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    <title>ただ楽しく写真を</title>  
    <link>http://ameblo.jp/fun-photography/</link>  
    <description>素敵な写真が撮りたいなとか、思いのままに表現できたらとか、あこがれはあります。しかし、写真を含め芸術関係にセンスが・・・。誰もが感動する写真をどうしても撮れないんです。それでも自分がただ楽しく写真を撮れればいいじゃないですか。</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>旅行に持っていくには</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091116/00/fun-photography/9b/3c/j/o0800060010308527531.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091116/00/fun-photography/9b/3c/j/t02200165_0800060010308527531.jpg"  alt="$ただ楽しく写真を" width="220" height="165" border="0" /></a><br /><br />沖縄の旅行にライカを持っていくかどうか悩んでいましたことを以前記事に書きました。<br />旅行の行き先は<br /><br />那覇　－＞　名護　－＞　那覇<br /><br />の予定でした。<br />レースをするのは名護だったので、名護に持っていかなければ投げられることもありません。<br />だから那覇のホテルに預けておけば、気にすることなくカメラを選べます。<br />しかし、さらに考えは深まっていきました。<br /><br />ちょっと待てよ。<br /><br />M9ってまだ出たばかりで、品薄で高値で売れるって知っている人が見れば、<br />もしかしたら、もしかしないか？と<br />余計な心配をしてしまって、躊躇してしまいます。<br /><br />旅の前に保険をかけることが出来れば、と思い動産保険がかけられるかどうか聞いたら、<br />あまりに直前過ぎて駄目だと。<br />残念。<br />結局、保険がすでにかかっていた5DIIを持っていきました。<br /><br />でも、旅行にはでかすぎ重すぎです、5DII。<br />他の荷物もあって、肩がこりました。<br /><br />これからの旅行にはライカを持っていきたいです。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/fun-photography/entry-10389421816.html</link>  
      <pubDate>Mon, 16 Nov 2009 00:48:59 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>孤高のレンズ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091021/22/fun-photography/b4/6d/j/o0800052810282961201.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091021/22/fun-photography/b4/6d/j/t02200145_0800052810282961201.jpg"  alt="$ただ楽しく写真を" width="220" height="145" border="0" /></a><br /><br />ライカには大口径よりも小ささを追い求めている私。<br />一眼レフでも、出来ればそうしたい。<br />しかし、時として欲しい物が大きいことも。<br /><br />前にもちょっと書きましたが、技術挑戦しているものって<br />なにか光るものがあって、すごく魅力を感じてしまいます。<br />しかも、それが他が追ってこれないほどのすごい物だとなおさら。<br /><br />EF50f1.0L。<br /><br />廃盤になってからもう数年経って、修理保証期間も過ぎている<br />おっかないレンズ。<br />それでも、私は気になっています。<br />民生用の一眼レフでf1.0をたたき出しているのはこれだけしかなく、<br />それだけでもすごい価値というか、孤高のオーラが漂いまくってます。<br /><br />レンジファインダーではノクチルックスを含め、<br />他にももうちょっと明るいレンズが出ています。<br />レンジファインダーだと、大きいレンズは邪魔なんです。<br />しかも、明るいことのメリットが一眼レフよりも薄れてしまいます。<br />レンジファインダーだと駄目なんです。<br /><br />一眼レフに明るいレンズを付けたときのファインダー。<br />長いトンネルを・・・。じゃないですが、広がる明るい世界。<br />それだけじゃない。ピンまでつかみやすいときました。<br />私はそれが好きなんです。<br /><br />ライカではズミルックスですら、ピントを合わせるのに苦労しているので<br />ノクチルックスだともうお手上げ。<br />そこで5DIIですよ。<br />AFはかなり正確だし、仮にちょっとずれていたとしても<br />そこはAFマイクロアジャストメントがフォローしてくれるはず。<br /><br /><br />夜な夜な出かけて、街並みをふわふわのｆ１．０の描写で<br />スナップしてみたい、そんな衝動に駆られています。<br /><br />誰か私を止めてください。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/fun-photography/entry-10371131533.html</link>  
      <pubDate>Sat, 14 Nov 2009 00:38:36 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>価格コム</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091113/00/fun-photography/ad/4f/j/o0800055610305135321.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091113/00/fun-photography/ad/4f/j/t02200153_0800055610305135321.jpg"  alt="$ただ楽しく写真を" width="220" height="153" border="0" /></a><br /><br />私は価格コムなどの掲示板に行って迷える子羊さんたちに<br />自分の知識を少しでも提供しようと書き込んだりしています。<br /><br />私へのメリットは、キッパリこのブログの宣伝です。<br />あからさまに宣伝するのではなく、こういう人もブログしてるんだよと<br />答えているわけでございます。ハイ。<br /><br />大きな掲示板にはおかしな書き込みをする輩もいたりします。<br />そういう時は大体静観しているのですが、昨日はあまりにもひどかったので<br />「ここまでいくと完全な誹謗中傷ですよ」と注意を促したら<br />なんとその10分後くらいにそれと関係する書込み（私のも含む）がすべて<br />ズババババ、と消されていました。<br />誰かが通報したのかもしれませんが、「誹謗中傷」という言葉に自動的に連絡が<br />いって、それを見たスタッフが判断して、有無を言わさず消したものだと思ってます。<br /><br />その対応の素早さたるや！<br />見習わないと。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/fun-photography/entry-10386725880.html</link>  
      <pubDate>Fri, 13 Nov 2009 01:05:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>コンパクトデジカメに求められること</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091106/08/fun-photography/cf/e5/j/o0800053310298010248.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091106/08/fun-photography/cf/e5/j/t02200147_0800053310298010248.jpg"  alt="$ただ楽しく写真を" width="220" height="147" border="0" /></a><br /><br />昨日、正確には一昨日発表されたリコーGXR、また<br />Leica M9と一緒に発表されたLeica X1、<br />最近、コンパクトカメラが熱いです。<br />マイクロフォーサーズもがんばってますし。<br />しかし、ちょっと惜しい、もうちょっとがんばって欲しかった、<br />というのが私の正直な感想です。<br /><br />コンパクトカメラなのになんでレンズのところが出っ張っているの？<br />特にGXRのマクロ50mm！<br />ありえません。<br />でかすぎでしょう。<br />かばんに入れるときにもいびつな形になるから収まりが悪いし<br />レンズのところだから気を遣わないといけないし、<br />持ち運びにはレンズの出っ張りはただの邪魔者。<br />コンパクトが売りなんだから持ち運びのことを考えないと。<br />コンパクトカメラにレンズの出っ張りは百害あって一利なし。<br /><br />昔の高級コンパクトカメラはヘキサーを除いて<br />レンズが沈胴してきちんと収納されます。<br />X1がひっこまないのは、テレセントリック性を出すためだとのことを<br />どこかで見たことがあります。<br />センサーに入射する光の角度ができるだけたっていないと<br />光を正確に捉えることができないよう。<br /><br /><br />私は以前から、その問題を解決すべくライカM9のオフセットマイクロレンズの技術に<br />かけてみることにしたのですが、色むら問題で引っかかっています。<br />もしこれを直すことができたのなら、真の高級コンパクトデジカメが<br />できるということになります。<br />なぜならコンパクトカメラは一つのレンズに対して、一つのセンサーが普通であり、<br />そのレンズとセンサー固有のチューニングをあらかじめカメラに設定できるからです。<br /><br />もしかして、できちゃったらすごいことになっちゃうのかと<br />妄想しちゃってます。<br /><br /><br />ハード的に直すなら図面を見た限りでは裏面照射が一番よさそうな気がしています。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/fun-photography/entry-10355891788.html</link>  
      <pubDate>Thu, 12 Nov 2009 01:24:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>フォトコンに勝つための撮影後の作業</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091030/00/fun-photography/ef/da/j/o0483080010290647227.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091030/00/fun-photography/ef/da/j/t02200364_0483080010290647227.jpg"  alt="$ただ楽しく写真を" width="220" height="364" border="0" /></a><br /><br />撮影会のフォトコンに参加する話です。<br /><br />もう写真は撮ったわけですから、撮影に関してこれ以上悪あがきはできません。<br />その先の作業をどうするかという話です。<br /><br />まず、一番の問題はどの写真を選ぶかということ。<br />選ばれる可能性があるものを選ばないといけません。<br />撮影後の作業のほとんどはここで決まっているようにも思います。<br /><br />再度、どういう写真が好まれているのか、入賞作品をホームページで見ました。<br /><br />うーん、良くわかりません。<br />あれだけあれば、わかりそうな気もするんですが。<br />いかにも他の人と視点を変えて狙ってきましたみたいな写真もいくつかありましたが、<br />ほとんどはやはり人物が目立つように撮っているのは確かです。<br /><br />上の写真を最初に見たときに、雨の中で待ち合わせしているような雰囲気でいいかも<br />と思ったのです。<br />しかも雨の質感もでていたし、風景も古風な家の前のポスト前でというのは、<br />ありがちない話じゃなく、想像を掻き立てられる場面じゃないかと<br />我ながらありじゃないかとほくそ笑んだわけです。<br /><br />しかし、よく見てみるとそこにいる人は点景であって、メインではありません。<br />あくまでもその情景を撮った写真にしかならないのです。<br />人物を目立たせるにはポストが目立ちすぎてどうしようもないです。<br /><br />ここで撮るときに、スタッフの人は<br />「審査員はポストが入っている写真は通さないよといってたけど」<br />と口にしていましたが、今にしてなるほど良くわかります。<br />どうしてもポストに目が行っちゃうんです。<br /><br /><br />撮影会が始まる前に入賞作品を見ることができました。<br />写真がうまいかどうかは置いておくとして、プリントは綺麗でした。<br />その綺麗さはホームページで表現できてなく、現物を見るまではわかりませんでした。<br />見た瞬間、プリントの綺麗さは重要ポイントだと確信しました。<br /><br />結局審査するのは人間だし、その数も多ければ<br />一目して綺麗か綺麗じゃないかでほとんどが決まるはず。<br />入賞作品の基準もわからないし、まずはそこをクリアにしていかないと。<br /><br />私は、いいプリンタを持っていないので外注することにしました。<br />人肌を若干血色をよく、背景を若干濃くして、プリントをお願いすると。<br />どうでしょうか、あまりいじらない方がいいでしょうか。<br /><br />どこで頼もうかな。<br />やっぱりプロラボかな。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/fun-photography/entry-10375122365.html</link>  
      <pubDate>Wed, 11 Nov 2009 00:45:18 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>続けてみること</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091110/00/fun-photography/11/70/j/o0800058810301976367.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091110/00/fun-photography/11/70/j/t02200162_0800058810301976367.jpg"  alt="$ただ楽しく写真を" width="220" height="162" border="0" /></a><br /><br />2chフォトコンの結果が出ました。<br />イイをくれた人が３名、マズーをくれた人が１名。<br />どちらも少なくて、なんだかとても微妙な結果なんですが、<br />イイをくれた人もいるということで、評価をしてくれた人が３名もいることは<br />うれしいことじゃないですか。<br />マズーをくれた人に、是非とも意見を聞きたいところはあります。<br />批判は次への最高のヒントですからね。<br /><br /><br />ところで私、致命傷なのかもしれませんが、勝った作品のどこが良いのか、<br />全然負け惜しみでもなく、全く分かりません。<br />批判しているのでも何でもないんです。<br />ただ分からないんです。<br />夜の人々でもないし、多重露光のテクニックが目新しく感じる人なら、受けるかもしれませんが。<br />全く違う二人の人がたまたま重なったのならすごいですけど、同じ人だし。<br /><br />しばらくは自分の思う方向に信じて、続けてみようと思ってます。<br /><br />今度のお題は乗り物。<br />上の写真を出すか、他のもう一枚出すか考え中です。<br /><br />ブログを始めてから、しばらく休んだりもしましたが、<br />写真を出すように心がけています。<br />それは決して作品と呼べるような物でもないでしょう。<br />しかし、それを続けることによって、自分にとっていい刺激になってますし、<br />自分の写真を見直すきっかけにもなっています。<br /><br />続けることでうまくならないかもしれません。<br />でもそんなことじゃないんです。<br />本当に大事なことは。<br />最近そう感じるようになりました。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/fun-photography/entry-10384832887.html</link>  
      <pubDate>Tue, 10 Nov 2009 00:59:51 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>M9広角色かぶり問題、解決編</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091021/22/fun-photography/39/89/j/o0800053310283022368.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091021/22/fun-photography/39/89/j/t02200147_0800053310283022368.jpg"  alt="$ただ楽しく写真を" width="220" height="147" border="0" /></a><br /><br />M9でホロゴンを使うと色かぶりいわゆる色むらが盛大に出ていました。<br />もちろん私もホロゴンで出るというのは知っていました。<br /><br />ホロゴンをMマウント化するに当たって、この色問題は<br />それをやめさせるほど充分な理由になってました。<br /><br />G rokkorも満足に使えない状態が続いて、<br />売ってエルマリートに買い換えようかということも考えたりしたほどです。<br />TC-1デジタルを再現したい私は何とか待っていたのですが、<br />その気配はなし。<br /><br />結局広角色かぶりを補正するプログラムを自作することにしたのです。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/fun-photography/entry-10370282989.html</link>  
      <pubDate>Mon, 09 Nov 2009 00:56:09 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ホロゴンMマウント化決意しました。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091021/22/fun-photography/46/d1/j/o0529080010283017023.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091021/22/fun-photography/46/d1/j/t02200333_0529080010283017023.jpg"  alt="$ただ楽しく写真を" width="220" height="333" border="0" /></a><br /><br />ホロゴンを出そうかどうしようか、ずーっと考えてました。<br />ヤフオクで売れば、１０万円以上。<br />Mマウント化すれば、５万円かかります。<br />差額１５万円以上。<br />M9を買って散財している身としては、この１５万円は大きいです。<br /><br />ホロゴンは広角過ぎて使いにくいこともあって、最近はただの防湿庫の肥やしになっていました。<br />だから、真っ先にリストラ対象になったのです。<br />また欲しくなっても、買い戻せばいいやと。<br />で、ヤフオクで相場を見ているときに、あることを感じました。<br />L/Mマウント化しているものは全く少ないぞ！と。<br />後からすればいいかもしれませんが、Mマウント化をしている宮崎さんはもうご高齢。<br />私が欲しくなったときに、まだ仕事を続けているかどうか分かりません。<br /><br />ホロゴンを見ていると、やるなら今だ、後悔するよといわれているようで、<br />美しさに引き込まれて、ライカで使いたい気持ちを抑えきれず、<br />マウント改造を決意しました。<br /><br />色むら問題？<br /><br />私には秘策があるのだ。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/fun-photography/entry-10370262543.html</link>  
      <pubDate>Sun, 08 Nov 2009 00:40:44 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>写真に質感を求める</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091020/22/fun-photography/25/20/j/o0800053310282081976.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091020/22/fun-photography/25/20/j/t02200147_0800053310282081976.jpg"  alt="$ただ楽しく写真を" width="220" height="147" border="0" /></a><br /><br />昔、中村写真教室に初心者講習って言うんですか、<br />体験コースに行って来たことがあります。<br /><br />まずは一眼レフのカメラの話から、露出くらいまでの講義が前半に。<br />後半は実際に写真をとって、自分でDPEをして<br />何枚か自信作を選んでその総評という流れでした。<br /><br />その総評やらその前の写真を選ぶところで、<br />その講師（その教室長）はやたらと質感というところにこだわっていました。<br />被写体がなんたるかや、何を撮りたかったかとか、<br />表現できているのかをさしおいて。<br /><br />私とは考えが違ったので、その教室はそれっきりでした。<br />写真は言葉では出来ない表現としての映像なわけだし、<br />それを思う存分表現するというのは大事なのかな！？<br />と最近ちょっとだけ写真上達の糸口として考えてもいいかと考えたわけです。<br /><br /><br />いちおう上の写真は質感を狙ったんですけど、全く綺麗じゃないですね。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/fun-photography/entry-10369557798.html</link>  
      <pubDate>Sat, 07 Nov 2009 00:43:56 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>カメラ女子化計画</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091030/00/fun-photography/e4/fb/j/o0800039910290641556.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091030/00/fun-photography/e4/fb/j/t02200110_0800039910290641556.jpg"  alt="$ただ楽しく写真を" width="220" height="110" border="0" /></a><br /><br />以前の記事に彼女へのプレゼントにビデオカメラを、と記事に書きました。<br /><br />その数日後、一緒にデパートに行ってプレゼントを物色しているではありませんか。<br />とても二つはあげられないので、ビデオをあきらめたのか聞いてみると<br />使う機会が少なすぎて、待ちきれないみたい。<br />それで、他のものを探していたというわけでした。<br /><br />しかし、これといって欲しいものがあるわけでもなく、ただぷらぷらと眺めてるだけ。<br /><br />それじゃ、この前考えたマイクロフォーサーズが候補に浮上してきます。<br />おまけに動画も強いですから、ビデオもこれで満足するかもしれません。<br /><br />さらに一緒の趣味を持つという意味でもプラスです。<br /><br />というわけで、あまり乗り気じゃない彼女に、見るだけ見てみようと<br />ヨドバシに連れて行きました。<br /><br />お目当てはGF-1。<br />これを見て彼女がおしゃれと思うかどうかが勝負です。<br />ちなみに彼女が今もっているデジカメはμminiデジタル。<br />最近は見ないおしゃれなデジカメです。<br /><br />彼女の反応は、、、<br />あまり響かなかったみたい。。。<br />その売り場の近くにあったフォトフレームに目を奪われて、<br />デジカメは敢えなく却下されました。<br /><br />プレゼントは結局ソニーのフォトフレームX1000になりました。<br /><br /><br />カメラ女子にして、一緒に撮影で楽しむ、<br />飽きたらそのGF-1にマウントアダプターをつけて<br />Mレンズを楽しもうかと企てていたのに、<br />私の目論見が崩れました。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/fun-photography/entry-10375100658.html</link>  
      <pubDate>Fri, 06 Nov 2009 00:43:29 +0900</pubDate> 
    </item> 
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