかにも様々なドラマがあり、神様にずいぶん試されてるよなぁと思うことも少なくありませんでしたが、ひたすら目の前にあることをこなしていました。<br />




<br />




<br />




そしてある日・・・・・<br />




いつの間にか<span style="text-decoration: underline;">微妙な葛藤がなくなっていた</span>ことに気づきました。<br />




<br />




<br />




いったい何が変わったのだろうか。改めて、今日までなぜ自分自身がヨガを続けてきたのか振り返ってみると・・・・・・<br />




<br />



<br />




・・・・「<font size="4"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 51, 0);">愛</span></font>」<br />




<br />




愛を表現していくこと、分かち合こと。それが私とってのヨガの原点・本質でした。ヨガを生き方とするならば仕事も生活もヨガも精神性も、すべてが等しくヨガの<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 51, 0);">本質</span>を含むはず。すべての行いが愛にもとづいているなら、仕事であれプライベートであれ、労働であれなんであれ、そこに大切なものがあります。<br />




<br />




やっと日常の中にも労働の中にも、ヨガを見出すことができたようです・・・<br />




<br />




日常の生活も仕事もそこに誰か他者がいます。人との出会いは愛との出会い、分かち合い、そして学びと自己成長の糧。自分にとってのヨガの原点を生き方として現わし、これからもできることをこつこつと続け精進していきたいと思います。<br />




<br />




ヨガや精神性に関心を持つ皆さまと出会えることを願っています。ごいっしょに瞑想しましょう。ぜひクラスにご参加ください！<br />




<br />




<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" alt="ベル" /><a href="http://himalayayoga.jp/"><span style="font-weight: bold;">12月10日(土)18：00～ヒマラヤヨガベーシッククラス</span></a>




<br />


　　<a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/19652d4136078"><span style="font-weight: bold;">お申し込みはこちら⇒</span><img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" alt="手紙" /></a>




<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/himalayayoga/entry-11084734840.html</link>  
      <pubDate>Mon, 21 Nov 2011 21:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>南インド料理のお店</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 こんにちはサラスワティです。<br />
<br />
空間に満ちているエネルギーが濃密になっていることを実感する昨今。ここ数年、時間がたつのが早くて困る程でしたが、今年はそれに輪をかけたように、瞬きしている間に11月が来てしまいました。<br />
<br />
なんと！あと一ヵ月半で今年も終わりなんですよねぇ。<br />
<br />
今年最後のクラスは12月23日（<span style="color: rgb(255, 0, 0);">金</span>）のスタディグループ。午後からのクラスの終了後、南インド料理を食しに行こうと計画中です。クリスマス<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ta/tabokko/27074.gif" alt="クリスマスツリー" />もかねて華麗修行といきませんか<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜" /><br />
<br />
南インド料理といえばドーサにミールス！ドーサはどちらかというと軽食のようなもので、<a href="http://www.google.co.jp/search?q=%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B9&amp;hl=ja&amp;client=firefox-a&amp;hs=vwe&amp;rls=org.mozilla:ja:official&amp;prmd=imvnsl&amp;tbm=isch&amp;tbo=u&amp;source=univ&amp;sa=X&amp;ei=Jf-_TvqoN4aJmQWYxfCsBA&amp;ved=0CDkQsAQ&amp;biw=1366&amp;bih=594&amp;sei=Pv-_Ttj2CIzRmAX5-7icBA">ミールス</a>
は定食のようなセット料理。<a href="http://ameblo.jp/himalayayoga/entry-10749201636.html">去年は南インドダイニングさん</a>
にお邪魔しました。<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101227/01/himalayayoga/2c/fd/j/o0640048010943155137.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20101227/01/himalayayoga/2c/fd/j/o0640048010943155137.jpg" alt="『瞑想するヨガ*ヒマラヤヨガ』目醒めて生きよう" style="width: 371px; height: 279px;" /></a>
<br />
<br />
写っているものの他にビリヤーニ(ピラフ)とチャイもあり。なんと計16種類！ボリュームもありサプライズな感じで楽しませていただきました。<br />
<br />
さてさて、今回はどこにしましょう。交通の便が良くてミールスのあるところ・・・・今まで行ってみて美味しかった所、評判のよさそうなところをピックアップしてみました。<br />
<br />
<a href="http://www.dakshin.jp/"><img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ay/aysmallbekkan02/1837287.gif" alt="インド" />ダクシン</a>
<br />
馬喰町と八重洲店 　ここは比較的新しいかも。インド料理店には珍しい？3階建て。クーポンあり。<br />
<br />
<a href="http://www.dharmasagara.com/"><img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ay/aysmallbekkan02/1837287.gif" alt="インド" />ダルマサーガラ</a>
<br />
東銀座　シルバーのプレートでいただく、油控えめ野菜たっぷりのお料理。高級店という感じかも。<br />
<br />
<a href="http://homepage1.nifty.com/curryleaf/"><img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ay/aysmallbekkan02/1837287.gif" alt="インド" />カレーリーフ</a>
<br />
東中野　日本人のご主人が調理してくれる。ご夫婦で切り盛している小さなお店。こじんまりしていて落ち着きます。味は日本人向けに工夫されています。お米が日本米なのが残念。<br />
<br />
<a href="http://www.google.co.jp/url?sa=t&amp;rct=j&amp;q=%E3%83%80%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;source=web&amp;cd=1&amp;ved=0CEMQFjAA&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.dhabaindia.com%2F&amp;ei=pO2_TvHCFaTjmAW_nqSqBA&amp;usg=AFQjCNHPM7uhezaHubOpD003CtKmPXQqfA&amp;sig2=q_Ihq2EkGMh"><img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ay/aysmallbekkan02/1837287.gif" alt="インド" />南インド料理　ダバインディア<br />
</a>
八重洲　南インド料理店としては老舗。サービス、お味共によし。お客さんにインド人も多い。私が行ったときはいつも満席。<br />
<br />
<a href="http://rds.gnavi.co.jp/af/tokyo-indian/?fw=%E5%8D%97%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89">南インド料理　ぐるなび</a>
<br />
<a href="http://r.tabelog.com/tokyo/0/0/lst/?vs=1&amp;sa=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD&amp;sk=%E5%8D%97%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89&amp;sw=%E5%8D%97%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89">南インド料理  食べログ</a>
<br />
<br />
近いうちにダクシンに下見に行ってみようかな。どこかおすすめのところがあったら教えてくださいね<img alt="耳" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ke/kei-iga/52776.gif" />情報求むー。<br />
<br />
<a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=himalayayoga&amp;service=blog"><img width="100" height="61" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_17.gif" alt="ペタしてね" /></a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/himalayayoga/entry-11077928726.html</link>  
      <pubDate>Mon, 14 Nov 2011 15:05:00 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
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