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    <title>岩邊久幸の広告業界“革命”ブログ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/funai-iwanabe/</link>  
    <description>広告業界・印刷業界のコンサルティング記録です。 日々のコンサルティング、ご賞味ください。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>超プロ化のススメ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 私が思うに、成功するためには、ひとつのことに徹底的に集中することが大切だと思う。<br />経営者の立場で言えば、成功させるためには、ひとつのことに徹底的に集中できる環境を作ってあげることが大切だと思う。<br /><br /><br />先日、弊社常務の五十棲のブログで、以下のようなことが書かれていた。以下、抜粋です。<br />「組織図を見ると、幹部クラスがいくつもの役職を兼務している会社がある。<br />僕の印象ではこういった会社は、新しいことへの成果や改革が進まない。<br />例えば、新規の仕事にチャレンジするとする。<br />その場合、それまでの仕事を兼務していてはうまくいく可能性はきわめて低くなる。<br />すっぱりと引き継ぐことだ。<br />人間器用じゃない。<br />ひとつのことに時間と情熱を集中させる方が一気に成功する可能性が高まる。<br />よく成功の秘訣は何ですか？と聞かれる。<br />答えは簡単。<br />他社がやらないところまで徹底的に集中してやり続けることだ。<br />こうした会社で、失敗した会社はほとんどない。」<br /><br />http://www.isozumi.com/isozuminote/index.html<br /><br /><br />地域メディアを運営している会社の数社ご支援しているが、既存営業にメインの自社媒体だけでなく、ポスティングやら、SP提案やらせようとする会社が中にはあります。<br />しかし、ほとんどがうまくいっていない。<br /><br />逆に、ポスティング専業営業にしたほうが、間違いなく業績は上がっている。<br />もし、SPをやりたければ、SP専門事業部を作るべきだと思う。<br /><br /><br />私のご支援先で、地域メディア企業があるが、SP専門事業部を作った。超絶好調です。<br />案件が対応できないくらい、大量に来すぎて、機会損失が起こっている。<br /><br /><br />しかし、専門事業部を作った際、すぐには結果は出ない。３ヶ月から６ヶ月は様子を見てあげないといけないでしょう。<br /><br />経営者のなかには、すぐに結果を求めすぎ、バックアップ体制を用意せずに、せっかく作った専門部署が孤立し、最後は立ち消えになってしまうケースも多々あると聞きます。<br />私からすれば、もったいない・・・<br /><br /><br />長くなりましたが、何が言いたいかというと、<br />超プロ化しよう！ということ。<br />そして、経営者はメンバーが超プロになるためのバックアップをしっかりとしてあげて欲しいということ。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/funai-iwanabe/entry-11161699982.html</link>  
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 15:43:18 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 【三井の賃貸】地図検索を使って便利にお部屋探し!!]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/cvTnOtCPoFxt/CgiUS7Ifo5QV?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/cvTnOtCPoFxt/CgiUS7Ifo5QV?type=2&ent=ac109457f2fc7ee96527a63a1bf5c63b"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 新築や当社限定募集物件も盛りだくさん！希望条件に合った上質な物件をラクラク検索！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 15:43:18 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>メンバーとのコミュニケーション</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 昨日の広告会社のご支援先。<br />いろいろと組織上のごたごたが昨年あり、今年は少し落ち着かせ、社長にしっかりと前を向いて仕事をしていただける環境を作りたいなぁって思っています。<br /><br /><br />組織には、年商の壁的なものが存在します。<br /><br /><br />例えば、１億の壁、３億の壁、５億の壁、１０億の壁といったやつです。<br /><br /><br />事業を拡大させていこうと思うと、まず最初に大切なことは<br />最小ユニットをいくらからいくらで、何人の組織に設定するのか・・ということがとても大切です。そして、次に大切なことは、ユニットを増やしていく際にキーマンとなるユニットリーダーの育成です。あとは、そのユニットをどれだけ増やしていけるかというのは、リーダーに任せたらいいでしょう。<br /><br /><br />大抵の場合、そのユニットは各社作れるのですが、ユニットを量産していくときに、躓かれるケースが多いなぁと感じます。<br />要は、ユニットリーダー育成です。<br /><br /><br />とても大切なのは、メンバーと価値観をしっかりとあわせるということ。<br />通常社長とメンバーは対立軸であることが多いと思います。<br />でも、その対立軸の場合に、「あれやれ！これやれ！」、「あーしろ！こーしろ！」だと、なかなか溝は埋まりません。<br /><br />つまり、まずはしっかりと話を聞きますよ！というスタンスが大切。<br /><br /><br />経営者が攻める部分も、後ろを押さえる部分もそつなくできればいいのですが、それも得手不得手があります。<br /><br />その際の我々。経営者が苦手な部分をしっかりとフォローし、安心して前を向いて走れる体制を作りたいなぁって思います。<br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/funai-iwanabe/entry-11161686408.html</link>  
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 14:05:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>出る杭大歓迎！！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 本日は、和歌山のご支援先でした。<br />相変わらずの順調そのもので、今お手伝いしている新事業は完全に次のステージに移行しましたし、全社の売上も好調だそうです。<br /><br />全社における、新規事業の存在感も増してきました。この事業がなければと思うと、ゾッとしますね。<br />私が言うのもなんですが・・。<br /><br /><br />さて、本日の打ち合わせは本当に良かったし、本当にうれしかったです。<br /><br />なぜなら、社員が勇気を持って、既存の体制を変化させよう！という動きを見せてくれたからです。<br /><br />会社や事業が成長すると、社員も成長するというのは、こういうことです。だからこそ、リーダーはマーケットを作っていかないといけないんですね。<br /><br /><br />さて、話がそれましたが、年商１０億以下の中小・零細企業の場合、こういった前向きな意見を出そうと思う人は、少ないことでしょう。<br />なぜなら、<br />・新しい仕事が増えるのが嫌。<br />・単純に面倒<br />・出したいけど、目の前が忙しすぎて、出せない<br />・出したら、社長に否定される。つぶされる。　等々<br /><br /><br />最初に２つは問題外ですが、後の２つは会社としては評価してあげないといけません。<br />しかし、会社としても痛いところを突かれたりすると、ごまかしたり否定したりするわけですね。大抵の場合、会社としての都合の悪さより、経営者としての都合の悪さの方が多いでしょうが。<br /><br />どちらがいいとか、悪いとかではなく、そういったもろもろの事情もひっくるめて、せっかくの機会なので、課題を解決していくことが、次のステップへの近道なんだと思います。<br /><br /><br />今日の会社も社長も他のメンバーもしっかりと課題を認識して、次のステップへ建設的な動きになります。<br /><br /><br />本当に今日勇気を持って言ってくれたTさんには感謝ですし、それをしっかりと受け止めて聞いていただいた社長やYさんに感謝です。<br /><br /><br />これからがますます楽しみになってきました！
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/funai-iwanabe/entry-11159913372.html</link>  
      <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 17:38:12 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 【フォード】選べる2つの特典キャンペーン実施中！]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/cvTnOtCPoFxt/WzsHtqUkIT2z?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/cvTnOtCPoFxt/WzsHtqUkIT2z?type=3&ent=0e2f8dbea9fb203b4fde6fb31c48b408"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > アクセサリー最大15万円分プレゼント！または特別低金利2.9%をご利用ください！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 17:38:12 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>集客のお手伝いをしない！っていうコンセプト</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 本日は、ご支援先の営業同行に行ってました。<br /><br /><br />地域メディアの営業です。<br /><br /><br />上野の営業を初めて見ましたが、さすがですね。<br />上野は、元々大手の地域メディア企業で、MVPを取っていた人間です。<br /><br /><br />何より、お客様の気持ちを上げていくスキルはピカイチですね。<br />お客様は上野と話をすることがだんだんと楽しくなっていってました。<br /><br />おそらく、本日４件営業同行しましたが、次の上野クロージングで２～３件の受注は硬いでしょう。<br /><br /><br />上野の営業トークや提案は全て自分で前職時代にゼロから創り、組み上げてきた生きたノウハウです。<br /><br /><br />結果が楽しみですね。<br /><br /><br />さてさて、お題についてです。<br />改めて、現場の広告主と話をしていて思ったことです。<br />ほとんどの地域メディア営業は、「集客のお手伝いをします！」というコンセプト。でも、地方は特にですが、単店で商売をされているところは、そんなにお客様に来られても・・・それより、もっと今のお客様のリピート頻度や紹介頻度を上げたい・・と思われているのが事実。<br /><br />今まではそのようなお客様に対して、営業トークをあれやこれやこねくり回して、ひっくり返していくのですが、現場に立って思ったのは、そうではないなぁと。<br /><br /><br />お客様がやりたいことを表現してあげるお手伝い。それが、やはり王道だなぁと。<br />成熟期の商売は、共感がポイントです。<br /><br />『集客のお手伝いはしません。あなたの企業・お店の想いを表現するお手伝いをします』<br /><br /><br />たくさんあるお店の中で、なぜうちの店を選んでくれたのか。<br /><br />お客様ごとに、やりたいことが違うと思いますので、その辺の見極めは必要ですが・・
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/funai-iwanabe/entry-11159018268.html</link>  
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 18:06:57 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 広報・宣伝・販促部の求人・転職支援はマスメディアン]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/cvTnOtCPoFxt/RawMxU117fPe?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/cvTnOtCPoFxt/RawMxU117fPe?type=2&ent=1faf2ab2ed3a8f54913dc7006b2d00da"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 広報・宣伝・販促部関連職種の求人数・転職支援実績NO.1クラス。求人情報毎日公開 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 18:06:57 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>マーケットを作る</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 本日も四国です。<br /><br />数字はおかげさまで、順調。<br />もちろん、課題もありますが、しっかりと地に足着いた成長をしていただいてます。<br /><br /><br />改めて感じたのは、リーダーの仕事は「マーケットを作る」ということ。<br />これさえすれば、リーダーの役割である、「数字をつくる戦略を立て・実行すること」、そして「次のリーダーを育成すること」の２点が全て解決します。<br /><br /><br />本日のご支援先も、新しいマーケットへ進出しました。<br />会社としての戦術も一段レベルアップし、力のあったリーダーも更にパワーアップしていただき、新しいリーダーも生まれてきました。<br /><br /><br />要は、新しいチャレンジをしないと、人は育たないし、数字も作れないということです。<br /><br />マーケットが縮小することを前提とした経営。<br /><br /><br />経営トップ、幹部はマーケットを作ることを心がけていただきたいです。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/funai-iwanabe/entry-11157840066.html</link>  
      <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 12:22:40 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>小野晋也先生</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 本日は、四国のご支援先でした。<br /><br /><br />新しい取り組みが今年からスタートしました。<br />ご支援先主催の地元活性化勉強会です。<br /><br />全５回シリーズです。<br /><br /><br />初回の特別ゲストは、小野晋也先生です。<br /><br />小野晋也さんは、松下政経塾１期生で、あの野田総理と同期です。<br />２７歳で、愛媛県会議員、衆院５期連続当選。日本の政治に矛盾を感じ、在野で政治活動をされている方です。<br /><br /><br />講演タイトルは、「本物の人生、本物の仕事」。<br /><br />人に求めず、世の中に願わず、自分自身が輝く生き方<br /><br />夢<br />知恵<br />元気<br /><br /><br />とても温かい素敵な講演でした。<br /><br />あと、テキストも秀逸です。<br />手書きイラストと手書きテキスト。<br /><br />とても味があります。<br /><br /><br />素敵です。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/funai-iwanabe/entry-11157614878.html</link>  
      <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 01:23:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 薬剤師転職ファーネットキャリア]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/cvTnOtCPoFxt/eiJvPSVVn_Nm?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/cvTnOtCPoFxt/eiJvPSVVn_Nm?type=2&ent=4c604978828150ee86c8f07f937676cd"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 薬剤師向け転職支援サービス。本人に代わり、希望の求人案件をリサーチ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div><img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/ibfeed/cvTnOtCPoFxt/eiJvPSVVn_Nm"/>]]></description>
      <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 01:23:50 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>神田昌典氏</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 昨日は、神田昌典氏のマーケティングセミナーに参加してきました。<br /><br />「世界を変えるマーケティング講座」ということで、仰々しいタイトルではありましたが、さすがの人気で、すぐに１００名の席数が完売したそうです。<br /><br />参加できて、ラッキーでした。<br /><br />内容は、神田氏の新しいメソッドである「マーケティング・ピラミッド」に関して。<br />備忘録として、シェアします。<br /><br />・ビジョンは、「仕事を通じて、よりよい世界を築きたい！」<br />・お客様の感性が変化している。<br />・アメリカでヒットするキーワードの変化。<br />・エグゼクティブ、ラグジュアリー　等　⇒　愛、やさしさ、家族、絆　等<br />・事例１　：　南三陸町観光協会公式みなみな屋<br />・事例２　：　高橋（青森・健在販売）<br />・事例３　：　会宝産業（石川・車解体）<br />・事例４　：　ホテルグリーンコア（埼玉・ビジネスホテル）<br />・人間中心マーケティング。　フェイスブック・初音ミク　等<br />・ポイント通貨<br />・ビジネスモデル　⇒　セールスメッセージ　⇒　コミュニティ<br />・契約　⇒　使って喜ぶ　⇒　友達・知り合いに伝える<br />・「ザ・エージェント」<br />・「かもめのジョナサン」<br />・「運命のサイン」<br /><br /><br />以上です。<br /><br /><br />社内の仲間や、元会社の先輩等も参加されていました。そして、とても仲良くさせていただいている広告会社の役員も参加されていました。<br /><br /><br />みんな、土日にも関わらず、よく勉強されています。<br /><br /><br />カタチにするためにも、１日、２日篭りたいと思います。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/funai-iwanabe/entry-11156107731.html</link>  
      <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 16:57:12 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ジェームス・スキナー</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 『７つの習慣』を日本に紹介したジェームス・スキナーのセミナーを昨日受講しました。<br /><br />仕事柄、自腹でセミナーを受けるということは、勉強になります。<br /><br />お客様がどんな気持ちなのか、自社のせみなーの課題、逆に良いところ。<br /><br /><br />備忘録がてら、シェアさせていただきます。<br /><br />・セルフリーダーシップ<br />・成功ほど失敗するものはない<br />・ これからは「アート」の時代<br />・「センス」を磨け！<br />・金持ちに売るのは簡単。特別感。<br />・生活のアート化。<br />・ディズニーランドの掃除は「お客様を迎える準備」<br />・お客様は「喜ばせたい人」<br />・定説は今のビジネスの世界では不正解<br />・イノベーションのコツは、「組み合わせ」と「抜く」こと<br />・選択する筋肉<br />・意思決定とは「価値観を明確にするプロセス」<br />・自分の理想の人生とは？
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/funai-iwanabe/entry-11155305132.html</link>  
      <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 20:04:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>船井総研人としての覚悟</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 船井総研でコンサルタントをするということは、この世にある雇われ仕事の中で、最も魅力的で、誇りを持てる職業だと思う。<br /><br />確かに、今をときめくメディアや、かっこいいイメージの広告会社、世界トップの自動車メーカー、オシャレできるアパレルも素敵な業種だと思う。<br /><br /><br />でも、やっぱり船井総研でコンサルタントをするということは、この世で最も素敵だと思う。<br /><br /><br />本日は、苦戦している印刷会社様の支援と中途の採用でした。<br /><br /><br />この印刷会社様とは、もうかれこれ５年のお付き合い。<br />当初お手伝いさせていただいた事業は上手に軌道に乗りましたが、このご時世。本体の方が苦戦し、今は全体的にお手伝いさせていただいてます。<br /><br />ただ単に押せ押せ！で提案しても、やっぱり社長の会社。社長が納得しないと、進めないし、いろんな悩みがあって、なかなか進めれないときもあります。<br /><br />要は、社長の根本的な人間味のところとお付き合いしていかないといけません。<br /><br />ご支援先の中には、社長が給料をもらえない企業もあります。社員のためなら、自分は給料はいらないといいうスタンス。<br /><br /><br />人のために、自分を犠牲にできるかどうか。<br /><br /><br />実は、船井総研という会社は、サラリーマンで最も人間や人生を学べる環境だと思うし、経営コンサルタントはそういう職業だと思います。<br /><br /><br />そういった覚悟のある方と一緒に仕事がしたいなぁって思っています。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/funai-iwanabe/entry-11153518445.html</link>  
      <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 22:06:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>新卒採用</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 本日は、新卒採用でした。<br /><br />コンサルティングの現場感を感じていただこうと我々リーダーが学生の質問に答えて、より仕事内容をイメージしていただく会です。<br /><br /><br />本日１日だけで、合計約５０名くらいにお会いしました。<br />学生のパワーはすごいですね！<br />皆さん、これからの就職活動を色々な戦略を練って、クリアしていこうというのが、めちゃくちゃ見えます。<br /><br />例えば、<br />・船井総研にめちゃくちゃ入りたい！<br />・コンサルティング会社に入りたい！<br />・とりあえず、受けてみよう！<br /><br />のような感じでしょうか。<br /><br />エントリーシートも一部拝見しましたが、めちゃくちゃ手が込んでいて、楽しみな人材が多いです。<br /><br />また、我々１０年前よりも、応募学生が格段にレベルが高いです。超高学歴で、驚きました。<br />今、私が受けたら、エントリーシートで落とされているかも・・・。<br /><br /><br />しかし、色々と思うところがありました。<br />・自信満々と不安の２極化<br />・超シンプル本質系と考えに考え混乱系<br /><br />要は、優秀なんだけど、色々と悩んでいる人が多いなぁと。<br /><br /><br />私は彼らに伝えたいのは、もちろん船井総研に入ってきてくれるのは本当にうれしい。だけど、入りたいから入るのと、今後４０年間の仕事人生をバラ色にするために入るのとでは違うよ！ということ。<br />当然、両方を求めることがまず第一前提なのですが、どうすればバラ色にできるのかという先を考えて活動するのも、各企業の見方が変わるので、良いだろうなぁっておもいました。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/funai-iwanabe/entry-11152306047.html</link>  
      <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 18:20:47 +0900</pubDate> 
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 日研総業で製造業のお仕事]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/cvTnOtCPoFxt/jP7c6g.kljM8?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/cvTnOtCPoFxt/jP7c6g.kljM8?type=2&ent=5cbb227e27660ead1b0deb8b0e348bcd"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 軽作業・スキル・寮完備・短期など希望条件から選択可！未経験OKも多数 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div><img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/ibfeed/cvTnOtCPoFxt/jP7c6g.kljM8"/>]]></description>
      <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 18:20:47 +0900</pubDate>
    </item> 
  </channel> 
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