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    <title>文章力アップの革命塾！ 上手な自己主張でチャンスを生かせ！</title>  
    <link>http://ameblo.jp/editor-m/</link>  
    <description>編集稼業はもとよりライターへのアドバイスから、ホームページの作成、ブログコンサル、自費出版サポートなど、積極的に手がけています。最近は小さなショップやサロネーゼ向けの「ネイティブログ」（小エリアのブログ戦略）を提唱しています。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>赤西仁、黒木メイサの”でき結婚”にとばっちりを受けた企業</title>  
      <description> <![CDATA[ <font size="3">みっくんです。<br />
お騒がせな話で。<br />
<br />
２日、赤西仁と黒木メイサが電撃結婚！<br />
しかもおめでたで２重の喜びなんだとか・・・。<br />
<br />
でもなぁ、喜んでいるのはご当人くらいで<br />
慌てふためいた方たちが多いのでは。<br />
<br />
翌日のメジャー新聞には<br />
スバルが発表した新型スポーティカー、<a href="http://subaru-brz.jp/pc/#tvcm">「ＢＲＺ」</a>
の全面広告が。<br />
しかも黒木メイサがド～ンと運転席に。<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/08/editor-m/f0/17/j/o0639036211788949765.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/08/editor-m/f0/17/j/t02200125_0639036211788949765.jpg" alt="文章力アップの革命塾！ 上手な自己主張でチャンスを生かせ！" /></a>
<br />
<br />
<br />
「おお、タイムリーだね。良かったじゃん」と<br />
みなさんは思えますか？<br />
<br />
答えは「ＮＯ！」でしょう。<br />
<br />
このクルマ、実はスバルにとって、<br />
これからの社運を占う大切な新型車。<br />
<br />
スポーティーカーのcoolなイメージを構築するために<br />
黒木メイサを起用したようなもの。<br />
<br />
それが、結婚・・・、ママさんだと!!<br />
スバルの役員は怒り心頭でしょう。<br />
<br />
タイムリーどころか、真逆のキャラですから。<br />
翌日の掲載は、ドタキャンもできなかっただろうしね。<br />
<br />
そのほかにも、とばっちりを受けた企業は多数あるはず。<br />
だって、黒木メイサのウリは、ママさんのような<br />
やさしさじゃないですからね。あくまでもcool。<br />
<br />
広告契約では、こういった発表（電撃婚）に対しての<br />
違約金も充分に考えられるため、<br />
黒木メイサの事務所は真っ青になっているはずです。<br />


</font>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/editor-m/entry-11162381603.html</link>  
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 09:15:49 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>週の始めは日曜日、それとも月曜日？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 みっくんです。<br />
<br />
週末と言えば、<br />
金、土、日と考えますが<br />
週始めはどうでしょう？<br />
<br />
週末が日曜日なら<br />
週始めは月曜日となるはずです。<br />
<br />
ところが、日本の企業や官庁は<br />
週の始めを日曜日とするところが<br />
多いんですね。<br />
<br />
ここが紛らわしさの原因。<br />
官庁の人と話していても<br />
「では４月は第１週の日曜日からお願いします」って話になります。<br />
<br />
この考え方だと、システム手帳の予定表カレンダーは<br />
日曜日スタートのほうがいいんでしょうね。<br />
<br />
ただ、週末をエンジョイしたい人にとっては<br />
金土日と連なっていたほうが<br />
いいに決まっています。<br />
<br />
日曜日だけ、外してしまうと<br />
なんか寂しい気がしますが。<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/editor-m/entry-11160394524.html</link>  
      <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 08:36:47 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>自分の原稿に自信がない人の書き方</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 みっくんです。<br />
<br />
そりゃ読んでいるウチにわかります。<br />
<br />
自分の書いた原稿に自信がある方とそうでない方。<br />
<br />
自信のない方の文章は<br />
<br />
いつも中途半端な文末で終わりますから。<br />
<br />
<br />
「○○かもしれない」<br />
<br />
「○○ということも考えらえる」<br />
<br />
「○○といわれているらしい」<br />
<br />
「○○とすれば、よかったのではないだろうか」<br />
<br />
<br />
　まるで『踊る大捜査線』の神田署長のように<br />
<br />
のらりくらりした”仮定の話”が続きます。<br />
<br />
<br />
こんな文章が延々と続くと、読み手はイライラしてきますね。<br />
<br />
とくに自分で取材したテーマの場合はなおさら。<br />
<br />
「おまえ、何しにいってきたんだ！」ってことになります。<br />
<br />
<br />
もちろん、説得力のある文章はこの逆ですね。<br />
<br />
自信があるからこそ、スパッと言い切れるワケです。<br />
<br />
<br />
あなたの原稿にこんな悪いクセがあったら、<br />
<br />
「読み手はアクビしてるぞ」くらいに思ったほうがいいでしょう。<br />
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/editor-m/entry-11158581682.html</link>  
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 08:39:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: パナセンスでWiMAXが格安！キャンペーン実施中]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/03dcmIyCkvzj/9eIrbFo7ngvl?type=2&amp;ent=7ec3954fdd91037219c978d172b2d9ce</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/03dcmIyCkvzj/9eIrbFo7ngvl?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/03dcmIyCkvzj/9eIrbFo7ngvl?type=3&ent=7ec3954fdd91037219c978d172b2d9ce"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > パナソニック公式直販サイトで先着3000名様初期費０円、キャッシュバック実施中 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 08:39:05 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>自分が書きたいことと読者が読みたいことは違いますね</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3">みっくんです。<br />
<br />
誰でもそうですが、<br />
自分が書きたいことと<br />
読者が読みたいことは明らかに別ものです。<br />
<br />
しかし、新聞や雑誌のベテラン記者たちは<br />
おのずと”読者の読みたいこと”を察知し、<br />
反応の良さそうなネタをベースに執筆します。<br />
<br />
この能力たるや秀でたもので<br />
犬の嗅覚に近いくらい<br />
鋭い感覚を持ち合わせています。<br />
<br />
けど、一般の皆様は<br />
「え、読み手が求めていることなんてわからないよ～」が<br />
当たり前でしょう。<br />
<br />
じゃあ、客観的にみて<br />
「どんなネタを仕入れたらいいの？」と<br />
悩んでしまった時の術です。<br />
<br />
簡単なマーケティング方法は<br />
アマゾンのブックランキングでしょう。<br />
<br />
例えば、「健康」をテーマにした内容を書きたいとしましょう。<br />
<br />
アマゾンの「本」検索に<br />
”健康　雑誌”のワードを入力すると<br />
雑誌の「健康」が登場します。<br />
<br />
表紙の写真が何号分もでてきますから<br />
そのなかのタイトルをいくつか眺めていると<br />
ヒントがつかみやすくなります。<br />
<br />
ランキング上位の雑誌から抽出すると<br />
<br />
高血圧、血糖値、脂肪燃焼、ひざ、歯周病などが<br />
登場してきますね。まあ、この本のターゲットは<br />
年配層ですが、きちんと読者アンケートにもとづいた<br />
データから記事化されるわけですから、<br />
注目を集める健康ネタ、と考えていいでしょう。<br />
<br />
ですから、みなさんが健康をテーマに書きたい時は、<br />
「高血圧にならない食生活」とか<br />
「１日10分の運動で脂肪燃焼」なんてタイトルが<br />
読み手のハートをくすぐるわけです。<br />
参考にしてください。<br />
<br />


</font>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/editor-m/entry-11154740512.html</link>  
      <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 07:48:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ベースになる”データ”を付け忘れると疑わしき文章になります！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3">みっくんです。<br />
<br />
さて、どういう意味でしょう？<br />
<br />
例えばこのような文章。<br />
<br />
「売り上げが25パーセントもアップして<br />
店長もホクホク顔に・・・」。<br />
<br />
もちろん、売り上げがアップしたことは<br />
喜ばしいことなんですけど、<br />
読む側は、なぜかすっきりしませんね。<br />
<br />
なぜでしょう？<br />
それは、何にくらべて25パーセントアップしたかが、<br />
明確に書かれていないからです。<br />
<br />
2011年なのか、前年比なのか、<br />
あるいは前月比なのか、<br />
そこを明確にすればすっきりしますね。<br />
<br />
よく、広告のチラシに「○○％アップ！」とありますが、<br />
「＊」がついて何に対してのアップ率かが、明確になっているはずです。<br />
逆にこれがないと、疑わしき印象を受けてしまいますから要注意ですね。<br />
<br />
数値をキャッチコピーに使うことは<br />
リアルな効果がありますが、<br />
出所を明確にする必要があります。<br />


</font>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/editor-m/entry-11153074425.html</link>  
      <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 14:56:29 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: パナセンスでWiMAXが格安！キャンペーン実施中]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/03dcmIyCkvzj/LHV.dQI2VDIe?type=2&amp;ent=271d677082a8f0f93ed01356e9aa6691</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/03dcmIyCkvzj/LHV.dQI2VDIe?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/03dcmIyCkvzj/LHV.dQI2VDIe?type=3&ent=271d677082a8f0f93ed01356e9aa6691"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > パナソニック公式直販サイトで先着3000名様初期費０円、キャッシュバック実施中 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 14:56:29 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>本当に忙しいプロフェッショナルはブログの更新が追いつかない!?</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>みっくんです。</p>
<br />
<p>アメブロをはじめてから</p>
<p>そろそろ３年の月日が経ちます。</p>
<br />
<p>まあ、いろいろなことが勉強にもなり</p>
<p>データ収集にもなりました。</p>
<br />
<p>私なりの統計ですが、</p>
<p>忙しい方ほど、ブログの更新が</p>
<p>ままならない傾向にあります。</p>
<br />
<p>そりゃそうでしょう。</p>
<p>その道を極めたプロですから</p>
<p>そんなに暇じゃありません。</p>
<br />
<p>ヨタ記事ならともかく</p>
<p>しっかりした記事を書こうと思ったら</p>
<p>なかなか時間を割く事ができないのです。</p>
<br />
<p>売れっ子の編集者しかり、</p>
<p>経営コンサルタントさんもそうです。</p>
<p>レギュラーをたくさん抱えたイラストレーターさんは</p>
<p>３か月も更新がありません・・・。</p>
<br />
<p>ただし、例外もあるようです。</p>
<p>自動車評論家のＫさん（実は元同僚）は</p>
<p>広告代理店の裏調査で</p>
<p>業界ナンバーワンの執筆量を誇る</p>
<p>売れっ子評論家ですが</p>
<p>毎日のようにブログを更新しています。</p>
<br />
<p>しかも、しっかりとした情報と</p>
<p>確固たるポリシーが貫かれているので</p>
<p>読みごたえも十分。</p>
<br />
<p>まあ、彼なりの苦労もあるようで</p>
<p>飛行機や新幹線の移動中も</p>
<p>疲れた体に鞭打って作成しているようです。</p>
<br />
<p>私にはちょっとマネできそうにも</p>
<p>ありませんけど。</p>
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/editor-m/entry-11150088780.html</link>  
      <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 08:52:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>微笑ましくも思える警部補の副業</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 みっくんです。<br />

<br />

そりゃね、公務員だから副業はいかんでしょうけど、<br />

小鳥のブログからアダルト系に変身しただけで<br />

こんなに稼げるとは・・・。<br />

<br />

警部補も人の子、<br />

笑いがとまらなかったんでしょう。<br />

<br />

（昨日のスポーツ報知より）<br />

<span style="font-style: italic;">京都府警警備部の男性警部補（５２）が自分のブログにアダルト画像を載せ、貼り付けた広告から収入を得ていたとして、無届け兼業を理由に減給１０分の
１（６か月）の懲戒処分を受けていたことが２７日、府警への取材で分かった。収入は約４年３か月で約７５０万円。処分は昨年７月１４日付。元警部補は同日
付で依願退職した。</span><br style="font-style: italic;" />

<span style="font-style: italic;">&nbsp;</span><br style="font-style: italic;" />

<span style="font-style: italic;">
　府警監察官室によると、元警部補は、ネットサーフィンしている時に見つけたフリーの画像などをダウンロードして掲載。画像には修整をかけていたが、その
うち１枚について、府警は無修整画像と判断。わいせつ図画陳列の疑いで書類送検したが、京都地検は起訴猶予とした。一連の不祥事について府警は「警察庁の
指針に該当しない」として発表していなかった。</span><br style="font-style: italic;" />

<span style="font-style: italic;">&nbsp;</span><br style="font-style: italic;" />

<span style="font-style: italic;">
　元警部補は京都市下京区の自宅で飼っていた小鳥をテーマにブログを書いていたが、２００７年２月頃からアダルト画像の掲載を開始した。当初は小鳥の話題
も併記していたが、アダルトサイトにつながるバナー広告によって収入を得られるようになってからは、アダルト画像に“一本化”していたという。現在、ブロ
グは閉鎖されている。</span><br style="font-style: italic;" />

<span style="font-style: italic;">&nbsp;</span><br style="font-style: italic;" />

<span style="font-style: italic;">
　元警部補は「アダルト画像を載せたらアクセス数が増えてうれしかった。収入は家のローンや小遣いに充てた」と話している。松本明弘主席監察官は「厳正に調査し、厳しい処分をした。今後とも職員への指導を徹底する」とコメントした。</span><br />

<br />

<br />

　へぇ～、アダルト系のバナー広告で、<br />

年収にして約180万円の副業収入とは。<br />

<br />

まあ、アフィリエイト系で月収10万円以上の人は<br />

目指した方のなかで、わずか1～3％と言われているくらい<br />

厳しい世界ですから、アダルト系は上手くやると儲かるんですね。<br />

<br />

でも、法に触れるわけですから<br />

合法とはいえませんが。<br />

<br />

それにしても、この警部補さん、<br />

不謹慎といえども、<br />

なんだか微笑ましく思えてしまいますね。<br />

<br />

<br />

<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/editor-m/entry-11148276438.html</link>  
      <pubDate>Sat, 28 Jan 2012 12:11:31 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>起承転結にこだわると飽きられる！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p class="MsoNormal"><span>みっくんです。</span><span lang="EN-US"><br />
</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span lang="EN-US">&nbsp;</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span>いざ、書き始めると、</span><span lang="EN-US"><br />
</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span>いつも“起承転結”になってしまう方って</span><span lang="EN-US"><br />
</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span>いますよね。</span><span lang="EN-US"><br />
</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span lang="EN-US">&nbsp;</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span>まあ、公用の書面などは</span><span lang="EN-US"><br />
</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span>そのほうがいいのでしょうけど、</span><span lang="EN-US"><br />
</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span>物語や脚本、ボディコピーを作る方は</span><span lang="EN-US"><br />
</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span>そこでひとひねりが欲しいんです。</span><span lang="EN-US"><br />
</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span>いつだって、起承転結では</span><span lang="EN-US"><br />
</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span>オチがわかってしまうからです。</span><span lang="EN-US"><br />
</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span lang="EN-US">&nbsp;</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span>「どうせ、結末はこうなるんだろ」が</span><span lang="EN-US"><br />
</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span>推測できるストーリーほど飽きるものはありません。</span><span lang="EN-US"><br />
</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span lang="EN-US">&nbsp;</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span>じゃあ、どうするかって？</span><span lang="EN-US"><br />
</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span lang="EN-US">&nbsp;</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span>例えば、ジェームズ・キャメロン監督の映画</span><span lang="EN-US"><br />
</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span>『タイタニック』を思い出してください。</span><span lang="EN-US"><br />
</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span lang="EN-US">&nbsp;</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span>物語の始まりは、タイタニックが沈んでから</span><span lang="EN-US"><br />
</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span>８５年も経過した時点です。</span><span lang="EN-US"><br />
</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span>ジャックと恋に落ちたローズが１００歳を過ぎても</span><span lang="EN-US"><br />
</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span>生存しており、当時の想い出を静かに語るところから</span><span lang="EN-US"><br />
</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span>スタートします。</span><span lang="EN-US"><br />
</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span lang="EN-US">&nbsp;</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span>起承転結でいえば“結”の裏付けから始まるわけです。</span><span lang="EN-US"><br />
</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span lang="EN-US">&nbsp;</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span>なぜ、こうなったのか、</span><span lang="EN-US"><br />
</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span>豪華な宝石はどこへいったのか・・・</span><span lang="EN-US"><br />
</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span lang="EN-US">&nbsp;</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span>謎を含みながらスタートする冒頭は</span><span lang="EN-US"><br />
</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span>観衆を引きずり込むためのエッセンスが</span><span lang="EN-US"><br />
</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span>あちこちに散りばめられていますーー。</span><span lang="EN-US"><br />
</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span lang="EN-US">&nbsp;</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span>みなさんも</span><span lang="EN-US"><br />
</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span>起承転結にこだわるのではなく</span><span lang="EN-US"><br />
</span></p>
 


<p class="MsoNormal"><span>ある時は“結”からさかのぼる</span><span lang="EN-US"><br />
</span></p>
 

<span>ストーリーにも挑戦してみましょう。</span>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/editor-m/entry-11147143931.html</link>  
      <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 08:09:58 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>全豪オープン、錦織圭が感動を与えてくれた！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3">みっくんです。<br />



<br />



やったね！<br />



圭、すごいじゃないか！<br />



<br />



あの筋肉隆々のツォンガに<br />



勝ってＢＥＳＴ８入りとは<br />



誰が想像していたでしょうか。<br />



<br />



次はマレーだよ。<br />



<br />



テニスに興味の無い人には<br />



ど～ってことない話なんですが、<br />



このところの圭は飛ぶ鳥落とす勢いです。<br />



<br />



昨年はジョコビッチを破り、<br />



今年は世界一のビッグサーバー、<br />



ロディックにも勝利！<br />



<br />



しかも練習相手は<br />



ナダルやフェデラーなんだから<br />



もう、一流選手の仲間入りといっても<br />



過言ではないでしょう。　<br />



<br />



みなさんは圭が若さだけで<br />



突っ走っていると思うでしょうが<br />



実はなかなかのテクニシャンです。<br />



逆をついたり、相手が下がったところで<br />



繰り出すドロップショットは<br />



なかなかのもの。<br />



センスのよさも持ち合わせているんですね。<br />
<br />



<br />



そういえば、<br />



卓球の愛ちゃんも大活躍、<br />



念願の日本一に！<br />



<br />



3年前、この二人はフライデーされて<br />



しまいましたからね。<br />



<br />



「おめでとう！」くらいの<br />



メール交換はお互いしているんでしょうか？<br />

圭も絵文字で返してくるのかな？<br />

<br />

まあ、そうだとしたら<br />

温かく見守ってあげたいですね。<br />





</font>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/editor-m/entry-11144438130.html</link>  
      <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 08:08:44 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>凝りすぎると面白みのないブログに！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 みっくんです。<br />



マーケティングばかり考えたブログは<br />



読み応えのない仕上がりになってしまいます。<br />



<br />



こうしたらアクセスが増える、<br />



こうしたらリンク先から読み込んでくれる<br />



こうしたら過去記事も読んでもらえる・・・<br />



の意図はわかります。<br />



<br />



しかし、そこばかり意識してしまうと<br />



<br />



<span style="color: rgb(0, 0, 255);">「<span style="text-decoration: underline;">コレ</span>です」</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);" />


<span style="color: rgb(0, 0, 255);">
「<span style="text-decoration: underline;">この人</span>でした」</span><br />



<br />



みたいなリンク先やアフィリエイト先が<br />



並び、なんともあざとい記事になってしまいます。<br />



その下心は読者にも悟られてしまうものですし、<br />



「おいおい、コイツまたかよ」と<br />



いずれは飽きられてしまうものです。<br />



<br />



昨日、芥川賞の選考委員を辞退した<br />



石原慎太郎知事の言葉。<br />



「みんなマーケティングで（意識して）、同じ小説家が<br />



くるくる違うことを書く。観念というか、自分の感性で<br />



とらえた主題を一生追いかけていくのが芸術家だと思う」。<br />



<br />



辞めた理由は他にも考えられるのですが、<br />



都知事のおっしゃることは芸術家でない我々にも<br />



あてはまります。<br />



<br />



まずはオリジナリティあってこそでしょう。<br />



短くてもいいですから、読み手を<br />



納得させるブログ記事を目指してくださいね。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/editor-m/entry-11141551518.html</link>  
      <pubDate>Sat, 21 Jan 2012 08:30:16 +0900</pubDate> 
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 日研総業で製造業のお仕事]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/03dcmIyCkvzj/n0igUM6bAcUS?type=2&amp;ent=67b3936186501f7ce1ebfbd647af3f1f</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/03dcmIyCkvzj/n0igUM6bAcUS?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/03dcmIyCkvzj/n0igUM6bAcUS?type=2&ent=67b3936186501f7ce1ebfbd647af3f1f"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 軽作業・スキル・寮完備・短期など希望条件から選択可！未経験OKも多数 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div><img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/ibfeed/03dcmIyCkvzj/n0igUM6bAcUS"/>]]></description>
      <pubDate>Sat, 21 Jan 2012 08:30:16 +0900</pubDate>
    </item> 
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