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    <title>世界はとってもあったかい♪</title>  
    <link>http://ameblo.jp/happyds/</link>  
    <description>人は、心の奥底で「世界は冷たい、大変だ、煩わしい、悪いことだらけ、敵だらけ、思い通りにならない、、、」なんて思い込みを持っていたりしますが、そんなことはないんです。その思い込みを外せば、世界は変わって見えるはず♪</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>新社会人へ　：　仕事をするということ。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
<p>仕事をするということは、</p>
<br />
<p>自分をとりまく世界を豊かにすること。</p>
<br />
<p>自分をとりまく世界に、価値を提供すること。</p>
<br />
<p>そのために、自分の労力、能力、時間を使い、</p>
<br />
<p>生み出した価値に相応する対価を得ることができます。</p>
<br />
<p>新入社員のときは、大した仕事もできないのに、会社は、お給料を払ってくれ、教育までしてくれます。</p>
<br />
<p>それは、会社にとっては先行投資、あなたにとっては負債です。</p>
<br />
<p>だんだん、仕事ができるようになり、お給料以上の価値を提供できるようになったら、負債を返し始めることができます。</p>
<br />
<p>それを返し終え、あなたの側から会社への投資額がある程度たまったら、昇給、昇格が期待できます。</p>
<br />
<p>転職のチャンスが来るかもしれません。</p>
<br />
<p>等価交換です。</p>
<br />
<p>どれだけ労力、能力、時間を使ったかではなく、どれだけ価値を生み出したか、によります。</p>
<br />
<br />
<p>負債を抱えたまま、転職しようとすると、希望の条件は難しいかもしれません。</p>
<p>負債を抱えているという自覚をして、次の会社で、それを含めて返していく必要があります。（返す先は、必ずしも借りたところでなくても大丈夫です。）</p>
<br />
<p>投資額がたくさん貯まってからなら、希望にかなう転職先が見つかるでしょう。</p>
<p> </p>
<br />
<p>これをしっかり、理解できていると、余計なストレスがなくなるでしょう。</p>
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/happyds/entry-10413292499.html</link>  
      <pubDate>Thu, 17 Dec 2009 16:45:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>小林痲央さんとのご縁</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>小林麻央さんが、海老蔵さんと婚約間近とのニュースがありました。</p>
<br />
<p>私が使わせていただいているブログのデザインは、小林麻央さんプロデュース、というご縁があります。</p>
<p>お祝いさせていただかなくては。</p>
<p>おめでとうございます。おしあわせをお祈りいたします。</p>
<br />
<p>右欄に「まお日記」のバナーがついてるので、クリックしてみました。</p>
<p>ニュースゼロでご報告された文章がそのまま載っていました。</p>
<br />
<p>これです<a href="http://ameblo.jp/kobayashi-mao/entry-10392120824.html">http://ameblo.jp/kobayashi-mao/entry-10392120824.html</a>
</p>
<br />
<p>お祝いコメントが山のように来ているみたい。</p>
<p>皆さんに祝福されて、めでたや、めでたや<img style="WIDTH: 47px; HEIGHT: 49px" height="49" alt="打ち上げ花火" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/100.gif" width="47" /></p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/happyds/entry-10392986263.html</link>  
      <pubDate>Fri, 20 Nov 2009 22:28:13 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ずっとあったのに、見つけられなかった愛（２）</title>  
      <description> <![CDATA[ <br /><br /><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/TGgp63v75-A&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/TGgp63v75-A&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br /><br />”For th eFirst Time"<br />ずっとこの愛は目の前にあったのに、今まで見つけられずにいた。<br />初めて、見つけた。。。。<br /><br /><br />お父さんなんて、何にもしないのに、いつも威張っていて、きらい。<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" /><br /><br />と、思っていたけど、<br /><br /><strong>未熟な頭の、インナーチャイルドの誤解だった。</strong><br /><br />お父さんは、外で働いていたから、家にいる時間が少なかった。<br />私たちの面倒を見てくれるのは、お母さん。<br />ご飯を作ったり、お洗濯したり、遊んでくれたり、お母さんがいないと困るけど、<br />お父さんなんて、いてもいなくても、いっしょじゃん、なんて。<br /><br />でも、お父さんが外で働いて稼いでくれたから、私たちは生活できたんだ。<br /><br />生活費を稼いで、お小遣いをくれるのは、当たり前だと思っていたけど、<br />お父さんは、私たちを愛してくれてたから、毎日、遅くまで働いてくれてたんだ。。。。<br /><br />そして、家にいるとき、お休みの日、一緒に遊んでくれて、外にも連れてってくれたことも思い出した。<br />ときどき、料理もしてくれたなー。<br /><br /><font color="#FA8072"><font size="4">家族全体のことを、広く、長期的な視野で考えてくれていた</font></font>。<br />大きい愛だったから、小さい頭では気がつかなかった。<br /><br /><font color="#FA8072"><font size="5">お父さんの愛は、とっても大きい</font></font><img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ" />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/happyds/entry-10392947680.html</link>  
      <pubDate>Fri, 20 Nov 2009 21:19:16 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>楽したい？　インナーチャイルドの勘違い</title>  
      <description> <![CDATA[ １０月から、１カ月に２回、<a href="http://kikuchi-taisou.com/n_what.htm" target="_blank">きくち体操</a> に通うことにしました。<br /><br />約１年前に、テレビ番組で知って、きくち先生のいろいろなお言葉*に、その通りだなー、と思いました。<br /><br />当時のオフィスのすぐそばに教室があったので、キャンセル待ちをし、晴れて、生徒になることができました。（ご著書　<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4797671785?ie=UTF8&tag=happyds-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4797671785">指の魔法</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=happyds-22&l=as2&o=9&a=4797671785" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />　など）<br /><br />お話が、とても楽しいし、印象に残ります。<br /><br />１回目、一番印象に残ったのは<strong>、「楽できて良かった、じゃないのよ。楽すると衰えるのよ。」</strong>という言葉でした。<br />エレベーターに乗れた、階段を上らなくてすんで助かった～、ではなく！！<br />階段を上ったおかげで、足がよく動くようになった(*^▽^*)なのです！<br /><br />本当に、本当に、その通りだー、と、思うのに、、、、<br /><br />ついつい、楽な方へ、楽な方へ、流れてしまう。。。。<br /><br />そんな方は、<strong>インナーチャイルドを修正しましょう！</strong><br /><br />一例ですが、インナーチャイルドは、こんな勘違いをしてたりするのです。<br /><br />私は７才でした。<br />お母さんに、夕飯の買い物を頼まれた。やだなー、面倒くさいし、重いし。<br />お母さんは、自分の仕事なのに、私に押しつける。<br /><br />本当は、どうだったのでしょうか？<br /><br />お母さんから見た、その子は、臆病で、外に出たがらない、動かない。<br />このままだと、社会に出たときに、困るだろうから、お使いに行かせよう。<br />そのくらいの買い物は、自分で行った方が速いのに、お母さんは、買い物メモを書いて、説明して、その子に行かせました。<br />その子を愛しているから、手をかけ、目をかけ、心をかけて、躾けます。<br /><br /><br />勘違いを教え、お手伝いすること、成長することのメリットを教えます。<br /><br />すると、あらあら不思議、楽したい、やりたくない、と思っていたことが、するするできます。<br /><br /><br />じゃあ、修正するまでの私って、ダメダメじゃん、でしょうか？<br />というわけではなく、<br /><br />大人ですから、やりたくない、と思いながらも、実際のところいろいろなことをやっています。<br />まるで、大リーグボール養成ギブス**　をつけているかのよう。<br />だから、ギブスをはずした時、ちゃんと実力がついていて、楽に剛速球が投げられたりするのです。<br /><br />また、楽にやろうと思って、工夫したり、器具を作ったり、発明のもとになっているかもしれません。<br /><br />不正解も、無駄もありません。<br /><br />修正したい時に、修正してくださいね。<br /><br />養成ギブス、はずした時の、軽やかさ、是非、味わって下さいませ。<br />剛速球が投げられますよ！<br /><br /><br />*きくち体操は体のつくりに沿った動きで、この動きを通して、一般の人々（様々な年齢・状態の人々）が、自分自身を知り、『自分にとって何が大切なのか』を体と脳で感じ取る感性を育てることを目的としています。<br />更に、『良くしていく』感性と術を身につけることにより、自分に対する自信と愛情、前向きな心を育て、最終的に人々が、生涯『人間として良く生きる』を実践していくことのできる精神力を持ち続けることを目指します。<br /><br />**大リーグボール養成ギブス：野球まんが「巨人の星」で、主人公の星飛馬くんが、大リーグボールという魔球を投げられるようになるために、筋トレの目的で、バネのギブスを衣服の下につけて、日常生活や練習をしていました。<br />（なんと、この図柄が印刷されているＴシャツを　<a href="http://www.tanomi.com/shop/html/items01104.html" target="_blank">たのみこむ　作ってくれー　というページ</a>があり、300人分の注文で、生産して下さるらしい。現在14人注文者がいます（爆）。）<br /><br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/happyds/entry-10380106353.html</link>  
      <pubDate>Tue, 03 Nov 2009 21:40:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>あなたの中の、落ちないリンゴ</title>  
      <description> <![CDATA[ <br />
<p>認識が変わると、世界が変わります。</p>
<br />
<p>今日、天才コピーライター　ひすいこたろーさん　の究極の講演会に行ってきました。</p>
<p>とても楽しい講演会でした。お人柄がにじんでいました。</p>
<br />
<p>同感！と思うことが、たくさんあったのですが、そのうちのひとつをご紹介します。</p>
<br />
<p>台風で収穫間近のリンゴが、たくさん落ちて、大被害があった時、</p>
<p>落ちないで残ったリンゴを、”落ちないリンゴ”として、１個１０００円で受験生に販売した人のエピソードを、紹介して下さいました。</p>
<br />
<p>落ちてしまったリンゴを見てると、残念な気持ちでいっぱいになりますよね。</p>
<br />
<p>そこから、目を移して、落ちなかったリンゴを見ましょう、</p>
<p>残っただけでもありがたい、と思いましょう、と言っても、無理無理。</p>
<br />
<p>ところが、残ったリンゴに、受験生が喜ぶ”落ちないリンゴ”というブランドを付けると、自分まで明るい気分になってきます。</p>
<p>ついている気がしてきます。</p>
<p>話題になって、広告効果もあります。</p>
<p>買った受験生も、力をもらえます。</p>
<br />
<p>素晴らしい、視点のひっくり返し方ですね。</p>
<br />
<p>では、あなたの中の、落ちないリンゴはなんでしょうか？</p>
<br />
<br />
<p>６０分の個人セッションで、見つけてみませんか？</p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/happyds/entry-10377761014.html</link>  
      <pubDate>Sat, 31 Oct 2009 21:06:39 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>表参道　お勧めランチ（2）</title>  
      <description> <![CDATA[ <br />
<p>セッションを受けていただく、前や後、お一人でも入りやすく、手頃なお値段でおいしいランチが食べられるお店として、</p>
<p>前回は、リマプル<a href="http://www.mayanddee.co.jp/cafe/aoyama/"><font color="#dc878a">http://www.mayanddee.co.jp/cafe/aoyama/</font></a>
 をご紹介しました。</p>
<br />
<p>ここは、ずっと前から大好きで、セッションルームを表参道に移転する前から、わざわざでも、ついでがなくても、来てました。</p>
<p>中庭を眺める開放感が、とても良いです。</p>
<br />
<p>今回は、セッションルームから、ほんの徒歩2分くらいの、おいしくて体にいい、薬膳中華レストランをご紹介します。</p>
<p>ナチュラルチャイニーズレストラン「エッセンス」　Essence　<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/yabuuujapan/">http://plaza.rakuten.co.jp/yabuuujapan/</a>
 </p>
<p>ランチメニューで、ハズレ！と思ったことは、一度もありません。</p>
<p>おいしいです。</p>
<p>さらに、ランチの時間が、なんと１１：３０～１６：００</p>
<p>お昼時を逃してしまったとき、ありがたいです。</p>
<br />
<p>とても、勉強家のシェフで、最近ワインソムリエの試験にも合格されたとか。</p>
<p>私はもっぱらお昼の利用なので、ワインはよくわかりませんが、ワイン好きの方にも良いかもしれません。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/happyds/entry-10374587509.html</link>  
      <pubDate>Wed, 28 Oct 2009 19:39:04 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>インナーチャイルドと子育て　山口県出張報告～</title>  
      <description> <![CDATA[ <br />
<p>山口県出張から戻ってきました～。</p>
<p>個人セッション、セミナーを受けてくださった皆様、</p>
<p>セッティング、ご協力いただいた皆様、</p>
<p>ありがとうございました　m(u_u)m</p>
<br />
<p>今回は、徳山駅周辺の、3日間とも違う会場でしたが、2日目の会場の周南市市民館が良い雰囲気だったので、1月は3日ともこちらを使わせていただくことになりました。</p>
<br />
<p>1月23，24，25日　周南市市民会館でセミナー、個人セッションをさせていただきます！</p>
<p>お近くの方は、ご連絡くださいませ。</p>
<br />
<br />
<p>さて、10月の出張では、子育て中のママのセッションも３件させていただきました。</p>
<p>（そのうち2件は、なんと0歳児連れ！）</p>
<br />
<p>子育ては、楽しいけれど、大変でもありますね。</p>
<br />
<p>子育てに(人生にも)、不正解はありません！</p>
<p>自信を持って、子育てしてくださいね。</p>
<br />
<p>子育ては、自分育て、だと言います。</p>
<br />
<p>自分の中の小さい子ども（インナーチャイルド）は、ご本人が子供を産んで、分別のある大人になっても、未熟なままにとどまっていたりします。</p>
<p>子育て中は、そのインナーチャイルドが騒ぐので、感情がコントロールできない気がして、つらかったりします。</p>
<p>でも、自分の中のインナーチャイルドを、癒して、しつけるチャンスでもあります。</p>
<br />
<p>それができると、、、あーら不思議、子供も変わってきます。</p>
<br />
<p>あなたの中の、インナーチャイルドは、どんなことを感じているのでしょうか？</p>
<p>通常は潜在意識の中に埋もれて見えなかったりしますが、子供に映っている、と思って、自分の中を探ってみましょう。</p>
<br />
<p>小さいころのある場面が、思い出されるかもしれませんね。</p>
<p>大人の自分として、何を言いますか？</p>
<p>お母さんの愛が見つかるかもしれません。。。。</p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/happyds/entry-10373971890.html</link>  
      <pubDate>Mon, 26 Oct 2009 20:00:16 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>厳しさの中に愛を見つける。</title>  
      <description> <![CDATA[ <br />
<p>厳しく育てることが大事！というＴＶ番組をたて続けに見ました。</p>
<br />
<p>ひとつは、10月11日の「エチカの鏡」ニッポンの子育て一刀両断SP</p>
<p>　「スーパー園児を育てる男 横峯吉文さん」</p>
<p>　「育児革命!脳科学おばあちゃん 久保田カヨ子さん」</p>
<p>　「伝説の女講師 平林都さん」</p>
<br />
<p>もうひとつは、10月12日の「カンブリア宮殿」モード学園　谷まさるさん。</p>
<p> </p>
<p>どちらも、厳しく人を育てている様子を紹介しています。</p>
<p>前２者が、子供対象、後２者が大人対象です。</p>
<br />
<p>厳しくするのは、自立して生きていけるようにするのが目的。</p>
<p>厳しいけれど、相手のためを思ってることが伝わるから、人がついてくるし、成果も上がる。</p>
<p>教える側は、たっぷり手も目もかけて、一人一人を大事にしていると感じました。</p>
<p>責任も取っている、プロだなあ、と思いました。</p>
<br />
<p>相手のことを本当に思い、成長させよう思えば、やさしいことばかり言っているわけにはいきません。</p>
<p>あえて、怒らせるようなことも言うかもしれません。</p>
<br />
<p>「良薬は口に苦くして病に利あり。忠言は耳に逆らいて行いに利あり。」孔子</p>
<br />
<p>厳しい人、耳に痛い言葉を、「ちがう！聞くもんか！」と反射的に排除するのではなく、</p>
<p>尊敬する人、大好きな人の言葉だと思って、素直に聞いてみましょう。</p>
<br />
<p>その中に、愛が見つかるでしょう。</p>
<p>見つけて下さい。</p>
<br />
<p>聞けないときは、、、、インナーチャイルドを修正しましょう。</p>
<br />
<p>小さいときの育てられ方がまずいから、こんなになっちゃった、、、、、</p>
<p>手遅れではありません。インナーチャイルドを修正しましょう。</p>
<br />
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/happyds/entry-10364119422.html</link>  
      <pubDate>Tue, 13 Oct 2009 20:20:53 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>あなたが求めるものは何？あの人の愛は何？</title>  
      <description> <![CDATA[ <br />
<p>一昨日の記事の、ご夫婦の例</p>
<p><a href="http://ameblo.jp/happyds/entry-10357839056.html">http://ameblo.jp/happyds/entry-10357839056.html</a>
 </p>
<br />
<p>愛があるのに、見つけられないのは、もったいないですね。</p>
<br />
<p>あなたは見つけてますか？</p>
<br />
<p>あなたが求めるものは何でしょう？</p>
<p>愛は、幸せを願うこと、してほしい事をすること、されたくない事をしないこと。</p>
<br />
<p>これが人によって違う。これを知っておくと、人間関係が楽ですね。</p>
<br />
<p>兄弟順位をみると、人生の前半の目的がわかります。</p>
<p>（メルマガで、詳しく書きました。</p>
<p>　<a href="http://archive.mag2.com/0000286257/20091007160007000.html">http://archive.mag2.com/0000286257/20091007160007000.html</a>
）</p>
<br />
<p>十分味わったら、切り替えましょう。</p>
<br />
<p>いろいろな体験を経て、成熟し、変わってもきます。</p>
<p><br />
表層意識と、潜在意識を、そろえると、早いし、ストレスがないですよ！</p>
<br />
<br />
<p>＊<font size="4"><strong>メルマガ</strong></font>と、ブログ記事、以前は、同じでしたが、最近は変えています。</p>
<p>　よろしければ、こちらから、ご登録お願いいたしまする。</p>
<p>　<a href="http://www.mag2.com/m/0000286257.html"><font color="#dc878a">http://www.mag2.com/m/0000286257.html</font></a>
 </p>
<p><br />
</p>
<p>＊<font size="4"><strong>10月17-19日に、山口県徳山駅近くで個人セッションと、セミナー</strong></font>をします。</p>
<p>　あと2名くらい個人セッション可能です。もし、お近くの方で、ご参加ご希望であれば、ご連絡くださいませ。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/happyds/entry-10358789977.html</link>  
      <pubDate>Wed, 07 Oct 2009 16:20:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ずっとあったのに、見つけられなかった、愛。</title>  
      <description> <![CDATA[ <br />”For th eFirst Time"<br /><br />ずっとこの愛は目の前にあったのに、今まで見つけられずにいた。<br /><br />初めて、見つけた。。。。<br /><br />（＊下の画面の中の、右向き矢印をクリックし、音楽を聴きながら、読みすすんでいただければ。。。。）<br /><br /><br /><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/TGgp63v75-A&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/TGgp63v75-A&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br /><br /><br />愛の定義を間違えると、たくさんあるのに、見つけられずに、「あなたは、冷たい人だ。」と言う。<br /><br /><br />旦那さんにとっては、お金を稼いできて、家族を守ること、こそが、愛。<br /><br />やさしい言葉など、照れくさくて言えるもんか。<br /><br />こんなに頑張って働いているのに、いったい何が不満なんだ！？<br /><br /><br /><br />奥さんは、こう思う。<br /><br />いつも仕事、仕事で、やさしい言葉もかけてくれない。<br /><br />仕事と私、どっちが大事なの！？「あなたは、冷たい人ね。」<br /><br />奥さんにとって、やさしい言葉が愛の証し。<br /><br /><br /><br />こんなすれ違い、よくありますね。<br /><br />頭でわかっても、それだけでは、心のざわめきは収まりません。<br /><br /><br /><br /><strong>インナーチャイルドの修正をしましょう<font size="4"></font></strong>：<br /><br />小さいとき、お母さんが忙しく働いて、お話をする時間があまりなかった。<br /><br />寂しかった、とっても寂しかった。<br /><br />お母さんは、私のこと好きじゃないんだ、と勘違いした。<br /><br />本当は、お母さんは、あなたのことが大好きだから、食べるもの、着るもの、を買うために、一生懸命働いたのよ。<br /><br />あなたは、幼くて、頭が未熟だったから、お母さんは、お金を稼いできて、家事をして、忙しくても、疲れていても、自分のお話の相手をするべきだ、と思ってたけど、それは無理なの。<br /><br />すごく働き者のお母さんを選んだら、いつもそばにいて面倒を見たりお話ししてくれるお母さんは無理なの。<br />いつもそばにいて面倒を見たりお話ししてくれるお母さんは、バリバリ働きにはいかないの。<br /><br />どちらも愛情はたっぷり持っているよ。<br />どちらかを選ばなきゃいけないの。<br />あなたは、働き者のお母さんを選んだんだね。<br /><br />だったら、お話をしてくれないのを怒るんじゃなくて、バリバリ働いて、食べるもの、着るものを買ってくれるお母さんに、ありがとう、と言おうね。<br />いつもお仕事ご苦労様。お母さん、大好き！<br /><br />お母さんの愛は、ずっとあったのに、あなたがお話ししてくれることが愛だと思いこんでいたから、お母さんの愛が見つけられなかったんだね。<br /><br />でも、今、初めて、見つけたね。。。。。<br /><br /><br />次に、このお母さん、のところを、ご主人の名前に入れ替えましょう。<br /><br />そして、ご主人に、ありがとう、と言うと、ご主人も、きっと、ありがとう、と言ってくれますよ。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/happyds/entry-10357839056.html</link>  
      <pubDate>Mon, 05 Oct 2009 18:42:01 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
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