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    <title>アメーバの頃</title>  
    <link>http://ameblo.jp/goroart/</link>  
    <description>遠藤吾朗‘がはく’の最新情報、２４時間以内で消えるつぶやき、など。</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>つづき…</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 モデルちゃんの中の誰かのヤキモチとかだったら嬉しいんだけどなあ、<br />

「イヤ！わたしだけを描いて！わたしだけを見て！」っていう…。<br />

そんなめでたい話なわけないよなあ。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/goroart/entry-10436813865.html</link>  
      <pubDate>Mon, 18 Jan 2010 00:55:08 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ウェブ卒業願望</title>  
      <description> <![CDATA[ ども、<br />





何週間も更新してなくても一応毎日チェックはしてくれてる若干名の方、<br />





おひさしぶりです。<br />





さいきんウェブでのコミュニケーションに飽きてきていて、<br />





ブログとかにもどんどん興味失せています。<br />





ほんと、<br />





もっともっと、<br />





現実での展開、<br />





それを求めています。<br />





どこかの国で絵の展示があるときはそのつどちゃんと現地に招待してもらえるようになる、とか、<br />





作者本人が見ている目の前で絵が売れる、とか、<br />





ラテン系美女と現実で恋仲になる、とか、<br />





資産家コレクターから「こっちきて、しばらくうちに滞在して、のんびり絵でも描かないか？」と誘われる、とか<br />





いっそ海外に移住する、とか。<br />





<br />





myspaceを自分の公式ウェブサイトだと思ってずっと大事にしてきたんですが、<br />





この頃よく最新作の絵が「オトナの画像」とセンサーにひっかかって削除されてしまい、<br />





けっこう原辰徳な気分です。<br />





ほんと信じられません、<br />





世の中いろんな種類のありえないようなオトナの画像（写真や絵）がまかりとおっているけど、<br />





ぼくはこれまで絵の中に女の裸体だってチクビだって性器だって一度も描いたことないし、<br />





ましてや男女のアレのシーンなんてもってのほかです、<br />





まったく理解できません、<br />





どうしてあの絵が？<br />





なんでこの絵が？<br />





こうなってくると、<br />





myspaceのシステム上現実的にありえるのは、<br />





ぼくに対し何か悪しき感情を抱いている人間がマイスペースの本部に「これはヤラシイ画像だ」と難くせつけてリポートしているのかも。<br />

便利だったから重宝してたけど、<br />





もうそろそろmyspaceも卒業かなってかんじです。<br />

<br />





画廊とかコレクターとかからビジネス面での鉄壁の援助体制を敷いてもらって、<br />





カッコイイオフィシャルウェブサイトもプロのデザイナーに制作してもらって、<br />





メディアにも引っ張りだこで、<br />





ってくらいにまでなれたなら、<br />





もはやmyspaceなどなくたってぜんぜん平気の左うちわなんだけど、<br />





残念なことに今のオレはまだそこまでぜんぜんなってないから…、いまだに耐え忍ぶばかりの毎日だから…。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/goroart/entry-10436763228.html</link>  
      <pubDate>Sun, 17 Jan 2010 23:27:04 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>自己紹介</title>  
      <description> <![CDATA[ <br />




















































遠藤吾朗<br />





































































<br />





































































公式ウェブサイト <a href="http://www.myspace.com/goroartvisual">GORO ENDOW</a>
























<br />
























英語ジャーナル <a href="http://blogs.myspace.com/goroartvisual">GORO'S MABUI SOLECISM</a>
































 <br />





























作品写真目録 <a href="http://viewmorepics.myspace.com/index.cfm?fuseaction=user.viewAlbums&amp;friendID=1000919796">ALBUMS</a>





























<br />
















Eメールアドレス goroart@hotmail.co.jp <br />


<br />





































































１９７５年１１月１５日奈良県生まれ、宮城県育ち。 <br />





































































１９９５年４月、明治学院大学文学部英文学科入学。<br />





































































１９９９年３月、同大学卒業。<br />








































<br />








































幼少の頃より描画を好み、<br />








































小中高時代の教師陣をはじめ周囲の大人たちからも資質を高く評価されるも、<br />








































１０代半ばからは音楽に没頭するようになり、<br />








































ほとんど絵を描かなくなってゆく。<br />








































<br />








































２０代もほとんど絵は描かず、<br />







音楽活動に情熱を燃やす。<br />





































































<br />





































































２００７年<br />





































































９月、<br />









一身上の都合により、<br />























































音楽の道を完全に捨て画家になることを決意する。<br />








































以降独学で絵を矢継ぎ早に制作するようになる。<br />























































１０月、<br />























































国際SNSサイトMySpaceにて作品を公開し始める。<br />





































































<br />





































































２００８年<br />





































































１月、<br />





































































日本版MySpaceにおける公認アーティスト第１弾に選ばれる。<br />





































































４月、<br />





































































渋谷MILK caféにて第１回個展開催。<br />





































































<br />





































































２００９年<br />





































































５月、<br />





































































英国ロンドンの画商Antoine Becaglia/FineArte Galleryと契約を交わし、<br />







































オリジナル作品３３点を販売委託。<br />





































































６月、<br />





































































インターナショナルアート専門サイト、<br />







































Zo Creative Arts/June 2009 Featured Artists３名中の１人に選ばれ、<br />







































同社ウェブサイトに作品１５点が紹介される。<br />





































































８月～、<br />





































































Antoine Becaglia/FineArte Galleryにて行われる第１回目の展示『GORO ENDOW Art on Paper』（完全アポイント制）がスタート。<br />





































































<br />





































































現在に至る。<br />




<br />





近日、専門誌等でのプレスリリース、ウェブリリースの予定もあり。<br />





































































<br />





































































２０１０年は、<br />








































フランス、ギリシャ、他、<br />








































英国以外の欧州諸国でも個展、作品展示、見本市への出品などが予定されている。<br />








































<br />






































国内でも制作注文を受け付けております。<br />








































料金交渉等、<br />








































goroart@hotmail.co.jpまで気軽にご相談ください。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/goroart/entry-10331854026.html</link>  
      <pubDate>Fri, 01 Jan 2010 02:31:31 +0900</pubDate> 
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