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    <title>今日のハラオチ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/haraochi/</link>  
    <description>単純に腹に落ちたことを記していくアメブロです。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>ハラオチという言葉</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 これを見ていただきたい。<br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100209/19/haraochi/59/fb/j/o0500037510407537178.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100209/19/haraochi/59/fb/j/o0500037510407537178.jpg"  alt="今日のハラオチ" border="0" /></a></div><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100209/19/haraochi/17/3f/j/o0499015710407537174.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100209/19/haraochi/17/3f/j/o0499015710407537174.jpg"  alt="今日のハラオチ" border="0" /></a></div><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100209/19/haraochi/c0/db/j/o0500027510407537175.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100209/19/haraochi/c0/db/j/o0500027510407537175.jpg"  alt="今日のハラオチ" border="0" /></a></div><br /><br />なんと、R25のサイトで「ハラオチ」が<br />メインのキーワードとなっているではないか・・・。<br /><br /><br />「ハラオチ」ってことば、浸透して来ているのかな。<br /><br />がんばれ、「ハラオチ」！！<br /><br /><br />辞書に載れるようにがんばれ！
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/haraochi/entry-10454740906.html</link>  
      <pubDate>Tue, 09 Feb 2010 18:59:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>勝者としての責任</title>  
      <description> <![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100205/18/haraochi/73/1d/j/o0305038110402179799.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100205/18/haraochi/73/1d/j/o0305038110402179799.jpg"  alt="$今日のハラオチ" border="0" /></a></div><br /><br />弊社、常務のブログにて書かれていた「勝者としての責任」に関して、<br />最近本当に思うことが多いので備忘録に。<br /><br /><br /><font color="#EE82EE"><strong>どの世界でも、<br />激烈な競争を勝ち残った後には、<br />自由でなく、想像以上の責任が待ち構えている。<br /><br />その心構えがないと、足元をすくわれる。<br />社会的インパクトが大きくなるほどに、<br />実力とセットで人格を鍛えていく事が肝要。</strong><br /></font><br />参考：<a href="http://ameblo.jp/golfer/entry-10451093579.html" target="_blank">http://ameblo.jp/golfer/entry-10451093579.html<br /></a><br /><br />この大きな責任を前向きに利用する精神力や人格、倫理感、社会的責任感は<br />今後のために持っていなければなりません。<br /><br /><br />まだまだ自分には足りない部分であります。<br />強くて、大きな人間に成れるよう、精進致します。<br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/haraochi/entry-10451274082.html</link>  
      <pubDate>Fri, 05 Feb 2010 19:35:25 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>人から学ぶ姿勢</title>  
      <description> <![CDATA[ 僕は人をものすごく観察します。<br />
<br />
これは、いわば癖かもしれません。<br />
<br />
<br />
人を見ていて、いやだと思ったことは人に絶対にしないようにしますし<br />
人からされて嬉しいと思ったことは、積極的に人にするようにしています。<br />
<br />
<br />
<a href="http://ameblo.jp/haraochi/entry-10450006131.html">昨日ブログに書いた「＋１の気遣い」</a>
に気付かされたのも、<br />
人からそうされて感動したからであります。<br />
<br />
<br />
ちなみに、何をしていただいたかというと、<br />
<br />
あるお世話になっている方をお食事に誘わせて頂いた時のこと。<br />
<br />
たくさんためになるお話を聞かせていただき、満足して帰路に着こうと<br />
していた時に、「お土産です！」と紙袋を頂きました。<br />
<br />
お土産を頂けるだけでも非常に光栄なのですが、<br />
なんと中には僕の名前の刺繍入りのハンカチーフが入ってたのです！<br />
<br />
しかも、僕に会いそうなものをチョイスしていただくという＋３くらいの気遣い・・・。<br />
<br />
<br />
もはや脱帽レベル。<br />
<br />
<br />
これに味をしめた僕は、最近あったとってもとっても大切な会食で<br />
早速、先方の方々のイニシャル入りのハンカチーフをお店に選びに行き<br />
刺繍をオーダーして会食に挑んだわけですが、<br />
先方はとある企業の会長と社長。<br />
相当貫禄のある感じの方々なわけです。。<br />
<br />
<br />
そんな中帰り際に刺繍入りハンカチーフを出したのですが、、、<br />
自分から見てもしょぼく感じてしまって。。<br />
正直期待値以下だったかも・・・<br />
ちょっと恥かいてしまいました・・・<br />
<br />
<br />
もっと自分の頭で考えて、相手に合ったお土産にしないといかんですな。。<br />
<br />
期待値＋１のちょっとした気遣いが大切なわけで、、<br />
期待値以下＋1のちょっとした気遣いは何の効果もないです。。涙<br />
<br />
<br />
もっとがんばろう、俺。<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/haraochi/entry-10450050241.html</link>  
      <pubDate>Thu, 04 Feb 2010 19:44:21 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>満足ではなく感動を</title>  
      <description> <![CDATA[ 最近意識していることがあります。<br />
<br />
<br />
<span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">相手の立場になって考えて、どうすれば本当に満足をしてくれるか</span>。<br />
<br />
<br />
おそらく約8割～9割の人は、人に教えてもらったことや<br />
一般的に言われている正しいことを行う。<br />
<br />
でも1～2割の人間はその場その場で相手の立場で何が正しいかを<br />
自分の頭で考え、判断して行う。<br />
<br />
<br />
その時にひとつ考える基準にしていることは、<br />
「<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 20, 147);">相手が期待していること＋１の気遣い</span>」を行うこと。<br />
<br />
<br />
このちょっとした「＋１」は相手に「＋１０」くらいの満足を生むことができる。<br />
極端な言い方かもしれないけど、「満足」ではなく「感動」を与えることができる<br />
と言っても過言ではないと思う。<br />
<br />
<br />
ある本にこんなことが書いてあった。<br />
<br />
～～～～～<br />
<br />
以前渋谷のとある一画に２軒の酒屋があった。店構えや広さ、<br />
ロケーションでは両者にさしたる違いはない。<br />
ところが、１軒はそこそこの儲けなのに、<br />
もう１軒のほうはべらぼうに繁盛していた。<br />
<br />
どちらの店も夕方４時半になると、近所の主婦や居酒屋から<br />
「ビールを１ダースお願いします」と電話がかかってくる。<br />
注文を受けると双方ともに配達に行くわけだが、その中身が違う。<br />
<br />
普通の店は、倉庫から６本入りを２ケース出してきて、<br />
言われた通りに配達した。<br />
<br />
一方の繁盛店は、倉庫から６本入りを１ケース、それから店の冷蔵庫でキンキンに<br />
冷やした６本入りを１ケース、合わせて２ケースを配達していたのである。<br />
<br />
もし朝１０時の注文だったら、繁盛店も普通の店と同じように<br />
倉庫から２ケースを出して配達していたかもしれない。<br />
<br />
だが、注文が来たのは夕方４時半。<br />
夕飯の献立を考えながら冷蔵庫を開けたら、今晩のご主人のビールを<br />
切らしていることに気がついたのかもしれない、<br />
来客中の飲食店で、思いがけずビールを切らしてしまったのかもしれない。<br />
<br />
注文の時に「冷えたビールをお願い」と頼まれたわけではない。<br />
しっかりと１ダースのビールを運んだ普通の店は、お客様の期待に応えた。<br />
一方で繁盛店はお客様の期待を上回ったのである。<br />
<br />
～～～～～<br />
<br />
お客様は言うまでもなく、後者の繁盛店をその後も使い続けるでしょう。<br />
<br />
この事例から見ても分かるとおり、ちょっとした気遣い（＋１）で<br />
相手は「感動」するのであります。<br />
<br />
<br />
この「＋１の気遣い」ができるかできないかで、<br />
間違いなくパフォーマンスは大きく上がるはず。<br />
<br />
<br />
<br />
誰にでもできているかと言われると不安ですが、<br />
少しでも多くの「＋１の気遣い」ができるように努力していきたい。<br />
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/haraochi/entry-10450006131.html</link>  
      <pubDate>Wed, 03 Feb 2010 22:41:41 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>白湯</title>  
      <description> <![CDATA[ <br />


<div align="center"><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100203/00/haraochi/1a/79/j/o0400040010398945048.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100203/00/haraochi/1a/79/j/o0400040010398945048.jpg" alt="今日のハラオチ" /></a>

</div>

</div>

<br />

「パイタン」とも読みますが、「パイタン」ではございません。<br />

<br />

今日書こうと思ったのは　「白湯（さゆ）」　でございます。<br />

<br />

<br />

<br />

巷では、白湯ダイエットが若い女性の間で流行りつつあるようです。<br />
<br />
<br />
ただのお湯ではないか、と思ってしまうのは僕だけだろうか。<br />

<br />

<br />
効能としては<br />

温かいお湯を飲むことにより、体は冷えが除かれ体温が上がる。<br />

これにより体内の血行が良くなり、基礎代謝もアップ。<br />

つまり、脂肪燃焼の効率が良い体にな
る。<br />

また、食事中に白湯を飲むと、内臓機能が温められて消化を促進。<br />

その結果、余分な毒素が排出される体の機能が正常に働く。<br />

さらに、体内の水分量が調整
されるため便秘の改善にも。<br />

<br />

<br />

だって。<br />

<br />

<br />

それこそ、芸能人の方々が始めたダイエット手法のようなのだけど<br />

お湯をただ飲むだけのダイエットが流行るとは、すごい影響力であります。<br />

<br />

<br />

流行ってるんだなー、と実感したのは、<br />

昨日部署の女の子がこのダイエットしてたんですよ。<br />

<br />

<br />

ただ、アポ先にプラスチック製のタンブラーに入れて持ち歩いてたんだけど、<br />

この真冬に絶対に冷えてること間違いないと思う。<br />

<br />

<br />

「白湯が流行ってるんですよー」<br />

<br />

<br />

って言ってたけど、、、<br />

<br />

ただの水じゃない？って思うのは僕だけでしょうか・・・。<br />

<br />

<br />

その人がよければ、それでいっか。<br />

<br />

<br />

<br />

痩せればいいね！ただの水だと思うけど。<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/haraochi/entry-10449337588.html</link>  
      <pubDate>Wed, 03 Feb 2010 08:40:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ゴールデンスランバー</title>  
      <description> <![CDATA[ <br />
<div align="center"><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100131/23/haraochi/17/96/j/o0330046410396299176.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100131/23/haraochi/17/96/j/o0330046410396299176.jpg" alt="今日のハラオチ" /></a>
</div>
</div>
<br />
<br />
1月30日から放映されている伊坂作品の最新作、<br />
<br />
<font size="5" style="color: rgb(255, 20, 147);">ゴールデンスランバー。</font><br />
<br />
<br />
早速、見に行ってきました。<br />
<br />
<br />
結論から言うと、間違いなくヒットします。<br />
<br />
<br />
ちなみに、テレビドラマで言うと、視聴率が取れるイケメンや旬な女優は<br />
メインどころに一切出ていません。（ただ、相当豪華であることは間違いないが）<br />
<br />
派手なキャストがいない分、味のある俳優、女優の個性が出ていて<br />
ひとりひとりの演者を楽しめます、なんて通っぽい評論したりして。。<br />
<br />
<br />
でも、本当に面白いし、テーマがシンプルで分かりやすくて気持ちがいい。<br />
<br />
<br />
前作<span style="text-decoration: underline;">の</span><a href="http://ameblo.jp/haraochi/entry-10267474555.html">重力ピエロは監督が代わり物足りない感じ</a>
だったのですが、<br />
今回はお馴染みの監督中村義洋氏に戻り一安心であります。<br />
<br />
<br />
中村監督のインタビューでこんなことを言っていた。<br />
<br />
<br />
もしも主人公・青柳と同じ立場になったときに<br />
“<span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">あなたは、あれほど人に助けてもらえますか？</span>&quot;<br />
<br />
<br />
確かに、そう思って映画を見ると更に映画を楽しめると思います。<br />
<br />
<br />
<br />
ちなみに、キャストは以下。相当豪華。<br />
<br />
    * 青柳雅春 - 堺雅人<br />
    * 樋口晴子 - 竹内結子<br />
    * 森田森吾 - 吉岡秀隆<br />
    * 小野一夫 - 劇団ひとり<br />
    * 凛香 - 貫地谷しほり<br />
    * 井ノ原小梅 - 相武紗季<br />
    * 鶴田亜美 - ソニン<br />
    * 樋口伸辛 - 大森南朋<br />
    * 保土ヶ谷康志 - 柄本明<br />
    * 佐々木一太郎 - 香川照之<br />
    * 小鳩沢 - 永島敏行<br />
    * キルオ - 濱田岳<br />
    * 青柳平一 - 伊東四朗<br />
    * 青柳照代 - 木内みどり<br />
    * 金田貞義 - 伊藤ふみお<br />
    * 岩崎英二郎 - 渋川清彦<br />
    * 轟静夫 - ベンガル<br />
    * 田中徹 - 波岡一喜<br />
    * テイ龍進<br />
    * TKO木下隆行<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/haraochi/entry-10447601491.html</link>  
      <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 08:49:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Fit's</title>  
      <description> <![CDATA[ <br /><div align="center"><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100131/16/haraochi/b0/00/j/o0400030310395641679.jpg"><img border="0" alt="今日のハラオチ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100131/16/haraochi/b0/00/j/o0400030310395641679.jpg" /></a><br /></div><br /></div><br /><br /><br />最近お気に入りのガムであります。<br /><br /><br /><br />ぼくはどちらかというと、気に入ったものを見つけて、<br /><br />ヘビーローテーションするタイプ。<br /><br /><br /><br />このガムは、コンビニでたまたま手にとって購入したのだが<br /><br />「長持ちする味」が気に入っているポイント。<br /><br /><br /><br /><br /><br />これまでのガムで最も長持ちするガムは、おそらくクロレッツだと個人的には思う。<br /><br /><br /><br /><br /><br />ただ、ミントベースの味しかなかったので、仕事の集中力が切れた時に<br /><br />食べるガムとしてはちょっと物足りなかった。<br /><br />その点でもこのFit'sはオレンジ味やベリー味もある点が気に入っている。<br /><br /><br /><br /><br /><br />Fit's、クロレッツに共通しているのは「味長持ち」という点。<br /><br /><br /><br /><br /><br />でも大切なのは、味が長持ちすることではなくて<br /><br /><span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">噛み続けてもあごが痛くならない柔らかい食感</span>であります。<br /><br /><br /><br /><br /><br />いかに味を長持ちさせるのか、ではなく、<br /><br />噛み続けるためになにが大切なのかの本質をついていると思います。<br /><br /><br /><br /><br /><br />物事を見るときに特定の角度に捉われず、<br /><br />物事の本質を見つけるために、時には俯瞰して見ることが<br /><br />非常に大切なことだと、ガムを食べて改めて感じました。<br /><br /><br /><br /><br /><br />といっても、自分が俯瞰して見ていると思っても<br /><br />実は見れていないことなんてざらにあります。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">どんな状況でも冷静に俯瞰的に見て、本質を捉えられる</span><br /><br />人間になれるように、もっと努力しなければ。<br /><br /><br /><br /><br /><br />ガム、気付きをくれてありがとう。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/haraochi/entry-10447203915.html</link>  
      <pubDate>Sun, 31 Jan 2010 17:00:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>世界のインターネット検索回数</title>  
      <description> <![CDATA[ 2009年12月の世界の検索回数は<br /><br /><font size="7">131,300,000,000</font><br /><br />参考：<a href="http://www.comscore.com/Press_Events/Press_Releases/2010/1/Global_Search_Market_Grows_46_Percent_in_2009" target="_blank">2010/1/22のcomScore</a><br /><br /><br /><br />前年比46%増のようです。<br /><br />ちなみに、日本は月間で92億回で前年の62億から48%増のようです。<br /><br />単純に、日本のネット利用者が1億人だとしても、<br />1人あたり月間約10回も検索していることになる。<br /><br /><br />なにか問題が生じれば、、、<br />分からないことがあれば、、、<br />気になることがあれば、、、<br />ヒントがほしくて、、、<br />おいしいお店を探したくて、、、<br /><br />・・・<br /><br />なんでもかんでも<br />Google先生に聞いてみる世の中になりました。<br /><br />一昔前に比べて、欲しい情報に辿り着くことが<br />出来る可能性も格段と高まりました。<br />このペースで行くと、まだまだWEB上で公開される<br />情報は増え、そのうち価値のあるコンテンツまでも<br />無料で公開されるようになると思います。<br /><br />情報をコンテンツとしてビジネスをしてきた<br />なんとか辞典とか、大百科なんていうものは<br />記念品にしなからなくなります。<br /><br />電子辞書市場がなくならないか心配です。<br /><br />専門知識を元に仕事をしていた<br />アドバイザー的な方々の今後が心配です。<br /><br /><br />それにしても、この検索文化すごいなー。<br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/haraochi/entry-10442343952.html</link>  
      <pubDate>Thu, 28 Jan 2010 14:00:27 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>久々のゴルフ</title>  
      <description> <![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100123/12/haraochi/b8/9d/j/o0480048010385791967.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100123/12/haraochi/b8/9d/j/o0480048010385791967.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0" /></a></div><br clear="all" /><br /><br />普段は釣りばかりいっているのですが、<br />今日は久々のゴルフ。<br /><br />スコアは散々<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん" /><br /><br />頑張るぞー<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！" /><br /><br />iPhoneからの投稿
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/haraochi/entry-10440839426.html</link>  
      <pubDate>Sat, 23 Jan 2010 12:39:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>芸能人なう　1000名突破！</title>  
      <description> <![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100122/12/haraochi/e5/6e/j/o0600080010384629971.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100122/12/haraochi/e5/6e/j/o0600080010384629971.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0" /></a></div><br clear="all" /><br /><br />部署の皆さんが頑張った成果として、3月までに<br /><br />「<font color="#FF1493"><strong>1000人の芸能人の方々になうを利用してもらう</strong></font>」<br /><br />という大きな目標も2ヶ月前倒しで達成しました。<br /><br /><br />といっても、客観的に現状のなうのサービスを見てみても<br />土台がなんとなく固まった程度であり、<br />まだまだ、世の中には浸透はしていないので、<br />これからより一層頑張って、流行らせるために<br />試行錯誤していかなければならんです。<br /><br /><br />流行の種を掴むためには、もうふた踏ん張りくらい必要ですかね。<br /><br /><br />新しい事への挑戦が大好きな我々ですが、<br />ブログをここまで大きくした時のように<br />地道にコツコツと改善を続けて、<br />芸能人の皆さんにとっても、より一層<br />使いやすく楽しめるサービスにしたいと思います。<br /><br /><br /><br />気付いたら、ブログのように多くの方々が使ってくれる<br />サービスになってくれることを目指して。<br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/haraochi/entry-10440059559.html</link>  
      <pubDate>Fri, 22 Jan 2010 19:06:47 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
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