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    <title>片岡亮太￣めざせ！！ファンキー グルーヴ“千里の道も一歩から～♪♪”</title>  
    <link>http://ameblo.jp/funky-ryota-groove/</link>  
    <description>和太鼓奏者片岡亮太の日記です。日々の中で感じたこと、ソロ＆グループ（「The J.B'f」、「太鼓集　仙」等）での和太鼓の演奏や、VOを勤める「The Plastic Funny Show」のLIVE情報、果は今夜のおかずまでっ！あらゆる角度から片岡亮太をご紹介いたします☆</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>大切なつながり</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 　先週末、すごく久々に大学時代のサークル仲間と飲み会をした☆<br />仕方ないことだけれど、週末に仕事が集中するから、「飲もうよ！」と行っても予定をあわせることがなかなかできない。<br />会いたいと思っている友達は、たくさんいるのに、結局、年に数回会えるかどうかという状態が続いている。<br />でも、その数回が自分にとっては本当に大切な時間。この前もそう思った。<br />お酒を飲む機会は、一年中ありとあらゆるタイミングで設けてる僕ですが（笑）、音楽、太鼓関係だったり、何かしらの活動をしている方たちとだったりすることがほとんど。<br />それはそれで、ものすごく刺激になるしとても楽しい。<br />でも、高校や大学時代の友達と飲んでいると、職種は違っても、それぞれの立場で悩んだり、充実感を得ていたりする様子を知ることができる。<br />僕はどちらかといえば特殊な？道を選んでしまったうえに、個人経営なため、自分が悩んだとき、壁にぶつかったとき、それが自分だけのもののような錯覚に陥りやすい。<br />もちろん、音楽をしているのだから、ある程度密室な空気の中でもがいたり、妄想して自分を高めることは不可欠なので、一人でうじうじしている瞬間も大切にしています。<br />でも、皆の話を聞いていると、同じようなことであったり、もっともっと大変な状況の中、しっかり働いている友達だってたくさんいる。<br />そこに気づかされるとき、なんというかすごく落ち着く。もがいていて当たり前。不安でいい。そんな風に思える。<br />以前、大学時代にお世話になった教授が、<br />　「研究職も含め、自営業に近いような仕事をしていると、ついつい楽な方向に流されそうになる。そんなときには、友人、知人がいることが本当に大切だ。」<br />とおっしゃっていたけれど、本当にそうだなと実感しています。<br />あまり一般的な道にいないからこそ、みんなはどうしているのか？今の道に進んでいなかった場合、25歳は何をしている年なのか？<br />そういうことにアンテナを張っておくことで、自分を叱咤して、いろいろなことにチャレンジしていこうと思います。<br />まあ、張っているアンテナから、結婚やパパママになる情報が入ってきたりすると、ものすごく幸せな気持ちになりつつ、若干あせりますが…（笑）。<br />　今度はいつ会えるかな～。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/funky-ryota-groove/entry-10451194594.html</link>  
      <pubDate>Fri, 05 Feb 2010 12:24:26 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 期間限定 年利２．４５％-８．９％！≪カードローン≫]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/jSVIDbtq.S.6/5jiNDXEte6e5?type=2</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/jSVIDbtq.S.6/5jiNDXEte6e5?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/jSVIDbtq.S.6/5jiNDXEte6e5?type=3"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > イーバンク銀行のカードローン。今なら≪金利５０％ＯＦＦ！≫キャンペーン実施中！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Fri, 05 Feb 2010 12:24:26 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>☆『こばけんとその仲間たちスペシャルオーケストラ』練習会☆</title>  
      <description> <![CDATA[ 　先週土曜日は、3月7日の『こばけんとその仲間たちスペシャルオーケストラ』の練習でした☆<br />これまで、ほとんどと言っていいほどクラシックには興味を持っていなかった僕ですが、今回のおかげで、オーケストラの音楽の魅力にはまってしまったようです（笑）。<br />練習前から、ものすごくわくわくしていました。<br />とくに、11月の練習以降、和太鼓のセクションが参加する曲の練習がなく、勉強のために見学だけに行っていたり、<br />和太鼓のメンバーだけでパート練習会をするだけだったので、久しぶりにオケと演奏できるこの日を、ものすごく楽しみにしていました。<br />具体的に書いてしまうと、当日のねたばれになってしまうので控えておきますが、オケと和太鼓が共演するというのは、なかなかに難しいものだなと感じます。<br />なんせ、音に迫力と独特の存在感がある和太鼓。どのような音質で、どのくらいの音量の音を出すか。<br />それを少し変えるだけで、オケの音との混ざり具合が大きく変化してしまう。<br />和太鼓のメンバーの中には、友野龍士も含め、知的障害がある方や、聴覚障害のある方がいるので、全体練習の中でそのような調節をぱっと行うのが困難な方もいます。<br />だから、今回の全体練習で感じたことを、メンバーみなでうまく共有できるよう、また工夫したいと思います☆<br />僕は、盲学校時代から長いこと知的障害のある後輩とも太鼓を楽しんできていたし、現在は聴覚特別支援学校でも太鼓指導の手伝いをさせていただいています。<br />そのあたりのことが、今回はすごく生きているなと思う。<br />「指導」するという気持ちではなく、「ともに良いものを作っていきたい！」という思いで、和太鼓の練習会に参加できるし、リードさせていただいてます☆<br />『仲間オケ』の皆さんも、同じような心を持って、このコンサートに向かっていらっしゃいます。<br />だから、ただ暖かいだけでなく、本当に真剣な空気の中で、練習会が進むのだと思う。<br />すばらしい機会に参加できて、改めてうれしく思う今日この頃です。<br />　ところで、和太鼓が入らない曲の練習を聞いていると、これまたなんとも面白い経験ができます。<br />小林先生の言葉をきっかけに、音楽がどんどん生き生きして、まるで白黒だった映像が、カラー映像になり、さらに3Ｄ映像にまで進化していく…。<br />そのくらい大きな変化を、目の前で見ているような感じなんです。<br />あまりの美しさとダイナミクスの力に飲み込まれ、自分が音楽に溶けていくような錯覚を覚えました。<br />以前も感じたけれど、色彩豊かで、非常に美しいデッサンの絵を目の前にしているような、そんな感覚にもなりました。<br />曲の進行も、全く持ってよくできてる！って、百年以上も世界中に愛される音楽なのだから、当然なんですけど…。<br />音楽も、絵も、文章も、いかに構成するかが大切という点は、変わらないし、永遠のテーマなのだろうなーなんて考えていました。<br />　小林先生の言葉も、本当に勉強になった。<br />「作曲家は、いちいち細かいことを楽譜に書いたりしない。僕たちは、曲を理解し、音楽を感じていい表現にしていくのです。」<br />「オーケストラ音楽には、必ず音楽的な光と影があって、それぞれのパートが、光になったり影になったりすることを繰り返して、曲を構成しています。」<br />「光と影のバランスや、いかに掛け合うかが大事なのです。」<br />今回は、このような言葉が心に残りました（使っていた言葉は違うけれど…）。<br />とにもかくにも、なかなかできない経験をさせてもらえることに感謝しつつ、最大限に勉強させてもらおうと思います！<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/funky-ryota-groove/entry-10448787863.html</link>  
      <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 13:18:47 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>暖かかった旭川♪</title>  
      <description> <![CDATA[ 　土日ともに、小雪程度で、気温も暖かな氷点下1度！<br />屋内に入れば、汗ばむほどの暖房！<br />さすが北海道ってな勢いのジャガバタも、ほくほくと熱いほど！<br />そして、やっべ～！！くらいにおいしかったジンギスカンのとろける暖かさ！<br />（旭川でも有名なお店に連れて行ってもらいました♪お酒もうまかった～♪♪…まずい、また食べたくなってきた（笑。））<br />　しか～し、それでも、人の温かさには勝てなかった！<br />初めての土地にもかかわらず、いらしてくださった皆さんと、かなり熱く、しかも笑いにあふれたステージを作ることができた。<br />お客さんののりの良さ、すばらしい反応のおかげで、かなりテンション上げ上げで舞台に立っていられました☆<br />それに、スタッフとしてかかわってくださった皆さん、視覚障害者支援総合センターの高橋理事長のご親族の皆さんも、本当に親切で、率先して手伝ってくださった。<br />センターにとって、初めての北海道でのイベントだったため、かなり手作り感にあふれるものだったと思うけれど、だからこそ出演させていただいた僕にもかかわっている多くの人の温かさが伝わってきた。<br />　幸せに楽しい時間を過ごさせてくれた旭川の皆さんに、心から感謝してます。ありがとうございました☆<br />また、ぜひ行きたいなー。今度こそは、しばれる、なまら寒い北海道を味わいたい。鼻水凍んなかったし（笑）、どこもパリって言わなかったし…。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/funky-ryota-groove/entry-10442488074.html</link>  
      <pubDate>Mon, 25 Jan 2010 16:36:40 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>今夜から初北海道！！</title>  
      <description> <![CDATA[ 　果たして本当に鼻水は凍るのか！ちょっと外に出ただけで、体に雪は積もるのか！！<br />キタキツネはいるのか！！白熊は出てくるのか！！<br />体験してまいります（笑）。<br />　初めての場所で、演奏ができるときというのは、なんとも言えない高揚感がある。明日いらしてくださる方とともに、楽しくステージをしてまいりまする。<br />ジンギスカン、待っててね～☆♪
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/funky-ryota-groove/entry-10440829496.html</link>  
      <pubDate>Sat, 23 Jan 2010 12:22:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>一次試験通過☆</title>  
      <description> <![CDATA[ 　昨年末に提出した奨学金の書類。無事通過しました☆<br />　来月に面接を受け、3月には結果が出ます。アメリカ行きに一歩近づきました♪<br />　今の気持ちとしては、アメリカで「障害学」を中心に学んでこられたらと思っています。<br />障害学とは、「障害」はいったいどういうものなのか。障害を障害にしている要因はどのようなものなのか。<br />そういったことを、もう一度考え直そう。障害をとりまくさまざまな観念をもう一度見つめなおそう。<br />といった、比較的新しい学問。<br />　これは、イギリス、アメリカを中心に生まれたものなのだけど、僕は、今回の留学を通して、今のアメリカの研究の中で、障害はどのようなものと考えられているのか、<br />これまでの社会的な価値観とどう違うのか、また、新しい価値観をどう社会に広めていこうと考えているのか。<br />そのあたりのことを学んできたいなと思っています。<br />あわせて、音楽的な武者修行の機会や、音楽療法などについても触れることで、<br />今までの、「太鼓打ちで全盲で福祉を学んできた」というだけの自分ではできなかった新しい活動の形を見つけたいなと思っています。<br />もちろん、アメリカに行ったからといって、簡単に道が見つかるとも思わないし、アメリカの思想が日本に適しているとは限らない。<br />ただ、この新しい挑戦をすることで、僕自身は大きく成長できるだろうと確信しています。<br />　とはいえ、いろいろな人と会話できなければ、学びの量も半減してしまうだろうから、英語勉強しなきゃ（汗）。<br />ドラえもんの道具に、『翻訳こんにゃく』ってありましたよね？あれ、誰か作ってくれないかなー（笑）。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/funky-ryota-groove/entry-10438636973.html</link>  
      <pubDate>Wed, 20 Jan 2010 15:45:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>24日は旭川♪</title>  
      <description> <![CDATA[ 　24日は、以下のイベントのために旭川で演奏＆講演してきます☆<br />初北海道～♪寒いんだろうな～。雪＆雪なんだろうな～（笑）。<br />寒さ対策と、転倒対策してかねば。<br />　　　　　　　　（点字スクールＩＮ旭川）<br />http://www.siencenter.or.jp/kouza/school2010.html<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/funky-ryota-groove/entry-10434016030.html</link>  
      <pubDate>Thu, 14 Jan 2010 12:29:34 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>This is it☆</title>  
      <description> <![CDATA[ 　昨日、もう終わっていると思い込んでいたMichael Jacksonの「This is it」アンコール上映に行ってきました！<br />静岡でもやってた～（涙）。よかったよ～（笑）。<br />正直マイケルの曲は、彼がなくなってからまじめに聞くようになった程度なのだけど、やはり世界が認めるビッグスターが何をしようとしていたのか…。<br />それが知りたかったし、友人はもちろん、大好きなミュージシャンたちがこぞって大絶賛していたので、見ておきたいと思いつつ、年内は予定があかず、ＤＶＤで我慢しようと思っていたのです。<br />　感想は…。<br />字幕見えないし、英語力乏しいので、キャッチし切れていない部分もかなりあるとは思うのだけど、僕の中ではとても切ない映画でした。<br />80年代90年代のサウンドがちゃんと息づいたまま、それをしっかりパワーアップさせているバンドの演奏。<br />衰えどころか、これからもっと光っていきそうだと思わせるマイケルの歌声。<br />音楽とダンスの融合（ダンスそのものが見えていなくても、バンドやマイケルが発する音がすでにダンスしていた。音の踊りを見ている気分に僕はなった。）<br />ショーの要素にあふれた舞台構成。<br />本当にすごかった。まじめに鳥肌が立つ瞬間が何度もあった。<br />また、オーディエンスはもちろん、メンバー、スタッフすべてに愛を持っている彼の姿勢もすばらしかった。<br />だからこそ、そのコンサートが実現しなかった、できなかったことが悲しく思えた。<br />　これは勝手な思い込みかもしれないけれど、かれのライバル？みたいに言われることが多かったPrinceが一年前に大成功を収めたロンドンで、あえてコンサートを行うことで、<br />新たな出発点にするつもりだったのではないか？<br />「king of popはちゃんとここに生きてるぜ！」って世界にアピールするつもりだったのではないか？<br />リハーサルでありながら、そのくらいのインパクトと意気込みが感じられるものだった。<br />死を予感した瞬間、彼は何を思ったのだろう。たくさんの悔しさがあったのではないか？<br />そんなことを考えながら見てたら、泣けてしまった。<br />　スターとして音楽界に君臨していたマイケル。<br />理論とか、科学じゃない何かで、「これはこうあるべき！」という姿を見つめ、その方向へ音楽を連れて行こうとする。<br />あの絶対的な自信、みなが抱く信頼感。本当にマイケルジャクソンって大きな存在だったのだなと心から思った。<br />「This is it」が行われていたら…。そう思うと残念でならない。<br />とはいえ、それはいまさら仕方のないこと。<br />僭越ながら自分も含めて、音楽に携わっているすべての人が、彼が求めていたものへの意思を引き継いで、がんばっていかねば。<br />ちょっと本気でそんなことを思ってしまう一日でした。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/funky-ryota-groove/entry-10434011923.html</link>  
      <pubDate>Thu, 14 Jan 2010 12:21:40 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>☆2010年、明けましておめでとうございます☆</title>  
      <description> <![CDATA[ 　少し遅くなってしまいましたが、皆様、明けましておめでとうございます。<br />旧年中は、暖かなご声援を賜り、本当にありがとうございました。<br />おかげさまで、心から「充実していたな」と思える一年を過ごすことができました。<br />今年は、寅年ということで、新たな「寅イ（トライ）の年にしたいなと思います。<br />写真は、そんな思いの表れ？を我が母が形にしてくれたものです（笑い）。<br /><br />　2010年のお正月は、ものすごく久しぶりに、自宅でのんびりな三が日でした。皆さんはいかがでしたか？<br />親戚が来たり、友達が遊びに来る中、<br />　飲んで～♪飲んで～♪飲まれる前に寝て☆<br />という、最低に最高な日々。でも、学生のときほど食べられないし、適度に体も動かしていたから、体重が増えることもなく（笑）。<br />ゆったりした時間を過ごしつつ、自分のこれまで、そしてこれからについて話したり、考えたりもできました。<br />なんというか、昨年後半は、視野を広げるきっかけをたくさんもらい、それなりに自分自身成長できたなと思う一方で、どこかあせりであったり、進みたい道が広がりすぎてしまい、もやもやとした迷いの中にいました。<br />それが、今はかなりすっきりしています！<br />もう一度、自分は何がしたいのか、なぜ舞台に立っているのかを考え、気づいたら、結局心は大学時代、現在の道を目指したときの思いとさほど変わらない、でも一歩も二歩も踏み込んだ場所にいました。<br />初心は大事ですね。でも、迷ったり悩んだり、おそらくこの先も足を踏み入れるであろう回り道も、無駄ではないはず。<br />その場その場で見える景色を大事にして、自分を制限せずに、向かうべき方向に歩いていこうと思います。<br />今年は改めて、「音と言葉を伝える」ということについて、考え、経験を積んでいく一念になりそうな予感です。<br />まずは、アメリカ行きが決まるかどうか！ここですね☆<br />これまで、何度となく「留学してみたら？」と声をかけてくれた人がいたにもかかわらず、度胸がなくて腰を上げられずにいましたが、今は新しい環境の中で、自分を高めたいという思いにあふれています。<br />奨学金の審査の経過については、進展があり次第またご報告させていただきます<br /><br />　どうか本年も変わらぬご愛好をいただけますよう、よろしくお願いいたします。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100105/21/funky-ryota-groove/8a/42/j/o0283035110365749777.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100105/21/funky-ryota-groove/8a/42/j/t02200273_0283035110365749777.jpg"  alt="$片岡亮太￣めざせ！！ファンキー グルーヴ“千里の道も一歩から～♪♪”-年賀亮太" border="0" /></a><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/funky-ryota-groove/entry-10427542637.html</link>  
      <pubDate>Tue, 05 Jan 2010 21:15:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2009年、ありがとうございました！</title>  
      <description> <![CDATA[ 　あと1時間と少しで2009年も終わり。皆さんにとってこの一年はどのような年でしたか？<br />　僕の2009年は、「きっかけ」という言葉が一番かな？という年でした。<br />昨年末から3月いっぱいまで行わせていただいた、ＮＨＫラジオへの楽曲提供のための製作。悩んで悩んで悩んで…。でも楽しくて。本当に大きな勉強をさせていただきました。<br />3月には、大阪の民俗学博物館にて、インドのラージャスターンルーツの皆さんと共演させていただき、ひたすら即興のコラボレーションを通し、会話のような、化学反応のような、セッションの中で、<br />音楽は本当に生き物だなと感じられる時間を経験させていただきました。<br />共演といえば、4月の真理ヨシコさんとのコンサート、2月＆11月のフルートの綱川さんとの公演、7月の調布のダンスチームソラや、8月の修善寺で行った春風火舞とのコラボ。<br />今年もいろいろなところで舞台を踏ませてもらったＪ．Ｂ．’ｆなどなど、本当にたくさんの共演者の方にも恵まれた。<br />それぞれが持っている思いを重ねあい、混ぜあいステージを作ることのすばらしさ。そこに気づける機会をいただけていることを幸せに思います。<br />そして、今年も滋賀県、沖縄県など初めて訪れる場所を含めてた～くさんの場所で、演奏や講演をさせていただきました。<br />つたない音と言葉に耳と心を傾けてくださった皆様、さまざまな形でお力を貸してくださったスタッフの方たちに、改めて感謝しています。<br />　なんといっても大きな経験だったのは9月のアメリカ公園。初めてのことだらけ、ドキドキわくわくすることだらけのアメリカで、言葉にできないほどの刺激をもらいました。<br />いつも感じていることではあるけれど、渡米を機に、改めて自分はまだまだだ！今のままで伝えられることなんて何もないのではないか？<br />そんな感情が熱くなり、吸収していくこと、成長していくこと、自分を見つめなおすことをもっとじっくりやっていきたいなと考えるようになった。<br />その意味で、来年はぜひ留学という形で改めて渡米できたらなと思う。<br />いろいろなコンサートや講演にも足を運ぶことができたし、来年3月の公演に向けたオーケストラの方たちとのかかわりも経験でき、音楽や打楽器へのこれまでとは違う視点をもらった。<br />すべてのありがたい経験にどれだけ感謝してもし足りない。<br />　和太鼓奏者片岡亮太としての活動も3年目になり、さまざまな意味で活動の幅が広がり、楽しくうれしいことが増えてきた。<br />ただ、一方で、一筋縄ではいかないようなことも増えてくる。「もっと実力があれば…」と悔しく思う瞬間も、やはり増えてきているように感じる。<br />それらは、間違いなく向上心の原点になっているものなのでとても大切な存在ではあるけれど、やはり壁にぶつかった瞬間は本気で苦しかった。<br />でも、そんなとき、友人であったり家族であったり、仲間であったり師匠であったり、ネットを通じてメッセージをくださる方たちだったり、仕事でお世話になっている方たちが、たくさんの言葉、エネルギーをくださいました。<br />高校や大学時代の同級生と会って話したり、メールしたり、結婚式に行ったり、ｍｉｘｉなどを通して近況を知ったりすることで、もっとがんばらにゃ！と活を入れられる思いになることもよくあった。<br />皆さん、本当にありがとうございました。<br />舞台に立っているときは、圧倒的に一人のことが多いですが、精神的には一人で立っている感覚にならないでいられるのは、そのようなサポートのおかげです。<br />　今年も、たくさんのつながりに支えられ、たくさんのきっかけを胸に2010年を迎えることができます。ありがとうございます。<br />来年も楽しくファンキーに！自分だからこその音と言葉を求めて、歩いていきます。<br />どうぞ皆様、よいお年をお迎えください。一年間、本当にありがとうございました！来年もよろしくお願いします。<br />お正月は、飲みすぎ食べ過ぎに、お互い気をつけましょう（笑）☆
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/funky-ryota-groove/entry-10423913721.html</link>  
      <pubDate>Thu, 31 Dec 2009 22:23:55 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>最近のあれこれ。スガシカオlive参戦編☆</title>  
      <description> <![CDATA[ 　演奏、打ち合わせ、飲み会等々の日々ですが（笑）。演奏を聞きに行く時間にも恵まれている最近です。<br /><br />　　その１！　11月16日　Suga Shikao Funk Fire '09（＠Yokohama blitz）<br />　前のバンド、Shikao & the family sugarの最後となった一昨年の武道館以来初のシカオLIVE！<br />新しいバンドになって二年経ち、だいぶ形が固まってきたらしい気配も感じていたため、けっこう楽しみなライブでした！<br />ただ、正直な感想としては、「またファミシュガも見たいなー」というところかな？（汗）<br />ものすごくアッパーで、乗りのよい展開、最近のスガシカオのサウンドメイクの大事な要素になっているエレクトロの香りもかっこいいと思うし、一般的にはそちらのほうが受けるのかもしれない。<br />でも、あのなんとも言えない重厚な感じや、すべての楽器と声がどっしりとしたグルーヴの波を作ってくれていたファミシュガのサウンド感はなかった。<br />って、バンドが変わったんだから当たり前だけど（笑）。<br />一人のアーティストがひとところにとどまり、活動を続けていくということはすごく難しいことだろうし、<br />モンスターバンドとまで称されたfamily sugarをあえて休止して新たな活動を展開しようとすることには、ものすごいエネルギーや決意が必要だったろう。いろいろあったのかもしれないけど、そこは本当にすごいなーと思う。<br />逆に、今のfunk fireみたいな突き抜けた感じや、お祭り騒ぎみたいな空気はファミシュガにはなかったし、聞き手の好み次第なんだろうけど、あのころの雰囲気もまた出してくれないかなー。<br />あっ、去年くらいからやってるワシントンGo～Goファンクは、素直にめちゃめちゃかっこよかった。<br />ひたすら同じテンポとシャッフル系の跳ねたグルーヴ、そしてコール＆レスポンスで極を展開していくGo～Goは、だるさかげんといい、ちょっとネガティブな雰囲気といいもんくなしだった！！<br />あれだけで二時間やってくれないかな～（笑）。それでも僕は満足だ☆<br />コール＆レスポンスが、もっと定着してくれていたら、きっとすごい波が作れただろうなというところは、残念だった。ファンクがもっと日本の中で広がってくれたらいいのになー…。<br />　以前のライブでは、ディスコ系のビートの曲なのに裏打ちで手拍子しちゃう人が続出みたいなところがあったけど、<br />今回は「そこは裏でしょ？」って曲まで四部打ちしてるお客さんが多かったから、ファン層も変わってきてるのかもなー。<br />なんにしても、声や歌詞、メロディの作り方など、スガシカオは相変わらず大好きなので、これからもファンとしてスガさんの音楽をエネルギーにしていこうと思う。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/funky-ryota-groove/entry-10413902224.html</link>  
      <pubDate>Fri, 18 Dec 2009 12:39:02 +0900</pubDate> 
    </item> 
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