<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss version="2.0"> 
  <channel> 
    <title>Web屋の映画三昧</title>  
    <link>http://ameblo.jp/gakumovie/</link>  
    <description>観た映画を、良くも悪くも勝手に批評しちゃいます。</description>  
    <language>ja</language>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://feedblog.ameba.jp/rss/ameblo/gakumovie/rss20.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>【洋画】 ハプニング</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://www.apple.com/jp/quicktime/trailers/fox/happening/">公開前の予告</a>
から気になっていた、少し怖いPG-12作品『ハプニング』。<br />

監督が、『シックスセンス』や『ヴィレッジ』M・ナイト・シャマラン監督なので、一人映画館に足を運んでみました。<br />

»<a target="_blank" href="http://movies.foxjapan.com/happening/"> 映画「ハプニング」オフィシャルサイト</a>

 <br />

<br />

物語は、いつもと同じように朝を迎えたセントラルパークで、<br />

突然叫び声とともに、来園者たちは時が止まったかのように道に立ちつくす。<br />

やがて後ろ向きに歩き出し、バタバタと倒れ出す人々。<br />

<br />

別の場所のある工事現場では、<br />

作業員たちがまるで糸の切れた操り人形のように、<br />

自らビルの屋上から転落していく。それが前代未聞の大惨事の始まりだった。<br />

<br />

<br />

<br />

テロなのか、自然現象なのか・・・<br />

と、いった<font size="4" style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(147, 112, 219);">見えない恐怖に市民は恐れ、疎開を始める</span></font>。<br />

<br />

しかし、段々と人が自害していくという奇妙な現状の原因がわかってくるのだが・・・<br />

<span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);">この映画の怖いのは、どうやって自らの命を絶っていくか。</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);" />

<span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);">それを淡々と映像として捉えているところ</span>。<br />

<br />

恐怖で怖い、というよりも、オバケ屋敷でいつ驚かされるかに、<br />

ちょっと緊張しっぱなしの状態な映画。<br />

内容はそんに難しくないし、「ありえるかもね」というオチで終わっている。<br />

<br />

結局人類は、同じことが起こらないと、本当の恐怖として認識しないのかもしれない。<br />
<br />
ただ、<a href="http://www.apple.com/jp/quicktime/trailers/fox/happening/">予告編</a>
で楽しみにしすぎた人には、<br />
もう一押し何かが欲しかった気もする作品です。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/gakumovie/entry-10128743178.html</link>  
      <pubDate>Mon, 18 Aug 2008 15:42:26 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【邦画】崖の上のポニョ</title>  
      <description> <![CDATA[ ちょっと前ですが、<br />


ジブリ最新作の『<a href="http://www.ghibli.jp/ponyo/">崖の上のポニョ</a>


』をみてきました。<br />


» <a href="http://www.ghibli.jp/ponyo/">映画「崖の上のポニョ」公式サイト</a>


<br />


<br />


知っている人は知っていると思いますが、物語の元は「人魚姫」ですね。<br />
水の中で育った彼女が、陸の上の男性に恋をする・・・。<br />
<br />
<br />


この映画を見た人は、賛否両論な感想かと思いますが、<br />


この作品は「何故？」とか「どーして？」<br />


という疑問を持ってはいけない気がします。<br />


なぜなら、ストーリーが・・・というより、映画そのものが<font size="3" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 20, 147);">“子供向けの絵本”</font>を単にアニメーションにしただけだから・・・。<br />


<br />


つまり、親に絵本を読んでもらっている子供にならなければいけない。<br />


面白ければ笑い、悲しければ泣く。<br />


見たまんま。なんじゃないだろうか、と私は思う。<br />


<br />


だから、「良い映画」、「つまらない映画」、いろいろ答えはあると思うけども<br />


わたしは単に「動く絵本」という感想。<br />

それ以上でも、それ以下でもない。<br />

<br />

<br />

もしまだ見ていない人は、<br />

<font size="4" style="font-weight: bold; color: rgb(238, 130, 238);">子供になった気持ちで映画を見るのが一番だろう。</font><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/gakumovie/entry-10128737159.html</link>  
      <pubDate>Mon, 18 Aug 2008 15:25:21 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【邦画】花より男子Ｆ</title>  
      <description> <![CDATA[ さて、今日は『<a href="http://www.hanadan-final.jp/">花より男子Ｆ</a>
』を知り合いの女性とみてきました。<br />
» <a href="http://www.hanadan-final.jp/">映画「花より男子ファイナル」公式サイト</a>
<br />
<br />
<br />
先日うちのスタッフが彼女さんと見てきて「つまらない」と言ってましたが・・・<br />
男性は、ちょっと分かりにくい映画かもしれないですねｗｗｗ<br />
<br />
<br />
<br />
わたしは、そもそも当初からドラマを見ていたので、<br />
その流れで結末を見たかったのですが、違う意味で勉強にもなりました。<br />
<br />
やっぱり女性は、<font size="4"><span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;"><br />
男子にはストレートに気持ちを伝えてもらいたい</span></font>ですよね<br />
よく「言わなくても分かるじゃん」と思うかもしれないけど、<br />
<font size="4"><span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">女子はやっぱり口にしてもらわないと安心も幸せも感じない</span></font>ものなんですよ。<br />
<br />
「俺が幸せにする」<br />
「俺の夢はかなった」<br />
<br />
とか・・・、ストレートな気持ち。そして、<br />
<span style="color: rgb(250, 128, 114); font-weight: bold;">ラスト直前につくしの両親にあいさつする姿・・・。</span><br />
あれには、女子は涙しますよね。<br />
<br />
さて、DVDでも出たら、男子諸君は勉強でもすべきかもしれないですね。<br />
それよりも、そもそもドラマ最初から見ないと分からないですが・・・<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/gakumovie/entry-10113291839.html</link>  
      <pubDate>Sun, 06 Jul 2008 01:09:01 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【洋画】ナルニア国物語　第２章</title>  
      <description> <![CDATA[ 最近、全然更新できてなかったですね・・・。（汗）<br />

<br />

映画はちょこちょこ見ていたのですが、<br />

更新まで至ってませんでした。(*´д｀*)<br />

<br />

<br />

土曜日は待ち合わせの時間まで、余裕があったので<br />

前日にいつもの新宿バルト9でチケットの予約をして、行ってきました！<br />

『<a href="http://www.disney.co.jp/narnia/">ナルニア国物語/第2章：カスピアン王子の角笛</a>

』<br />

» <a href="http://www.apple.com/jp/quicktime/trailers/buenavista/narnia2/">予告編：アップル - Trailers - ナルニア国物語/第2章：カスピアン王子の角笛</a>

<br />

<br />

前作につづいて、あの４人がナルニアに呼ばれて行くわけですが・・・<br />

率直な意見としては、<br />

<font size="4" style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">「アスラン居なきゃダメじゃん（苦笑）」</font><br />

というところ。<br />

物語としては、映画というより連ドラのスペシャル版を見てるような印象でしたね。<br />

<br />

<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">もちろん、面白いですよ！</span><br />

面白いけど・・・すっごい衝撃的なシーンは特にないので、<br />

淡々と進んで、お決まりパターンなシナリオです。（苦笑）<br />

<br />

あ・・・１つだけ予想外だったのは、前作の例の人が出てくるシーンかな。<br />

また出てくるんだ？！って感じです。<br />

それと、これを見に行こうと思っている人は、<br />

<font size="4" style="color: rgb(250, 128, 114);"><span style="font-weight: bold;">是非前作のを復習しなおしてから行くべし<br />

</span><font size="2" style="color: rgb(0, 0, 0);">結構、前作の話分からないと通じない場所や名称が多いですよ</font><span style="font-weight: bold;"><br />

</span></font>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/gakumovie/entry-10104592893.html</link>  
      <pubDate>Mon, 09 Jun 2008 10:12:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【アニメ】 スカイ・クロラ The Sky Crawlers</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><a href="http://sky.crawlers.jp/"><img width="470" height="226" alt="Sky Crawlers" src="http://www.freesia.org/images/sky_crawlers.jpg" /></a>

</p>


<p>先に<a href="http://www.freesia.org/2008/03/post_33.html">自分普段やっているブログ</a>

に記事を書いてしまった・・・映画はこっちだった（汗）</p>


<p><br />

</p>


<p>『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000O77LGA%26tag=komorebblog-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000O77LGA%253FSubscriptionId=0G91FPYVW6ZGWBH4Y9G2">攻殻機動隊</a>

』や『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0000APYMZ%26tag=komorebblog-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0000APYMZ%253FSubscriptionId=0G91FPYVW6ZGWBH4Y9G2">イノセンス</a>

』の押井 守監督の新作映画が8月に公開になる。<br />

  名前は<font size="3" style="color: rgb(0, 0, 255); font-weight: bold;">『スカイ・クロラ』</font>。<br />

» <a href="http://sky.crawlers.jp/">押井守監督最新作 映画「スカイ・クロラ The Sky Crawlers」公式サイト</a>

</p>


<p><br />

</p>


<p><a href="http://sky.crawlers.jp/"><br />

</a>

</p>


<p>原作はベストセラー作家：森博嗣 氏の『スカイ・クロラ』。</p>


<p>この作品はミステリーを中心にした作品で、総著作発行部数累計960万部という小説界でも異例の出版部数を誇っていて、昨年6月に5冊目にあたる「クレィ・ドゥ・ザ・スカイ」が発売されてる。</p>


<p><br />

</p>


<p>  またこの映画公開に先駆けて短編集がウェブ上でも連載される予定になっているので、8月の公開まで原作からチェックしてみては如何だろうか。<br />

  » <a href="http://www001.upp.so-net.ne.jp/mori/">森博嗣の浮遊工作室</a>

</p>


<table cellpadding="5" border="0">  <tbody><tr>    <td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4120031586%26tag=komorebblog-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4120031586%253FSubscriptionId=0G91FPYVW6ZGWBH4Y9G2" target="_top">スカイ・クロラ</a>

<img width="1" height="1" border="0" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=komorebblog-22&amp;l=ur2&amp;o=9" /></td>

  </tr>

  

<tr>    <td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4120031586%26tag=komorebblog-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4120031586%253FSubscriptionId=0G91FPYVW6ZGWBH4Y9G2" target="_top"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/213HJZAWY5L.jpg" alt="4120031586" /></a>

</td>

    <td valign="top"><font size="-1">森 博嗣 <br />

      <br />

      中央公論新社  2001-06<br />

      売り上げランキング : 5297<br />

      ￥ 1,995<br />

通常24時間以内に発送</font></td>

</tr>

</tbody>

</table>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/gakumovie/entry-10077469753.html</link>  
      <pubDate>Wed, 05 Mar 2008 01:00:02 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【洋画】　ライラの冒険 黄金の羅針盤</title>  
      <description> <![CDATA[ 先行上映が行われてますが、<br />

偶然小田急線が人身事故で身動き取れないので、<br />

見てきちゃいました。<br />

<br />

<br />

３部作の冒頭なので、<br />

盛り上がりとしては、やっぱり欠ける部分がありますね。<br />

<br />

<br />

しかも、主人公ライラが自分の能力に覚醒するのが<br />

あれは早すぎないでしょうか？（苦笑）<br />

<br />

でも、一番稼いでるだけあるダコタ・ブルー・リチャーズ。<br />

演技力は抜群ですね。しかも私と同じ誕生日（関係ない）<br />

<br />

<br />

<br />

もちろん、ニコール・キッドマンの<br />

妖艶たる美しさも顕在です。<br />

ちょっと髪型が『奥様ま魔女』に見えてしまって、困りました・・・<br />

<br />

<br />

ひとまず、３部作です。<br />

２部ではこの１作目とは違う世界でお話が展開します。<br />

そして、３部では双方で話が進んでいきます。<br />

<br />

１作目でいきなり“ダイモン”がなぜいるのかが明らかになってますが、<br />

今後の大きな展開を楽しみにしましょうか。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/gakumovie/entry-10075434898.html</link>  
      <pubDate>Mon, 25 Feb 2008 23:38:35 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【DVD】 恋するマドリ</title>  
      <description> <![CDATA[ なんどか紹介していますが、<br />
週末に新垣結衣（ガッキー）主演の映画『<a href="http://www.google.co.jp/url?sa=t&amp;ct=res&amp;cd=1&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.koisurumadori.com%2F&amp;ei=BXmdR7yYBpqk6gPG7PmnCA&amp;usg=AFQjCNF51V6Of25yoUIvbw2FD1hRhgywMw&amp;sig2=2ePM-hLnhtUVaMyCHeReXg">恋するマドリ</a>
』のDVDが発売になりました。<br />
<br />
もちろん、わたしも<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000YKDHSS/komorebblog-22/" target="_top">初回限定のプレミアム・エディション</a>
を頼んでおいたんですが、週末に事務所に届いてました。<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://stat.ameba.jp/user_images/2d/d1/10046021433.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/2d/d1/10046021433_s.jpg" alt="恋するマドリ" /></a>
<br />
<br />
プレミアムエディションは、”<span style="color: rgb(255, 0, 255); font-weight: bold;">特別特典映像ディスク</span>”との2枚組みと“<span style="color: rgb(255, 0, 255); font-weight: bold;">フォトアルバム</span>”が入っています。<br />
上写真の左下に写っている写真なんか、かなりヤバイですね・・・<br />
<font size="4" style="color: rgb(255, 153, 0); font-weight: bold;">勝手にテンション上がります（爆）</font><br />
<br />
自宅に帰って、半年振りの『恋するマドリ』みちゃいます！！<br />
<br />
さて、実は昨日、<br />
mixiの散策コミュで“恵比寿・代官山を歩きたい”とリクエストがあって、<br />
再び中目黒に行ってきました。<br />
<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/c4/de/10046021451.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="恋するマドリ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/c4/de/10046021451_s.jpg" /></a>
<br />
<br />
上記は、映画の１シーンで出てくる目黒川。<br />
春の撮影なので、桜が綺麗です。<br />
<br />
そして、前回の記事でいった秋は・・・<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://stat.ameba.jp/user_images/64/0e/10039073279.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/64/0e/10039073279_s.jpg" alt="恋するマドリ" /></a>
<br />
<br />
紅葉でオレンジ一色だったんですが・・・<br />
今回は真冬なので<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/bf/e6/10046021484.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="恋するマドリ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/bf/e6/10046021484_s.jpg" /></a>
<br />
<br />
ちょっと寒さ感じる風景になっちゃってましたね。<br />
川では、カルガモ一家が綺麗に1列になって泳いでましたが・・・<br />
<br />
<br />
あ、話かわりますが・・・<br />
中目黒といえば、先日まで放送されていた日曜ドラマ『ハタチの恋人』も、<br />
上記の川をちょっと下ったところですね。<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://stat.ameba.jp/user_images/f1/a7/10046023352.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/f1/a7/10046023352_s.jpg" alt="ハタチの恋人" /></a>
<br />
<br />
<table cellpadding="5" border="0"><tbody><tr><td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000YKDHSS/komorebblog-22/" target="_top"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21bGC-VKeRL.jpg" alt="恋するマドリ プレミアム・エディション (初回限定生産)" /></a>
</td>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000YKDHSS/komorebblog-22/" target="_top">恋するマドリ プレミアム・エディション (初回限定生産)</a>
<br />
<font size="2">新垣結衣.松田龍平.菊地凛子.中西学.ピエール瀧.江口のりこ.矢部太郎(カラテカ).廣田朋菜.マリエ.内海桂子 大九明子</font> <br />
<br />
￥ 4,662<br />
2008/1/25発売<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000YKDHSS/komorebblog-22/" target="_top">Amazonで詳しく見る</a>
<a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html">&nbsp;</a>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/gakumovie/entry-10068596985.html</link>  
      <pubDate>Mon, 28 Jan 2008 15:27:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【洋画】　スウィーニー・トッド　[追記あり]</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>今日から公開の<br />
<font size="4" style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);">『スウィーニー・トッド』</font><br />
を見てきました。<br />
とりあえず、ケータイから更新です。<br />
<br />
<br />
<font size="5">まず、先に言おう！</font><br />
もし『パイレーツ～』でジョニー・デップのファンになった人は、<br />
この映画をみる決断は<span style="color: rgb(255, 0, 255);">すぐに見ようとしない方がいい</span>。<br />
また、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">殺人</span>や<span style="color: rgb(255, 0, 0);">血</span>、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">人肉食</span>といったものにも弱い人は見るのを避けた方がいい。<br />
<br />
この映画は、よほど昔からのデップのファンでなければ、<br />
ちと見るのは厳しいかもしれないぞ<br />
<br />
<br />
この『スウィーニー・トッド』は、<br />
<font size="3" style="font-weight: bold;">元々スティーヴン・ソンドハイムとヒュー・ウィーラーが手掛けた<span style="color: rgb(255, 0, 255);">ミュージカル</span></font>。 <br />
それを、ティム・バートン監督が映画化した訳なのもあり、セリフの大部分が唄だが、<br />
<font size="5">歌にでもなってなけりゃ、<br />
怖くて見れたもんじゃない</font>。（；´д｀）<br />
</p>
<p><br />
</p>
<p>最後まで全身力入りっぱなしで疲れてしまった。<br />
<br />
<br />
しかしストーリーは、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">とてーも悲しく</span>、<br />
結局、<span style="color: rgb(255, 102, 102); font-weight: bold;">復讐はさらなる憎しみしか生まない</span>ことを教えてくれる。<br />
<br />
<br />
それにしても、やっぱりデップは、<br />
少しきちがい役をやらせたら最高だ。<br />
わたし個人的には、ティム・バートン+ジョニー・デップの組み合わせとして<br />
「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B00005ECNQ%26tag=komorebblog-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B00005ECNQ%253FSubscriptionId=0G91FPYVW6ZGWBH4Y9G2">スリーピー・ホロウ</a>
」の方が好きかな？？“ﾍ(￣-￣ )<br />
<br />
さぁ、見るか、見ないかは、お任せしよう<br />
<br />
<br />
<br />
</p>
<table cellpadding="5" border="0"><tbody><tr><td valign="top"><a target="_top" href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B00005ECNQ%26tag=komorebblog-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B00005ECNQ%253FSubscriptionId=0G91FPYVW6ZGWBH4Y9G2"><img border="0" alt="スリーピー・ホロウ" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21MEKTCAQ7L.jpg" /></a>
</td>
<td valign="top"><a target="_top" href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B00005ECNQ%26tag=komorebblog-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B00005ECNQ%253FSubscriptionId=0G91FPYVW6ZGWBH4Y9G2">スリーピー・ホロウ</a>
<img width="1" height="1" border="0" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=komorebblog-22&amp;l=ur2&amp;o=9" /><br />
サントラ <br />
<br />
<strong>￥ 2,711</strong> <br />
通常4～5日以内に発送<br />
<a target="_top" href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B00005ECNQ%26tag=komorebblog-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B00005ECNQ%253FSubscriptionId=0G91FPYVW6ZGWBH4Y9G2">Amazonで詳しく見る</a>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/gakumovie/entry-10066704372.html</link>  
      <pubDate>Sat, 19 Jan 2008 14:07:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【雑記】　AppleのMovie Trailersへのリンクはっておきます２</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>Appleの最新予告編ページが更新されたのでご紹介しときます。<br />
» <a href="http://www.apple.com/jp/trailers/">アップル - Movie Trailers</a>
</p>
<p><a href="http://www.apple.com/jp/trailers/"><br />
</a>
</p>
<p style="font-weight: bold;"><font size="4"><a _base_href="http://www.apple.com/jp/quicktime/trailers/gaga/lyra/" href="http://www.apple.com/jp/quicktime/trailers/gaga/lyra/">ライラの冒険　黄金の羅針盤</a>
</font></p>
<p>年末からずっとCMを打っている映画ですね。1度はTVなどで見たことがあるんじゃないでしょうか？<br />
あの  『ロード・オブ・ザ・リング』のニューラインシネマが贈るファンタジー映画です。<br />
全世界を魅了する運命の12歳の少女・ライラが、何者かにさらわれ、北の地に連れ去られた親友ロジャーを助けるため、真実を指し示す“黄金の羅針盤”、彼女のダイモンであるパンタライモン、そして旅の途中で出逢うよろいグマ族のかつての王イオレクと共に、未知の世界へと足を踏み出す。というモノ。<br />
これもシリーズ映画なので今回は序章に過ぎない。<br />
そして『ナルニア国物語』で出演しなかったニコール・キッドマンが、今回はいい味を出してくれそうです。</p>
<dl>  <dt><strong>監督 : </strong></dt>
  <dd>クリス・ワイツ</dd>
  <dt><strong>出演 : </strong></dt>
  <dd>ニコール・キッドマン、サム・エリオット  、エヴァ・グリーン、ダコタ・ブルー・リチャーズ  、ダニエル・クレイグ</dd>
</dl>
<hr />
<p style="font-weight: bold;"><font size="4"><a _base_href="http://www.apple.com/jp/quicktime/trailers/buenavista/mahokake/" href="http://www.apple.com/jp/quicktime/trailers/buenavista/mahokake/">魔法にかけられて</a>
</font></p>
<p>今年楽しみにしている映画として、わたしはこの『魔法にかけられて』をイチオシしたい。<br />
これはディズニーであって、ディズニーらしく「歌」と「踊り」が繰り広げられるまさに「夢」と「魔法」な物語なのだが・・・<br />
  物語は、“アニメーションの世界”に暮らす心優しいプリンセス“ジゼル”。<br />
  夢にまで見た王子様との結婚式の日、彼女は意地悪な魔女に騙され、世にも恐ろしい世界へと追放されてしまう──なんとそこは（リアル）な現代のニューヨーク。<br />
  そこで、ジゼルはバツイチの離婚弁護士ロバートと出会い、“夢”や“魔法”はおろか、“真実の愛”にすら否定的な態度を取る彼に対し、得意の歌に乗せて“永遠の幸せ”を伝えようとするのだが…。<br />
と、いう明らかにラブドラ路線な映画で予告編だけで笑えてしまう。</p>
<dl>  <dt><strong>監督 : </strong></dt>
  <dd>ケヴィン・リマ</dd>
  <dt><strong>出演 : </strong></dt>
  <dd>エイミー・アダムス、パトリック・デンプシー、ジェームズ・マースデン、スーザン・サランドン</dd>
</dl>
<hr />
<p>そのほか、今回の更新では以下の２つがアップされてます。</p>
<ul style="font-weight: bold;">  <li><font size="3"><a _base_href="http://www.apple.com/jp/quicktime/trailers/fox/lionsforlambs/" href="http://www.apple.com/jp/quicktime/trailers/fox/lionsforlambs/">大いなる陰謀</a>
</font></li>
  <li><font size="3"><a _base_href="http://www.apple.com/jp/quicktime/trailers/tohotowa/elizabeth/" href="http://www.apple.com/jp/quicktime/trailers/tohotowa/elizabeth/">エリザベス：ゴールデン・エイジ</a>
</font></li>
</ul>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/gakumovie/entry-10066352602.html</link>  
      <pubDate>Thu, 17 Jan 2008 18:10:37 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【試写会】　ライラの冒険 黄金の羅針盤</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>昨年末から一生懸命プロモを打っている<strong><br />
<font size="4" style="color: rgb(255, 0, 255);">『ライラの冒険 黄金の羅針盤』</font></strong>。<br />
3月1日から公開される訳ですが、Gyao主催で以下の<span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">日本5か所での大規模な試写会</span>が催されるそうだ。<br />
» 【予告】<a href="http://www.gyao.jp/sityou/catedetail/contents_id/cnt0045612/">『ライラの冒険　黄金の羅針盤』プロモーション映像</a>
（GyaoノページなのでIEでの閲覧必須）</p>
<dl><dt>2月7日大阪：</dt>
<dd>厚生年金会館大ホール/19時開映（18時半開場）</dd>
<dt>2月19日札幌：</dt>
<dd>東宝プラザ/19時開映（18時半開場）</dd>
<dt>2月18日福岡：</dt>
<dd>福王か明治安田生命ホール/19時開映（18時半開場）</dd>
<dt>2月19日名古屋：</dt>
<dd>名古屋市芸術創造センター/19時開映（18時半開場）</dd>
<dt>2月22日東京：</dt>
<dd>東京厚生年金会館ホール/18時半開映（18時開場）</dd>
</dl>
<p>この<strong>『ライラの冒険 黄金の羅針盤』</strong>試写会に参加希望の方は、<br />
以下の専用ページから申込みが必要となる。（募集期間：1/10正午～1/31正午）<br />
<font size="4" style="color: rgb(255, 0, 255); font-weight: bold;">抽選で250組500名</font>。<br />
» <a href="https://reg2.gyao.jp/enq/lyra1/">パソコンテレビ GyaO [ギャオ] 無料動画 　｜応募フォーム｜</a>
</p>
<p><a href="https://reg2.gyao.jp/enq/lyra1/"><br />
</a>
</p>
<p>ケータイ等のユーザーも、Gayoのモバイルサイトから申込みが可能です。</p>
<p>って・・・平日のこんな時間に行けないよ・・・orz<br />
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/gakumovie/entry-10065088758.html</link>  
      <pubDate>Fri, 11 Jan 2008 00:50:02 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

