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    <title>人生冒険企画塾　郷右近丸彦の感動日記</title>  
    <link>http://ameblo.jp/gogo-pro/</link>  
    <description>感動創造プロデューサーの郷右近丸彦(ごううこんまるひこ)が、実際に体験した感動の出来事を、ほぼリアルタイムで日記公開をします !!　語るテーマはトライアスロン　滝行　成功哲学　社長　スピリチュアル　ダイエット　サルサ　運を呼び込む方法　超一流の人脈</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>AVIATOR　これをどう観たか</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 趣向を変えて、ボクのレビューシリーズを不定期連載しようかな。<br />なんて思う。<br /><br />実は、レビューを書くのは好きなんだ。<br /><br /><br />これは、2005年に書いた評論であります。<br />もうすでにそれから６年もたっているわけで。<br />なので、巻末には今のボクの読み直しの感想もつけたしてみました。<br /><br />お楽しみいただけたら何よりです。<br /><br />・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br /><br /><br /><br />アビエイター<br />(劇場映画)　<br />年度: 2004年<br />国: アメリカ<br />公開日: 2005/3/26<br /><br />本文アップ　2005年03月28日 03:41<br /><br /><br />黄金期のハリウッドで閃光のように生きた男、ハワード・ヒューズの半生を描くドラマ<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />他人の人生をのぞき見るって、本当に面白い。 <br />映画って、そこがいいよなぁ、とこういう映画を見終えた後はつくづく思う。 <br />数奇な運命、癖のある人格の人の人生を客観的に <br />見るのはまさにエンターテイメントだ。 <br /><br />タイトルの「AVIATOR」っていうのは「飛行家」を指している。 <br />ドリーム立国のアメリカにおいて史上初めての「ビリオネラー」である伝説の大富豪・ハワード・ヒューズの若き時代を描いた作品であるのだが、その生き様のコンセプトとして「飛行すること」に情熱を注いだ人なのだということを実に単純にわかり安く伝えてくれている作品だともいえる。 <br /><br /><br />一方本作は巨匠マーチン・スコセッシ監督と組んだレオナルド・ディカプリオの最新作でアカデミー賞５部門を受賞しながらも、またしてもレオくん最優秀主演賞を逃すという話題の作品。 <br />どうせレオくんは大根だから演技そのものには期待しないという覚悟で行ったのだが、これがどうして、似合っていた。 <br />ここで賞を逃したのは寂しかろうな、とちょっとレオくんかわいそうになった。 <br />そもそもこの主人公の性格の根底にある「お子ちゃま」ぶりがレオくんの本質と合っていたというところではまり役であったと思われた。 <br /><br />その後、なんでアカデミー逃がしたんだろうな、と思いつつ考えた。 <br /><br />まず観賞している際にとても気になったのが、ハワード・ヒューズはとても気むずかしい人でエキセントリックな人であったというのはよく聞く話。しかし本作では彼自身から行う暴力描写が一切ないことだ。 <br />頭に来て相手をぶんなぐる、食卓をひっくり返す、なんていうことはいかにもしそうなのだが、一切しない。 <br />自己の中に激しい感情を押し込めているのである。 <br />そういう人間としての表現をあえてディカプリオかスコセッシ監督はあえて選んだのである。 <br />アメリカの近代史上著名なヒューズ氏を描く上での映画的解釈がここにあった。 <br />だから、レオくんの演技はあくまでもスマートであったのだし、観賞後もさわやかな印象が残る。 <br />一方、ヒューズ氏と実際に出会ったことのある面々からしてみれば、もっとドロドロとした人間の面を知っており、そこに違和感を感じたのかもしれない。 <br />言うまでもなく役者とは、その役どころとなる人間をどう読み解き、その人になりきって演技するかというところの表現力、想像力を問われる存在である。さすがに伝説のヒューズ氏の複雑な重さを描ききったのか、というと、そこに物足りなさがあったのだろうな、と推測した。 <br /><br /><br />かように、わずか３時間以内に人生を凝縮して閉じこめる難しさが生じるのはよくわかる。 <br />どこを際だたせ、どこを切り捨てるか、だ。 <br />こういう視点で人間模様や人物評価を読み解くのがまた面白い。 <br /><br /><br />このように実在した、しかも相当な有名人で人気も高い人物を映画という虚構の中で表現していくことは、かなりチャレンジをしいられるもの。それが主役のハワード・ヒューズだけではなく、キャサリン・ヘプバーン、エウ゛ァ・ガードナーという豪華な女優を登場させつつ、その私生活に踏みいるのだから覚悟がいる。 <br />印象的だったのは二人のケイト。 <br />どちらの女優さんももともと好きな女優さんであったのだが、あのケイト・ブランシェットがじゃじゃ馬なキャサリン像を創ったのには新鮮で驚いた。それより個人的に驚いたのは濃厚なエウ゛ァを演じたのがクールな印象のケイト・ベッキンセールとだったこと。 <br />ふ～む。やはり女性とはかくのごとく化けるものだなぁ、と妙に感心してしまいました。<br /><br /><br /><br />・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br /><br />この後のレオくんであるが、「ブラッドダイヤモンド」や「インセプション」など、かなり骨太な役柄を演じている。<br />ボクは好きだな。こういう役柄を演じる彼が。<br /><br />しかし、いずれも賞にノミネートされながらも、一度も大きな賞を取っていない。<br /><br />もう、こうなったら意地だろうね。<br /><br />俺は俺で、権威のある協会なんかから賞をもらわなくたって、骨太の男の役者をやっていくかんね。<br />ってな具合に、レオくんは思っているのではなかろうか。<br />と思う。<br /><br /><br /><br />いやいや、世界の大スターに対して、レオくんなんて気安く声をかけてごめんなさい。<br /><br /><br />アジアの辺境で、あなたの活躍が好きですよ。<br />応援していますよ。<br />という、解釈をしていただければ。です。<br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/gogo-pro/entry-11056777904.html</link>  
      <pubDate>Sun, 23 Oct 2011 17:09:34 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「いいね ! の日」キャラ追加第２弾 !</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 「いいね ! の日」のキャラの追加です !!<br /><br /><br /><br />エントリーNo.5<br />いいね ! 博士<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111017/01/gogo-pro/27/5b/j/o0684055311552282095.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111017/01/gogo-pro/27/5b/j/o0684055311552282095.jpg"  alt="$人生冒険企画塾　郷右近丸彦の感動日記" border="0" /></a><br /><br /><br /><br />エントリーNo.6<br />いいね ! おかっぱ女子<br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111017/01/gogo-pro/56/7f/j/o0642055211552282096.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111017/01/gogo-pro/56/7f/j/o0642055211552282096.jpg"  alt="$人生冒険企画塾　郷右近丸彦の感動日記" border="0" /></a><br /><br /><br /><br />エントリーNo.7<br />いいね ! かぶりものくん<br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111017/01/gogo-pro/48/36/j/o0622055011552282097.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111017/01/gogo-pro/48/36/j/o0622055011552282097.jpg"  alt="$人生冒険企画塾　郷右近丸彦の感動日記" border="0" /></a><br /><br /><br /><br /><br />さてさて。<br /><br />こうして、いろいろとキャラクターが登場してきましたが、<br />このキャラを描いてくれているのは、キャラクター作家の「ほりたみわ」さん。<br /><br />とても才能のある、ステキな作家さんです。<br /><br /><br />描いてくれてありがとうね !!<br /><br /><br /><br />ちなみに、彼女が制作に関わってくれたお仕事を紹介します。<br /><br />先日、ようやくアップをした、厚生労働省さんの公式サイト。<br /><br /><br /><br />昨年の11月からボクが企画に関わったお仕事です。<br /><br /><br />精神疾患の人たちを、不安がらせずに、心の苦しみを聞き取って、アドバイスをすることが<br />目的のサイト。<br /><br /><br />http://www.mhlw.go.jp/kokoro/youth/movie/b/index.html<br /><br /><br /><br />今回の、「いいね ! の日」のキャラを描いてくださった作家の「ほりたみわ」さんに<br />この厚生労働省のサイトで、キャラを創ってもらいました。<br /><br />同じキャラの仕事でも、<br />こういう仕事って、かなりの力量がないとできない仕事なんだよ。<br /><br /><br /><br />それだけ、彼女は作家さんとして、幅が広いってこと。<br /><br />ぜひ、ご覧下さい。<br /><br /><br />ひとりで悩まないで<br />～気になるときは、早めに相談しよう～<br /><br />http://www.mhlw.go.jp/kokoro/youth/movie/b/index.html
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/gogo-pro/entry-11050403697.html</link>  
      <pubDate>Mon, 17 Oct 2011 01:35:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>いいね ! の日キャラクターができました !!</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 いいね ! の日を、あちこちで伝播していますが、ぼちぼちと賛同者が集まってきてます。<br /><br />で、<br />友達のキャラクター作家・ほりたみわさんがさっそく「いいね !」と言ってくれて、<br />「いいね !の日」のキャラクターを描いていただきました !!<br />感謝感激 !!<br /><br />彼女の作品は前から大好きで、時々お仕事をお願いしていたりもしています。<br /><br />↓　↓　↓　↓　↓<br />ほりたみわのお仕事日記<br />http://nishindo.com/diary/<br /><br />４人のキャラクターを描いていただきましたが、<br />どのキャラが「いいね !」と思うか、ぜひみなさんのご意見をお聞かせ下さい。<br /><br /><br />エントリーNo.1 いいねの男のコ<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111012/23/gogo-pro/2f/e8/j/o0371032911543537571.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111012/23/gogo-pro/2f/e8/j/o0371032911543537571.jpg"  alt="$人生冒険企画塾　郷右近丸彦の感動日記" border="0" /></a><br /><br /><br /><br />エントリーNo.2 いいねの女のコ<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111012/23/gogo-pro/bb/e8/j/o0371032911543537572.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111012/23/gogo-pro/bb/e8/j/o0371032911543537572.jpg"  alt="$人生冒険企画塾　郷右近丸彦の感動日記" border="0" /></a><br /><br /><br /><br />エントリーNo.3 いいねの格闘男子<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111012/23/gogo-pro/d1/a6/j/o0345035811543537574.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111012/23/gogo-pro/d1/a6/j/o0345035811543537574.jpg"  alt="$人生冒険企画塾　郷右近丸彦の感動日記" border="0" /></a><br /><br /><br /><br />エントリーNo.4 いいねのおねぇ<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111012/23/gogo-pro/63/08/j/o0380034411543537573.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111012/23/gogo-pro/63/08/j/o0380034411543537573.jpg"  alt="$人生冒険企画塾　郷右近丸彦の感動日記" border="0" /></a><br /><br /><br /><br />投票は、こちらまで !!<br /><br />↓　↓　↓　↓　↓<br /><br /><a href="http://www.facebook.com/iine.no.hi" target="_blank">http://www.facebook.com/iine.no.hi</a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/gogo-pro/entry-11046297098.html</link>  
      <pubDate>Wed, 12 Oct 2011 23:42:23 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: シーテックジャパン2011ドコモスペシャルサイト]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/rqFzmI20HSIs/2g7wng9nEWLi?type=2&amp;ent=e5299b1f933cebb533dadfcdec93312a</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/rqFzmI20HSIs/2g7wng9nEWLi?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/rqFzmI20HSIs/2g7wng9nEWLi?type=3&ent=e5299b1f933cebb533dadfcdec93312a"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > ドコモスペシャルサイトオープン！最先端の技術を駆使した出展物が盛りだくさん！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 12 Oct 2011 23:42:23 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>ラジオ出演しまくろう !!　と思ったりしてたりして</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 思えば、中学の頃から、<br />郷右近くんって、声がステキなのよね。<br /><br />と、何度も言われてきた。<br /><br /><br />しかも、それを言ってくれる女性は、ほとんど意中の女の子の母親だった(苦笑)<br /><br />意中の人、本人は、とくにそんなことを思ってないらしく、<br />ふ～ん、っていう世間話のように、<br /><br />そういえばお母さんが「郷右近くんの声ってステキだよね」と言うのであった。<br /><br />意中の人なので、まだ彼女、というワケではない。<br /><br />なぜ、きみはそう想わないのだ。<br />と、常に思ったけど、<br />まあ<br />そういうものなんだろう。<br /><br /><br />中学の頃は、当然携帯電話なんちゅうものはないワケで、<br />意中の彼女のところに電話をかけるとなると家電が必須であります。<br /><br />なので、まずは取り次ぎ役として、お母さんか<br />運が悪いとお父さんが出る。<br /><br />さすがに、お父さんは<br />「郷右近くんはいい声だな」なんていう感想は言わない。<br /><br />が、だいたいのお母さんは「声が言い」といってくれたものだった。<br /><br /><br />高校に入ってからも、そうだったな。<br /><br /><br />昔は、デートに入る前に、電話だった。<br />だから、とにかく電話で話をする。<br /><br /><br /><br /><br />あ。<br />これは、前おきでありました。<br /><br /><br /><br />とにかく、本人を目の前にせずに、声だけで相手をイメージするっていうことでは<br />ボクは、多少なりとも向いているらしい。<br /><br /><br /><br />そんな特技を活かしつつ、今までも何度かラジオ出演はさせていただいてきたのですね。<br /><br /><br />嬉しかったのは、声優の大御所、野沢雅子さんの番組に生出演で１時間も出演させて<br />もらったことだ。<br /><br />銀河鉄道999のイベント企画プロデューサーをしたご縁で、野沢さんからお声をかけて<br />いただいたのでした。<br /><br />で、あろうことか、この時は、色々考えて、特製すごろくをつくってスタジオに入り、<br />野沢さんとアシスタントの３人で、ラジオ上ですごろくをしたのでした。<br /><br />双六、ラジオで見えないじゃん。<br />なのに、あえてやってみた。<br /><br />これが、なんだかリスナーの妄想をかきたてるワケです。<br /><br /><br /><br />その快感の記憶があって、機会があれば、ぼちぼちだけど、ラジオ番組に出演をさせて<br />いただいておりました。<br />NHKやら何やら、いろいろ出たなぁ。<br /><br /><br />最近では、エフエムヨコハマとか、仙台のコミュニティFMたいはくとか。<br /><br />あさっては、仙台のメジャーFM、DATE FMの番組収録に行きます。<br />今回は生ではないので、いくつか面白い話をして、ディレクターさんに編集していただいて<br />オンエアしていただきます。<br /><br /><br /><br />で。<br /><br />今日、とっても嬉しいことがありまして。<br /><br />ボクにとっては、とても憧れている放送作家さんからお声をかけていただきました。<br /><br />うどん熊奴　さんです。<br /><br />えっ?　　知らないって??<br /><br /><br />でも、実は<br />この名前を知っている人は、かなりの「通」人であります。<br /><br />実は、現在は別名が通り名で、とっても知的でクレバーなお方。<br /><br />あの<br /><br />「カノッサの屈辱」　や<br /><br />「料理の鉄人」　の構成作家さんであります。<br /><br />東北芸術工科大学の大学教授さんでもあります。<br /><br /><br /><br /><br /><br />きっかけは、単に誘われて入ったワインBAR でのご縁なのですが。。。<br /><br />ボクの元同僚や後輩からは、「また郷さん、飲み屋っすか?」とあきれられますが。<br /><br />これが、お家芸なもので。。。<br /><br /><br /><br />あとは、よろしく。。。(笑)<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/gogo-pro/entry-11045400850.html</link>  
      <pubDate>Wed, 12 Oct 2011 00:23:31 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>いいね ! の日　SENDAI 2011 概要と参加方法</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 2011年11月11日(金)に、東北震災支援と、東北の活性化を目的に<br />仙台で「いいね !」の日イベントを行います。<br /><br />仙台駅前のおしゃれなレストラン「TERRACE L（テラスエル） 」にて19時からスタート。<br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111011/21/gogo-pro/16/7b/j/o0240042711541114033.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111011/21/gogo-pro/16/7b/j/o0240042711541114033.jpg"  alt="$人生冒険企画塾　郷右近丸彦の感動日記" border="0" /></a><br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111011/21/gogo-pro/60/a1/j/o0240042711541114034.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111011/21/gogo-pro/60/a1/j/o0240042711541114034.jpg"  alt="$人生冒険企画塾　郷右近丸彦の感動日記" border="0" /></a><br /><br /><br />今年仙台駅前に開店したトレンドスポットを貸し切りに、<br />仙台で活躍をするキーマン、東北を元気にするキーマン、メデイア各社等々が集まります。<br /><br /><br /><font size="4"><font color="#800080"><br />目玉は、11の「いいね !」を発表するプレゼンテーション。<br /><br />東北復興支援をするためのアクションプラン<br /><br />仙台を東北を元気にする経済復興プラン<br /><br />人々の笑顔を誘い、ほっこりするような、こんな「いいね ! 」の話<br /><br />こんな情報、お話を伝えるキーマンに集まってもらい<br /><br />おいしい食事を楽しみながら、わいわいと交流しあいます。</font></font><br /><br /><br />音楽ライブもあります。<br /><br /><br />スペシャルゲストの登場も考えています。<br /><br /><br /><br />仙台の11月11日は、すでに肌寒くなっていますが、熱気を感じ、<br /><br /><font size="6"><font color="#EE82EE">心もほっこりして<br /><br />幸せ気分を満喫できる<br /><br />金曜の夜にします !!</font></font><br /><br /><br /><br />仙台発信の、伝説イベントとなるか?<br /><br />ぜひぜひ、仙台の方、東北の方はご参加ください。<br /><br />仙台ではなく、岩手や山形や秋田の方でも参加大歓迎 !!<br />参加の価値は充分にありますよ !!<br /><br /><br />☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆<br /><br />いいね ! の日　SENDAI 2011<br /><br /><br />■開催日　2011年11月11日(金)　19時～21時30分<br />　　　　　開場　18時30分<br />　　　　　アフタータイム　23時まで(会場はそのままでドリンク等、別途料金)<br /><br />■場所　　TERRACE L (テラスエル)<br />　　　　　〒980-0021<br />　　　　　宮城県仙台市青葉区中央1-10-25 EDEN内<br />　　　　　TEL : 022-748-5077　　<br />　　　　　FAX : 022-748-5078<br /><br />■参加費　前売りA (55人限定)　5,500円<br />　　　　  前売りB (45人限定)　6,000円<br />　　　　  当日                       7,000円<br />☆ 参加人数117人　売り切れの際はご容赦ください<br /><br />■内容　　<br /><br />１　思わず「いいね !」と言っちゃうトークライブ<br />　　　　  <br />2   「いいね !」と膝をたたく、ハッピーになる音楽ライブ<br />　　　　  <br />3　「いいね !」とびっくりするサプライズエンターテイメント<br />　　　　  <br />4    テラスエル特製のとびきりおいしい食事とお酒<br />              <br />5　 テラスエル特製のスイーツビュッフエ<br />　　　　  <br />6　「いいね !」という人との出会いと歓談<br />　　　　  <br />7　さらにお帰りにはおみやげつき<br /><br />これで、この参加費はめちゃめちゃお得で「いいね !」気分満喫です。<br /><br /><br />■主催　　いいね ! の日　SENDAI 2011　実行委員会　<br />　　　 　委員長・郷右近丸彦<br /><br /><br />前売り券のお求め、申し込みは、<br /><br />↓　↓　↓　↓　↓<br /><br /><font size="6"><font color="#0000FF">infogogo358@gmail.com</font></font><br /><br />まで。<br />タイトルに「いいね ! の日　SENDAI 2011参加申し込み」と記入の上<br />お名前<br />eメールアドレス<br />連絡先電話番号<br />メッセージや質問など<br />を記入の上、お送り下さい。<br /><br />電話での質問相談も対応いたします。<br /><br /><font size="6"><font color="#800080">0120-508-358</font></font><br /><br /><br />では、お待ちしています !!<br /><br />　　　　 　　<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/gogo-pro/entry-11045178773.html</link>  
      <pubDate>Tue, 11 Oct 2011 21:27:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>いいね ! の日とは何か?　その参加方法について</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 2011年11月11日に「いいね ! 」の日が始まります。<br /><br />まずは、このアクションムーブメントに<br /><br />ピンときた方は参加してほしいのです。<br /><br /><br /><br /><br />情報発信のメインはfacebookで行います。<br /><br />facebookを利用している方は、ぜひ「いいね !」の日にアクセスして<br /><br /><font size="4"><font color="#FF0000"><br />「いいね !」を<br />押してください。</font></font><br /><br />これから、約１ヶ月間毎日リアルタイムで、このアクションムーブメントに関する情報を発信していきます。<br />ぜひぜひ、ご協力ください。<br /><br />↓　↓　↓　↓　↓<br /><br /><font size="4"><a href="http://www.facebook.com/iine.no.hi" target="_blank">http://www.facebook.com/iine.no.hi</a></font><br /><br /><br />いいね ! の日のmixiコミュニティもつくりました。<br />関心のある方は、ぜひご参加ください。<br />誰でも参加可能です。<br /><br />↓　↓　↓　↓　↓<br /><br /><font color="#FF1493"><a href="http://mixi.jp/view_community.pl?id=5811149" target="_blank">http://mixi.jp/view_community.pl?id=5811149</a></font><br /><br /><br /><br /><br /><br />「いいね ! の日」に関心をもたれた方に。<br /><br />参加方法をお知らせしますね　(^o^)/<br /><br /><br /><br /><font size="5"><font color="#0000FF">STEP １　<br />誰でもできる参加方法</font></font><br /><br /><br /><br />まずは、facebookのファンページもしくは、mixiのコミュニティ、にアクセスして参加表明をしてください。<br /><br />facebookは、いいね ! をクリックするだけ<br />mixiコミュニティは、参加するだけです。<br />できれば、両方やっていただけると嬉しいです。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><font size="5"><font color="#FA8072">STEP 2<br />自らが、<br />アクションムーブメントの<br />人になる方法</font></font><br />　<br /><br />これが、いいな、と思ったら、ぜひお友達にも伝えてあげてください。<br />お金は一切かかりません。<br />「いいね !」という気持ちを表明するだけです。<br /><br />あなたの１クリック、あなたの友人に対する情報発信一つで、<br />世界が「善循環社会」に変わっていく。<br />それを目的にしています。<br /><br />ちなみに。<br />一切の宗教団体や勧誘に属しません。<br />もちろん、営利行為も目的としません。<br /><br />このことについて、疑問のある方、質問のある方、<br />こんなことをしてもいいの?<br />と思う方。<br />郷右近丸彦あてに、メッセージを下さい。<br /><br />facebookへのメッセージ、mixiへのメッセージ。<br />いずれも、OKです。<br />必ず返信いたします。<br /><br /><br /><br /><font size="5"><font color="#9370DB">STEP 3<br />アクションムーブメントの<br />中心者になる方法</font></font><br /><br />私も自分の地域でやりたい ! という人は郷右近あてまでメッセージを下さい。<br />日本では各都道府県に１～２名のイベントオーナーを配置したいと思っています。東京など大都市の場合は3名以上いてもいいかもしれません。<br /><br />facebookまたはmixiでのコミュニティの管理人をまかせ、独自の情報発信をしていただきたいと思います。<br /><br />日本が世界が善循環の輪にはいっていくことを目的としますので、営利目的ではありません。<br />なので、各地で行うアクションムーブメントには11月11日の一回限りのイベントへの参加費はOKですが、これを機会に同名のアクションで入会金や年回費用は発生させないのが条件です。<br /><br />各地で行う際、参加する人数も上限・下限とも制限はありません。<br /><br />基本は、できるだけ多くの人が参加できる仕組みにしたいと思います。<br />けれども、<br />たとえば、<br />仲の良い友人だけが集まって、いいね ! と言い合って<br />ホームパーティの様なことをしても良いのです。<br /><br />同じ地域で、それより大きなムーブメントをつくろうとした人が出現した場合。<br />その時は、お互いに尊重しあって、オーナー(幹事)を臨機応変に決めましょう。<br /><br /><br />自分の友人やネットワークがある人に対して、あるメッセージを発信してください。<br />そのメッセージに込めて欲しいのは<br />「つながる(絆)」「感謝」「未来は大丈夫」の３つのファクターです。<br /><br />一方、以下のことはしないでください。<br />「自分や家族・友人だけが良ければいい」「不安」「これをするとダメ(未来についての不安)」「相手や現実に起きていることへの否定」<br />です。<br /><br /><br />まず、このアクションムーブメントは拡げることを目指します。<br /><br />なので、かなり自由度が高い参加方法です。<br /><br /><br />ただし、必ず実行するアクション方法を、みんなとシェアをしてください。<br />STEP 3でオーナーとなる方は必ず、mixiコミュニティ、またはfacebookには登録を<br />お願いします。<br />その上で、多くの方が自発的に動いて、善意の輪を拡げるムーブメントとしたいと考えています。<br /><br />他いろいろな<br />意見のある方も、どうぞ意見をお聞かせください。<br />多くの方の参加をお待ちしています !!<br /><br /><br />「いいね ! の日」は、郷右近丸彦が発案者ですが、誰でも主体的に参加することができます。<br /><br /><br /><br />まずは、郷右近が東北震災支援を目的にもしつつ、仙台で11月11日にイベントを行います。<br /><br /><br /><br />必ず満足いただける、笑顔と感動と大満足のイベントにします。<br /><br />仙台、東北にいる方は、ぜひ、ご参加ください !!<br /><br /><br />待ってるよぉぉぉ !!<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/gogo-pro/entry-11044715568.html</link>  
      <pubDate>Tue, 11 Oct 2011 13:54:54 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>世界同時多発のアクションイベント「いいね ! の日」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111009/18/gogo-pro/12/eb/j/o0637033911535910272.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111009/18/gogo-pro/12/eb/j/t02200117_0637033911535910272.jpg"  alt="$人生冒険企画塾　郷右近丸彦の感動日記" border="0" /></a><br /><br /><br />2011年11月11日から「いいね !」の日がはじまります。<br /><br />クリスマスやお正月があるように、世界中の人々が祝う日が「いいね !」の日。<br />毎年、11月11日には、世界の全ての人が「いいね !」とお互いを讃い合います。<br /><br />世界中で環境破壊、経済不安、貧困格差など、未来への不安が渦巻いています。希望を失い、暗い表情をしている人があふれています。<br /><br />そんな時代だからこそ、この日がスタートします。<br />もう私たちの未来は、不安ではない。大丈夫。<br />希望と笑顔にあふれた未来を、自らのアクションで創る日です。<br /><br />「いいね !」の日は、自分と自分に接する人を肯定する日です。<br />どんなに小さな個人でも、必ず「いいね !」というステキな部分がある。<br />それを見つけて褒め、讃え合う日です。<br /><br />この日だけは世界で起きている戦争を止め、争い、諍いを収めます。<br />「No No !」と言うのではなく「Yes!」をみつけます。<br />相手を否定するのではなく、相手の言葉や気持ちに耳を傾け、何を伝えたいのかを捜します。<br />すべての人が怒りの顔から、笑顔に変わります。<br /><br />すべての命はつながっている。<br />すべての存在はつながっている。<br />どんなに小さな存在でも、その本質は等しく尊い。<br />だから、あなたは素晴らしい。<br />あなたがいてくれることに、ありがとう。<br />そのあたり前のことに気づき、感謝する。<br /><br />そのあたり前であるけれど、とても大切なことを見つける日が<br />「いいね ! 」の日です。<br /><br /><br />すべての宗教やイデオロギーを超えて、<br />特定の利害への誘導も捨てて、<br />みんなが助け合い、みんながお互いを讃え合う。<br /><br />それが<br />「いいね !」の日です。<br /><br /><br />転載大歓迎します !!<br />どんなに小さくても良いのでアクションを起こしてくれる人を歓迎します。<br /><br /><br />発案者の郷右近丸彦が、2011年11月11日に、東北震災支援を目的に仙台で「いいね !」の日イベントを行います。<br />仙台駅前のおしゃれなレストラン「TERRACE L（テラスエル） 」にて19時からスタート。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111009/18/gogo-pro/34/f3/j/o0180018711535910273.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111009/18/gogo-pro/34/f3/j/o0180018711535910273.jpg"  alt="$人生冒険企画塾　郷右近丸彦の感動日記" border="0" /></a><br /><br /><br />詳細は、おって公表します。仙台・東北の方は、まずは11月11日（金）夜のスケジュールを開けておいてね !!<br /><br /><br />2011年10月1日<br />発案者・人生冒険企画塾・郷右近丸彦<br /><br /><br />質問や、ご意見のある方は、私あてにメッセージくださいね。(^-^)<br />たくさんの笑顔が、日本に、世界に広がることを願っています。<br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/gogo-pro/entry-11042694517.html</link>  
      <pubDate>Sun, 09 Oct 2011 15:09:56 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ジョブズの訃報をしのぶ。親友への手紙</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 マイ・ロックスター、<br /><br />ジョブズの訃報を聞いた日。<br /><br /><br /><br /><br />大親友であり同志である、こにたんと仕事を終えた後に合流し、語り合ったね。<br /><br /><br /><br />ボクらにしかわからない、ジョブズへの弔いをすると、<br />ボクは、ちょっぴりセンチメンタルに想ったよ。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />ボクと親友のこにたんは、20年以上も同じ夢を共有して走り続けてきた同志だよ。<br />バリンバリンの IT 最先端の分野にボクらはいたし、<br />ボクらの未来を、ひとつも疑わずに突き進んできた。<br /><br /><br /><br />今から15年ほど前。<br /><br />プログラム系ではないけれど、いわゆるビジュアルとサウンドに関するコンテンツ系では<br />ボクらは、まちがいなく日本の最先端にいた。<br /><br /><br />プレイステーションの音楽ソフトをプロデュースした中で、先端をいっていたのは<br />こにたんだった。<br /><br />TMFの武道館のライブでのバックステージのビジュアルも全部つくったし、制御したよねぇ。<br /><br /><br /><br />連日、こにたんの通称「西麻布の虎の穴」には、いろんなテレビ界やら何やらの人が<br />押し寄せていて、毎夜のごとくビジネスパーティだった。<br /><br /><br />一方、こんなに仕事をするのかよ？？<br /><br />というくらいに昼夜もなく、スタッフ一同、みんなが本気で命をかけて仕事をしまくっていた。<br /><br /><br /><br />ボクらには、必ず届くと信じていた<br /><br />未来　が<br /><br />そこにあったからだ。<br /><br />だから、スタッフもみんなついてきていた。<br /><br /><br /><br />でも、苦しいことはたくさんあって。<br /><br />水の中で浮上しきれずに、責任のあるボクらはもがいている感じもしていた。<br />スタッフを、がんばれがんばれ、と叱咤しつつ、<br />自分は人一倍しんどいけど、がっつり仕事をしまくった。<br /><br /><br /><br /><br />もう少しで、手が届く。<br />水面から、顔が出る。<br /><br />そしたら、空気は、うまいぞ。<br /><br />今は、キツいけれど、がんばろう。<br />そういう毎日だった。<br /><br /><br /><br /><br />思えば、多少の不安はあったのだと思うけど、それを上回る<br />イケイケの勢いがあった。<br /><br /><br />その当時に、ボクらの精神的支柱を支えていたのは、MACのかっこ良さであったし、<br />こいつらは凄いけど、俺らと、どこが違うんだよ？？<br />という、挑戦魂があった。<br /><br /><br />まじめに、ボクらは世界を相手にして戦っていたからね。<br /><br /><br /><br /><br /><br />そうそう。<br />ボクと、こにたんとの親友の話だ。<br /><br />ボクらは<br />何度も立場を入れ替わりながら重要なプロジェクトの前線に立った。<br />ある時は、ボクがディレクターであったり、<br />ある時は、こにたんがディレクターであった。<br />ある意味では、仕事の発注者としての立場が何度も入れ替わる、という希有な間柄だ。<br /><br /><br />その時々で立場が入れ替わるけれど、フィフティフィフティの間柄が、<br />ボクらの関係だ。<br /><br /><br /><br />なんで、そんなことが起きるのか？<br /><br /><br /><br /><br />当然、お互いのプライベートを知りすぎるほど知りすぎている。<br />隠すものは何もない。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />お互いが、仕事に対して何を求めているか。<br /><br />お互いが、仕事を通じて何をなしたいのか。<br /><br />お互いが、仕事とプライベートで、何を共有したいのか。<br /><br /><br /><br /><br /><br />その、ディスカッションを、来る日も来る日もしてきた。<br /><br />そして、お互いの信用できる情報を交換してきた。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />最強だよ。<br /><br />こにたん。ありがとう。<br /><br /><br /><br /><br /><br />こにたんと、さんざん話合った。<br /><br />あまりにもディープに話合うので、眠るのがおしくなる。<br /><br />そのくらいの関係だ。<br /><br /><br /><br /><br />高校生とか、大学生の時に、夜通しに議論をしたりすることあるでしょ。<br /><br /><br />それを、ボクと、こにたんは、今だに真剣にやり続けている。<br /><br />アホっちゃ、アホや。<br /><br /><br /><br /><br /><br />でも、それをナチュラルに日常で続けている。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />で。<br /><br />今日の話は、ジョブズへの想いだった。<br /><br /><br /><br /><br />でも、結論から言うよ。<br /><br /><br />ボクらは、悲しくなんかない。<br /><br />正しくリスペクトしているから。<br /><br /><br /><br />たぶん、ジョブズが、それを聞いたら、はなで笑う。<br /><br /><br /><font size="8"><font color="#9370DB"><br /><br />俺の命と、<br />未来と<br />どっちが、<br />大事なんだ。</font></font><br /><br /><br /><br />なんていうことを言うだろう。たぶんね。<br /><br /><br /><br />ジョブズは。<br /><br /><br /><br />俺たちの共通する、超・超・尊敬する最高の人物だ。<br /><br />一度も会ったこともない。<br /><br />けれども、最も尊敬する、憧れる、かっこいい、<br /><br />そういう<br /><br />最先端の、ボクらのスターが、<br /><br />スティーブン・ジョブズだ。<br /><br /><br /><br /><br /><br />おまえら、言っておくけどな、俺たちは、<br /><br />20年前から、こいつは、スゲーって、思い続けてきたんだ。<br /><br /><br />今更になっているんじゃないんだよ。<br /><br /><br /><br /><br />俺たちの青春に関わってきた人物なんだ。<br /><br />異国の人だし、一度も会ったことがないよ。<br /><br /><br />でも。でも。<br /><br />ボクは、ジョブズと一緒に仕事をしてみたかった。。。。<br /><br /><br /><br /><br /><br />そのくらいの、憧れだ。<br /><br /><br /><br />たぶん、ボクらの業界のクリエイターは、ほとんど声を揃えて言うと想うよ。<br /><br /><br /><br /><br />スティーブ・ジョブズは、20～21世紀にかけての最高の<br /><br /><br />ロック・スター　!!<br /><br />だと。<br /><br /><br /><br /><br /><br />ジョブズ。<br /><br />あなたの夢は、ミーム（文化遺伝子）は、ボクらが受け継ぐよ。<br /><br /><br /><br /><br />だから、あなたの、死を悲しまない。<br /><br /><br /><br />ありがとう、ジョブズ !!<br /><br /><br /><br />俺らは、次をやるぜ。<br /><br /><br />未来を創るぜ。<br /><br /><br /><br /><br /><br />やろうぜ、俺たちは !!<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/gogo-pro/entry-11040400016.html</link>  
      <pubDate>Fri, 07 Oct 2011 03:20:27 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>想像力が世界を創る。マイロックスターに合掌</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 今日、最大のニュースは、<br /><br />ボクにとっては、<br />いや世界にとっても、<br /><br />アップルのCEO　スティーブ・ジョブズの訃報だったろう。<br /><br /><br /><br /><br />20年以上に渡るヘビーMACユーザーであるボクにとっては、<br />ジョブズは、マイ・ロックスターであり、尊敬し、憬れの人物である。<br /><br /><br /><br />まだ、ウインドウズが発売される前からのユーザーで、<br /><br />何がなんだかわからないけど、当時20代のボクは<br />多額のローンを組んでMachintosh II  CX　を手に入れた。<br /><br />ハードディスクは今から思うと小さな100MB。<br />それでも当時は強スペック、最速と歌われていた。<br /><br />プリンターやフォントなどの周辺アプリケーションを含んで、300万円近い借金をして手に入れた。<br /><br /><br /><br />マニュアルなんて読まずに、とにかくいじくって、何に使えるのか毎日格闘していた。<br /><br />アップルに関する伝説の本をたくさん読んだ。<br /><br /><br /><br />一番最初のMACは、たしか５台のみの発売だったと記憶している。<br /><br />たった５台のMACの裏蓋を閉めるために、☆型の特製ドライバーをつくり、ジョブズを初めとして<br />当時の開発者が裏蓋の裏にサインをした。<br />つまり、誰もそのサインを見ることがないだろうに、若者たちは未来への夢を封じ込めたのである。<br /><br /><br />なんて、イカす話じゃないか !!<br />と、当時のボクの心は未来への希望に向けて高鳴った。<br /><br /><br /><br />ハイパーカードを使って、いろいろなコンテンツをつくった。<br /><br />マックドローで、企画書を書きまくった。<br /><br /><br /><br />しかし<br />Windows が発売され、世の中はWindows に席巻された。<br /><br />Windows のビジュアルシステムは、MACのパクリじゃないか !!<br />しかも、意地悪いことに初期のWindows では、ゴミ箱にデータをドラッグをすると<br />イジェクトせず、本当に消えてしまう、という姑息な嫌がらせをする、と<br />MAC信者からは非難ゴーゴーだった。<br /><br /><br />それでも<br />ジョブズは<br />「Machintoshは、車で言えばフェラーリだ。<br />　個人がコンピュータを持つことの崇高な未来を目指すんだ」と<br />Tシャツとジーンズ姿で、どうどうとスピーチをして世界のアップルファンの喝采を浴びた。<br /><br /><br /><br />日本では、劣勢に立ったアップルを取り巻く業界人が、アップルを応援しようと<br />「マックン・ロール・ナイト」というライブイベントを行った。<br />アップルの社員や、アップル関連の開発者、当時提携をして「ピピン」という<br />問題作をつくった任天堂、そしてMACをこよなく愛するデザイナーたち。<br />そして、ボクが心から応援してきた親友のこにたんが率いる「西麻布の虎の穴」こと<br />「EXIT」もバンド出演をしていた。<br /><br />こういう人たちが、素人ながらにバンドで登場するというライブだった。<br />しかも会場は、渋谷のON AIR EAST で、観客は終電がなくなってもみな会場から帰らないという<br />大ノリノリの伝説ライブ。<br />「イカ天」で人気を博した審査員の、伊藤銀次さんや、プロレスのカリスマ前田日明兄貴が陣取り、<br />皆素人バンドなのに、とんでもないファンタスティックなバンドがライブを行ったのである。<br /><br /><br />ボクが印象的だったのは、四面キューブに映し出された映像を使った演出だった。<br />当時、イベントで映像を流す装置としては高価なキューブをステージの真ん中に<br />配置するというのは、MACならではの配慮だった。<br /><br /><br />びっくり仰天したのは、伝説のプログレッシブバンド「キングクリムゾン」のコピーバンド。<br />「クリムゾン王国の宮殿」という銘アルバムがあるのだが、そのジャケットが<br />四面キューブに映し出されていた。<br />演奏曲は「21世紀の精神異常者」だ。<br />巧い !!  かなりかっこいい。<br />ところが、その曲が途中から転調し、「クリムゾン王国の宮殿」の顔の絵が<br />渦巻き上にモーフィングをし出す。<br />なんと、その顔は、絵のタッチはそのままに八代亜紀の顔になっていくではないか !!<br />演奏し歌われている曲はプログレ調の「だんちょね」になっていった。<br /><br />やられた !!<br />むちゃくちゃカッコいい。<br /><br /><br />きっと、このバンドが優勝するだろう、とボクは拍手喝采したが、優勝したのは<br />パンクバンドだった。<br />セックスピストルズの歌を歌うリードヴォーカルが、途中着ているwindowsのTシャツを<br />やぶり、脱ぎ捨て、足で踏みつける !!<br />というパフォーマンスに、場内の興奮は、MAX になっていく。<br />そして<br />このパンクバンドが見事に優勝を飾った。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />あれから、ジョブズは、アップルを追われ、ガンになったが、見事にCEOとして復活をとげた。<br /><br />PIXER の大成功から、数々のアップルの新機軸を打ち出しては、世界の常識を打ち破ってくれた。<br />データ配信は不可能と言われた、音楽配信でも世間を席巻し、とうとう「アップル」という名前<br />すら、絶対著作権をゆずらないビートルズ王国の牙城も破ることとなる。<br /><br />さらには、ディズニー王国の筆頭株主にも登り詰めるまでになった。<br /><br /><br /><br />こんなに、ユーザーの心を揺さぶり続けたカリスマ、スター経営者は、めったにいないだろう。<br /><br />経営者であると同時に、世間の常識に挑戦し、ことごとく打ち破り、新しい未来を創造してきた<br />ロックスターだった。<br /><br /><br />彼の死は悲しくはあるけれど、ボクらの心には、明らかに英雄として記憶に刻まれている。<br /><br /><br />ありがとう。<br /><br />ジョブズ。<br /><br /><br /><br />天から、私たちの未来が、なお明るいものであることを見守っていてください。<br /><br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/gogo-pro/entry-11040146331.html</link>  
      <pubDate>Thu, 06 Oct 2011 20:30:56 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「覚悟」と「自信」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ブログとメールマガジンでしか読んだことはないけれど、とても気になる人がいる。<br /><br />金子さん。<br /><br />彼から届くメールに、本気度合いを感じます。<br /><br />ソーシャルメディアに、最も必要なのは、テクニックよりも、発信しているコンテンツの<br /><br />発信しているひとの<br />「覚悟」と「自信」<br /><br />なのだ。<br />と。<br /><br /><br />同感です。<br /><br /><br /><br />この話は、また。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/gogo-pro/entry-11038538905.html</link>  
      <pubDate>Wed, 05 Oct 2011 07:44:02 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

