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    <title>■ＩＴ中堅社員の昭和型ホオポノポノBlogアセンション♪</title>  
    <link>http://ameblo.jp/fuku/</link>  
    <description>離婚後の出直し人生。女々しい男の立ち直りライブblog。人間くさい「ふくちゃん」の昭和型blog。 -恋愛、仕事、生活、すべての再スタート！ 喜怒哀楽満載！アセンション</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>自家焙煎コーヒー</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>自家焙煎コーヒーが格安で！</p>
<p>８０ｇ　680円送料込み！</p>
<br />
<p>すごい！</p>
<br />
<p><a href="http://ponopono.jp/" target="_blank">自家焙煎</a>
コーヒー</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/fuku/entry-10172134176.html</link>  
      <pubDate>Mon, 01 Dec 2008 16:09:23 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2012年</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><a href="http://hime.pono.jp/" target="_blank">アセンション</a>
</p>
<br />
<p>2012年にイベントがあります！</p>
<p>フォトンベルトが来て、シャンバラも出てきて、宇宙人もUFOでやってきます。</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/fuku/entry-10168312118.html</link>  
      <pubDate>Sat, 22 Nov 2008 22:08:02 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ホオポノポノ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><a href="http://ponopono.jp/" target="_blank">ホオポノポノ</a>
 ってハワイの知恵なんです。</p>
<br />
<p><a href="http://shonan.hooponopono.jp/" target="_blank">ホオポノポノ</a>
 </p>
<br />
<p><a href="http://lomilomi.jp/seo/" target="_blank">ハワイ</a>
 </p>
<br />
<p>秘法っていうけど、誰でもできるんだよ。</p>
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/fuku/entry-10160224288.html</link>  
      <pubDate>Tue, 04 Nov 2008 09:49:21 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>■とろとろのとろしお　うみたま</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>僕がちょっと前までいた会社で、<br />
新商品を出しました。</p>
<p>「<a href="http://blog.webfuku.com/" target="_blank">うみたま</a>
」っていいます。</p>
<p>とろとろのとろ塩というサブネームもあるそうです。</p>
<p>「もはや塩ではない」新しい自然調味料です。</p>
<p><br />
せっかくインターネットでこのブログを読んでいるあなた。</p>
<p>「<a href="http://blog.webfuku.com/" target="_blank">うみたま</a>
」って検索してみてください。</p>
<p>そのうち、そのサイトが検索上位に出てくると思いますよ！</p>
<p><br />
ふくちゃん＠<br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/fuku/entry-10037594772.html</link>  
      <pubDate>Sat, 23 Jun 2007 16:42:59 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>■帰ってきた。ありがとう！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <div class="entry_body">1年9ヶ月前、カナダに友達が旅立った。<br />
<br />
そして、昨日、彼女が日本に帰ってきた。<br />
<br />
今日、帰ってきた報告をスカイプでお話をして受けました。<br />
<br />
<br />
いやー、うれしい。<br />
<br />
<br />
今までも、地球の反対側にいながら、スカイプで頻繁に話をしていたけど、<br />
<br />
近くに帰ってきたことがすごくうれしい。<br />
<br />
<br />
理屈なしに、うれしいって不思議だけど、うれしいっす。<br />
<br />
ふくちゃん </div>

 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/fuku/entry-10014264119.html</link>  
      <pubDate>Mon, 03 Jul 2006 00:38:12 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>■ひとりが好き</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <div class="entry_body">この僕がいつも言っている「ひとりが好き」という言葉には、<br />
<br />
もうちょっと世界観がある。<br />
<br />
単純に部屋でひとりとかではなく、そして、街でひとりとかではなく、<br />
<br />
部屋に誰かがいて、それぞれ別々なことをしているのが僕はココチいい。<br />
<br />
僕は窓際で本や新聞を読む。<br />
<br />
それで、他の人・・・・たとえば奥さんや彼女がキッチンで料理をしている。<br />
<br />
その生活音を聞きながら、僕は活字のストーリーに浸る。<br />
<br />
包丁で切っている音、棚を開けている音、窓の音、<br />
<br />
新聞をめくる音、寝息、遠くのテレビの音。。。<br />
<br />
お互いのなんらかの合図で同じテーブルにつき、ひとりとひとりが二人になる。<br />
<br />
そして二人で食事をする。<br />
<br />
会話があり、笑いがあり、時には愚痴や弱音もあるかもしれない。<br />
<br />
そんな、ひとりとひとりが好き、二人が好き。<br />
<br />
<br />
お互いそれぞれの生活空間や時間を過ごし、時々、交わる。<br />
<br />
これが僕のベストの関係。<br />
<br />
<br />
べったりず～っと二人でいるカップルやつるむ友達は苦手だ。<br />
<br />
<br />
時に相棒が空気とナリ、生活音とナリ、風景になり、アトラクションになる。<br />
<br />
こんな関係がココチいい。<br />
<br />
<br />
僕のこれからの恋人や奥さんには、このココチよさを共有できる人がいいなぁ。<br />
<br />
<br />
ふくちゃん＠今日はお好み焼きだ！ </div>

 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/fuku/entry-10014048250.html</link>  
      <pubDate>Mon, 26 Jun 2006 21:24:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>■理想の自分と本当の自分</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <div class="entry_body">友達からこんな質問をされた。<br />
<br />
「ふくちゃんは、交通事故とか目の前で何かしらの事故を目撃して、<br />
その人たちを助けたことある？」<br />
<br />
「事故じゃなくても、倒れている人を助けたとか・・・そんな経験ある？」<br />
<br />
<br />
あるような気がするけど、よーく考えるとないなぁ。<br />
<br />
<br />
「じゃー、これからそんな出来事があったら、ふくちゃんはどうする？」<br />
<br />
<br />
助けると思うけど・・・・。<br />
<br />
<br />
彼が言いたいことというのは、<br />
<br />
「過去に行動していた経験こそ、本当の自分で、<br />
<br />
ふくちゃんは、やってもない理想で物事を考えているよ。」<br />
<br />
ということ。<br />
<br />
<br />
彼に、痛いところをつかれた。<br />
<br />
僕は、そういう人間なのだ。<br />
<br />
<br />
やってもないことで、理想の自分を作り上げている。<br />
<br />
<br />
それとは別に、他の友達に、僕はこんなことを聞いたことがある。<br />
<br />
彼はベルギーで働いている。<br />
<br />
ベルギーでは、個人主義が確立していて、仕事は定時で終わる。<br />
<br />
夜は、家庭や自分の時間に費やすということになる。<br />
<br />
仕事より、家庭や家族が大事なのだ。<br />
<br />
日本では、残業、残業、休日出勤・・・・<br />
<br />
これがまかり通っている。<br />
<br />
僕はこんなことを聞いた。<br />
「そんなベルギーで、出勤途中で、誰かが倒れていたら、ベルギー人は助けるの？」<br />
<br />
当然助けるという答えだった。<br />
<br />
仕事に遅れようが、目の前におきたことが重要だから、人を助けるということだ。<br />
<br />
日本の場合、倒れている人がいようが、見ないふりすることがある傾向だ。<br />
<br />
僕も、そのうちの一人かもしれない。<br />
<br />
理想の僕では、「人を助ける」という発言をするが、<br />
<br />
本当の僕は、そういうことはしないのかもしれない。<br />
<br />
なぜなら、そんな経験が過去にないから。<br />
<br />
<br />
<br />
本当の自分と、理想の自分。<br />
<br />
本当の自分とは、過去にやってきた自分のみであって、それが真実。<br />
<br />
今、ここから「今」の連続が相変わらず続く。<br />
<br />
そして、その「今」が過去になる。<br />
<br />
<br />
今、本当に何が大事なのかを意識しながら、生きることが必要だ。<br />
<br />
僕は理想と現実をなるだけ近づけたい。<br />
<br />
<br />
考えるヒントをくれたつっちー、ありがとう！<br />
<br />
ふくちゃん＠３３歳でも、成長期。 </div>

 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/fuku/entry-10014036901.html</link>  
      <pubDate>Mon, 26 Jun 2006 14:58:19 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>■船越康弘さんから食に対して学んだこと</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>先日、食養生講座を受講してきました。<br />
銀座の銀座診療所というところで。</p>
<p>船越さんのことは、こちらをご覧いただければと思います。</p>
<p>⇒ <a href="http://www.wara.jp/">http://www.wara.jp/</a>
</p>
<p><br />
彼はこんなことを言ってました。</p>
<p>これを食べれば病気がよくなるとかではなく、<br />
病気になったことじたい、その人への天からの宿題だと。</p>
<p>宿題は、ひとそれぞれ違い、すこし頑張れば解決できる宿題（試練）<br />
を天は僕らに与えている。</p>
<p>病気もそのうちの一つだ。</p>
<p>その極端な例でいうと、癌も食で治るということだ。</p>
<p>病気も、不運な出来事も、いいことも、すべて必然であり、<br />
宿題ということだ。</p>
<p><br />
僕が好きな「必然」という言葉を使って、食などを明確に言ってくれた気がして、すっきりした。</p>
<br />
<p>彼はこんなことを言っていた。</p>
<p>バランスある食生活っていうのも、間違い。<br />
３０品目食べないとダメとかは、間違いだ。</p>
<p>パンダは、笹しか食べない。</p>
<p>バランスある食生活とは、決して言えないパンダは、<br />
痩せていますか？</p>
<p>まーるく太ってますよね。</p>
<p>パンダはパンダの食べ物、コアラはコアラの食べ物（ユーカリ）、<br />
魚は魚の食べ物がある。</p>
<p>それを食べていればいいということだ。</p>
<p>人は何を食べればいいのか？</p>
<p>彼は、答えを導くいいヒントをくれた。</p>
<p><br />
牛をナイフで裂き、血が滴っている。<br />
これを見て、よだれがでますか？</p>
<p>多くの人は、よだれは出ないですよね。</p>
<p>よだれが出るのは、ライオンであったり、そういった肉食の動物だけ。</p>
<p>ライオンは、肉を食べることが自然なのだ。</p>
<p>人はそんな牛を見て、よだれがでないので、肉を食べること自体、自然な<br />
ことではない。</p>
<p>野菜であったり、穀物を食べることが、人にとって自然なことなんだね。</p>
<p><br />
マクロビの世界では、穀物は5/8、野菜は2/8、肉は1/8　の割合でとるって<br />
ことを僕の友達のつっちーが以前から言っていた。</p>
<p>この割合を説明する理由として、人間の「歯」がある。</p>
<p>奥歯は人には２０本あります。<br />
前歯が８本。<br />
犬歯が２本。</p>
<p>歯は全部で３２本あります。</p>
<p>歯には役割があり、<br />
奥歯は穀物をつぶす役割。<br />
前歯は野菜を切る役割。<br />
犬歯は肉を噛み切る役割。</p>
<p>歯の数から食べるべき食材の割合が、<br />
穀物は5/8、野菜は2/8、肉は1/8となっているのだ。</p>
<p><br />
船越さんとつっちーの言っていることを合わせて考えると、<br />
僕の中で、妙に納得した。</p>
<p>東洋医学は、学問というより、身近な生活スタイルを考えたモノなのだ。<br />
ひとつ間違えると宗教的になるから、今まで近づかなかったけど、<br />
案外、いいじゃん！って最近思うよ。</p>
<p>影響しやすい僕は、最近、玄米と塩と水と、ちょっとした野菜しかとっていない。<br />
なぜか、そんな食事をすると、身体が元気になった感じがする。</p>
<p>なぜか、眠気がなく、睡眠時間が少なくて済む。</p>
<p>自分の身体なのに、神秘さを感じます。</p>
<p><br />
ふくちゃん＠短髪にしました</p>

 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/fuku/entry-10013891032.html</link>  
      <pubDate>Thu, 22 Jun 2006 02:15:28 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>■「ありがとう！」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <div class="entry_body">会話やメールなどで、「ありがとう！」をよく使う人が僕の近くにいる。<br />
そして、その人の友達たちは、その人と同じように「ありがとう！」という言葉を使っている。<br />
<br />
感謝の気持ちをもっていて、実際に口に出して表現するのとしないのとでは、その後の心の持ち方や進み方に大きな違いがあると思う。<br />
<br />
なので、僕は、その人と一緒にいると、とっても心地いい！<br />
その人の友達と会っていても、ココチいい。<br />
<br />
ありがとう！ </div>

 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/fuku/entry-10013829399.html</link>  
      <pubDate>Tue, 20 Jun 2006 10:58:04 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>■混沌と秩序　『Let it be.』　編</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 悩んでいるあなた<br />
<br />
自分のあり方がわからないあなた<br />
<br />
僕はあなたの前で、この歌を歌いたい。<br />
<br />
<br />
----------------<br />
『Let it be.』<br />
<br />
<br />
When I find myself in times of trouble<br />
　苦しみや迷いにさいなまれた時に<br />
<br />
Mother Mary comes to me<br />
　聖母マリアが私の前に現れて<br />
<br />
Speaking words of wisdom 『Let it be.』<br />
　心深い言葉を言ってくれた、「そのままでいい」と<br />
<br />
And in my hour of darkness<br />
　暗闇に包まれたように先行きがまったく見えない時も<br />
<br />
She is standing right in front of me<br />
　マリアはわたしの目の前に現れて<br />
<br />
Speaking words of wisdom 『Let it be.』<br />
　ステキな言葉を言ってくれた、「なすがまま」と<br />
<br />
Let it be, let it be<br />
すべてはあるがままに、自然のままに<br />
<br />
Let it be, let it be<br />
すべてはなすがままに、そのままの素のあなたでいいの<br />
<br />
Whisper words of wisdom 『Let it be.』<br />
そして、こんな言葉を耳元で言ってくれた、「そのままのあなたが一番魅力的だよ」っ<br />
<br />
<br />
<br />
ふくちゃん訳<br />

 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/fuku/entry-10013541061.html</link>  
      <pubDate>Mon, 12 Jun 2006 15:54:00 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
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