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    <title>銀座ではたらく社長のｂｌｏｇ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/fujita1/</link>  
    <description>㈱ＮＣＩ社長。プライベートでもビジネス、メディア人脈を活かし、数々の素人をベストセラー作家にプロデュース。余命宣告を受けた後のパワフルな活動が各局テレビで話題。「末期ガンになったＩＴ社長からの手紙（幻冬舎）」も評判。</description>  
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      <title>「藤田憲一君を偲ぶ会」開催のご案内</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 来年の桜は見れるかな…。
そう呟いた、藤田さんの言葉には、
深い深い重さを感じたのを覚えています。


三月には、桜の咲く春を前に…　
 

二月三日土曜。

この度、
藤田憲一さんを偲ぶ会を行なう事となりました。


 
藤田憲一さんの残した一雫のメッセージは、広がり。

それぞれの心にそれぞれの色で形で、何かが残り。
そして、現代社会の光と影という現実のもとで、命というものを、考え。

生きるという事を噛み締めるきっかけをくれたのではないでしょうか？

それぞれがテーマをもち、
そこに自己責任という、思いやりをもつ事で。

ありがとうとお疲れさまの想いを込めて。

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［日時］２００７年２月３日（土）　１８時開始
［場所］銀座ラフ<a href="http://ameblo.jp/fujita1/entry-10023127001.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/fujita1/entry-10023127001.html</link>  
      <pubDate>Tue, 09 Jan 2007 18:34:35 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ご挨拶 　　 藤田憲一様のお父様　藤田郁夫様より</title>  
      <description> <![CDATA[ 藤田憲一様のお父様　藤田郁夫様よりブログ読者の皆様へのご挨拶

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長男藤田憲一儀かねて療養中のところ、
１０月１２日（木）午後２時２２分胃がんのため永眠いたしました。

葬儀・告別式は近親者のみで既に執り行いましたことをお知らせ申し上げます。

彼は最後まで自分の信念を強く持って生き抜きました。

１０年後の医療ではなく今苦しんでいる人への医療を、
という<a href="http://ameblo.jp/fujita1/entry-10018470717.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/fujita1/entry-10018470717.html</link>  
      <pubDate>Tue, 17 Oct 2006 15:25:31 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>極めてプライベートな一大決心！（共通内容）</title>  
      <description> <![CDATA[ 昨日はオフィシャルな決断をしましたが、本日は極めてプライベート且つ公私混同甚だしい決断をこの場を借りてさせて頂きます。（笑）
著書を読んだ人は２年連続で私が鈴鹿のパドックに招待して頂いたのはご存知だと思いますが、今年は自力歩行さえ困難な状況で、週明けより複数の手術や重い処置に伴う長期入院を控え、鈴鹿は完全に諦めていました。

しかし、恐らく、バカンスを楽しむのは今が最後のチャンスです。

またまた突然ですが、明日より急遽、鈴鹿に行くことを決心しました。

とはいえ、昨年までと違い、事前の準備や例年のようなご招待や根回し不在であることと、鈴鹿の以下のような特集事情に困っています。

公私混同甚だしいお願いですが、最後のバカンスを楽しみたい病人のわがままをこの場でさせて頂くことを許してくださいね。

尚、旅行先では通信事情が限られるので、この記事に関しては本当に申し訳ないですが精度の高い情報提供に限<a href="http://ameblo.jp/fujita1/entry-10017873942.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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      <link>http://ameblo.jp/fujita1/entry-10017873942.html</link>  
      <pubDate>Wed, 04 Oct 2006 16:53:01 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>緊急事務連絡（全ブログ共通）</title>  
      <description> <![CDATA[ 現在、会社の代表電話に業務以外の私宛のプライベートな電話が殺到しており、業務に支障を来たしております。
そのため、当面、代表電話は留守電対応とさせて頂きます。
尚、私宛のプライベートなメールは社長<a href="http://ameblo.jp/fujita1/entry-10017869089.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/fujita1/entry-10017869089.html</link>  
      <pubDate>Wed, 04 Oct 2006 14:27:49 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>重要なお知らせ</title>  
      <description> <![CDATA[ 重要なお知らせ（今日は重要な内容なので３ブログ共通です。）

藤田です。
ご無沙汰しています。
ブログの更新が長らく滞ってしまい申し訳ありません。

今日は今後のブログに関して重要なお知らせをいたします。

結論からいいます。
ブログを再開します。

最初に７月下旬以降のブログ休止の経緯、背景などをお話します。

ブログに関してはいろいろな考え方があります。
「生きている」「元気だ」「死にそうだ」の１行だけでも、とにかく毎日、更新すべきだという考え方。

死の前日まで口述筆記を依頼してまで更新を続けた闘病ブロガーもいます。

しかし、私の考え方は異なります。

多くの読者からメールを頂く中で、私の病状によって元気を出したり、自分の病状を重ね合わせたり、その影響力は決して小さいものではないことを実感しています。
ある状況になった時には、安易に更新を続けることよりベストな選択を熟慮する必要があると考えていました。

私は７月下旬に体調が急激に悪化しました。
その際、私は「続けること」より「続けない」という決断をしました。

８月３日の３６歳の誕生日、私は３日前になり、急遽、バースデーパーティーを行うことにしました。
これには実は違った目的がありました。

それは生前葬です。
私はこれが友人らと会う最期の機会だと感じたからです。

直前の決定にも関わらず、ほぼ１０<a href="http://ameblo.jp/fujita1/entry-10017848280.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/fujita1/entry-10017848280.html</link>  
      <pubDate>Tue, 03 Oct 2006 22:40:29 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【お詫び】アマゾン入荷延期のようです。</title>  
      <description> <![CDATA[ 昨日、アマゾンの入荷を告知しましたが、入荷が延期になりました。
理由は10日ぶりに期待された返品が結局、完売により無くなったことです。

通常、書籍流通の場合、書店からの返品は自由なので、数割の本が返品でぐるぐる廻るのですが、現在、返品が一冊も無いという前代未聞の事態が続いており、皆様にはご迷惑をおかけしております。

本来、著者としてはこの上なく嬉しいことですが、ガン患者への向けてのメッセージであるこの本が、品薄でベッドの上や地方書店で入手しずらくなることはとても不本意です。

また、どうしてもテレビや新聞の私の報道だけでは偏った情報になりがちですが、本を読ん<a href="http://ameblo.jp/fujita1/entry-10014958425.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/fujita1/entry-10014958425.html</link>  
      <pubDate>Sat, 22 Jul 2006 07:17:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【緊急報告】10日ぶりにアマゾンに入荷します。</title>  
      <description> <![CDATA[ ブログの更新が滞っていてすみません。

それからアメブロのメッセージ機能からたくさんのメールを頂いてますが、なかなか返事が出来なくてすみません。

詳細は本日のヤプログ
で書きましたが、会社の社長宛メールフォーム、MIXI、幻冬舎、放送局、新聞社などからの転送を含めると少ない日でも一日100を超えるメールや手紙、商品の寄贈を頂くので、友人への対応もなかなか出来ていません。

まずは友人などプライオリティをつけて対応したいと思います。
ご理解くださいね。

それから、ここのところブログの更新が出来なかった原因の大きな要因でもあった大阪への治験の申込に行ってきました。
これは今日のライブドア
で書いています。

一段落したので、明日からはこまめに更新を目指したいと思います。

さて、著者としては嬉しい悲鳴なのですが、「末期ガンになったIT社長からの手紙」の増刷、印刷が間に合わない状況で多くの方にご迷惑をおかけしております。
品薄の際は、どうしても力の強い大型書店に本が集中してしまい、ネット書店や中小書店で品切れ気味になってしまいます。
しかし、この本は病気で大型書店に<a href="http://ameblo.jp/fujita1/entry-10014927470.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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      <link>http://ameblo.jp/fujita1/entry-10014927470.html</link>  
      <pubDate>Fri, 21 Jul 2006 11:06:40 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>今日はミクシーのことをヤプログで書いています。</title>  
      <description> <![CDATA[ 今日のヤプログ
 。 

それにしてもなぜ、ライブドアは一日４０件もコメント
が来るのに、アメブロは０なのだろ<a href="http://ameblo.jp/fujita1/entry-10014662213.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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      <link>http://ameblo.jp/fujita1/entry-10014662213.html</link>  
      <pubDate>Thu, 13 Jul 2006 23:46:41 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>今日、日テレとテレ朝でテレビ放送（特集）があります。</title>  
      <description> <![CDATA[ 体調面の理由と、幹部の夏期休暇のため引き継いだ業務への対応が大変で更新が滞りました。
お詫びします。

さて。
またまた直前ですみません。

７月１１日水曜日にテレビ朝日
 と日本テレビ
 の２局でテレビ放送（特集）があります。
もちろん、全国放送ですので、各系列局で見られます。

今回は昼の番組ということもあり、残念ながら私は重要な会議で生では両方とも見られませんが、早めに帰宅して見るつもりです。

今回はある意味、視聴率獲得のための描き方が要求されるワイドショーの枠なので、どういう扱い方をされるのかは不安な面もありますが、どちらのディレクターも本
 に出会い、熱心に読み、熱心な企画を携えてやってきて頂いたのと、撮影中やその後の熱心な確認、質問など、本当にプロ根性を感じたので安心して打ち合わせに集中する予定です。

（尚、テレビ放映後は会社に電話が殺到し、業務に重大な支障を来たすので、申し訳ありませんが私への個人的なメールはＣＡの藤田晋社長
 一押しのアメブ<a href="http://ameblo.jp/fujita1/entry-10014596628.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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      <link>http://ameblo.jp/fujita1/entry-10014596628.html</link>  
      <pubDate>Wed, 12 Jul 2006 07:22:45 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>7/3「筑紫哲也ＮＥＷＳ23」について③（最終回）</title>  
      <description> <![CDATA[ 昨日の記事で書いたように、私はＮＥＷＳ２３の取材をお受けすることになりました。

しかし、「最後の事業計画」には「時間との闘い」という問題がありました。
3社横断のブログをスタートし、書籍を出し、テレビでドキュメンタリを放送する。
事業計画のスタートはそこからです。
しかし、それに着手できるまで生きていられるという保障はどこにもありませんでした。

実際、私が書籍の原稿をアップしたのは4月下旬。
ＧＷのため入稿はＧＷ明け。
幻冬舎史上最速の出版スケジュールを組んでいただきましたが、それでも出版には１ヶ月近くかかります。つまり、発売は６月上旬です。

ですので、万が一、事業計画の着手に間に合わなくても、撮影が未完成でも、最低限、何らかの意味があるものを残そうと思いました。

一つは末期がん患者が見て、「末期がん患者でもこんなことが出来るんだ」と希望を持ってもらえること。
もう一つは末期がん患者以外の人の「末期がん患者のイメージを変える」ことでした。

フジテレビ「スタ☆メン」が事業計画を中心に描き、「とても感動した」という声が数多く寄せられたのに対し、「ＮＥＷＳ２３」も多くの感動したという声の一方、闘病や遊びのシーンの描写が多く、「何を描きたいのかがわからなかった」、「藤田さんのこ<a href="http://ameblo.jp/fujita1/entry-10014390874.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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      <link>http://ameblo.jp/fujita1/entry-10014390874.html</link>  
      <pubDate>Thu, 06 Jul 2006 16:18:29 +0900</pubDate> 
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