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    <title>Yが来るまで待って・・・</title>  
    <link>http://ameblo.jp/hakora-yu/</link>  
    <description>冬になりました。テレビドラマを中心に、後何か書くかもです。</description>  
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    <item> 
      <title>ラッキーセブン　第五話</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 「窃盗」の容疑をかけられ、指名手配となった新田の無実を信じ、ラッキー探偵社のメンバーが独自の調査を開始した。<br />
<br />
調べていくうちに、最初に「愛人の調査」を依頼してきた林原が「偽者」であることがわかる。何者かが、ラッキー探偵社に罠をかけ、営業停止にしようという意図が見えた。<br />
<br />
晴れて「無罪」になった新田だが、今回の事件をきっかけに実家を継ぐ決意をしたと俊太郎に話す。<br />
<br />
わかれぎわ「任せたぞ！」と、新田に肩をたたかれた俊太郎だったが、寂しさを隠せない。<br />
<br />
★★★<br />
<br />
俊太郎が新田の「実家」にたどりついたのは、例の女将の張り込みの時に、二人で張り合った「日本一美味しいコロッケ」のお店がきっかけでした。<br />
<br />
そこで新田の写真を見せたら「新田の坊ちゃん」という言葉が出てきて、行ってみたら大豪邸！そこで俊太郎は、新田の姉と話しをすることができ、新田が小さい頃は父と母の期待どおりの「優等生」で、順調に歩いているように見えたのに、大学に入って少しすると、突然父に背き、大学もやめ「探偵」を始めたという話を聞きます。<br />
<br />
旭は警察にかけあい、週刊誌への「写真」の売り込みが全てメールだけで完結しているという事実をつきつけ「再調査」を桐原警部捕に依頼します。<br />
<br />
メイとアスカは、新田が処分した林原に関する資料をかきあつめ「再生」すると、メンバーがそれぞれ新田のために懸命に動きます。<br />
<br />
それがやっと功を奏し、警察も動いたようで、瞳子が警察の聴聞会に行ったその日、押収されていた書類が戻ってきて、「真犯人」の林原を名乗る男も逮捕され、新田の「冤罪」は晴れたのでした。<br />
<br />
けれど、この事件実はもっと奥が深そうです。一見、林原が金銭目的のためだけに、探偵社に写真を撮らせてそれを週刊誌に売り込んだようにも見えるのですが、新の目的はラッキー探偵社をつぶしてしまうことにあるかのように思われます。<br />
<br />
公安委員会に呼ばれた瞳子が、聴聞会で委員達に「意見」を言う場面があるのですが、その内容については全くふれず、瞳子の「正体」も謎に包まれたままです。<br />
<br />
さて、新田が本当に「退職」してしまって寂しい俊太郎ですが、次回は新田に代わり本物？の「真壁リョウ」が出演しそうです。<br />
<br />
二人の派手な「アクション」に期待したいですね！<br />
<br />
けど、新田はたぶん戻って来るんじゃないかな。そんな気がします。<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/hakora-yu/entry-11164182220.html</link>  
      <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 23:43:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>平清盛第六回・「西海の海賊王」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 安芸の海に乗り出した平氏一門は、いきなり巨大な唐船に出くわし、戦闘開始！<br />
<br />
初めての激しい戦闘に、少し気後れした清盛に、船上から矢が降り注ぐ。清盛の側にいた盛康は、清盛をかばうように矢面に立ち、重症を追ってしまう。<br />
<br />
清盛は忸怩たる思いをかかえ、翌朝海賊の「首謀者」をつきとめようと単身、海岸へ行き小船に乗り込もうとする。そこへ高階通憲が現れ「この国ではどんなに優秀でも、出世は望めない。宋に渡ろうと思っていた」と言い、清盛の船に強引に乗り込む。海の乗り出したところで、海中から数人の「賊」が現れ、二人は拉致されてしまう・・・。<br />
<br />
その頃、源義朝は、尾張・熱田神宮で、盗賊に襲われている宮司を助け、その娘と出会う。紹介された義朝を「なんだ、源氏か平氏ではないのか」とあざ笑った娘・由良姫に義朝「なんと心が醜い女子だ」とズケズケと説教する。おそらく、この強烈な「出会い」の時に、すでに由良姫の心は義朝にとらわれてしまったのだろう・・・。<br />
<br />
一方、とらわれの身となった清盛と通憲の前に、海賊の棟りょうと言う兎丸という男が現れる。清盛は兎丸に、負けたほうが勝ったほうの知りたいことに答えるという賭けを挑み、みごとに勝つ。<br />
<br />
縄をとかれた清盛は、嬉々として唐船の中を歩き回る。そこは兎丸が現れ、海賊たちは陸では居場所がなくなった商人・漁師や農民達の集まりだと清盛に教える。兎丸は海賊王となって日本に君臨し、民を苦しめる朝廷の世を終わりにすると清盛に話す。「面白い！」と、兎丸の「野望」に共感を示した清盛だったが、兎丸の父が忠盛に殺された盗賊・朧月であるということを知る。兎丸は、何も知らなかった子どもの頃の清盛に、「平忠盛は、白河法皇の子を引取り育てた王家の犬」と、清盛の出生の秘密を暴いてみせた子どもだったのだ！<br />
<br />
清盛の様子から、兎丸も清盛が父の敵の子であることに気づくとこれまでの友好的な態度から一変、清盛を縛り上げ船の帆柱につるし、忠盛の元へに一人で沖にでてくるよう文を届ける。<br />
<br />
そして夜明け、つるされた清盛の前に平氏の船団があらわれた。思案にくれたあげく、夜陰に乗じて唐船に近づく「作戦」を平氏がとったのだ。海賊船に次々と乗り込む平氏一行。射殺されそうになる清盛を救ったのは叔父の平忠正だった。<br />
<br />
船の上は再び激しい戦いが繰り広げられるが、平氏側が海賊達を追い詰めていく。船上でも、目覚しい活躍を見せていた忠盛だったが、親の敵と迫る兎丸がその前に立ちはだかる。兎丸のすさまじい殺気のみなぎる剣が、忠盛を打ち取ってしまうかのように見えたその時、鱸丸に縄を切ってもらい、自由になった清盛が駆けつける。<br />
<br />
戦いは兎丸と清盛の「一騎打ち」となり、両軍ともに手を出せずに固唾を呑んで見守る中、激しい斬り合いが続く。戦いの中、清盛は兎丸が出生の秘密を教えたせいで自分がいかに苦しんだか、そして、自分を助けにきてくれた平氏への思い、武士として生きる覚悟を叫び、負傷しながらも最後には兎丸を追い込み、勝利した。忠盛に海賊の処分を任された清盛は、兎丸に「お前は俺だ」と語り、「オレの側にいろ！」と、兎丸とその手下を平氏に迎え入れた・・・。<br />
<br />
★★★<br />
<br />
今日ものっけから「宮廷」のドロドロの「争い」があり、あ～あ、という感じでしたが、海賊船での戦いでスカっとしました！私はこういう冒険活劇？的なお話しは大好きなので、もう宮廷のお話しはしばらく見なくていいよという感じです。<br />
<br />
けど、あの図体とあのカッコで「兎丸」とは、ミスマッチもはなはだしいですね。兎丸と清盛の「戦闘」で、清盛が「自分の出生」の秘密を知ってしまい、そこから180度変ってしまった自分の「生き方」を、兎丸に対しぶちまけながら向かっていくところは、迫力があり、なおかつ胸に迫るものがありました。<br />
<br />
そして、一足先に源氏の「御曹司」義朝にロマンスの気配。<br />
<br />
次回は、なんと「無頼の平太」と呼ばれた清盛にも「お相手」が登場しそうです。<br />
<br />
楽しみです！<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/hakora-yu/entry-11163277655.html</link>  
      <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 00:29:52 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>理想の息子　第5話</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 今日は海がまたまた同僚の「子どもは友達に、左右される。朱に交われば赤くなるって言うでしょ？」なんて言葉を真に受け、大地に「この学校の友達と付き合うのはやめなさい」と命令。しかし、大地が「みんないいヤツだよ」と言うので、「今すぐ友達を連れて来なさい！」と「面談」。<br />
<br />
結果は・・・。「合格」は小林だけ、大地が戦い？の中で得た友人達は全て「却下」となってしまった。海は大地に「あの子達と付き合うのはやめない。そうしないと、今年は手作りチョコあげないわよ」と、言い放つ。<br />
<br />
大地は「え～！！」と言いつつ、即座に海の「チョコ」を選ぶ。（やっぱ、筋金入りのマザコンだわな～(^_^;)<br />
<br />
今週は大阪からの転入生が巻き起こす騒動が中心。豹塚という名前だが、なぜか片っ端から海王で強い一目置かれる生徒にけんかを売って歩く。しかし、誰もが豹塚と向き合ったとたん戦意を喪失、「お前とは戦えない。逃げるが勝ち」と、戦う前に逃げてしまう。<br />
<br />
これでは「ある目的」が達成できずに、焦る豹塚は、、海王では最強と評判の憲吾より、もしかしたら強いかも知れないという大地の噂を聞き、大地を探し回る。<br />
<br />
一方海は、仕事が終わるとまた、一人中庭のベンチで考えにふけっていた。そこにいつものように池田先生が登場、海の悩みを聞く。<br />
<br />
「この学校にいたら、大地が真っ黒に染まってしまうかもしれない」という海の言葉に、池田は油絵の具をキャンバスに塗って見せ、いろいろな色を塗り重ねた上に黒の絵の具を塗り、その上から最後に白の絵の具を塗って見せた。<br />
<br />
それは「チタニウムホワイト」と言う絵の具で、どんな色にも負けず、キャンバスを白に塗り替えられるという「最強」の白だった。<br />
<br />
海は「もしかしたら、大地はチタニウムホワイトだと？」と、目をみはる。そして、「大地に友達と付き合うなと言っておきながら、こんなにモヤモヤしてるのは、自分が大地に家を買って欲しいという下心がじゃまされるのがイヤだという、真っ黒な理由からなのだ・・・」と、自分自身を省みるのだった・・・。<br />
<br />
★★★<br />
<br />
「チタニウムホワイト」のたとえはすごく印象に残りました。今回はどうやって池田が海を「説得」するのかと思ってたんだけど、「何色にでも染まってしまう、真っ白」と海が言っている大地が、実は「何色にも染まらない、むしろ黒さえも白に変えてしまう最強の「白」かもしれないと言うのは、ものすごく説得力がありました。<br />
<br />
ところで、今日の大地の「コスプレ」は看護師さん・・・て、やっぱ毎週やるのね？<br />
<br />
あの柔道部の主将の妹って、ほんとに何なのかしら。面白いからいいけどさ。<br />
<br />
看護師までやっちゃったら、来週はいったい何を持ってくるのかな～？このコーナー、実は毎回案外楽しみにしてます(^.^)<br />
<br />
今日のお話しは某テレビドラマを少し彷彿とさせる「転入生」でした。今後に何か意図があるんでしょうか？<br />
それとも、こういう「変り種」があってもいいかな？という「変化球」なんでしょうか。<br />
<br />
海と池田先生の微妙な関係も気になるところです。<br />
<br />
それでは、また次回を楽しみに待ちましょう！<br />
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/hakora-yu/entry-11162275962.html</link>  
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 01:19:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: FXのマネーパートナーズ]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/LIuw1qFcAHaJ/1BI5J0sLWudq?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/LIuw1qFcAHaJ/1BI5J0sLWudq?type=3&ent=c8d5f3171d23fdbfd05b451c20e42e75"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 3年連続約定力No.1！合計10，000円の口座開設キャンペーン </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 01:19:05 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>聖なる怪物達　第四話</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 「代理出産」の「嘘」が、今夜暴かれる！<br />
<br />
今日のストーリーは、このドラマの最初の「前提」を根底からくつがえすショッキングな内容でした。<br />
<br />
三恵がお腹の子どもを「私の赤ちゃん」と呼び、日に日に圭子をうるさがるようになっていったのは・・・。<br />
<br />
ちょっと今日は、まだ見ていない方のためここまでにしておきましょう。<br />
<br />
しかし、今回で圭子の夫である敏雄に対する味方がガラリと変ってしまいました。一見「優柔不断」で、優佳や圭子に振り回されていたように見えたのに・・・。<br />
<br />
そ知らぬ顔で、実は圭子の「代理出産」を見抜き、「春日井家の跡取り」の男の子ならいいであろうと、容認しているように見える敏雄の母が育てただけの事はある、という事でしょうか。<br />
<br />
優佳がこの代理出産の「からくり」を見抜いたことで、敏雄に優佳が迫るシーンはまたまた優佳の「目力」がすごい！やっぱり存在感が違います。<br />
<br />
いよいよ次週、初回のシーンに物語は「追いつく」ようです。<br />
<br />
病院に姉を訪ねて来た圭子から「生きることの奇跡」という言葉を教えてもらったと、優佳にしみじみ話し「圭子に感謝」していると素直に打ち明ける健吾が哀れでなりません！<br />
<br />
この先、健吾の「逆襲」はあるんでしょうか？<br />
<br />
ミステリーですから、面白くして欲しいとは思うんだけど、健吾に変って欲しくはないな～。<br />
<br />
悩ましいところです。<br />
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/hakora-yu/entry-11160311604.html</link>  
      <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 23:35:13 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ナベツネさん、「運命の人」に吼える！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <script language="JavaScript" src="http://jss.afpbb.com/mbsv/sdata/medianewsdelivery/msnsankei/ameba/js/utf8/110134000/04fa9ba19d1304eecfaa18513dc5769c_89d1652ad65597a9d7eee0780c20b649.js" alt="script_topilog,http://www.topilog.com/image/topilog_edit.gif"></script><br />

ネットで見たニュースです。面白いので紹介します。<br />

<br />

運命の人は、ＴＢＳの日曜９時からのドラマです。本木雅弘が演じる、弓成という「毎朝新聞」記者が主演で、1971年から始まった日米の「沖縄返還協定」をめぐるスキャンダルを描いた社会はドラマです。<br />

<br />

その中で、弓成の「ライバル」として登場する大森南明が演じる山部という「読日新聞」の記者がのモデルとなっているのがなんと！ナベツネさんだというのです。<br />

<br />

この事は、このニュースで見て初めて知りました。この山部記者は、スクープを取るために、政治家に巧みに取り入り、また政治家から「裏金」を受け取り、有利な情報を流すという、弓成がひたすら「世の真実を国民に訴える」という新聞記者の「ポリシー」で動いているのとは、全く別のスタイルを持つ記者としてドラマの中では描かれています。<br />

<br />

これを見たナベツネさん、「私はこんな下等なタカリ記者じゃない！」と激怒、某週刊誌に４ページにも渡り「抗議文」を展開してるそうです。<br />

<br />

原作が実際に起きた事件を題材にしているとはいうものの、あくまで「フィクション」ですし、他の政治家や新聞記者、警察関係者等もかなり「グレー」に描かれている方も多いわけで、その辺は鷹揚に見れないんでしょうかね～？<br />

<br />

これから、例の「清武さん」の裁判も始まるようで、ほんとにシーズンオフでも、何かとお騒がせな方です。<br />

この方、きっと今年の冬の寒さなんて、へのカッパ、いや例年よりむしろ熱くなっているんじゃないでしょうか。<br />

<br />

そこはなんとも羨ましい！その熱さを分けて欲しいぐらいですが・・・。<br />
<br />

<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/hakora-yu/entry-11158812630.html</link>  
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 13:46:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ハングリー！　第五話</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 今日は英介達のバンド時代のマネージャー、白山が、急な海外出張で小学生の息子・「飛優馬」を英介達のところで預かることになる、というエピソードが中心のお話しでした。やや小太りの飛優馬は、ポテチ片手にポリポリ食べながら、白山に手を引かれて登場。白山がいなくなり、レストランで休憩時間に、皆で一緒に夕食を摂るという場面でも、野菜を「まずい！」と言い、食事に全く手をつけない・・・。<br />

<br />

英介は、カっとして力づくでも飛優馬に食べさせようとするが、ケンタの「少しぐらい、いいじゃないか、親が突然いなくなっても、泣き喚きもせず、不平の一つも言わず、おとなしくしてるんだぜ」と言う言葉にハっとする。<br />

<br />

「この子は、ただ、野菜を食べなれていないだけなのでは？」飛優馬の着替えを取りに、白山の自宅に行った時、白山から電話が入る。英介は「飛優馬が全然ご飯を食べない」と報告。いったい普段は何を食べさせているのか、白山に聞く。出てくるメニューは、ハンバーグやらカレーやら、ピザやらという、ほとんど野菜のないメニューばかり・・・。<br />

<br />

ちょうどその頃、ガステレアのオーナー、麻生が「美しい食育」とかいう本を執筆、出版する。売れ行きは好調で、サイン会や講演会が組まれる。壇上でにこやかに話す麻生。話を進めるうちに、ふとまたある情景がよみがえってくる。空っぽの冷蔵庫。「まま～、おなかすいたよ～」と泣く少年の姿・・・。それもつかのま、また麻生は人をそらさぬ笑顔に戻り、拍手喝采を浴びるのだった。<br />

<br />

英介は、飛優馬が学校で「こぶた」というあだ名で呼ばれているのを聞き出し、大根の葉っぱを使った、炒めたご飯の上に、クリームソースをかけたものを作ってあげた。「大根の葉っぱなんて、食べるとこじゃないよね？」と言っていた飛優馬だったが、一口食べると「美味しい！」と、一気にたいらげおかわりまでする。<br />

<br />

英介は「おかわりしても、いつもお前が食べてるスナック菓子より、低カロリーなんだぞ」と、飛優馬の嬉しそうな笑顔を見て、満足げな様子。<br />

<br />

★★★<br />

<br />

なぜ飛優馬って名前なんでしょうか。のっけから、笑えました(^_^;)<br />

<br />

<br />

今日は「バレンタイン」にちなんで、知恵がチョコを英介に送ろうとするお話しと、この「食育」の問題をからめて、まとめたかな？という内容でした。最近では子どもの成人病が増えているそうで、子どもの「食」を見直すことが必要なのでしょう。最後に、ちょっと成長した飛優馬と白山・マネージャーが抱き合るシーンでうまくまとまってました。<br />

<br />

バレンタインデーに、子ども達を呼んで「お料理教室」をル・プティ・シュで開くんですが、英介は千絵に「手伝ってくれ」と頼む。千絵は奈々に英介がまりあに「距離を置いて欲しい」と悩んでいることを教えた。そしたら、奈々は「今がチャンスじゃない！奪っちゃえば！と言い千絵にさりげなく「お料理を教えて欲しい」と頼むようにアドバイスされる。<br />

<br />

が、例によって英介に「あ？何が言いたいんだよ！」と言われ、思わず「私と付き合って下さい！」とストレートに告白、あわてて「お料理を覚えるのに付き合って下さい」って意味です！としどろもどろで言い直す。<br />

<br />

けど、その時は「オレは忙しいんだよ。オマエに教えてる暇なんてない！」と、ケンモホロロに断られてしまいました。落ち込む千絵は、あげようかどうか迷っていたバレンタインのチョコも「今年はや～めた」と、奈々に宣言します。<br />

<br />

でも、英介が「オレたちはどうも子どもが苦手だから、お料理を教えてやるかわりに、お料理教室を手伝ってくれ！」と言われ、現金にも「手作りチョコ」を奈々と一緒に作り「その日」を心待ちにしてたんですが・・・。<br />

<br />

あ～！！ほんとに英介は女性の扱い方がなってない！！<br />

<br />

あれじゃ～、誰でも怒るわよ。なんでまりあとうまくいってたのか、疑問になってきました(^_^;)<br />

<br />

まあ、英介の色恋沙汰？は置いておくとして、次回こそ麻生が「ル・プティ・シュ」に「客」として来るようです。しかも、「ル・プティ・シュ」の名前を賭けた「お料理対決」。先週、あたかも今週やるかのような予告だから、１周「待ちぼうけ」食ったような気分。<br />

<br />

まるで「美味しんぼ」の士郎と海原遊山のようですね～。<br />

<br />

今度こそ、じっくり見せて欲しい！<br />

楽しみです！<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/hakora-yu/entry-11158487121.html</link>  
      <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 23:30:18 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ラッキーセブン　第四話</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ラッキー探偵社に「愛人の浮気調査」の依頼が舞い込み、張り込みを新田が担当する。その愛人とは、高級料亭のおかみだった。新田は料亭の近くの部屋に泊まりこみ、女将と料亭に来る客の写真を撮り続ける。<br />
<br />
俊太郎は新田に食料の差し入れに行く。その時、ふと新田が「好きで探偵をやってるわけじゃない」ともらす。<br />
<br />
数日後、探偵社で飛鳥が持って来た週刊誌の記事に、俊太郎は新田が撮った写真が使われていることに気づく。<br />
<br />
その記事とは、警視庁幹部、永峰がさる企業から裏金を受け取っているというスクープだった。その少し前に、北品川署の後藤と桐原が、永峰の自宅から盗聴器を発見したばかり。<br />
<br />
ほどなく、北品川署から新田が「不法侵入」の容疑で、探偵社に差し押さえがかかる。何もかも警察に持っていかれた探偵社は、やむなく「休業」することになった。<br />
<br />
<br />
かんじんの新田は、全く連絡がとれず、ラッキー探偵社の面々に動揺が広がる。新田の無実を主張する旭と飛鳥。しかし、新田から「辞表」が送られてくる。<br />
<br />
追い討ちをかけるように後藤と桐原が現れ、新田の自宅から盗聴に使われた盗聴器と同じものと、永峰の指紋がついたメモリー・ディスクが発見され、新田は「窃盗」の容疑まで重なり、ついに指名手配されることになったと告げる。彼らは、新田から何か連絡があったら即座に知らせて欲しいと、メンバーに「捜査協力」を求めてきたのだ。<br />
<br />
その時、新田が永峰の自宅に現れ、付近を逃走中という知らせが刑事達に入る。それを聞いた俊太郎は、事務所を飛び出していた！<br />
<br />
★★★<br />
<br />
前回の「どこかほんわか」モードから一転、今回は「刑事事件」にまで発展しちゃいました。<br />
<br />
旭や飛鳥のような、あけっぴろげなメンバーに対し、新田はあまり自分の事を話さず、私生活も謎に包まれている。それでも、ラッキー探偵社を立ち上げた当初から一緒にいた旭や飛鳥は、新田の「無実」を信じ続けている。<br />
<br />
俊太郎は、彼らの「思い」を感じ、そんな彼らに一言も言わずに行方をくらました新田に怒りを覚えている。料亭の張り込み写真を見て旭と一緒に「女将がいい女で、ちょっとエロイ」と、鼻の下を伸ばしてる俊太郎とは、別人のようですが、まあ、そんなとこもあるのがいいんでしょう。<br />
<br />
新田が「有罪」だった場合、ラッキー探偵社「営業停止」処分になってしまうかもしれない。無実なら無実で、なぜ逃げ回っているのか、事件の「真相」はどこにあるのか？<br />
<br />
次回、謎に包まれた新田の「過去」も明らかになるんでしょうか？<br />
<br />
かな～り気になる展開で、次回に続く・・・です。<br />
<br />
待ち遠しいわ！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/hakora-yu/entry-11157546132.html</link>  
      <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 23:27:54 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>平清盛第二回・「海賊討伐」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 長引く飢饉に、都には盗賊がはびこり、海賊の被害も深刻なものとなっていた。鳥羽上皇は、平氏に「海賊討伐」の命を下す。<br />
<br />
平氏が海賊討伐に向け、沸き立っている頃、鳥羽上皇は璋子を許すことができず、苦悩する日々が続いていた。そんな折、璋子は白河法皇の臣下であった中流貴族の娘、得子（なりこ）を帝に入内させたいと頼み込まれ、鳥羽上皇に引き合わせる。<br />
<br />
しかし、鳥羽上皇は璋子への反抗心から、徳子と関係を結んでしまった。しかし、得子は鳥羽上皇の苦悩を見抜き「私などが少しでもお役に立つなら・・・」と、けなげに鳥羽上皇に寄り添う。<br />
<br />
平氏の出発の日が来た。安芸の海に到着した面々は、「海賊退治」のため、用意した船に乗り込み「敵」を待つ。勇む彼らの前に現れたのは、想像だにしていない巨大な海賊船だった・・・。<br />
<br />
★★★<br />
<br />
今日は清盛、義朝、義清が一同に会して、自分達の「目標」を語る場面がありました。三者三様で面白かったです。また、清盛とおそらくこれから導いていくであろう、高階通憲が、清盛の苦悩に対し「もののけと呼ばれた白河法皇の血を受けついでいることが、禍となるか、それとも、皆の宝と呼ばれるようになるかは自分次第だと、優しく清盛に話しました。自称「学識高い」通憲は、このドラマの中では考え方も柔らかで、ユーモラスな存在。これからの清盛とのからみが楽しみです。<br />
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さて、次回、清盛が「海賊」に捕らえられ、大ピンチ？<br />
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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/hakora-yu/entry-11156588157.html</link>  
      <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 23:37:29 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>聖なる怪物達　第三話</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 三恵の妊娠が確認され、喜ぶ圭子達。<br />
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周到な優佳は、三恵に「出産後すぐに子供を日向家に譲り渡し、決して他言しないこと」と記した誓約書にサインを求める。その見返りとして、「日向家が三恵の生涯を保証する」と言うことをほのめかす。しかし、三恵は「子供を品物みたいにやりとりしたくない。私は、圭子さんがあまりに真剣だから、代わりに産んであげるだけ」と、サインを拒んだ。<br />
<br />
「あなたの誠意を試しただけよ」と、その場はしのいだ優佳だったが、圭子がお茶を入れに席を立つと、三恵に「人を裏切ることは人を殺めることより罪深いと、私は思ってる」と、三恵に釘を差す。<br />
<br />
一方健吾は妊娠中の母親に、食道ガンが見つかり、母体と胎児のどちらを生かすかという問題につきあたる。夫や外科医の水原は「母体優先」を主張するが、母親になる女性は「やっと奇跡的に授かった命、私はどうしても子供を産みたい」と主張。<br />
<br />
健吾は優佳に相談、優佳は「どっちにもいい顔しようとしてるんじゃありません？」と、その場では冷たく突き放すが、後になり健吾に「低体重児」を保育器で育てた記録をそっと渡した。圭吾は優佳のアドバイスに力を得、胎児をギリギリ24週で帝王切開する方法を選ぶ。<br />
<br />
しかし、ガンがその間に進行、胎児は無事に取り上げられたものの、患者は声帯を切除、声を失うことになる。患者の夫に「声を出せなくなるなんて、説明がなかったじゃないか！」となじられる健吾。しかし、目覚めた患者は満足げに健吾を病床に招き、夫の手と健吾の手をしっかりと重ね合わせた。健吾の目に熱いものがこみあげる・・・。<br />
<br />
健吾が奮闘している間にも、三恵のおなかが少しづつ目立ち始めた。圭子は自分も妊娠したような気分になり、嬉々として準備を始める。お腹にクッションを入れたり、つわりを装ってみたりと周囲に「妊娠」をアピールする圭子に「やりすぎじゃないの？」と、敏雄は冷ややかな態度。<br />
<br />
しかし、子どもが成長するにつれ三恵の態度に変化が現れる。毎日ノートに「赤ちゃん」の成長をつづり、男の子とわかったとたん、名前まで考えていたのだ。<br />
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三恵の部屋を掃除中い、圭子が偶然そのノートを見てしまう。<br />
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果たして、圭子は、そしてそれを聞いた優佳は？<br />
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★★★<br />
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健吾は大学病院では味わえないような、苦労と医師としての「やりがい」を日々積み重ねていっているようです。自分の命を賭してでも、子どもを産みたいと望むのは、優佳が圭吾に言ったように「子供はもう一人の自分」というのもあるのでしょうか。<br />
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迷いながら、悩みながら患者さんに真剣に向き合う圭吾の姿は素晴らしいと思います。そして、あれだけ優秀な優佳でさえも、いざ自分の「身内」の事となると「法」を犯しても圭子を助けようとする。そこはやはり、「人間」だからなのでしょうか。それとも、実はもっと深い企みがあるのかな？<br />
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次回、すっかり「母性」が芽生えてしまった三恵に、優佳がどう対処していくのか。<br />
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初回の冒頭シーンにお話しがつき進んで行くと思うと、恐いですね～！！<br />
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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/hakora-yu/entry-11153661014.html</link>  
      <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 23:49:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
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      <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 23:49:07 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>ハングリー！　第四話</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 やっとオープンにこぎつけたものの、ル・プティ・シューの経営は火の車・・・。<br />
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このままでは仲間にお給料も払えないと、英介はこっそり夜中に工事現場でアルバイトを始める。<br />
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久しぶりにまりあと外で会い、外食をした時も「私はレストランで食事したいけど、レストランでお料理を作ってくれる人と付き合いたいわけじゃないわ」と、はっきり言われてしまう。<br />
<br />
そんな英介の前に、ガステレアの麻生が、わざわざ空輸して取り寄せた「オマール海老」を10尾持ってやってきた。麻生はどうやら、女優の高峰の言葉が気になってたまらない様子。自分の「舌」で、英介の料理を確かめたくなったのだろう。<br />
<br />
麻生は「9尾はお客様に出してもいいが、10尾は僕のために残しておいてくれたまえ。美味しければ、海老を全部差し上げるけど、もしまずければ代金は全部払ってもらうよ」と、英介に「勝負」を挑む。給料前にムチャな「賭け」とわかってはいたが、英介は新鮮なオマールを使って「腕を振るいたい！」という誘惑にとうとう勝てず、仲間に頼み込み、この「勝負」を受けることになった。<br />
<br />
当日、拓が作ったホームページで「告知」を行ったこともあり、店は大盛況、あっという間に人数分のオマール海老がなくなった。残るは麻生の分のみ、と思っていたところに祖母と孫娘という二人連れの客がやってくる。<br />
<br />
孫娘は、近頃祖母が元気がないために、昔海女をしていた祖母にどうしてもイセエビを食べさせて、元気になって欲しいと思い、ここまで来たと言う。<br />
<br />
麻生との約束もあり、初めは断った英介だったが、二人の様子を見るうちに、オマール海老を出すことを承諾してしまった。それまで出していたオマール海老の料理とは全く別のアレンジで、味噌とわかめを使ったオマール海老を、最初は奇異な目で見ていたおばあちゃんだったが、恐る恐る、一口食べる。と、そこには磯の香りが広がり、若かった自分と夫の思い出が広がっていた・・・。涙を流し喜ぶおばあちゃんを見て、孫娘も一緒にいた仲間も大喜び。<br />
<br />
しかし・・・。<br />
<br />
★★★<br />
<br />
もちろん、麻生が黙って引き下がるはずもなし。<br />
<br />
英介は「オマール11尾分」の代金を「全額即金」で請求されてしまいます。<br />
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英介は、それに応じおそらく残りのオマール海老で作った「海老ドリア」を、「せめてものお詫びに、これでも、食べてみてくれ」と、麻生に渡しました。<br />
<br />
その日、ガステレアでも「オマール海老」をメインに使った「フェア」が大成功に終わり、満足げな麻生。ふと、英介にもらった海老ドリアを食べてみることに。<br />
<br />
ところが、食べた瞬間、なぜか麻生の脳裏をよぎったのは、貧しそうな少年が、誰かにおにぎりをもらい、一口ほおばったところ。その美味しさに、満足げに顔をほころばせ、夢中でぱくついている・・・。そんな場面。<br />
<br />
ふと我に返った麻生は、英介の海老ドリアをじっと凝視、そのまま自分の思いに沈んでいくのでした。<br />
<br />
英介と言えば、これがもとで仲間に満足なお給料も払えず、ケンタと大げんか、おまけに誕生日の前日にまりあに「私達、少し距離を置いたようがいいと思うの」と、宣言される。そして、とうとう30歳。<br />
<br />
散々な気分でお店に戻ると、バイトしたことがばれていた！仲間達は、英介の「経営者」としては失格と言いながらも、手荒な誕生日の祝福を英介に送る。<br />
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これで一件落着・・・ってわけにはいかないよね～。<br />
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でも、大声でけんかした後でも、わかりあえる仲間がいるのは素晴らしいよね！<br />
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次回、ついに麻生がル・プティ・シュにご来店！<br />
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楽しみでたまりません！<br />
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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/hakora-yu/entry-11151723812.html</link>  
      <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 23:15:32 +0900</pubDate> 
    </item>
    <item>
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      <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 23:15:32 +0900</pubDate>
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