<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss version="2.0"> 
  <channel> 
    <title>ケン日記</title>  
    <link>http://ameblo.jp/groovyken/</link>  
    <description>日常生活</description>  
    <language>ja</language>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://feedblog.ameba.jp/rss/ameblo/groovyken/rss20.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>学部講義</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>スゲー久しぶりに学部生に講義をする機会を得ました。学部生は視点が新鮮でイイね！</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/a1/72/10104179440.jpg"><img height="156" src="http://stat.ameba.jp/user_images/a1/72/10104179440_s.jpg" width="220" border="0" /></a>
 </p>
<p>講義をするハゲ</p>
<p><br />
</p>
<p>2000年までは学部でも教えていたので、ヒジョーに懐かしゅうございました。</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/groovyken/entry-10155898081.html</link>  
      <pubDate>Sat, 25 Oct 2008 09:11:29 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ALBHな大人の集い</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>過日、久しぶりのALBHな集いがありました。この日はわりと大人の会話に終始しました。</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/5c/27/10103144273.jpg"><img height="165" src="http://stat.ameba.jp/user_images/5c/27/10103144273_s.jpg" width="220" border="0" /></a>
<br />
イデくんとたかちゃん。たかちゃんが母校の評議員（？）になったことについて。</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/c5/0a/10103144617.jpg"><img height="165" src="http://stat.ameba.jp/user_images/c5/0a/10103144617_s.jpg" width="220" border="0" /></a>
</p>
<p>わりと真面目に話を聞くイデくん。</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/30/ae/10103144933.jpg"><img height="165" src="http://stat.ameba.jp/user_images/30/ae/10103144933_s.jpg" width="220" border="0" /></a>
<br />
シガーが始まりましたよ。</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/e8/7b/10103145098.jpg"><img height="165" src="http://stat.ameba.jp/user_images/e8/7b/10103145098_s.jpg" width="220" border="0" /></a>
<br />
けだるい二人。</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/2a/7f/10103145385.jpg"><img height="165" src="http://stat.ameba.jp/user_images/2a/7f/10103145385_s.jpg" width="220" border="0" /></a>
<br />
大人顔。</p>
<br />
<p>ということで、10時にはスカッと解散した次第です。</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/groovyken/entry-10154339642.html</link>  
      <pubDate>Tue, 21 Oct 2008 16:33:59 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>さそり</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <dl><dt>梶芽衣子の女囚さそりシリーズのうち、成田三樹夫がフィーチャーされている「けもの部屋」を観返してみました。</dt>
<dt />
<dt>映画のスジとしてハチャメチャ（あくまでも雰囲気モノ。梶芽衣子の雰囲気を楽しむだけの映画）だというのは以前と同じ感想なのですが、あらためて観ると、70年代の匂いがきつ過ぎて（イイ感じの70年代の匂いはイイものですが・・・）、やや辛いものがありました。いまとなっては真性マニア向けですね、ええ。</dt>
</dl>
<p>ただし、成田三樹夫の演技（とくに声）はみごたえがあります。</p>
<br />
<p><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=4118040" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">女囚さそり けもの部屋<br />
<img height="140" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21GEEEYFCGL._SL160_.jpg" width="98" border="0" /></a>
</p>
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/groovyken/entry-10153439578.html</link>  
      <pubDate>Sun, 19 Oct 2008 12:40:17 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>MAMのなりゆき</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>若者を見ていると、わりと生きづらそうだなと思うことがよくあります。で、若者時代を終えてMAMになっていることの幸せと喜びを再確認するわけだ、これが。</p>
<br />
<p>なぜ若者は生きづらいのか。MAMになったいまつくづく思うのですが、ようするに、一言でいって、若者は自己愛が強すぎるのですね、ええ。自分のことが大切で仕方がない。自分に関わる問題がとにかく重要。自分のことでアタマがいっぱい。だから、傷つきやすい。傷つきやすいから、結果が気になる。周りの目が気になる。だから自分のスキなようにふるまえない。自然体で生活しにくい・・・というなりゆきでございます。</p>
<br />
<p>MAM生活ですばらしいのは、自己愛が薄れること、傷つきにくくなること、これが一義的な醍醐味でございますね、ええ。</p>
<br />
<p>なぜか。その理由を考えてみましたので、ここに謹んでご報告いたします。</p>
<br />
<p><strong>１．MAMは自分が結局のところたいした人間ではないことを知っている。</strong></p>
<p>なぜ自分が大切、自分のことが重要に思えるかというと、ようするに若者は自分をたいそう価値がある人間だと思っているからなんですね、これが。もちろん、本質的な意味で上等で立派な人というのはいるわけで、そういう人は世の中にとっても重要なわけですが、ほとんどの人は、ようするに、ま、そこそこのおじちゃまとおばちゃまになるわけでありまして、そりゃイイところもイクないところも、強みも弱みも得手不得手もそれぞれあるわけですが、バランスすれば行ってコイでチャラ、価値や重要性には大して差がないわけです。</p>
<br />
<p>MAMは自分のロクデナシの部分をこれまでの経験で繰り返し繰り返し思い知らされているので（こうして改めて考えてみると、僕もわりとヒドイですね、ええ。一向に成長する気配はありません）、ゆめゆめ自分がそれほど立派で特別な存在とは思っていません。もともと多かれ少なかれ人間はキズモノでございまして、そういう自覚があればいまさらちょっとやそっとじゃ傷ついたりしないのですね。</p>
<br />
<p><strong>２．MAMはそれなりに大変な目にあっている。</strong></p>
<p>人生後半生にもなるとそれなりにいろいろなハプニングを経験してきているわけでして、どうしようもないことに巻き込まれたりして、そこそこイヤな思いをしたり、諦めたりしているわけですね、これが。ですから、いくら自分を大切にしても仕方がない面がある。</p>
<br />
<p>で、これがポイントなのですが、そういう大変な目にあって、うわー、ヤバイ！とかいっていても、5年ぐらいたってみると、ま、それなりに乗り切っているというか、フツーになんとかやっているわけで、深刻な疾病や戦争とでもいったことでない限り、なんとかなるものなのですね。こうしたことをMAMは体験的に知っている。ですから・・・・</p>
<br />
<p><strong>３．MAMは布団をかぶって寝ていることができる。</strong></p>
<p>ものごとがうまくいかないときは、それに抗っても、ますますからまわり（そんなワケじゃないけど、カラダのほうが、ワケもなく、イッてしまうー♪）というか、悪い方向にローリング・ストーンなわけで、こういうときは布団をかぶってマルちゃんの天そばでも食べながら、何もしないでねっころがって、自然と事態が好転するのを待つしかないわけです。だいたいそのほうがラクだし・・・。</p>
<br />
<p>2年ぐらい不貞寝を決め込んでいると、自然と道は開けるものであります。しかし、20年ぐらいしか生きていないと、こうした「時間をクスリにする」という手をどうしてもとりにくいのですね。だからすぐに何とか解決しようとする。これが若者の生きづらいところであります。</p>
<br />
<p><strong>４．MAMは本当に大切なものはあまりないということを知っている。</strong></p>
<p>The more you know, the less you needという話でありまして、本当のところ、世の中に大切なものというのはそうそうないわけで、ほとんどのことは本質的にはどうでもイイ。若者はとりあえずものごとを「自分にとって重要なこと」として認識するものですが、MAMはとりあえず「どうでもイイこと」として分類し、すぐに燃えるごみと一緒の袋に入れて処分してしまいます。ですから、ま、だいたいのことが「どうにかなるさ」ではじまり、たとえすぐに思うとおりにいかなくても「それがどうした、べつにどうでもイイじゃん」でやり過ごせます。Take it easy!</p>
<br />
<p><strong>５．で、MAMは本当に大切なことは自分ではなく他者を向いているということを知っている。</strong></p>
<p>ここが人間のヒジョーによくできていることで、神様に感謝！なのですが、結局のところ、自分のことにかまけているだけでは人間は満足できないようになっているのですね、これが、マジで、ホントの話。</p>
<br />
<p>なんだかんだいっても、自分以外の誰かに喜んでもらったり、役に立ったり、頼りにしてもらったり、感謝されたりするのが人間にとっていちばん嬉しいというか、価値があるわけでありまして、自分のことだけだとすぐに飽きちゃうというか、もたないというなりゆきでございます。自然と利他的になり、実はそれがいちばん利己的だということにいやおうなしに気づくわけでありまして、利他と利己の境界が消滅し、トレードオフだと思っていたものがトレードオンとしてシンクロしてくるというのが、MAM生活のオイシイところでありました。</p>
<br />
<p><strong>結論：</strong>ということで、以上の話を一言でまとめると、</p>
<p><strong>若者は結果を求め、結果で報われようとする。</strong></p>
<p><strong>MAMはプロセスを生き、プロセスで満ち足りる。</strong></p>
<p>ということになります。</p>
<br />
<p>MAM、イイね！OM（オム。Old Manのこと）になると、それはそれだまたいろいろと厄介なことが出てくるのかもしれませんが、それはまだ僕にはわかりません。ただ、若いころにだけは戻りたくありません。ポコアポコ。</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/groovyken/entry-10153000395.html</link>  
      <pubDate>Sat, 18 Oct 2008 11:12:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>コンテンツ会議</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>2ヶ月に1回コンテンツ会議という集いがあります。</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f2/d4/10101832510.jpg"><img height="165" src="http://stat.ameba.jp/user_images/f2/d4/10101832510_s.jpg" width="220" border="0" /></a>
 <br />
場所は六番町のオフィス。</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/85/02/10101833927.jpg"><img height="165" src="http://stat.ameba.jp/user_images/85/02/10101833927_s.jpg" width="220" border="0" /></a>
 </p>
<p>早稲田の山田さんと大前さん<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/30/e9/10101834132.jpg"><img height="165" src="http://stat.ameba.jp/user_images/30/e9/10101834132_s.jpg" width="220" border="0" /></a>
 <br />
夏野さんはドコモを辞めていたのですね。わりとフリーな立場でお仕事をしています。ひさびさにお会いしましたが、相変わらず話が面白くてイイね！</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/1a/c3/10101834397.jpg"><img height="150" src="http://stat.ameba.jp/user_images/1a/c3/10101834397_s.jpg" width="220" border="0" /></a>
 <br />
BCGの水越さん（イイ顔！）とアクセンチュアの程さん</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f7/cf/10101835161.jpg"><img height="165" src="http://stat.ameba.jp/user_images/f7/cf/10101835161_s.jpg" width="220" border="0" /></a>
<br />
この日、撮影してくださったのはこの方（イイ顔！）</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/groovyken/entry-10152540625.html</link>  
      <pubDate>Fri, 17 Oct 2008 09:25:47 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>今月のＢＢＴ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>GCAサヴィアンの泉さんと杉浦さんにゲストでお越しいただき、ＭＡ業界の職人気質についてイイお話しを伺いました。</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/5b/b1/10101831675.jpg"><img height="165" src="http://stat.ameba.jp/user_images/5b/b1/10101831675_s.jpg" width="220" border="0" /></a>
<br />
西野さんと泉さんと杉浦さん</p>
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/groovyken/entry-10152535692.html</link>  
      <pubDate>Fri, 17 Oct 2008 09:20:41 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>仁義なきイイ顔</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>イノセンの一貫として「仁義なき戦い」の1部から3部を一気に観ました。何度観てもイイね！というのは、このころの東映というか深作欣二監督というか岡田社長というか、その辺の好みとして、とにかくイイ顔の俳優を起用するという方針があったようで、この映画はイイ顔の博覧会というかオンパレード状態。久しぶりにイイ顔でおなかいっぱいになりました。</p>
<br />
<p>いうまでもなくイイ顔といい顔とは似て非なる概念でございまして、前者が本当に意味でのイイね！な価値を指しているのに対して、後者は単に表面的な造形の完成度を指しているわけです。一般に、女性が「カッコイイ」というときは後者を意味していることが多い。これはイイかどうかとはあまり関係がないのですね、ええ。</p>
<br />
<p>「仁義なき戦い」に出てくる俳優のうち、僕がとくにイイ顔だと思う人々を例にとって、このことを説明いたしましょう。以下の評点は10点満点で、「いい顔スコア/イイ顔スコア」というように表記してございます。</p>
<br />
<p>川谷拓三：3/10</p>
<p>成田三樹夫：8/10</p>
<p>田中邦衛：4/9</p>
<p>金子信雄：4/8</p>
<p>小池朝雄：4/10</p>
<p>渡瀬恒彦：7/9</p>
<p>山城新伍：6/8</p>
<p>松方弘樹：7/8</p>
<p>千葉真一：8/8</p>
<p>小林明：7/9</p>
<p>丹波哲郎：9/10</p>
<br />
<p>というように、イイ顔スコアは軒並み高得点になっております。川谷拓三、田中邦衛、小池朝雄（もうたまりません！）の各氏は、イイ顔はいい顔にあらずの見本のようなイイ顔巨匠でいらっしゃいます。菅原文太は7/6でして、僕はそれほどイイ顔だとは思わないな・・・。</p>
<br />
<p>それにしても成田三樹夫はイイね！この顔、この眼ざし、この声！たまりません。成田氏は東大理学部に入ったのに、すぐに郷里の山形に引きこもり、山形大学に入りなおしたものの、これまた中退してしまうという若者時代でありまして、その理由が「勉強よりも将棋が好きだったから・・・」というもの。痺れますね、マジで！成田氏はいい顔という意味でも相当にハンサムでありますが、このイイ顔ぶりは昭和の至宝というべきでしょうね。</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/e1/86/10100992242.jpg"><img height="151" src="http://stat.ameba.jp/user_images/e1/86/10100992242_s.jpg" width="220" border="0" /></a>
 </p>
<p>成田三樹夫先生</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/02/70/10100992164.jpg"><img height="294" src="http://stat.ameba.jp/user_images/02/70/10100992164_s.jpg" width="220" border="0" /></a>
 <br />
出た！カックイー！</p>
<br />
<p>仁義なき戦い第2部のポイントは、なんといっても梶芽衣子のカッコよさ。</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/e9/6a/10100997188.jpg"><img height="270" src="http://stat.ameba.jp/user_images/e9/6a/10100997188_s.jpg" width="182" border="0" /></a>
<br />
これぞイイ女！俺を殺してくれ！<br />
</p>
<p>いいとイイが高いレベルでバランスしているのは、なんといっても丹波先生。異様にかっこイイですね、これが、マジで、ホントの話。仁義なき戦いとは無関係ですが、やはり異様にかっこイイ俳優として、世界の宝、三船敏郎御大がおられますが、このお方の場合は、</p>
<p>三船敏郎：10/9</p>
<br />
<p>なのですね。ヒジョーに高いレベルでバランスしているわけですが、僕の評価としては丹波哲郎に軍配があがるわけです。</p>
<br />
<p>仁義なき戦いには出ていない、主だった昭和のイイ顔俳優を挙げておきますと、</p>
<p>志村喬：3/10</p>
<p>西村晃：7/9</p>
<p>萩原健一：8/9</p>
<p>宍戸錠：8/10</p>
<p>田宮二郎：9/9</p>
<br />
<p>この評価基準を最近の若者俳優に当てはめると、</p>
<p>速水もこみち（サファイア王子が「驚くほどかっこよかった」といっていた）：8/1</p>
<p>キムタク：7/0</p>
<p>ガクト（って誰？出陣？）：7/-2</p>
<p>ということになるわけです。</p>
<br />
<p>史上最強のイイ顔は、なんといっても、</p>
<p>勝新太郎：7/12</p>
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/groovyken/entry-10151311524.html</link>  
      <pubDate>Tue, 14 Oct 2008 10:55:18 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>都立大学に移動</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>ライブ後の反省リハスタをさらっとやってまいりました。しばらく使っていた渋谷のリハスタ周辺が、あまりに環境が悪い（けったいな若者が多く気持ちが悪くなる）ので、都立大学のNOAHに拠点を移しました。駅の近くでイイね！ベースアンプがAmpegではなくHartkeなのですが、ま、イイか・・・。</p>
<br />
<p>スカッと反省ポイントを演奏した後で、例によって昼食会。リハスタ近くの中華料理屋に入りました。</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/6d/c3/10100466435.jpg"><img height="165" src="http://stat.ameba.jp/user_images/6d/c3/10100466435_s.jpg" width="220" border="0" /></a>
<br />
しかし、くん系諸君は若いね！まっくんはとてもover 40にはみえません。あっくんはもともと若いけど。</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/8f/4c/10100467002.jpg"><img height="165" src="http://stat.ameba.jp/user_images/8f/4c/10100467002_s.jpg" width="220" border="0" /></a>
<br />
とりあえず水商売ポーズ。</p>
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/groovyken/entry-10150632056.html</link>  
      <pubDate>Sun, 12 Oct 2008 20:06:41 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>75</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>ついに体重が75キロに！夢の74キロは目前でございます。どこからどうみても、もはや中肉です。</p>
<br />
<p>4年前のBBTの番組のDVDでおのれの姿をみたら、首がありませんでした。いやー、ホントにデブでしたね、ええ。</p>
<br />
<p>あとは禁煙すれば、ヤバいぐらい健康になってしまいます。ソウルメイツは2人ともタバコをやめてしまったのですが、まだ僕は踏み切れません・・・・。</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/groovyken/entry-10149849977.html</link>  
      <pubDate>Fri, 10 Oct 2008 22:19:55 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>BDライブ後</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>いつものように軽い打ち上げに参りました。場所はライブハウスの近くの「和民ん家」。けっして美味しいとはいえないのだが、それにしても安いですね！よくやっていけるな・・・。</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/5a/ba/10098542816.jpg"><img height="165" src="http://stat.ameba.jp/user_images/5a/ba/10098542816_s.jpg" width="220" border="0" /></a>
<br />
くん系：まっくんとあっくん</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/97/9d/10098543096.jpg"><img height="165" src="http://stat.ameba.jp/user_images/97/9d/10098543096_s.jpg" width="220" border="0" /></a>
<br />
兄弟系</p>
<br />
<p>孫がいてもおかしくない歳なのに、こうしてロックできる健康と平和のありがたみを噛みしめつつ、焼おにぎりを噛みしめました。<br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/groovyken/entry-10147785663.html</link>  
      <pubDate>Sun, 05 Oct 2008 21:50:03 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

