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    <title>ソーシャルメディア：グローバルでアットホームな毎日</title>  
    <link>http://ameblo.jp/everything-nice/</link>  
    <description>ネットがあるから、いつでもどこでも仕事ができる。個人個人が活躍できるソーシャルネットワークの時代。起業、子育て、趣味、社会貢献。人のネットワークを通じて、家にいながら世界中を駆け巡る。そんな毎日が楽しく刺激的！</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>一番便利なソーシャルメディアツールを探して</title>  
      <description> <![CDATA[ ソーシャルメディアのおかげで、毎日ログインするサービスの数が増えました！おかげで時間が。。。<br /> <br />一つのログインで全てのコミュニケーションができたらと願うのは私だけではないと思います。そんな思いを抱えて、いままでいろいろなツールを使ってみていますが、いまいち「これで全部できちゃう！」っていうものが見つからないんですよね～。<br /> <br />私が一番使うのは、ツイッターとフェイスブック。せめて、この２つのメディアを同時に利用できるダッシュボードがあればと願って、今回、月々５０００円ぐらいまでの有料サービスも含めて、いろいろ探してみました。やはり、完成度が高いものは海外のサービス。インターフェイスやサポート情報が全部英語になってしまいますが、これが苦にならない人なら、ぜひご参考にしてください。<br /> <br />（続きはこちらで読んでね→<a href="http://pallasnet.com/socialmedia/socialmedia/54" target="_blank">http://pallasnet.com/socialmedia/socialmedia/54</a>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/everything-nice/entry-11137395331.html</link>  
      <pubDate>Mon, 16 Jan 2012 15:00:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ソーシャルメディアとCRMの融合</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font color="#800080"><strong><font size="3">２０１２年はソーシャルＣＲＭの普及？</font><br /></strong></font><br /><br />２０１１年は、ソーシャルメディアとＣＭＳ（コンテンツマネジメントシステム）の融合がかなり進んだ一年だったと言えるのでは？ソーシャルメディア自体が新しいＣＭＳの形という考え方もあるかと思いますが。<br /> <br />ただ、ソーシャルメディアのおかげで分散されてしまったのは、ＣＲＭ（カスタマーリレーションシップマネジメント）。統合的なシステムを導入できる大手企業は、その限りではないでしょうが、中小零細企業にとっては、ソーシャルメディアを使えば使うほど連絡手段が増えて、頻雑になる一方でした。<br /> <br />すでに兆しは見えてきていますが、ようやく２０１２年にはソーシャルメディアのコンテンツ管理だけではなく、ソーシャルメディアの連絡先管理ができるツールが続々登場するのではないでしょうか？<br /><br /><br /><font color="#800080"><strong><font size="3">メッセージやメールなどのコンタクト管理</font></strong></font><br /><br />ソーシャルＣＲＭのプラットフォームとして、海外で初登場したのは「Nimble」。<br /><br /><br /><font size="2"><em>続きを読みたい方は、こちらへどうぞ：</em></font><br /><a href="http://pallasnet.com/socialmedia/socialmedia/24" target="_blank">http://pallasnet.com/socialmedia/socialmedia/24</a><br /><img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" /><br />今後、ソーシャルメディアの話題は、こちらの会社ブログで書いていきます。<br />どうぞ、よろしくお願いします！
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/everything-nice/entry-11101004632.html</link>  
      <pubDate>Thu, 08 Dec 2011 12:05:33 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>家事育児という経済活動</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="2">ある社会学者の先生の講演を聞いて思ったこと。<br /><br />私が今まで、機会があれば主張してきた<br />「実力主義」や「自己責任」の概念は、<br />全員が対等な立場と権力を持った社会のみに<br />通用するのですね。<br /><br />強者と弱者が共存する実社会で、<br />個人の能力だけが結果を決めるという考え方は、<br />確かに不公平かもしれない。<br /><br />今日は、そんなことに改めて気付いたのでした。<br /><br />その先生は「女は子供を産んだ時に弱者になる」<br />と言っていましたが、確かに私もそれを経験しました。<br /><br />しかも、社会の中で弱者になるだけでなく、<br />家庭内でも弱者になったなぁ～とも思います。<br /><br />独身の頃は、<br />同年齢の男性より高い所得を得ていたのに、<br />結婚して<br />「家事」という仕事の7～8割りを担うようになると、<br />夫と比べて私の経済的貢献度が低下しました。<br /><br />でも「もっと仕事に集中させてくれ～」と<br />こぼす夫には、なぜか<br />それ以上のサポートを求めることができず。<br /><br />そののち「育児」という仕事を９割方任されて、<br />さらに経済力を失う自分にがっかりしていました。<br /><br />夫が思うように稼げないときは、<br />妻である私がもっと支えなければいけないと、<br />自分にも責任を感じる一方で、<br />自分の経済力の低下は家族の支え云々ではなく、<br />自分の責任だと感じてしまうのはなぜでしょう？<br /><br />少子化に悩む社会では、<br />自分が決めたこととはいえ、<br />子供を産み育てることは、それはそれは大事な仕事。<br />報酬を求めないとしても、<br />立派な経済活動であることを、<br />もっと広く認めてもらいたいですね。<br /><br />夫に私の貢献度を認めてもらいたいだけではなく、<br />社会からも、国からも、公に評価されたいものです。<br /><br />せめて、こんなふうに…<br /><br />「本当にご苦労様です。<br />毎日大変でしょうが、<br />その愛情の手を休めることなく、<br />どうかお子様を立派な社会人に育ててください！<br />不都合や不便がありましたら、<br />何なりとお申し付けください。<br />いつでも助けが駆けつけます！」<br /><br />というわけには、いかないでしょうけど…<br /><br />まずは、私自身の思い込みを改めます。<br />夫と同じように働き、稼げるまで<br />自分が中途半端だという思い込みを！<br /><br />自分の現状を理解して、<br />そのありのままの素晴らしさを<br />感じることができたら、それが真の幸せですよね♪</font>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/everything-nice/entry-11031027209.html</link>  
      <pubDate>Tue, 27 Sep 2011 14:25:22 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ソーシャルメディアジャグラーズ座談会、YouTube見てね！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 複数ソーシャルメディアをどう使い分ける？？<br /><br />という疑問を中心にディスカッションした座談会！<br /><br /><a href="http://www.pallasnet.com/jugglers/" target="_blank">「ソーシャルメディアジャグラーズ座談会」</a><br /><font color="#9370DB">　　↑<font size="1">（参加者紹介が載っているPRページ）</font><br /></font><br />先週金曜日に無事開催しました。<br />その時の様子は、YouTubeに全２時間アップしてあります。<br /><br />非常に参考になるお話がたくさんありましたので、<br />よかったら、お時間ある時に見てね！<br /><font color="#9370DB"><font size="1">（私のまとめは、この画面の下に書きます↓）</font><br /></font><br /><object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/IX496VK_Ri8?fs=1&hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/IX496VK_Ri8?fs=1&hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="295" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><br /><br />ソーシャルメディアって、<br />（ブログもそうじゃないかと言う人もいますように）<br />定義が難しく、とにかく沢山あるので、<br />今回は<br /><strong><font color="#FF0000">Twitter, Facebook, Google+, LinkedIn</font></strong><br />の４つに絞ってディスカッションしてみました。<br /><br />まあ、まとめると・・・<br /><br /><font color="#FF0000"><strong>ツイッター</strong></font>は、人脈を広げるために有効。<br />一つしか使えないならツイッターを選ぶという人が多かったです。<br /><br /><strong><font color="#FF0000">フェイスブック</font></strong>は、コミュニケーション。<br />自分が選んだ人たちと密な情報や意見交換ができて、<br />関係を深めていくことに有効。<br />また、グループやイベントなど、<br />人との繋がりを活用して様々な活動に<br />使えるツールが沢山あるので、便利便利便利！<br />ページを持てば、ビジネスにも大活躍！<br />フェイスブック大好き派の人は多かったですね。<br /><br /><font color="#FF0000"><strong>Google＋</strong></font>は、まだまだ未知の世界。<br />Googleの数多いサービスと連携しているから、<br />今後の期待は大！<br />ツイッターとFbの良いこと取りしているという見解も。<br />検索やゲームなど、多くの人がまだ知らない機能もあります。<br />繋がり方は、ツイッターのように拡散型。<br />情報の掲載（インパクトも含み）と、シェアの仕方は<br />Fbのように充実型。<br /><br />ただ、G+の使い方は、<br />TwとFbのように「人」重視ではなく<br />「情報」重視ではないかな～、<br />というのが私の直感的なとらえ方です。<br /><br /><font color="#FF0000"><strong>LinkedIn</strong></font>は、ニッチ型。<br />とにかくここは「仕事の世界」なので、<br />ここでの目的、繋がる人、扱う情報は明確。<br />できることが限定されている感があって<br />制約を感じる人もいれば、<br />企業の使い方によっては、<br />就職や転職、顧客開拓に非常に有効！という人も。<br /><br />まだまだ話つくしていない感じを残していますが、<br />今後のディスカッションのために、<br />とりあえずFbのコミュニティページを作りました！<br /><br /><a href="https://www.facebook.com/SocialMediaJugglers" target="_blank">「ソーシャルメディアジャグラーズ」Fbページ</a><br /><br />皆さん、ぜひご参加くださいね！（＾０＾）／<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/everything-nice/entry-11018134273.html</link>  
      <pubDate>Wed, 14 Sep 2011 23:22:32 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>スマホ写真投稿　位置情報の漏れに注意</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 位置情報サービスの<a href="https://ja.foursquare.com/" target="_blank">4square</a>をご存じですか？<br /><br />海外では<a href="http://gowalla.com/" target="_blank">Gowalla</a>というサービスもあるそうです。<br /><br />これらは、iPhone、スマートフォンなどで<br />移動中に「今ココ」という情報を<br />ワンクリックで自分のお友達に発信できるもの。<br /><br />いろいろな場所で「チェックイン」することで、<br />ポイントが貯まったり、バッジを獲得できたり、<br />頻繁に行くところなら、その場所に対する<br />「メイヤー」という地位を獲得したり。<br /><br />友達が「チェックインした」と聞いて、<br />「ホテル？」と思う人は、<br />まだ位置情報サービスを知らないのでしょう！<br /><br />この位置情報サービス、<br />自分が今いる場所を共有するだけでなく、<br />ゲーム性があるので、最初登録すると、結構はまります。<br /><br />今、日本では<br />じわじわとユーザが増えているようですが、<br />実は海外では・・・<br /><br />「もう一通りのバッジを獲得しちゃったから」<br />とか<br />「好きな場所でもメイヤーになってしまえばその先は無いし」<br /><br />そんなことを理由として<br />飽きてしまったユーザも結構いるらしいです。<br /><br />毎日のスマホ活用で一番やることとして<br />「チェックイン」が最下位になっている<br />という調査結果も出ています：<br /><br /><a href="http://mashable.com/2011/09/06/location-based-services-unpopular/?utm_medium=email&amp;utm_source=newsletter" target="_blank">Checking In Is the Least Popular Smartphone Activity [STUDY]</a><br /><br />そんな状況を背景に、今日の本題は<br />「写真投稿と位置情報」なんですが、<br />最近、スマホ自体が<a href="http://maps.google.co.jp/" target="_blank">GoogleMap</a>の<br />位置情報と勝手に繋がるようになり、<br />そのスマホで撮った写真には<br />撮影の日付時間情報に加えて位置情報も<br />自動的に記録される時代になってきました。<br /><br />私たちは、そんな写真をバシバシ撮っては<br />ツイッターやフェイスブックなどで共有するわけです。<br /><br />用心深い人は、<br />どの写真をどの人たちと共有するか、<br />毎回考えては手動で設定をしますよね。<br /><br /><strong>でも忘れがちなのが位置情報！</strong><br /><br />可愛い我が家の猫ちゃんを撮影して、<br />猫ちゃんだから全世界と共有してもＯＫ？<br /><br /><strong><font color="#FF0000">ちょっと待って！</font></strong><br /><br />その写真、家の中で撮ったのでは？<br />うっかりすると、自宅の場所を<br />ピンポイントで全世界に公開してしまうのです。<br /><br />そこで、写真投稿サービスの「<a href="http://www.flickr.com/groups/japanese/" target="_blank">FlickR</a>」が<br />最近、画期的なGeofencesという機能を発表しました。<br /><br /><a href="http://mashable.com/2011/08/30/flickr-geofences/" target="_blank">Flickr Boosts Location Privacy With Geofences</a><br /><br />この記事に掲載されている写真のように、<br />予め、自分にとってプライベートである<br />場所を（半径何メートルという範囲で）<br />予め隠しておける機能です。<br /><br />しかも、「ここまでは全世界に公開可」、<br />「ここまではお友達だけ」、「この中は家族のみ」<br />という段階で設定が可能です。<br /><br />今現在は、FlickRでしか使えない機能ですが、<br />今後はぜひぜひツイターやFacebookにも<br />採用してもらいたい機能ですよね。<br /><br />開発が大変そうだったので、<br />時間がかかるかもしれませんが（＞＜）<br /><br />とにかく、それまでは、<br />皆さん写真を投稿する際に<br />「位置情報」も十分意識して、<br />ご自宅、事務所、お子様の学校などの<br />近辺で撮った写真の取り扱いには<br />十分ご注意くださいね。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/everything-nice/entry-11011573928.html</link>  
      <pubDate>Thu, 08 Sep 2011 14:38:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>複数ソーシャルメディアの使い分け：9月9日「ソーシャルメディアジャグラーズ座談会」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ブログ更新だけで精一杯だったころを覚えています。<br /><br />その頃は、YouTubeに動画をアップすることもやっていて、<br />YouTubeとブログだけで半日かかったり。。。<br /><br /><font color="#FF0000">そんなシンプルな時代が懐かしい！！</font><br /><br />だって今は<br /><strong><font color="#0000FF">Twitter、Facebook、LinkedIn、Google+</font>、</strong><br /><strong><font color="#0000FF">Mixi</font></strong>は放置しているけど、今はMixiページが話題に。。。<br /><br />もう<font color="#0000FF"><strong>YouTube</strong></font>もブログも、なかなか手が回らず（汗）！<br /><br />そんな私が何を思いついたか？<br /><br /><font color="#FF0000">それは「助けて～！」と叫ぶこと。<br /></font><br />もちろん、ツイッターのつぶやきのように<br />誰宛にでもなく叫んでも、<br />誰も助けれはくれませんよね（笑）<br /><br />なので、<br />「いつ、どこで、だれに」助けてもらうかを考えました！<br /><br />今週の<strong><font color="#0000FF">金曜日（9/9）19～21時</font></strong>、東京都内のとある会場で、<br />様々な立場でソーシャルメディアを使っている方々と<br />「ソーシャルメディアの使い分け術」について<br />意見交換することにしました！！<br /><br />誰と？<br /><br />そのメンバーは、私がソーシャルメディアを通じて<br />繋がっている人から、特にお話を聞きたいな～<br />という方々をピックアップして、お願いしてみました。<br /><br />パネラーとして11名、<br />その現場をサポートしてくれるスタッフに<br />私も入れて5名、計16名で挑みます！<br /><br />メンバーの紹介が載っているページはこちらです：<br /><strong><a href="http://www.pallasnet.com/jugglers/" target="_blank">「ソーシャルメディアジャグラーズ座談会」</a></strong><br /><br />快く引き受けてくださった皆さんに感謝！！<br /><br />いろいろまんべんなく使いこなしている人もいれば、<br />特定のメディアに注力している人も。<br />ソーシャルメディアについて詳しい人もいれば、<br />１ユーザという立場で試行錯誤している人も。<br /><br />まだ発展途上のソーシャルメディアですから、<br />これという答えはないはず。<br />でも、そんな中で、周りの人たちがどう使っているか？<br />とても気になるし、聞ければ参考になるでしょう！<br /><br />そんな思いで、<font color="#FF1493">♪金曜日がとっても楽しみです♪</font><br /><br />USTで生中継しますので、ぜひ見てくださいね！<br />そしてソーシャルストリームから<br />質問やコメントでぜひご参加ください。<br /><br />少しはもやもやが解消できることを期待しながら、<br />今、金曜日の準備をしています（＾０＾）ｖ
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/everything-nice/entry-11010474138.html</link>  
      <pubDate>Wed, 07 Sep 2011 11:32:46 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ソーシャルメディアでシェアされない９つの理由</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 興味深い記事を読みました。<br />ブランド管理する企業向けの記事ですが、<br />いろいろ参考になる要素がありました。<br /><br /><font color="#0000FF"><strong>「ソーシャルメディアでシェアされない９つの理由」</strong></font><br /><br />英文ですが、読める人はぜひ↓<br /><br /><font color="#0000FF"><a href="http://www.linkedin.com/news?actionBar=&articleID=735549214&ids=0QcP4Odz4RcPsIc38Ue38MdjcTb3AVczgUdP0PdOMUcP8TczgQcPsId34OejgRdjcT&aag=true&freq=weekly&trk=eml-tod-b-ttle-80" target="_blank">9 Reasons Why Your Content Is Not Shared on Social Networks: New Research</a><font color="#0000FF"></font></font><br /><br />シェアされない理由というか、<br />シェアしたくなるコンテンツと<br />シェアしたくないコンテンツの違いを<br />解説しているものですね。<br /><br />その９つというのが・・・<br /><br /><font color="#FF0000"><strong>【１】発信者が信用されていない</strong></font><br /><br />確かにこれは重要ですね。<br />でも、簡単に解決できるものではない。<br />Guy Kawasakiのアドバイスによると<br />まずは相手を信用すること。<br />そして批判を恐れず、<br />ソーシャル上でオープン＆率直な会話すること。<br />だそうです（＾＾）<br /><br /><font color="#FF0000"><strong>【２】ブランドが支持されていない<br /></strong></font><br />というか「え？そんなのあったっけ？」<br />と、消費者はブランドに対する記憶力が<br />弱いということだそうです。<br />そういう意味でご無沙汰してはいけない。<br />常にコミュニケーションを心がけて。<br /><br /><font color="#FF0000"><strong>【３】投稿がつまらない</strong><br /></font><br />言うまでもなく、面白くなければ見ないし。<br />シェア？とんでもない（笑）<br /><br /><font color="#FF0000"><strong>【４】人々は、「ブランド」より<br />　　　「社会活動」や「社会貢献」に意欲的<br /></strong></font><br />当たり前。<br />だから「売る」ことより、<br />一緒に何かを目指して活動するブランドになる？<br /><br /><font color="#FF0000"><strong>【５】ブランドではなく「人」と繋がりたくてシェアする</strong></font><br /><br />多くの「シェア」の目的とは、<br />友達と疎遠にならないため、<br />同じ趣味嗜好の人と出会うため、だそうです。<br />なので、人と人が繋がるためのネタ提供を♪<br /><br /><font color="#FF0000"><strong>【６】他人からの評価を求めてシェアする</strong></font><br /><br />前述【５】と同じ路線。<br />「〇〇さん、面白い情報見つけるじゃん！」<br />と皆に評価されたいのですよね（＾＾）<br /><br /><font color="#FF0000"><strong>【７】自分の情報管理のためにシェアする</strong></font><br /><br />そう、これもあるね。<br />重要と思うこと、メモを残す感覚で投稿したり。<br />内容を理解するために投稿して、皆の反応を見たり。<br />しっかり身につけたいから投稿して<br />ディスカッションを仕掛けたり。<br />やはり、「理解したい、覚えておきたい」と思われる情報を！<br /><br /><font color="#FF0000"><strong>【８】相手を理解していない投稿</strong></font><br /><br />フォロワーやファンの顔が見ていても、<br />その属性（彼らの性格など）を本当に理解しているか？<br />New York Timesの調査では、シェアする行動を<br />分析すると６タイプのユーザー層に分かれるとか。<br /><br />ちょっと私の解説で日本語名称付けてみますね：<br /><br /><font color="#009933"><em><strong>「アルトゥルイスト」＝社会貢献型</strong><br />　　→世間のために！正義のために！<br />　　　役に立つために燃えるタイプ。<br /><br /><strong>「キャリアリスト」＝自己実現型</strong><br />　　→仕事やプロフェッショナルな分野において<br />　　　自分の評判、評価、地位を高めるために務めるタイプ。<br /><br /><strong>「ヒップスター」＝自分ブランディング型</strong><br />　　→ＩＴ時代ならではの最新情報、<br />　　　クリエイティブな情報をシェアして<br />　　　自分のオンラインパーソナリティを確立するタイプ。<br /><br /><strong>「ブーメラン」＝反応重視型</strong><br />　　→良くても悪くても反応を求めてシェアする。<br />　　　自分の影響力を高め、人々に反応させることに満足感を得るタイプ。<br /><br /><strong>「コネクター」＝人間関係型</strong><br />　　→他人と繋がり、イベントやプロジェクトなど、<br />　　　計画を立てるためソーシャルメディアを使う。<br />　　　シェア行動は、リラックス系で。<br /><br /><strong>「セレクティブ」＝こだわり型</strong><br />　　→誰と何をシェアするか、良く考えるタイプ。<br />　　　横流しせず、自分の視点からシェアする。</em></font><br /><br />このNY Timesの６タイプに加えて、記事の著者が１タイプ追加しています。<br /><br /><font color="#009933"><em><strong>「トレンドセッター」＝先駆者型</strong><br />　　→マーケッターや経営者でソーシャルメディアの最先端にいることに燃える人。</em></font><br /><br />まあ「先駆者型」は、<br />これが仕事という使命感があって、<br />アグレッシブにシェアするということね。<br />決して自然体ではないかも。<br /><br />自分がターゲットとするユーザーがどのタイプか、<br />把握したとしても、<br />じゃあどのように投稿すれば良いか？<br />実践レベルでは、なかなか難しい話です。<br />しかし、何かのヒントになるかも？<br /><br />そして、最後の「シェアしない理由」：<br /><br /><font color="#FF0000"><strong>【９】まだＥメールのほうが安心</strong></font><br /><br />これはソーシャルメディアが多くの人にとって<br />まだ新しいものだから？<br />とにかく「シェア」するという意味では、<br />公なＴＬ、ウォール、ストリームなどに<br />流れてきた情報より、メールで届いた情報のほうが<br />シェアしやすいそうです。<br />まだまだメールも捨てられませんね。<br />上手く組み込んで使うのがスマートかも？<br /><br />以上、ちょっと興味深い記事でしたので、<br />「シェア」しました（＾０＾）♪<br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/everything-nice/entry-11002188246.html</link>  
      <pubDate>Tue, 30 Aug 2011 10:56:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>倉敷帆布のうっちーさん</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 「専門店」という機関紙で<br />ソーシャルメディアに関する連載記事を書いています。<br /><br />その記事の中では、毎回、<br />私の周りでソーシャルメディアを頑張って使っている<br />専門店の取材をしてます。<br /><br />先日、8月号掲載予定の記事のために<br />岡山県倉敷市の「倉敷帆布」という専門店の取材をしました。<br /><br />実はその「倉敷帆布」のオンライン店長、<br />内田雅子さんは、<br />ツイッターの繋がりで出会った「うっちーさん」。<br />岡山のツイッター仲間と一緒に<br />「ついせんソング」のパフォーマンスにも参加してくれて、<br />ツイッターやYouTubeのビデオを通じてお付き合いするなか、<br />先日東京のセミナーで初めてリアルでお会いした方でした。<br /><br />でも、今までゆっくりお話しする機会はなく、<br />今回の取材で初めてうっちーさんの暖かさと直向きさを発見！<br /><br />自分のお仕事、お店と商品に対する愛情、<br />それを使ってくれるお客様に対する思いやり、<br />ソーシャルメディアをどのように使っていきたいか、など。<br />皆さんにとって、とても励みになる、<br />参考になるお話をたくさんしてくれました。<br /><br />記事の中では、ちょっとしか紹介できなくて残念なので、<br />ここで、うっちーさんの言葉を全文紹介させていただきますね！<br /><br />うっちーさん、素敵なお話と、<br />それをここに掲載する許可を快くご提供くださって、ありがとうございます！<br /><br /><br /><font color="#FF1493"><strong>「倉敷帆布」オンライン店長、内田雅子さんより：</strong></font><br /><br /><font color="#00BFFF"><em>Ｑ．倉敷帆布について教えてください。</em></font><br /><br />株式会社バイストンが社名。<br />倉敷帆布は、帆布生地とバイストンがつくったブランド名のこと。<br /><br /><em><font color="#00BFFF">Ｑ．一言でどのように紹介していますか？<br /></font></em><br />　国産帆布シェア日本一の倉敷から生まれる帆布、帆布アイテム<br /><br /><font color="#00BFFF"><em>Ｑ．一番のセールスポイントは？</em></font><br /><br />現在では生産されていない「シャトル織機」で帆布を織りあげています。<br />シャトルが行き来することで糸の間に空気がはいり、独特の風合いがうまれます。<br />そして今でもJIS規格にそって帆布を織っているので、1号（厚）～11号（薄）の厚さが表現できます。<br />その帆布を使ったバッグ・日用品などを、私たち㈱バイストンが企画販売しています。<br /><br /><font color="#00BFFF"><em>Ｑ．一押し商品はなんですか？</em></font><br /><br />シャトル織機を用いて織られる帆布には、織物の両端に耳ができます。（これをセルヴィッジと呼びます）<br />耳ができることにより、端まで無駄なく使用できます。<br />そのセルヴィッジを活かした、セルヴィッジトートが一押し！<br /><font color="#000099"><a href="http://www.baistone.net/shopdetail/009002000026/" target="_blank">http://www.baistone.net/shopdetail/009002000026/</a></font><br /><br /><em><font color="#00BFFF">Ｑ．特にアピールしたいことは？</font></em><br /><br />私がこの会社と出会って、帆布に出会って感じたこと。<br />物から伝わる温度がある。<br />薄手の帆布からは、柔らかな優しさを感じ、厚手の帆布からは力強さを感じる。<br />そんな帆布バッグを普段使っています。<br />するとどんどん愛着がわいてくる。<br />素材自体の魅力がいっぱいな帆布。<br />自分に寄り添ってくれている相棒のようになってくるのが最大の魅力だと思います。<br /><br /><font color="#00BFFF"><em>Ｑ．ソーシャルメディアを始めたのはいつごろ？</em></font><br /><br />【Twitter】<br />個人アカウントのみ（会社のこともつぶやく）<br />2010年1月～Twitter利用<br /><br />【Facebook】<br />2011年2月～Facebook利用<br />2011年8月～Facebookページ公開<br /><br /><font color="#00BFFF"><em>Ｑ．ソーシャルメディアを使おうと思ったきっかけは？<br />　　目的は？当初の目的と、今の考え方は違いますか？</em></font><br /><br />2010年に自社オンラインショップを立ち上げることがきまり、と同時にTwitterを開始。<br />お客さま、お客さまとなってくれる方との交流が出来ればと思い、始める。<br />地方で店舗をかまえ、営業しているので、まずは知ってもらうことが必要。オンラインショップを立ち上げても、その存在をアピールしなければと、Twitterで徐々に情報発信をする。<br /><br />企業アカウントではないけれど、会社のこと、商品のことも発信。<br />しかし個人でやっているので、個人的に繋がりが広がり深まり、店舗まで会いにきてくれる人たちが増える。<br />その人たちがまた他の人を連れてきてくれる、など、個人はもちろん、企業的にも嬉しいことが続く。<br /><br />私自身、この仕事に携わるまで、ソーシャルな世界が好きではなかった。身近にいる人とのコミュニケーションさえ難しいと思っているのに、会ったことのない人と意思疎通ができるのか？と不安だった。<br /><br />現在ではスーパー、コンビニで当たり前のように買い物をするけれど、昔からある個人商店が好きな私。<br />近所の駄菓子屋、八百屋のおばちゃんと、たわいもない話をして買い物をする。<br />このスタンスが私の中で最高のコミュニケーション。<br />だから会ったことのない人と意思疎通ができるのか？と不安だった。<br /><br />しかし、いざソーシャルメディアを活用していくなかで気付く。<br />TwitterでもFacebookでも、出会った人との関係を築く中で、朝の挨拶から始まり、たわいもない話をして、元気をもらう。<br />こうやっている毎日の中にも、個人商店で味わった人との関わりがあるのだと実感。<br />企業でも大切なのは個人個人。<br />情報発信は大切だけれど、商品を扱う、サービスを扱う企業だからこそ、お客様を大切に思うからこそ、人との繋がりを大切にしていきたい。<br /><br /><font color="#00BFFF"><em>Ｑ．フェイスブックは、基本的に「お友達関係」のためのものですよね？<br />　　それでもビジネスに使えるという実感はある？<br />　　ビジネスにどのように役に立つと考えていますか？<br />　　実際の手ごたえはある？</em></font><br /><br />お友達関係から始まるからこそ、安心感をもってもらえて、信用を得て、ビジネスの場でも有効に使えると思う。<br /><br />実際には個人アカウントでは、その名の通り、自分をアピールする。<br />ひとりひとりと繋がる場であるから、ビジネスの話はあまりしない。<br />ビジネスの発信はFacebookページから。<br />個人アカウントで、繋がりを得られた人たちへ、信頼感を持って、企業のＰＲをする。<br /><br />情報はどこからでも得られるのが現状。<br />その中で、誰が発信しているかが求められているのがソーシャルメディアなのだと思う。<br />情報をシェアしていく中で、実際会ったことのない人でも、あの人の友達なら、あの人がいいね！している人なら、とシェアが拡大していく。<br />この基本となっているのは全て個人の発言、行動。<br />個人からビジネスにと拡がっている実感がある。<br /><br />Facebookページを公開し始めたところなので、まだまだ手探り、試行錯誤状態。<br />企業として伝えたいこと、オンラインショップでは伝えきれないことがFacebookページでできるのでは？と思う。<br /><br />商品を提供するうえで、商品を手にとってくださるお客様には、商品そのもの＋販売している私たち、しか見えない。<br />商品になるまでの過程、作っている人たち、作っている場所、などを伝えることができれば、お客様への安心に繋がるのではないかと思う。<br /><br />その商品の背景を、Facebookページで発信していきたいと思う。<br /><br /><font color="#00BFFF"><em>Ｑ．これからＦｂを使っていこうと思っている<br />　　店長さんたちにアドバイスをするとしたら？</em></font><br /><br />ビジネスで使うということは、しっかりとした目的がなければ続かない。<br />こうしたらもっと伝わるのでは、こうしたら求められている答えを渡せるのでは、と試行錯誤できるのも、目的があるからこそ。<br />ただ発信するだけでは、一方通行になってしまう。<br />伝えたいこと⇔欲しい情報が一致して、その情報がお客様の心に伝わる。<br />お客様と寄り添える、身近に感じてもらえる、Facebookというだけあって、顔と顔を向き合わせて会話するような関係を持ち続けることが大切だと思う。<br /><br />私自身、始めたばかりのFacebook。<br />どんな出会いが待っているか、とても楽しみ。<br />一本一本の糸を密に織っていく帆布のように、出会えた人たちと密な関係を築けていければと思う。<br /><br /><img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ" />　　<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ" />　　<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ" /><br />以上です（＾＾）
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/everything-nice/entry-10996228088.html</link>  
      <pubDate>Wed, 24 Aug 2011 15:37:23 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/HGlaDx3GUwXw/2pZ9wcfAA.Qj?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/HGlaDx3GUwXw/2pZ9wcfAA.Qj?type=2&ent=72c15ea4818f1860864ac2a31b9c2b5d"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 趣味から始めて資格取得やプロを目指せる！がくぶんのデコアーティスト養成講座！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 24 Aug 2011 15:37:23 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>仕事用のソーシャルメディア使用、１日１０分で足りるのか？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ある海外のソーシャルメディア運用ツール会社が<br />こんなアドバイスを出していました。<br /><br />下記が一日１０分で、完璧にソーシャルメディアを<br />監視する方法だそうです：<br /><br /><em><font color="#800080">1) ツイッターで自社名を検索（2分）：<br />　Tweetdeckやツイッター検索を使うことがお勧め。<br /><br />2) Google アラートをチェック（1.5分）:<br />　自社名、ブランド名、役員氏名などの検索を設定しておくこと。<br />　どこかで噂になっていれば、通知が来ているので即対応できる。<br /><br />3) Facebookページのインサイトを確認 ( 1分）: <br />　Fbページの標準機能として用意されている、<br />　投稿とユーザの分析をチェック。<br /><br />4) LinkedIn で質問に答える( 3分）: <br />　自分が関与している業界に関する質問があれば、回答する。<br />　特定カテゴリーの質問があった時に<br />　Googleリーダーで通知を受けるRSSフィードも設定可能。<br /><br />5) Googleリーダーでその他の動向を確認（2.5分）：<br />　Flickr, Digg, その他のソーシャルサービスで<br />　自分／自社に関連する投稿があった時に通知を受けるよう、<br />　Googleリーダーで設定しておくこと。<br /></font></em><br />ふむふむふむ・・・<br /><br />１分とか、２分とかで、こういう作業が可能なのだろうか？？<br /><br />どういう脳みそがあれば、ずらりと並んだ情報を６０秒間<br />眺めて「よし、わかった！」と、次の画面に行けるのだろうか？<br /><br />少なくても、私には無理です。<br /><br />しかも、質問に回答までしちゃうの？？<br /><br />で、たとえ１０分間で無事に見終わっても、投稿はどうするのかな？<br /><br />ツイッターへ、Facebookへ、ブログ更新など、<br />たとえ同じネタだとしても、全部にしっかり投稿していたら、<br />そこからまた３０分、１時間とかかってしまいますよね～。<br /><br />私の場合、１時間でも終わらないかも（＾＾；）！<br /><br />・・・と、日々悩み続けるソーシャルメディア活用法。<br /><br />今日は、答えが出せなくて、ごめんなさ～い<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/everything-nice/entry-10990881752.html</link>  
      <pubDate>Fri, 19 Aug 2011 12:13:06 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/HGlaDx3GUwXw/Xy7Dyfi.36rN?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/HGlaDx3GUwXw/Xy7Dyfi.36rN?type=3&ent=7742ddf3c3f783ac94946605c1c5bd1e"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > スペシャリスト・エグゼクティブ限定のハイクラス求人／[en]転職コンサルタント </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Fri, 19 Aug 2011 12:13:06 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>「ついせんソング」で日本を元気に！そして世界とつながる♪</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <strong>『Ｙｅｓ、Ｔｗｉｔｔｅｒ！<br />　ついせんソング～１０００のいいこと♪』</strong><br /><br />作詞：@Honeywar、@takapons、私(＊＾＾＊）<br />作曲：@Honeywar<br /><br /><br /><font color="#339900">♪ハッシュタグつけて<br />　教えてね<br />　１０００のいいこと、<br />　１０００のいいこと<br />　Ｙｅｓ、Ｔｗｉｔｔｅｒ♪<br /><br />♪つぶやいてみて、どんなことでも<br />　そこから広がる<br />　助け合う仲間の輪<br />　きみとぼく、ついせん♪<br /><br />♪ハッシュタグつけて<br />　集まろう<br />　もっとつながる、<br />　もっとひろがる<br />　Ｙｅｓ、Ｔｗｉｔｔｅｒ♪<br /><br />♪なにげなくでも覗いてみてね<br />　そこから始まる<br />　その思い、その景色<br />　ありのままの君を♪<br /><br />♪ハッシュタグつけて<br />　伝えてね<br />　１０００の嬉しさ<br />　１０００の喜び<br />　Ｙｅｓ、Ｔｗｉｔｔｅｒ♪<br /><br />♪友達なんだ、どんな人でも<br />　心のそこから<br />　つぶやこう、その思い<br />　きっと何か始まる♪<br /><br />♪ハッシュタグつけて<br />　教えてね<br />　１０００のいいこと、<br />　１０００のいいこと<br />　Ｙｅｓ、Ｔｗｉｔｔｅｒ♪</font><br /><br /><br />===========================================<br />皆さん、一緒に歌いましょう♪<br /><br />大震災のときにはツイッターが役に立ちました。<br /><br />その時ツイッターの向こうに繋がっていた<br />世界中の皆さんも、我が国のために素早い対応で<br />暖かく支援してくれました。<br /><br />ツイッターでつながる人たちへ<br />喜びと感謝を込めて歌います！<br /><br />楽しく歌って、もっともっと元気になりましょう♪<br /><br />作曲してくれたミュージシャン、<br />花伝娑（かでんさ)@Honeywarさんの<br />お手本ビデオです（＾０＾）↓<br /><a href="http://www.youtube.com/watch?v=kPsGW6WhBYA" target="_blank">http://www.youtube.com/watch?v=kPsGW6WhBYA</a><br /><br />練習したら、ついせんのオフ会にぜひご参加を～！<br />ふふっ（＾－＾）ｖ<br /><br />詳しくは、こちら：<br /><a href="http://ameblo.jp/everything-nice/entry-10973191259.html" target="_blank">「ついせんでお会いしましょう♪」</a><br /><br />もっとついせんについて知りたい？<br />こちらがスタート当時の草案：<br /><a href="http://ameblo.jp/everything-nice/entry-10457074205.html" target="_blank">「Twitter活用事例1000 (通称：ついせん)への思い」</a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/everything-nice/entry-10974033207.html</link>  
      <pubDate>Wed, 03 Aug 2011 11:46:43 +0900</pubDate> 
    </item> 
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