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    <title>FLYING KIDSオフィシャルブログ「FLYING KIDSの六人言」by Ameba</title>  
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    <description>FLYING KIDSオフィシャルブログ「FLYING KIDSの六人言」by Ameba</description>  
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      <title>無人島に持っていく一枚　六人言</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 今後一生、一種類しか選べないとして、肉なら？魚なら？麺なら？とか。

それ系の話、好きです。

好きなので今まで何度も話してるうちに、あれ？ワシは讃岐うどんだっけ？
沖縄そばだっけ？と・・・　あれれ？ドラムの中園浩之です。

無人島に持っていくのもそんな感じです。あくまで今の気分で。


　　　　　　


昔のアルバムがのしてきちゃうのは、単純に年月の重みが違うから。

今年結構楽しんだ新譜が、20年後にまだいけるかどーかはわからんし。

最近は優しさに満ち溢れてる感じの曲が多いせいか、ソリッドなものに
向かいがちでした。そんな流れで　「白いレガッタ」/ポリス　でよろん。

去年の再結成ライブではド肝を抜かれつつ、スチュワートコープランド大
先生のスーパーリズムを浴びさせて頂きやした。
スティングは、もうロックサイボーグになってたよ・・・

このアルバムはパンクシーンを利用しつつ、凄まじい自己プロデュースで
世界にカットイン！した2ndです。

純粋な音楽性の高さ、ジャンルミックスさせた発明、唯一無比のリズム、
ぱねールッ<a href="http://ameblo.jp/flying-kids/entry-10419764422.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/flying-kids/entry-10419764422.html</link>  
      <pubDate>Sat, 26 Dec 2009 10:15:00 +0900</pubDate> 
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      <title>無人島に持っていく一枚　五人言</title>  
      <description> <![CDATA[ メリークリスマス！
どーも。ギター弾きの丸山史朗です。

えっと、、「無人島に持っていく一枚」ですかぁ～。
うお～っ、どーしよー。
みんなも言ってるように、都会的な物とかより、
アコースティックな物が聴きたくなりそうな、、
スティーリーダンは大好きだが、、ＣＳＮ＆Ｙとかのほうが、、、
ジェフベック、ジミヘンは大好きだが、はたして聴くのか、、
スライとか、ファンタじゃないファンクは大好きだが、はたして、、、
ＣＳＮ＆Ｙの「Dejavu」、トッドラングレンの「Runt.TheBallad of Todd Rungren」、
スティービーワンダーの「Talking Book」とかは時々ひっぱりだして聴く、無人島<a href="http://ameblo.jp/flying-kids/entry-10419155280.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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      <link>http://ameblo.jp/flying-kids/entry-10419155280.html</link>  
      <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 14:59:57 +0900</pubDate> 
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      <title>無人島に持っていく一枚　四人言</title>  
      <description> <![CDATA[ メリークリスマスッ！まったく信心深くないくせに、ケーキ食べたり、都合良く神頼みだけはする・・・平均的日本人ギタリストの加藤英彦です。

究極の一枚。
うちのバンドメンバーの場合、各々守備範囲は違えど、どうしても好みが似てしまいますねー。世代も近いし、レコードを貸し借りしてたわけですから。
難しいお題な上に、先に言われちゃうと困る。4人目という事で、どんどん追い込まれてます。おまけに、前回の「今年を一文字で」で既に反則（3つ出しちゃった）してますから。絞らざるを得ないス。さてさて。

大好きなアーティストであっても、アルバム一枚に限定するのは難しい。ソウル部門No1のボビー・ウーマックにしても、時代時代で違いますから。初期のサム・クック直伝サザンも捨てがたいし、ニューソウル的な中期も、そしてポエト以降～ブラコン。どれも素晴らしい歌声です。

ギタリストでは圧倒的にデビット・T・ウォーカー。フレーズ云々を通り越して、その音色が鳴ってるだけで幸せになれますんで、無人島には最適でしょう。ただし、他を押しのけての一枚となると難しいですねー。昔、彼が全曲バカラックのみを奏でるという日本企画盤がありまして、加藤的には天婦羅そばにカツ丼つけたみたいなアルバムでしたが・・・良いんですけどね。<a href="http://ameblo.jp/flying-kids/entry-10418089780.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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      <link>http://ameblo.jp/flying-kids/entry-10418089780.html</link>  
      <pubDate>Thu, 24 Dec 2009 02:59:16 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>無人島に持っていく一枚　三人言</title>  
      <description> <![CDATA[ さて、遂に最終回ですね、なんか寂しいなぁ。鍵盤担当の飯野竜彦です。
さて、凄く難しいお題です。でも何故、自分にとっての「この一枚！」みたいなお題の時って、こうやって「無人島」っていうのが基準になるんでしょうね。笑　他にエンタテインメントがない、という事の比喩なのでしょうけど。フセマンも書いていましたが、都会だからこそ聴きたい音楽もあるわけです。と言うわけでやっぱり、自分ベストみたいな基準で選びました。
最終的に４枚どうしても生き残っちゃったんですが、これでも断腸の思いで選考したんですよ。涙　ビートルズ入ってないし！E.W&amp;F入ってないし！ジェフベック入ってないし！スライ入ってないし！涙　ブラジルものも、いわゆる「ジャズ」も入ってない！涙　
まあでも気を取り直して行きましょう！




まずどーしてもスティービーですね。どうしても、です。笑
また更にその中から選ぶのが難しいんですが、なんせ無人島ですから（笑）ボリュームから言ってもコレですね。アナログが２枚＋コンパクト盤という変則的なパッケージだったのが忘れられません。そうまでして網羅したかったんだろうな。今、普通にＣＤをさらっと聴いてしまうと、なかなかそういう作り手側の思いみたいなものって届きにくくなってますよね。変な曲も入ってるんですが、だがそれがいい。笑




そして、ウェザー。ジャコのソロアルバムとは相当迷いました。でもやっぱりザビ爺さんの摩訶不思議テイストは自分にとって外せません<a href="http://ameblo.jp/flying-kids/entry-10417350717.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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      <link>http://ameblo.jp/flying-kids/entry-10417350717.html</link>  
      <pubDate>Wed, 23 Dec 2009 03:04:00 +0900</pubDate> 
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    <item> 
      <title>無人島に持っていく一枚　二人言</title>  
      <description> <![CDATA[ いつもお世話になっております。今年一年ベースを担当させていただきました、伏島和雄でございます。来年は何を担当しましょうか？(＃⌒∇⌒＃)ゞ最終回のテーマ「無人島に持っていく一枚」ですが、これはよく学生の頃から暇なときの話題になりましたね～。「だいたい無人島に電気はあるのか？」とか「帰れるのが前提か？」とかね～。まあ、大好きなアルバムを選べってことなのかな？でも確かに、都会の喧噪のなかで聴きたい音楽と、無人島＝大自然のなかで聴きたい音楽は違いますよね。やっぱりハワイではレッドツェッペリンより、ハワイアン聴きたい感じですよね。いつ考えても難しい問題です。(￣□￣；)で～今回は無人島に行く条件を、僕的に設定しました。ｷﾀ━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━!!!１、無人島だけど、なぜか電気はある。２、CDプレイヤーも偶然ある。３、運命的な女性とその島で出会う。４、「それじゃ無人じゃね～し！」と突っ込みが入る場合LOSTみたいに飛行機で墜落するが、運命的女性と二人だけ助かる。（でもL<a href="http://ameblo.jp/flying-kids/entry-10416804714.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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      <link>http://ameblo.jp/flying-kids/entry-10416804714.html</link>  
      <pubDate>Tue, 22 Dec 2009 12:10:29 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>無人島に持っていく一枚　一人言</title>  
      <description> <![CDATA[ どうも、歌唱担当・浜崎貴司です。







さて、7月から続いてきたこの「FLYING KIDSの六人言」ですが、







今週が最終回です。







お題はスタッフから色々出たのですが、







最後はやはり音楽の話という事で、「無人島に持っていく一枚」となりました。







誰もいない島で何度聴いても飽きる事のないアルバムを一枚、







メンバーそれぞれ選んでみたいと思います。















とは言え、一枚を選ぶのは至難の技。







なのでまずちょっと思いつくままに何枚か選んでから決めてみたいと思います。















まずはジャズボーカルの女王、サラ・ボーンの「枯葉」。














































このアルバムはスタンダードナンバーの「枯葉」をサラがフェイクしまくっているので有名です。







そのフェイクは単なるエンターテインメントではなく、芸術です。







無人島でじっくりそれを研究して、







私もさらに強力なボーカルぢからを身につけてみたい、なんて思うのでした。







他の曲も素晴らしく、何度聴いても発見のある一枚です。















さらに別の作品を選んでみましょう。







「楽聖ベートーヴェン作品完全コレクション(CD87枚セット)」はどうでしょう？














































実はこれ、持っていません。







ベートーヴェンの786作品を全部収めたボックスセット。







18,900円！







これを一枚と呼ばないでしょうね・・。







でもこれだけあれば、絶対退屈しないと思います。















もっと素直に、島気分に焦点をあてて選んでみましょう。







スティーブン・ビショップの「ケアレス」なんてどうでしょう？






































名曲「ON AND ON」を浜辺で聴きながらひとりぼっちを噛み締める。







このアルバムは妙に私のナルシズムをくすぐるんですよね。







このアルバムにはこれといって特別な思い出もないし、







スティーブン・ビショップがどんな人なのかもほとんど知らないのでが、







なぜか好きな一枚。







よっぽど肌にあっているのでしょうね。









<a href="http://ameblo.jp/flying-kids/entry-10416161135.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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      <link>http://ameblo.jp/flying-kids/entry-10416161135.html</link>  
      <pubDate>Mon, 21 Dec 2009 12:45:31 +0900</pubDate> 
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      <title>FK WORD 2009　六人言</title>  
      <description> <![CDATA[ 「体」



ういす。ドラムの中園浩之です。



「本番」があることで、人様に練習や努力を見せるのってかっこ悪いすよね。

けれど再結成からこっち、ワシはドラムリハビリを話のネタにしてきました。

どーもすいやせんでした！（響きで）

正直、自分には大きなテーマだったのと、再始動＆エボリューション(進化)
という覚悟表明を兼ねて、開き直ったっつー感じです。





前にも書きましたが、ドラム演奏には日常生活でほぼ使わない部分もある
ので、それをもう一度叩き起こすことを最初は意識しました。

それをある程度続けていると、記憶されたイメージと現在の体が出来ること
には明らかに違いがあることにぶちあたります。筋力や柔軟性の問題です。

エイジング？　・・・ガビーン！

昔、スポーツマンだった人ほど子供の運動会なんかで走ってみると、イメージ
ギャップでひっくり返ることが多いとか・・・あの感じなのかな。

最初それがショックでしたが、そっからが結構面白くなりました。

取り戻す作業から、「今の叩き方」を作る作業へ。

同時に、体自体を「叩<a href="http://ameblo.jp/flying-kids/entry-10414603596.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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      <link>http://ameblo.jp/flying-kids/entry-10414603596.html</link>  
      <pubDate>Sat, 19 Dec 2009 11:18:27 +0900</pubDate> 
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    <item> 
      <title>FK WORD 2009 五人言</title>  
      <description> <![CDATA[ どーも。ギター弾きの丸山史朗です。えっと、、「FK WORD 2009」ですかぁ。
また難しいですな、一字であらわすのですね。

「生」うん、私も生きてます。いっぱいライブやりました。

「再生」うん、その通りだね、二字だけど。

「作」うん、いっぱい作った。いい曲、そうでない曲。曲以外も。
私の場合いつも飯野さんよりツメがあまいです。が、それもよし、と思ってます。

「忙」うん、加藤は忙しかった。私もですが、、それほどでは、、、。

たしかに「苦」もありです。いろいろ。でもその<a href="http://ameblo.jp/flying-kids/entry-10413925535.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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      <link>http://ameblo.jp/flying-kids/entry-10413925535.html</link>  
      <pubDate>Fri, 18 Dec 2009 13:21:59 +0900</pubDate> 
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      <title>FK WORD 2009　四人言</title>  
      <description> <![CDATA[ ヒートテックが手放せなくなっている寒がりギターの加藤英彦です。

今年は色々ありました。世間も騒がしい年でしたが、それに構っていられないぐらい目まぐるしい一年でした。

ズバリ『忙』で。

「お前だけじゃないよ」と聞こえてきそうですが、公私共にホント尋常じゃない状態だったんです。気がつけば、映画も本も展覧会も、テレビでさえ、ほとんど見れてない。単純に生活に余裕が欲しいです。

そんな中、ハイライトはやっぱり、エヴォリューションですね。98年以前と変わった事、変わらない事、どっちもあったけど、今のバンドの姿をそのまま伝える作品になったと思います。決して安産ではなかったので、再結成以降の一区切り・結実とも言えますが、感覚としては、やり遂げたというより、「遂に始まった」という想いが強いです。

とにかく、今はライブが楽しみ。最近は、「曲というのは、ライブで育っていく」という感覚があって、演奏がCDとは違った解釈になったり、想定した反応とは違ったり・・・それがまた<a href="http://ameblo.jp/flying-kids/entry-10412934861.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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      <link>http://ameblo.jp/flying-kids/entry-10412934861.html</link>  
      <pubDate>Thu, 17 Dec 2009 01:56:48 +0900</pubDate> 
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    <item> 
      <title>FK WORD 2009 三人言</title>  
      <description> <![CDATA[ もーフセマンはホントに　
「一文字」って言われてるのに。涙

鍵盤とツッコミ担当の飯野竜彦です。さて、難しいお題ですな。涙
今年自分がどんな一年を過ごしてきたか、自分のサイトの日記
見て復習してきました。

一番大きかったのはやはり「エヴォリューション」
の完成、リリースですね。12年ぶりのアルバム制作、けっこう細切れに作業していましたが、できあがった物を聴いていると良い意味でそうは思えないまとまりがあります。昔だったらこうは行かなかったかな。もっと短期間に集中してガーッとやらないとダメだったような気がします。

次に大きかったのは、個人的な作品
をようやく発表出来たこと。規模こそ家内制手工業に<a href="http://ameblo.jp/flying-kids/entry-10412187002.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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      <link>http://ameblo.jp/flying-kids/entry-10412187002.html</link>  
      <pubDate>Wed, 16 Dec 2009 01:17:08 +0900</pubDate> 
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