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    <title>心のいやし＆元気の泉－夢実現応援メッセージ</title>  
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    <description>毎日の生活の中で、家族や夢実現のために一生懸命に働いている皆さんが、時には暗く辛いこの人生、少しでも心癒され、元気になって、頑張る新たな力や自らの夢を叶える力を得られるよう、毎日の生活の中で感動した事や言葉、感じた事、心温まる話、学んだ事柄等を記します。</description>  
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    <title>「琉球いろは歌」－２（程順則）</title>  
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    <description><![CDATA[<p>今日は、程順則（ていじゅんそく）の「琉球いろは歌」第２弾「ろ」をお届けします。

以前にご紹介してご存知のように、程順則は、近世の沖縄を代表する人格教育者、文学者、政治家です。

特に教育に関して、彼が残した功績は非常に大きなものがあります。

「琉球いろは歌」に収められた彼の琉歌には、人として如何に生きるべきかを示す貴重な教訓がちりばめられていますよ。

今回は、その第２弾「ろ」です。（琉球では「ろ」を「ル」と発音していたため、初めの「櫓舵（ろかじ）」は「ルカジ」と読んでいます
</p>]]></description>  
    <dc:date>2007-11-15T16:49:04+09:00</dc:date> 
  </item>  
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    <title>「４６年ぶりの奇跡の再会－２」</title>  
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    <description><![CDATA[<p>沖縄のあるFM放送を聞いたという友人からの感動物語「４６年ぶりの奇跡の再会」の続きです。


母の姉との４６年ぶりの奇跡の再会を果たし、その女の子と母はハワイから帰国しました。

ハワイでの夢のような日々から現実に戻る２人ですが、あの強烈な感動はしばらく２人を温かく包みました。

母を姉に逢わせることができた、少しでも親孝行の真似事ができたとの自己満足にも浸れました。

そんな中、親子の会話の中で「次は、お父さんだね」という言葉がポロリと出てしまいました。

自分で口にした
</p>]]></description>  
    <dc:date>2007-11-14T00:04:00+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/happy-life-realize/entry-10055283931.html"> 
    <title>「４６年ぶりの奇跡の再会－１」</title>  
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    <description><![CDATA[<p>沖縄のあるFM放送を聞いたという友人から、少しうわずった声で感動物語を聞きました。

主人公は、ひとりの女の子です。

彼女は、小学生の頃は、「クロ」と言うあだ名で呼ばれ、中学校に上がり、さらに転校した学校では「ナ‐ビヌスク‐」（鍋の底）と言われ、心傷つく悲しい思いをたびたび経験してきました。

というのも、父が黒人の米兵、母は沖縄の女性、二人の間に生まれたのが彼女だったのです。

単なる肌の色の違いが、彼女をかくも厳しい境遇へ追いやる大きな要因のひとつとなりました。

さら
</p>]]></description>  
    <dc:date>2007-11-13T16:30:56+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/happy-life-realize/entry-10054544868.html"> 
    <title>「黄色いハンカチ」</title>  
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    <description><![CDATA[<p>今日、「黄色いハンカチ」というアメリカで実際に起こった出来事に関する記事を読みました。

めっちゃくちゃ感動して久しぶりに泣きました。

家内に話したら、「とても有名な話よ。同じような話が確か高倉健が主演する山田洋次監督の映画にもなっていたはずよ。」とのこと。

知らなかったのは、どうやら私だけみたい……です。(^_^;)

でも、それはどうでもいいんです。

まだ、聞いたり、読んだり、観たりしたことのない方、是非お読み下さい！

ちょっと長いのですが、本当に泣けますよ！
</p>]]></description>  
    <dc:date>2007-11-08T19:57:54+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/happy-life-realize/entry-10054445353.html"> 
    <title>「ユーモアのない一日は、きわめて寂しい一日！」</title>  
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    <description><![CDATA[<p>日本の代表的な自然主義作家である島崎藤村は次のように語っています。

「ユーモアのない一日は、きわめて寂しい一日である。」

陽気な沖縄で生まれ育った私にとって、大きくうなずける名言です。

そこで、今回はとびっきりスケールの大きなアメリカンジョークを紹介します。

笑って下さい。たくさん笑って元気になって下さい。

沖縄のオジーやオバーたちが長寿で元気なのは、ひとつには「ナンクルナイサ～（なんとかなるよ）」との楽観的な気持ちを持ちつつ、いつも何かにつけ人を笑わせ、自分も笑っ
</p>]]></description>  
    <dc:date>2007-11-07T23:55:50+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/happy-life-realize/entry-10054346412.html"> 
    <title>程順則（ていじゅんそく）－「琉球いろは歌」</title>  
    <link>http://ameblo.jp/happy-life-realize/entry-10054346412.html</link>  
    <description><![CDATA[<p>今回は、程順則（ていじゅんそく）シリーズ第３編です。

程順則は、５度にわたって赴いた中国において、師の陳元輔（ちんげんぽ）から様々な学問を学びました。

寝る間も惜しんで学ぶ順則の様子を見て、師の陳元輔は次のように彼を絶賛しました。

「程順則は学問に優れているだけでなく、心も広く考えが深い立派な人である。教えたことはすべて理解し、学問をするに値する人とは、まさに程順則のことだ。」

帰郷した程順則は、その後51さいの時に初めて江戸に上り、日本の著名な学者と交流しました。

</p>]]></description>  
    <dc:date>2007-11-07T11:55:51+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/happy-life-realize/entry-10054240564.html"> 
    <title>心の教育者－程順則の教え「六諭（りくゆ）」</title>  
    <link>http://ameblo.jp/happy-life-realize/entry-10054240564.html</link>  
    <description><![CDATA[<p>昨日は、近世の沖縄を代表する人格教育者、文学者、政治家である程順則（ていじゅんそく）と彼が中国から持ち帰った「六諭衍義（りくゆえんぎ）」について簡単にご紹介しました。

今日は、その「六諭」についてもう少し詳しく説明します。

まず、昨日も少し触れましたが、程順則は４回目に中国を訪れた際、「指南広義（しなんこうぎ）」と「六諭衍義（りくゆえんぎ）」の２冊の本を琉球に持ち帰りました。

「指南広義」は、危険な航海が少しでも安全になるように思案した程順則が、天候や天文などについてまとめたも
</p>]]></description>  
    <dc:date>2007-11-06T18:26:04+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/happy-life-realize/entry-10054068075.html"> 
    <title>「名護聖人」－程順則（ていじゅんそく）</title>  
    <link>http://ameblo.jp/happy-life-realize/entry-10054068075.html</link>  
    <description><![CDATA[<p>「あなたの最も尊敬する人は誰ですか？」と問われたとき、皆さんは誰だと答えますか？

私は、まず「私の両親」と答えます。

両親から受けた御恩はどのようにしても返すことはできないと常々思っております。

以前にも紹介した須永博士さんの次の詩は、私の両親に対する感謝の気持ちを代弁しています。

 　　　 父ありて我が強さあり
 　  　 母ありて我が優しさあり
　  　　父母の姿いつも忘れられず
  　　　いつも我が人生の心の支えなり
    　　　　　　　　　　　須永博士
</p>]]></description>  
    <dc:date>2007-11-05T15:50:17+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/happy-life-realize/entry-10053976401.html"> 
    <title>心からの信頼と相互扶助に根ざした「ゆいまーる」</title>  
    <link>http://ameblo.jp/happy-life-realize/entry-10053976401.html</link>  
    <description><![CDATA[<p>中世に建てられたゴシック様式の教会は、以下のように非常に興味深い方法で建てられたようです。

まず、始めに石切り場が選ばれます。

普通、教会建設予定地から80キロメートル前後離れた場所が多かったようです。

それには、特別な理由があります。

まず工事が始まると、付近の住民たちが一列に並び、石切り場から建設現場まで数十キロメートルにおよぶ人の鎖を作ります。

切り出された石は、人の手から人の手へと手渡され、建設現場まで運ばれるというのです。

多くの人の参加と協力の大切
</p>]]></description>  
    <dc:date>2007-11-04T21:45:33+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/happy-life-realize/entry-10053793778.html"> 
    <title>明日を信じて、あきらめずに前進！</title>  
    <link>http://ameblo.jp/happy-life-realize/entry-10053793778.html</link>  
    <description><![CDATA[<p>私は仕事柄多くの社長さんにお会いします。

一国一城の主として、様々な荒波を乗り越え事業を続けていらっしゃる彼らから本当に多くのことを学びます。

ある雑貨卸業を営む社長さんもそのお一人です。

一代で築き上げた彼の小さな会社は順調に業績を伸ばし、忙しいながらも安定した経営を維持するまでに成長しました。

お話しでは、近々新しい土地を購入し、大きな倉庫の建設に着手するとのことでした。

会社の倉庫は小さな川のすぐ側に建てられており、数人の従業員が忙しそうに立ち働いている様子は
</p>]]></description>  
    <dc:date>2007-11-03T17:05:26+09:00</dc:date> 
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