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    <title>haihaiさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/hihihaim/</link>  
    <description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>テレビと工作活動～竹村健一に見る</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 一国を潰すには武器は要らない。<br /><br />教育を押さえれば良い。<br /><br /><br /><br />結局、洗脳が如何に効果があるかと言う事です。<br /><br />宣教師が工作員であったため、世界中にキリスト教も広まりました。<br /><br />宗教の洗脳も怖いものがあります。<br /><br />優秀な学生には、宗教組織が接近すると言われます。<br /><br />学校教育で洗脳され、学校で学んだ事を絶対視する人のあまりの多さには、呆れるばかりです。<br /><br />そして、マスコミによる洗脳です。<br /><br />昔の評論家には、本当に偉い人がいたと思います。<br /><br />テレビが普及する事に警鐘を鳴らしていたんです。<br /><br />大宅壮一ですね。<br /><br />妻と私は、その警鐘に従い、結婚当初は、家にはテレビがありませんでした。<br /><br />途中から、ビデオの出現で映画を観るためにテレビを揃えました。<br /><br />子供たちは、未だにテレビには関心はありません。<br /><br /><br /><br />さて、竹村健一の話ですが、彼のテレビデビューは、｢時事放談｣と言う現在まで続いている番組です。<br /><br />ｵﾊﾞﾏﾘﾄｸ(漢字を覚えてません)と細川隆元の二人の政治対談番組だったんです。<br /><br />細川は朝日新聞の米国特配員などを経験し、戦争中には嘘の記事を書き、国民を戦争に駆り立てていたと言われます。<br /><br />そこまでは良いとして、そんな記事を書きながら毎晩、料亭に居たと言われます。<br /><br />また、話が外れましたm(__)m <br /><br />細川の相方ｵﾊﾞﾏが、体調不良の時に、ピンチヒッターで出てきたのが、竹村でした。<br /><br />かなり、優秀な翻訳家でした。<br /><br />いつの間にか、レギュラーになって行きます。<br /><br />竹村がテレビに出始めた頃に、竹村は福岡の小倉で講演をします。<br /><br />私は、高校生の当時より、辻褄の合わないこの世界に疑問を抱いていました。<br /><br />講演で竹村は、突然、話の前後の脈絡もなく、｢国のやりとりは、ユダヤの長老会議で決めているんだよ。｣と言い始めました。<br /><br />共産主義と資本主義に分ける事だと言いました。<br /><br />私の疑問の解答が少し見えました。<br /><br />しかし、その竹村が、テレビのレギュラーの番組で｢グローバル化｣を連呼し始めるのです。<br /><br />既に高齢であった竹村ですが、｢グローバル化｣を口にするその顔は青ざめて見えました。<br /><br />魂を売りやがって<IMG src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m"><br /><br />と私は怒りの感情を持ちました。<br /><br />しかし、竹村は、｢グローバル化｣を連呼しても、決して、｢グローバル化｣が正しいとは言っていないのです。<br /><br />明らかな脅しにあっている事が分かりました。<br /><br />｢グローバル化｣を口にする時のあの青ざめた顔は、｢グローバル化｣で、日本に何が起きようとしているのか知っていたんです。<br /><br />｢グローバル化｣で活躍したのは、竹中、小泉です。<br /><br />日本の金と会社が無くなってしまったのは、この二人の仕業なんて、もう分かる筈なのに、未だに小泉を評価する人がいる事には呆れるばかりです。<br /><br />日本が米国から中国の支配下になるからこそ、米国が日本の多額の金を移動したんです。<br /><br />だから、現在の日本の状況があり、それでも米国は金が足りない状況なんです。<br /><br />中国と綱引きをし始めているのが現在の日本の姿だと思います。<br /><br />米国と中国が日本の価値を如何に分けるかと言う状況だと言う事ですね。<br /><br />そのためにマスコミを使います。<br /><br />政治家も使います。<br /><br />政治家なんて、裏の組織に支配されている者です。<br /><br />右も左も根元は同じだと竹村も言っている通りなんです。<br /><br />日本人は、この部分に気付かない限り、利用され、多くの尊い命を失う事になると思っています。<br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/hihihaim/entry-10711596790.html</link>  
      <pubDate>Fri, 19 Nov 2010 13:24:56 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>妻との会話～毎晩、夜に訪れる。</title>  
      <description> <![CDATA[ 夜に、妻が一人で起きていると訪れると言います。<br /><br />本を読んでいると、外から呼ばれて、二階のベランダに出ると言います。<br /><br />そこには、光るものが見えると言います。<br /><br />昨夜は、特に大きな光が点滅して、何かを知らせようとしているみたいだったけど、何の事か全く分からないと言います。<br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/hihihaim/entry-10710622295.html</link>  
      <pubDate>Thu, 18 Nov 2010 10:45:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>大きく変わっている人の意識!!</title>  
      <description> <![CDATA[ 最近は、別のサイトに時間をとられて、放置気味になりすいません。<br /><br />今の社会の本質や宇宙と自分の関係を、感覚で理解される方が、非常に増えています。<br /><br />発明、発見が、理屈でなく｢閃き｣なんだと言う事まで分かっています。<br /><br />特に、それらの知識を持っていない方に多く現れているのです。<br /><br />私は、中途半端に本を読んでいるかたよりも、本質を掴んでいるのではないかと思っています。<br /><br />本には、著者の思想背景が含まれていたり、本を売るためのおかしな情報があったりしている事もあります。<br /><br />それらのない人たちの感性に学ぶ点は少なくありません。<br /><br />よく知識自慢をさろている方も見受けられますが、知識の少ない方の目も大切にしたいと思います。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/hihihaim/entry-10709803286.html</link>  
      <pubDate>Wed, 17 Nov 2010 14:41:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>工作員１人は、数万の兵士以上の力がある!!</title>  
      <description> <![CDATA[ 以前の日記を読んで頂いている方には、お分かりのように、宣教師は、植民地を作るための工作員だった訳です。<br /><br />キリスト教の関係者の方には申し訳ありません。<br /><br />そして、今や世界最大の宗教となっています。<br /><br />世界を握るには、洗脳が効果があり、工作活動が世界を変えます。<br /><br />イスラエルのモサドの長官は、ラビン首相が暗殺されるまでは、首相と同等の発言力を持っていたと言われます。<br /><br />シリアの次期首相がモサドだと発覚し死刑になりましたが、モサドは優秀な科学者、芸術家になれるほどの才能のある人間を採用していたのです。<br /><br />工作員の重要性を認識していたから、最高頭脳をモサドに投入していました。<br /><br />綿密な調査を時間をかけ繰り返し、調査結果からモサドに勧誘していました。<br /><br /><br />時間の観念が日本人と違うと思います。<br /><br />数十年の時間をかけ、時には数世代に渡り目的のために行動するのです。<br /><br />現在、中国との緊迫した空気が増すなかで、表面の軍事力のみの議論までしかされない事に対して、あまりに不足した考えだとしか思えません。<br /><br /><br />現在の日本に入っている工作員を判断せずに、争うなどただの犬死にだとしか思えません。<br /><br />威勢の良い人を多く見かけますが、本当に日本を思うなら、日本の護るための最良の方法をもう少し模索されるべきだと思います。<br /><br />私も、撃って出ようが出まいが、生易しくはないと思っていますが、工作活動も考慮すべきだと思います。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/hihihaim/entry-10707767969.html</link>  
      <pubDate>Mon, 15 Nov 2010 12:15:39 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>宇宙は、自分の中にある!</title>  
      <description> <![CDATA[ だから、神も自分の中に居る!<br /><br /><br />そんな事は、教わらなくても知っていると言う人が増えました。<br /><br /><br />アセンションが近づいているからなんだと思います。<br /><br />確実に人の意識に変化が現れているようです。<br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/hihihaim/entry-10707136637.html</link>  
      <pubDate>Sun, 14 Nov 2010 20:06:43 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>妻との会話～居なくなる妻</title>  
      <description> <![CDATA[ 車で家に着くと、｢あっ!帰って来た。｣と妻の声が聴こえたようです。<br /><br />二人の対話も離れた場所でも出来るようになれば、良いのですが…。<br /><br />もう少しかかるかも知れませんね。<br /><br /><br />妻の話 <br /><br />最近、毎晩、来るよ。<br /><br />呼ばれて、二階のベランダに出ると光が点滅しているよ。<br /><br />少し、したら消えるよ。<br /><br />オーラ写真を撮ったら、心臓のチャクラがまた拡大していたよ。<br /><br />アセンションには、ここが大事なんだよ。<br /><br />もう直ぐしたら、私は、ここらか居なくなるよ。<br /><br />2012年でなく、2011年にね。<br /><br />ここに居る私は、本当の私ではなくなる。<br /><br /><br /><br /><br /><br />この話は分かりにくいですか(笑)？
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/hihihaim/entry-10705817376.html</link>  
      <pubDate>Sat, 13 Nov 2010 14:07:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>日本は、40数人によって支配された明治維新!!</title>  
      <description> <![CDATA[ 司馬遼太郎が｢龍馬がゆく｣の龍馬のように、このブログは小説として、読んで頂いて構わないです。<br /><br />私が、全てを証明するだけの時間もありませんし、推測の部分が多く入ってくるからです。<br /><br /><br /><br />ヨーロッパは、長い間、餓死者の出るような苦しい生活を続けていました。<br /><br />しかし、植民地を持つ事により、繁栄を手にし始めます。<br /><br />ターゲットとした地域に宣教師を送り込み、宗教で住民を洗脳します。<br /><br />そして、為政者に対しての反乱を起こさせます。<br /><br />その混乱に乗じて、数十人の本国ではゴロツキどもが宣教師の合図で入ってきました。<br /><br />十字架と銃を持ち、｢神の名の元で、〇〇国王の領土とする。｣と宣言するのです。<br /><br />日本にもやって来ました。<br /><br />しかし、秀吉、家康は、彼らの危険に気付きました。<br />彼らのやり方は、いつもワンパターンなんです。<br /><br />少し注意したら分かります。<br /><br />中国は、マンセン商会にアヘンでやられます。<br /><br />日本へ再び仕掛けて来たのです。<br /><br />マンセン商会の代理店グラバー商会です。<br /><br />日本でもチームを組みます。<br /><br />日本のチームは、日本人のゴロツキで構成されます。<br /><br />宣教師を使い、神の名の元での支配が失敗していましたので、日本人のための神が必要でした。<br /><br />神に代わる存在は日本では天皇だと気付いたのです。<br /><br />だから天皇の存在を軽視するゴロツキが必要であり、洗脳をされたゴロツキのチームだったのです。<br /><br />当時、攘夷を唱える孔明天皇を毒殺し、幼い明治天皇の名の元で権力を支配したのです。<br /><br />簡単に逆らうなんて出来ませんね。<br /><br />日本も40数人によって簡単に支配を許した理由は、｢神の名の元に｣を｢天皇の名の元に｣に変えただけです。<br /><br />他の植民地と結局は、実質的にあまり変わらない状態になったといえるんでしょう。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/hihihaim/entry-10702761529.html</link>  
      <pubDate>Wed, 10 Nov 2010 11:30:17 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>あなたは、戦争を望んでいるのですか？</title>  
      <description> <![CDATA[ 日本の闇の総督がリチャード・アミテージに変わったと聞いてから、世の中の流れが変化してきました。<br /><br />反中国の勢いで盛り上がっています。<br /><br />このまま、日本は中国化するのかと見えていましたが、反中国化の勢いは、ネット、マスコミさえも煽って来ているようです。<br /><br />激しい中国批判の論調には、感情的なものまであります。<br /><br />私が、１０年ほど前より言ってきた、中国の日本への侵攻になって来る気配です。<br /><br />仕掛人は、アミテージでしょう。<br /><br />アヘン戦争を仕掛けた、マンセン商会とダブって来ます。<br /><br />今の状況は、戦争へと進むように仕掛けられています。<br /><br />ずいぶん、戦争をしたい方が増えています。<br /><br />これは罠ですよ。<br /><br />罠で、たくさんの尊い命を亡くすつもりでしょうか？
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/hihihaim/entry-10701882020.html</link>  
      <pubDate>Tue, 09 Nov 2010 15:08:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>失敗しました!!</title>  
      <description> <![CDATA[ 日月神示では、酒、タバコより悪いと言う肉を食べてしまいました。<br /><br />なんとなくラーメンを食べたくなり、人気の札幌ラーメン店に入りました。<br /><br />ノンアルコールのビールを頼むとオツマミに豚肉が…(汗)<br /><br />塩ラーメンを頼んだんですが、チャーシューが乗っている事を忘れていました(汗)<br /><br />これはラーメンを止めなければいけないようです。<br /><br />久しぶりの豚肉は、あまり美味しくはありませんでした(笑) <br /><br />少しずつ、カラだが拒否していくのかも知れません。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/hihihaim/entry-10700080533.html</link>  
      <pubDate>Sun, 07 Nov 2010 18:01:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>アジアより劣っていた欧州が黄色人種を狙う!!</title>  
      <description> <![CDATA[ 欧州は岩盤で出来た土地のために作物の出来が悪かったんですね。<br /><br />非常に苦しい生活をしていたようです。<br /><br />アジアは肥沃な土壌で豊かだったんですね。<br /><br />欧州は、衛生観念もない不潔な生活などと言われます。<br /><br />文化、科学などの学問も遅れていました。<br /><br />そんな欧州にアジアから攻め入っていて、苦しみが増していたようです。<br /><br />長い苦しみの中から、植民地を持つ事で豊かになっていきます。<br /><br />しかし、彼らは黄色人種に対する恨みを持ち続けていると言います。<br /><br />世界で一番多いのが黄色人種ですね。<br /><br />ＳＡＲＳが流行ったときに、中国人を狙ったものだとの話もありました。<br /><br />彼らは、中国人も狙っていると思います。<br /><br />あの大きな人口の黄色人種です。<br /><br />私たちが敵として考えるのならば中国政府ではないかと思います。<br /><br />中国政府の後ろにはコミンテルンがいますね。<br /><br />中国の全てを否定する流れが大きくなる事に危険を感じています。<br /><br />これは、作られた流れではないかと思っています。<br /><br />日本人と中国人が争う方向に進められていると思っています。 <br /><br />そこには、朝鮮も参入するでしょう。<br /><br />黄色人種を減す計画ではないかと思っています。<br /><br />彼らは、自分達は手を出さずに、敵をお互いに戦わせます。<br /><br />｢漁夫の利｣をいつも狙います。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/hihihaim/entry-10699287416.html</link>  
      <pubDate>Sat, 06 Nov 2010 21:20:16 +0900</pubDate> 
    </item> 
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