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    <title>ECナビブログβ版</title>  
    <link>http://ameblo.jp/ecnavi-blog/</link>  
    <description>価格比較のECナビのスタッフブログです。 読者登録大歓迎！</description>  
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      <title>いのサンデー　～ あげるか食べるか、それが問題だ の巻 ～</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>・〇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━〇・<br />
　　　　　いのサンデー　～ あげるか食べるか、それが問題だ の巻 ～<br />
・〇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━〇・<br />
<br />
こんにちは、いの です。<br />
<br />
来週の日曜日はバレンタインデーですね。この時期、街を歩けばいたるところでチョコレート売り場に遭遇するので、その度に甘い誘惑に勝てずふらふらと吸い寄せられてしまいます。先日も「このコラムのネタにするために」という建前を掲げて、伊勢丹新宿店で開催されていたチョコレートの祭典「サロン・デュ・ショコラ」をのぞいてきました！<br />
<br />
世界最大のチョコレートの祭典である「サロン・デュ・ショコラ」は、１９９５年にフランス・パリではじまり、それ以降日本やニューヨーク、北京、モスクワなど世界の各都市で開催されています。今年８回目を迎える日本では過去最高の約１５カ国・約７０ブランドが出展、さらにチョコレート専門の職人であるショコラティエやパティシエが約４０名も来場するとあって、チョコレート好きにはたまらないイベントなのです！私が足を運ぶのは今年で３回目ですが、毎回それまで知らなかった新しいチョコレートとの出会いがあるので、毎年欠かせない恒例行事になっています。<br />
<br />
朝のワイドショーなどでもこのイベントが取り上げられていたのですが、それによると訪れる方はバレンタインに贈る用ではなく、自分が食べるために購入するという方が多いような印象を受けました。インタビューを受けていた方のなかには、自分用にと５万円分も購入していた男性の姿も！さすが生粋のチョコレート好きが集うイベント、チョコレートにかける情熱は並々ならぬものがありますね。<br />
<br />
私が会場を訪れたのは、明日でイベントが終了という日の夕方だったんですが、ショーケースのなかがキレイさっぱり完売しているブランドもちらほら。まっすぐ歩けないほど混雑している会場内で、配置図を片手にお目当てのブランドを渡り歩く人々の目は、まるで獲物を狙うハンターのよう。ブランドによっては、チョコレートの購入者にショコラティエがその場でサインをしてくれるサービスもあり、笑顔の素敵なイケメンショコラティエの前には女性たちの長い列ができていました。<br />
<br />
そして、私も負けじと会場内をうろうろとさまよい、悩んだ末に覚悟を決めてちょっと贅沢なお値段のチョコレートを購入！しかし、買ったときはプレゼントするつもりで選んだものの、家に持ち帰って冷静になってみると「あげるのもったいないかも・・・」という気分になってしまいました。現在、自室のテーブルの上に飾ってあるチョコレートの箱を見ながら、日夜葛藤を繰り広げています。結局食べてしまって、バレンタインデー直前にあわてて買い直しに走る自分の姿が見えるような気がします・・・。<br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100205/11/ecnavi-blog/b0/00/j/o0300040010401775714.jpg"><img alt="ECナビブログβ版" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100205/11/ecnavi-blog/b0/00/j/o0300040010401775714.jpg" border="0" /></a>
</div>
<p><br />
今年のテーマが「オペラ」ということで、会場内にはチョコレートで作られた素敵なオブジェがたくさん並んでいました。</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100205/11/ecnavi-blog/1c/69/j/o0300040010401775716.jpg"><img height="400" alt="ECナビブログβ版" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100205/11/ecnavi-blog/1c/69/j/o0300040010401775716.jpg" width="300" border="0" /></a>
</div>
<p><br />
これはロボット・・・？</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100205/11/ecnavi-blog/6e/8c/j/o0300040010401775718.jpg"><img alt="ECナビブログβ版" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100205/11/ecnavi-blog/6e/8c/j/o0300040010401775718.jpg" border="0" /></a>
</div>
<p><br />
食べるのがもったいないほどかわいいティアラ。</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100205/11/ecnavi-blog/3d/26/j/o0300040010401775720.jpg"><img alt="ECナビブログβ版" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100205/11/ecnavi-blog/3d/26/j/o0300040010401775720.jpg" border="0" /></a>
</div>
<p><br />
能のお面なんかも。</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100205/11/ecnavi-blog/25/66/j/o0300040010401775721.jpg"><img alt="ECナビブログβ版" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100205/11/ecnavi-blog/25/66/j/o0300040010401775721.jpg" border="0" /></a>
</div>
<p><br />
そしてチョコレートをイメージして作られた子供服。かわいい！</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100205/11/ecnavi-blog/1e/f0/j/o0400030010401775863.jpg"><img alt="ECナビブログβ版" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100205/11/ecnavi-blog/1e/f0/j/o0400030010401775863.jpg" border="0" /></a>
</div>
<p><br />
実演販売していたこちらのチョコレートを思わず買い食い。なかにキャラメルが入っていてとっても美味しかったです！</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100205/11/ecnavi-blog/17/6a/j/o0400030010401775864.jpg"><img alt="ECナビブログβ版" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100205/11/ecnavi-blog/17/6a/j/o0400030010401775864.jpg" border="0" /></a>
</div>
<div align="center"><br />
<br />
それでは、また来週！<br />
</div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/ecnavi-blog/entry-10451156095.html</link>  
      <pubDate>Sun, 07 Feb 2010 00:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 手作りお菓子や贈り物をするなら]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/qA8kIMqn0zE9/rhyw7rE5Q2iV?type=2</link>
      <description><![CDATA[<div>可愛いラッピング資材が豊富！簡単お菓子レシピやラッピング講座も有り！ <br/></div><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/qA8kIMqn0zE9/rhyw7rE5Q2iV?type=2"/><br/></div><img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/ibfeed/qA8kIMqn0zE9/rhyw7rE5Q2iV"/>]]></description>
      <pubDate>Sun, 07 Feb 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>ラッキィさんの晴れときどきオニギリ　第112回</title>  
      <description> <![CDATA[ みなさんこんにちは！ラッキィです。<br />今回は新商品というほどではないと思いますが今まで食べてなかった<br /><strong>「いちごモッチ」(ファミリーマート：120円)[394kcal]</strong>を購入してみました。<br /><br />以前「チョコモッチ」というのを食べましたが、そのシリーズでしょうね。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100131/20/ecnavi-blog/db/9f/j/o0350023910395967367.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100131/20/ecnavi-blog/db/9f/j/t02200150_0350023910395967367.jpg"  alt="$ECナビブログβ版" width="220" height="150" border="0" /></a><br /><br />一口食べてみるとやはりしっかりとしたもちもち具合で、噛みごたえあります。<br />見返すと「チョコモッチ」の時はチョコの味が強いと書いてましたが、<br />この「いちごモッチ」はいちごの味はそれほどしないかも。<br />上にかかってる砂糖の味を一番感じるかもしれません。<br /><br />もっといちごらしさが欲しかったところではありますが、<br />これはこれで十分美味しいです。<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（ラッキィ）
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/ecnavi-blog/entry-10448024849.html</link>  
      <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 11:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>いのサンデー　～ 美術の成績、１０段階評価の２でした の巻 ～</title>  
      <description> <![CDATA[ ・〇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━〇・<br />
　　　　いのサンデー　～ 美術の成績、１０段階評価の２でした の巻 ～<br />
・〇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━〇・<br />
<br />
こんにちは、いの です。<br />
<br />
父からお土産として色えんぴつをもらいました。仕事先の方からいただいたそうなんですが、とてもきれいな箱に入っていて、そのままプレゼントとして贈ってもおかしくないほど。子どものころから絵が大の苦手で、小学生の夏休みには宿題だった絵を父に描いてもらってうっかり入選しかけ、高校の通知表では美術の成績だけが飛びぬけて悪かった私には過ぎたお土産でしたが、久々に手にした色えんぴつはなんだか懐かしく、絵心のない私にはもったいないなあ、と思いつつもどうやって使おうかあれこれ考えています。<br />
<br />
そういえば、世界最大級の色数を持つ「５００色の色えんぴつ」というのをご存知でしょうか？幼稚園や小学校のときに使用していたのが１２色、多くても２４色のセットでしたから、その数十倍もの色があるわけです。普通、思い浮かぶ色の名前というのは、あか、あお、きいろ・・・などですが、このやり方で５００色を言い分けるのは至難の業ですよね。どうやってこの問題を解決してるのかしら？と思って調べてみると、このシリーズにはとっても面白い工夫がしてありました。<br />
<br />
「勝利に酔う土佐犬」「初恋のミルクチョコレート」「南極のオーロラ」「真夜中のミステリー」「お母さんのおしるこ」「お姫様と毒リンゴ」など、まるで小説のタイトルのようですが、これらが全部色の名前なのです。<br />
名前だけ読んでいるとピンとこないかもしれませんが、色と見比べてみると「ははあ、なるほど！」と納得できるネーミングばかり。それぞれの色が持つ物語が感じられて、想像力をかきたてられます。また、名前を抜きにしても５００色の鮮やかなグラデーションは一見の価値アリ！<br />
<br />
かつて苦手な体育よりも、さらに悪い成績を美術で取ってしまった衝撃をいまだ忘れられない私にとって、絵を描くというのはハードルの高い作業ですが、そんな私でも色えんぴつを活用できそうなものとして注目しているのが“塗り絵”。ここ数年、大人の間でもひそかなブームになっていますよね。東京都内には塗り絵専門の美術館もあるそうです。まずは塗り絵からスタートして、やがて旅先でスケッチした風景を絵はがきで送れるくらいの腕前になったら、あこがれの「５００色の色えんぴつ」を手に入れてみようと思い<br />
ます。<br />
<br />
それでは、また来週！<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/ecnavi-blog/entry-10444949464.html</link>  
      <pubDate>Sun, 31 Jan 2010 00:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ラッキィさんの晴れときどきオニギリ　第111回</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>みなさんこんにちは！ラッキィです。</p>
<p><br />
今回はampmに寄ってこれまた新発売のシールが貼ってあった<br />
<strong>「まぐろユッケ風味納豆 手巻寿司」(ampm：148円)[190kcal]</strong>を購入してみました。</p>
<p> </p>
<p>また少々高めですが美味しそうだったので、つい。<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100125/17/ecnavi-blog/7c/f7/j/o0350040710388541291.jpg"><img width="220" height="256" alt="ECナビブログβ版" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100125/17/ecnavi-blog/7c/f7/j/t02200256_0350040710388541291.jpg" border="0" complete="true" /></a>
<br />
</p>
<p><br />
袋を開けて海苔を巻いていると酢飯と納豆のにおいが。<br />
ここまでは納豆巻ですね。<br />
そして断面図を見てみると納豆とまぐろと、何か黄色っぽいものが。<br />
最初からしかなーと思ったのですが、袋を見るとユッケ風のイラストにたまごが<br />
乗っかっているので、多分たまごですね。衛生面からかゆでたまごのようで。</p>
<p> </p>
<p>味の方は基本的に納豆巻、ですかね。<br />
あとたまごの甘さのようなものも感じますがまぐろはちょっと存在感薄い。<br />
見た目ほどのインパクトが無いのが残念であります。</p>
<p> </p>
<p>納豆巻は好きなので味の方は大体満足ですけどね。ただもう一歩の感じも。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（ラッキィ）</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/ecnavi-blog/entry-10442536612.html</link>  
      <pubDate>Tue, 26 Jan 2010 11:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>いのサンデー　～ ありし日の席替えの思い出 の巻 ～</title>  
      <description> <![CDATA[ ・〇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━〇・<br />
　　　　　　　いのサンデー　～ ありし日の席替えの思い出 の巻 ～　　　　　　<br />
・〇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━〇・<br />
<br />
こんにちは、いの です。<br />
<br />
社内で席替えが実施されました。私は隣の席に移っただけなんですが、周囲の顔ぶれが変わるとそれだけで新鮮な気持ちになるものです。あらためて見回してみれば、同僚たちのデスク上はとっても個性豊か。ぬいぐるみが山盛りになっている人もいれば、お菓子箱を常備している人、家族の写真を飾っている人、フェイシャルスチーマーを設置して仕事中もお肌のケアを欠かさない人などなど・・・。１日の大半を過ごす環境を快適に過ごせるよう、それぞれ工夫を凝らしているようです。私はというと、入社からいまに至るまで辞典やカレンダー、ティッシュくらいしかないシンプルさを継続中。極力物を増やさないように努めているんですが、なぜか自宅の部屋は似ても似つかない散らかりっぷりなのが不思議なところです。<br />
<br />
さて、席替えといえば、小中学校時代はその前日からドキドキハラハラしてしまう一大イベント。仲良しの子と近くになりたい、できれば教室の後ろの方がいいなど、いろんな思惑が飛び交います。小４くらいからメガネっ子デビューを果たしてしまった私は問答無用で前の方に席になることも多かったんですが、それでも新しい席での生活に思いを馳せ、胸をときめかせたものです。<br />
<br />
席替え方法としては一番多いのはやはりくじ引きでしょう。運悪く席替え当日に休もうもんなら、その翌日はイス取りゲームに負けたかのようなちょっとした敗北感が味わえるのもくじ引きの醍醐味です。私が印象に残っている席替えは「隣に座りたい人の名前を書いて投票する」という方法を取ったときのこと。これは投票された紙を担任の先生が開封＆チェック、お互いの名前を書いていた２人だけが発表され、めでたく隣の席になれるという、まるでどこかの合コンで行われているような画期的な（？）方法でした。隣の席は必ず異性になるように決められていたため、発表されるとそのままクラス公認カップルとして認定されちゃうわけです。いま考えると、ずいぶん思い切った方法ですが、クラス全体で仲良しだったからこそ担任の先生も採用したんでしょうね。<br />
<br />
この席替え方法が実施されたとき、７、８歳だった私もその当時気になっていた男の子の名前を書きました。そして発表されちゃったんですねえ、実は。<br />
珍しい名字の子だったのでいまでも名前をはっきり覚えていますが、この甘酸っぱいエピソードにはちょっと悲しいオチがあるのです。晴れて隣同士の席になった後、私はわざわざその男の子に確認しました。「私の名前書いてくれたの？」と。すると返ってきた答えは、<br />
<br />
「２番目に隣になりたい子って書いといた」<br />
<br />
そして次の席替えのとき、私はそっと違う男の子の名前を書いたのでした。<br />
それでは、また来週！<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/ecnavi-blog/entry-10439522911.html</link>  
      <pubDate>Sun, 24 Jan 2010 00:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ラッキィさんの晴れときどきオニギリ　第110回</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>みなさんこんにちは！ラッキィです。</p>
<p><br />
今回はファミリーマートで新発売のシールが貼ってあった<br />
「海苔わさびマヨ」(ファミリーマート：118円)[193kcal]を購入です。</p>
<br />
<p>外にも中にも海苔、というのは以前にも食べたような気もするけど、<br />
あまり深く考えずに行きましょう。</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100118/15/ecnavi-blog/ba/27/j/o0350030410380271070.jpg"><img width="220" height="191" alt="ECナビブログβ版" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100118/15/ecnavi-blog/ba/27/j/t02200191_0350030410380271070.jpg" border="0" complete="true" /></a>
<br />
</p>
<p>味付海苔使用と言う事で袋を開けるといつものファミリーマートの味付海苔の香りが。<br />
最近指の腹が荒れてるので持つとちょっと染みるかもです。<br />
まあその分味がしっかり付いていると言う事ですね。</p>
<br />
<p>具の方の海苔は佃煮ですかね。マヨネーズと相まって結構甘めですが<br />
茎わさびが入っているのでピリッとした辛さもあります。<br />
食感でもいいアクセントになっていますね。</p>
<br />
<p>二口三口と食べていくと段々わさびの主張が強くなってきました。<br />
これで後味がサッパリする感じでマヨネーズも気にならないかも。<br />
しかしこの両者で海苔もあまり気にならなくなってしまったのが<br />
ちょっと残念ではありますね。海苔っぽさがほとんどない。</p>
<br />
<p>全体としてはバランスが取れていて美味しいと思います。<br />
コストパフォーマンスもいいですしね（ｗ</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（ラッキィ）</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/ecnavi-blog/entry-10437103720.html</link>  
      <pubDate>Tue, 19 Jan 2010 11:00:22 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>いのサンデー　～ 見知らぬ男女と廃倉庫に閉じ込められる の巻 ～</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>・〇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━〇・<br />
　　　 いのサンデー　～ 見知らぬ男女と廃倉庫に閉じ込められる の巻 ～<br />
・〇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━〇・<br />
<br />
すっかり日が落ちて暗くなった、とある日曜日の夜。私は海辺に建つ広大な廃倉庫のなかにいた。周囲には見知らぬ男女が５０、いや８０人くらいだろうか、私と同じように不安を隠しきれない表情で散らばっている。やがて入り口の鉄の扉が閉ざされる音が重く響き渡ると、私たちは冷たいコンクリートの壁に囲まれた廃倉庫に閉じ込められていた。<br />
<br />
「あなたたちは閉じ込められました。脱出までのタイムリミットは・・・」<br />
<br />
とまあ、ミステリー風味にはじめてみましたが、これは私が実際に週末参加してきたイベントの１シーンです。みなさんはここ数年、ネット上でも話題になっている“脱出ゲーム”をご存知でしょうか？隠されたアイテムを探し出したり、暗号を解いたりして密室から脱出するというゲームなのですが、これをリアルで体験することができるイベントがあると知り、いそいそと出かけてみたのです。実際に倉庫として使われていたギャラリーが舞台になっているので臨場感は満点。寒々しいコンクリート打ちっぱなしの壁に囲まれていると、ゲームとはわかっていても息苦しさを覚えるほどです。<br />
<br />
まず参加者には「ペンギン」「イス」「王冠」など様々な絵が描かれたカードが配布されます。そして同じ絵のカードを持つ者同士がチームとなり、協力して謎解きに挑戦。カードはランダムに配布されるので、当然チームの全員が初対面。しかし人見知りなんてしてる暇はありません。脱出までのタイムリミットはたったの１時間３０分。自己紹介もすっ飛ばす勢いでとっとと一致団結し、最後の扉を開ける鍵を見付けなければならないのです。部屋のあちこちからヒントを拾い集め、暗号に首をひねり、苦手な数式問題は数学が得意という仲間に丸投げしつつ、脳細胞をいつになくフル回転させて挑んだ結果、残念ながら今回私のチームは脱出することができませんでした。</p>
<br />
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100115/11/ecnavi-blog/ee/6b/j/o0300040010376628406.jpg"><img alt="ECナビブログβ版" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100115/11/ecnavi-blog/ee/6b/j/o0300040010376628406.jpg" border="0" /></a>
 </div>
<br />
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100115/11/ecnavi-blog/6d/ed/j/o0400030010376628412.jpg"><img height="300" alt="ECナビブログβ版" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100115/11/ecnavi-blog/6d/ed/j/o0400030010376628412.jpg" width="400" border="0" /></a>
 </div>
<br />
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100115/11/ecnavi-blog/74/fb/j/o0300040010376628416.jpg"><img alt="ECナビブログβ版" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100115/11/ecnavi-blog/74/fb/j/o0300040010376628416.jpg" border="0" /></a>
 </div>
<br />
<p>しかし最終的に脱出できたのは１６チーム中２チームのみという、なかなかの難易度。ゲームマスターに種明かしをされながら、口々に「くやしいー！」「あとちょっとだったのに！」と、すっかり戦友のような連帯感が生まれていたチームメイトと互いの健闘を称え合い、無事廃倉庫から出してもらうと目の前には美しい横浜の夜景が広がっていました。</p>
<br />
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100115/11/ecnavi-blog/30/3b/j/o0400030010376628420.jpg"><img alt="ECナビブログβ版" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100115/11/ecnavi-blog/30/3b/j/o0400030010376628420.jpg" border="0" /></a>
 </div>
<p><br />
毎回人気でチケットがソールドアウトするという、この脱出ゲームイベント。<br />
最初はどうなることかと思いましたが、初対面の人間同士がそれぞれの得意分野を活かしながら謎を解いていく過程で生まれる連帯感はほかではちょっと味わえないものがあります。参加者には常連が多いというのもなるほど納得。私も大好きなミステリーの登場人物気分を味わうことができてすっかりやみつきになってしまいました。現実と虚構の境界線上にある不思議な密室で、与えられた謎が解けたときの爽快感は忘れられなくなりそうです。今後も定期的にイベントが開催されるそうなので、興味のある方はぜひ！いつかどこかの密室でいっしょに閉じ込められたら、仲良く謎解きにチャレンジしましょう。<br />
<br />
それでは、また来週！<br />
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/ecnavi-blog/entry-10434730154.html</link>  
      <pubDate>Sun, 17 Jan 2010 00:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ラッキィさんの晴れときどきオニギリ　第109回</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>あけましておめでとうございます！ラッキィです。<br />
もうみなさんお正月気分は抜けてるかと思われますが、<br />
新年一回目の更新と言う事で。</p>
<p>ちなみに去年最後の更新は通算で108回目だったのですね。煩悩の数。</p>
<p>さて、今回は新年一発目で景気良く行こうとファミリーマートの<br />
<strong>「鮭はらみ」(ファミリーマート：168円)[200kcal]</strong>を買ってみました。<br />
袋からして豪華そうです。<br />
</p>
<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100112/11/ecnavi-blog/80/00/j/o0350027310373268680.jpg"><img alt="ECナビブログβ版" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100112/11/ecnavi-blog/80/00/j/o0350027310373268680.jpg" border="0" complete="true" /></a>
</div>
<p><br />
とは言え去年道玄坂に新しいファミリーマートがオープンした時に<br />
100円引き券がついたチラシをもらっていたのでそれを使用しましたが（ｗ<br />
結果的に普段よりもお安くなっております。</p>
<p><br />
袋を開けて中を見てみると若干小さいような印象を受けますが、<br />
その分厚みが増してるような気もします。<br />
そして一口食べてみるとほぐし身ではない立派な鮭の切り身が<br />
顔を出しました。</p>
<p>二口目でその鮭をかじってみるとさすがはらみと言うような味の濃さ。<br />
ご飯に対しての具の割合も結構大きくて豪華な感じです。</p>
<p>食べ終わってみるとやはりボリュームの方も普段と変わらず、満足できました。<br />
しかしこれも普段ちょくちょく食べる、と言うにはちょっとお高いですがね。<br />
また何か値引きセールなどあった時には食べたいな、っと。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（ラッキィ）</p>
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      <link>http://ameblo.jp/ecnavi-blog/entry-10432488594.html</link>  
      <pubDate>Tue, 12 Jan 2010 11:44:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>いのサンデー　～ 受験時代の夜食は鍋焼きうどんでした の巻 ～</title>  
      <description> <![CDATA[ ・〇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━〇・<br />
　　　　 いのサンデー　～ 受験時代の夜食は鍋焼きうどんでした の巻 ～<br />
・〇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━〇・<br />
<br />
こんにちは、いの です。<br />
今朝のニュースで、「そろそろ本格的な受験シーズンの到来ですね」という話をしていました。今年は新型インフルエンザの流行もあり、感染した受験生への対応に各校は頭を悩ませているようです。<br />
<br />
受験といえば、私がこれまでに経験したのは中学受験と大学受験の２回。なぜだかより印象に残っているのは、幼かった中学受験のときのことです。いまでこそ珍しくはありませんが、当時はクラスメイトの大半がそのまま公立に進む時代。私も両親も私立を志望していたわけじゃないんですが、仲良しだった子が学習塾に通いはじめたのを知った私が、「じゃあ私も通う！」と言い張って塾通いをスタートしたのがきっかけでした。<br />
<br />
小学校４年生くらいから通いはじめ、そのままなんとなく受験ムードに巻き込まれて模試やら、学校説明会に行きはじめても、当人は相変わらずぼんやりしていたので、ついにしびれを切らした塾の先生が「スパルタコースに移動させましょう」と宣言したのが小学校６年生になったころだったでしょうか。それまでは自宅から徒歩で通える場所の教室でのんびりやっていたのがいきなり電車を乗り継いで片道３０分もかかるコースに放り込まれたのです。<br />
思えば、私が通っていたのは先生の熱血指導がウリの塾。いまではすぐに問題になってしまいそうですが、授業中は黒板の横に竹刀が立てかけてあったのを覚えています。志望校の名前を書いた合格ハチマキをしめて、授業を受けたこともありましたっけ。お正月には新宿のホテルにカンヅメになって朝から晩まで勉強したり、夏は夏で福島まで合宿に行き、毎朝ホテルの前で朝礼を行い、「絶対合格するぞー！」「おー！」なんていうやりとりもしてました。こんな風にインパクトの強いできごとが多かったせいで、いまだに記憶が鮮明なんでしょうね。<br />
<br />
ちなみに、スパルタコースに放り込まれた私がどうなったかというと、環境に刺激されていきなり勉強熱心になった・・・なんてことはなく、１人で乗る電車や夜遅く出歩けることにワクワクしたり、夕飯代として渡されたお金で好きな本を買いあさったり、と好き勝手なことをしていました。それでも一応、志望していた学校には受かったので、いまさらながらにホッとしています。そんなこんなでわりと楽しかった思い出の多い中学受験時代なんですが、なかでもいまだによく思い出すのが、塾帰りのある夜のこと。駅の階段を駆け下りて、ホームに停車中だった電車に飛び乗った瞬間、いきなり後ろから腕をつかまれて電車からおろされたことがありました。突然のことにぼうぜんとしつつも、仰ぎ見れば腕をつかんでいたのはなんとわが父！そして私が乗ろうとしていたのは回送電車だったのです。たまたま迎えに来ていた父が気付いて止めてくれたからいいものの、そうでなければ私はあのまま車庫に運ばれていたでしょう。それはそれでちょっと面白い体験だったかもなあ、と思わないでもないですが。みなさんのなかに、回送電車に乗っことがある方はいらっしゃるでしょうか。いらっしゃったら、ぜひ体験談をお聞かせくださいね。<br />
<br />
それでは、また来週！<br />
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      <link>http://ameblo.jp/ecnavi-blog/entry-10428935595.html</link>  
      <pubDate>Sun, 10 Jan 2010 00:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>新年のご挨拶</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>あけましておめでとうございます<img alt="きらきら！！" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ch/chisono200/1075.gif" />  <font color="#fa8072">チョコ</font>です。</p>
<br />
<p>みなさま、年末年始はゆっくり過ごされたでしょうか？<br />
私はいまだに年賀状の返事書きに追われています。<br />
毎年必ず予想外の人から届くんですよね・・・<img alt="汗２" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/2539.gif" /><br />
とはいえ、人とのご縁は大切なもの。<br />
しっかり連絡を取り合っていこうと思ってます<img alt="心" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/mi/misaki0309/445.gif" /></p>
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<p>みなさまにとって2010年が良い年になりますよう、ECナビスタッフ一同心よりお祈り申し上げます。</p>
<br />
<p>昨年以上に便利で楽しいサービスをお届けできるよう、がんばってまいりたいと思いますので、本年もどうぞよろしくお願いいたします！</p>
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      <link>http://ameblo.jp/ecnavi-blog/entry-10427897217.html</link>  
      <pubDate>Wed, 06 Jan 2010 10:33:23 +0900</pubDate> 
    </item> 
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