<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss1.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">  
  <channel rdf:about="http://rssblog.ameba.jp/dragonfort/rss.html"> 
    <title>いつか見た夢</title>  
    <link>http://ameblo.jp/dragonfort/</link>  
    <description>オリジナルファンタジー小説・ ドラゴン・魔族・竜族・人間のストーリー 初めの数ページ漫画があります 長編連載中　カット多めです</description>  
    <dc:language>ja-jp</dc:language>  
    <items> 
      <rdf:Seq> 
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/dragonfort/entry-10552953401.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/dragonfort/entry-10450981301.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/dragonfort/entry-10445841782.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/dragonfort/entry-10441473925.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/dragonfort/entry-10440859328.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/dragonfort/entry-10439531771.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/dragonfort/entry-10437991235.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/dragonfort/entry-10436489278.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/dragonfort/entry-10386953387.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/dragonfort/entry-10386928062.html"/> 
      </rdf:Seq> 
    </items>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://feedblog.ameba.jp/rss/ameblo/dragonfort" type="application/rss+xml"/>
  </channel>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/dragonfort/entry-10552953401.html"> 
    <title>ブログ閉鎖のご連絡</title>  
    <link>http://ameblo.jp/dragonfort/entry-10552953401.html</link>  
    <description>◆ご連絡◆ 今後の予定ですが、イラスト・写真・猫のブログを始めるつもりでしたが 他社のブログにてやろうかと思い、ご連絡致します したがってここのブログは今月いっぱいで閉鎖します 【Dragon Fort】ファンタジー小説も只今休載中なので いつになるかわかりません すべての詳細は下記アドレスにてご連絡致します http://dragonfort.blog99.fc2.com/</description>  
    <dc:date>2010-06-03T19:31:23+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/dragonfort/entry-10450981301.html"> 
    <title>諸事情により</title>  
    <link>http://ameblo.jp/dragonfort/entry-10450981301.html</link>  
    <description>こんにちは 諸事情により、Dragon Fort　は　ここで終わります 続きが気になるお方は、下記のアドレスへお越し下さい DRAGON FORT http://dragonfort.blog99.fc2.com/ よろしくお願いします&lt;m(__)m&gt; ◆このページは暫くこのままにしておきます 今後は、イラストか猫の写真か・・まだ未定ですが 違うジャンルで、ここのブログを続けようかと思ってます 私情によりすぐには出来ません</description>  
    <dc:date>2010-02-06T18:59:08+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/dragonfort/entry-10445841782.html"> 
    <title>煙竜　【煙竜の質問】</title>  
    <link>http://ameblo.jp/dragonfort/entry-10445841782.html</link>  
    <description>そうして、一緒に合流したのはいいが この霧の中、どうしたもんかとそこに立っていると 次第に辺りが明るくなってきたような気がした なんと、一筋の光が差し込んできたのだ 光は上から差し込んできているようだが 空は変わらず雲で覆われていた だが、よく見ると、ぽっかり月ひとつ分 空間ができている　見るとそこには月が光り輝いていた まるで雲をかき分けて月だけ覗かせている風で 雲は月のぎりぎりのところでうごめいていた</description>  
    <dc:date>2010-01-29T21:42:50+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/dragonfort/entry-10441473925.html"> 
    <title>煙竜Ⅱ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/dragonfort/entry-10441473925.html</link>  
    <description>だが、どうしたことか雲行きがどんどん悪くなり 空に分厚い雲が覆い尽くしてしまった これでは満月は見られない　来月まで・・待たなければ・・ 一同は今回は見送りか・・とガックリきていた “来月か・・” ラウロがぼやく ラウロのかけたその魔法は、その土地の精に怒りを買う魔法なので そうやたらとかけられないのだ もちろん、そうなってしまったら仕方ないことなのだが・・ 出来れば早く地図の解明をしたい・・ ここへきて何一つ</description>  
    <dc:date>2010-01-24T10:40:53+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/dragonfort/entry-10440859328.html"> 
    <title>煙竜</title>  
    <link>http://ameblo.jp/dragonfort/entry-10440859328.html</link>  
    <description>場所はここで間違いないはずだ なんてことはない、場所自体はラウロ城のある森の中なのだ だが、地形が変わり過ぎていた 100万年前のこの場所と、今とでは違っていて当然だ 山はなだらかだが、木がうっそうとしていた どこもかしこも木や草ばかり その中の一か所を探すなんて容易なことではなかった ラウロは考えた 　“そうか・・100万年前のこの地図・・ 　　よしっ　それならば” ラウロは何を思ったのか、</description>  
    <dc:date>2010-01-23T13:04:26+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/dragonfort/entry-10439531771.html"> 
    <title>地図のゆくえ　【ちずの意思】</title>  
    <link>http://ameblo.jp/dragonfort/entry-10439531771.html</link>  
    <description>ラウロは地図を片手に、その地図の位置する場所へ行った だが、一向に行きつけない よく見ると地図がまた変わっていた ――――　一体どういうことなのだ　―――― 城に戻りカナタ達に地図のことを言った そんなばかな・・ カナタが地図を受けとり、見ると変った様子はない “どういうことだ？” リクが手にしてみると再び地図が変</description>  
    <dc:date>2010-01-21T18:52:47+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/dragonfort/entry-10437991235.html"> 
    <title>地図のゆくえ　【100万年前の地図】</title>  
    <link>http://ameblo.jp/dragonfort/entry-10437991235.html</link>  
    <description>ラウロは100万年前、この世界がどんな情勢だったのか調べている 本当は、森の木々に聞こうかと思ったが、あの状態では聞くに聞けない これ以上立ち入ろうものなら、八つ裂きに遭いかねないだろう いかな魔法使いラウロでも、森の精霊の怒りにはひとたまりもない 仕方がないので、他に手だてがないものかと、あらゆる角度から様子を探った 100万年も前のこと、なかなか探し出せないでいたが 奇妙なことに探してる間中、不思議な感覚に襲われた 大きなブラックホールを目の前に見た</description>  
    <dc:date>2010-01-19T19:10:20+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/dragonfort/entry-10436489278.html"> 
    <title>地図のゆくえ　【ラウロの城】</title>  
    <link>http://ameblo.jp/dragonfort/entry-10436489278.html</link>  
    <description>ラウロの城 森の奥深い高い場所に、ラウロ城は見えていた ラウロとカナタ達２人は、その森の入口のところでとまり ラウロは２人にどこからともなく出してきた指輪を渡した “これを左の中指にはめろ” リクはこんな趣味の悪いの付けたくない　としぶった それは、透き通ってはいたが　どす黒い緑色をした大きな石に ゴテゴテした装飾が施してある異様な感じのするものだった 派手で重くて、とてもじゃないが付けたくない</description>  
    <dc:date>2010-01-17T18:51:41+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/dragonfort/entry-10386953387.html"> 
    <title>地図のゆくえⅡ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/dragonfort/entry-10386953387.html</link>  
    <description>カナタとリクがラウロと別れた後 ２人が宿に戻ると、宿のおばちゃんが屋根裏部屋に寝床を用意したから そこで寝泊まりするといいと言われ、有り難く泊まることにした おばちゃんは特に僕たちの素性を聞きもしなかった 学校がどうとか、親がどうとか 実際ここでは、子供が仕事を手伝うというのは よくあることで 要はおばちゃんは、しばらくカナタ達に手伝いをして欲しかったらしい 宿にはお客がいっぱいで繁盛していた　 明日から忙しくなりそうだ・・・・ι ◆◆◆◆◆◆</description>  
    <dc:date>2009-11-15T02:20:40+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/dragonfort/entry-10386928062.html"> 
    <title>地図のゆくえ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/dragonfort/entry-10386928062.html</link>  
    <description>ラディとアルドガレンがラウロ城を離れ、 ドラゴンの住まう山の麓近くまで来ると、アルドガレンがラディの深刻な顔に 異様なものを感じ、心配して言った “そんなに気になるならあいつに話すか？ 　　奴も気づいているだろう・・奴はもっと感じているはずだ” アルドガレンは言う 　“しかし、何が起ころうと我感知せず　だからな　あいつは・・・・” 　　きっとこちらが言っても、めんどくさがって</description>  
    <dc:date>2009-11-15T02:00:22+09:00</dc:date> 
  </item> 
</rdf:RDF>

